JPH03241432A - 命令変換方式 - Google Patents
命令変換方式Info
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- JPH03241432A JPH03241432A JP3887590A JP3887590A JPH03241432A JP H03241432 A JPH03241432 A JP H03241432A JP 3887590 A JP3887590 A JP 3887590A JP 3887590 A JP3887590 A JP 3887590A JP H03241432 A JPH03241432 A JP H03241432A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- general
- address
- purpose processor
- memory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ワードアドレス方式を採用する命令から構成されるプロ
グラムを、バイトアドレス方式を採用する汎用プロセッ
サにより実行する情報処理システムにおける命令変換方
式に関し、 本発明は、ワードアドレス方式を採用していた専用プロ
セッサが実行していた命令を、バイトアドレス方式を採
用する汎用プロセッサにより実行する際に、汎用プロセ
ッサの処理能力を低下を極力防止することを目的とし、 汎用プロセッサがメモリ宛に送出したバイトアドレス方
式によるアドレスを、ワードアドレス方式によるアドレ
スに変換してメモリに伝達し、メモリから抽出された命
令を、汎用プロセッサが実行可能な一以上の命令に変換
して汎用プロセッサに伝達し、メモリから抽出されたデ
ータを、変換すること無く汎用プロセッサに伝達する命
令変換回路を汎用プロセ・7すの外部に設け、汎用プロ
セッサ内に、ワードアドレス方式によるアドレスをバイ
トアドレス方式によるアドレスに変換する際に使用する
汎用レジスタを設ける様に構成する。
グラムを、バイトアドレス方式を採用する汎用プロセッ
サにより実行する情報処理システムにおける命令変換方
式に関し、 本発明は、ワードアドレス方式を採用していた専用プロ
セッサが実行していた命令を、バイトアドレス方式を採
用する汎用プロセッサにより実行する際に、汎用プロセ
ッサの処理能力を低下を極力防止することを目的とし、 汎用プロセッサがメモリ宛に送出したバイトアドレス方
式によるアドレスを、ワードアドレス方式によるアドレ
スに変換してメモリに伝達し、メモリから抽出された命
令を、汎用プロセッサが実行可能な一以上の命令に変換
して汎用プロセッサに伝達し、メモリから抽出されたデ
ータを、変換すること無く汎用プロセッサに伝達する命
令変換回路を汎用プロセ・7すの外部に設け、汎用プロ
セッサ内に、ワードアドレス方式によるアドレスをバイ
トアドレス方式によるアドレスに変換する際に使用する
汎用レジスタを設ける様に構成する。
本発明は、ワードアドレス方式を採用する命令から構成
されるプログラムを、バイトアドレス方式を採用する汎
用プロセッサにより実行する情報処理システムにおける
命令変換方式に関する。
されるプログラムを、バイトアドレス方式を採用する汎
用プロセッサにより実行する情報処理システムにおける
命令変換方式に関する。
例えば蓄積プログラム制御式電子交換機の中央制御装置
には、交換処理を高速に実行する為に、専用に開発され
た専用命令を実行するプロセッサが使用されていた。
には、交換処理を高速に実行する為に、専用に開発され
た専用命令を実行するプロセッサが使用されていた。
一方、汎用プロセッサの性能が急速に向上し、前記電子
交換機の中央制御装置も汎用プロセッサを用いて充分な
性能を得ることが可能となり、膨大な時間と労力を費や
して専用プロセッサを開発する必要が無くなった。
交換機の中央制御装置も汎用プロセッサを用いて充分な
性能を得ることが可能となり、膨大な時間と労力を費や
して専用プロセッサを開発する必要が無くなった。
なお、中央制御装置を汎用プロセッサにより構成した場
合も、此迄専用プロセッサを用いた中央制御装置用に開
発されていたプログラムを極力活用することが強く要望
される。
合も、此迄専用プロセッサを用いた中央制御装置用に開
発されていたプログラムを極力活用することが強く要望
される。
第6図は専用プロセッサを用いた中央制御装置の一例を
示す図であり、第7図は従来ある汎用プロセッサを用い
た中央側′4B装置の一例を示す図である。
示す図であり、第7図は従来ある汎用プロセッサを用い
た中央側′4B装置の一例を示す図である。
