JPH03244013A - 携帯用コンピュータの増設用ハードディスクドライブとバッテリーの着脱交換構造 - Google Patents
携帯用コンピュータの増設用ハードディスクドライブとバッテリーの着脱交換構造Info
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- JPH03244013A JPH03244013A JP2042107A JP4210790A JPH03244013A JP H03244013 A JPH03244013 A JP H03244013A JP 2042107 A JP2042107 A JP 2042107A JP 4210790 A JP4210790 A JP 4210790A JP H03244013 A JPH03244013 A JP H03244013A
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Power Sources (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「技術分野」
本発明は、携帯用コンピュータに関し、特にハードディ
スクドライブやバッテリーを既設のものとは別に増設す
る際の両者の着脱交換構造に関する。
スクドライブやバッテリーを既設のものとは別に増設す
る際の両者の着脱交換構造に関する。
[従来技術およびその問題点J
近年、需要が急増している携帯用コンピュータは、コン
ピュータ本体にハードディスクドライブ(HDDIが内
蔵されており、これの駆動源であるバッテリーも既存の
装填スペースに装填して使われる。したがって、従来の
携帯用コンピュータでは、記録容量については内蔵HD
Dに限られ、アクセス時間にしても既設のバッテリーの
バッテリライフに限られてしまう。つまり、内蔵1iD
Dだけでは、その記録容量を越えたときには、以後のメ
ディアの記録はできず、既設のバッテリーだけでは、よ
り長いバッテリーライフをコンピュータに与えることも
できない。
ピュータ本体にハードディスクドライブ(HDDIが内
蔵されており、これの駆動源であるバッテリーも既存の
装填スペースに装填して使われる。したがって、従来の
携帯用コンピュータでは、記録容量については内蔵HD
Dに限られ、アクセス時間にしても既設のバッテリーの
バッテリライフに限られてしまう。つまり、内蔵1iD
Dだけでは、その記録容量を越えたときには、以後のメ
ディアの記録はできず、既設のバッテリーだけでは、よ
り長いバッテリーライフをコンピュータに与えることも
できない。
「発明の目的」
本発明は、ハードディスクドライブとバッテリーを既設
のものに加えて簡単に択一増設でき、その増設、取り外
しおよび交換が容易なハードディスクドライブとバッテ
リーの着脱交換構造を提供することを目的とする。
のものに加えて簡単に択一増設でき、その増設、取り外
しおよび交換が容易なハードディスクドライブとバッテ
リーの着脱交換構造を提供することを目的とする。
「発明の概要」
本発明は、必要に応して既設のハードディスクドライブ
の記録容量を増やしたり、バッテリーライフを長くした
りできないものかとの発想のもとに完成されたものであ
る。
の記録容量を増やしたり、バッテリーライフを長くした
りできないものかとの発想のもとに完成されたものであ
る。
すなわち本発明は、コンピュータ本体にハードディスク
ドライブが内蔵され、バッテリーを駆動源とする携帯用
コンピュータにおいて、これら既設のハードディスクド
ライブおよびバッテリーとは別体で、増設用ハードディ
スクドライブを装填したハードディスクユニットと増設
用バッテリを装填したバッテリーユニットをそれぞれ同
一サイズで形成してこれら両ユニットにコネクタを設け
、コンピュータ本体には、これら両ユニットを択一収容
する増設スペースを設け、コンピュータ本体の基板には
、上記両ユニットのコネクタと嵌脱可能な本体コネクタ
を設け、さらに上記両ユニットとコンピュータ本体とに
、両ユニットをコンピュータ本体に対して係脱させる係
脱装置を設けたことを特徴とする。
ドライブが内蔵され、バッテリーを駆動源とする携帯用
コンピュータにおいて、これら既設のハードディスクド
ライブおよびバッテリーとは別体で、増設用ハードディ
スクドライブを装填したハードディスクユニットと増設
用バッテリを装填したバッテリーユニットをそれぞれ同
一サイズで形成してこれら両ユニットにコネクタを設け
、コンピュータ本体には、これら両ユニットを択一収容
する増設スペースを設け、コンピュータ本体の基板には
、上記両ユニットのコネクタと嵌脱可能な本体コネクタ
を設け、さらに上記両ユニットとコンピュータ本体とに
、両ユニットをコンピュータ本体に対して係脱させる係
脱装置を設けたことを特徴とする。
「発明の実施例」
以下、図示実施例につき本発明を説明する。携帯用コン
ピュータIOは、コンピュータ本体11と起倒開閉式の
デイスプレィ部12からなる。コンピュータ本体11は
