JPH0325574A - イメージ・エディタを作動する方法 - Google Patents
イメージ・エディタを作動する方法Info
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- JPH0325574A JPH0325574A JP2125243A JP12524390A JPH0325574A JP H0325574 A JPH0325574 A JP H0325574A JP 2125243 A JP2125243 A JP 2125243A JP 12524390 A JP12524390 A JP 12524390A JP H0325574 A JPH0325574 A JP H0325574A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
- G06T3/40—Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0484—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] for the control of specific functions or operations, e.g. selecting or manipulating an object, an image or a displayed text element, setting a parameter value or selecting a range
- G06F3/04845—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] for the control of specific functions or operations, e.g. selecting or manipulating an object, an image or a displayed text element, setting a parameter value or selecting a range for image manipulation, e.g. dragging, rotation, expansion or change of colour
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、一般的には視覚的表示方法に関し、特にズー
ム機能でイメージの拡大部分を表示する方法に関するも
のである。
ム機能でイメージの拡大部分を表示する方法に関するも
のである。
[従来の技術]
ニューヨーク州アーモンクのI BM社(IBMCor
poration. Ar*onk New York
)により発行された、1985年11月更新情’Jfi
(Informat1on Update)S N6
0− 1796のrpcストーリー・ボードを使う」(
“Using PC Storyboard” )と題
する刊行物において、その85〜88頁には、「PCス
トーリー・ボード」 (“PC Storyboar
d” )と題したアプリケーション・プログラムに対す
るズーム(又はイメージ拡大)機能の機能性について記
述されている。この従来技術のズーム機能は、個々の画
素(ベル又はビクセル)の拡大を提供するものの、その
ズーム機能の中心をディスプレイ・スクリーン上のカー
ソル位置とさせるものではない。
poration. Ar*onk New York
)により発行された、1985年11月更新情’Jfi
(Informat1on Update)S N6
0− 1796のrpcストーリー・ボードを使う」(
“Using PC Storyboard” )と題
する刊行物において、その85〜88頁には、「PCス
トーリー・ボード」 (“PC Storyboar
d” )と題したアプリケーション・プログラムに対す
るズーム(又はイメージ拡大)機能の機能性について記
述されている。この従来技術のズーム機能は、個々の画
素(ベル又はビクセル)の拡大を提供するものの、その
ズーム機能の中心をディスプレイ・スクリーン上のカー
ソル位置とさせるものではない。
この従来技術のズーム機能はまた、ズームされたイメー
ジ部分の拡大されていないビュー(光景)を表示するズ
ーム●ビューポートをスクロールできるものではない。
ジ部分の拡大されていないビュー(光景)を表示するズ
ーム●ビューポートをスクロールできるものではない。
[発明が解決しようとする課題]
従って、本発明の目的は、視覚的イメージの拡大部分の
中心をディスプレイ・カーソル上に位置させるズーム機
能を提供することである。
中心をディスプレイ・カーソル上に位置させるズーム機
能を提供することである。
本発明の別の目的は、カーソルが移動するにつれてイメ
ージをスクロールするビューボートをもったズーム機能
を提供することである。
ージをスクロールするビューボートをもったズーム機能
を提供することである。
【課題を解決するための手段]
前述の問題の克服並びに本発明の上記目的の達或は、現
在のズーム・レベルが何であるかにかかわらず他のイメ
ージ・エディタのアクションが呼び込み可能でかつ作動
可能となった、ズーム機能を有するイメージ・エディタ
を作動する方法により実現できる。このズーム・モード
は、呼び込んだアクションが通常の1×画素サイズのイ
メージにおいて実行されるが、拡大したファットな画素
でのズーム等価形においてオペレータに表示される、と
いう点においてイメージ・エディタの1つの状態である
。ズーム機能が呼び込まれると、表示したズームーウィ
ンドウは、自動的にインジケータ又はカーソルの現在位
置を中心とするようにされ、これは、その1×イメージ
内でカーソルの相対的位置を示すための選択的に表示可
能のビューポートについても同様である。
在のズーム・レベルが何であるかにかかわらず他のイメ
ージ・エディタのアクションが呼び込み可能でかつ作動
可能となった、ズーム機能を有するイメージ・エディタ
を作動する方法により実現できる。このズーム・モード
は、呼び込んだアクションが通常の1×画素サイズのイ
メージにおいて実行されるが、拡大したファットな画素
でのズーム等価形においてオペレータに表示される、と
いう点においてイメージ・エディタの1つの状態である
。ズーム機能が呼び込まれると、表示したズームーウィ
ンドウは、自動的にインジケータ又はカーソルの現在位
置を中心とするようにされ、これは、その1×イメージ
内でカーソルの相対的位置を示すための選択的に表示可
能のビューポートについても同様である。
ユーザからの人力に応答してイメージ・エディタを作動
する本発明の方法は、表示したイメージを拡大するズー
ム・モード動作に入るステップと、そのイメージの非拡
大コピーをメモリに記憶するステップとを含んでいる。
する本発明の方法は、表示したイメージを拡大するズー
ム・モード動作に入るステップと、そのイメージの非拡
大コピーをメモリに記憶するステップとを含んでいる。
本発明の方法はさらに、前記表示したイメージ内のユー
ザにより位置決めされたインジケータに応答して、前記
非拡大イメージと関連した座標において前記インジケー
タの位置を決定し、現在有効な拡大レベルを決定し、そ
してこの現在の拡大レベルまで拡大したディスプレイ●
スクリーン画素の所要のディスプレイ●サイズを決定す
るステップを含んでいる。その決定したインジケータ位
置並びに所定の最大ディスプレイ・サイズに応答して、
本方法は、前記非拡大イメージに関連して、拡大イメー
ジとして表示すべき前記イメージの部分を定める第1の
ウィンドウの座標を決定するステップを含んでいる。こ
の第1のウィンドウの座標は、前記インジケータ位置が
実質上前記第1のウィンドウの中心に位置するように決
定される。前記第1のウィンドウ内で前記イメージの拡
