JPH036612A - フロッピィディスク装置 - Google Patents
フロッピィディスク装置Info
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- JPH036612A JPH036612A JP1140613A JP14061389A JPH036612A JP H036612 A JPH036612 A JP H036612A JP 1140613 A JP1140613 A JP 1140613A JP 14061389 A JP14061389 A JP 14061389A JP H036612 A JPH036612 A JP H036612A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフロッピィディスク装置に関し、特にパーソナ
ルコンピュータや端末装置に接続あるいは内蔵されるフ
ロッピィディスク装置に関する。
ルコンピュータや端末装置に接続あるいは内蔵されるフ
ロッピィディスク装置に関する。
従来のフロッピィディスク装置は、フロッピィディスク
媒体のデータの複写を保存等のために同一データのフロ
ッピィディスク媒体を複数作成する場合に行うが、一般
に12台のフロッピィディスクを接続あるいは内蔵した
パーソナルコンピュータや端末装置等を使用してフロッ
ピィディスク媒体のデータの複写プログラムを動作させ
、2台のフロッピィディスクに各々装着した複写元フロ
ッピィディスク媒体から複写先フロッピィディスク媒体
へデータの複写を行っている。
媒体のデータの複写を保存等のために同一データのフロ
ッピィディスク媒体を複数作成する場合に行うが、一般
に12台のフロッピィディスクを接続あるいは内蔵した
パーソナルコンピュータや端末装置等を使用してフロッ
ピィディスク媒体のデータの複写プログラムを動作させ
、2台のフロッピィディスクに各々装着した複写元フロ
ッピィディスク媒体から複写先フロッピィディスク媒体
へデータの複写を行っている。
上述した従来のフロッピィディスク装置は、パーソナル
コンピュータや端末装置等に接続あるいは内蔵された2
台の70ツピイデイスク装置に複写元フロッピィディス
ク媒体と複写先フロッピィディスク媒体を、各々装着し
、パーソナルコンピュータや端末装置等で複写プログラ
ムを動作させることによりフロッピィディスク媒体のデ
ータの複写を行っているので、シングルプログラムでし
か動作しないパーソナルコンピュータや端末装置等にお
いては、他のプログラムをフロッピィディスク媒体のデ
ータの複写中には動作させることができないという欠点
を有している。
コンピュータや端末装置等に接続あるいは内蔵された2
台の70ツピイデイスク装置に複写元フロッピィディス
ク媒体と複写先フロッピィディスク媒体を、各々装着し
、パーソナルコンピュータや端末装置等で複写プログラ
ムを動作させることによりフロッピィディスク媒体のデ
ータの複写を行っているので、シングルプログラムでし
か動作しないパーソナルコンピュータや端末装置等にお
いては、他のプログラムをフロッピィディスク媒体のデ
ータの複写中には動作させることができないという欠点
を有している。
また、マルチプログラムで動作するパーソナルコンピュ
ータや端末装置等においては、複写プログラムと他の任
意のプログラムを並行して動作させることができるがど
ちらのプログラムも処理時間が長くなるという欠点を有
している。
ータや端末装置等においては、複写プログラムと他の任
意のプログラムを並行して動作させることができるがど
ちらのプログラムも処理時間が長くなるという欠点を有
している。
本発明のフロッピィディスク装置は、パーソナルコンピ
ュータや端末装置等に接続あるいは内蔵されるフロッピ
ィディスク装置において、フロッピィディスク媒体のデ
ータを複写するための複写制御部と、複写データを格納
する記憶部と、論理的に接続される読取りデータ信号、
書込みデータ信号、制御信号を含むインタフェース信号
を前記パーソナルコンピュータや端末装置等および前記
部 複写制御に対して分岐する信号合成分および前記複写制
御部によシ複写動作を指示する複写指示部と、複写動作
を表示する複写指示部とを有して構成されている。
ュータや端末装置等に接続あるいは内蔵されるフロッピ
ィディスク装置において、フロッピィディスク媒体のデ
ータを複写するための複写制御部と、複写データを格納
