JPH03260533A - 加湿装置 - Google Patents
加湿装置Info
- Publication number
- JPH03260533A JPH03260533A JP5764090A JP5764090A JPH03260533A JP H03260533 A JPH03260533 A JP H03260533A JP 5764090 A JP5764090 A JP 5764090A JP 5764090 A JP5764090 A JP 5764090A JP H03260533 A JPH03260533 A JP H03260533A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- main body
- reservoir
- blower
- tray
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 74
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 abstract 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 5
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41G—ARTIFICIAL FLOWERS; WIGS; MASKS; FEATHERS
- A41G1/00—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands
- A41G1/001—Artificial flowers, fruit, leaves, or trees; Garlands characterised by their special functions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は室内を加湿する加湿装置に関する。
(ロ) 従来の技術
従来加湿装置として、例えば、特公昭62−25941
号公報(F24F 6/12)等に示されるものが知ら
れている。しかしながら、この公報等に示される加湿装
置の外観形状は、−船釣に部屋のインテリアにマツチン
グする形状とはいえず、部屋の美観を損なう欠点があっ
た。
号公報(F24F 6/12)等に示されるものが知ら
れている。しかしながら、この公報等に示される加湿装
置の外観形状は、−船釣に部屋のインテリアにマツチン
グする形状とはいえず、部屋の美観を損なう欠点があっ
た。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
本発明は、上記欠点に鑑みなされたもので、部屋のイン
テリアにマツチングし得る優れた外観形状の加湿装置を
提供することを課題とする。
テリアにマツチングし得る優れた外観形状の加湿装置を
提供することを課題とする。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は、植木鉢形状の本体と、この本体を載置すると
共に、水を貯める受け皿と、本体内に収納され、加湿空
気を本体外部に導く加湿手段と、受け皿に貯められた水
を、加湿手段の水槽に給水する給水手段と、下部を本体
に支持される植物形状の飾り体とから構成したことを特
徴とするものである。
共に、水を貯める受け皿と、本体内に収納され、加湿空
気を本体外部に導く加湿手段と、受け皿に貯められた水
を、加湿手段の水槽に給水する給水手段と、下部を本体
に支持される植物形状の飾り体とから構成したことを特
徴とするものである。
(ホ) 作用
本体は植木鉢形状に形成されているので、部屋のインテ
リアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない。
リアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない。
また、本体を載置する受け皿を給水すると、給水手段に
よりその水が自動的に加湿手段の水槽に給水されるので
、水槽への給水作業が簡素化される。
よりその水が自動的に加湿手段の水槽に給水されるので
、水槽への給水作業が簡素化される。
(へ) 実施例
本発明の一実施例を図面に基づき以下に詳述する。
1は植木鉢形状に形成された合成樹脂製の本体で、側面
に吸気口2を、底面に通水穴3を形成している。
に吸気口2を、底面に通水穴3を形成している。
4は前記本体1内に装着される水槽で、底面に超音波振
動子5を装着している。6は前記水槽4底面に装着され
たファンケーシングで、モータ7が装着されており、モ
ータ7の出力軸に装着されたファン8がファンケーシン
グ6で囲まれる空間に配設されている。前記モータ7及
びファン8により送風機9を形成しており、送風機9の
駆動により吸気口2から吸気した空気をファンケーシン
グ6の連通穴10を介して吸引し、ファンケーシング6
に連通された送風路11を経て水槽4底面から上方に向
かって立設された送風1[12を介して水槽4上方に案
内するようになっている。
動子5を装着している。6は前記水槽4底面に装着され
たファンケーシングで、モータ7が装着されており、モ
ータ7の出力軸に装着されたファン8がファンケーシン
グ6で囲まれる空間に配設されている。前記モータ7及
びファン8により送風機9を形成しており、送風機9の
駆動により吸気口2から吸気した空気をファンケーシン
グ6の連通穴10を介して吸引し、ファンケーシング6
に連通された送風路11を経て水槽4底面から上方に向
かって立設された送風1[12を介して水槽4上方に案
内するようになっている。
13は前記水1’l14上方に載置される仕切板で、前
記超音波振動子5の上方及び前記送風筒12を被う垂下
筒14と、この垂下筒14内に形成され、仕切板13の
上方空間と下方空間を連通する連通筒15とを有してい
る。16は前記仕切板13に固着され、連通筒14外周
