JPH03246767A - 資料表示用メモリ管理方法 - Google Patents
資料表示用メモリ管理方法Info
- Publication number
- JPH03246767A JPH03246767A JP2042662A JP4266290A JPH03246767A JP H03246767 A JPH03246767 A JP H03246767A JP 2042662 A JP2042662 A JP 2042662A JP 4266290 A JP4266290 A JP 4266290A JP H03246767 A JPH03246767 A JP H03246767A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、資料蓄積部と資料表示部と複数の頁表示用バ
ッファメモリを有し、複数の資料を資料蓄積部から頁表
示用バッファメモリに読出して1資料につき1頁ずつ同
時に資料表示部に表示する、マルチウィンドウ機能を有
する資料表示装置であって、頁めくりにより資料のある
頁を表示する頁を先読みする資料表示装置における資料
表示用メモリ管理方法に関する。
ッファメモリを有し、複数の資料を資料蓄積部から頁表
示用バッファメモリに読出して1資料につき1頁ずつ同
時に資料表示部に表示する、マルチウィンドウ機能を有
する資料表示装置であって、頁めくりにより資料のある
頁を表示する頁を先読みする資料表示装置における資料
表示用メモリ管理方法に関する。
従来、マルチウィンドウ機能を有する資料表示装置の頁
表示用メモリ管理方法として、資料数と員数の積が頁表
示用バッファメモリの面数を越える場合、最初にメモリ
面数に相当する固定頁数をハードディスク等からロード
し、ユーザ操作による頁めくり、または別資料表示指示
によりメモリ上にない頁が指定されると、その頁から再
度固定負数をロードする方法が採用されている。
表示用メモリ管理方法として、資料数と員数の積が頁表
示用バッファメモリの面数を越える場合、最初にメモリ
面数に相当する固定頁数をハードディスク等からロード
し、ユーザ操作による頁めくり、または別資料表示指示
によりメモリ上にない頁が指定されると、その頁から再
度固定負数をロードする方法が採用されている。
上述した従来の資料表示用メモリ管理方法は、頁めくり
で発生する頁ロードのため表示時間がかかり、ユーザイ
ンタフェースが悪いという欠点があった。
で発生する頁ロードのため表示時間がかかり、ユーザイ
ンタフェースが悪いという欠点があった。
本発明の目的は、頁の表示時間を短縮する資料表示用メ
モリ管理方法を提供することである。
モリ管理方法を提供することである。
121題を解決するための手段〕
本発明の資料表示用メモリ管理方法は、現在表示中の頁
をnとして、ウィンドウプライオリティの最も高い資料
を除く資料に対して、頁めくりを老番方向に行なう場合
にはn−i、・・・n−1、n+j、・・・、n+1(
ただし、i、jは1以上の正の整数)の頁順に廃棄し、
頁めくりを若番方向に行なう場合にはn+j、・・・、
n+1、n−i、・・・ n−1の頁順に廃棄する基準
1と、基準1において、同一順位の頁があればウィンド
ウプライオリティの低い資料の頁から順に廃棄する基準
2と、ウィンドウプライオリティの最も高い資料に対し
て、頁めくりを老番方向に行なう場合にはn−i、・・
・、n−1、n+j、・・・、n+1の頁順に廃棄し、
頁めくりを若番方向に行なう場合にはn+j、・・・、
n+1、n−i、−・・、n−1の頁順に廃棄する基準
3と、ウィンドウプライオリティの低い資料から順に表
示中頁を廃棄する基準4とからなる優先順位を設け、 複数資料を同時に開くことにより不足するメモリ面数分
の頁を基準1、基準2、基準3、基準4の順に適用して
廃棄するものである。
をnとして、ウィンドウプライオリティの最も高い資料
を除く資料に対して、頁めくりを老番方向に行なう場合
にはn−i、・・・n−1、n+j、・・・、n+1(
ただし、i、jは1以上の正の整数)の頁順に廃棄し、
頁めくりを若番方向に行なう場合にはn+j、・・・、
n+1、n−i、・・・ n−1の頁順に廃棄する基準
1と、基準1において、同一順位の頁があればウィンド
ウプライオリティの低い資料の頁から順に廃棄する基準
