JPH03250309A - Ph制御装置 - Google Patents
Ph制御装置Info
- Publication number
- JPH03250309A JPH03250309A JP4741490A JP4741490A JPH03250309A JP H03250309 A JPH03250309 A JP H03250309A JP 4741490 A JP4741490 A JP 4741490A JP 4741490 A JP4741490 A JP 4741490A JP H03250309 A JPH03250309 A JP H03250309A
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- Japan
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- signal
- sensor
- liquid
- value
- controller
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- Pending
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- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、酸あるいは塩基を流入させて槽に貯蔵されて
いる液体のPHの値を制御するPH制御装置に関し、さ
らに詳しくは、酸が供給される管路に配置したバルブと
、塩基が供給される管路に配置したバルブとをスプリッ
トコントロールバルブとし、それらのバルブを調節計の
出力により制御するようにしたPH制御装置に関する。
いる液体のPHの値を制御するPH制御装置に関し、さ
らに詳しくは、酸が供給される管路に配置したバルブと
、塩基が供給される管路に配置したバルブとをスプリッ
トコントロールバルブとし、それらのバルブを調節計の
出力により制御するようにしたPH制御装置に関する。
〈従来技術〉
第4図は、従来のPH制御装置の一例を示す構成ブロッ
ク図である。図において、1は貯蔵槽、2は貯蔵槽に満
たされている液体で、例えば工場廃液であって、これを
中和するためにPH副制御行われる。
ク図である。図において、1は貯蔵槽、2は貯蔵槽に満
たされている液体で、例えば工場廃液であって、これを
中和するためにPH副制御行われる。
3は酸性の液体が供給される管路、4は塩基液が供給さ
れるg路で、各管路にはそれぞれバルブ5.6が設置さ
れている。
れるg路で、各管路にはそれぞれバルブ5.6が設置さ
れている。
7はPHセンサ、8はPHセンサ7からの信号を入力し
、各バルブ5,6の開度をi’Ltlllする調節計で
ある。
、各バルブ5,6の開度をi’Ltlllする調節計で
ある。
ここで、各バルブ5.6はスプリットコントロールバル
ブが用いられている。
ブが用いられている。
〈発明が解決しようとする課題〉
この機な構成の制御装置において、槽1内の液体2のP
H値をpH7にする(中和する)場合、実際のプロセス
においては、pH6〜pH8の間とそれ以上またはそれ
以下では、プロセスゲインがかなり違うために、例えば
酸の供給を行うバルブ5を開き、PHセンサがpH7を
検出したところでバルブ5を閉じ酸の供給を停止しても
、槽の液体は強酸になり、中和できずに今度は塩基液の
供給を行うバルブ6を開く動作を行い、以後同じような
動作が繰り返されるということがあった。
H値をpH7にする(中和する)場合、実際のプロセス
においては、pH6〜pH8の間とそれ以上またはそれ
以下では、プロセスゲインがかなり違うために、例えば
酸の供給を行うバルブ5を開き、PHセンサがpH7を
検出したところでバルブ5を閉じ酸の供給を停止しても
、槽の液体は強酸になり、中和できずに今度は塩基液の
供給を行うバルブ6を開く動作を行い、以後同じような
動作が繰り返されるということがあった。
この為に中和させるための酸性液体や塩基液の址が大量
に必要になるという不具合があった。加えて槽1内の液
体の攪拌か悪いと、P )lセンサからの検出応答か遅
れて、さらに制御性か低下するという問題点かあった。
に必要になるという不具合があった。加えて槽1内の液
体の攪拌か悪いと、P )lセンサからの検出応答か遅
れて、さらに制御性か低下するという問題点かあった。
本発明は、この櫟な点に鑑みてなされたもので、その目
的は、酸性と塩基の液体の供給量を最少限に抑えて、迅
速に液体のPH値をpH7に中和することができる、制
御性のよいPH制御装置を堤供することにある。
的は、酸性と塩基の液体の供給量を最少限に抑えて、迅
速に液体のPH値をpH7に中和することができる、制
