JPH03246643A - ダンプサマリ編集処理方法 - Google Patents
ダンプサマリ編集処理方法Info
- Publication number
- JPH03246643A JPH03246643A JP2043482A JP4348290A JPH03246643A JP H03246643 A JPH03246643 A JP H03246643A JP 2043482 A JP2043482 A JP 2043482A JP 4348290 A JP4348290 A JP 4348290A JP H03246643 A JPH03246643 A JP H03246643A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
計算機のダンプ情報から所要情報を抽出してダンプサマ
リに編集するための処理に関し、メモリ内容のダンプを
とった時に実行されていたタスクを検出して、そのタス
クの関連情報をサマリリストに加えて、必要情報の脱落
を防ぐようにしたダンプサマリ編集処理方法を目的とし
、所与のダンプ情報から、完了コードが所定の正常終了
値以外であるタスク制御ブロックを検出して、当該タス
ク制御ブロックに所定の関連を有する情報を抽出し、該
完了コードが該正常終了値である場合には、当該タスク
制御ブロックにつながり、当該タスクで実行したプログ
ラムの情報を実行順に示す実行要求制御ブロックを検索
し、該実行要求制御ブロックに所定のダンププログラム
を実行した記録を検出した場合には、該タスク制御ブロ
ックに所定の関連を有する情報を抽出し、該抽出した情
報を編集して所定形式のサマリリストを作成するように
構成する。
リに編集するための処理に関し、メモリ内容のダンプを
とった時に実行されていたタスクを検出して、そのタス
クの関連情報をサマリリストに加えて、必要情報の脱落
を防ぐようにしたダンプサマリ編集処理方法を目的とし
、所与のダンプ情報から、完了コードが所定の正常終了
値以外であるタスク制御ブロックを検出して、当該タス
ク制御ブロックに所定の関連を有する情報を抽出し、該
完了コードが該正常終了値である場合には、当該タスク
制御ブロックにつながり、当該タスクで実行したプログ
ラムの情報を実行順に示す実行要求制御ブロックを検索
し、該実行要求制御ブロックに所定のダンププログラム
を実行した記録を検出した場合には、該タスク制御ブロ
ックに所定の関連を有する情報を抽出し、該抽出した情
報を編集して所定形式のサマリリストを作成するように
構成する。
本発明は、計算機のダンプ情報から所要情報を抽出して
サマリリストに編集するための処理、特に必要情報の抽
出洩れを防いだダンプサマリ編集処理方法に関する。
サマリリストに編集するための処理、特に必要情報の抽
出洩れを防いだダンプサマリ編集処理方法に関する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕計算機で
実行するジョブが異常状態であることを、例えば利用者
が検出した場合に、所定のコマンドを入力して、いlわ
ゆるメモリダンプを行い、異常状態の情報を保存する。
実行するジョブが異常状態であることを、例えば利用者
が検出した場合に、所定のコマンドを入力して、いlわ
ゆるメモリダンプを行い、異常状態の情報を保存する。
メモリダンプでは、ダンププログラムが起動されて、そ
の時の主記憶領域の記憶内容をすべて磁気ディスク記憶
装置等に書き出して、ダンプファイルを作成する。
の時の主記憶領域の記憶内容をすべて磁気ディスク記憶
装置等に書き出して、ダンプファイルを作成する。
利用者がその後、異常状態の原因探索のために、ダンプ
ファイルの内容を調べる場合に、一般にダンプファイル
の全情報は膨大な量なので、例えば第2図に示すように
先ずダンプサマリを作る編集プログラム1によって、ダ
ンプファイル2の内容から異常状態に関連する情報を抽
出し、サマリリスト3として印刷出力して利用する。
ファイルの内容を調べる場合に、一般にダンプファイル
の全情報は膨大な量なので、例えば第2図に示すように
先ずダンプサマリを作る編集プログラム1によって、ダ
ンプファイル2の内容から異常状態に関連する情報を抽
出し、サマリリスト3として印刷出力して利用する。
このための情報抽出条件としてタスク制御ブロック(T
CBとする)の完了コードを使用し、編集プログラム1
はダンプファイル2の情報を読み出して、主記憶領域の
一定アドレスから始まるタスク制御ブロックを順次検索
し、タスク制御ブロック中の一定の項にある完了コード
をチエツクし、完了コードの値がタスクの正常終了を示
す0のものを除き、0以外の値を持つ場合に、当該タス
ク制御ブロックから指示される、当タスクの各種制御表
から所定の情報を抽出し、該当する各タスクについて、
例えば第3図に示すようなサマリリストに編集する。
CBとする)の完了コードを使用し、編集プログラム1
はダンプファイル2の情報を読み出して、主記憶領域の
一定アドレスから始まるタスク制御ブロックを順次検索
し、タスク制御ブロック中の一定の項にある完了コード
をチエツクし、完了コードの値がタスクの正常終了を示
す0のものを除き、0以外の値を持つ場合に、当該タス
ク制御ブロックから指示される、当タスクの各種制御表
から所定の情報を抽出し、該当する各タスクについて、
例えば第3図に示すようなサマリリストに編集する。