大部分を表示する別のステップが行われ、その拡大部分
は拡大画素サイズで表示される。本方法はまた、非拡大
イメージとして表示すべき前記イメージの部分を定める
第2のウィンドウの前記非拡大イメージ内での座標を決
定し、前記のインジケータ位置は実質上第2のウィンド
ウの中心に配置される。前記第2のウィンドウは、ユー
ザからの入力に応じて表示されたり、あるいは表示され
なかったりする。
ザにより位置決めされたインジケータに応答して、前記
非拡大イメージと関連した座標において前記インジケー
タの位置を決定し、現在有効な拡大レベルを決定し、そ
してこの現在の拡大レベルまで拡大したディスプレイ●
スクリーン画素の所要のディスプレイ●サイズを決定す
るステップを含んでいる。その決定したインジケータ位
置並びに所定の最大ディスプレイ・サイズに応答して、
本方法は、前記非拡大イメージに関連して、拡大イメー
ジとして表示すべき前記イメージの部分を定める第1の
ウィンドウの座標を決定するステップを含んでいる。こ
の第1のウィンドウの座標は、前記インジケータ位置が
実質上前記第1のウィンドウの中心に位置するように決
定される。前記第1のウィンドウ内で前記イメージの拡
大部分を表示する別のステップが行われ、その拡大部分
は拡大画素サイズで表示される。本方法はまた、非拡大
イメージとして表示すべき前記イメージの部分を定める
第2のウィンドウの前記非拡大イメージ内での座標を決
定し、前記のインジケータ位置は実質上第2のウィンド
ウの中心に配置される。前記第2のウィンドウは、ユー
ザからの入力に応じて表示されたり、あるいは表示され
なかったりする。
本発明の前述並びにその他の特徴は、以下の本発明の詳
細説明を添付図面と関連して読めば明らかとなる。
細説明を添付図面と関連して読めば明らかとなる。
[実 施 例]
本発明の以下の説明は、I B MTMP S / 2
TMコンピュータシステム上で実現した視聴覚アプリケ
ーションやプロセッサに関して行う(IBMとPS/2
とはニューヨーク州アーモンクのIBM社一IBM C
orporation of Armonk. NY一
の商標である)。しかしながら、本発明の教示内容は、
視覚ディスプレイを提供する多数の種々タイプのアプリ
ケーション●プログラムを支援する多数の種々タイプの
情報処理システムで実施できるものである。
TMコンピュータシステム上で実現した視聴覚アプリケ
ーションやプロセッサに関して行う(IBMとPS/2
とはニューヨーク州アーモンクのIBM社一IBM C
orporation of Armonk. NY一
の商標である)。しかしながら、本発明の教示内容は、
視覚ディスプレイを提供する多数の種々タイプのアプリ
ケーション●プログラムを支援する多数の種々タイプの
情報処理システムで実施できるものである。
まず第1図を第2図と.共に参照すれば、これには視覚
ディスプレイ●スクリーン10が示されている。このデ
ィスプレイ●スクリーンloには読取/書込ディスプレ
イ●メモリ1が結合しており、このメモリに記憶された
データは、従来の形式で読み出され、スクリーン10に
表示されるようになっている。ディスプレイ●メモリ1
内の個々の記憶ロケーションあるいは1グループの記憶
ロケーションは、ディスプレイ・スクリーンlOの個々
の画素(ビクセル又はベル)に対応している。このディ
スプレイ・メモリ1は、中央処理ユニット(CPU)2
に結合され、CPU2はさらにバス3を介して主メモリ
4に結合されており、このメモリ4には大容量記憶装置
5から命令がロードされ記憶されている。この記憶され
た命令のあるものが、CPU2を制御して、本発明のイ
メージ・ズーム即ち拡大機能を含むイメージ・エディタ
機能を実施するようになっている。このイメージ・エデ
ィタに関連したその他の機能には、例えば、テキスト(
Toxt) 、ライン(L1no) 、スケッチ(Sk
etch) 、+カット(Cut) 、ペースト(Pa
ste)、ボックス(Box)およびフィル(Fil1
)機能が含まれている。以下で明らかになるように、こ
れらの他機能は、ズーム機能と同時に呼び込み実行する
ようにできる。これら他機能は、メモリ4内のワールド
プレーン(WP)イメージ・バッファに記憶したイメー
ジの拡大していない、1×コピーに作用するものである
。ディスプレイ・メモリ1に記憶されかつスクリーン1
0に表示されている上記イメージの拡大された部分は、
IXWPイメージへのウィンドウ又はビューボート(最
初はイメージ・カーソル上に中心が置かれる)である。
ディスプレイ●スクリーン10が示されている。このデ
ィスプレイ●スクリーンloには読取/書込ディスプレ
イ●メモリ1が結合しており、このメモリに記憶された
データは、従来の形式で読み出され、スクリーン10に
表示されるようになっている。ディスプレイ●メモリ1
内の個々の記憶ロケーションあるいは1グループの記憶
ロケーションは、ディスプレイ・スクリーンlOの個々
の画素(ビクセル又はベル)に対応している。このディ
スプレイ・メモリ1は、中央処理ユニット(CPU)2
に結合され、CPU2はさらにバス3を介して主メモリ
4に結合されており、このメモリ4には大容量記憶装置
5から命令がロードされ記憶されている。この記憶され
た命令のあるものが、CPU2を制御して、本発明のイ
メージ・ズーム即ち拡大機能を含むイメージ・エディタ
機能を実施するようになっている。このイメージ・エデ
ィタに関連したその他の機能には、例えば、テキスト(
Toxt) 、ライン(L1no) 、スケッチ(Sk
etch) 、+カット(Cut) 、ペースト(Pa
ste)、ボックス(Box)およびフィル(Fil1
)機能が含まれている。以下で明らかになるように、こ
れらの他機能は、ズーム機能と同時に呼び込み実行する
ようにできる。これら他機能は、メモリ4内のワールド
プレーン(WP)イメージ・バッファに記憶したイメー
ジの拡大していない、1×コピーに作用するものである
。ディスプレイ・メモリ1に記憶されかつスクリーン1
0に表示されている上記イメージの拡大された部分は、
IXWPイメージへのウィンドウ又はビューボート(最
初はイメージ・カーソル上に中心が置かれる)である。
このWPイメージのその拡大部分は、有効なズーム倍率
レベルの関数である論理的な画素サイズで表示されてい
る。1つの拡大された論理画素は、ある数の物理的なス
クリーン画素から構成されている。
レベルの関数である論理的な画素サイズで表示されてい
る。1つの拡大された論理画素は、ある数の物理的なス
クリーン画素から構成されている。
データ入力装置例えばキーボード6およびマウス7によ
り、本システムのユーザは、以下に説明する方法でイメ
ージ・エディタと対話して、閃形イメージを作成し、修
正し、そして記憶することができるようになっている。
り、本システムのユーザは、以下に説明する方法でイメ
ージ・エディタと対話して、閃形イメージを作成し、修
正し、そして記憶することができるようになっている。
また入力されたテキスト・データも、一時的にメモリ4
内のテキスト・バッファ(TB)に記憶される。ディス
プレイ●メモリ1に記憶されたデータは、特定のシステ
ムのディスプレイ●スクリーン10の特性に応じて、モ
ノトーンあるいはカラーのイメージを表示する情報を提
供するようにできる。本発明の好適実施例においては、
このディスプレイ・スクリーンlOはカラーイメージを
表示する。
内のテキスト・バッファ(TB)に記憶される。ディス
プレイ●メモリ1に記憶されたデータは、特定のシステ
ムのディスプレイ●スクリーン10の特性に応じて、モ
ノトーンあるいはカラーのイメージを表示する情報を提
供するようにできる。本発明の好適実施例においては、
このディスプレイ・スクリーンlOはカラーイメージを
表示する。
本発明のズーム機能は、ユーザが選択可能の7つのレベ
ルのイメージ拡大(IX.2X.4X.8X,16X.
