JPH03245412A - 耐熱性電線・ケーブル - Google Patents

耐熱性電線・ケーブル

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JPH03245412A
JPH03245412A JP2043780A JP4378090A JPH03245412A JP H03245412 A JPH03245412 A JP H03245412A JP 2043780 A JP2043780 A JP 2043780A JP 4378090 A JP4378090 A JP 4378090A JP H03245412 A JPH03245412 A JP H03245412A
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fluorine
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containing elastomer
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Kiyoto Suzuki
清人 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、耐熱性電線・ケーブルに関し、更に詳しくは
、結線等の作業時に、電線・ケーブル端部の絶縁体被覆
層とセパレータとを1回の操作で容易に除去することの
できる耐熱性電線・ケーブルに関する。
〔従来の技術〕
外周を含ふっ素エラストマーで被覆してなる耐熱性電線
において、撚線導体と被覆層との間に、撚線導体と被覆
層との密着等を防止するために、150°C以上で融着
及び自己破壊しない、ふっ素糸樹脂テープ等のセパレー
タを撚線導体と被覆層との間に介在させることが知られ
ている。(特公平1−37814号公報)。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来の電線においては、結線
等の作業に際し、電線端部の被覆層を除去する(以下、
カットストリップと云う)場合、被覆層のみが除去され
て、セパレータが残ってしまい、再度このセパレータを
取り除かなければならず、作業が煩雑となり、時間的ロ
スが大きくなるという問題がある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者は、かかる従来技術の問題点を解決するために
種々検討を重ねた結果、含ふっ素エラストマー被覆層と
セパレータとの接着力を高めておけば、1回の操作で被
覆層とセパレータとを同時にカットストリップすること
ができることを見出し、本発明を完成した。
即ち、本発明は、外周を含ふっ素エラストマー組成物で
被覆し、該被覆層の内面にセパレータを設けてなる耐熱
性電線・ケーブルにおいて、該セパレータと該被覆層と
の接着力A (Kg/mm)が下記式を満足しているこ
とを特徴とする耐熱性電線・ケーブルである。
A≧SWT/L (ここで、Sはセパレータの抗張力(Kg/mrrr)
Wはセパレータの幅(mm) 、Tはセパレータの厚さ
(mm) 、Lは絶縁体のカットストリップ長(mm)
を表す。) 本発明において、電線・ケーブルの外周を被覆するのに
用いられる含ふっ素組成物としては、テトラフルオロエ
チレン−ふっ化ビニリデンへキサフルオロプロピレン系
共重合体、ふり化ビニリデン−へキサフルオロプロピレ
ン系共重合体、テトラフルオロエチレン−ふっ化ビニリ
デンペンタフルオロプロピレン系共重合体、テトラフル
オロエチレン−プロピレン系共重合体、テトラフルオロ
エチレン−ふっ化ビニリデン−プロピレン系共重合体、
ふり化ビニリデン−クロロトリフルオロエチレン系共重
合体、ぶつ化ビニリデン−ペンタフルオロプロピレン系
共重合体、ポリフルオロアルキル基含有アクリレート系
エラストマー、テトラフルオロエチレン−エチレン−イ
ソブチレン系共重合体、エチレン−ヘキサフルオロエチ
レン−ブテン−1系共重合体、テトラフルオロエチレン
−エチルビニルエーテル系共重合体、含ふっ素フォスフ
オニトリル系エラストマー、テトラフルオロエチレン−
フルオロビニルエーテル系共重合体等を、挙げることが
できる。これらの共重合体は、単独でもまた混合して使
用してもよい。更に、シリコーンゴムの様な150℃以
上の耐熱性を有するゴム組成物と混合して使用すること
もできる。
又、本発明における含ふっ素エラストマー組成物には必
要に応じ、架橋剤、架橋促進剤、補強剤、充填剤、顔料
、加工助剤、滑剤、酸化防止剤、安定剤等の添加剤を配
合することができる。
更に、本発明においては、前記含ふっ素エラストマー組
成物からなる被覆層の内面、即ち該被覆層と撚線導体又
はシールド層との間にセパレータが設けられているが、
このセパレータは、通常、ふっ素樹脂テープ又は融点2
00℃以上の熱可塑性樹脂テープが用いられ、その厚さ
は0.2mm以下が適当である。セパレータに使用する
ふっ素樹脂としては、例えば、ポリぶつ化ビニリデン、