キーボード13を備え、内部には、CPU基板14や図
示しないがハードディスクドライブ(IIDD)が内蔵
され、さらには同しく図示しないバッテリー装着スペー
スやフロッピディスクドライブ(FDD)の装填スペー
スが設けられている。したがって、バッテリーを装着し
た状態でスイッチを入れ、キーボード13を操作するこ
とで、装着バッテリーのバッテリーライフと内蔵+1D
Dの記録容量に応した携帯用コンピュータ10として機
能する。
ピュータIOは、コンピュータ本体11と起倒開閉式の
デイスプレィ部12からなる。コンピュータ本体11は
キーボード13を備え、内部には、CPU基板14や図
示しないがハードディスクドライブ(IIDD)が内蔵
され、さらには同しく図示しないバッテリー装着スペー
スやフロッピディスクドライブ(FDD)の装填スペー
スが設けられている。したがって、バッテリーを装着し
た状態でスイッチを入れ、キーボード13を操作するこ
とで、装着バッテリーのバッテリーライフと内蔵+1D
Dの記録容量に応した携帯用コンピュータ10として機
能する。
コンピュータ本体11にはさらに、増設スペスI5が設
けられている。増設スペースI5は、側部の装填開口1
6からハードディスクユニット30とバッテリーユニッ
ト40を択一収容するスペースである。そして、この増
設スペース15にはCPU基l7ii14の端部が臨ん
でおり、当該端部には、雄コネクタ17が設けられてい
る。雄コネクタ17は、60本のコンタクトを備え、そ
のうち1〜50までのコンタクトをハードディスクユニ
ット30用に、51〜60のコンタクトをバッテリーユ
ニット40用に使われる。また、増設スペース15上の
コンピュータ本体11には、切欠ガイド18が形成され
ている。
けられている。増設スペースI5は、側部の装填開口1
6からハードディスクユニット30とバッテリーユニッ
ト40を択一収容するスペースである。そして、この増
設スペース15にはCPU基l7ii14の端部が臨ん
でおり、当該端部には、雄コネクタ17が設けられてい
る。雄コネクタ17は、60本のコンタクトを備え、そ
のうち1〜50までのコンタクトをハードディスクユニ
ット30用に、51〜60のコンタクトをバッテリーユ
ニット40用に使われる。また、増設スペース15上の
コンピュータ本体11には、切欠ガイド18が形成され
ている。
増設スペース15に択一装填されるハードディスクユニ
ツ1〜30とバッテリーユニット40は同の形状および
サイズで形成されている。このうちハードディスクユニ
ット30は、携帯用コンピュータ10がその内蔵HDD
の記録容量を越える容量を必要とする時に用いられ、バ
ッテリーユニット40は、携帯用コンピュータ10によ
り長時間のバッテリーライフを与える時に用いられる。
ツ1〜30とバッテリーユニット40は同の形状および
サイズで形成されている。このうちハードディスクユニ
ット30は、携帯用コンピュータ10がその内蔵HDD
の記録容量を越える容量を必要とする時に用いられ、バ
ッテリーユニット40は、携帯用コンピュータ10によ
り長時間のバッテリーライフを与える時に用いられる。
ハードディスクユニット30は、ケース30a中に増設
用ハードディスクドライブ(III)I)) 31を
内蔵している。増設用HDD 31は+100用中継基
扱32を介してハードディスクユニツ]・30の前端部
に設けた雌コネクタ33に接続されている。雌コネクタ
33は、CPU基板14側の雄コネクタ17と対応する
もので、雄コネクタ17と嵌脱可能である。この雌コネ
クタ33には雄コネクタ17と同様60本のコンタクト
が配設されており、このうちの1〜50までが増設用H
DD 31用のコンタクトで、HDD用中継基板32と
接続されている。なお、残りの51〜60のコンタクト
はダミーとなる。したがって、雌コネクタ33が雄コネ
クタ17と接続したときは、両コネクタの1〜50まで
のコンタクトだけが働き、増設用HDD 31とCPU
基板14とが導通ずる。また、ハードディスクユニット
30の」二面にはフィンガーノブ34が形成されている
。このフィンガーノブ34は、切欠ガイド18と嵌合可
能で、−側に係合凹部35を備えている。
用ハードディスクドライブ(III)I)) 31を
内蔵している。増設用HDD 31は+100用中継基
扱32を介してハードディスクユニツ]・30の前端部
に設けた雌コネクタ33に接続されている。雌コネクタ
33は、CPU基板14側の雄コネクタ17と対応する
もので、雄コネクタ17と嵌脱可能である。この雌コネ
クタ33には雄コネクタ17と同様60本のコンタクト
が配設されており、このうちの1〜50までが増設用H
DD 31用のコンタクトで、HDD用中継基板32と
接続されている。なお、残りの51〜60のコンタクト
はダミーとなる。したがって、雌コネクタ33が雄コネ
クタ17と接続したときは、両コネクタの1〜50まで
のコンタクトだけが働き、増設用HDD 31とCPU
基板14とが導通ずる。また、ハードディスクユニット