32Xおよび64×)を提供するものである。ある特定
のズーム・レベルは、別のズーム機能により倍率が変え
られるまで、あるいは不作動とされるまでは有効のまま
である。本発明の一局面によれば、いずれのそれらズー
ム・レベルにおいても、その他のエディタ機能を使用す
ることができるようになっている。
ルのイメージ拡大(IX.2X.4X.8X,16X.
32Xおよび64×)を提供するものである。ある特定
のズーム・レベルは、別のズーム機能により倍率が変え
られるまで、あるいは不作動とされるまでは有効のまま
である。本発明の一局面によれば、いずれのそれらズー
ム・レベルにおいても、その他のエディタ機能を使用す
ることができるようになっている。
ズーム・ビューボート機能は、ユーザがズーム●ビュー
ボート12の表示とズーム●ビューポート12の非表示
との間で切換えを行うことにより制御されるようになっ
ている。このズーム・ビューボート12は、ズームされ
たディスプレイ1o内の比較的小さいウィンドウであり
、カーソルl4を囲む領域を「通常」サイズ(1×)で
表示するものである。そのズームされたイメージ内の拡
大されたファット(肥満)画素のカーソル16は、カー
ソル14に対応したものである。このズーム◆ビューボ
ートl2は、ズーミングが有効であるεき、即ち1×よ
り大きいイメージ拡大であるとき、および特にズーム・
ビューポート機能により付勢されているときのみ、表示
されるようになっている。
ボート12の表示とズーム●ビューポート12の非表示
との間で切換えを行うことにより制御されるようになっ
ている。このズーム・ビューボート12は、ズームされ
たディスプレイ1o内の比較的小さいウィンドウであり
、カーソルl4を囲む領域を「通常」サイズ(1×)で
表示するものである。そのズームされたイメージ内の拡
大されたファット(肥満)画素のカーソル16は、カー
ソル14に対応したものである。このズーム◆ビューボ
ートl2は、ズーミングが有効であるεき、即ち1×よ
り大きいイメージ拡大であるとき、および特にズーム・
ビューポート機能により付勢されているときのみ、表示
されるようになっている。
ユーザによって選択されると、ディスプレイ・スクリー
ン10は有効な特定のズーム●レベルに従って拡大した
イメージ18を表示する。そのズームされた領域は、カ
ーソルl4が中心となるようにされている。そのズーム
●レベルは、後のズーム機能によって変更されるか、あ
るいはアイドル状態の間に入力されたESCコードによ
り不作動とされるまで、有効のままである。そのESC
コードを入力すると、通常のディスプレイ(ズーム・レ
ベル1×)に復元する。
ン10は有効な特定のズーム●レベルに従って拡大した
イメージ18を表示する。そのズームされた領域は、カ
ーソルl4が中心となるようにされている。そのズーム
●レベルは、後のズーム機能によって変更されるか、あ
るいはアイドル状態の間に入力されたESCコードによ
り不作動とされるまで、有効のままである。そのESC
コードを入力すると、通常のディスプレイ(ズーム・レ
ベル1×)に復元する。
本発明によれば、イメージ・エディタの全アクションは
、どのズーム●レベルが有効であろうとも、呼び込み可
能であり作動可能である。例えば、カットやペーストの
機能は、全てのズーム・レベルにおいて作動できるもの
である。さらに本発明のこの局面によれば、ズーム機能
が呼び込まれた状態にある間に、英数字テキストをテキ
スト機能により入力したり、イメージをディスクに保管
したり、あるいは線引きを行ったりできる。即ち、この
ズーム●モードは、通常の1×画素サイズでWPバッフ
ァのイメージの非拡大コピーに対して呼び込んだアクシ
ョンを実行するが、オペレータに対しては拡大したファ
ット画素での等価形を表示する、という点でイメージ・
エディタの1つの状態となるものである。例えば、ズー
ム・モードの間にテキストを人力する巳、このテキスト
は、有効なそのズーム・レベルとは独立して使用される
フォントおよびポイントのサイズにより規定される通常
の非拡大サイズで、IXTBに書き込まれる。しかしな
がら、ズーム・ウィンドゥ内で発生しているテキストは
、その現在のズーム・レベルまで拡大されて表示される
。このテキストは、通常のビュー(1×)に戻ると、標
準的な1×スクリーン・ディスプレイ用の適正サイズで
現われることになる。例えば64×のような大きいズー
ム・レベルが有効なときにテキストを入力すると、その
テキスト・フィールドは、スクリーン・ディスプレイ内
に収まらなくなることがある。本発明は、カーソル16
の位置に遅れないようにするために、必要に応じてディ
スプレイを自動的にバンする。
、どのズーム●レベルが有効であろうとも、呼び込み可
能であり作動可能である。例えば、カットやペーストの
機能は、全てのズーム・レベルにおいて作動できるもの
である。さらに本発明のこの局面によれば、ズーム機能
が呼び込まれた状態にある間に、英数字テキストをテキ
スト機能により入力したり、イメージをディスクに保管
したり、あるいは線引きを行ったりできる。即ち、この
ズーム●モードは、通常の1×画素サイズでWPバッフ
ァのイメージの非拡大コピーに対して呼び込んだアクシ
ョンを実行するが、オペレータに対しては拡大したファ
ット画素での等価形を表示する、という点でイメージ・
エディタの1つの状態となるものである。例えば、ズー
ム・モードの間にテキストを人力する巳、このテキスト
は、有効なそのズーム・レベルとは独立して使用される
フォントおよびポイントのサイズにより規定される通常
の非拡大サイズで、IXTBに書き込まれる。しかしな
がら、ズーム・ウィンドゥ内で発生しているテキストは
、その現在のズーム・レベルまで拡大されて表示される
。このテキストは、通常のビュー(1×)に戻ると、標
準的な1×スクリーン・ディスプレイ用の適正サイズで
現われることになる。例えば64×のような大きいズー
ム・レベルが有効なときにテキストを入力すると、その
テキスト・フィールドは、スクリーン・ディスプレイ内
に収まらなくなることがある。本発明は、カーソル16
の位置に遅れないようにするために、必要に応じてディ
スプレイを自動的にバンする。
例えば、1つのイメージ・エディタ機能は、フィル(F
ILL)として知られている。このFILL機能はまた
、ある特定のイメージにより要求された場合、現在表示
されているズーム・ウィンドウの外側のイメージ゜頭域
を充たすようにする。このようにFILL機能の動作は
、現在有効なズーム・レベルとは無関係に、通常(1×
)の形式で進行する。同様に、ペースト(PASTE)
機能は、適当に拡大したフォーマットで表示された全ペ
ースト◆バッファ(PB)CM域を、そのPBがその拡
大したディスプレイの境界を越えて延びていたとしても
、ペーストダウンするもノテある。例えばsAVE’P
sAVE ANDEXITのような「ディスクへの書
込み」機能は、現在のイメージの1×バージョンを、た
とえズーム機能がそのイメージの拡大ビューを表示して
いるときでさえも、ディスクに書き込むようにする。
ILL)として知られている。このFILL機能はまた
、ある特定のイメージにより要求された場合、現在表示
