JPH03250270A - 楕円描画方式 - Google Patents
楕円描画方式Info
- Publication number
- JPH03250270A JPH03250270A JP4876390A JP4876390A JPH03250270A JP H03250270 A JPH03250270 A JP H03250270A JP 4876390 A JP4876390 A JP 4876390A JP 4876390 A JP4876390 A JP 4876390A JP H03250270 A JPH03250270 A JP H03250270A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ellipse
- coordinate data
- difference
- coordinate
- perfect circle
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は楕円描画方式に関し、特に、所定太さの線で楕
円を描画する際の線の太さを均一化する楕円描画方式に
関する。
円を描画する際の線の太さを均一化する楕円描画方式に
関する。
(従来の技術)
従来の楕円描画方式としては、例えば均一な太さで描画
することを目的としており、長径を半径とする真円の各
座標を長径と短径の比によって楕円を発生させて描画す
る方法がある。この方法では太さ2ドツト以上の楕円を
描画する場合は真円から楕円を求める際、その求めた楕
円の各座標から鉛直方向あるいは水平方向に太さ分の直
線を描画することで太さ2ドツトの楕円を描画している
。
することを目的としており、長径を半径とする真円の各
座標を長径と短径の比によって楕円を発生させて描画す
る方法がある。この方法では太さ2ドツト以上の楕円を
描画する場合は真円から楕円を求める際、その求めた楕
円の各座標から鉛直方向あるいは水平方向に太さ分の直
線を描画することで太さ2ドツトの楕円を描画している
。
この鉛直方向に直線を描画するか、水平方向に直線を描
画するかの分岐点は第6図に示すように楕円の各座標デ
ータに接する直線が456をなす点(第1象限)として
いる。
画するかの分岐点は第6図に示すように楕円の各座標デ
ータに接する直線が456をなす点(第1象限)として
いる。
(発明が解決しようとする諜H)
しかしながら、このような従来の楕円描画方式にあって
は、所定太さの線で楕円を描画するに際して上記鉛直方
向と水平方向の分岐点において第7図に示すように直線
の重なり部分が発生するため、描画時の論理演算ができ
なくなってしまうという問題が発生していた。また、鉛
直方向と水平方向の分岐点で描画する線が細くなって均
一な線の太さで楕円が描画できないという問題もあった
。
は、所定太さの線で楕円を描画するに際して上記鉛直方
向と水平方向の分岐点において第7図に示すように直線
の重なり部分が発生するため、描画時の論理演算ができ
なくなってしまうという問題が発生していた。また、鉛
直方向と水平方向の分岐点で描画する線が細くなって均
一な線の太さで楕円が描画できないという問題もあった
。
さらに、点線等のパターンで楕円を描画する場合、鉛直
方向と水平方向にしか点線が描けないため、品質の悪い
楕円しか描画できなかった。
方向と水平方向にしか点線が描けないため、品質の悪い
楕円しか描画できなかった。
(発明の目的)
そこで、本発明は、真円上の各座標と該真円から求めた
楕円の各座標との間の差分を求め、該差分の変化率に基
づいて該楕円の各座標から所定太さ分の直線を描画する
ための楕円上の各点の接線方向に垂直に位置する座標を
求めることにより、均一な太さの楕円を描画することを
可能にして、品質の良い楕円を描画することのできる楕
円描画方式を提供することを目的としている。
楕円の各座標との間の差分を求め、該差分の変化率に基
づいて該楕円の各座標から所定太さ分の直線を描画する
ための楕円上の各点の接線方向に垂直に位置する座標を
求めることにより、均一な太さの楕円を描画することを
可能にして、品質の良い楕円を描画することのできる楕
円描画方式を提供することを目的としている。
(発明の構成)
本発明は、上記目的を達成するため、入力される中心座
標データ、長径および短径データに基づいて該長径方向
に接する真円を形成する座標データを演算し、該真円を
形成する座標データおよび該長径と短径の比から楕円を
形成する座標データ求めて該楕円を描画するとともに、
