JPH0324406Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0324406Y2 JPH0324406Y2 JP1984102046U JP10204684U JPH0324406Y2 JP H0324406 Y2 JPH0324406 Y2 JP H0324406Y2 JP 1984102046 U JP1984102046 U JP 1984102046U JP 10204684 U JP10204684 U JP 10204684U JP H0324406 Y2 JPH0324406 Y2 JP H0324406Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm plate
- wheel
- base
- mounting disc
- clamps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は自動車その他車両のホイールにタイヤ
を組込んだり或いは外したりする作業に用いられ
るタイヤチエンジヤーのホイールクランプ装置に
関する。
を組込んだり或いは外したりする作業に用いられ
るタイヤチエンジヤーのホイールクランプ装置に
関する。
(ロ) 従来の技術
従来のタイヤチエンジヤーは基台と、その上面
に設けられたホイールを載置固定して回転する載
置円板と、その上方に設けられホイールのリムと
タイヤのビード部との間に介入する爪片とからな
り、前記載置円板上にホイールを固定する方式と
して、載置円板の上面に120゜の角度間隔にクラン
プを装着した3点式又は第5図示の如く載置円板
aの上面に90゜の角度間隔にクランプb……bを
装着した4点式がある。
に設けられたホイールを載置固定して回転する載
置円板と、その上方に設けられホイールのリムと
タイヤのビード部との間に介入する爪片とからな
り、前記載置円板上にホイールを固定する方式と
して、載置円板の上面に120゜の角度間隔にクラン
プを装着した3点式又は第5図示の如く載置円板
aの上面に90゜の角度間隔にクランプb……bを
装着した4点式がある。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
この4点式の固定の場合に、例えば二輪車のス
ポークホイールのように真円がでにくく多少楕円
傾向のホイールにあつて第5図の点線図示の如く
4個のクランプb……bのうちクランプb,bが
ホイールcをつかまない不都合があつた。
ポークホイールのように真円がでにくく多少楕円
傾向のホイールにあつて第5図の点線図示の如く
4個のクランプb……bのうちクランプb,bが
ホイールcをつかまない不都合があつた。
本考案はこのような不都合を排除し真円でない
ホイールであつても全てのクランプによつてつか
み該ホイールを確実に固定するクランプ装置を提
供することを目的とする。
ホイールであつても全てのクランプによつてつか
み該ホイールを確実に固定するクランプ装置を提
供することを目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この目的を達成すべく本考案は載置円板上に、
該載置円板に形成した90゜間隔の放射線状の案内
スリツトに沿つてクランプの支持台をそれぞれ移
動自在に設けると共に前記載置円板の中心軸に2
枚の腕板を回動自在に枢着し、一方の腕板の両端
部と一方の相互に180゜反対側の前記支持台との間
をロツドにより連結すると共に他方の腕板の両端
部と他方の相互に180゜反対側の前記支持台との間
をロツドにより連結し、前記載置円板の下面に2
台のエアーシリンダーを根部において回動自在に
装着し、一方のエアーシリンダーのピストンロツ
ドの先端を前記一方の腕板の一方の端部に、他方
のエアーシリンダーのピストンロツドの先端を前
記他方の腕板の一方の端部にそれぞれ連結したこ
とを特徴とする。
該載置円板に形成した90゜間隔の放射線状の案内
スリツトに沿つてクランプの支持台をそれぞれ移
動自在に設けると共に前記載置円板の中心軸に2
枚の腕板を回動自在に枢着し、一方の腕板の両端
部と一方の相互に180゜反対側の前記支持台との間
をロツドにより連結すると共に他方の腕板の両端
部と他方の相互に180゜反対側の前記支持台との間
をロツドにより連結し、前記載置円板の下面に2
台のエアーシリンダーを根部において回動自在に
装着し、一方のエアーシリンダーのピストンロツ
ドの先端を前記一方の腕板の一方の端部に、他方
のエアーシリンダーのピストンロツドの先端を前
記他方の腕板の一方の端部にそれぞれ連結したこ
とを特徴とする。