されているズーム・ウィンドウの外側のイメージ゜頭域
を充たすようにする。このようにFILL機能の動作は
、現在有効なズーム・レベルとは無関係に、通常(1×
)の形式で進行する。同様に、ペースト(PASTE)
機能は、適当に拡大したフォーマットで表示された全ペ
ースト◆バッファ(PB)CM域を、そのPBがその拡
大したディスプレイの境界を越えて延びていたとしても
、ペーストダウンするもノテある。例えばsAVE’P
sAVE ANDEXITのような「ディスクへの書
込み」機能は、現在のイメージの1×バージョンを、た
とえズーム機能がそのイメージの拡大ビューを表示して
いるときでさえも、ディスクに書き込むようにする。
希望に応じて、その拡大ビスーは、RESIZE機能を
用いてディスクに保管し、これによりその拡大ビューを
生成させるようにすることができる。
用いてディスクに保管し、これによりその拡大ビューを
生成させるようにすることができる。
このRES I ZE機能は、通常の物理的な画素サイ
ズであるイメージの拡大ビューを生成し、そしてこれは
新しい1×イメージとなる。この新しいl×のイメージ
は、次いでSAVEを用いて記憶されることになる。
ズであるイメージの拡大ビューを生成し、そしてこれは
新しい1×イメージとなる。この新しいl×のイメージ
は、次いでSAVEを用いて記憶されることになる。
ZOOM VIEWPORT機能が付勢された場合、
1×以外のズーム◆レベルが有効であればいつでも、ズ
ーム●ビューポート12を発生しそしてこれをディスプ
レイ10の1隅に表示する。このズーム●ビューボート
12は、1×の倍率でカーソル14の場所を囲むイメー
ジの1部分を表示するようになっている。従って、この
ズーム●ビューボートl2は、IXWPイメージ内のカ
ーソル10場所の遠景を提供するものであ.る。また、
ズーム・ビューポートl4が存在することは、ユーザに
ZOOM機能が有効であることを示すことになる。オペ
レータの選択により、このZOOMV I EWPOR
T機能は、ズーム●モードの間にビューボート12を表
示するか(ON)かあるいは表示しないか(OFF)の
いずれかを決定する。
1×以外のズーム◆レベルが有効であればいつでも、ズ
ーム●ビューポート12を発生しそしてこれをディスプ
レイ10の1隅に表示する。このズーム●ビューボート
12は、1×の倍率でカーソル14の場所を囲むイメー
ジの1部分を表示するようになっている。従って、この
ズーム●ビューボートl2は、IXWPイメージ内のカ
ーソル10場所の遠景を提供するものであ.る。また、
ズーム・ビューポートl4が存在することは、ユーザに
ZOOM機能が有効であることを示すことになる。オペ
レータの選択により、このZOOMV I EWPOR
T機能は、ズーム●モードの間にビューボート12を表
示するか(ON)かあるいは表示しないか(OFF)の
いずれかを決定する。
この選択されたオプションは、別のZOOMVI EW
PORT機能により反対の状態に変えられるまで、有効
のままである。
PORT機能により反対の状態に変えられるまで、有効
のままである。
オペレータが拡大イメージ・ウィンドウ内でカーソルt
6を位置決めし直すと、カーソル14が移動して1xW
Pイメージ・コピー内でカーソル16の位置を反映する
ようにする。カーソルl6がその拡大イメージを横切る
ようにパンされると、ビューポート12のカーソル14
は、それと概ね同調してそのイメージ領域に相対的に移
動する。1×イメージのビューポートl2内に含まれた
部分は、カーソルl4がビューポート12のエッジと交
差するときのみ変わる。この交差時に、その状態が検出
され、WPバッファからのその非拡大の1×イメージの
隣接部分の座標が決められ、そしてそのイメージが表示
される。この隣接部分のサイズは、ビューポート●ウィ
ンドウ12のサイズ並びにカーソルl4の位置の関数と
して決められる。1xイメージのこの新しく表示された
部分が有するカーソル14は、これが入ったそのビュー
ボートのエッジ、即ちそれが初期に交差したエッジとは
反対側のエッジに位置している。例えば、もしカーソル
16の移動によりカーソル14がWP座標において第3
図のビューポートl2の左側エッジと交差する場合、C
PU2がこの状態を検出し、その1×イメージ・コピー
をアクセスして、隣接イメージ部分をビューポート12
内に表示する。この新しく表示された部分においては、
カーソル14はビューポート12の右側エッジに騎接し
て位置決めされている。このように、ビューポートl2
は、ズームΦウィンドウ内のカーソル16や拡大ビュー
のように連続的に移動するのではなく、ビューボート1
2の寸法の増分量で「バン」するようになっている。
6を位置決めし直すと、カーソル14が移動して1xW
Pイメージ・コピー内でカーソル16の位置を反映する
ようにする。カーソルl6がその拡大イメージを横切る
ようにパンされると、ビューポート12のカーソル14
は、それと概ね同調してそのイメージ領域に相対的に移
動する。1×イメージのビューポートl2内に含まれた
部分は、カーソルl4がビューポート12のエッジと交
差するときのみ変わる。この交差時に、その状態が検出
され、WPバッファからのその非拡大の1×イメージの
隣接部分の座標が決められ、そしてそのイメージが表示
される。この隣接部分のサイズは、ビューポート●ウィ
ンドウ12のサイズ並びにカーソルl4の位置の関数と
して決められる。1xイメージのこの新しく表示された
部分が有するカーソル14は、これが入ったそのビュー
ボートのエッジ、即ちそれが初期に交差したエッジとは
反対側のエッジに位置している。例えば、もしカーソル
16の移動によりカーソル14がWP座標において第3
図のビューポートl2の左側エッジと交差する場合、C
PU2がこの状態を検出し、その1×イメージ・コピー
をアクセスして、隣接イメージ部分をビューポート12
内に表示する。この新しく表示された部分においては、
カーソル14はビューポート12の右側エッジに騎接し
て位置決めされている。このように、ビューポートl2
は、ズームΦウィンドウ内のカーソル16や拡大ビュー
のように連続的に移動するのではなく、ビューボート1
2の寸法の増分量で「バン」するようになっている。
また、カーソル16がビューポートl2のエッジと交差
する場合、ビューポートl2は、ディスプレイ10上で
別の位置までシフトするようになっている。
する場合、ビューポートl2は、ディスプレイ10上で
別の位置までシフトするようになっている。
本発明のこの特徴により、これまでビューボートl2の
下即ち背後にあったズーム領域を表示でき、またアクセ
スできるようになる。
下即ち背後にあったズーム領域を表示でき、またアクセ
スできるようになる。
尚、ビューポートL2内のカーソルのスタイルは、本イ
メージ・エディタで使用するのに指定したカーソルのス
タイルと同じであることに注目されたい。ズーム●モー
ドにある間はいつでも、力一ソルのスタイルに変更があ
ると、カーソル14のスタイルも変える。例えば、カー
ソル14は十字、ドットの形にしたり、あるいは不可視
にしたりすることができる。
メージ・エディタで使用するのに指定したカーソルのス