第6図において、専用プロセッサ1は、それぞれ32ビ
ツトから構成される専用の命令iを実行する如く構成さ
れており、メモリ2には、専用プロセッサ1が実行する
専用の命令iにより構成されるプログラム並びにデータ
dが、−語32ビ。
ツトから構成される専用の命令iを実行する如く構成さ
れており、メモリ2には、専用プロセッサ1が実行する
専用の命令iにより構成されるプログラム並びにデータ
dが、−語32ビ。
ト単位で格納されており、専用プロセッサ1は、−語単
位に指定するアドレスaを(所謂ワードアドレス方式に
より)メモリ2に印加することにより、所要の命令iお
よびデータdを抽出し、実行していた。
位に指定するアドレスaを(所謂ワードアドレス方式に
より)メモリ2に印加することにより、所要の命令iお
よびデータdを抽出し、実行していた。
かかる中央制御装置を汎用プロセ・7すを用いて構成し
、メモリ2に格納されている専用プロセッサ1により実
行されていたプログラムおよびデータを実行可能とする
為に、従来、工くユレータを用いる方法が採用されてい
た。
、メモリ2に格納されている専用プロセッサ1により実
行されていたプログラムおよびデータを実行可能とする
為に、従来、工くユレータを用いる方法が採用されてい
た。
第7図においては、第6図における専用プロセッサ1が
、エミュレータ111を内蔵する汎用プロセッサ11に
置換されている。
、エミュレータ111を内蔵する汎用プロセッサ11に
置換されている。
エミュレータ111は、汎用プロセッサ11がメモリ2
から抽出した専用プロ女ソサl用の命令i (以後元命
令iと称する)を、汎用プロセッサ11が実行可能な命
令に変換する。
から抽出した専用プロ女ソサl用の命令i (以後元命
令iと称する)を、汎用プロセッサ11が実行可能な命
令に変換する。
汎用プロセッサ11が実行可能な命令は、例えば命令種
別を示す符号(機能部)の体系も異なり、またアドレス
方式も、従来ある8ビツト命令を採用するマイクロプロ
セッサとの互換性を考慮し、16ビツト命令、或いは3
2ビツト命令を使用している汎用プロセッサも8ビット
単位で指定する、所謂バイトアドレス方式を採用してい
る。
別を示す符号(機能部)の体系も異なり、またアドレス
方式も、従来ある8ビツト命令を採用するマイクロプロ
セッサとの互換性を考慮し、16ビツト命令、或いは3
2ビツト命令を使用している汎用プロセッサも8ビット
単位で指定する、所謂バイトアドレス方式を採用してい
る。
然し、汎用プロセッサ11が各元合金iを実行する度に
、エミュレータ111による変換を伴う為、命令実行時
間が増大し、中央制御装置の処理能力が低下することと
なる。
、エミュレータ111による変換を伴う為、命令実行時
間が増大し、中央制御装置の処理能力が低下することと
なる。
以上の説明から明らかな如く、従来ある汎用プロセッサ
を用いた中央制御装置においては、汎用プロセッサ11
内にエミュレータ111を設け、メモリ2から抽出した
元合金iを実行する度に、エミュレータ111により汎
用プロセッサ11が実行可能な命令に変換する為、命令
実行時間が増大し、当該中央制御装置の処理能力が低下
する問題があった。
を用いた中央制御装置においては、汎用プロセッサ11
内にエミュレータ111を設け、メモリ2から抽出した
元合金iを実行する度に、エミュレータ111により汎
用プロセッサ11が実行可能な命令に変換する為、命令
実行時間が増大し、当該中央制御装置の処理能力が低下
する問題があった。
本発明は、ワードアドレス方式を採用していた専用プロ
セッサが実行していた命令を、バイトアドレス方式を採
用する汎用プロセッサにより実行する際に、汎用プロセ
ッサの処理能力を低下を極力防止することを目的とする
。
セッサが実行していた命令を、バイトアドレス方式を採
用する汎用プロセッサにより実行する際に、汎用プロセ
ッサの処理能力を低下を極力防止することを目的とする
。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、2はメモリ、10は汎用プロセッサで
あり、情報処理システムを構成する。
あり、情報処理システムを構成する。
3は、本発明により汎用プロセッサ10の外部に設けら
れた命令変換回路である。
れた命令変換回路である。
100は、本発明により汎用プロセッサ10内に設けら
れた汎用レジスタである。
れた汎用レジスタである。
メモリ2には、ワードアドレス方式を採用する命令が記
憶されている。
憶されている。
汎用プロセッサ10は、ハイドアドレス方式を採用する
命令を実行する。
命令を実行する。
命令変換回路3は、汎用プロセッサ10がメモリ2宛に
送出したハイドアドレス方式によるアドレスを、ワード