御性のよいPH制御装置を堤供することにある。
く課題を解決するための手段〉
前記した課題を解決する本発明は、
中和すべき液体が貯蔵される桶と、
この槽内に酸性液を供給する第1の管路と、槽内に塩基
液を供給する第2の管路と、前記第1の管路と第2の管
路にそれぞれ設置され、互いにスプリットコントロール
動作をする第1のバルブ、第2のバルブと、 槽内の液体のPH値を検出するPHセンサと、このPH
センサからの信号を入力し、当該信号かpH7を含みそ
の前後の値を示すときは、p H値がpH7を示すよう
な信号を出力する折線関数回路と、 この折線rWJ数回数回への信号を入力し、前記第1、
第2のバルブに制m信号を出力する調節手段と、 前記PHセンサからの信号を入力し、当該信号が所定の
上下限設定値の範囲にある時は、前記調節手段を手動モ
ードとし手動出力を50%にするように指示し、上下限
範囲外にある時は、自動モードになるように指示する指
示手段と で構成される。
液を供給する第2の管路と、前記第1の管路と第2の管
路にそれぞれ設置され、互いにスプリットコントロール
動作をする第1のバルブ、第2のバルブと、 槽内の液体のPH値を検出するPHセンサと、このPH
センサからの信号を入力し、当該信号かpH7を含みそ
の前後の値を示すときは、p H値がpH7を示すよう
な信号を出力する折線関数回路と、 この折線rWJ数回数回への信号を入力し、前記第1、
第2のバルブに制m信号を出力する調節手段と、 前記PHセンサからの信号を入力し、当該信号が所定の
上下限設定値の範囲にある時は、前記調節手段を手動モ
ードとし手動出力を50%にするように指示し、上下限
範囲外にある時は、自動モードになるように指示する指
示手段と で構成される。
く作用〉
折線関数回路は、PHセンサからの信号がpl(7の前
後である場合、それをpH7とするような信号に変換す
る。
後である場合、それをpH7とするような信号に変換す
る。
指示手段は、PHセンサからの信号を入力し、PH値が
所定の範囲内にある場合は、調節計を手動モードに、所
定の範囲を越える場合は、自動モードになるように指示
を出す。
所定の範囲内にある場合は、調節計を手動モードに、所
定の範囲を越える場合は、自動モードになるように指示
を出す。
調節計は、手動モードでは2つのバルブがry4しるよ
うな手動出力を出し、自動モードでは折線関数回路から
の信号に基づいて、制御出力を出す。
うな手動出力を出し、自動モードでは折線関数回路から
の信号に基づいて、制御出力を出す。
〈実施例〉
以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。図において、1は中和すべき液体2が貯蔵される槽
で、例えは廃液であって、ここで中和した後河川等に排
出される。
る。図において、1は中和すべき液体2が貯蔵される槽
で、例えは廃液であって、ここで中和した後河川等に排
出される。
3は槽1内に酸性液を供給する第1の管路、4は槽1内
に塩基液を供給する第2の管路、5は第1の管路3と第
2の管路4にそれぞれ設置された第1.第2のバルブで
ある。これらの2つのバルブ5と6は〜調節計8からの
制御出力MVが共通に与えられており、この制御出力に
対して第2図に示すように互いにスプリットコンI−ロ
ール動作をするようになっている。すなわち、第1のバ
ルブ5は、調節計8からの制御出力4〜20mAに対し
て12mAから20mAの範囲で制御出力に応じて徐々
に開度が大きくなるように動作し、第2のバルブ6は、
制御出力4mAの時に開度1゜0%で、その後制御出力
に応じて徐々に開度が小さくなり、1.2mA以−Eで
はとじられた状態になるように動作する。
に塩基液を供給する第2の管路、5は第1の管路3と第
2の管路4にそれぞれ設置された第1.第2のバルブで
ある。これらの2つのバルブ5と6は〜調節計8からの
制御出力MVが共通に与えられており、この制御出力に
対して第2図に示すように互いにスプリットコンI−ロ
ール動作をするようになっている。すなわち、第1のバ
ルブ5は、調節計8からの制御出力4〜20mAに対し
て12mAから20mAの範囲で制御出力に応じて徐々
に開度が大きくなるように動作し、第2のバルブ6は、
制御出力4mAの時に開度1゜0%で、その後制御出力
に応じて徐々に開度が小さくなり、1.2mA以−Eで
はとじられた状態になるように動作する。
7は槽1内の液体のpH値を検出するPHセンサ、9は
このPHセンサ7からの信号P■を入力し、この信号P
vがpH7を含みその前後の値を示すときは、pH値が
pH7を示すような信号を出力し、調節計8に印加する
折線関数回路である。
このPHセンサ7からの信号P■を入力し、この信号P