タイルと同じであることに注目されたい。ズーム●モー
ドにある間はいつでも、力一ソルのスタイルに変更があ
ると、カーソル14のスタイルも変える。例えば、カー
ソル14は十字、ドットの形にしたり、あるいは不可視
にしたりすることができる。
ズーム・モードにある間、カーソルl6は、四角形状を
成した1群の視覚的に明確な画素であり、その中央領域
は透明となっている。カーソル16がディスプレイlO
のあるエッジに達した時、同じ方向にそれ以上にカーソ
ルを移動させようとすると、これによりスクリーン10
は、カーソル16のその連続移動を許容するようパンす
る。このようなバン操作やカーソルの移動は、メモリ2
内のWPイメージの実際のエッジに達したとき停止する
。例えば、左方へカーソル操作しそして現在のディスプ
レイIOのエッジに達した時左方へのカーソル操作をさ
らに続けると、このイメージのエッジにまだ到達してい
ないと仮定した場合、スクリーンのビューは、カーソル
の位置に追従すべく同調してパンする。この場合、ディ
スプレイの右側エッジ上のイメージの画素は、新しい画
素が左側エッジから押し込まれてくるにつれて右方へ押
し出され、これによりイメージのその新しく表示される
部分を示すようになる。そのWPイメージは、カーソル
16が右、上又は下へ移動するとき発生するその移動に
対しても、同様にアクセスされ、表示されるようになっ
ている。
成した1群の視覚的に明確な画素であり、その中央領域
は透明となっている。カーソル16がディスプレイlO
のあるエッジに達した時、同じ方向にそれ以上にカーソ
ルを移動させようとすると、これによりスクリーン10
は、カーソル16のその連続移動を許容するようパンす
る。このようなバン操作やカーソルの移動は、メモリ2
内のWPイメージの実際のエッジに達したとき停止する
。例えば、左方へカーソル操作しそして現在のディスプ
レイIOのエッジに達した時左方へのカーソル操作をさ
らに続けると、このイメージのエッジにまだ到達してい
ないと仮定した場合、スクリーンのビューは、カーソル
の位置に追従すべく同調してパンする。この場合、ディ
スプレイの右側エッジ上のイメージの画素は、新しい画
素が左側エッジから押し込まれてくるにつれて右方へ押
し出され、これによりイメージのその新しく表示される
部分を示すようになる。そのWPイメージは、カーソル
16が右、上又は下へ移動するとき発生するその移動に
対しても、同様にアクセスされ、表示されるようになっ
ている。
あるイメージの拡大ズーム◆ビューを表示している間、
カーソル16は、そのズーム●レベルに対して適当な増
分量で移動するようになっている。
カーソル16は、そのズーム●レベルに対して適当な増
分量で移動するようになっている。
例えば、B4×の倍率レベルにおいては、移動は、典型
的には単一の拡大画素の増分量で発生する。
的には単一の拡大画素の増分量で発生する。
この点について、1×以上の倍率においては、カーソル
16は「論理」画素で移動し、「物理的」画素で移動し
ないことに注口されたい。例えば、ズーム●レベル64
×が選択された場合、ディスプレイ10は依然として、
例えば640X480のようなある数の画素の物理的分
解能を有している。しかしながら、論理的観点からは、
イメージの拡大により、このイメージの極少ない「論理
」画素がスクリーンlOに表示されているだけである。
16は「論理」画素で移動し、「物理的」画素で移動し
ないことに注口されたい。例えば、ズーム●レベル64
×が選択された場合、ディスプレイ10は依然として、
例えば640X480のようなある数の画素の物理的分
解能を有している。しかしながら、論理的観点からは、
イメージの拡大により、このイメージの極少ない「論理
」画素がスクリーンlOに表示されているだけである。
各画素は、CPU2にょりXおよびYの双方のスクリー
ン座標に沿って物理的にサイズを決められていて、表示
目的のため複数の画素を含むようになっているが、各々
の拡大された「ファット」な画素は、イメージの単一の
論理的画素を表示するだけである。ZOOM機能の見地
からは、カーソル16の移動並びにカーソルl6の物理
的サイズは、その論理的な画素サイズに対応するように
なっている。
ン座標に沿って物理的にサイズを決められていて、表示
目的のため複数の画素を含むようになっているが、各々
の拡大された「ファット」な画素は、イメージの単一の
論理的画素を表示するだけである。ZOOM機能の見地
からは、カーソル16の移動並びにカーソルl6の物理
的サイズは、その論理的な画素サイズに対応するように
なっている。
キーボード6の所定のカーソル指向キーは、カーソルl
6を左右、上下と4対角方向に移動させるものである。
6を左右、上下と4対角方向に移動させるものである。
これらの指向キーのCTRLバージョン、即ちカーソル
指向キーと同時にCONTROLキーを押し下げること
により、通常の非ズームのカーソル操作に対し行われる
のと同様に、カーソルl6を直接WPイメージ・エッジ
まで移動させる。これらの指向キーのSH I FTバ
ージョンは、これも通常のカーソル操作に対するのと同
様に、カーソル16を1個の画素増分量で移動させるよ
うになっている。
指向キーと同時にCONTROLキーを押し下げること
により、通常の非ズームのカーソル操作に対し行われる
のと同様に、カーソルl6を直接WPイメージ・エッジ
まで移動させる。これらの指向キーのSH I FTバ
ージョンは、これも通常のカーソル操作に対するのと同
様に、カーソル16を1個の画素増分量で移動させるよ
うになっている。
本発明の別の局面によれば、ズーム・モードで動作して
いる場合、他のカーソル操作規則が提供されるようにな
っている。所定のキーボードのキー、好ましくは数字キ
ーバッド●カーソル●キーのALTバージョンでは、カ
ーソル16を現在表示されているイメージのエッジまで
直接移動さ゛せるようになっており、これによりカーソ
ルl6の運動を現在のディスプレイ内に限定したままと
する。ALT5は、カーソルをWPイメージの中心まで
移動させるCTRL5と若干類似の形式で、現在表示さ
れているイメージの中心にカーソル16を泣置決めする
ものである。
いる場合、他のカーソル操作規則が提供されるようにな
っている。所定のキーボードのキー、好ましくは数字キ
ーバッド●カーソル●キーのALTバージョンでは、カ
ーソル16を現在表示されているイメージのエッジまで
直接移動さ゛せるようになっており、これによりカーソ
ルl6の運動を現在のディスプレイ内に限定したままと
する。ALT5は、カーソルをWPイメージの中心まで
移動させるCTRL5と若干類似の形式で、現在表示さ
れているイメージの中心にカーソル16を泣置決めする
ものである。
さらに、本発明のこの局面によれば、本発明のこの実施
例の場合CTRL Zキーにより付勢される別の特殊
なカーソル操作規則が提供されている。押し下げられる
と、このキーストロークの組合せがCPU2に、現在の
カーソル16のスクリーン上の座標位置を記録させ、そ
の後カーソル16およびこの周りのイメージの拡大部分
をその中心がディスプレイ●スクリーン1oの真中にく
るようにもってこさせる。このキーストローク組合せの
