JPH03232012A - バックアップ機構付ディスク装置 - Google Patents
バックアップ機構付ディスク装置Info
- Publication number
- JPH03232012A JPH03232012A JP2028868A JP2886890A JPH03232012A JP H03232012 A JPH03232012 A JP H03232012A JP 2028868 A JP2028868 A JP 2028868A JP 2886890 A JP2886890 A JP 2886890A JP H03232012 A JPH03232012 A JP H03232012A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backup
- disk
- section
- data
- host device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理装置で使用するディスク装置に関す
る。
る。
従来、この種のディスク装置は、装置自体にバックアッ
プ(ディスク装置の内容を他の外部記憶装置にセーブす
ること)を行なうための機構は付いておらず、ディスク
装置のバックアップを行なうには、システムにバックア
ップ装置(ディスク装置以外の外部記憶装置をいう)を
取り付け、ソフトウェアによりディスクの内容をバック
アップ装置に転送し、バックアップをとっていた。猷た
、ユーザが運用中にバックアップを行なうには、ディス
クの内容を変更しないよう、バックアップのためのソフ
トウェア以外は動作出来なかった。
プ(ディスク装置の内容を他の外部記憶装置にセーブす
ること)を行なうための機構は付いておらず、ディスク
装置のバックアップを行なうには、システムにバックア
ップ装置(ディスク装置以外の外部記憶装置をいう)を
取り付け、ソフトウェアによりディスクの内容をバック
アップ装置に転送し、バックアップをとっていた。猷た
、ユーザが運用中にバックアップを行なうには、ディス
クの内容を変更しないよう、バックアップのためのソフ
トウェア以外は動作出来なかった。
上述した従来のディスク装置は、装置自体にバックアッ
プを行なうための機構が付いていないので、ディスク装
置単独でバックアップが行なえないという欠点があった
。また、バックアップを行なうためには、ホスト装置に
バックアップ装置を接続してソフトウェアによりバック
アップを行なっているので、バックアップを行なうため
のソフトウェアを作らなければならないという欠点があ
った。
プを行なうための機構が付いていないので、ディスク装
置単独でバックアップが行なえないという欠点があった
。また、バックアップを行なうためには、ホスト装置に
バックアップ装置を接続してソフトウェアによりバック
アップを行なっているので、バックアップを行なうため
のソフトウェアを作らなければならないという欠点があ
った。
また、ユーザがバックアップを行なうには、バックアッ
プのためのソフトウェア以外は動作出来ないため、ホス
ト装置を運用中に使用出来ないという欠点があった。
プのためのソフトウェア以外は動作出来ないため、ホス
ト装置を運用中に使用出来ないという欠点があった。
本発明のバックアップ機構付ディスク装置は、ホスト装
置の外部記憶装置であるディスク部と、このディスク部
をバックアップするバックアップ部と、前記ホスト装置
とのやりとりを行なうインターフェース部と、バックア
ップの指令を受けた時に前記ディスク部および前記バッ
クアップ部が使用可能であれば前記インターフェース部
が前記ホスト装置からのコマンドを受け付けないように
して前記ディスク部からデータを読み出して前記バック
アップ部に格納させるバックアップ制御部とを含んで構
成される。
置の外部記憶装置であるディスク部と、このディスク部
をバックアップするバックアップ部と、前記ホスト装置
とのやりとりを行なうインターフェース部と、バックア
ップの指令を受けた時に前記ディスク部および前記バッ
クアップ部が使用可能であれば前記インターフェース部
が前記ホスト装置からのコマンドを受け付けないように
して前記ディスク部からデータを読み出して前記バック
アップ部に格納させるバックアップ制御部とを含んで構
成される。
C実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。ボ
タン10は、保守員がバックアップ動作を選択するため
のもので、バックアップ制御部30と信号バス100で
接続されている。インタフェース部20は、ホスト装置
からのコマンドやデータの授受及びバックアップ動作中
にコマンドやデータを受け付けないようにするものでバ
ックアップ制御部30と信号バス100で接続され、ま
たディスク部50とデータバス200で接続されている
。
タン10は、保守員がバックアップ動作を選択するため
のもので、バックアップ制御部30と信号バス100で
接続されている。インタフェース部20は、ホスト装置
からのコマンドやデータの授受及びバックアップ動作中
にコマンドやデータを受け付けないようにするものでバ
ックアップ制御部30と信号バス100で接続され、ま