エチレン−テトラフルオロエチレン共重合体、四ふっ化
エチレンー六ふり化プロピレン共重合体、エチレン−ク
ロロトリフルオロエチレン共重合体、ポリぶつ化ビニル
、ポリぶつ化エチレンプロピルンエーテル、ポリぶつ化
アルコキシエチレン、ポリクロロトリフルオロエチレン
、ポリ四ふっ化エチレン等が挙げられ、融点が200℃
以上の熱可塑性樹脂としては、例えば、4,6−ナイロ
ン、ポリエーテルエーテルケトン、ポリエーテルケトン
、ポリエーテルイミド、熱可塑性ポリイミド等が挙げら
れる。セパレータと被覆層との接着力を高めるためには
、任意の処理方法を用いることができる。例えば、金属
ナトリウム、ナフタレン、テトラハイドロフラン錯体化
合物中にlO秒〜1分間浸漬する錯体化合物エツチング
法、I g−1〜10−”Paのアルゴンガス雰囲気中
で、電極間距離5〜12cmの並行平板電極間に、電源
周波数10〜20MHz(通常は13.56MH2)で
グロー放電させ、その中にlO秒秒数数分間らすスパッ
タリング法、コロナ放電法、プラズマ放電法、γ線照射
により各種モノマーをグラフト重合させるグラフト重合
法、オスミウム酸の1%水溶液に10分以上浸漬するオ
スミウム酸処理法、1O−6Torr程度の真空下でN
i、Fe、Ti等の金属を蒸着させる金属蒸着法などを
挙げることができる。また、他のケミカルエツチング剤
による処理方法として金属ナトリウムの液体アンモニア
溶液へ浸漬する方法、アルカリ金属の水銀アマルガムへ
接触させる方法、(C4H9) N  BF4−のジメ
チルホルムアミド溶液に浸漬し、−2V以下の電位の白
金線に接触させる方法等がある。
本発明の目的を達成するうえでは、スパッタリング法が
最も好ましく、錯体化合物エツチング法、コロナ放電法
がこれに次ぐ。なお、金属蒸着法を使用する場合は、金
属面に電荷が帯電し易いため、高圧用ケーブルに使用す
るには不適である。
セパレータの処理を施した面には適当な接着性ブライマ
ーを塗布してもよい。
本発明におけるセパレータは、通常テープの形で用いら
れ、セパレータと含ふっ素エラストマー被覆層との接着
力A (Kg/mm)が下記の式を満足していることが
必要である。
A≧SWT/L (ここでSはセパレータの抗張力(Kg/m+11′)
、Wはセパレータの幅(mm)、Tはセパレータの厚さ
(mm) 、Lは撚線導体又はシールド層に被着させた
絶縁体のカットストリップ長(mm)を表す。) ここで、カットストリップ時には、撚線導体又はシール
ド層への傷付き防止のため、セパレータ層には傷を入れ
ず含ふっ素エラストマーのみを切り、引抜く方法が最も
良い。
セパレータと含ふっ素エラストマー被覆層との接着力A
 (Kg/mm)は次の方法により測定したものである
セパレータ上に含ふっ素エラストマーを載せ、プレス成
形機で150Kg/crrl’、  I 70°Cで1
5分間処理して、厚さ5mmの含ふっ素エラストマー層
を加硫、接着させる。次いで、このものから幅5mn1
、長さ2cmの試験片を切り取り、セパレータと含ふっ
素エラストマー層とをオートグラフにより50mm/分
の速度で剥離させて、剥離強度(Kg15mm)を求め
、1mm当たりの接着力A(Kg/mm)を算出する。
この接着力A (Kg/mm)が上記式を満足しない場
合は、電線・ケーブル端部のカットストリップ時に、含
ふっ素エラストマー被覆層のみが除去されてセパレータ
が残ってしまい、被覆層とセパレータとを同時に一回の
操作で除去するという本発明の目的を達成することかで
きない。
〔作用〕
本発明の耐熱性電線・ケーブルでは、セパレータと含ふ
っ素エラストマー被覆層との接着力がセパレータの抗張
力よりも大きいため、電線・ケーブル端部のカットスト
リップ時にセパレータと、含ふっ素エラストマー被覆層
とが剥離せず、セパレータが破断して含ふっ素エラスト
マー被覆層と共に除去される。従って、1回のカットス
トリップ操作でセパレータと含ふっ素エラストマー被覆
層とを同時に除去することができる。
〔実施例〕
以下、実施例により本発明を更に詳細に説明する。
なお、カットストリップ性の評価は、電線・ケーブルの
先端から5cmの位置に含ふっ素エラストマー被覆層の
みにナイフで切り込みを入れて、ティストリッパー(T
? 5tripper)  [−L−エスエアイディア
ルインダストリー インコーホレーテッド(USA  
Ideal Industries Inc、) )に
より、含ふっ素エラストマー被覆層を引き抜いた際に、
芯線上にセパレータが残存するかどうかを目視で判定す
ることにより行った。セパレータが残った場合を×、セ
パレータテープか残らなかった場合を○とした。
参考例】 (含ふっ素エラストマー■の調製)数平均分
子量が5万、テトラフルオロエチレン/プロピレンのモ
ル比=55/45のテトラフルオロエチレン−プロピレ
ン共重合体(旭硝子社製)100重量部に、l、  3
−ビス−(tert、  −ブチルパーオキシ−イソプ
ロビル)ベンゼン1重量部、トリアリルイソシアヌレー
ト5重量部、サーマルカーボン40重量部、ステアリン