(ニ) 作用
一方のエアーシリンダーのピストンロツドの進
退により一方の腕板を介して相互に180反対側の
一方の組のクランプが、又他方のエアーシリンダ
ーのピストンロツドの進退により他方の腕板を介
して相互に180゜反対側の他方の組のクランプがそ
れぞれ載置円板上を個別に進退する。かくて各エ
アーシリンダーの作動速度を調整することにより
例えば二輪車のスポークホイールのように真円が
でにくく多少楕円となつているようなホイールで
あつても前記4個のクランプの全てが同時に該ホ
イールの周縁をつかみ、該ホイールを載置円板上
に確実に固定される。
退により一方の腕板を介して相互に180反対側の
一方の組のクランプが、又他方のエアーシリンダ
ーのピストンロツドの進退により他方の腕板を介
して相互に180゜反対側の他方の組のクランプがそ
れぞれ載置円板上を個別に進退する。かくて各エ
アーシリンダーの作動速度を調整することにより
例えば二輪車のスポークホイールのように真円が
でにくく多少楕円となつているようなホイールで
あつても前記4個のクランプの全てが同時に該ホ
イールの周縁をつかみ、該ホイールを載置円板上
に確実に固定される。
(ホ) 実施例
本考案の1実施例を第1図乃至第4図に従つて
説明する。
説明する。
1は基台、2はその上面に回転自在に軸支した
載置円板を示し、該載置円板2は前記基台1内の
モータに減速機を介して連結し該モータの駆動に
より徐々に回転するようにした。
載置円板を示し、該載置円板2は前記基台1内の
モータに減速機を介して連結し該モータの駆動に
より徐々に回転するようにした。
3は前記基台1の上面の周辺部に立設した支
柱、4はその上端部側面に回転自在に枢着したア
ーム、5はその先端部の螺孔に螺合する支持螺
杆、6はその下端に回転自在に設けた爪片を示
す。
柱、4はその上端部側面に回転自在に枢着したア
ーム、5はその先端部の螺孔に螺合する支持螺
杆、6はその下端に回転自在に設けた爪片を示
す。
ここまでは従来のタイヤチエンジヤーと特に異
らず、本考案の特徴とするところは次の構成にあ
る。
らず、本考案の特徴とするところは次の構成にあ
る。
8a……8dは4個のクランプ、9a……9d
はこれらクランプ8a……8dの支持台を示し、
これら支持台9a……9dは前記載置円板2の上
面の90゜間隔の放射線上に形成した案内スリツト
10……10にそれぞれ移動自在に係合してい
る。
はこれらクランプ8a……8dの支持台を示し、
これら支持台9a……9dは前記載置円板2の上
面の90゜間隔の放射線上に形成した案内スリツト
10……10にそれぞれ移動自在に係合してい
る。
11a,11bは伸縮作動手段を示し、一方の
伸縮作動手段11aは前記載置円板2の中心軸に
回動自在に枢着した腕板12aと、該腕板12a
の両端部のピンと前記支持台9a,9cの下面に
突設しスリツト10を貫通して載置円板2の下方
に突出したピンとの間を回転自在に連結したロツ
ド13a,13cと、前記載置円板2の下面に根
部において回動自在に装着され前記腕板12aの
一方の端部のピンにピストンロツドの先端が連結
されているエアーシリンダー14aとからなり、
該エアーシリンダー14aの駆動によるピストン
ロツドの進退によれば腕板12aが正逆いずれか
に回動しロツド13a,13cを介して支持台8
a,8cをスリツト10,10に沿つて共に外方
或いは内方に移動させ、クランプ8a,8cの間
隔を拡大或いは縮小するようにした。又他方の伸
縮作動手段11bも前記載置円板2の中心軸に回
動自在に枢着した腕板12bと、該腕板12bの
両端部のピンと前記支持台9b,9dの下面に突
設しスリツト10を貫通し載置円板2の下面に突
出したピンとの間を回転自在に連結したロツド1
3b,13dと、前記載置円板2の下面に根部に
おいて回動自在に装着され前記腕板12bの一方
の端部のピンにピストンロツドの先端が連結され
ているエアーシリンダー14bとからなり、該エ
アーシリンダー14bの駆動によるピストンロツ
ドの進退によれば腕板12bが正逆いずれかに回
動しロツド13b,13dを介して支持台8b,
8dをスリツト10,10に沿つて共に外方或い
は内方に移動させ、クランプ8b,8dの間隔を
拡大或いは縮小するようにした。
伸縮作動手段11aは前記載置円板2の中心軸に
回動自在に枢着した腕板12aと、該腕板12a
の両端部のピンと前記支持台9a,9cの下面に
突設しスリツト10を貫通して載置円板2の下方
に突出したピンとの間を回転自在に連結したロツ
ド13a,13cと、前記載置円板2の下面に根
部において回動自在に装着され前記腕板12aの
一方の端部のピンにピストンロツドの先端が連結