する記憶部と、論理的に接続される読取りデータ信号、
書込みデータ信号、制御信号を含むインタフェース信号
を前記パーソナルコンピュータや端末装置等および前記
部 複写制御に対して分岐する信号合成分および前記複写制
御部によシ複写動作を指示する複写指示部と、複写動作
を表示する複写指示部とを有して構成されている。
次に1本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は不発明のフロッピィディスク装置の一実施例を
示すブロック図である。第2図は、本実施例のフロッピ
ィディスク装置におけるフロッピィディスク媒体のデー
タの複写動作の一例を示す流れ図である。
示すブロック図である。第2図は、本実施例のフロッピ
ィディスク装置におけるフロッピィディスク媒体のデー
タの複写動作の一例を示す流れ図である。
第1図の主制御部1、読取シ制御部2、書込み制御部3
、読取シ/書込みヘッド位置決め制御部4、フロッピィ
ディスク媒体回転制御部5、フロッピィディスク媒体着
脱機械部6、読取り/41′込み動作表示部7、読取#
)/書込みヘッド8は、従来のフロッピィディスク装置
にも含む機能である。
、読取シ/書込みヘッド位置決め制御部4、フロッピィ
ディスク媒体回転制御部5、フロッピィディスク媒体着
脱機械部6、読取り/41′込み動作表示部7、読取#
)/書込みヘッド8は、従来のフロッピィディスク装置
にも含む機能である。
マタ、パーソナルコンピュータや端末装置等からの指示
によるフロッピィディスク装置に装着されたフロッピィ
ディスク媒体に対する読取シあるいは書込みは、パーソ
ナルコンピュータや端末装置等の指示を、信号分岐部9
を通して、主制御部1でうけ、主制御部1が上記の各機
能を制御することにより行っている。
によるフロッピィディスク装置に装着されたフロッピィ
ディスク媒体に対する読取シあるいは書込みは、パーソ
ナルコンピュータや端末装置等の指示を、信号分岐部9
を通して、主制御部1でうけ、主制御部1が上記の各機
能を制御することにより行っている。
一方、複写制御部10は、操作者の操作により複写指示
部12によシ、複写動作の開始指示を受けると複写指示
部13に対し、複写動作表示指示を出して複写動作表示
を行うとともに、信号分岐部9に対しフロッピィディス
ク媒体のデータの読取シあるいは書込みを行うだめの複
写動作指示、読取りデータ信号、書込データ信号、制御
信号の送受信を行うことができる。なお複写指示部13
には、複写元フロッピィディスク媒体の読取り動作を表
示する複写動作インジケータ■と複写先フロッピィディ
スク媒体の書込み動作を表示する複写動作インジケータ
■とがある。
部12によシ、複写動作の開始指示を受けると複写指示
部13に対し、複写動作表示指示を出して複写動作表示
を行うとともに、信号分岐部9に対しフロッピィディス
ク媒体のデータの読取シあるいは書込みを行うだめの複
写動作指示、読取りデータ信号、書込データ信号、制御
信号の送受信を行うことができる。なお複写指示部13
には、複写元フロッピィディスク媒体の読取り動作を表
示する複写動作インジケータ■と複写先フロッピィディ
スク媒体の書込み動作を表示する複写動作インジケータ
■とがある。
また、信号分岐部9はパーソナルコンピュータや端末装
置等に対するインタフェース信号と、複写制御部10に
対するインタフェース信号とを分岐する回路である。複
写動作中については、信号分岐部9は、複写制御部10
からの複写動作指示により、読取りデータ信号、書込み
データ信号、制御信号の送受信を主制御部1と複写制御
部10との間で行うように制御し、複写動作中でないと
きには、主制御部1とパーソナルコンピュータや端末装
置等との間で行うように制御している。
置等に対するインタフェース信号と、複写制御部10に
対するインタフェース信号とを分岐する回路である。複
写動作中については、信号分岐部9は、複写制御部10
からの複写動作指示により、読取りデータ信号、書込み
データ信号、制御信号の送受信を主制御部1と複写制御
部10との間で行うように制御し、複写動作中でないと
きには、主制御部1とパーソナルコンピュータや端末装
置等との間で行うように制御している。
次に第1図と第2図をもとに、本実施例の複写動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、第2図(a)のステップ21で、複写元フロッピ