作用は、イメージの拡大ビューをその中心がカーソルl
6の現在位置となるようにすることである。このキース
トローク組合せが入力されたときにズーム・モードでな
い場合、CPU2は、代りにズーム・モードを呼び込み
、そして先のズーム◆モード動作の間に最後に選択され
たズーム●レベルを用いてディスプレイ●スクリーン1
0を設定する。
例の場合CTRL Zキーにより付勢される別の特殊
なカーソル操作規則が提供されている。押し下げられる
と、このキーストロークの組合せがCPU2に、現在の
カーソル16のスクリーン上の座標位置を記録させ、そ
の後カーソル16およびこの周りのイメージの拡大部分
をその中心がディスプレイ●スクリーン1oの真中にく
るようにもってこさせる。このキーストローク組合せの
作用は、イメージの拡大ビューをその中心がカーソルl
6の現在位置となるようにすることである。このキース
トローク組合せが入力されたときにズーム・モードでな
い場合、CPU2は、代りにズーム・モードを呼び込み
、そして先のズーム◆モード動作の間に最後に選択され
たズーム●レベルを用いてディスプレイ●スクリーン1
0を設定する。
ALT,SHIFTおよびCTRLキーと関連させて行
う直接カーソル操作の間もしズーム・ビューポートi2
が付勢された場合、ズーム・ビューボート12は、カー
ソルl6位置およびスクリーン・ディスプレイにおいて
発生するいずれの変更とも同調して更新されるようにな
っている。
う直接カーソル操作の間もしズーム・ビューポートi2
が付勢された場合、ズーム・ビューボート12は、カー
ソルl6位置およびスクリーン・ディスプレイにおいて
発生するいずれの変更とも同調して更新されるようにな
っている。
別の所定のキー、この場合ESCを押し下げると、もし
他のどのイメージ・エディタ機能も呼び込まれていない
場合には、このズーム・モードは終了する。このZOO
M機能を終了させると、スクリーン10は、通常の1×
のイメージを表示するようになる。例えば、もしズーム
●モードの間にボックスを引き出した場合、弾性ボック
スの外形の寸法を決める中間でESCを押すと、このB
OX機能からイメージ・エディタのアイドル状態へのエ
スケープが生じる。このとき、例えば32×のような現
在有効のズーム◆レベルが継続することになる。もしそ
のBOXアクションが代りに通常通り終了させられる場
合、次にESCを押すことによりそのZOOM機能は終
了する。このZOOM機能の終了によりCPU2は、例
えば32×のような現在のズーム●レベルを含む現行の
ズーム状態を、ズーム・ビューポートのオン、オフにか
かわらず保管するようにする。このZOOM機能が再び
呼び込まれると、その保管したパラメータを検索し、そ
してこれをズーム・プロセッサの状態を初期設定するの
に使用する。このZOOM機能の終了はまた、WPバッ
ファ領域を解放するようになっている。
他のどのイメージ・エディタ機能も呼び込まれていない
場合には、このズーム・モードは終了する。このZOO
M機能を終了させると、スクリーン10は、通常の1×
のイメージを表示するようになる。例えば、もしズーム
●モードの間にボックスを引き出した場合、弾性ボック
スの外形の寸法を決める中間でESCを押すと、このB
OX機能からイメージ・エディタのアイドル状態へのエ
スケープが生じる。このとき、例えば32×のような現
在有効のズーム◆レベルが継続することになる。もしそ
のBOXアクションが代りに通常通り終了させられる場
合、次にESCを押すことによりそのZOOM機能は終
了する。このZOOM機能の終了によりCPU2は、例
えば32×のような現在のズーム●レベルを含む現行の
ズーム状態を、ズーム・ビューポートのオン、オフにか
かわらず保管するようにする。このZOOM機能が再び
呼び込まれると、その保管したパラメータを検索し、そ
してこれをズーム・プロセッサの状態を初期設定するの
に使用する。このZOOM機能の終了はまた、WPバッ
ファ領域を解放するようになっている。
次に第4図には、ZOOM機能の初期化をブロック線図
で示してある。ブロック20において、CPU2は、キ
ーボード6からのCTRL Zキーストロークを認識
して、ZOOM機能を呼び込む。ブロック22において
、IXWPイメージをWPバッファ内に設定する。この
点に関して、もし1×のイメージがすでに存在している
場合には、そのイメージを、ディスプレイ◆メモリ1か
らWPバッファへコピーすることになる。ブロック24
において、ユーザが位置決めしたカーソルの位置を、そ
のイメージ内で決定する。尚、そのカーソル位置は、W
Pイメージの座標を基準とする。
で示してある。ブロック20において、CPU2は、キ
ーボード6からのCTRL Zキーストロークを認識
して、ZOOM機能を呼び込む。ブロック22において
、IXWPイメージをWPバッファ内に設定する。この
点に関して、もし1×のイメージがすでに存在している
場合には、そのイメージを、ディスプレイ◆メモリ1か
らWPバッファへコピーすることになる。ブロック24
において、ユーザが位置決めしたカーソルの位置を、そ
のイメージ内で決定する。尚、そのカーソル位置は、W
Pイメージの座標を基準とする。
ブロック26において、現代のズーム・レベルを判定し
、そしてそれに対応する拡大論理画素サイズを計算する
。この初期ズーム●レベルは、このZOOM機能が最後
に終了させられたとき有効であったレベルにセットされ
る。ブロック28において、ズーム・ウィンドウの座標
を決める。即ち、WPバッファ内の1×イメージのコピ
ーのどの部分をそのズーム◆ウィンドウ内に拡大フォー
マットで表示するかを決める。このズーム●ウィンドウ
の座標は、このウィンドウがカーソルを中心とするとい
う点からカーソルの位置と、そしてズーム●レベルとお
よびそのズーム●ウィンドウのサイズとの関数である。
、そしてそれに対応する拡大論理画素サイズを計算する
。この初期ズーム●レベルは、このZOOM機能が最後
に終了させられたとき有効であったレベルにセットされ
る。ブロック28において、ズーム・ウィンドウの座標
を決める。即ち、WPバッファ内の1×イメージのコピ
ーのどの部分をそのズーム◆ウィンドウ内に拡大フォー
マットで表示するかを決める。このズーム●ウィンドウ
の座標は、このウィンドウがカーソルを中心とするとい
う点からカーソルの位置と、そしてズーム●レベルとお
よびそのズーム●ウィンドウのサイズとの関数である。
次に、ブロック30において、ビューポートl2の座標
を決める。このビューボート12は、公称上、ズーム・
ディスプレイ・ウィンドウの約16分の1に等しい面積
を有するように定められている。このズーム●ディスプ
レイ●ウィンドウは通常、ディスプレイ●スクリーン1
0の利用可能な面積の概ね全体を占めるようになってい
る。ブロック32において、CPU2は、そのズーム・
ウィンドウの計算した座標内に位置するWPバッファ内
の1×画素をアクセスする。このアクセスした画素は、
計算した論理的画素サイズに従って拡大し、そしてそれ
をディスプレイ・メモリ1に書き込み、これによって拡
大イメージを作り出す。また、WPバッファからの1×
画素は、ビューポートl2がズーム●ウィンドウの1隅