たディスク部50とデータバス200で接続されている
。
バックアップ制御部30は、ボタン10の押下時に、デ
ィスク部50からデータを読み取り、バックアップ部4
0にデータを書込む等の動作の制御を行う所でディスク
部50の信号バス100及びデータバス200で接続さ
れ、またバックアップ部40と信号バス100及びデー
タバス200で接続されている。バックアップ部40は
、ディスク部50の内容をセーブするところである。デ
ィスク部50は、ホスト装置の外部記憶装置である。
ィスク部50からデータを読み取り、バックアップ部4
0にデータを書込む等の動作の制御を行う所でディスク
部50の信号バス100及びデータバス200で接続さ
れ、またバックアップ部40と信号バス100及びデー
タバス200で接続されている。バックアップ部40は
、ディスク部50の内容をセーブするところである。デ
ィスク部50は、ホスト装置の外部記憶装置である。
次に本実施例の動作を説明する。
ボタン10が押下されていない場合、ホスト装置からの
データやコマンドは、データバス200を通じてディス
ク部50に通知され、ディスク部50は、通知されたコ
マンドに従いデータの読み出し、または書込みを行なう
。
データやコマンドは、データバス200を通じてディス
ク部50に通知され、ディスク部50は、通知されたコ
マンドに従いデータの読み出し、または書込みを行なう
。
次に、ボタン10が押下された場合について説明する。
ボタン10が押下された場合、信号バス100を通じて
バックアップ制御部30に通知される。
バックアップ制御部30に通知される。
バックアップ制御部30は、ディスク部50が使用可能
かどうか信号バス100を通じて判断し、使用可能の場
合は、インタフェース部20に信号バス100を通じて
ホスト装置からのコマンドを受け付けないように通知す
る。この時インタフェース部20は、ホスト装置からの
コマンドを受け付けるとディスク部50が使用中である
ことをホストへ通知する(ディスク部50が使用不可能
の場合、ボタン10を押されたことをキャンセルし、後
は何もしない)。
かどうか信号バス100を通じて判断し、使用可能の場
合は、インタフェース部20に信号バス100を通じて
ホスト装置からのコマンドを受け付けないように通知す
る。この時インタフェース部20は、ホスト装置からの
コマンドを受け付けるとディスク部50が使用中である
ことをホストへ通知する(ディスク部50が使用不可能
の場合、ボタン10を押されたことをキャンセルし、後
は何もしない)。
その後、バックアップ制御部30は、バックアップ部4
0が使用可能かどうか信号バス100を通じて判断する
。使用不可能(記憶媒体が装着されていないおよびバッ
クアップ部40の動作中であるおよび記憶媒体がライト
プロテクト(書込み不可)状態にある場合)の場合は、
ボタン10を押下されたことをキャンセルし、信号バス
100を通じてインタフェース部20に通知し、ホスト
装置からのコマンドを受け付は可能とする。使用可能の
場合は、ボタン10に信号バス100を通じてバックア
ップ動作を行なうことを通知し、ボタン10については
、ボタンが押されないようロックし、バックアップ動作
中であることを示すLEDを点灯する。
0が使用可能かどうか信号バス100を通じて判断する
。使用不可能(記憶媒体が装着されていないおよびバッ
クアップ部40の動作中であるおよび記憶媒体がライト
プロテクト(書込み不可)状態にある場合)の場合は、
ボタン10を押下されたことをキャンセルし、信号バス
100を通じてインタフェース部20に通知し、ホスト
装置からのコマンドを受け付は可能とする。使用可能の
場合は、ボタン10に信号バス100を通じてバックア
ップ動作を行なうことを通知し、ボタン10については
、ボタンが押されないようロックし、バックアップ動作
中であることを示すLEDを点灯する。
それから、バックアップ制御部30はディスク部50に
対し、ディスクの読み出しコマンドを信号バス100を
通じて発行し、データバス200を通じてバックアップ
制御部30内にあるバッファにためる。また、バックア
ップ制御部30は、バックアップ部40に対し、書込み
コマンドを信号バス100を通じて発行しバッファにあ
るデータをデータバス200を通じて転送し、データを
書込む。このディスク部50からデータを読み出してき
てバックアップ部40に書込む動作をディスク部50の
内容全てを書込むまで繰り返し行なつ。
対し、ディスクの読み出しコマンドを信号バス100を
通じて発行し、データバス200を通じてバックアップ
制御部30内にあるバッファにためる。また、バックア
ップ制御部30は、バックアップ部40に対し、書込み
コマンドを信号バス100を通じて発行しバッファにあ
るデータをデータバス200を通じて転送し、データを
書込む。このディスク部50からデータを読み出してき
てバックアップ部40に書込む動作をディスク部50の
内容全てを書込むまで繰り返し行なつ。
ディスクの内容全てを書込んだ場合、バックアップ制御
部30はインタフェース部20に信号バス100を通じ
てバックアップ動作が終了したことを通知し、ホスト装
置からのコマンドを受け付は可能にする。また、信号バ