を被う噴霧筒で、噴霧口17を前記本体1上面から外部
に臨ませており、超音波振動子5により霧化された水を
、送風筒12から垂下筒14内に送られた空気によって
噴霧筒16を介して本体1外部に噴霧するようになって
いる。
記超音波振動子5の上方及び前記送風筒12を被う垂下
筒14と、この垂下筒14内に形成され、仕切板13の
上方空間と下方空間を連通する連通筒15とを有してい
る。16は前記仕切板13に固着され、連通筒14外周
を被う噴霧筒で、噴霧口17を前記本体1上面から外部
に臨ませており、超音波振動子5により霧化された水を
、送風筒12から垂下筒14内に送られた空気によって
噴霧筒16を介して本体1外部に噴霧するようになって
いる。
18は前記仕切板13上に装着された給水ポンプで、下
端が本体1下部に延設された給水パイプ19を介して水
槽4に給水するようになっている。
端が本体1下部に延設された給水パイプ19を介して水
槽4に給水するようになっている。
20は前記水1114に形成された水位保持スイッチで
、水[4底面から上方に向かって形成されたリブ21に
上下動自在に支持されたフロート22と、このフロート
22の磁石23により開閉制御されるり−ドスインチ2
4とから構成されている。そして、水槽4内の水位が一
定位置以上であると、フロート22の磁石23によりリ
ードスイッチ24が閉成して超音波振動子5及び送風機
9を作動させ、水槽4内の水位が一定位置より低下する
と、フロート22が低下してリードスイッチ24が開放
し、超音波振動子5及び送風機9への通電を停止するよ
うになっている。
、水[4底面から上方に向かって形成されたリブ21に
上下動自在に支持されたフロート22と、このフロート
22の磁石23により開閉制御されるり−ドスインチ2
4とから構成されている。そして、水槽4内の水位が一
定位置以上であると、フロート22の磁石23によりリ
ードスイッチ24が閉成して超音波振動子5及び送風機
9を作動させ、水槽4内の水位が一定位置より低下する
と、フロート22が低下してリードスイッチ24が開放
し、超音波振動子5及び送風機9への通電を停止するよ
うになっている。
25は前記水槽4に形成された注水スイッチで、水槽4
底面から上方に向かって形成されたリブ26に上下動自
在に支持されたフロート27と、このフロート27の磁
石28により開閉制御されるリードスイッチ29とから
構成されている。そして、水1IIJ内の水位が所定位
置より低下すると、フロート27の磁石28によりリー
ドスイッチ29が開広して給水ポンプ18を作動させ、
後述する受け皿37内の水を水槽4に供給して水槽4内
の水位を一定位置以上に保つと共に、水槽4内の水位が
所定位置以上になると、フロート27が上昇してリード
スイッチ29が開放し、給水ポンプ18への通電を停止
するようになっている。
底面から上方に向かって形成されたリブ26に上下動自
在に支持されたフロート27と、このフロート27の磁
石28により開閉制御されるリードスイッチ29とから
構成されている。そして、水1IIJ内の水位が所定位
置より低下すると、フロート27の磁石28によりリー
ドスイッチ29が開広して給水ポンプ18を作動させ、
後述する受け皿37内の水を水槽4に供給して水槽4内
の水位を一定位置以上に保つと共に、水槽4内の水位が
所定位置以上になると、フロート27が上昇してリード
スイッチ29が開放し、給水ポンプ18への通電を停止
するようになっている。
30は前記本体1内底部に形成された安全スイッチで、
ファンケーシング6から垂下形成されたリブ31に上下
動自在に支持されたフロート32と、フロート32の磁
石(図示しない)により開閉制御されるリードスイッチ
(図示しない)とから構成されており、後述する受け皿
37内の水位が所定水位以下になると、超音波振動子5
、送風機9及び給水ポンプ18への給電を停止するよう
になっている。
ファンケーシング6から垂下形成されたリブ31に上下
動自在に支持されたフロート32と、フロート32の磁
石(図示しない)により開閉制御されるリードスイッチ
(図示しない)とから構成されており、後述する受け皿
37内の水位が所定水位以下になると、超音波振動子5
、送風機9及び給水ポンプ18への給電を停止するよう
になっている。
33は前記仕切板13上に着脱自在に載置される飾り皿
で、上面に飾り石、飾り苔等を象った装飾物34が固着
されている。
で、上面に飾り石、飾り苔等を象った装飾物34が固着
されている。
35は前記飾り皿33を貫通し、仕切板13の支持部3
6に着脱自在に支持される植物形状の飾り体である。
6に着脱自在に支持される植物形状の飾り体である。
37は前記本体1を載置する受け皿で、受け皿37内に
水を貯めるようになっている。
水を貯めるようになっている。
而して、超音波振動子5及び送風機9に通電すると、水
WI4内に供給された水が超音波振動子5により霧化さ
れる。一方、送風機9により吸気口2から吸気された空
気が送風筒12を介して本体1の下部室に案内され、超
音波振動子5により霧化された水を噴霧口17から本体
1外部に噴霧する。
WI4内に供給された水が超音波振動子5により霧化さ
れる。一方、送風機9により吸気口2から吸気された空
気が送風筒12を介して本体1の下部室に案内され、超
音波振動子5により霧化された水を噴霧口17から本体
1外部に噴霧する。
水槽4への給水は、受け皿37に注水すると、その水が
給水ポンプ19により水槽4に給水されることで行われ
る。
給水ポンプ19により水槽4に給水されることで行われ
る。
本体1は植木鉢形状に形成されているので、部屋のイン
テリアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない
。
テリアにマツチングし、部屋の美観を損なうことがない
。
尚、本実施例では、受け皿37に給水するように形成し
たが、飾り皿35から注水パイプを垂下形威し、飾り皿
35に注いだ水を、注水パイプを介して受け皿37に供