該楕円を所定太さの線で描画するに際して楕円上の座標
データから該楕円上の各点の接線方向に垂直に該所定太
さ分の直線を描画して楕円を描画する楕円描画方式であ
って、前記真円の各座標データと前記楕円の各座標デー
タとの間における差分を演算する差分演算手段と、咳差
分の変化率に基づいて前記所定太さ分の直線を描画する
だめの前記楕円上の各点の接線方向に垂直に位置する座
標データを演算する座標演算手段と、を設けたことを特
徴とするものである。
標データ、長径および短径データに基づいて該長径方向
に接する真円を形成する座標データを演算し、該真円を
形成する座標データおよび該長径と短径の比から楕円を
形成する座標データ求めて該楕円を描画するとともに、
該楕円を所定太さの線で描画するに際して楕円上の座標
データから該楕円上の各点の接線方向に垂直に該所定太
さ分の直線を描画して楕円を描画する楕円描画方式であ
って、前記真円の各座標データと前記楕円の各座標デー
タとの間における差分を演算する差分演算手段と、咳差
分の変化率に基づいて前記所定太さ分の直線を描画する
だめの前記楕円上の各点の接線方向に垂直に位置する座
標データを演算する座標演算手段と、を設けたことを特
徴とするものである。
以下、本発明の実施例に基づいて具体的に説明する。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示す図であり、ワ
ードプロセンサーに適用したものである。
ードプロセンサーに適用したものである。
第1図はフードプロセンサー1のブロック図であり、ワ
ードプロセッサー1は、入力装置2、中央処理装置3、
記憶装置4、表示装置5および印刷装置6等から構成さ
れている。
ードプロセッサー1は、入力装置2、中央処理装置3、
記憶装置4、表示装置5および印刷装置6等から構成さ
れている。
入力装置2はテンキーや各種ファンクションキー等を備
えており、テキストデータや後述する楕円を描画するた
めのデータ等を中央処理装置3に入力する。
えており、テキストデータや後述する楕円を描画するた
めのデータ等を中央処理装置3に入力する。
中央処理装置3は第2図に示すように、メモリ11〜1
4、真円発生器15、演算器16〜18、直線発生器1
9、パターンジェネレータ20およびベージバッファ2
1等から構成されている。メモリ11は入力装置2され
る楕円描画用のデータを記憶し、記憶したデータを真円
発生器15および演算器18に出力する。
4、真円発生器15、演算器16〜18、直線発生器1
9、パターンジェネレータ20およびベージバッファ2
1等から構成されている。メモリ11は入力装置2され
る楕円描画用のデータを記憶し、記憶したデータを真円
発生器15および演算器18に出力する。
真円発生器15はメモリ11から入力される楕円描画用
のデータに基づいて真円を形成する座標データを演算し
て演算器16〜18に出力する。演算器(差分演算手段
) 16は真円の座標データに基づいて楕円の座標デー
タと真円の座標データとの間の距jWdy’(Y軸方向
の差分)を演算してその結果をメモリ12に出力し、演
算器17は真円の座標データに基づいて楕円の座標デー
タを演算してその結果をメモリ13に出力する。
のデータに基づいて真円を形成する座標データを演算し
て演算器16〜18に出力する。演算器(差分演算手段
) 16は真円の座標データに基づいて楕円の座標デー
タと真円の座標データとの間の距jWdy’(Y軸方向
の差分)を演算してその結果をメモリ12に出力し、演
算器17は真円の座標データに基づいて楕円の座標デー
タを演算してその結果をメモリ13に出力する。
メモリ12に記憶した距Mdyデータは演算器18に出
力し、メモ1月3に記憶した楕円の座標データは演算器
18および直線発生器19に出力する。演算器(座標演
算手段)18はメモ1月1から入力される楕円描画用デ
ータ、真円発生器15から入力される真円の座標データ
、メモリ】2から入力される距11dyおよびメモリ1
3から入力される楕円の座標データに基づいて後述する
楕円内部の座表データ(所定太さの線で楕円を描画する
ための座標データ)を演算してその結果をメモ1月4に
出力する。メモリ14に記憶した座標データは直線発生
器19に出力する。
力し、メモ1月3に記憶した楕円の座標データは演算器
18および直線発生器19に出力する。演算器(座標演
算手段)18はメモ1月1から入力される楕円描画用デ
ータ、真円発生器15から入力される真円の座標データ