アドレス方式によるアドレスに変換してメモリ2に伝達
し、メモリ2から抽出された命令を、汎用プロセッサ1
0が実行可能な一以上の命令に変換して汎用プロセッサ
10に伝達し、メモリ2から抽出されたデータを、変換
すること無く汎用プロセッサ10に伝達する。
送出したハイドアドレス方式によるアドレスを、ワード
アドレス方式によるアドレスに変換してメモリ2に伝達
し、メモリ2から抽出された命令を、汎用プロセッサ1
0が実行可能な一以上の命令に変換して汎用プロセッサ
10に伝達し、メモリ2から抽出されたデータを、変換
すること無く汎用プロセッサ10に伝達する。
汎用レジスタ10Oは、汎用プロセッサ10がワードア
ドレス方式によるアドレスをハイドアドレス方式による
アドレスに変換する際に使用される。
ドレス方式によるアドレスをハイドアドレス方式による
アドレスに変換する際に使用される。
従って、メモリから抽出された命令は、命令変換回路に
より汎用プロセッサにより実行可能な命令に高速に変換
されて汎用プロセッサに伝達され、汎用プロセッサは、
命令変換回路により変換された命令を、内部に設けられ
た汎用レジスタを用いて語単位のアドレスをハイド単位
のアドレスに、高速に変換し乍ら実行する為、命令の変
換がエミュレータによる場合に比して高速に実行される
こととなり、当該情報処理システムの処理能力を低下が
防止可能となる。
より汎用プロセッサにより実行可能な命令に高速に変換
されて汎用プロセッサに伝達され、汎用プロセッサは、
命令変換回路により変換された命令を、内部に設けられ
た汎用レジスタを用いて語単位のアドレスをハイド単位
のアドレスに、高速に変換し乍ら実行する為、命令の変
換がエミュレータによる場合に比して高速に実行される
こととなり、当該情報処理システムの処理能力を低下が
防止可能となる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例による汎用プロセッサを用い
た中央制御装置を示す図であり、第3図は第2図におけ
る命令変換回路の一例を示す図であり、第4図は命令発
生回路における命令発生過程の一例を示す図であり、第
5図は汎用プロセッサにおける命令実行過程の一例を示
す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
た中央制御装置を示す図であり、第3図は第2図におけ
る命令変換回路の一例を示す図であり、第4図は命令発
生回路における命令発生過程の一例を示す図であり、第
5図は汎用プロセッサにおける命令実行過程の一例を示
す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
第2図においては、第1図における汎用レジスタ100
として、汎用プロセッサ10内に設けられている汎用レ
ジスタの一つである第O番レジスタR0が割当てられて
おり、その代わりに、汎用プロセッサ10内で第0番レ
ジスタR0が果たしていた役割を代行する付加レジスタ
4を、汎用プロセッサ10の外部に設けている。
として、汎用プロセッサ10内に設けられている汎用レ
ジスタの一つである第O番レジスタR0が割当てられて
おり、その代わりに、汎用プロセッサ10内で第0番レ
ジスタR0が果たしていた役割を代行する付加レジスタ
4を、汎用プロセッサ10の外部に設けている。
なお第0番レジスタR0は、汎用プロセッサ10内では
命令実行の際に、アドレス算出の為に使用されていなか
った為、外部に設けた付加レジスタ4により代行しても
、当該中央制御装置の処理能力への影響は僅少である。
命令実行の際に、アドレス算出の為に使用されていなか
った為、外部に設けた付加レジスタ4により代行しても
、当該中央制御装置の処理能力への影響は僅少である。
メモリ2には、第6図および第7図におけると同様に、
ワードアドレス方式(但し一語32ビット)を採用する
専用プロセッサにより実行された元合金iから構成され
るプログラムが格納されており、また汎用プロセッサ1
0は、バイトアドレス方式を採用するものとする。
ワードアドレス方式(但し一語32ビット)を採用する
専用プロセッサにより実行された元合金iから構成され
るプログラムが格納されており、また汎用プロセッサ1
0は、バイトアドレス方式を採用するものとする。
第2図乃至第5図において、汎用プロセッサ10がメモ
リ2から次の元合金iを抽出する為に、バイトアドレス
方式によるアドレスa Iを、アドレスバス5“を経由
して命令変換回路3に伝達すると共に、アドレスa“に
よる抽出対象が元合金iであるかデータdであるかを指
定する命令/データ指定信号C(例えば元合金iを指定
する場合には命令/データ指定信号C=論理“1”に設
定し、データdを指定する場合には命令/データ指定信
