JPH03251628A - 加湿装置 - Google Patents
加湿装置Info
- Publication number
- JPH03251628A JPH03251628A JP5065390A JP5065390A JPH03251628A JP H03251628 A JPH03251628 A JP H03251628A JP 5065390 A JP5065390 A JP 5065390A JP 5065390 A JP5065390 A JP 5065390A JP H03251628 A JPH03251628 A JP H03251628A
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- JP
- Japan
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- water tank
- water
- main body
- cap
- take
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 64
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 abstract 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 abstract 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 8
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 7
- 244000100170 Phaseolus lunatus Species 0.000 description 1
- 235000010617 Phaseolus lunatus Nutrition 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は室内を加湿する加湿装置に関する。
(ロ) 従来の技術
従来加湿装置として、例えば、特公昭62−25941
号公報(F24F 6/12)等に示されるものが知ら
れている。しかしながら、この公報等に示される加湿装
置の外観形状は、−船釣に部屋のインテリアにマツチン
グする形状とはいえず、部屋の美観を損なう欠点があっ
た。
号公報(F24F 6/12)等に示されるものが知ら
れている。しかしながら、この公報等に示される加湿装
置の外観形状は、−船釣に部屋のインテリアにマツチン
グする形状とはいえず、部屋の美観を損なう欠点があっ
た。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
本発明は、上記欠点に鑑みなされたもので、部屋のイン
テリアにマツチングし得る優れた外観形状の加湿装置を
提供することを課題とする。
テリアにマツチングし得る優れた外観形状の加湿装置を
提供することを課題とする。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は、植木鉢形状の本体と、本体に内蔵され、超音
波振動子を備えた水槽及び送風機等を有する加湿手段と
ン水槽に水を供給する水タンクと、下部を本体内に支持
される飾り体とを備え、水タンクを本体側面から着脱自
在に形成したことを特徴とするものである。
波振動子を備えた水槽及び送風機等を有する加湿手段と
ン水槽に水を供給する水タンクと、下部を本体内に支持
される飾り体とを備え、水タンクを本体側面から着脱自
在に形成したことを特徴とするものである。
(ホ) 作用
超音波振動子及び送風機に通電すると、超音波振動子に
より霧化された水が送風機の送風する空気により噴霧口
から本体外部に噴霧される。
より霧化された水が送風機の送風する空気により噴霧口
から本体外部に噴霧される。
本体は植木鉢形状に形成されているので、部屋のインテ
リアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない。
リアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない。
また、水槽へ水を供給する水タンクは本体側面から着脱
自在に装着され、水タンクへの水入れ作業が容易にでき
ると共に、水夕ンク取出口は本体側面に設けられている
ので、目立たず、本体の外観形状を損なうことはない。
自在に装着され、水タンクへの水入れ作業が容易にでき
ると共に、水夕ンク取出口は本体側面に設けられている
ので、目立たず、本体の外観形状を損なうことはない。
(へ) 実施例
本発明の一実施例を図面に基づき以下に詳述する。
1は植木鉢形状に形成された合成甜脂製の本体で、底面
に吸気口2を形成しており、吸気口2には本体l内への
ゴミ等の進入を阻止するフィルタ3が配設されている。
に吸気口2を形成しており、吸気口2には本体l内への
ゴミ等の進入を阻止するフィルタ3が配設されている。
4は前記本体1内に装着される水槽で、底面に超音波振
動子5が装着されている。6は前記水槽4底面に装着さ
れたファンケーシングで、モータ7が装着されており、
モータ7の出力軸に装着されたファン8が前記ファンケ
ーシング6で囲まれる空間に配設されている。前記モー
タ7及びファン8により送風機9を形成しており、送風
ta9の駆動により吸気口2から吸気した空気をファン
ケーシング6の連通穴10を介して吸引し、ファンケー
シング6に連通された送風路11を経て水槽4から上方
に向かって立設された送風筒12を介して水槽4上方に
案内するようになっている。
動子5が装着されている。6は前記水槽4底面に装着さ
れたファンケーシングで、モータ7が装着されており、
モータ7の出力軸に装着されたファン8が前記ファンケ
ーシング6で囲まれる空間に配設されている。前記モー
タ7及びファン8により送風機9を形成しており、送風
ta9の駆動により吸気口2から吸気した空気をファン
ケーシング6の連通穴10を介して吸引し、ファンケー
シング6に連通された送風路11を経て水槽4から上方
に向かって立設された送風筒12を介して水槽4上方に
案内するようになっている。
13は前記水槽4上方に載置される仕切板で、前記超音
波振動子5の上方及び前記送風筒12を被う垂下筒14
と、この垂下筒内に形成され、仕切板13の上方空間と
下方空間を連通ずる連通筒15を有している。16は前
記仕切板13に固着され、連通節15外周を被う噴霧筒
で、噴霧口17を前記本体l上面から外部に臨ませてお
り、超音波振動子5により霧化された水を、送風筒12
から垂下筒14内に送られた空気によって噴霧筒16を
介して本体1外部に噴霧するようになっている。
波振動子5の上方及び前記送風筒12を被う垂下筒14
と、この垂下筒内に形成され、仕切板13の上方空間と
下方空間を連通ずる連通筒15を有している。16は前
記仕切板13に固着され、連通節15外周を被う噴霧筒
で、噴霧口17を前記本体l上面から外部に臨ませてお
り、超音波振動子5により霧化された水を、送風筒12
から垂下筒14内に送られた空気によって噴霧筒16を
介して本体1外部に噴霧するようになっている。
18は容1s19と容器の開口部に着脱自在に装着され
