JPH03247923A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPH03247923A JPH03247923A JP4499990A JP4499990A JPH03247923A JP H03247923 A JPH03247923 A JP H03247923A JP 4499990 A JP4499990 A JP 4499990A JP 4499990 A JP4499990 A JP 4499990A JP H03247923 A JPH03247923 A JP H03247923A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- cooking
- rice
- amount
- reservation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、設定された調理終了時点で調理を終了する予
約調理を実行可能な加熱調理器に関する。
約調理を実行可能な加熱調理器に関する。
(従来の技術)
加熱調理器例えば電子レンジでは、調理終了時点を予約
できるようにしたものがある。この予約調理は次のよう
にして行われる。まず、調理メニュー選択スイッチを操
作して調理メニューを選択すると共に予約スイッチを操
作した上で、予約時間設定スイッチを操作して、現時点
から何時間後に調理を終了させたいか、その調理終了希
望時間を設定する。そして、スタートスイッチを操作す
ると、予約調理機能の動作が開始される。具体的には、
設定された調理終了時間から調理に要する時間を差し引
いた時間を待機時間として算出し、タイムカウントを開
始してその待機時間が経過したところで調理を開始する
。これにて、調理が当初希望した時点で終了する。
できるようにしたものがある。この予約調理は次のよう
にして行われる。まず、調理メニュー選択スイッチを操
作して調理メニューを選択すると共に予約スイッチを操
作した上で、予約時間設定スイッチを操作して、現時点
から何時間後に調理を終了させたいか、その調理終了希
望時間を設定する。そして、スタートスイッチを操作す
ると、予約調理機能の動作が開始される。具体的には、
設定された調理終了時間から調理に要する時間を差し引
いた時間を待機時間として算出し、タイムカウントを開
始してその待機時間が経過したところで調理を開始する
。これにて、調理が当初希望した時点で終了する。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上記従来のものでは、設定した調理終了希望
時間が調理に要する時間よりも短い場合には、その設定
した時間が経過した時点で調理を終了することはてきな
いため、「エラー」でする旨を表示する。
時間が調理に要する時間よりも短い場合には、その設定
した時間が経過した時点で調理を終了することはてきな
いため、「エラー」でする旨を表示する。
しかしながら、使用者にとっては、何故エラ表示が出た
のか理解できないことがあり、電子レンジの機能に対し
て不信感を抱かせる原因になりかねない。
のか理解できないことがあり、電子レンジの機能に対し
て不信感を抱かせる原因になりかねない。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的
は、調理終了時点を、現時点からその調理終了時点まで
の時間が調理に要する時間よりも短い時点に設定してし
まうおそれのない加熱調理器を提供するにある。
は、調理終了時点を、現時点からその調理終了時点まで
の時間が調理に要する時間よりも短い時点に設定してし
まうおそれのない加熱調理器を提供するにある。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明の加熱調理器は、調理する食品の分量を入力する
出入力手段を設け、調理終了時点を設定操作するための
予約時間設定手段を設け、現時点から前記出入力手段に
より入力された分量の食品を加熱調理するに必要な時間
が経過した時点を調理終了時点として予備設定し且つそ
の予備設定した調理終了時点を表示部に表示すると共に
、予備設定した調理終了時点は当該予備設定した調理終
了時点以降の時点に限り前記予約時間設定手段の操作に
より変更可能な制御手段を設けたことを特徴とするもの
である。
出入力手段を設け、調理終了時点を設定操作するための
予約時間設定手段を設け、現時点から前記出入力手段に
より入力された分量の食品を加熱調理するに必要な時間