2と、ウィンドウプライオリティの最も高い資料に対し
て、頁めくりを老番方向に行なう場合にはn−i、・・
・、n−1、n+j、・・・、n+1の頁順に廃棄し、
頁めくりを若番方向に行なう場合にはn+j、・・・、
n+1、n−i、−・・、n−1の頁順に廃棄する基準
3と、ウィンドウプライオリティの低い資料から順に表
示中頁を廃棄する基準4とからなる優先順位を設け、 複数資料を同時に開くことにより不足するメモリ面数分
の頁を基準1、基準2、基準3、基準4の順に適用して
廃棄するものである。
資料表示指示または同−資料内での改頁が起こるたびに
、現在開かれている資料の表示中頁を中心にウィンドウ
プライオリティと頁ロードの履歴を考慮してメモリ上か
ら資料を廃棄してメモリをあけ、そこに頁の先読みを行
なうので、頁の表示時間が短縮される。
、現在開かれている資料の表示中頁を中心にウィンドウ
プライオリティと頁ロードの履歴を考慮してメモリ上か
ら資料を廃棄してメモリをあけ、そこに頁の先読みを行
なうので、頁の表示時間が短縮される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の資料表示用メモリ管理方法が適用され
た資料表示装置の一実施例のブロック図、第2図は1頁
目から頁番号の老番方向に向かう頁めくりと4つまでの
資料を同時に開いた場合の頁表示用バッファメモリ20
〜27の内容を示す図である。なお、第2図中回は表示
中の頁を示す。
た資料表示装置の一実施例のブロック図、第2図は1頁
目から頁番号の老番方向に向かう頁めくりと4つまでの
資料を同時に開いた場合の頁表示用バッファメモリ20
〜27の内容を示す図である。なお、第2図中回は表示
中の頁を示す。
本実施例の資料表示装置は、資料表示部11と、ビデオ
メモリ12,13.・・・、19と、頁表示用バッファ
メモリ20,21.・・・、27と、資料蓄積部である
ハードディスク28と、ビデオメモリ12〜19、頁表
示用バッファメモリ20〜27、ハードディスク28の
読出し/書込み等を制御する制御部29とから構成され
、複数頁からなる資料をハードディスク28から頁表示
用バッファメモリ20〜27に読出してビデオメモリ1
2〜19に転送し、1資料にっき1頁ずつ同時に資料表
示部11に表示し、頁めくりにより資料のある頁を表示
する場合には頁表示バッファメモリ20〜27上からあ
らかじめ定められた数の表示済み頁を廃棄し、同数の頁
を先読みするものである。
メモリ12,13.・・・、19と、頁表示用バッファ
メモリ20,21.・・・、27と、資料蓄積部である
ハードディスク28と、ビデオメモリ12〜19、頁表
示用バッファメモリ20〜27、ハードディスク28の
読出し/書込み等を制御する制御部29とから構成され
、複数頁からなる資料をハードディスク28から頁表示
用バッファメモリ20〜27に読出してビデオメモリ1
2〜19に転送し、1資料にっき1頁ずつ同時に資料表
示部11に表示し、頁めくりにより資料のある頁を表示
する場合には頁表示バッファメモリ20〜27上からあ
らかじめ定められた数の表示済み頁を廃棄し、同数の頁
を先読みするものである。
次に、本実施例の動作を、先読みは2頁まで、表示済頁
の保存は1頁の場合を例にとり説明する。
の保存は1頁の場合を例にとり説明する。
ユーザが表示していた資料D1を指示すると、制御部2
9はハードディスク28から1頁目pHを読出して頁表
示用バッファメモリ20に保管すると同時にビデオメモ
リ12に保管することにより、1頁目pHが表示部11
に表示され、ユーザからの2頁目の表示指示の有無にか
かわらず、2頁目P12と3頁目P、3をハードディス
ク28から読出し、それぞれ頁表示用バッファメモリ2
1.22に保管する(第2図(1))。ユーザが頁めく
りを行なって2頁目PI2の表示が指示されると、制御
部29は2頁目P1□を頁表示用バッファメモリ21か
らビデオメモリ12に複写することにより表示部11に
2頁目P12を表示し、その後、頁表示用バッフ1メモ
リ23にハードディスク28から4頁目P、4を読み出
して保管する(第2図(2))。この状態でユーザが資
料D2の表示を指示すると、制御部29は1頁目P21
をハードディスク28から読出して頁表示用バッファメ