号C−論理“O”に設定)を、命令変換回路3に伝達す
る。
リ2から次の元合金iを抽出する為に、バイトアドレス
方式によるアドレスa Iを、アドレスバス5“を経由
して命令変換回路3に伝達すると共に、アドレスa“に
よる抽出対象が元合金iであるかデータdであるかを指
定する命令/データ指定信号C(例えば元合金iを指定
する場合には命令/データ指定信号C=論理“1”に設
定し、データdを指定する場合には命令/データ指定信
号C−論理“O”に設定)を、命令変換回路3に伝達す
る。
命令変換回路3においては、174回路31が、汎用プ
ロセッサ10から伝達されたアドレスa。
ロセッサ10から伝達されたアドレスa。
を四で割算してワードアドレス方式のアドレスaに変換
し、アドレスバス5を経由してメモリ2に印加し、また
セレクタ33が、汎用プロセッサ10から伝達された命
令/データ指定信号Cが論理“1”の場合には入力端子
Aを選択して出力端子0に接続し、また命令/データ指
定信号Cが論理“0”の場合には入力端子Bを選択して
出力端子Oに接続する。現在は命令/データ指定信号C
は論理“1”に設定されている為、セレクタ33は入力
端子Aを出力端子○に接続している。
し、アドレスバス5を経由してメモリ2に印加し、また
セレクタ33が、汎用プロセッサ10から伝達された命
令/データ指定信号Cが論理“1”の場合には入力端子
Aを選択して出力端子0に接続し、また命令/データ指
定信号Cが論理“0”の場合には入力端子Bを選択して
出力端子Oに接続する。現在は命令/データ指定信号C
は論理“1”に設定されている為、セレクタ33は入力
端子Aを出力端子○に接続している。
メモリ2からは、アドレスaに格納されている元合金i
が抽出され、データバス6を経由して命令変換回路3に
伝達される。
が抽出され、データバス6を経由して命令変換回路3に
伝達される。
命令変換回路3においては、伝達された元合金lが命令
発生回路32およびセレクタ33の入力端子Bに人力さ
れるが、現在セレクタ33は入力端子Aを選択している
為、入力端子Bに人力された元合金iは出力端子0に伝
達されることは無い。
発生回路32およびセレクタ33の入力端子Bに人力さ
れるが、現在セレクタ33は入力端子Aを選択している
為、入力端子Bに人力された元合金iは出力端子0に伝
達されることは無い。
命令発生回路32は、伝達された元合金iを一以上の汎
用プロセッサ10が実行可能な命令i゛に変換し、−命
令宛セレクタ33の入力端子Aに人力する。
用プロセッサ10が実行可能な命令i゛に変換し、−命
令宛セレクタ33の入力端子Aに人力する。
セレクタ33は、入力端子Aに人力された命令iを出力
端子Oに出力し、データバス6を経由して汎用プロセッ
サ10に伝達する。
端子Oに出力し、データバス6を経由して汎用プロセッ
サ10に伝達する。
此処で、メモリ2のアドレスaから抽出された元合金i
がジャンプ・インダイレクト命令(Jump Ind
irect命令〉とする。
がジャンプ・インダイレクト命令(Jump Ind
irect命令〉とする。
ジャンプ・インダイレクト命令iは、第4図に示す如く
、機能部f (8ビツト)、空白(4ビツト)、レジ
スタ指示部b2 (4ビツト)、レジスタ指示部x2
(4ビツト)およびデータ部d2(12ビツト)から構
成され、汎用レジスタの一つであるb2番レジスタRb
□の蓄積内容(Rb2)と、汎用レジスタの一つである
x2番レジスタR8□の蓄積内容(RX□)と、データ
部d2の値(dZ)との加算結果((R1,2) +
(RX□) + (dZ))をアドレスaとして、メ
モリ2に格納されているデータ(((Rbz) + (
RX2) + (dZ )))を、次命令のアドレスa
とする命令である。
、機能部f (8ビツト)、空白(4ビツト)、レジ
スタ指示部b2 (4ビツト)、レジスタ指示部x2
(4ビツト)およびデータ部d2(12ビツト)から構
成され、汎用レジスタの一つであるb2番レジスタRb
□の蓄積内容(Rb2)と、汎用レジスタの一つである
x2番レジスタR8□の蓄積内容(RX□)と、データ
部d2の値(dZ)との加算結果((R1,2) +
(RX□) + (dZ))をアドレスaとして、メ
モリ2に格納されているデータ(((Rbz) + (
RX2) + (dZ )))を、次命令のアドレスa
とする命令である。
命令発生回路32は、各元合金i (の機能部r)に対
応する、汎用プロセッサ10により実行可能な一以上の
命令il (の機能部f“)と、命令i°を構成する
為に、元合金iに含まれる機能部f以外の各部、例えば
ジャンプ・インダイレクト命令iにおけるレジスタ指示
部b2、レジスタ指示部x2およびデータ部d2等を如