ィディスク媒体をフロッピィディスク装置に装着すると
、フロッピィディスク媒体着脱機械部6よシ、フロッピ
ィディスク媒体が装着されたことが主制御部1、信号合
成分岐部9を通してパーソナルコンピュータや端末装置
等及び複写制御部10につたわる。
ィディスク媒体をフロッピィディスク装置に装着すると
、フロッピィディスク媒体着脱機械部6よシ、フロッピ
ィディスク媒体が装着されたことが主制御部1、信号合
成分岐部9を通してパーソナルコンピュータや端末装置
等及び複写制御部10につたわる。
そこで、ステップ22で、操作者は、複写指示部12に
ある複写指示スイッチを押下すると複写指示部12は、
複写制御部10に対し複写動作の開始指示をつたえるの
で、複写制御部10は、複写動作の開始指示を受けとる
と、信号分岐部9に対し複写動作指示をつたえる。
ある複写指示スイッチを押下すると複写指示部12は、
複写制御部10に対し複写動作の開始指示をつたえるの
で、複写制御部10は、複写動作の開始指示を受けとる
と、信号分岐部9に対し複写動作指示をつたえる。
そして、信号分岐部9は、接写動作指示を受けとると、
主制御部1と、パーソナルコンピュータや端末装置等と
の間で送受信できるようになっていた読取シデータ信号
、書込みデータ信号、制御信号を、主制御部1と複写制
御部10との間で送受信できるように切換える。この状
態では、パーソナルコンピュータや端末装置等に対して
、フロッピィディスク装置は使用中となっている。
主制御部1と、パーソナルコンピュータや端末装置等と
の間で送受信できるようになっていた読取シデータ信号
、書込みデータ信号、制御信号を、主制御部1と複写制
御部10との間で送受信できるように切換える。この状
態では、パーソナルコンピュータや端末装置等に対して
、フロッピィディスク装置は使用中となっている。
また、ステップ23で、複写制御部10は、読取りデー
タ信号、書込みデータ信号、制御信号の送受信が主’A
11I御部1との間でできるようになシ、複写指示部1
3にある複写動作インジケータ■を点灯させ、複写動作
を開始する。
タ信号、書込みデータ信号、制御信号の送受信が主’A
11I御部1との間でできるようになシ、複写指示部1
3にある複写動作インジケータ■を点灯させ、複写動作
を開始する。
そして、ステップ24で、複写制御部10は、現在市販
されているフロッピィディスク媒体カ各種存在するので
種別を識別する必要があシ、装着された複写元フロッピ
ィディスク媒体に格納されている種別情報を読取るため
K、信号分岐部9、主制御部1を通して読取シ/書込み
ヘッド位置決め制御部4に指示をつたえ、読取シ/書込
みヘッド8をフロッピィディスク媒体の種別情報が格納
されている位置に位置づけし、読取シ制御部2、主制御
部1、信号分岐部9をとおして種別情報を読取る。
されているフロッピィディスク媒体カ各種存在するので
種別を識別する必要があシ、装着された複写元フロッピ
ィディスク媒体に格納されている種別情報を読取るため
K、信号分岐部9、主制御部1を通して読取シ/書込み
ヘッド位置決め制御部4に指示をつたえ、読取シ/書込
みヘッド8をフロッピィディスク媒体の種別情報が格納
されている位置に位置づけし、読取シ制御部2、主制御
部1、信号分岐部9をとおして種別情報を読取る。
そして、ステップ25で、種別情報の読取シ誤シがなけ
れば、次のステップ26で、複写制御部10は、読取っ
た複写元フロッピィディスク媒体の種別情報を、複写先
フロッピィディスク媒体の種別情報と比較するために記
憶部11に格納しておく。
れば、次のステップ26で、複写制御部10は、読取っ
た複写元フロッピィディスク媒体の種別情報を、複写先
フロッピィディスク媒体の種別情報と比較するために記
憶部11に格納しておく。
また、ステップ27およびステップ28で、複写制御部
10は、読取った種別情報をもとに装着されているフロ
ッピィディスク媒体を識別し、信号合成分岐部9、主制
御部1を通して読取り/iF込みヘッド位置決め制御部
4に指示をつたえ、読取シ/書込みヘッド8の位置決め
を行い々から、読取り制御部2、主制御部1、信号分岐
部9を通して複写データを順次読取り、記憶部11を格
納する。
10は、読取った種別情報をもとに装着されているフロ
ッピィディスク媒体を識別し、信号合成分岐部9、主制
御部1を通して読取り/iF込みヘッド位置決め制御部
4に指示をつたえ、読取シ/書込みヘッド8の位置決め