が経過した時点を調理終了時点として予備設定し且つそ
の予備設定した調理終了時点を表示部に表示すると共に
、予備設定した調理終了時点は当該予備設定した調理終
了時点以降の時点に限り前記予約時間設定手段の操作に
より変更可能な制御手段を設けたことを特徴とするもの
である。
(作用)
調理終了時点を予約する場合には、まず出入力手段によ
り調理すべき食品の分量を入力する。
り調理すべき食品の分量を入力する。
すると、制御手段は、現時点からその分量の食品の調理
に必要な時間が経過した時点を調理終了時点として予備
設定し、且つその予備設定された調理終了時点を表示部
に表示する。このため、使用者はその表示により、現時
点から先の最も近い調理終了時点を知ることができるか
ら、当初希望していた調理終了時点が予備設定された調
理終了時点よりも現時点に近いときには、そのままスタ
ート操作を行う。すると、前記予備設定された時点で調
理は終了することとなる。また、当初希望していた調理
終了時点が予備設定された時点よりも先であるならば、
予約時間設定手段を操作し、予備設定された調理終了時
点を変更する。その後、スタート操作を行うと、新たに
設定された調理終了時点て調理が終了するようになる。
に必要な時間が経過した時点を調理終了時点として予備
設定し、且つその予備設定された調理終了時点を表示部
に表示する。このため、使用者はその表示により、現時
点から先の最も近い調理終了時点を知ることができるか
ら、当初希望していた調理終了時点が予備設定された調
理終了時点よりも現時点に近いときには、そのままスタ
ート操作を行う。すると、前記予備設定された時点で調
理は終了することとなる。また、当初希望していた調理
終了時点が予備設定された時点よりも先であるならば、
予約時間設定手段を操作し、予備設定された調理終了時
点を変更する。その後、スタート操作を行うと、新たに
設定された調理終了時点て調理が終了するようになる。
(実施例)
以下、本発明を電子レンジに適用した一実施例につき図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
ます、第7図には電子レンジ全体の外観が示されており
、本体1の内部には調理室2が設けられている。また、
本体1の前面部には調理室2を開閉する扉3が設けられ
ていると共に、パネル4が装着されている。このパネル
4には、第6図に示すように、表示部5、多数のメニュ
ー選択スイッチ、スタートスイッチ6、取消スイッチ7
、予約時間設定手段としての予約時間設定スイッチ8な
どが設けられている。上記メニュー選択スイッチのうち
には、炊飯スイッチ9があり、この炊飯スイッチ9は炊
飯する米の分量を入力する出入力手段としても機能する
。また、炊飯スイッチ9の横に予約スイッチ10が設け
られている。
、本体1の内部には調理室2が設けられている。また、
本体1の前面部には調理室2を開閉する扉3が設けられ
ていると共に、パネル4が装着されている。このパネル
4には、第6図に示すように、表示部5、多数のメニュ
ー選択スイッチ、スタートスイッチ6、取消スイッチ7
、予約時間設定手段としての予約時間設定スイッチ8な
どが設けられている。上記メニュー選択スイッチのうち
には、炊飯スイッチ9があり、この炊飯スイッチ9は炊
飯する米の分量を入力する出入力手段としても機能する
。また、炊飯スイッチ9の横に予約スイッチ10が設け
られている。
第5図は電気的構成を示しており、制御手段としての運
転制御回路11はマイクロコンピュータを含んで構成さ
れている。この運転制御回路11には上記各種のスイッ
チからの入力が与えられるようになっており、内部に保
有されたプログラムに従って表示部5、マグネトロン1
2を制御して、調理を制御する。
転制御回路11はマイクロコンピュータを含んで構成さ
れている。この運転制御回路11には上記各種のスイッ
チからの入力が与えられるようになっており、内部に保
有されたプログラムに従って表示部5、マグネトロン1
2を制御して、調理を制御する。
次に運転制御回路11の制御内容を、炊飯を行う場合を
例にとって第1図及び第2図をも参照しながら説明する
。なお、ここでは炊飯できる米量は0.5合と1合に定
められているものとする。
例にとって第1図及び第2図をも参照しながら説明する
。なお、ここでは炊飯できる米量は0.5合と1合に定
められているものとする。
炊飯を行う場合、使用者は、まず炊飯する米の分量を入
力する。この分量の入力は炊飯スイッチ9を操作するこ
とにより行うもので、0.5合の場合には1回操作し、
