JPH03255575A - 自動ナンバリング方式 - Google Patents
自動ナンバリング方式Info
- Publication number
- JPH03255575A JPH03255575A JP1322038A JP32203889A JPH03255575A JP H03255575 A JPH03255575 A JP H03255575A JP 1322038 A JP1322038 A JP 1322038A JP 32203889 A JP32203889 A JP 32203889A JP H03255575 A JPH03255575 A JP H03255575A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inputted
- keyboard
- consecutive numbers
- program
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ワープロに訃ける。一連の番号入力方式に
関するものである。
関するものである。
第3図はワープロ操作の一連の番号を入力する場合にか
いて、従来の構成を示したものである。
いて、従来の構成を示したものである。
+11はキーボードであシ、(2)はワープロ機能を持
つプログラム、(4)はデイスプレィである。
つプログラム、(4)はデイスプレィである。
次に動作について説明するっ
キーボード(1)よシ入力された位置情報はワープロ機
能を持つプログラム(2)の制御にょシブイスプレイ(
4)に入力位置を示す表示を行う。その後、キーボード
(1)よう数値を入力すると、ワープロ機能を持つプロ
グラム(2)の制御によシブイスプレイ(4)に数値を
表示する。次いで一連の数値を入力する場合は、キーボ
ードTl+より位置情報と数値をくシ返して入力する。
能を持つプログラム(2)の制御にょシブイスプレイ(
4)に入力位置を示す表示を行う。その後、キーボード
(1)よう数値を入力すると、ワープロ機能を持つプロ
グラム(2)の制御によシブイスプレイ(4)に数値を
表示する。次いで一連の数値を入力する場合は、キーボ
ードTl+より位置情報と数値をくシ返して入力する。
従来の方式では、キーボード(1)よう数値を入力させ
る方式であったため、毎回人の手の介入が必要であり9
手間と時間が増加する問題点があった。
る方式であったため、毎回人の手の介入が必要であり9
手間と時間が増加する問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、簡単な指定のみで一連の番号が入力できるこ
とを目的とする。
たもので、簡単な指定のみで一連の番号が入力できるこ
とを目的とする。
この発明に係る自動ナンバリング方式は、開始数値とき
ざみ値を指定すると1図表中に一連の番号を入力するよ
うにしたものである。
ざみ値を指定すると1図表中に一連の番号を入力するよ
うにしたものである。
この発明においては、一連の番号を毎回人の手の介入に
よシ入力することを省略させ、自動的に入力されるよう
にする。
よシ入力することを省略させ、自動的に入力されるよう
にする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図にかいて、(1)はキーボードであ、j)、(2
1はワープロ機能を持つプログラム、(4)はデイスプ
レィ、(3)はワープロ機能を持つプログラムに付加し
た自動ナンバリング機能である。
1はワープロ機能を持つプログラム、(4)はデイスプ
レィ、(3)はワープロ機能を持つプログラムに付加し
た自動ナンバリング機能である。
第2図は自動ナンバリング方式について説明したもので
ある。ステップ5はキーボードfilよう。
ある。ステップ5はキーボードfilよう。
開始数値ときざみ値を入力する。ステップ6は一連の番
号をデイスプレィ(4)に表示させる。ステップTで表
示できる範囲の終了かどうかチエツクする。終了でない
場合は、ステップ8で次の番号をきざみ値だけ増やして
セットする。範囲が終了のときは終了する。
号をデイスプレィ(4)に表示させる。ステップTで表
示できる範囲の終了かどうかチエツクする。終了でない
場合は、ステップ8で次の番号をきざみ値だけ増やして
セットする。範囲が終了のときは終了する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば一連の番号は自動で入
力されるので操作員の介入が極力少なくなり、容易にか
つ速く入力作業が行える効果がある。
力されるので操作員の介入が極力少なくなり、容易にか
つ速く入力作業が行える効果がある。
第1図は実施例の構成図、第2図は実施例の自動ナンバ
リング方式を示すフローチャート、第3図は従来のナン
バリング用装置の構成図である。 図に釦いて、(1)はキーボード、(2)はワープロプ
ログラム、(3)は自動ナンバリング機能、(4)はデ
イスプレィである。 なか1図中、同一符号は同−筐たは相当部分を示す。
リング方式を示すフローチャート、第3図は従来のナン
バリング用装置の構成図である。 図に釦いて、(1)はキーボード、(2)はワープロプ
ログラム、(3)は自動ナンバリング機能、(4)はデ
イスプレィである。 なか1図中、同一符号は同−筐たは相当部分を示す。
Claims (1)
- ワープロ操作において、図表等に一連の番号を入力する
操作時、入力作業を簡易化かつ高速化したことを特徴と
する自動ナンバリング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322038A JPH03255575A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 自動ナンバリング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322038A JPH03255575A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 自動ナンバリング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03255575A true JPH03255575A (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=18139231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322038A Pending JPH03255575A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 自動ナンバリング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03255575A (ja) |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP1322038A patent/JPH03255575A/ja active Pending
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