30の」二面にはフィンガーノブ34が形成されている
。このフィンガーノブ34は、切欠ガイド18と嵌合可
能で、−側に係合凹部35を備えている。
他方のバッテリーユニット40は、ケース40a中に増
設用バッテリー41を内蔵していて、このバッテリー4
1がバッテリー用中継基板42を介して雌コネクタ43
に接続されている。この雌コネクタ43も、ハードディ
スクユニット30の雌コネクタ33と同しく、60本の
コンタクトを備えており、こちらは51〜60のコンタ
クトだけがバッテリー用中継基板42と接続され、 1
〜50までのコンタクトはグミ−となる。したがって、
この雌コネクタ43が雄コネクタ17と接続したときは
、両コネクタの51〜60のコンタクト(51〜55は
+電極用、56〜60は一電極用)だけ働き、増設用バ
ッテリー41とCPU基板14とが導通ずる。なお、バ
ッテリーユニット40上のフィンガーノブ44と係合凹
部45は、ハードディスクユニット30に形成されたも
のと同一構成である。
設用バッテリー41を内蔵していて、このバッテリー4
1がバッテリー用中継基板42を介して雌コネクタ43
に接続されている。この雌コネクタ43も、ハードディ
スクユニット30の雌コネクタ33と同しく、60本の
コンタクトを備えており、こちらは51〜60のコンタ
クトだけがバッテリー用中継基板42と接続され、 1
〜50までのコンタクトはグミ−となる。したがって、
この雌コネクタ43が雄コネクタ17と接続したときは
、両コネクタの51〜60のコンタクト(51〜55は
+電極用、56〜60は一電極用)だけ働き、増設用バ
ッテリー41とCPU基板14とが導通ずる。なお、バ
ッテリーユニット40上のフィンガーノブ44と係合凹
部45は、ハードディスクユニット30に形成されたも
のと同一構成である。
上記のハードディスクユニ・ント30(バッテリユニッ
ト40)を増設スペース15内に装填して、使用中はこ
れをコンピュータ本体11にロックするため、コンピュ
ータ本体11には切欠ガイド18に向けてスライド可能
なロックキー20が配設されている。ロックキー20は
、ハードディスクユニット30(バッテリーユニット4
0)の係合凹部35 (45)と係合可能であり、圧縮
ばね21により切欠ガイド18方向、すなわちハトディ
スクユニット30(バッテリーユニット40)が増設ス
ペース15に装填された状態では係合凹部35 (45
)と係合するロック方向に常時付勢されている。符合2
2は、ロックキー20のロック方向の移動を規制するス
トッパ、23は、ハードディスクユニット30(バッテ
リーユニット40)の装填途中でフィンガーノブ34(
44)がロックキー20をアンロック方向に押し戻すた
めの傾斜面である。
ト40)を増設スペース15内に装填して、使用中はこ
れをコンピュータ本体11にロックするため、コンピュ
ータ本体11には切欠ガイド18に向けてスライド可能
なロックキー20が配設されている。ロックキー20は
、ハードディスクユニット30(バッテリーユニット4
0)の係合凹部35 (45)と係合可能であり、圧縮
ばね21により切欠ガイド18方向、すなわちハトディ
スクユニット30(バッテリーユニット40)が増設ス
ペース15に装填された状態では係合凹部35 (45
)と係合するロック方向に常時付勢されている。符合2
2は、ロックキー20のロック方向の移動を規制するス
トッパ、23は、ハードディスクユニット30(バッテ
リーユニット40)の装填途中でフィンガーノブ34(
44)がロックキー20をアンロック方向に押し戻すた
めの傾斜面である。
」ユ記構成の本発明構造は、したがって、内蔵HDI)
の記録容量を越える容量の記録を必要とする場合には、
ハードディスクユニット30を増設スペース15に装填
すればよい。すなわち、フィンガーノブ34を切欠ガイ
ド18に合わせ、ハードディスクユニット30を装填開
口16から増設スペース15に押し込むと、フィンガー
ノブ34の隅部が傾斜面23と摺接してロックキー20
を圧縮ばね21の力に抗して押し戻す。そして、係合凹
部35がロックキー20との対向位置にくると、今度は
圧縮ばね21によりロックキー20が係合凹部35に入
り込み、これでハードディスクユニット30はコンピュ
ータ本体11にロックされる。このとき雌コネクタ33
が雄コネクタ17に嵌まり、増設用HDD 31とCP
U基板14は導通ずる。したがって、このハードディス
クユニット30を利用すれば、内蔵HDDの容量が限界
になっても、増設用HDD 31がデータを記録するこ
とになるので、大容量の記録が可能となる。
の記録容量を越える容量の記録を必要とする場合には、
ハードディスクユニット30を増設スペース15に装填
すればよい。すなわち、フィンガーノブ34を切欠ガイ
ド18に合わせ、ハードディスクユニット30を装填開
口16から増設スペース15に押し込むと、フィンガー
ノブ34の隅部が傾斜面23と摺接してロックキー20
を圧縮ばね21の力に抗して押し戻す。そして、係合凹