TCBは公知のように、計算機で実行されるジョブの実
行管理単位であるタスクごとに、当該タスクのための各
種制御情報を保持するブロックであり、その中に完了コ
ードの設定項があって、初期値をOとし、各プログラム
の完了時にシステムのタスク管理機能によって、終了状
態に応じた所定の値が設定され、正常終了は0とする。
行管理単位であるタスクごとに、当該タスクのための各
種制御情報を保持するブロックであり、その中に完了コ
ードの設定項があって、初期値をOとし、各プログラム
の完了時にシステムのタスク管理機能によって、終了状
態に応じた所定の値が設定され、正常終了は0とする。
各TCBには、第4図に示すように実行要求制御ブロッ
ク(RBとする)がリンクされる。各RBは当タスクで
実行中又は実行された各プログラムに対応して設けられ
、最近実行の現プログラムのRBがTCBの直後につな
がり、直前に実行されていて、制御を現プログラムに渡
したプログラムがあるときは、そのプログラムのRBは
現プログラムのRBの次につながる。各RBには、プロ
グラムを指示する情報、そのプログラムの完了コード、
レジスタ退避領域その他を持つ。
ク(RBとする)がリンクされる。各RBは当タスクで
実行中又は実行された各プログラムに対応して設けられ
、最近実行の現プログラムのRBがTCBの直後につな
がり、直前に実行されていて、制御を現プログラムに渡
したプログラムがあるときは、そのプログラムのRBは
現プログラムのRBの次につながる。各RBには、プロ
グラムを指示する情報、そのプログラムの完了コード、
レジスタ退避領域その他を持つ。
計算機で実行するジョブが、いわゆるループ或いはウェ
イト状態に入ることは、正常な処理状態でもプログラム
によって起こり得るが、又プログラムに関わらず、何等
かのエラーによってループ或いはウェイト状態になるこ
とがある。
イト状態に入ることは、正常な処理状態でもプログラム
によって起こり得るが、又プログラムに関わらず、何等
かのエラーによってループ或いはウェイト状態になるこ
とがある。
そこで利用者は、計算機を監視して、予定しないループ
或いはウェイト状態が起こったり、その状態が異常に長
く続く場合には、異常状態が発生している可能性がある
ので、メモリダンプを採取して調査することがしばしば
あり、利用者は前記のように所定のコマンドを入力して
要求すると、実行中のタスクのTCBにダンププログラ
ムのRBを接続して、ダンププログラムが起動されてメ
モリダンプを実行する。
或いはウェイト状態が起こったり、その状態が異常に長
く続く場合には、異常状態が発生している可能性がある
ので、メモリダンプを採取して調査することがしばしば
あり、利用者は前記のように所定のコマンドを入力して
要求すると、実行中のタスクのTCBにダンププログラ
ムのRBを接続して、ダンププログラムが起動されてメ
モリダンプを実行する。
このような状況で作成されたダンプファイルから、前記
のサマリリストを作成すると、異常状態を示していたタ
スクに関する情報がサマリリストから除かれる場合がし
ばしばある。これは、当該タスクが実行中であって、そ
の前に異常終了したプログラムが無いために、TCBの
完了コードが0であり、従って前記により情報抽出の対
象でないとされるーからである。その結果、サマリリス
トの情報では異常状態の原因を探索できず、ダンプファ
イルの膨大な内容を印刷出力して調べなければならなく
なるという問題がある。
のサマリリストを作成すると、異常状態を示していたタ
スクに関する情報がサマリリストから除かれる場合がし
ばしばある。これは、当該タスクが実行中であって、そ
の前に異常終了したプログラムが無いために、TCBの
完了コードが0であり、従って前記により情報抽出の対
象でないとされるーからである。その結果、サマリリス
トの情報では異常状態の原因を探索できず、ダンプファ
イルの膨大な内容を印刷出力して調べなければならなく
なるという問題がある。
本発明は、メモリ内容のダンプをとった時点に実行され
ていたタスクを検出して、そのタスクの関連情報をサマ
リリストに加えて、必要情報の脱落を防ぐようにしたダ
ンプサマリ編集処理方法を目的とする。
ていたタスクを検出して、そのタスクの関連情報をサマ
リリストに加えて、必要情報の脱落を防ぐようにしたダ
ンプサマリ編集処理方法を目的とする。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図はダンプサマリ編集処理方法の処理の流れを示し、処
理ステップ11.12で所与のダンプ情報から、完了コ
ードが所定の正常終了値以外であるタスク制御ブロック
を検出して、処理ステップ13で当該タスク制御ブロッ
クに所定の関連を有する情報を抽出し、処理ステップ1
1.12で該完了コードが該正常終了値である場合には
く処理ステップ14で当該タスク制御ブロックにつなが
り、当該タスクで実行したプログラムの情報を実行順に
示す実行要求制御ブロックを検索し、該実行要求制御ブ
ロックに所定のダンププログラムを実行した記録を検出
した場合には、処理ステップ15で該タスク制御ブロッ
クに所定の関連を有する情報を抽出し、処理ステップ1
6で該抽出した情報を編集して所定形式のサマリリスト
を作成する。
理ステップ11.12で所与のダンプ情報から、完了コ
ードが所定の正常終了値以外であるタスク制御ブロック