vがpH7を含みその前後の値を示すときは、pH値が
pH7を示すような信号を出力し、調節計8に印加する
折線関数回路である。
第3図は、折線関数回路9の関数特性を示す線図である
。この例では、PHセンサ7からの信号P■がp H5
〜PH9を示す範囲では、出力信号はPH7を示すよう
な信号として出力する。
。この例では、PHセンサ7からの信号P■がp H5
〜PH9を示す範囲では、出力信号はPH7を示すよう
な信号として出力する。
10はPHセンサ7からの信号PVを入力し、この信号
が所定の上下限設定値例えばpH5〜pH9の範囲にあ
る時は、調節計8を手動モード(MAN)とし、手動出
力を50%にするように指示し、上下限設定値範囲外に
ある時は、自動モード(AUTO)になるように指示す
る指示手段である。調節計8は、折線関数回路9からの
信号を入力する例えばPIDi節計が用いられ、指示手
段10からの指示に基づいて、手動モード、自動モード
の外に、サンプルPI調節計としての動作を行うように
構成しである。
が所定の上下限設定値例えばpH5〜pH9の範囲にあ
る時は、調節計8を手動モード(MAN)とし、手動出
力を50%にするように指示し、上下限設定値範囲外に
ある時は、自動モード(AUTO)になるように指示す
る指示手段である。調節計8は、折線関数回路9からの
信号を入力する例えばPIDi節計が用いられ、指示手
段10からの指示に基づいて、手動モード、自動モード
の外に、サンプルPI調節計としての動作を行うように
構成しである。
このように構成した装置の動作を、次に説明する。いま
、W41内の液体のpH値が塩基側に振れた場合、すな
わちPHセンサ7からの信号P■か、pH8あたりから
PH9の方向に変化しているような場合を想定する。
、W41内の液体のpH値が塩基側に振れた場合、すな
わちPHセンサ7からの信号P■か、pH8あたりから
PH9の方向に変化しているような場合を想定する。
この場合、調節計8には折線関数回路9を経て槽1内の
液体2のpH値はpH7であるかのような信号が印加さ
れる。また、指示手段10は、PHセンサ7からの信号
か所定の上下限設定値、例えばpH5〜pH9の範囲に
あるので、調節計8を手動モードにする指示を出力する
。
液体2のpH値はpH7であるかのような信号が印加さ
れる。また、指示手段10は、PHセンサ7からの信号
か所定の上下限設定値、例えばpH5〜pH9の範囲に
あるので、調節計8を手動モードにする指示を出力する
。
調節計8はこの様な指示信号を受けて、第1゜第2のバ
ルブ5.6に手動出力値50%(]2mA)を出力する
。これにより第1.第2のバルブ5.6はいずれも開度
0%になり、閉じた状態に維持される。
ルブ5.6に手動出力値50%(]2mA)を出力する
。これにより第1.第2のバルブ5.6はいずれも開度
0%になり、閉じた状態に維持される。
この様な状態にしておくと、やがて液体2のPHがさら
に増大して、PHセンサ7からの信号P■が上限設定値
(PH9>を越えることとなる。
に増大して、PHセンサ7からの信号P■が上限設定値
(PH9>を越えることとなる。
すると指示手段10は調節計8を自動モードにする指示
を出す。この指示を受けた調節計8は、自動モードに変
わり、P H7に近付くように第1のバルブ5を折線関
数回路9からの信号に応じて開き、酸性液体を管#I3
を経て槽1に流入させる。
を出す。この指示を受けた調節計8は、自動モードに変
わり、P H7に近付くように第1のバルブ5を折線関
数回路9からの信号に応じて開き、酸性液体を管#I3
を経て槽1に流入させる。
ここで、調節計8は折線関数回路9を経た信号を入力し
ているので、第1のバルブ5の開度を非常に小さく保持
することになる。従って、槽1内の液体のpH値は、徐
々に酸性に向かって変化する。そして、PHセンサ7か
らの信号Pvが、上限設定値(PH9>より小さくなる
と、指示手段10は調節計8を手動モードにする指示を
出す。
ているので、第1のバルブ5の開度を非常に小さく保持
することになる。従って、槽1内の液体のpH値は、徐
々に酸性に向かって変化する。そして、PHセンサ7か
らの信号Pvが、上限設定値(PH9>より小さくなる
と、指示手段10は調節計8を手動モードにする指示を
出す。
この指示を受けた調節計8は、手動モードに変わり、手
動出力値50%(12mA)を出力する。
動出力値50%(12mA)を出力する。
これにより第1.第2のバルブ5,6はいずれも開度O
%になり、閉じた状態になる。
%になり、閉じた状態になる。
これにより槽1内の液体はpH7付近に維持されること
となる。
となる。
槽1内の液体のpH値か酸性側に振れた場合、すなわち
P Hセンサ7からの信号P■か、pH6あたりからp
