JPH03252982A - 追記型光ディスク装置 - Google Patents
追記型光ディスク装置Info
- Publication number
- JPH03252982A JPH03252982A JP5098690A JP5098690A JPH03252982A JP H03252982 A JPH03252982 A JP H03252982A JP 5098690 A JP5098690 A JP 5098690A JP 5098690 A JP5098690 A JP 5098690A JP H03252982 A JPH03252982 A JP H03252982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical disk
- disk medium
- optical disc
- control signal
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 49
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は追記型光ディスク装置に関する。
(従来の技術)
従来の追記型光ディスク装置は、光ディスク媒体の既使
用量を追記型光ディスク媒体内に表示していなかった。
用量を追記型光ディスク媒体内に表示していなかった。
上述した従来の追記型光ディスク装置は、追加型光ディ
スク媒体の使用量を表示していないため、現在の使用量
がオペレータにわからないという欠点がある。
スク媒体の使用量を表示していないため、現在の使用量
がオペレータにわからないという欠点がある。
本発明の目的は、追記型光ディスク媒体の現在使用品を
オペレータがわかる追記型光ディスク装訳を提供するこ
とである。
オペレータがわかる追記型光ディスク装訳を提供するこ
とである。
本発明の追記型光ディスク装置は、
第1.第2.第3の記憶部と、
光ディスク媒体の記録密度を検出する検出部と、印刷部
と、 光ディスク媒体の書込み処理日および時刻を第1の記憶
部に保持し、データ書込み時、光ディスり媒体のアドレ
スを第2の記憶部に保持し、前記検出部の検出結果によ
り光ディスク媒体の最大記録量を算出して、第3の記憶
部に保持し、光ディスク媒体への書込み動作終了後アン
ロード指示を受けた時、印刷部を駆動して第1.第2.
第3の記憶部の内容を光ディスク媒体の中心部ラベルに
印刷する制御部とを有している。
と、 光ディスク媒体の書込み処理日および時刻を第1の記憶
部に保持し、データ書込み時、光ディスり媒体のアドレ
スを第2の記憶部に保持し、前記検出部の検出結果によ
り光ディスク媒体の最大記録量を算出して、第3の記憶
部に保持し、光ディスク媒体への書込み動作終了後アン
ロード指示を受けた時、印刷部を駆動して第1.第2.
第3の記憶部の内容を光ディスク媒体の中心部ラベルに
印刷する制御部とを有している。
したがって、オペレータは追記型ディスク媒体の残存量
がわかる。
がわかる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の追記型光ディスク装置の一実施例のブ
ロック図である。
ロック図である。
追記型光ディスク装買1は、記憶部5.6.7と、光デ
ィスク媒体8の記録密度を検出する検出部3と、印刷部
4と、光ディスク媒体8にデータを書込み、光ディスク
媒体8の書込み処理日および時刻を記憶部5に保持し、
データま込み時、光ディスク媒体8のアドレスを記憶部
6に保持し、検出部3の検出結果により光ディスク媒体
8の最大記録量を算出して、記憶部7に保持し、光ディ
スク媒体8への裏込み動0終了後アンロード制御信弓1
1を受けた時、印刷部4を駆動して記憶部5.6.7の
内容を光ディスク媒体8の中心部ラベル9に印刷する制
御部2とから構成されている。
ィスク媒体8の記録密度を検出する検出部3と、印刷部
4と、光ディスク媒体8にデータを書込み、光ディスク
媒体8の書込み処理日および時刻を記憶部5に保持し、
データま込み時、光ディスク媒体8のアドレスを記憶部
6に保持し、検出部3の検出結果により光ディスク媒体
8の最大記録量を算出して、記憶部7に保持し、光ディ
スク媒体8への裏込み動0終了後アンロード制御信弓1
1を受けた時、印刷部4を駆動して記憶部5.6.7の
内容を光ディスク媒体8の中心部ラベル9に印刷する制
御部2とから構成されている。
次に、本実施例の動作を説明する。
上位装置から制t11信舅線10を介して送られてきた
訳込み命令をデコードした制御部2は、光ディスク媒体
8のアドレスをデータ線22を介して記憶部6に順次記
憶させながら、データ線20を介して送られてきたデー
タを制御信S%l114.データ線24を介して光ディ
スク媒体8に書込Jメ続ける。記憶部6は、オペレータ
からの制御信号11が有効になるまでの間アドレスを上
昇方向に記憶し続ける。
訳込み命令をデコードした制御部2は、光ディスク媒体
8のアドレスをデータ線22を介して記憶部6に順次記
憶させながら、データ線20を介して送られてきたデー
タを制御信S%l114.データ線24を介して光ディ
スク媒体8に書込Jメ続ける。記憶部6は、オペレータ
からの制御信号11が有効になるまでの間アドレスを上
昇方向に記憶し続ける。
オペレータの指示による光ディスク媒体8のアンロード
制御O信号11が有効G、:なると、制御部2は、光デ
ィスク媒体8のラベル9に、記憶部5゜記憶部6.記憶
部7の内容を順次データ線25を介して印刷部4に出力
すると共に制御信号13を介して印刷部4へ印刷を指示
する。印刷完了を持ち合せた制御部2は光ディスク媒体
8をアンロードする。記憶部5は、データ線21を介し
て本追記苧光ディスク装置1で保持する日時を記憶して
も、上位装置から送られる日時を保持しても良い。
制御O信号11が有効G、:なると、制御部2は、光デ
ィスク媒体8のラベル9に、記憶部5゜記憶部6.記憶
部7の内容を順次データ線25を介して印刷部4に出力
すると共に制御信号13を介して印刷部4へ印刷を指示
する。印刷完了を持ち合せた制御部2は光ディスク媒体
8をアンロードする。記憶部5は、データ線21を介し
て本追記苧光ディスク装置1で保持する日時を記憶して
も、上位装置から送られる日時を保持しても良い。
記憶部7は、光ディスク媒体8が本追記型光ディスク装
置1にマウントされた時、検出部3により前記媒体の記
録密度が検出され、制御信号12を介して制御部2に報
告され、この記録密度の報告を受けた制御部2により前
記媒体8の最大記憶容量が計算され、データIi!23
を介して記憶部7に記憶される。
置1にマウントされた時、検出部3により前記媒体の記