部35がロックキー20との対向位置にくると、今度は
圧縮ばね21によりロックキー20が係合凹部35に入
り込み、これでハードディスクユニット30はコンピュ
ータ本体11にロックされる。このとき雌コネクタ33
が雄コネクタ17に嵌まり、増設用HDD 31とCP
U基板14は導通ずる。したがって、このハードディス
クユニット30を利用すれば、内蔵HDDの容量が限界
になっても、増設用HDD 31がデータを記録するこ
とになるので、大容量の記録が可能となる。
ハードディスクユニット30を増設スペース15から取
り外すには、ロックキー20を圧縮ばね21の力に抗し
てアンロック方向に押し戻し、係合凹部35との係合を
解いたうえでフィンガノブ34を引き抜けばよい。これ
でハードディスクユニット30を増設スペース15から
簡単に取り外すことができる。
り外すには、ロックキー20を圧縮ばね21の力に抗し
てアンロック方向に押し戻し、係合凹部35との係合を
解いたうえでフィンガノブ34を引き抜けばよい。これ
でハードディスクユニット30を増設スペース15から
簡単に取り外すことができる。
次に、携帯用コンピュータIOの記録容量は内蔵1印1
)に留め、より長いバラブリーライフを必要とする場合
には、バッテリーユニット40を増設スペース15に装
填すればよい。装填手順はハトディスクユニット30の
説明に準しる。これで増設用バッテリー41とCPU基
板14は導通する。なお、バッテリーユニット40の取
り外しは、同じくハードディスクユニット30の手順に
準しる。
)に留め、より長いバラブリーライフを必要とする場合
には、バッテリーユニット40を増設スペース15に装
填すればよい。装填手順はハトディスクユニット30の
説明に準しる。これで増設用バッテリー41とCPU基
板14は導通する。なお、バッテリーユニット40の取
り外しは、同じくハードディスクユニット30の手順に
準しる。
「発明の効果」
以上説明したように本発明構造によるときは、増設用の
ハードディスクドライブとバッテリーを簡単に着脱交換
することができるので、携帯用コンビュータにつき、よ
り大容量で使用するか、より長いバッテリーライフで使
用するかを適宜選択することができる。
ハードディスクドライブとバッテリーを簡単に着脱交換
することができるので、携帯用コンビュータにつき、よ
り大容量で使用するか、より長いバッテリーライフで使
用するかを適宜選択することができる。
第1図は本発明構造を示す全体斜視図、第2図は本発明
構造によるハードディスクユニットまたはバッテリーユ
ニットをコンピュータ本体に装填した状態の部分拡大斜
視図、第3図はハードディスクユニットまたはバッテリ
ーユニットとコンピュータ本体の関係を示す一部切り欠
き斜視図、第4図はHDD用中継基板の平面図、第5図
はバッチノー用中継基板の平面図、第6図は第2図のA
−A線に沿う断面図、第7図は同B−B線に沿う断面図
である。 32・・・HDD用中継基板、33 (43)・・・雌
コネクタ、34 (44)−・・フィンガーノブ、35
(45)・・−係合凹部、40・・−バラ・テリーユニ
ット、増設用41・・・バッテリー、42・・・バッテ
リー用中継基板。
構造によるハードディスクユニットまたはバッテリーユ
ニットをコンピュータ本体に装填した状態の部分拡大斜
視図、第3図はハードディスクユニットまたはバッテリ
ーユニットとコンピュータ本体の関係を示す一部切り欠
き斜視図、第4図はHDD用中継基板の平面図、第5図
はバッチノー用中継基板の平面図、第6図は第2図のA
−A線に沿う断面図、第7図は同B−B線に沿う断面図
である。 32・・・HDD用中継基板、33 (43)・・・雌
コネクタ、34 (44)−・・フィンガーノブ、35
(45)・・−係合凹部、40・・−バラ・テリーユニ
ット、増設用41・・・バッテリー、42・・・バッテ
リー用中継基板。
Claims (2)
- (1)コンピュータ本体にハードディスクドライブが内
蔵され、バッテリーを駆動源とする携帯用コンピュータ
において、 上記ハードディスクドライブおよびバッテリーとは別体
で、増設用ハードディスクドライブを装填したハードデ
ィスクユニットと増設用バッテリーを装填したバッテリ
ーユニットをそれぞれ同一サイズに形成するとともにこ
れら両ユニットにコネクタを設け、コンピュータ本体に
は、これら両ユニットを択一収容する増設スペースを設
け、コンピュータ本体の基板には、上記両ユニットのコ
ネクタと嵌脱可能な本体コネクタを設け、さらに上記両
ユニットとコンピュータ本体とに、両ユニットをコンピ
ュータ本体に対して係脱させる係脱装置を設けたことを
特徴とする携帯用コンピュータの増設用ハードディスク
ドライブとバッテリーの着脱交換構造。 - (2)請求項1において、係脱装置は、上記両ユニット
に設けた係合凹部と、この係合凹部に係脱可能なコンピ
ュータ本体側に設けたロックキーからなる携帯用コンピ
ュータの増設用ハードディスクドライブとバッテリーの