酸ナトリウム1重量部を加え温度50〜60°Cに設定
した300mm直径のゴム用ロールにて混練しムーニー
粘度(JISK6300準拠) ML1++ (t o
 ooC)が40の組成物を得た。この組成物を含ふっ
素エラストマー■とする。
参考例2(含ふっ素エラストマー■の調製)ダイエルG
−902(テトラフルオロエチレン−ふっ化ビニリデン
へキサフルオロプロピレン系共重合体、ダイキン社製)
100重量部に2,5−ジメチル−2,5−ジ(ter
t、 −ブチルパーオキシ)ヘキサン1.5重量部、M
T−カーボンブラック〔サーマクラス(Therma^
、アールティーバンブービルトカンパニーインコーホレ
ーテッド(R,T、 Vanderbilt  Co、
 Inc、) ) 20重量部、トリアリルイソシアヌ
レート4重量部を加え温度50〜60℃に設定した30
0mm直径のゴム用ロールで混練しムーニー粘度ML1
す+(100’C)が50の組成物を得た。この組成物
を含ふっ素エラストマー■とする。
実施例1−14、比較例1〜4 すずメツキ軟鋼集合線からなる撚線導体(外径3.8m
m)に、第1表に示す表面処理を施した各種セパレータ
テープ(幅(W)20mm)を巻回し、その上に、75
mm押出機(L/D=16、ヘッド二80℃、シリンダ
l:80℃、シリンダ2:80℃)を用いて前記各程合
ふっ素エラストマーをo、ammの厚さに押出被覆し、
13気圧のスチーム中に3分間保持して架橋させた。各
セパレータテープの接着力A及び得られた各電線のカッ
トストリップ性は、第2表に示す通りであった。
但し、カットストリップ長(L)は10mmであった。
第1表 第 1 表 (続き) ※ Sニスバッタリング法 C:金属ナトリウム・ナフタレン・テトラハイドロフラ
ン錯体化合物 エツチング法 第 2 表 第 表 (続き) 実施例15〜18、比較例5〜8 すずメツキ軟鋼集合線からなる外径1.1mmの撚線導
体上に四ふっ化エチレンー六ぶつ化プロピレン共重合体
を押出して、厚さ0.3mmの被覆を形成し、この被覆
線3本を撚り合せながらガラス紙介在を加え、更にその
上にシールド層(すずメツキ軟銅線)を施し、撚り合せ
被覆ケーブルを作成した。このケーブルに、実施例1〜
14、比較例1〜4と同様に、それぞれ、セパレータテ
ープの巻回及びふっ未含有エラストマーの被覆を行った
。但し、カットストリップ長は12mm、含ふっ素エラ
ストマー被覆層の厚さは0.8mmであった。
各ケーブルのカットストリップ性は、それぞれ対応する
実施例1〜14、比較例1〜4と同しであった。
実施例19〜32、比較例9〜22 素材、厚さ、抗張力、テープ幅、及び表面処理を第3表
に示すように変更したセパレータを使用して、実施例1
と同様な方法で電線を作成した。
撚線導体の外径は3.8mm(但し、実施例23.24
.31.32、比較例13.14.21.22の撚線導
体外径は11.5mm)であった。
各セパレータテープの接着力A及び得られた各電線のカ
ットストリップ性は第4表に示す通りであった。但し、
カットストリップ長は、第3表に示すように変更した。
第 表 鎖体イじ台別エツナ777f; 以上の結果から、A≧SWT/Lとなる条件を満足する
各実施例は、良好なカットストリップ性を示したが、A
<SWT/Lとなる各比較例では、カットストリップ性
が不良であった。
〔発明の効果〕
本発明の耐熱性電線・ケーブルによれば、カットストリ
ップ時に、セパレータとふっ未含有被覆層とを1回の操
作で同時に除去することができ、結線等の作業の効率を
大幅に高めることができる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、外周を含ふっ素エラストマー組成物で被覆し、該被
    覆層の内面にセパレータを設けてなる耐熱性電線・ケー
    ブルにおいて、該セパレータと該被覆層との接着力A(
    Kg/mm)が下記式を満足していることを特徴とする
    耐熱性電線・ケーブル。 A≧SWT/L (ここで、Sはセパレータの抗張力(Kg/mm^2)
    Wはセパレータの幅(mm)、Tはセパレータの厚さ(
    mm)、Lは絶縁体のカットストリップ長(mm)を表
    す。) 2、セパレータがふっ素樹脂である請求項1記載の耐熱
    性電線・ケーブル。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05290637A (ja) * 1992-04-16 1993-11-05 Yazaki Corp 雑音防止用高圧抵抗電線

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5750125U (ja) * 1980-09-08 1982-03-20
JPS616213U (ja) * 1984-06-15 1986-01-14 日立電線株式会社 絶縁電線

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