H5の方向に変化しているような場合も動作は同様であ
る。
P Hセンサ7からの信号P■か、pH6あたりからp
H5の方向に変化しているような場合も動作は同様であ
る。
なお、W!1内の撹拌が悪いと、PHセンサからの信号
の応答が遅くなるか、この様な状況のもとでは、調節計
8にサンプルP■動作を行わせることで安定な制御かで
きる。
の応答が遅くなるか、この様な状況のもとでは、調節計
8にサンプルP■動作を行わせることで安定な制御かで
きる。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明によれば、従来はP
H7に中和するような場合において、2つのバルブか交
互に開くといった繰返動作が行なわれる場合があったが
、この様な不具合な制御を防止して、安定なP)(制御
を行うことができる。
H7に中和するような場合において、2つのバルブか交
互に開くといった繰返動作が行なわれる場合があったが
、この様な不具合な制御を防止して、安定なP)(制御
を行うことができる。
また、中和用の酸性液体や塩基液の量を大巾に削減する
ことができる。
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図は第1.第2のバルブか行うスプリットコントロール
動作の説明図、第3図は折線関数回路の特性を示す線図
、第4図は従来のPII制御装置の一例を示す構成ブロ
ック図である。 1・・・槽 3・・・第1の管路 56・・・バルブ 8・・・調節計 10・・・指示手段 2・・・液体 4・・・第2の管路 7・・・P Hセンサ 9・・・折線関数回路
図は第1.第2のバルブか行うスプリットコントロール
動作の説明図、第3図は折線関数回路の特性を示す線図
、第4図は従来のPII制御装置の一例を示す構成ブロ
ック図である。 1・・・槽 3・・・第1の管路 56・・・バルブ 8・・・調節計 10・・・指示手段 2・・・液体 4・・・第2の管路 7・・・P Hセンサ 9・・・折線関数回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中和すべき液体が貯蔵される槽と、 この槽内に酸性液を供給する第1の管路と、槽内に塩基
液を供給する第2の管路と、 前記第1の管路と第2の管路にそれぞれ設置され、互い
にスプリットコントロール動作をする第1、第2のバル
ブと、 槽内の液体のpH値を検出するPHセンサと、このPH
センサからの信号を入力し、当該信号がpH7を含みそ
の前後の値を示すときは、pH値がpH7を示すような
信号を出力する折線関数回路と、 この折線関数回路からの信号を入力し、前記第1、第2
のバルブに制御信号を出力する調節手段と、 前記PHセンサからの信号を入力し、当該信号が所定の
上下限設定値の範囲にある時は、前記調節手段を手動モ
ードとし手動出力を50%にするように指示し、上下限
範囲外にある時は、自動モードになるように指示する指
示手段と を備えたPH制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4741490A JPH03250309A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | Ph制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4741490A JPH03250309A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | Ph制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03250309A true JPH03250309A (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=12774486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4741490A Pending JPH03250309A (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | Ph制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03250309A (ja) |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP4741490A patent/JPH03250309A/ja active Pending
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