着脱交換構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042107A JP2973212B2 (ja) | 1990-02-22 | 1990-02-22 | 携帯用コンピュータの増設用ハードディスクドライブとバッテリーの着脱交換構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042107A JP2973212B2 (ja) | 1990-02-22 | 1990-02-22 | 携帯用コンピュータの増設用ハードディスクドライブとバッテリーの着脱交換構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03244013A true JPH03244013A (ja) | 1991-10-30 |
| JP2973212B2 JP2973212B2 (ja) | 1999-11-08 |
Family
ID=12626742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2042107A Expired - Fee Related JP2973212B2 (ja) | 1990-02-22 | 1990-02-22 | 携帯用コンピュータの増設用ハードディスクドライブとバッテリーの着脱交換構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2973212B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04102112A (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-03 | Hitachi Ltd | 文書編集装置 |
| US5455737A (en) * | 1991-10-14 | 1995-10-03 | Tokyo Shibaura Electric Co | Electronic apparatus with storing section for storing detachable unit including groove holding strip-like function label |
| US5777845A (en) * | 1995-05-24 | 1998-07-07 | Seagate Technology, Inc. | High density redundant array of independent disks in a chassis having a door with shock absorbers held against the disks when the door is closed |
| US6141212A (en) * | 1997-02-14 | 2000-10-31 | Apple Computer, Inc. | Method and apparatus for connecting peripherals having various size plugs and functions |
| US6804113B2 (en) | 1996-10-11 | 2004-10-12 | Fujitsu Limited | Portable-type information apparatus |
| JP2005222563A (ja) * | 2005-03-28 | 2005-08-18 | Fujitsu Ltd | 機能拡張装置、部品ユニット及び電子機器 |
| JP2008171386A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-07-24 | Hitachi Ltd | 記憶制御装置 |
| WO2023105966A1 (ja) * | 2021-12-08 | 2023-06-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電子機器 |
-
1990
- 1990-02-22 JP JP2042107A patent/JP2973212B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JPWO2023105966A1 (ja) * | 2021-12-08 | 2023-06-15 | ||
| US12602079B2 (en) | 2021-12-08 | 2026-04-14 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Electronic device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2973212B2 (ja) | 1999-11-08 |
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