を行い々から、読取り制御部2、主制御部1、信号分岐
部9を通して複写データを順次読取り、記憶部11を格
納する。
そして、複写データの読取シが終了すると、ステップ2
9で、複写データの読取シ誤シがなければ、次のステッ
プ30で、複写制御部10は、複写指示部13の複写動
作インジケータ■を点灯し、操作者に対し、複写元フロ
ッピィディスク媒体の複写データの読取りが正しく終了
したことを知らせる。
9で、複写データの読取シ誤シがなければ、次のステッ
プ30で、複写制御部10は、複写指示部13の複写動
作インジケータ■を点灯し、操作者に対し、複写元フロ
ッピィディスク媒体の複写データの読取りが正しく終了
したことを知らせる。
そこで、ステップ31で、操作者が複写元フロッピィデ
ィスク媒体をフロッピィディスク装置より取り出し、第
2図(b)のステップ32で、複写先フロッピィディス
ク媒体を装着すると、フロッピィディスク媒体着脱機械
部6より複写先フロッピィディスク媒体が装着されたこ
とが主制御部1、信号分岐部9を通して複写制御部10
につたわる。。
ィスク媒体をフロッピィディスク装置より取り出し、第
2図(b)のステップ32で、複写先フロッピィディス
ク媒体を装着すると、フロッピィディスク媒体着脱機械
部6より複写先フロッピィディスク媒体が装着されたこ
とが主制御部1、信号分岐部9を通して複写制御部10
につたわる。。
そして、ステップ33で複写制御部10に複写先フロッ
ピィディスク媒体が装着されたことがつたわると、複写
制御部10は、複写指示部13の複写動作インジケータ
■を消灯しステップ34で、複写先フロッピィディスク
媒体の種別情報を複写先フロッピィディスク媒体の種別
情報の読取りと同様の手順で読取る。
ピィディスク媒体が装着されたことがつたわると、複写
制御部10は、複写指示部13の複写動作インジケータ
■を消灯しステップ34で、複写先フロッピィディスク
媒体の種別情報を複写先フロッピィディスク媒体の種別
情報の読取りと同様の手順で読取る。
そして、ステップ35で、種別情報の読取)誤りがなけ
れば、次のステップ36で、読取った複写先フロッピィ
ディスク媒体の種別情報は、記憶部11に格納しである
複写元フロッピィディスク媒体の種別情報と比較して一
致していれば、次に複写先フロッピィディスク媒体の複
写データの書込み動作を行う。なお、種別情報が一致し
ない場合の制御手順については後述する。
れば、次のステップ36で、読取った複写先フロッピィ
ディスク媒体の種別情報は、記憶部11に格納しである
複写元フロッピィディスク媒体の種別情報と比較して一
致していれば、次に複写先フロッピィディスク媒体の複
写データの書込み動作を行う。なお、種別情報が一致し
ない場合の制御手順については後述する。
そこで、複写制御部10は、信号合成分岐部9、主制御
部1を通して読取り/書込みヘッド位置決め制御部4に
指示をつたえ読取り/書込みヘッド8の位置決めを行い
ながら、ステップ37で、複写データを記憶部11より
取シ出し、ステップ38で信号分岐部9、主制御部1を
通して書込み制御部3につたえ読取り/書込みヘッド8
から複写先フロッピィディスク媒体に順次書込んでいく
。
部1を通して読取り/書込みヘッド位置決め制御部4に
指示をつたえ読取り/書込みヘッド8の位置決めを行い
ながら、ステップ37で、複写データを記憶部11より
取シ出し、ステップ38で信号分岐部9、主制御部1を
通して書込み制御部3につたえ読取り/書込みヘッド8
から複写先フロッピィディスク媒体に順次書込んでいく
。
そして、複写データの書込みが終了すると、ステップ3
9で、複写制御部10は、複写元フロッピィディスク媒
体の複写データの読取シと同様に複写先フロッピィディ
スク媒体の複写データの読ダ 取シを行い、ステップ36で、複写データの読取り誤シ
がなければ、ステップ!7で、記憶部11に格納されて
いる複写データと比較し、一致してデ いれば、ステップ118で、複写指示部13の複写動作
インジケータ■を消灯し、複写動作が正しく終了したこ
とを操作者に知らせる。なお、複写データの比較で一致
しない場合の制御手順については後述する。
9で、複写制御部10は、複写元フロッピィディスク媒
体の複写データの読取シと同様に複写先フロッピィディ
スク媒体の複写データの読ダ 取シを行い、ステップ36で、複写データの読取り誤シ
がなければ、ステップ!7で、記憶部11に格納されて