を検出して、処理ステップ13で当該タスク制御ブロッ
クに所定の関連を有する情報を抽出し、処理ステップ1
1.12で該完了コードが該正常終了値である場合には
く処理ステップ14で当該タスク制御ブロックにつなが
り、当該タスクで実行したプログラムの情報を実行順に
示す実行要求制御ブロックを検索し、該実行要求制御ブ
ロックに所定のダンププログラムを実行した記録を検出
した場合には、処理ステップ15で該タスク制御ブロッ
クに所定の関連を有する情報を抽出し、処理ステップ1
6で該抽出した情報を編集して所定形式のサマリリスト
を作成する。
本発明の処理方法により、ループやウェイト状態のとき
メモリダンプを採取されたタスクは、完了コードが正常
終了を示す0であっても、そのタスクの関連情報がサマ
リリストに抽出されるので、異常状態の原因探索に重要
なデータがサマリリストから洩れないようになる。
メモリダンプを採取されたタスクは、完了コードが正常
終了を示す0であっても、そのタスクの関連情報がサマ
リリストに抽出されるので、異常状態の原因探索に重要
なデータがサマリリストから洩れないようになる。
ダンプファイルからサマリリストを作成する場合に、編
集プログラムは第1図の処理ステップ11で、メモリダ
ンプを読み込んでTCBに順次アクセスし、処理ステッ
プ12でその完了コードを識別する。
集プログラムは第1図の処理ステップ11で、メモリダ
ンプを読み込んでTCBに順次アクセスし、処理ステッ
プ12でその完了コードを識別する。
完了コードが0でなければ、処理ステップ13でそのT
CB及びTCBにつながる制御情報から所定の制御情報
を抽出し、又そのTCBにつながるRBをたどって、通
常その先頭にあるタスク中断処理プログラムのRBを検
出すると、その次のRBで指示されるプログラムの実行
中に異常が発生したと考えられるので、そのRBと、更
につながるRBがある場合には後続する複数個のRBと
について、各RBとそれにつながる制御情報から所定の
情報を抽出する。
CB及びTCBにつながる制御情報から所定の制御情報
を抽出し、又そのTCBにつながるRBをたどって、通
常その先頭にあるタスク中断処理プログラムのRBを検
出すると、その次のRBで指示されるプログラムの実行
中に異常が発生したと考えられるので、そのRBと、更
につながるRBがある場合には後続する複数個のRBと
について、各RBとそれにつながる制御情報から所定の
情報を抽出する。
処理ステップ12で完了コードが0であれば、処理ステ
ップ14で、そのTCBにつながるRBをたどる。この
TCBが中断してダンプを採ったタスクのTCBであれ
ば、例えば第4図に例示するように、先頭に例えばダン
ププログラムから呼ばれてダンプファイルを作成したプ
ログラムのRBがあり、次にダンプ処理の起動プログラ
ムのRBがあり、このRBにはコマンド入力によってタ
スクを中断して設定されたRBであることを示す所定の
フラグが立っているので、ダンププログラムのRBであ
ることを識別することができる。
ップ14で、そのTCBにつながるRBをたどる。この
TCBが中断してダンプを採ったタスクのTCBであれ
ば、例えば第4図に例示するように、先頭に例えばダン
ププログラムから呼ばれてダンプファイルを作成したプ
ログラムのRBがあり、次にダンプ処理の起動プログラ
ムのRBがあり、このRBにはコマンド入力によってタ
スクを中断して設定されたRBであることを示す所定の
フラグが立っているので、ダンププログラムのRBであ
ることを識別することができる。
そこで、処理ステップ15に進んで、このタスクの情報
を抽出する。この処理は処理ステップ13の場合と略同
様であるが、RBについては、前記の検出したダンププ
ログラムのRBの次につながるRBが異常を起こしたプ
ログラムのRBと考えられるので、そのRBと、後続す
る複数個のRBとに関する情報を前記のように抽出する
。
を抽出する。この処理は処理ステップ13の場合と略同
様であるが、RBについては、前記の検出したダンププ
ログラムのRBの次につながるRBが異常を起こしたプ
ログラムのRBと考えられるので、そのRBと、後続す
る複数個のRBとに関する情報を前記のように抽出する
。
以上のように処理ステップ13又は15で情報を抽出す
ると、処理ステップ16でその情報を、例えば第3図に
示すサマリリストのように編集した後、処理ステップ1
7で識別して、アクセスしていないTCBがあれば処理
ステップ11に戻り、全TCBにアクセスしていれば処
理を終わる。
ると、処理ステップ16でその情報を、例えば第3図に
示すサマリリストのように編集した後、処理ステップ1
7で識別して、アクセスしていないTCBがあれば処理
ステップ11に戻り、全TCBにアクセスしていれば処
理を終わる。
なお、処理ステップ14で、完了コードOのTCBにつ
ながるRBすべでたどって、ダンププログラムのRBが
無いと判った場合には、このTCBのタスクは真に正常
な状態であったと考えてよく、このタスクの情報は不要
なので、直ちに処理ステップ17に進む。
ながるRBすべでたどって、ダンププログラムのRBが
無いと判った場合には、このTCBのタスクは真に正常
な状態であったと考えてよく、このタスクの情報は不要
なので、直ちに処理ステップ17に進む。
第3図のサマリリストで、第1行はTCBの完了コード
、第2行はTCB関連の抽出情報、第3〜第5行は3個
までの各RB関連の抽出情報で構成されている。