、メモリ】2から入力される距11dyおよびメモリ1
3から入力される楕円の座標データに基づいて後述する
楕円内部の座表データ(所定太さの線で楕円を描画する
ための座標データ)を演算してその結果をメモ1月4に
出力する。メモリ14に記憶した座標データは直線発生
器19に出力する。
直線発生器19はメモリ13から入力される楕円の座標
データおよびメモリ14から入力される座標データに基
づいてパターンジェネレータ20の出力にしたがって直
線を描画するためのデータをページバッファ21に書き
込む、ページバッファ21に書き込まれたデータを表示
装置5あるいは印刷装置6に出力してそのデイスプレィ
上あるいは記録紙上に楕円を描画していく。記憶装置4
は入力装置2から入力されるテキストデータや中央処理
装置3出演算した結果を記憶するエリアを有する。
データおよびメモリ14から入力される座標データに基
づいてパターンジェネレータ20の出力にしたがって直
線を描画するためのデータをページバッファ21に書き
込む、ページバッファ21に書き込まれたデータを表示
装置5あるいは印刷装置6に出力してそのデイスプレィ
上あるいは記録紙上に楕円を描画していく。記憶装置4
は入力装置2から入力されるテキストデータや中央処理
装置3出演算した結果を記憶するエリアを有する。
次に、作用を説明する。
本実施例では所定太さの線で第3図に示すような楕円を
描画する際の処理について第4図に示すフローチャート
に従って説明する。
描画する際の処理について第4図に示すフローチャート
に従って説明する。
まず、入力装置2から楕円を描画するためのデータとし
て、中心座標、長径Rh、短径Rνおよび線の太さのデ
ータtが入力されたとすると(ステップP1)、真円発
生器15で真円におけるある一点の座標データ(Xn、
Yn)を演算しくステップP2)次いで、演算器17で
次式fl)、(2)に従って楕円の座標データ(Xn’
、Yn’)を演算し、演算器16で上記路1’dy’を
次式(3)に従って演算する(ステ、7プP3)。
て、中心座標、長径Rh、短径Rνおよび線の太さのデ
ータtが入力されたとすると(ステップP1)、真円発
生器15で真円におけるある一点の座標データ(Xn、
Yn)を演算しくステップP2)次いで、演算器17で
次式fl)、(2)に従って楕円の座標データ(Xn’
、Yn’)を演算し、演算器16で上記路1’dy’を
次式(3)に従って演算する(ステ、7プP3)。
Xn =Xn ・・・・・・(11Y
n’ =Yn(e)Rv/Rh ・−−(2)dy’
=Yn−Yn’ ・−・(3)但し、n=o〜
n 次いで、演算器18で式(1)、(2)で求めた楕円の
座標データから太さtの線を描くだめの楕円内側の座標
データ(Xn’ 、 Yn’ )を次式(4)、(5)
に従って演算する(ステップP4)。
n’ =Yn(e)Rv/Rh ・−−(2)dy’
=Yn−Yn’ ・−・(3)但し、n=o〜
n 次いで、演算器18で式(1)、(2)で求めた楕円の
座標データから太さtの線を描くだめの楕円内側の座標
データ(Xn’ 、 Yn’ )を次式(4)、(5)
に従って演算する(ステップP4)。
Yn′→△yL、(dy−dy’ ) ・t/dy
−・−−−−(4)Xn′→Δx= FU:Kp
−−−−−−(5)次いで、演算器12と演算器13
で演算した結果をそれぞれメモリ13とメモリ14に記
憶した後、直線発生器I9で楕円の座標データ(Xn、
Yn )と楕円内側の座標データ(Xn’ 、Yn’
)によってページバッファ21に直線を描画するため
のデー書き込んで2点間を直線で結ぶ(ステップP5)
。このとき、パターンジェネレータ20より出力される
信号により、ビット“0”で直線を描画するかビンドパ
1”で描画するかが決定される。次いで、全座標につい
て上記ステップPI−P5の処理が終了したか否かを判
別しくステップP6)、終了していなければ、ステップ
P2に戻って次の座標のデータ処理を引き続き行なって
全ての座標の処理を終了するまでステップP2〜P5の
処理を繰り返し行なう。
−・−−−−(4)Xn′→Δx= FU:Kp
−−−−−−(5)次いで、演算器12と演算器13
で演算した結果をそれぞれメモリ13とメモリ14に記
憶した後、直線発生器I9で楕円の座標データ(Xn、
Yn )と楕円内側の座標データ(Xn’ 、Yn’
)によってページバッファ21に直線を描画するため
のデー書き込んで2点間を直線で結ぶ(ステップP5)
。このとき、パターンジェネレータ20より出力される