1合の場合には2回操作する。今、使用者が炊飯スイッ
チ9を1回操作したとすると、運転制御回路11は、表
示部5に「炊飯」の文字表示を行って、調理メニューの
うち炊飯が選択されたことを表示すると共に、炊飯する
米の分量が0.5合であることを表示する(以上第1図
ステップA、B、C,第2図(b)参照)。
力する。この分量の入力は炊飯スイッチ9を操作するこ
とにより行うもので、0.5合の場合には1回操作し、
1合の場合には2回操作する。今、使用者が炊飯スイッ
チ9を1回操作したとすると、運転制御回路11は、表
示部5に「炊飯」の文字表示を行って、調理メニューの
うち炊飯が選択されたことを表示すると共に、炊飯する
米の分量が0.5合であることを表示する(以上第1図
ステップA、B、C,第2図(b)参照)。
なお、この分量を表示する部分は通常は第2図(a)に
示すように現在時刻を表示している。
示すように現在時刻を表示している。
次に使用者は炊飯をただちに行わせるか、予約炊飯させ
るかを選択する。ここで、予約炊飯とは、現時点から設
定された時間を経過した時点で炊飯終了させることをい
う。
るかを選択する。ここで、予約炊飯とは、現時点から設
定された時間を経過した時点で炊飯終了させることをい
う。
ただちに炊飯させる場合には、スタートスイッチ6を操
作する。すると、運転制御回路11はただちに炊飯を開
始する(第1図ステップD、E)。
作する。すると、運転制御回路11はただちに炊飯を開
始する(第1図ステップD、E)。
この炊飯は第3図に示すように、まずマグネトロン12
を1分間動作させ、その後7分間の放置期間をおいて再
びマグネトロン12を動作させることにより実行され、
炊飯終了までの所要時間は23分である。なお、マグネ
トロン12の動作時の出力ワット数は同図に示す通りで
ある。この炊飯中、運転制御回路11は表示部5の分量
表示部分を炊飯残り時間表示に切換えると共に、その残
り時間を1分経過毎に減算して表示する。
を1分間動作させ、その後7分間の放置期間をおいて再
びマグネトロン12を動作させることにより実行され、
炊飯終了までの所要時間は23分である。なお、マグネ
トロン12の動作時の出力ワット数は同図に示す通りで
ある。この炊飯中、運転制御回路11は表示部5の分量
表示部分を炊飯残り時間表示に切換えると共に、その残
り時間を1分経過毎に減算して表示する。
一方、予約炊飯を行う場合には、予約スイッチ10を操
作する。すると、運転制御回路11は、表示部5に予約
炊飯が選択された旨の表示を行うと共に、入力された分
量の米を炊飯するに必要な時間(この時間はあらかじめ
データとして記憶されている。)を炊飯終了時間として
予備設定し、且つ当該時間を表示部5に表示させる(第
1図ステップF1第2図(c)参照)。ここでは、炊飯
する米量は0.5合で、これを炊飯するに要する時間2
3分に対し30分を炊飯終了時点として予備設定し且つ
表示するようになっているものとする。これは、現時点
から30分経過した時点が炊飯終了時点として最短時点
であることを意味し、それよりも短い時間では炊飯を完
了できないことを使用者に報知することを意味する。
作する。すると、運転制御回路11は、表示部5に予約
炊飯が選択された旨の表示を行うと共に、入力された分
量の米を炊飯するに必要な時間(この時間はあらかじめ
データとして記憶されている。)を炊飯終了時間として
予備設定し、且つ当該時間を表示部5に表示させる(第
1図ステップF1第2図(c)参照)。ここでは、炊飯
する米量は0.5合で、これを炊飯するに要する時間2
3分に対し30分を炊飯終了時点として予備設定し且つ
表示するようになっているものとする。これは、現時点
から30分経過した時点が炊飯終了時点として最短時点
であることを意味し、それよりも短い時間では炊飯を完
了できないことを使用者に報知することを意味する。
この後、使用者は炊飯終了時間を希望する時間に設定す
る。このとき、希望時間が30分以内であった場合には
、表示部5の表示が30分となっていることから、それ
よりも短い時間では炊飯終了できないことを知り、炊飯
終了時間を予備設定された30分にしたまま、スタート
スイッチ6を操作する。また、希望する炊飯終了時間が
30分よりも長い場合には、使用者は予約時間設定スイ
ッチ8を操作して炊飯終了時点を新たに設定する。
る。このとき、希望時間が30分以内であった場合には
、表示部5の表示が30分となっていることから、それ
よりも短い時間では炊飯終了できないことを知り、炊飯
終了時間を予備設定された30分にしたまま、スタート