るキャップ20とからなる水タンクで、本体1側面に形
成された取出口21から着脱自在に本体l内に収納され
るようになっている。前記水タンク18はキャップ20
側を仕切板13に形成された開口部から水[4内に挿入
し、容器19を仕切板13上に載置することで装着され
るようになっている。前記キャップ20には弁22が形
成されており、水タンク18を装着すると、水槽4底面
から上方に向かって立設されたボス23により弁22が
開放され、水タンク18内の水が水槽4内に供給される
ようになっている。
るキャップ20とからなる水タンクで、本体1側面に形
成された取出口21から着脱自在に本体l内に収納され
るようになっている。前記水タンク18はキャップ20
側を仕切板13に形成された開口部から水[4内に挿入
し、容器19を仕切板13上に載置することで装着され
るようになっている。前記キャップ20には弁22が形
成されており、水タンク18を装着すると、水槽4底面
から上方に向かって立設されたボス23により弁22が
開放され、水タンク18内の水が水槽4内に供給される
ようになっている。
24は前記仕切板13上に着脱自在に載置される飾り皿
で、上面に飾り石、飾り苔等を象った装飾物25が固着
されている。
で、上面に飾り石、飾り苔等を象った装飾物25が固着
されている。
26は前記飾り皿23を貫通し、仕切板13の支持部2
7に着脱自在に支持される植物形状の飾り体である。
7に着脱自在に支持される植物形状の飾り体である。
28は前記超音波振動子5のトランス、29は水槽4底
面から立設されたりブ30に設けられたフロートスイッ
チで、水槽4内に供給された水の水位により前記超音波
振動子5への電源の供給を制御するようになっている。
面から立設されたりブ30に設けられたフロートスイッ
チで、水槽4内に供給された水の水位により前記超音波
振動子5への電源の供給を制御するようになっている。
而して、超音波振動子5及びモータ7に通電すると、水
タンク18から水槽4内に供給された水が超音波振動子
5により霧化される。一方、送風機9により吸気口2か
ら吸気された空気が送風筒12を介して水槽4と仕切板
13とで囲まれる空間に案内され、超音波振動子5によ
り霧化された水を噴霧口17から本体l外部に噴霧する
。
タンク18から水槽4内に供給された水が超音波振動子
5により霧化される。一方、送風機9により吸気口2か
ら吸気された空気が送風筒12を介して水槽4と仕切板
13とで囲まれる空間に案内され、超音波振動子5によ
り霧化された水を噴霧口17から本体l外部に噴霧する
。
水タンク18に水を入れる際には、水タンク18を上方
へ持ち上げてキャップ20側を水槽4内から引き抜き、
本体1側面の取出口21から取り出す。
へ持ち上げてキャップ20側を水槽4内から引き抜き、
本体1側面の取出口21から取り出す。
キャップ20を取り外して容器19内に水を入れた後、
再びキャップ20を装着し、取り外す操作と逆の操作を
行って水タンク18を本体1内に装着する。
再びキャップ20を装着し、取り外す操作と逆の操作を
行って水タンク18を本体1内に装着する。
本体lは植木鉢形状に形成されているので、部屋のイン
テリアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない
。また、水タンク18は本体1側面の取出口21から取
り外すようになっているので、水タンク18への水の供
給を容易に行えると共に、取出口21が本体1側面に設
けられているので、取出口21が目立たず、外観形状を
損なって美観を損なうことはない。
テリアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない
。また、水タンク18は本体1側面の取出口21から取
り外すようになっているので、水タンク18への水の供
給を容易に行えると共に、取出口21が本体1側面に設
けられているので、取出口21が目立たず、外観形状を
損なって美観を損なうことはない。
(ト) 発明の効果
以上の如く本発明によれば、本体は植木鉢形状に形成さ
れているので、部屋のインテリアにマツチングし、部屋
の美観を損なうことがない。また加湿手段へ水を供給す
る水タンクは本体側面から着脱自在に装着されるので、
水タンクへの水の供給を容易に行うことができると共に
、水タンクの取出口を本体側面に形成したので、取出口
が目立たず、本体の外観形状を損なうことがなく、イン
テリア商品としての価値を一層向上することができる等
の効果を奏する。
れているので、部屋のインテリアにマツチングし、部屋
の美観を損なうことがない。また加湿手段へ水を供給す
る水タンクは本体側面から着脱自在に装着されるので、
水タンクへの水の供給を容易に行うことができると共に
、水タンクの取出口を本体側面に形成したので、取出口
が目立たず、本体の外観形状を損なうことがなく、イン
テリア商品としての価値を一層向上することができる等
の効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示す断面図である。
1・・・・本体、2・・・・吸気口、5・・・・超音波
振動子、9・・・・送風機、18・・・・水タンク、2
1・・・・取出口、25・・・・飾り体。
振動子、9・・・・送風機、18・・・・水タンク、2
1・・・・取出口、25・・・・飾り体。
Claims (1)
- (1)植木鉢形状の本体と、該本体に内蔵され、超音波
振動子を備えた水槽及び送風機等を有する加湿手段と、
前記水槽に水を供給する水タンクと、下部を前記本体内
に支持される飾り体とを備え、前記水タンクを本体側面
から着脱自在に形成したことを特徴とする加湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5065390A JPH03251628A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 加湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5065390A JPH03251628A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 加湿装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03251628A true JPH03251628A (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=12864904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5065390A Pending JPH03251628A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 加湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03251628A (ja) |
-
1990
- 1990-03-01 JP JP5065390A patent/JPH03251628A/ja active Pending
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