信号により、ビット“0”で直線を描画するかビンドパ
1”で描画するかが決定される。次いで、全座標につい
て上記ステップPI−P5の処理が終了したか否かを判
別しくステップP6)、終了していなければ、ステップ
P2に戻って次の座標のデータ処理を引き続き行なって
全ての座標の処理を終了するまでステップP2〜P5の
処理を繰り返し行なう。
以上の処理によって第3図に示すように真円の座標デー
タ(x、、Y、)と楕円の座標データ(×。
タ(x、、Y、)と楕円の座標データ(×。
■、′)との間の差分dy′を演算で座標データ毎に求
め、この差分に基づいて楕円の座標データから内側で線
の太さt分の直線を描画するための座標データ(XI′
、Yl′)を求めて直線を描画していくことにより、楕
円の接線方向と垂直に太さtの線で楕円を表示装置5の
デイスプレィ上または印刷装置6の記録紙上に描くこと
ができる。
め、この差分に基づいて楕円の座標データから内側で線
の太さt分の直線を描画するための座標データ(XI′
、Yl′)を求めて直線を描画していくことにより、楕
円の接線方向と垂直に太さtの線で楕円を表示装置5の
デイスプレィ上または印刷装置6の記録紙上に描くこと
ができる。
したがって、常に一定の線の太さで品質の良い楕円を描
画することができ、また、第5図に示すような点線等の
パターンで構成される楕円であっても同様に楕円の接線
方向と垂直の直線で描かれるため、同様に品質の良いも
のが描ける。
画することができ、また、第5図に示すような点線等の
パターンで構成される楕円であっても同様に楕円の接線
方向と垂直の直線で描かれるため、同様に品質の良いも
のが描ける。
(効果)
本発明によれば、真円上の各座標と該真円から求めた楕
円の各座標との間の差分を求め、該差分の変化率に基づ
いて該楕円の各座標から所定太さ分の直線を描画するた
めの楕円上の各点の接線方向に垂直に位置する座標を求
めているので、均一な太さの楕円を描画することができ
、常に品質の良い楕円を描画することできる。
円の各座標との間の差分を求め、該差分の変化率に基づ
いて該楕円の各座標から所定太さ分の直線を描画するた
めの楕円上の各点の接線方向に垂直に位置する座標を求
めているので、均一な太さの楕円を描画することができ
、常に品質の良い楕円を描画することできる。
第1図〜第5図は本発明に係わる楕円描画方式の一実施
例を示す図であり、 第1図はその楕円描画方式を通用したフードプロセッサ
ーの全体構成のブロック図、 第2図は第1図における中央処理装置の要部構成図、 第3図はその楕円の描画の一例を示す図、第4図はその
楕円を描画する際の処理を示すフローチャート、 第5図はその他の楕円の描画の一例を示す図である。 第6.7図は従来の楕円描画方式における楕円の描画の
一例を示す図である。 1・・・・−ワードプロセンサー 2・・・・・・入力装置、 3・・・・・・中央処理装置、 4・・・−・・記憶装置、 5・・・・・・表示装置、 6−・−印刷装置、 11〜14・・・・・・メモリ、 15・・・・・・真円発生器、 16・・・・・・演算器(差分演算手段)17・・・・
・・演算器、 18・・・・・・演算器(座標演算手段)19・・・・
・・直線発生器、 20・・・・・・パターンジェネレータ、21−・・・
・・ページバッファ。 代 埋入弁理士 有我 軍 第 図 第 図 1 第 図 第 図 第 図
例を示す図であり、 第1図はその楕円描画方式を通用したフードプロセッサ
ーの全体構成のブロック図、 第2図は第1図における中央処理装置の要部構成図、 第3図はその楕円の描画の一例を示す図、第4図はその
楕円を描画する際の処理を示すフローチャート、 第5図はその他の楕円の描画の一例を示す図である。 第6.7図は従来の楕円描画方式における楕円の描画の
一例を示す図である。 1・・・・−ワードプロセンサー 2・・・・・・入力装置、 3・・・・・・中央処理装置、 4・・・−・・記憶装置、 5・・・・・・表示装置、 6−・−印刷装置、 11〜14・・・・・・メモリ、 15・・・・・・真円発生器、 16・・・・・・演算器(差分演算手段)17・・・・
・・演算器、 18・・・・・・演算器(座標演算手段)19・・・・
・・直線発生器、 20・・・・・・パターンジェネレータ、21−・・・
・・ページバッファ。 代 埋入弁理士 有我 軍 第 図 第 図 1 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 入力される中心座標データ、長径および短径データに基