されているエアーシリンダー14aとからなり、
該エアーシリンダー14aの駆動によるピストン
ロツドの進退によれば腕板12aが正逆いずれか
に回動しロツド13a,13cを介して支持台8
a,8cをスリツト10,10に沿つて共に外方
或いは内方に移動させ、クランプ8a,8cの間
隔を拡大或いは縮小するようにした。又他方の伸
縮作動手段11bも前記載置円板2の中心軸に回
動自在に枢着した腕板12bと、該腕板12bの
両端部のピンと前記支持台9b,9dの下面に突
設しスリツト10を貫通し載置円板2の下面に突
出したピンとの間を回転自在に連結したロツド1
3b,13dと、前記載置円板2の下面に根部に
おいて回動自在に装着され前記腕板12bの一方
の端部のピンにピストンロツドの先端が連結され
ているエアーシリンダー14bとからなり、該エ
アーシリンダー14bの駆動によるピストンロツ
ドの進退によれば腕板12bが正逆いずれかに回
動しロツド13b,13dを介して支持台8b,
8dをスリツト10,10に沿つて共に外方或い
は内方に移動させ、クランプ8b,8dの間隔を
拡大或いは縮小するようにした。
かくてホイールにタイヤを組み込むとき又はタ
イヤをホイールから外すときは該ホイールの周縁
を載置円板2上でクランプ8a……8dによりつ
かみ載置固定する。ところがホイールが第3図の
点線図示の如く直円でなく多少楕円傾向にあつた
場合にはエアーシリンダー14aの作動速度をエ
アーシリンダー14bの作動速度より少し大に調
整して駆動することにより、ホイールがその周縁
において全てのクランプ8a……8dにより同時
につかまれて確実に固定される。その後は爪片6
をタイヤのビード部とホイールのリムとの間に介
入し、載置円板2を徐々に回転させて従来と同様
の手順によりタイヤをホイールに組み込んだり又
はタイヤをホイールから外したりする。
イヤをホイールから外すときは該ホイールの周縁
を載置円板2上でクランプ8a……8dによりつ
かみ載置固定する。ところがホイールが第3図の
点線図示の如く直円でなく多少楕円傾向にあつた
場合にはエアーシリンダー14aの作動速度をエ
アーシリンダー14bの作動速度より少し大に調
整して駆動することにより、ホイールがその周縁
において全てのクランプ8a……8dにより同時
につかまれて確実に固定される。その後は爪片6
をタイヤのビード部とホイールのリムとの間に介
入し、載置円板2を徐々に回転させて従来と同様
の手順によりタイヤをホイールに組み込んだり又
はタイヤをホイールから外したりする。
(ヘ) 考案の効果
このように本考案によると一方のエアーシリン
ダーのピストンロツドの進退により一方の腕板を
介して相互に180°反対側の一方の組のクランプ
が、又他方のエアーシリンダーのピストンロツド
の進退により他方の腕板を介して相互に180゜反対
側の他方の組のクランプがそれぞれ載置円板上を
個別に進退するようにしたので、各エアーシリン
ダーのピストンロツドの進退スピードをそれぞれ
調整することにより例えば二輪車のスポークホイ
ールのように真円がでにくく多少楕円となつてい
るようなホイールであつても前記4個のクランプ
の全てが該ホイールの周縁を同時につかむことが
できて作業能率を図ることができ、更に駆動手段
をエアーシリンダーにより構成したので、クラン
プがホイールに当接したときにその反発力がエア
ーシリンダーにおいて吸収されて該クランプが該
ホイールを強く押圧することなく、かくて該クラ
ンプにより該ホイールを損傷することがない効果
を有する。
ダーのピストンロツドの進退により一方の腕板を
介して相互に180°反対側の一方の組のクランプ
が、又他方のエアーシリンダーのピストンロツド
の進退により他方の腕板を介して相互に180゜反対
側の他方の組のクランプがそれぞれ載置円板上を
個別に進退するようにしたので、各エアーシリン
ダーのピストンロツドの進退スピードをそれぞれ
調整することにより例えば二輪車のスポークホイ
ールのように真円がでにくく多少楕円となつてい
るようなホイールであつても前記4個のクランプ
の全てが該ホイールの周縁を同時につかむことが
できて作業能率を図ることができ、更に駆動手段
をエアーシリンダーにより構成したので、クラン
プがホイールに当接したときにその反発力がエア
ーシリンダーにおいて吸収されて該クランプが該
ホイールを強く押圧することなく、かくて該クラ
ンプにより該ホイールを損傷することがない効果
を有する。
第1図は本考案の1実施例の要部の正面図、第
2図はその−線截断面図、第3図は−線
からみた平面図、第4図は全体の斜視図、第5図
は従来のクランプ装置の平面図である。 1……基台、2……載置円板、6……爪片、8