、第2行はTCB関連の抽出情報、第3〜第5行は3個
までの各RB関連の抽出情報で構成されている。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
のダンプ情報から所要情報を抽出してダンプサマリに編
集するための処理で、メモリ内容のダンプをとった時点
に実行されていたタスクを検出して、そのタスクの関連
情報をサマリリストに加えることにより、必要情報の洩
れを無くすので、特にプログラムの実行で異常なループ
やウェイト状態を生じた原因の探索における作業効率を
向上するという著しい工業的効果がある。
のダンプ情報から所要情報を抽出してダンプサマリに編
集するための処理で、メモリ内容のダンプをとった時点
に実行されていたタスクを検出して、そのタスクの関連
情報をサマリリストに加えることにより、必要情報の洩
れを無くすので、特にプログラムの実行で異常なループ
やウェイト状態を生じた原因の探索における作業効率を
向上するという著しい工業的効果がある。
第1図は本発明の構成を示す処理の流れ図、第2図はサ
マリリスト作成システムのブロック図、第3図はサマリ
リストの説明図、 第4図はTCBとRBの説明図である。 図において、 1は編集プログラム、 2はダンプファイル、3はサ
マリリスト、 11〜17は処理ステップを示す。
マリリスト作成システムのブロック図、第3図はサマリ
リストの説明図、 第4図はTCBとRBの説明図である。 図において、 1は編集プログラム、 2はダンプファイル、3はサ
マリリスト、 11〜17は処理ステップを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所与のダンプ情報から、完了コードが所定の正常終了値
以外であるタスク制御ブロックを検出して、当該タスク
制御ブロックに所定の関連を有する情報を抽出し(11
〜13)、 該完了コードが該正常終了値である場合には、当該タス
ク制御ブロックにつながり、当該タスクで実行したプロ
グラムの情報を実行順に示す実行要求制御ブロックを検
索し、 該実行要求制御ブロックに所定のダンププログラムを実
行した記録を検出した場合には、該タスク制御ブロック
に所定の関連を有する情報を抽出し(11、12、14
、15)、 該抽出した情報を編集して所定形式のサマリリストを作
成する(16)ことを特徴とするダンプサマリ編集処理
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2043482A JPH03246643A (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | ダンプサマリ編集処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2043482A JPH03246643A (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | ダンプサマリ編集処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03246643A true JPH03246643A (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12664946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2043482A Pending JPH03246643A (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | ダンプサマリ編集処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03246643A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008197993A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Lac Co Ltd | 情報処理システム |
| US8185126B2 (en) | 2006-08-16 | 2012-05-22 | Ntt Docomo, Inc. | Communication control method, radio base station, and radio control station |
-
1990
- 1990-02-23 JP JP2043482A patent/JPH03246643A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8185126B2 (en) | 2006-08-16 | 2012-05-22 | Ntt Docomo, Inc. | Communication control method, radio base station, and radio control station |
| JP2008197993A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Lac Co Ltd | 情報処理システム |
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