に現われるよう、ディスプレイ●メモリ1にコピーする
。その後、CPU2は、キーボード6および/またはマ
ウス7を介してユーザと対話して、イメージ中をパンし
、また他のイメージ・エディタ機能を呼び込むことにな
る。
を決める。このビューボート12は、公称上、ズーム・
ディスプレイ・ウィンドウの約16分の1に等しい面積
を有するように定められている。このズーム●ディスプ
レイ●ウィンドウは通常、ディスプレイ●スクリーン1
0の利用可能な面積の概ね全体を占めるようになってい
る。ブロック32において、CPU2は、そのズーム・
ウィンドウの計算した座標内に位置するWPバッファ内
の1×画素をアクセスする。このアクセスした画素は、
計算した論理的画素サイズに従って拡大し、そしてそれ
をディスプレイ・メモリ1に書き込み、これによって拡
大イメージを作り出す。また、WPバッファからの1×
画素は、ビューポートl2がズーム●ウィンドウの1隅
に現われるよう、ディスプレイ●メモリ1にコピーする
。その後、CPU2は、キーボード6および/またはマ
ウス7を介してユーザと対話して、イメージ中をパンし
、また他のイメージ・エディタ機能を呼び込むことにな
る。
本発明の別の局面によれば、ZOOM機能が呼び込まれ
ている間にズーム・レベルを変えることができる。即ち
、オペレータは、キーボード6を介してその倍率レベル
を変え、モしてCPU2は、論理的画素サイズとズーム
・ウィンドウの座標を計算し直すことになる。このズー
ム・ウィンドウの座標は、カーソルが定義によりそのウ
ィンドウの中心にあるとされている点から、1×イメー
ジ内のそのカーソルの現在位置の関数となる。即ち、第
4図のフローチャートのブロック24〜34を実行する
ことになる。
ている間にズーム・レベルを変えることができる。即ち
、オペレータは、キーボード6を介してその倍率レベル
を変え、モしてCPU2は、論理的画素サイズとズーム
・ウィンドウの座標を計算し直すことになる。このズー
ム・ウィンドウの座標は、カーソルが定義によりそのウ
ィンドウの中心にあるとされている点から、1×イメー
ジ内のそのカーソルの現在位置の関数となる。即ち、第
4図のフローチャートのブロック24〜34を実行する
ことになる。
以上に本発明をその好適実施例に関して具体的に図示し
説明してきたが、当業者には判るように、本発明の範囲
および精神から逸脱することなく形態および細部におい
て各種の変更が可能である。
説明してきたが、当業者には判るように、本発明の範囲
および精神から逸脱することなく形態および細部におい
て各種の変更が可能である。
第1図は、本発明を実施した情報処理システムのブロッ
ク線図。 第2図は、第1図に示すディスプレイ●スクリーンの構
成を詳細に示す図。 第3図は、そのディスプレイ・スクリーンを示すもので
あって、イメージの拡大部分と、そのイメージの非拡大
部分を示すビューポートとを示し、スクリーンおよびビ
ューポートの双方共関連したカーソルを有していること
を示す図。 第4図は、本発明のズーム機能を初期化する方法を示す
フローチャートである。 (符号説明) 1:読取/書込ディスプレイ・メモリ 2:中央処理ユニット 3;バ ス 4・主メモリ 5:大容量記憶装置6:キー
ボード 7:マウス lO:視覚ディスプレイ・スクリーン 12:ビューポート 14:カーソルl6:拡大
カーソル (外1名) 第1図 !0 第3図
ク線図。 第2図は、第1図に示すディスプレイ●スクリーンの構
成を詳細に示す図。 第3図は、そのディスプレイ・スクリーンを示すもので
あって、イメージの拡大部分と、そのイメージの非拡大
部分を示すビューポートとを示し、スクリーンおよびビ
ューポートの双方共関連したカーソルを有していること
を示す図。 第4図は、本発明のズーム機能を初期化する方法を示す
フローチャートである。 (符号説明) 1:読取/書込ディスプレイ・メモリ 2:中央処理ユニット 3;バ ス 4・主メモリ 5:大容量記憶装置6:キー
ボード 7:マウス lO:視覚ディスプレイ・スクリーン 12:ビューポート 14:カーソルl6:拡大
カーソル (外1名) 第1図 !0 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の画素を含むイメージ・ディスプレイ手段を備
えたシステムにおいて、ユーザからの入力に応答してイ
メージ・エディタを作動する方法であって、 イ)ユーザからの要求に応答して、表示したイメージを
拡大するズーム・モード動作に入る段階と、 ロ)メモリに前記イメージの非拡大コピーを記憶する段
階と、 ハ)前記の表示したイメージ内のユーザが位置決めした
インジケータに応答して、前記イメージの前記非拡大コ
ピーに関連した座標で前記インジケータの位置を決定す
る段階と、 ニ)現在有効の拡大レベルと、該現在の拡大レベルにま
で拡大した画素の所要表示サイズとを決定する段階と、 ホ)前記の決定したインジケータ位置と所定の最大表示
サイズとに応答して、拡大イメージとして表示する前記
イメージの部分を定める第1のウィンドウの座標を、前
記イメージの前記非拡大コピーに関連して決定する段階
であって、前記インジケータの位置は実質上前記第1の
ウィンドウの中心に位置している、前記の段階と、およ
びヘ)前記第1のウィンドウ内の前記イメージの拡大部
分を前記の拡大した画素サイズで表示する段階と、 を含むことを特徴とするイメージ・エディタを作動する
方法。 2、請求項第1項に記載の方法において、第1のウィン
ドウの座標を決定する前記の段階が、非拡大イメージと
して表示する前記イメージの部分を定める第2のウィン
ドウの座標を、前記イメージの前記非拡大コピーに関連
して決定する段階を含んでおり、前記インジケータの位
置は実質上前記第2のウィンドウの中心にあり、また前
記の表示する段階が、前記第2のウィンドウを前記第1
のウィンドウの表示と同時に表示する段階を含んでいる
こと、を特徴とするイメージ・エディタを作動する方法
。 3、請求項第2項に記載の方法において、前記第1のウ
ィンドウが前記イメージ・ディスプレイ手段の最大の表
示可能面積と実質上等しい面積を有しており、また前記
第2のウィンドウが前記第1のウィンドウの約16分の
1の面積を有していること、を特徴とするイメージ・エ
ディタを作動する方法。 4、請求項第1項に記載の方法において、ユーザからの
要求に応答して現在有効の前記拡大レベルを修正する段
階を含み、さらに 前記の修正した拡大レベルまで拡大した画素の所要の表
示サイズを決定する段階と、 前記の決定したインジケータ位置と所定の最大表示サイ
ズとに応答して、前記拡大イメージとして表示すべき前
記イメージの部分を定める前記第1のウィンドウの座標
を、前記イメージの前記非拡大部分に関連して決定する
段階であって、前記インジケータ位置は実質上前記第1
のウィンドウの中心に位置している、前記の段階と、 前記第1のウィンドウ内で前記イメージの前記拡大部分
を、前記の修正した拡大レベルの拡大画素サイズで表示
する段階と、 を含むこと、を特徴とするイメージ・エディタを作動す
る方法。 5、請求項第1項に記載の方法において、ユーザからの
入力に応答して前記インジケータの位置を動かす段階を