何に組合わせるかを指定する情報とを、例えば図示され
ぬ続出専用メモリ内に格納している。
応する、汎用プロセッサ10により実行可能な一以上の
命令il (の機能部f“)と、命令i°を構成する
為に、元合金iに含まれる機能部f以外の各部、例えば
ジャンプ・インダイレクト命令iにおけるレジスタ指示
部b2、レジスタ指示部x2およびデータ部d2等を如
何に組合わせるかを指定する情報とを、例えば図示され
ぬ続出専用メモリ内に格納している。
命令発生回路32は、データバス6からジャンプ・イン
ダイレクト命令を伝達されることにより、前記続出専用
メモリから二組の命令、第一命令ioおよび第二命令1
2 °の機能部f1 “およびf2 “と、機能部鮨
°に対応しては、第一命令r 、 lを構成する為に
、ジャンプ・インダイレクト命令iに含まれるレジスタ
指示部b2、レジスタ指示部x2およびデータ部d2を
、それぞれレジスタ指示部b°、レジスタ指示部X°お
よびデータ部D“として組合わせ、第二命令i2 °を
構成する為には機能部f2 “のみによるとの情報とを
抽出し、第4図に示す如き第一命令iIfおよび第二命
令121を組立て、先ず第一命令i。
ダイレクト命令を伝達されることにより、前記続出専用
メモリから二組の命令、第一命令ioおよび第二命令1
2 °の機能部f1 “およびf2 “と、機能部鮨
°に対応しては、第一命令r 、 lを構成する為に
、ジャンプ・インダイレクト命令iに含まれるレジスタ
指示部b2、レジスタ指示部x2およびデータ部d2を
、それぞれレジスタ指示部b°、レジスタ指示部X°お
よびデータ部D“として組合わせ、第二命令i2 °を
構成する為には機能部f2 “のみによるとの情報とを
抽出し、第4図に示す如き第一命令iIfおよび第二命
令121を組立て、先ず第一命令i。
をセレクタ33の入力端子Aに人力する。
セレクタ33は、入力端子Aに入力された第一命令11
′を、出力端子Oから出力し、データバス6′を経由
して汎用プロセッサ10に伝達する。
′を、出力端子Oから出力し、データバス6′を経由
して汎用プロセッサ10に伝達する。
第一命令iI ′は、汎用プロセッサ10により実行可
能な命令であり、「b″番レジスタRbの蓄積内容(R
b’)と、X′番レしスタR。
能な命令であり、「b″番レジスタRbの蓄積内容(R
b’)と、X′番レしスタR。
の蓄積内容(RX “〉と、データ部D“の値(D“)
との加算結果((Rh ”) + (RX ’)
+(D’))を四倍した値((Rb ”)+(RX“)
+ (D’)) X4を先頭アドレスa“とした四バイ
ト分のデータ(((Rt、 “)+(RX “)+
(D“))X4)をメモリから抽出し、第O番レジス
タR0に蓄積する」と言う命令である。
との加算結果((Rh ”) + (RX ’)
+(D’))を四倍した値((Rb ”)+(RX“)
+ (D’)) X4を先頭アドレスa“とした四バイ
ト分のデータ(((Rt、 “)+(RX “)+
(D“))X4)をメモリから抽出し、第O番レジス
タR0に蓄積する」と言う命令である。
汎用プロセッサ10は、命令変換回路3からデータバス
6′を経由して伝達された第一命令ioを実行しく第5
図ステップS1)、最初にb′(=bz)番レジスタR
h (=Rbz)の蓄積内容(Rb ’ (=
R,2) )と、X’(=X2)番レジスタRX ’
(=R,Z)の蓄積内容(RX “ (=R,□))
と、データ部D’(=dz)の4fi(D′(=dz)
)との加算結果((Rb ’ (=Rbz) )
+ (RX ’ (=RX□))+ (D’
(=a2)))を四倍した値((R1“ (=Rbz
) ) +(RX ’ (=RX2)) + (D
’ (=d2))l ×4を先頭アドレスa fとし
て、アドレスバス5′を経由して命令変換回路3に伝達
すると共に、データの抽出を指定した命令/データ指定
信号C(−論理“O”)を命令変換回路3に伝達する。
6′を経由して伝達された第一命令ioを実行しく第5
図ステップS1)、最初にb′(=bz)番レジスタR
h (=Rbz)の蓄積内容(Rb ’ (=
R,2) )と、X’(=X2)番レジスタRX ’
(=R,Z)の蓄積内容(RX “ (=R,□))
と、データ部D’(=dz)の4fi(D′(=dz)
)との加算結果((Rb ’ (=Rbz) )
+ (RX ’ (=RX□))+ (D’
(=a2)))を四倍した値((R1“ (=Rbz
) ) +(RX ’ (=RX2)) + (D
’ (=d2))l ×4を先頭アドレスa fとし
て、アドレスバス5′を経由して命令変換回路3に伝達
すると共に、データの抽出を指定した命令/データ指定
信号C(−論理“O”)を命令変換回路3に伝達する。