いる複写データと比較し、一致してデ いれば、ステップ118で、複写指示部13の複写動作
インジケータ■を消灯し、複写動作が正しく終了したこ
とを操作者に知らせる。なお、複写データの比較で一致
しない場合の制御手順については後述する。
また、ステップii9で、操作者が複写先フロッピィデ
ィスク媒体を取り出すと、フロッピィディスク媒体着脱
機械部6は、複写先フロッピィディスク媒体が取シ出さ
れたことを、主制御部1、信号分岐部9を通して、複写
制御部10につたえる。
ィスク媒体を取り出すと、フロッピィディスク媒体着脱
機械部6は、複写先フロッピィディスク媒体が取シ出さ
れたことを、主制御部1、信号分岐部9を通して、複写
制御部10につたえる。
複写制御部10に複写先フロッピィディスク媒体が取シ
出されたことがつたわると複写制御部10は、信号分岐
部9に対し複写動作終了指示をったえる。信号分岐部9
は複写動作終了指示を受けとると、主制御部1と複写制
御部10との間で行っていた読取りデータ信号、書込み
データ信号、制御信号の送受信を、主制御部1とパーソ
ナルコンピュータや端末装置等との間で送受信できるよ
うに切換える。
出されたことがつたわると複写制御部10は、信号分岐
部9に対し複写動作終了指示をったえる。信号分岐部9
は複写動作終了指示を受けとると、主制御部1と複写制
御部10との間で行っていた読取りデータ信号、書込み
データ信号、制御信号の送受信を、主制御部1とパーソ
ナルコンピュータや端末装置等との間で送受信できるよ
うに切換える。
一方、ステップ25またはステップ29により、複写元
フロッピィディスク媒体の種別情報の読取りまたは複写
データの読取りで、複写制御部10において読取った種
別情報まだは複写データに誤りが検出されると、ステッ
プ40で、複写制御部10は、複写指示部13の複写動
作インジケータ■を点灯状態から点滅にかえ、操作者に
対し複写動作が正しく行えないことを知らせ複写動作を
中止する。
フロッピィディスク媒体の種別情報の読取りまたは複写
データの読取りで、複写制御部10において読取った種
別情報まだは複写データに誤りが検出されると、ステッ
プ40で、複写制御部10は、複写指示部13の複写動
作インジケータ■を点灯状態から点滅にかえ、操作者に
対し複写動作が正しく行えないことを知らせ複写動作を
中止する。
そこで、ステップ41で、操作者が複写元フロッピィデ
ィスク媒体を取シ出すと、フロッピィディスク媒体着脱
機械部6は、複写元フロッピィディスク媒体が取り出さ
れたことを、主制御部1、信号分岐部9を通して複写制
御部10につたえる。
ィスク媒体を取シ出すと、フロッピィディスク媒体着脱
機械部6は、複写元フロッピィディスク媒体が取り出さ
れたことを、主制御部1、信号分岐部9を通して複写制
御部10につたえる。
このため、ステップ42で、複写制御部10に複写元フ
ロッピィディスク媒体が取シ出されたことがつたわると
、複写制御部10は、複写指示部13の点滅している複
写動作インジケータ■を消灯させるとともに、信号分岐
部9に対し複写動作終了指示をつたえる。信号分岐9は
、複写動作終了指示を受はモると、主制御部1と複写制
御部10との間で行っていた読取りデータ信号、書込み
データ信号、制御信号の送受信を、主制御部1とパーソ
ナルコンピュータや端末装置等との間で送受信できるよ
うに切換える。
ロッピィディスク媒体が取シ出されたことがつたわると
、複写制御部10は、複写指示部13の点滅している複
写動作インジケータ■を消灯させるとともに、信号分岐
部9に対し複写動作終了指示をつたえる。信号分岐9は
、複写動作終了指示を受はモると、主制御部1と複写制
御部10との間で行っていた読取りデータ信号、書込み
データ信号、制御信号の送受信を、主制御部1とパーソ
ナルコンピュータや端末装置等との間で送受信できるよ
うに切換える。
他方、ステップ35またはステップ36によシ、複写先
フロッピィディスク媒体の種別情報の読取シまたは複写
データの読取りで、複写制御部10において読取って、
種別情報または複写データに誤シが検出された場合と、
ステップ36またはステップ37により読取った種別情
報または複写データと記憶部11に格納されている複写
元のi別情報または複写データとを各々比較したとき不
一致が検出されると、ステップ43で、複写制御部10
は、複写指示部13の複写動作インジケータ■を点灯状
態から点滅にかえ、操作者に対し複写動作が正しく行え