含み、該段階が、前記の表示した拡大部分の前記ウィン
ドウの実質上エッジへ希望する方向で前記インジケータ
を位置決めし直す段階を含むこと、を特徴とするイメー
ジ・エディタを作動する方法。 6、請求項第1項に記載の方法において、ユーザからの
入力に応答して前記インジケータの位置を動かす段階を
含み、該段階が、前記の表示した拡大部分の前記ウィン
ドウの実質上中心に前記インジケータを位置決めし直す
段階を含むこと、を特徴とするイメージ・エディタを作
動する方法。 7、請求項第5項に記載の方法において、ユーザからの
入力に応答して前記インジケータの位置を動かす段階を
含み、該段階が、前記イメージの前記非拡大コピーの実
質上エッジへ希望する方向で前記インジケータを位置決
めし直す段階を含むこと、を特徴とするイメージ・エデ
ィタを作動する方法。 8、請求項第6項に記載の方法において、ユーザからの
入力に応答して前記インジケータの位置を動かす段階を
含み、該段階が、前記イメージの前記非拡大コピーの実
質上中心に前記インジケータを位置決めし直す段階を含
むこと、を特徴とするイメージ、エディタを作動する方
法。 9、請求項第1項に記載の方法において、前記インジケ
ータは、透明な中央部分を有する視覚的に明確な1群の
画素として前記第1のウィンドウ内に表示されること、
を特徴とするイメージ・エディタを作動する方法。 10、請求項第2項に記載の方法において、前記インジ
ケータは、ユーザが指定した形状に従って前記第2のウ
ィンドウ内に表示されること、を特徴とするイメージ・
エディタを作動する方法。 11、請求項第2項に記載の方法において、ユーザから
の入力に応答してさらに、前記第1のウィンドウの表示
と共に前記第2のウィンドウを選択的に表示するかある
いは表示しない段階を含むこと、を特徴とするイメージ
・エディタを作動する方法。 12、請求項第1項に記載の方法において、ユーザから
の要求に応答して前記イメージを修正する段階を含み、
該段階が、 前記イメージの前記非拡大コピーを修正し、かつ前記第
1のウィンドウ内の前記非拡大イメージの部分を修正す
る段階と、 該修正したイメージの前記拡大部分を前記第1のウィン
ドウ内で表示する段階であって、前記拡大部分は前記の
拡大画素サイズで表示される、前記の段階と、 を含むこと、を特徴とするイメージ・エディタを作動す
る方法。 13、請求項第1項に記載の方法において、ユーザから
の要求に応答してズーム・モード動作を終了させる段階
を含み、該段階が、現在有効の拡大レベルを保管し、そ
れによってユーザからの前記ズーム・モード動作に入る
次の要求により前記の保管した拡大レベルを有効な拡大
レベルとなるようにする段階を含むこと、を特徴とする
イメージ・エディタを作動する方法。 14、請求項第2項に記載の方法において、ユーザに応
答して、前記第1のウィンドウ内の前記インジケータを
前記第2のウィンドウのエッジと交差させる段階を含み
、該段階が、前記第1のウィンドウ内で前記第2のウィ
ンドウを位置決めし直す段階を含むこと、を特徴とする
イメージ、エディタを作動する方法。 15、請求項第2項に記載の方法において、ユーザに応
答して前記第2のウィンドウ内の前記インジケータを前
記第2のウィンドウのエッジと交差させる段階を含み、
該段階が、 前記イメージの前記非拡大コピーと前記第2のウィンド
ウのサイズとに関連して、前記の交差したエッジに隣接
した前記イメージの前記非拡大コピーの部分の座標を決
定する段階と、および前記第2のウィンドウ内で前記イ
メージの前記非拡大コピーの前記隣接部分を表示する段
階であって、前記非拡大部分が、前記インジケータを前
記第2のウィンドウの前記交差したエッジとは反対側の
エッジに実質上隣接して位置させて表示される、前記の
段階と、 を含むこと、を特徴とするイメージ・エディタを作動す
る方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US367159 | 1989-06-16 | ||
| US07/367,159 US5187776A (en) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | Image editor zoom function |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0325574A true JPH0325574A (ja) | 1991-02-04 |
| JP2759700B2 JP2759700B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=23446136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2125243A Expired - Fee Related JP2759700B2 (ja) | 1989-06-16 | 1990-05-15 | イメージ・エディタを作動する方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5187776A (ja) |
| EP (1) | EP0403125B1 (ja) |
| JP (1) | JP2759700B2 (ja) |
| BR (1) | BR9002741A (ja) |
| CA (1) | CA2012795C (ja) |
| DE (1) | DE69026647T2 (ja) |
| PE (1) | PE15991A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04354069A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Sega Enterp Ltd | 画像処理装置 |
| JPH06215142A (ja) * | 1993-01-18 | 1994-08-05 | Nec Corp | 図形表示方式 |
| JPH07325930A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Nec Corp | マウスカーソル追従型拡大表示の移動方式 |
Families Citing this family (171)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2957316B2 (ja) * | 1990-11-20 | 1999-10-04 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | 複数のソフトウェア・アプリケーションにアクセスするための方法およびシステム |
| JPH0827700B2 (ja) * | 1990-12-31 | 1996-03-21 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | コンピュータ表示制御システム |
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