ス100を通じてボタン10にバックアップ動作が終了
したことを通知し、ボタンが押されないようにロックし
ていたのを解除し、バックアップ動作中を示していたし
EDを消灯する。また、動作が終了した場合、バックア
ップ部40に信号バス100を通じて記憶媒体を最初の
位置に戻すコマンドを発行し、動作か完了したら、バッ
クアップ動作を終了する。
部30はインタフェース部20に信号バス100を通じ
てバックアップ動作が終了したことを通知し、ホスト装
置からのコマンドを受け付は可能にする。また、信号バ
ス100を通じてボタン10にバックアップ動作が終了
したことを通知し、ボタンが押されないようにロックし
ていたのを解除し、バックアップ動作中を示していたし
EDを消灯する。また、動作が終了した場合、バックア
ップ部40に信号バス100を通じて記憶媒体を最初の
位置に戻すコマンドを発行し、動作か完了したら、バッ
クアップ動作を終了する。
なお、バックアップ動作を選択するためにボタン10の
ほかにタイマー等の各種の信号を発生させる装置でもよ
い。またホスト装置から特定のコマンドを受けた時にデ
ィスク部50のデータをバックアップ部40にバックア
ップするようにしてもよい。
ほかにタイマー等の各種の信号を発生させる装置でもよ
い。またホスト装置から特定のコマンドを受けた時にデ
ィスク部50のデータをバックアップ部40にバックア
ップするようにしてもよい。
以上説明したように本発明は、バックアップ動作を行な
うためのボタンを押下する等、バックアップの指令を発
生させることにより、ディスク装置単独でバックアップ
が行なえう効果がある。また、ボタンを押下する等によ
り、バックアップ動作を装置独自に行なうためバックア
ップを行なうためのソフトウェアを作らなくてもバック
アップ動作を行なえる効果がある。また、バックアップ
動作中は、インタフェース部によりホスト装置からのコ
マンドまたはデータを受け付けないため、運用中に使用
出来る効果がある。
うためのボタンを押下する等、バックアップの指令を発
生させることにより、ディスク装置単独でバックアップ
が行なえう効果がある。また、ボタンを押下する等によ
り、バックアップ動作を装置独自に行なうためバックア
ップを行なうためのソフトウェアを作らなくてもバック
アップ動作を行なえる効果がある。また、バックアップ
動作中は、インタフェース部によりホスト装置からのコ
マンドまたはデータを受け付けないため、運用中に使用
出来る効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
10・・・ボタン、20・・・インタフェース部、30
・・・バックアップ制御部、40・・・バックアップ部
、50・・・ディスク部、100・・・信号バス、20
0・・・O 面 勿 害 ン
・・・バックアップ制御部、40・・・バックアップ部
、50・・・ディスク部、100・・・信号バス、20
0・・・O 面 勿 害 ン
Claims (2)
- (1)ホスト装置の外部記憶装置であるディスク部と、
このディスク部をバックアップするバックアップ部と、
前記ホスト装置とのやりとりを行なうインターフェース
部と、バックアップの指令を受けた時に前記ディスク部
および前記バックアップ部が使用可能であれば前記イン
ターフェース部が前記ホスト装置からのコマンドを受け
付けないようにして前記ディスク部からデータを読み出
して前記バックアップ部に格納させるバックアップ制御
部とを含むことを特徴とするバックアップ機構付ディス
ク装置。 - (2)ホスト装置の外部記憶装置であるディスク部と、
このディスク部をバックアップするバックアップ部と、
前記ホスト装置とのやりとりを行なうインターフェース
部と、バックアップを指令するためのボタンと、このボ
タンの押下時に前記ディスク部および前記バックアップ
部が使用可能であれば前記インターフェース部が前記ホ
スト装置からのコマンドを受け付けないようにして前記
ディスク部からデータを読み出して前記バックアップ部
に格納させるバックアップ制御部とを含むことを特徴と
するバックアップ機構付ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2028868A JPH03232012A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | バックアップ機構付ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2028868A JPH03232012A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | バックアップ機構付ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03232012A true JPH03232012A (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=12260358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2028868A Pending JPH03232012A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | バックアップ機構付ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03232012A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004023262A3 (en) * | 2002-09-06 | 2004-05-27 | Maxtor Corp | One button external backup |