命令変換回路3においては、1/4回路31が汎用プロ
セッサ10からアドレスバス5′を経由して伝達された
先頭アドレスa’−((Rb(=Rb2))+ (RX
“ (=Rえ2) ) + (D“(=az ))
l ×4を、四で割算してワードアドレス方式のアドレ
スa= ((Rb ’ (=Rb□))+ (Rx
“(=R,z) ) +(D ” (−dz ) )
)に変換し、アドレスバス5を経由してメモリ2に印加
すると共に、命令/データ指定信号C(−論理“O”)
を伝達されたセレクタ33が入力端子Bを選択し、出力
端子Oに接続する。
セッサ10からアドレスバス5′を経由して伝達された
先頭アドレスa’−((Rb(=Rb2))+ (RX
“ (=Rえ2) ) + (D“(=az ))
l ×4を、四で割算してワードアドレス方式のアドレ
スa= ((Rb ’ (=Rb□))+ (Rx
“(=R,z) ) +(D ” (−dz ) )
)に変換し、アドレスバス5を経由してメモリ2に印加
すると共に、命令/データ指定信号C(−論理“O”)
を伝達されたセレクタ33が入力端子Bを選択し、出力
端子Oに接続する。
メモリ2は、アドレスaに蓄積されている一語分のデー
タ(即ちバイトアドレス方式における四アドレス分のデ
ータa=((lb “ (−Rbz))+ (RX
“ (=RXZ) ) + (D“ (−d2〉)))
を抽出し、データバス6を経由して命令変換回路3に伝
達する。
タ(即ちバイトアドレス方式における四アドレス分のデ
ータa=((lb “ (−Rbz))+ (RX
“ (=RXZ) ) + (D“ (−d2〉)))
を抽出し、データバス6を経由して命令変換回路3に伝
達する。
命令変換回路3においては、セレクタ33がメモリ2か
らデータバス6を経由して伝達されたデータd= ((
(Rb ’ (=Rb□) )+ (R。
らデータバス6を経由して伝達されたデータd= ((
(Rb ’ (=Rb□) )+ (R。
(=RX□))+ (D’ (−dz))l)を、セ
レクタ33の入力端子Bから出力端子○に伝達すること
により、何等変更すること無くデータバス69を経由し
て汎用プロセッサ10に伝達する。
レクタ33の入力端子Bから出力端子○に伝達すること
により、何等変更すること無くデータバス69を経由し
て汎用プロセッサ10に伝達する。
汎用プロセッサ10は、先頭アドレスa −((Rb
’ (=R112) ) + (RX ’
(−RX2) )+ (D“ (−d2))) ×4を
伝達することにより、命令変換回路3からデータバス6
°を経由して伝達された四バイト分のデータd−([R
t。
’ (=R112) ) + (RX ’
(−RX2) )+ (D“ (−d2))) ×4を
伝達することにより、命令変換回路3からデータバス6
°を経由して伝達された四バイト分のデータd−([R
t。
(=Rb2))+ (RX (=RX□))+
(D’C=d2))))を、第0番レジスタR6に蓄積
する(ステップSl)。
(D’C=d2))))を、第0番レジスタR6に蓄積
する(ステップSl)。
次に汎用プロセッサ10は、命令変換回路3に対して次
の命令を伝達する様に、図示されぬ経路を経由して依頼
すると共に、命令を指定する命令/データ指定信号c
(=論理“l”)を命令変換回路3に伝達する。
の命令を伝達する様に、図示されぬ経路を経由して依頼
すると共に、命令を指定する命令/データ指定信号c
(=論理“l”)を命令変換回路3に伝達する。
命令変換回路3においては、命令発生回路32が汎用プ
ロセッサ10から次の命令の伝達を依頼されると、先に
作成済みの第二命令12 “をセレクタ33の入力端子
Aに入力する。
ロセッサ10から次の命令の伝達を依頼されると、先に
作成済みの第二命令12 “をセレクタ33の入力端子
Aに入力する。
セレクタ33は、入力端子Aに人力された第二命令12
“を、出力端子○から出力し、データバス6′を経由
して汎用プロセッサ10に伝達する。
“を、出力端子○から出力し、データバス6′を経由
して汎用プロセッサ10に伝達する。
第二命令121は、汎用プロセッサ10により実行可能
な命令であり、「第0番レジスタR0の蓄積内容(Ro
)を四倍した後、乗算結果(R。
な命令であり、「第0番レジスタR0の蓄積内容(Ro
)を四倍した後、乗算結果(R。
)×4をプログラムカウンタPCに蓄積するjと言う命
令である。
令である。
汎用プロセッサ10は、命令変換回路3からデータバス
6゛を経由して伝達された第二命令121を実行しくス
テップS2)、第0番レジスタR0の蓄積内容(Ro)
を四倍した後、乗算結果(RO)×4をプログラムカウ
ンタPCに蓄積する。
6゛を経由して伝達された第二命令121を実行しくス