ないことを知らせ複写動作を中止する。
フロッピィディスク媒体の種別情報の読取シまたは複写
データの読取りで、複写制御部10において読取って、
種別情報または複写データに誤シが検出された場合と、
ステップ36またはステップ37により読取った種別情
報または複写データと記憶部11に格納されている複写
元のi別情報または複写データとを各々比較したとき不
一致が検出されると、ステップ43で、複写制御部10
は、複写指示部13の複写動作インジケータ■を点灯状
態から点滅にかえ、操作者に対し複写動作が正しく行え
ないことを知らせ複写動作を中止する。
そこで、ステップ44で、操作者が複写先フロッピィデ
ィスク媒体を取シ出すと、フロッピィディスク媒体着脱
機械部6は複写先フロッピィディスク媒体が取シ出され
たことを、主制御部1、信号分岐部9を通して複写制御
部10につたえる。
ィスク媒体を取シ出すと、フロッピィディスク媒体着脱
機械部6は複写先フロッピィディスク媒体が取シ出され
たことを、主制御部1、信号分岐部9を通して複写制御
部10につたえる。
このため、ステップ45で、複写制御部10に複写先フ
ロッピィディスク媒体が取υ出されたことがつたわると
、複写制御部10は、複写指示部13の点滅している複
写動作インジケータ■を消灯させるとともに、信号分岐
部9に対し複写動作終了指示をつたえる。信号分岐部9
は、複写動作終了指示を受けとると、主制御部1と複写
制御部10との間で行っていた読取シデータ信号、書込
みデータ信号、制御信号の送受信を主制御部1とパーソ
ナルコンピュータや端末装置等との間で送受信できるよ
うに切換える。
ロッピィディスク媒体が取υ出されたことがつたわると
、複写制御部10は、複写指示部13の点滅している複
写動作インジケータ■を消灯させるとともに、信号分岐
部9に対し複写動作終了指示をつたえる。信号分岐部9
は、複写動作終了指示を受けとると、主制御部1と複写
制御部10との間で行っていた読取シデータ信号、書込
みデータ信号、制御信号の送受信を主制御部1とパーソ
ナルコンピュータや端末装置等との間で送受信できるよ
うに切換える。
以上説明したように、本発明のフロッピィディスク装置
は、フロッピィディスク装置自身にフロッピィディスク
媒体のデータを複写する機能を設けることにより、パー
ソナルコンピュータや端末装置等で複写プログラムを動
作させることなく、フロッピィディスク装置単独でフロ
ッピィディスク媒体のデータを複写することができるの
で、パーソナルコンピュータや端末装置等を効率よく使
用することができるという効果を有している。
は、フロッピィディスク装置自身にフロッピィディスク
媒体のデータを複写する機能を設けることにより、パー
ソナルコンピュータや端末装置等で複写プログラムを動
作させることなく、フロッピィディスク装置単独でフロ
ッピィディスク媒体のデータを複写することができるの
で、パーソナルコンピュータや端末装置等を効率よく使
用することができるという効果を有している。
例えば、使用しているパーソナルコンピュータや端末装
置等で任意のプログラムを動作させて使用している場合
に、フロッピィディスク媒体のデータを複写する必要が
発生した場合に、フロッピィディスク装fKフロッピィ
ディスク媒体を装着し、複写のだめのスイッチを押すだ
けで複写を実施することができるという利点がある。
置等で任意のプログラムを動作させて使用している場合
に、フロッピィディスク媒体のデータを複写する必要が
発生した場合に、フロッピィディスク装fKフロッピィ
ディスク媒体を装着し、複写のだめのスイッチを押すだ
けで複写を実施することができるという利点がある。
実施例を示すブロック図、第2図は本実施例の70ツピ
イデイスクの装fKおけるフロッピィディスク媒体のデ
ータの複写動作の一例を示す流れ図である。
イデイスクの装fKおけるフロッピィディスク媒体のデ
ータの複写動作の一例を示す流れ図である。
1・・・・・・主制御部、2・・・・・・読取制御部、
3・・・・・・書込み制御部、4・・・・・・読奴り/
書込みヘッド位置決め制御部、5・・・・・・フロッピ
ィディスク媒体回転制御部、6・・・・・・フロッピィ
ディスク媒体着脱機械部、7・・・・・・読取り/lj
込み動作表示部、8・・・・・・読取り/書込みヘッド
、9・・・・・・信号生成分岐部、10・・・複写制御
部、11・・・・・・記憶部、12・・・・・・複写指
示部、13・・・・・・複写指示部。