録密度が検出され、制御信号12を介して制御部2に報
告され、この記録密度の報告を受けた制御部2により前
記媒体8の最大記憶容量が計算され、データIi!23
を介して記憶部7に記憶される。
以上説明したように本発明は、追記型光ディスク媒体の
表面中心部に既使用船等を表示することにより、残存量
がオペレータにより判断でき、資源の有効利用、経済性
の改善およびオペレータの操作性改善等の効果がある。
表面中心部に既使用船等を表示することにより、残存量
がオペレータにより判断でき、資源の有効利用、経済性
の改善およびオペレータの操作性改善等の効果がある。
第1図は本発明の一実施例の追記型光ディスク装置のブ
ロック図である。 1・・・追記型光ディスク装置、 2・・・制御部、 3・・・検出部、 4・・・印刷部、 5.7・・・記憶部、 8・・・光ディスク、 9・・・ラベル、 10.11.12.13.14・・・制御信号、20.
21.22.23,24.25・・・データ線。
ロック図である。 1・・・追記型光ディスク装置、 2・・・制御部、 3・・・検出部、 4・・・印刷部、 5.7・・・記憶部、 8・・・光ディスク、 9・・・ラベル、 10.11.12.13.14・・・制御信号、20.
21.22.23,24.25・・・データ線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、追記型光ディスク装置において、 第1、第2、第3の記憶部と、 光ディスク媒体の記録密度を検出する検出部と、印刷部
と、 光ディスク媒体の書込み処理日および時刻を第1の記憶
部に保持し、データ書込み時、光ディスク媒体のアドレ
スを第2の記憶部に保持し、前記検出部の検出結果によ
り光ディスク媒体の最大記録量を算出して、第3の記憶
部に保持し、光ディスク媒体への書込み動作終了後アン
ロード指示を受けた時、印刷部を駆動して第1、第2、
第3の記憶部の内容を光ディスク媒体の中心部ラベルに
印刷する制御部とを有することを特徴とする追記型光デ
ィスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5098690A JPH03252982A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 追記型光ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5098690A JPH03252982A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 追記型光ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03252982A true JPH03252982A (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=12874120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5098690A Pending JPH03252982A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 追記型光ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03252982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0574860A3 (ja) * | 1992-06-13 | 1994-01-12 | Taiyo Yuden Kk |
-
1990
- 1990-03-01 JP JP5098690A patent/JPH03252982A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0574860A3 (ja) * | 1992-06-13 | 1994-01-12 | Taiyo Yuden Kk |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11272427A5 (ja) | データ退避方法および外部記憶装置ならびに記憶システム | |
| JPH10105343A5 (ja) | ||
| JPH03295071A (ja) | ディスクドライブ装置 | |
| KR970003117A (ko) | 직접 액세스 저장 장치에서 에러 정정 코드와 함께 기설정 정보를 저장하기 위한 방법 및 에러 정정 코드 장치 | |
| JPH01235075A (ja) | ディスクメモリ制御装置 | |
| JPS54103640A (en) | Magnetic tape recording/reproducing system | |
| JPH03232012A (ja) | バックアップ機構付ディスク装置 | |
| JPS57212604A (en) | Magnetic disk device | |
| JPH0793101A (ja) | データバックアップ装置 | |
| JPH07234759A (ja) | 記憶装置 | |
| JP2550719B2 (ja) | カートリッジ型磁気テープ装置 | |
| JP2789772B2 (ja) | 磁気ディスクリフォーマット方式 | |
| JP2904077B2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS6346553A (ja) | フアイルコピ−方法 | |
| JPH05119931A (ja) | 情報記憶装置 | |
| JPH054693B2 (ja) | ||
| JPH05182369A (ja) | 磁気ディスク制御方法 | |
| EP0858075A3 (en) | Memory control in recording and/or reproducing apparatus | |
| JPH01128144A (ja) | フレキシブルディスク装置 | |
| JPH036643A (ja) | フロッピィディスク装置 | |
| JPH05197502A (ja) | 磁気テープ制御装置 | |
| JPH0375952B2 (ja) | ||
| JPH036612A (ja) | フロッピィディスク装置 | |
| JPS63281202A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS59180787A (ja) | プリンタ |