テップS2)、第0番レジスタR0の蓄積内容(Ro)
を四倍した後、乗算結果(RO)×4をプログラムカウ
ンタPCに蓄積する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、メモ
リ2に格納されているジャンプ・インダイレクト命令i
が、命令変換回路3により汎用プロセッサ10により実
行可能な第一命令i、“および第二命令i 21に変換
され、汎用プロセッサIOにより実行されたこととなる
。なお命令変換回路3は、汎用プロセッサ10の外部に
設けられる為、高速の素子を選択して作成する等の高速
化の手段を講することにより、エミュレータに比し充分
高速な変換処理を実現することが期待される。
リ2に格納されているジャンプ・インダイレクト命令i
が、命令変換回路3により汎用プロセッサ10により実
行可能な第一命令i、“および第二命令i 21に変換
され、汎用プロセッサIOにより実行されたこととなる
。なお命令変換回路3は、汎用プロセッサ10の外部に
設けられる為、高速の素子を選択して作成する等の高速
化の手段を講することにより、エミュレータに比し充分
高速な変換処理を実現することが期待される。
なお、第2図乃至第5図はあく迄本発明の一実施例に過
ぎず、例えば汎用プロセッサ10が実行する命令はジャ
ンプ・インダイレクト命令に限定されることは無く、他
に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の
効果は変わらない。
ぎず、例えば汎用プロセッサ10が実行する命令はジャ
ンプ・インダイレクト命令に限定されることは無く、他
に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の
効果は変わらない。
また命令変換回路3の構成は図示されるものに限定され
ることは無く、専用プロセッサlおよび汎用プロセッサ
10のアドレス方式等により幾多の変形が考慮されるが
、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。更に本発
明の対象となる情報処理システムは、蓄積プログラム制
御式電子交換機の中央制御装置に限定されぬことは言う
迄も無い。
ることは無く、専用プロセッサlおよび汎用プロセッサ
10のアドレス方式等により幾多の変形が考慮されるが
、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。更に本発
明の対象となる情報処理システムは、蓄積プログラム制
御式電子交換機の中央制御装置に限定されぬことは言う
迄も無い。
以上、本発明によれば、前記情報処理システム乙こおい
て、メモリから抽出された命令は、命令変換回路により
汎用プロセッサにより実行可能な命令に高速に変換され
て汎用プロセッサに伝達され、汎用プロセッサは、命令
変換回路により変換された命令を、内部に設けられた汎
用レジスタを用いて語単位のアドレスをハイド単位のア
ドレスに、高速に変換し乍ら実行する為、命令の変換が
工旦ユレータによる場合に比して高速に実行されること
となり、当該情報処理システムの処理能力を低下が防止
可能となる。
て、メモリから抽出された命令は、命令変換回路により
汎用プロセッサにより実行可能な命令に高速に変換され
て汎用プロセッサに伝達され、汎用プロセッサは、命令
変換回路により変換された命令を、内部に設けられた汎
用レジスタを用いて語単位のアドレスをハイド単位のア
ドレスに、高速に変換し乍ら実行する為、命令の変換が
工旦ユレータによる場合に比して高速に実行されること
となり、当該情報処理システムの処理能力を低下が防止
可能となる。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による汎用プロセッサを用いた中央制御装置を示す
図、第3図は第2図における命令変換回路の一例を示す
図、第4図は命令発生回路における命令発生過程の一例
を示す図、第5図は汎用プロセッサにおける命令実行過
程の一例を示す図、第6図は専用プロセッサを用いた中
央制御装置の一例を示す図、第7図は従来ある汎用プロ
セッサを用いた中央制御装置の一例を示す図である。 図において、1は専用プロセノザ、2はメモリ、3は命
令変換回路、4は付加レジスタ、5および5゛はアドレ
スバス、6および6“はデータバス、10および11は
汎用プロセ・ノサ、31は1/4回路、32は命令発生
回路、33はセレクタ、10Oは汎用レジスタ、111
はエミュレータ、を−、、y 本発明による汎用プロセッサを用いた中央制御装置第
2 図 本発明の原理図 第 1 図 第2図における命令変換回路 第 3 図 命介発生口路におけるCiT令発□L過程第 図 汎用プロセッサにおけるCイ令実行過(”、4第 図