給するように構成してもよい。この構成であれば、植木
に水をやる要領で給水することができる。
たが、飾り皿35から注水パイプを垂下形威し、飾り皿
35に注いだ水を、注水パイプを介して受け皿37に供
給するように構成してもよい。この構成であれば、植木
に水をやる要領で給水することができる。
(ト) 発明の効果
以上の如く本発明によれば、本体は植木鉢形状に形成さ
れているので、部屋のインテリアにマツチングし、部屋
の美観を損なうことがなり。また、本体を載置する受け
皿に水を貯め、その水を加湿手段の水槽に給水するよう
にしているので、貯水量の確認を容易に行うことができ
、受け皿への注水を容易に行うことができると共に、貯
水量を大きくすることができる等の効果を奏する。
れているので、部屋のインテリアにマツチングし、部屋
の美観を損なうことがなり。また、本体を載置する受け
皿に水を貯め、その水を加湿手段の水槽に給水するよう
にしているので、貯水量の確認を容易に行うことができ
、受け皿への注水を容易に行うことができると共に、貯
水量を大きくすることができる等の効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は要部
拡大断面図である。 l・ ・本体、4・・・・水槽、5・・・超音波振動子
、9・・・・送風機、35・・・・飾り体、37・・・
受け皿。
拡大断面図である。 l・ ・本体、4・・・・水槽、5・・・超音波振動子
、9・・・・送風機、35・・・・飾り体、37・・・
受け皿。
Claims (1)
- (1)植木鉢形状の本体と、該本体を載置すると共に、
水を貯める受け皿と、前記本体内に収納され、加湿空気
を本体外部に導く加湿手段と、前記受け皿に貯められた
水を、加湿手段の水槽に給水する給水手段と、下部を前
記本体に支持される植物形状の飾り体とから構成したこ
とを特徴とする加湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5764090A JPH03260533A (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 加湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5764090A JPH03260533A (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 加湿装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260533A true JPH03260533A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13061490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5764090A Pending JPH03260533A (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 加湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260533A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110092434A (zh) * | 2018-01-30 | 2019-08-06 | 东北师范大学 | 一种人工仿生植物净化系统 |
-
1990
- 1990-03-08 JP JP5764090A patent/JPH03260533A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110092434A (zh) * | 2018-01-30 | 2019-08-06 | 东北师范大学 | 一种人工仿生植物净化系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6363658B1 (en) | Flower pot | |
| US6634138B2 (en) | Self-sustaining indoor waterfall planter | |
| US5385590A (en) | Hydroponic planter | |
| KR102182589B1 (ko) | 화분걸이 | |
| JPH03260533A (ja) | 加湿装置 | |
| JP2002010716A (ja) | 植木鉢用給水装置 | |
| JPH03260536A (ja) | 加湿装置 | |
| JPH05137468A (ja) | 卓上型植物栽培用自動灌水装置 | |
| JPH03260534A (ja) | 加湿装置 | |
| JPH11192031A (ja) | 自動給水植木鉢 | |
| KR940008061Y1 (ko) | 가습장치 | |
| JPH03260535A (ja) | 加湿装置 | |
| JPH0452437A (ja) | 加湿装置 | |
| KR200235396Y1 (ko) | 어항식 화분의 수위조절장치 | |
| JPH03251628A (ja) | 加湿装置 | |
| JPH03251627A (ja) | 加湿装置 | |
| JPH059245U (ja) | ミニ温室鑑賞容器 | |
| JPH04124534A (ja) | 加湿装置 | |
| JP2002119142A (ja) | 飾り鉢 | |
| JPH0731063Y2 (ja) | 加湿装置 | |
| JPH053828U (ja) | 加湿機 | |
| KR200317610Y1 (ko) | 다기능 화분형 가습기 | |
| JP5843320B2 (ja) | 花器用潅水装置 | |
| JP2594188B2 (ja) | 加湿装置 | |
| JPH058833Y2 (ja) |