モリ24に保管すると同時にビデオメモリ13に保管す
ることにより、1頁目P2□が表示部11に表示され、
その後、ハードディスク28から2頁目P22と3頁目
P23を読出してそれぞれ頁表示用バッファメモリ25
.26に保管する(第2図(3))。この状態でユーザ
が資料D3の表示を指示すると、制御部29は1頁目p
3tをハードディスク28から読出して頁表示用バッフ
ァメモリ27に保管すると同時にビデオメモリ14に保
管することにより、1頁目P31が表示部11に表示さ
れる。そのt麦、ハードディスク28から2頁目P3□
と3頁目P33を先読みするためにはメモリか2面不足
するため、制御部29はウィンドウプライオリティの最
も高い資料D3を除く資料り、とD2の各員の中で、唯
一の前頁である1次頁目pHと次次頁の中で最もウィン
ドウプライオリティの低い4頁目P14を廃棄し、2頁
目P32と3頁目P33をハードディスク28から読出
してそれぞれ頁表示用バッファメモリ20.23に保管
する(第2図(4))。この状態で、ユーザが頁めくり
を行なって2頁目P32の表示が指示されると、制御部
29は頁表示用バッファメモリ20からビデオメモリ1
4に複写することにより表示部11に2頁目P32を表
示する(第2図(5))。その後、4頁目P、4を先読
みするにはメモリが1面不足するため、ウィンドウプラ
イオリティの最も高い資料D3を除く資料り、とD2の
各員の中には前頁はなく、制御部29は唯一の次次頁で
ある3頁目P23を廃棄し、4頁目P34をハードディ
スク28から読出して頁表示用バッファメモリ26に保
管する(第2図(5))。
9はハードディスク28から1頁目pHを読出して頁表
示用バッファメモリ20に保管すると同時にビデオメモ
リ12に保管することにより、1頁目pHが表示部11
に表示され、ユーザからの2頁目の表示指示の有無にか
かわらず、2頁目P12と3頁目P、3をハードディス
ク28から読出し、それぞれ頁表示用バッファメモリ2
1.22に保管する(第2図(1))。ユーザが頁めく
りを行なって2頁目PI2の表示が指示されると、制御
部29は2頁目P1□を頁表示用バッファメモリ21か
らビデオメモリ12に複写することにより表示部11に
2頁目P12を表示し、その後、頁表示用バッフ1メモ
リ23にハードディスク28から4頁目P、4を読み出
して保管する(第2図(2))。この状態でユーザが資
料D2の表示を指示すると、制御部29は1頁目P21
をハードディスク28から読出して頁表示用バッファメ
モリ24に保管すると同時にビデオメモリ13に保管す
ることにより、1頁目P2□が表示部11に表示され、
その後、ハードディスク28から2頁目P22と3頁目
P23を読出してそれぞれ頁表示用バッファメモリ25
.26に保管する(第2図(3))。この状態でユーザ
が資料D3の表示を指示すると、制御部29は1頁目p
3tをハードディスク28から読出して頁表示用バッフ
ァメモリ27に保管すると同時にビデオメモリ14に保
管することにより、1頁目P31が表示部11に表示さ
れる。そのt麦、ハードディスク28から2頁目P3□
と3頁目P33を先読みするためにはメモリか2面不足
するため、制御部29はウィンドウプライオリティの最
も高い資料D3を除く資料り、とD2の各員の中で、唯
一の前頁である1次頁目pHと次次頁の中で最もウィン
ドウプライオリティの低い4頁目P14を廃棄し、2頁
目P32と3頁目P33をハードディスク28から読出
してそれぞれ頁表示用バッファメモリ20.23に保管
する(第2図(4))。この状態で、ユーザが頁めくり
を行なって2頁目P32の表示が指示されると、制御部
29は頁表示用バッファメモリ20からビデオメモリ1
4に複写することにより表示部11に2頁目P32を表
示する(第2図(5))。その後、4頁目P、4を先読
みするにはメモリが1面不足するため、ウィンドウプラ
イオリティの最も高い資料D3を除く資料り、とD2の
各員の中には前頁はなく、制御部29は唯一の次次頁で
ある3頁目P23を廃棄し、4頁目P34をハードディ
スク28から読出して頁表示用バッファメモリ26に保
管する(第2図(5))。
この状態において、資料D4の表示を指示するときのメ
モリ管理テーブルを表1に示す。
モリ管理テーブルを表1に示す。
(以下余白)