スイッチ6を操作する。また、希望する炊飯終了時間が
30分よりも長い場合には、使用者は予約時間設定スイ
ッチ8を操作して炊飯終了時点を新たに設定する。
すると、運転制御回路11は予約時間設定スイッチ8の
操作に応じて、予備設定した炊飯終了時間を30分単位
で増算してこれを新たに設定された炊飯終了時間として
更新していくと共に、その更新された炊飯終了時間を表
示部5に表示する(以上第1図ステップG−1)。そし
て、表示部5の炊飯終了時間が希望する時間となったと
ころで、予約時間設定スイッチ8の操作を停止するもの
であり、ここでは第2図(d)に示すように炊飯終了時
間を12時間(現時点から12時間後に炊飯終了)に設
定したものとする。
操作に応じて、予備設定した炊飯終了時間を30分単位
で増算してこれを新たに設定された炊飯終了時間として
更新していくと共に、その更新された炊飯終了時間を表
示部5に表示する(以上第1図ステップG−1)。そし
て、表示部5の炊飯終了時間が希望する時間となったと
ころで、予約時間設定スイッチ8の操作を停止するもの
であり、ここでは第2図(d)に示すように炊飯終了時
間を12時間(現時点から12時間後に炊飯終了)に設
定したものとする。
ちなみに、予約時間設定スイッチ8の操作が予備設定し
た時間(ここでは30分)よりも短い場合には、炊飯終
了時間は更新されず、予備設定した時間のまま維持する
(第1図ステップJ)。
た時間(ここでは30分)よりも短い場合には、炊飯終
了時間は更新されず、予備設定した時間のまま維持する
(第1図ステップJ)。
さて、上述のようにして炊飯終了時間を設定した後、使
用者はスタートスイッチ6を操作する。
用者はスタートスイッチ6を操作する。
すると、運転制御回路11は、設定された炊飯終了時間
から炊飯所要時間(ここでは23分)を差し引いて待機
時間を算出(ここでは11時間37分)すると共に、タ
イムカウントを開始しく第1図ステップK)、1分経過
毎に表示部5の炊飯終了時間を1分ずつ減算表示する(
第2図(e)参照)。そして、運転制御回路11は、上
記待機時間が経過したところで(第1図ステップしてY
ES)、前述したと同様の炊飯を開始する(第1図ステ
ップE1第2図(f)参照)。これにより、当初設定し
た炊飯終了時点で炊飯が終了することとなる。
から炊飯所要時間(ここでは23分)を差し引いて待機
時間を算出(ここでは11時間37分)すると共に、タ
イムカウントを開始しく第1図ステップK)、1分経過
毎に表示部5の炊飯終了時間を1分ずつ減算表示する(
第2図(e)参照)。そして、運転制御回路11は、上
記待機時間が経過したところで(第1図ステップしてY
ES)、前述したと同様の炊飯を開始する(第1図ステ
ップE1第2図(f)参照)。これにより、当初設定し
た炊飯終了時点で炊飯が終了することとなる。
このように本実施例によれば、予約炊飯を行う場合、米
の分量を入力すると、炊飯に必要な最短時間が表示され
るので、炊飯終了時間をそれよりも短い時間に設定する
おそれがない。
の分量を入力すると、炊飯に必要な最短時間が表示され
るので、炊飯終了時間をそれよりも短い時間に設定する
おそれがない。
また、本実施例では、米の分量、炊飯終了時間、待機時
間、炊飯中の残り時間などを時刻表示部分を使用して表
示するので、表示部5を小形にでき、その分各種スイッ
チの操作部を大きくでき操作性の向上を図ることができ
る。
間、炊飯中の残り時間などを時刻表示部分を使用して表
示するので、表示部5を小形にでき、その分各種スイッ
チの操作部を大きくでき操作性の向上を図ることができ
る。
なお、上記実施例では予約炊飯を行う場合、現時点から
炊飯終了までの時間を設定するようにしたが、炊飯終了
時刻を設定するようにしても良く、この場合には予備的
に設定する炊飯終了時刻は現在時刻に炊飯に必要な時間
を加えた時刻に定めるものである。
炊飯終了までの時間を設定するようにしたが、炊飯終了
時刻を設定するようにしても良く、この場合には予備的
に設定する炊飯終了時刻は現在時刻に炊飯に必要な時間
を加えた時刻に定めるものである。
また、本発明は電子レンジに限られず、加熱調理器一般
に広く適用できるものである。
に広く適用できるものである。
〔発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、現時点から量入力
手段により入力した分量の食品の調理に必要な時間が経
過した時点を調理終了時点として予備設定し、且つその
予備設定された調理終了時点を表示部に表示するため、