づいて該長径方向に接する真円を形成する座標データを
演算し、該真円を形成する座標データおよび該長径と短
径の比から楕円を形成する座標データ求めて該楕円を描
画するとともに、該楕円を所定太さの線で描画するに際
して楕円上の座標データから該楕円上の各点の接線方向
に垂直に該所定太さ分の直線を描画して楕円を描画する
楕円描画方式であって、前記真円の各座標データと前記
楕円の各座標データとの間における差分を演算する差分
演算手段と、該差分の変化率に基づいて前記所定太さ分
の直線を描画するための前記楕円上の各点の接線方向に
垂直に位置する座標データを演算する座標演算手段と、
を設けたことを特徴とする楕円描画方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4876390A JPH03250270A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 楕円描画方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4876390A JPH03250270A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 楕円描画方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250270A true JPH03250270A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=12812320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4876390A Pending JPH03250270A (ja) | 1990-02-27 | 1990-02-27 | 楕円描画方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03250270A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11547801B2 (en) | 2017-05-05 | 2023-01-10 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Auto-injector |
| USD1007676S1 (en) | 2021-11-16 | 2023-12-12 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Wearable autoinjector |
| US12533298B2 (en) | 2015-03-10 | 2026-01-27 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Aseptic piercing system and method |
-
1990
- 1990-02-27 JP JP4876390A patent/JPH03250270A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12533298B2 (en) | 2015-03-10 | 2026-01-27 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Aseptic piercing system and method |
| US11547801B2 (en) | 2017-05-05 | 2023-01-10 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Auto-injector |
| US12226613B2 (en) | 2017-05-05 | 2025-02-18 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Auto-injector and related methods of use |
| USD1007676S1 (en) | 2021-11-16 | 2023-12-12 | Regeneron Pharmaceuticals, Inc. | Wearable autoinjector |
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