表1中、ウィンドウプライオリティは資料り。
が最も低く、資料D2.D3.・・・と高くなり、資料
D8が最も高い。
D8が最も高い。
資料D4を開くと、1頁目P41が表示され、2頁目P
42と3頁目P43を先読みする。メモリが3面子足す
るため、まず、前頁(n−1)の項をウィンドウプライ
オリティの低い方から探して1頁目P31を廃棄する。
42と3頁目P43を先読みする。メモリが3面子足す
るため、まず、前頁(n−1)の項をウィンドウプライ
オリティの低い方から探して1頁目P31を廃棄する。
次に、次次頁(n+2)の項をウィンドウプライオリテ
ィの低い方から探して4頁目P34を廃棄する。3頁目
P43は最もウィンドウプライオリティの高い資料D4
の頁であるので廃棄せず、次頁(n+1)の項をウィン
ドウプライオリティの低い方から探して3頁目PI3を
廃棄する。以上により頁表示用バッファメモリ20〜2
7の内容は第2図(6)のようになる。
ィの低い方から探して4頁目P34を廃棄する。3頁目
P43は最もウィンドウプライオリティの高い資料D4
の頁であるので廃棄せず、次頁(n+1)の項をウィン
ドウプライオリティの低い方から探して3頁目PI3を
廃棄する。以上により頁表示用バッファメモリ20〜2
7の内容は第2図(6)のようになる。
以下、同様に廃棄と先読みを縁り返す。資料を8つ開い
た場合は、頁表示用バッファメモリ20〜27は表示中
の頁だけで一杯になるので、9つ目の資料を開いた場合
は、最もウィンドウプライオリティの低い資料り、の表
示中頁が廃棄され、先読みは行なわない。
た場合は、頁表示用バッファメモリ20〜27は表示中
の頁だけで一杯になるので、9つ目の資料を開いた場合
は、最もウィンドウプライオリティの低い資料り、の表
示中頁が廃棄され、先読みは行なわない。
頁めくりを若番方向に行なう場合は、廃棄、先読みする
頁か逆方向となるだけで基本的に同一処理となる。
頁か逆方向となるだけで基本的に同一処理となる。
(発明の効果〕
以上説明したように本発明は、資料表示のためのウィン
ドウオーブン、同−資料内の頁めくりに運動して自動的
に頁の廃棄、頁の先読みを行なうことにより、頁ロード
のための表示待時間をなくし、また、メモリの数似上に
資料ウィンドウを開かない限り、従来方法のように頁ロ
ードした後、前頁表示を指示すると再度頁ロードが発生
するようなことはなくなり、快適なユーザインタフェー
スを実現することができる効果がある。
ドウオーブン、同−資料内の頁めくりに運動して自動的
に頁の廃棄、頁の先読みを行なうことにより、頁ロード
のための表示待時間をなくし、また、メモリの数似上に
資料ウィンドウを開かない限り、従来方法のように頁ロ
ードした後、前頁表示を指示すると再度頁ロードが発生
するようなことはなくなり、快適なユーザインタフェー
スを実現することができる効果がある。
第1図は本発明の資料表示用メモリ管理方法が通用され
た資料表示装置の一実施例のブロック図、第2図は1頁
目から頁番号の老番方向へ向かう頁めくりと4つまでの
資料を同時に開いた場合の頁表示用バッファメモリ20
〜27の内容を示す図である。 11・・・資料表示部、 12〜19・・・ビデオメモリ、 20〜27・・・頁表示用バッファメモリ、28・・・
ハードディスク、 29・・・制御部、
た資料表示装置の一実施例のブロック図、第2図は1頁
目から頁番号の老番方向へ向かう頁めくりと4つまでの
資料を同時に開いた場合の頁表示用バッファメモリ20
〜27の内容を示す図である。 11・・・資料表示部、 12〜19・・・ビデオメモリ、 20〜27・・・頁表示用バッファメモリ、28・・・
ハードディスク、 29・・・制御部、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、資料蓄積部と資料表示部と複数の頁表示用バッファ
メモリを有し、複数頁からなる複数の資料を資料蓄積部
から頁表示用バッファメモリに読出して1資料につき1
頁ずつ同時に資料表示部に表示する、マルチウィンドウ
機能を有する資料表示装置であって、頁めくりにより資
料のある頁を表示する場合には、頁表示用バッファメモ
リ上からあらかじめ定められた数の表示済頁を廃棄し、
同数の頁を先読みする資料表示装置において、現在表示