施例による汎用プロセッサを用いた中央制御装置を示す
図、第3図は第2図における命令変換回路の一例を示す
図、第4図は命令発生回路における命令発生過程の一例
を示す図、第5図は汎用プロセッサにおける命令実行過
程の一例を示す図、第6図は専用プロセッサを用いた中
央制御装置の一例を示す図、第7図は従来ある汎用プロ
セッサを用いた中央制御装置の一例を示す図である。 図において、1は専用プロセノザ、2はメモリ、3は命
令変換回路、4は付加レジスタ、5および5゛はアドレ
スバス、6および6“はデータバス、10および11は
汎用プロセ・ノサ、31は1/4回路、32は命令発生
回路、33はセレクタ、10Oは汎用レジスタ、111
はエミュレータ、を−、、y 本発明による汎用プロセッサを用いた中央制御装置第
2 図 本発明の原理図 第 1 図 第2図における命令変換回路 第 3 図 命介発生口路におけるCiT令発□L過程第 図 汎用プロセッサにおけるCイ令実行過(”、4第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ワードアドレス方式を採用する命令を記憶するメモリ(
2)と、バイトアドレス方式を採用する命令を実行する
汎用プロセッサ(10)とを具備する情報処理システム
において、前記汎用プロセッサ(10)が前記メモリ(
2)宛に送出した前記バイトアドレス方式によるアドレ
スを、前記ワードアドレス方式によるアドレスに変換し
て前記メモリ(2)に伝達し、前記メモリ(2)から抽
出された命令を、前記汎用プロセッサ(10)が実行可
能な一以上の命令に変換して前記汎用プロセッサ(10
)に伝達し、前記メモリ(2)から抽出されたデータを
、変換すること無く前記汎用プロセッサ(10)に伝達
する命令変換回路(3)を前記汎用プロセッサ(10)
の外部に設け、 前記汎用プロセッサ(10)内に、前記ワードアドレス
方式によるアドレスを前記バイトアドレス方式によるア
ドレスに変換する際に使用する汎用レジスタ(100)
を設けることを特徴とする命令変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3887590A JPH03241432A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 命令変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3887590A JPH03241432A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 命令変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03241432A true JPH03241432A (ja) | 1991-10-28 |
Family
ID=12537392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3887590A Pending JPH03241432A (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 命令変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03241432A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7299460B2 (en) | 2003-05-29 | 2007-11-20 | Nec Corporation | Method and computer program for converting an assembly language program for one processor to another |
-
1990
- 1990-02-20 JP JP3887590A patent/JPH03241432A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7299460B2 (en) | 2003-05-29 | 2007-11-20 | Nec Corporation | Method and computer program for converting an assembly language program for one processor to another |
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