a……8d……クランプ、11a,11b……伸
縮作動手段。
2図はその−線截断面図、第3図は−線
からみた平面図、第4図は全体の斜視図、第5図
は従来のクランプ装置の平面図である。 1……基台、2……載置円板、6……爪片、8
a……8d……クランプ、11a,11b……伸
縮作動手段。
Claims (1)
- 基台と、その上面に設けられホイールを載置固
定して回転する載置円板と、その上方に設けられ
ホイールのリムとタイヤのビード部との間に介入
する爪片とからなるタイヤチエンジヤーにおいて
前記載置円板上に、該載置円板に形成した90゜間
隔の放射線状の案内スリツトに沿つてクランプの
支持台をそれぞれ移動自在に設けると共に前記載
置円板の中心軸に2枚の腕板を回動自在に枢着
し、一方の腕板の両端部と一方の相互に180゜反対
側の前記支持台との間をロツドにより連結すると
共に他方の腕板の両端部と他方の相互に180゜反対
側の前記支持台との間をロツドにより連結し、前
記載置円板の下面に2台のエアーシリンダーを根
部において回動自在に装着し、一方のエアーシリ
ンダーのピストンロツドの先端を前記一方の腕板
の一方の端部に、他方のエアーシリンダーのピス
トンロツドの先端を前記他方の腕板の一方の端部
にそれぞれ連結したことを特徴とするタイヤチエ
ンジヤーのホイールクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10204684U JPS6116904U (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | タイヤチエンジヤ−のホイ−ルクランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10204684U JPS6116904U (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | タイヤチエンジヤ−のホイ−ルクランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6116904U JPS6116904U (ja) | 1986-01-31 |
| JPH0324406Y2 true JPH0324406Y2 (ja) | 1991-05-28 |
Family
ID=30661453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10204684U Granted JPS6116904U (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | タイヤチエンジヤ−のホイ−ルクランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6116904U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010078438A2 (en) * | 2008-12-31 | 2010-07-08 | Android Industries Llc | System and method for mounting a tire and a wheel |
| ITMO20120212A1 (it) * | 2012-09-07 | 2014-03-08 | Giuliano Group Spa | Apparecchiatura per il bloccaggio di cerchi di ruote per veicoli in macchine da autofficina o simili |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5943241B2 (ja) * | 1975-05-12 | 1984-10-20 | シミズ トウキチ | 二方向差動求心式4爪連動チヤツク |
| JPS58142102U (ja) * | 1982-03-20 | 1983-09-24 | 彌栄精機株式会社 | タイヤ交換装置 |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP10204684U patent/JPS6116904U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6116904U (ja) | 1986-01-31 |
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