中の頁をnとして、ウィンドウプライオリティの最も高
い資料を除く資料に対して、頁めくりを老番方向に行な
う場合にはn−i、・・・、n−1、n+j、・・・、
n+1(ただし、i,jは1以上の正の整数)の頁順に
廃棄し、頁めくりを若番方向に行なう場合にはn+j、
・・・、n+1、n−i、・・・、n−1の頁順に廃棄
する基準1と、基準1において、同一順位の頁があれば
ウィンドウプライオリティの低い資料の頁から順に廃棄
する基準2と、ウィンドウプライオリティの最も高い資
料に対して、頁めくりを老番方向に行なう場合にはn−
i、・・・、n−1、n+j、・・・、n+1の頁順に
廃棄し、頁めくりを若番方向に行なう場合にはn+j、
・・・、n+1、n−i、・・・、n−1の頁順に廃棄
する基準3と、ウィンドウプライオリティの低い資料か
ら順に表示中頁を廃棄する基準4とからなる優先順位を
設け、 複数資料を同時に開くことにより不足するメモリ面数分
の頁を基準1、基準2、基準3、基準4の順に適用して
廃棄する資料表示用メモリ管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042662A JPH03246767A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 資料表示用メモリ管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042662A JPH03246767A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 資料表示用メモリ管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03246767A true JPH03246767A (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=12642227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2042662A Pending JPH03246767A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 資料表示用メモリ管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03246767A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08202521A (ja) * | 1995-01-27 | 1996-08-09 | Nec Corp | マルチメディア通信方式 |
| JP2004288208A (ja) * | 2004-05-11 | 2004-10-14 | Nec Corp | ページ情報表示装置 |
| JP2008251081A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Clarion Co Ltd | データ情報管理システム、そのシステムに用いられるコンピュータプログラムおよびデータ情報の管理方法 |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP2042662A patent/JPH03246767A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08202521A (ja) * | 1995-01-27 | 1996-08-09 | Nec Corp | マルチメディア通信方式 |
| JP2004288208A (ja) * | 2004-05-11 | 2004-10-14 | Nec Corp | ページ情報表示装置 |
| JP2008251081A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Clarion Co Ltd | データ情報管理システム、そのシステムに用いられるコンピュータプログラムおよびデータ情報の管理方法 |
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