使用者はその表示により、現時点から先の最も近い調理
終了時点を知ることができるから、調理終了時点を、現
時点からその調理終了時点までの時間が調理に要する時
間よりも短い時点に設定してしまうおそれがない、とい
う実用上優れた効果を奏するものである。
手段により入力した分量の食品の調理に必要な時間が経
過した時点を調理終了時点として予備設定し、且つその
予備設定された調理終了時点を表示部に表示するため、
使用者はその表示により、現時点から先の最も近い調理
終了時点を知ることができるから、調理終了時点を、現
時点からその調理終了時点までの時間が調理に要する時
間よりも短い時点に設定してしまうおそれがない、とい
う実用上優れた効果を奏するものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は制御内
容を示すフローチャート、第2図は予約炊飯時の表示部
の状態変化を順に示す図、第3図は炊飯時のマグネトロ
ンの動作状態を示す図、第4図は炊飯時の表示部を示す
図、第5図は電気的構成図、第6図はパネルの拡大正面
図、第7図は電子レンジの外観斜視図である。 図中、2は調理室、5は表示部、6はスタートスイッチ
、8は予約時間設定スイッチ(予約時間設定手段)、9
は炊飯スイッチ、10は予約スイッチ、11は運転制御
回路(制御手段)、12はマグネトロンである。
容を示すフローチャート、第2図は予約炊飯時の表示部
の状態変化を順に示す図、第3図は炊飯時のマグネトロ
ンの動作状態を示す図、第4図は炊飯時の表示部を示す
図、第5図は電気的構成図、第6図はパネルの拡大正面
図、第7図は電子レンジの外観斜視図である。 図中、2は調理室、5は表示部、6はスタートスイッチ
、8は予約時間設定スイッチ(予約時間設定手段)、9
は炊飯スイッチ、10は予約スイッチ、11は運転制御
回路(制御手段)、12はマグネトロンである。
Claims (1)
- 1、設定された調理終了時点で調理を終了する予約調理
を実行可能なものものにおいて、調理する食品の分量を
入力する量入力手段と、調理終了時点を設定操作するた
めの予約時間設定手段と、現時点から前記量入力手段に
より入力された分量の食品を加熱調理するに必要な時間
が経過した時点を調理終了時点として予備設定し且つそ
の予備設定した調理終了時点を表示部に表示すると共に
、予備設定した調理終了時点は当該予備設定した調理終
了時点以降の時点に限り前記予約時間設定手段の操作に
より変更可能な制御手段を設けたことを特徴とする加熱
調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4499990A JPH03247923A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4499990A JPH03247923A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03247923A true JPH03247923A (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=12707122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4499990A Pending JPH03247923A (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03247923A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020204431A (ja) * | 2019-06-18 | 2020-12-24 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器および計量システム |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP4499990A patent/JPH03247923A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020204431A (ja) * | 2019-06-18 | 2020-12-24 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器および計量システム |
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