| USD520000S1 (en) | 2005-04-12 | 2006-05-02 | Maxtor Corporation | One button external backup storage |
| USD519999S1 (en) | 2003-09-05 | 2006-05-02 | Maxtor Corporation | External backup storage |
| US7165154B2 (en) * | 2002-03-18 | 2007-01-16 | Net Integration Technologies Inc. | System and method for data backup |
| US7302579B1 (en) | 2004-03-31 | 2007-11-27 | Western Digital Technologies, Inc. | Performing backup operations to peripheral data storage systems |
| US7302501B1 (en) | 2004-03-31 | 2007-11-27 | Western Digital Technologies, Inc. | Peripheral data storage system with multi-state user display |
| US7346790B1 (en) * | 2004-03-31 | 2008-03-18 | Western Digital Technologies, Inc. | Remote power cycling of peripheral data storage system |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2028868A patent/JPH03232012A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7165154B2 (en) * | 2002-03-18 | 2007-01-16 | Net Integration Technologies Inc. | System and method for data backup |
| US7702867B2 (en) | 2002-03-18 | 2010-04-20 | International Business Machines Corporation | System and method for data backup |
| WO2004023262A3 (en) * | 2002-09-06 | 2004-05-27 | Maxtor Corp | One button external backup |
| USD519999S1 (en) | 2003-09-05 | 2006-05-02 | Maxtor Corporation | External backup storage |
| USD520994S1 (en) | 2003-09-05 | 2006-05-16 | Maxtor Corporation | External backup storage |
| US7302579B1 (en) | 2004-03-31 | 2007-11-27 | Western Digital Technologies, Inc. | Performing backup operations to peripheral data storage systems |
| US7302501B1 (en) | 2004-03-31 | 2007-11-27 | Western Digital Technologies, Inc. | Peripheral data storage system with multi-state user display |
| US7346790B1 (en) * | 2004-03-31 | 2008-03-18 | Western Digital Technologies, Inc. | Remote power cycling of peripheral data storage system |
| USD520000S1 (en) | 2005-04-12 | 2006-05-02 | Maxtor Corporation | One button external backup storage |
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