3・・・・・・書込み制御部、4・・・・・・読奴り/
書込みヘッド位置決め制御部、5・・・・・・フロッピ
ィディスク媒体回転制御部、6・・・・・・フロッピィ
ディスク媒体着脱機械部、7・・・・・・読取り/lj
込み動作表示部、8・・・・・・読取り/書込みヘッド
、9・・・・・・信号生成分岐部、10・・・複写制御
部、11・・・・・・記憶部、12・・・・・・複写指
示部、13・・・・・・複写指示部。
Claims (1)
- パーソナルコンピュータや端末装置等に接続あるいは内
蔵されるフロッピイディスク装置において、フロッピイ
ディスク媒体のデータを複写するための複写制御部と、
複写データを格納する記憶部と、論理的に接続される読
取りデータ信号、書込みデータ信号、制御信号を含むイ
ンタフェース信号を前記パーソナルコンピュータや端末
装置等および前記複写制御部に対して分岐する信号合成
分岐部と、操作者の操作により複写動作を指示する複写
指示部と、複写動作を表示する複写動作表示部とを有す
ることを特徴とするフロッピイディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140613A JPH036612A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | フロッピィディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140613A JPH036612A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | フロッピィディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036612A true JPH036612A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15272781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1140613A Pending JPH036612A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | フロッピィディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036612A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5427029A (en) * | 1994-01-25 | 1995-06-27 | Professional Control Corporation | Method and apparatus for providing printed labels for large numbers of objects |
| US5566262A (en) * | 1993-05-14 | 1996-10-15 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Optical fiber array and a method of producing the same |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1140613A patent/JPH036612A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5566262A (en) * | 1993-05-14 | 1996-10-15 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Optical fiber array and a method of producing the same |
| US5427029A (en) * | 1994-01-25 | 1995-06-27 | Professional Control Corporation | Method and apparatus for providing printed labels for large numbers of objects |
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