JPH03256151A - コントローラの動作モード決定方法 - Google Patents
コントローラの動作モード決定方法Info
- Publication number
- JPH03256151A JPH03256151A JP5589190A JP5589190A JPH03256151A JP H03256151 A JPH03256151 A JP H03256151A JP 5589190 A JP5589190 A JP 5589190A JP 5589190 A JP5589190 A JP 5589190A JP H03256151 A JPH03256151 A JP H03256151A
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- JP
- Japan
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- controller
- unit
- mode
- data
- bus
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 26
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 150000001875 compounds Chemical group 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はコントローラの動作モード決定方法に係り、特
にシステムコントローラモードとデバイスモードで動作
可能なコントローラの動作モード決定方法に関する。
にシステムコントローラモードとデバイスモードで動作
可能なコントローラの動作モード決定方法に関する。
〈従来技術〉
コントローラと複数のユニットをIつのバスに接続し、
該バスを介してコントローラと各ユニット間で相互にデ
ータ授受するシステムがある。かかるシステムにおいて
、コントローラはアドレスにより送信先のユニットを指
定してデータを送り、アドレス指定されたユニットは送
られてきたデータを取り込んで所定の動作を行う。又、
コントローラは所定のユニットにデータを要求して送信
させるには、アドレス指定によりユニットを指定すると
共にデータ要求コマンドを送り、アドレス指定されたユ
ニットは該データ要求コマンドを取り込み、しかる後要
求された所定のデータをコントローラにバスを介して送
信する。
該バスを介してコントローラと各ユニット間で相互にデ
ータ授受するシステムがある。かかるシステムにおいて
、コントローラはアドレスにより送信先のユニットを指
定してデータを送り、アドレス指定されたユニットは送
られてきたデータを取り込んで所定の動作を行う。又、
コントローラは所定のユニットにデータを要求して送信
させるには、アドレス指定によりユニットを指定すると
共にデータ要求コマンドを送り、アドレス指定されたユ
ニットは該データ要求コマンドを取り込み、しかる後要
求された所定のデータをコントローラにバスを介して送
信する。
ところで、上記システムを構成するユニットには単一の
ユニットからなるもの(単一ユニツ1へ)と、複数のユ
ニッ1〜が集まってなるもの(複合ユニット)がある。
ユニットからなるもの(単一ユニツ1へ)と、複数のユ
ニッ1〜が集まってなるもの(複合ユニット)がある。
例えば、カーオーディオシステムでは、第3図に示すよ
うに、コントローラ1と複数のユニット2〜6とバスイ
ンタフェース7で複合ユニットが構成され、コントロー
ラ1が集中的に各ユニットを制御するようになっている
。すなわち、コントローラ1は操作ユニット2のキー操
作に基づいて所定のユニット(カセットデツキ4、グラ
フィックイコライザ5、アンプ6)に制御データを送り
、該ユニットをして操作キーに応じた制御(プレイ/ス
トップ、早送り/巻き戻し、周波数特性変更、音量調整
等)を実行させ、表示ユニット3に表示データを送って
所定の表示を行わせる。
うに、コントローラ1と複数のユニット2〜6とバスイ
ンタフェース7で複合ユニットが構成され、コントロー
ラ1が集中的に各ユニットを制御するようになっている
。すなわち、コントローラ1は操作ユニット2のキー操
作に基づいて所定のユニット(カセットデツキ4、グラ
フィックイコライザ5、アンプ6)に制御データを送り
、該ユニットをして操作キーに応じた制御(プレイ/ス
トップ、早送り/巻き戻し、周波数特性変更、音量調整
等)を実行させ、表示ユニット3に表示データを送って
所定の表示を行わせる。
又、コンl−ローラ1はバスインタフェース7を介して
バス8にデータを出力し、あるいはバス8からデータを
取り込むことができ、バスに接続された別のユニットと
相互にデータ授受して、該別のユニットを制御すること
もできる。
バス8にデータを出力し、あるいはバス8からデータを
取り込むことができ、バスに接続された別のユニットと
相互にデータ授受して、該別のユニットを制御すること
もできる。
従って、複合ユニットにチューナやCDプレヤをバス上
に組み込んでシステムを拡張する場合には、第3図にお
いて点線で示すようにバス8にチューナ9a、CDプレ
ーヤ9bを接続すればよい。ただし、操作ユニット2は
チューナ9a、CDプレーヤ9bにも対応できるように
なっているものとする。
に組み込んでシステムを拡張する場合には、第3図にお
いて点線で示すようにバス8にチューナ9a、CDプレ
ーヤ9bを接続すればよい。ただし、操作ユニット2は
チューナ9a、CDプレーヤ9bにも対応できるように
なっているものとする。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、複合ユニットのコントローラ1をシステム全体
のコントローラ(システムコントローラ)とする方法で
は、バス8に接続されるユニット数が増大してきたり、
予め考えていないユニット(DAT装置、2台以上のカ
セットデツキ等)が接続される場合、該コントローラで
はシステム全体を制御できなくなる。
のコントローラ(システムコントローラ)とする方法で
は、バス8に接続されるユニット数が増大してきたり、
予め考えていないユニット(DAT装置、2台以上のカ
セットデツキ等)が接続される場合、該コントローラで
はシステム全体を制御できなくなる。
そこで、バージョンアップしたコントローラをバスに接
続しく例えば、第3図のコントローラ10参照)、該コ
ントローラによりシステム全体を制御せざるをえないが
、これではシステムコントローラが新旧2台存在するこ
とになり不都合とな− る。すなわち、バージョンアップしたコントロラと複合
ユニット(コントローラを有している)は共存できない
。
続しく例えば、第3図のコントローラ10参照)、該コ
ントローラによりシステム全体を制御せざるをえないが
、これではシステムコントローラが新旧2台存在するこ
とになり不都合とな− る。すなわち、バージョンアップしたコントロラと複合
ユニット(コントローラを有している)は共存できない
。
このため、コントローラ内蔵の複合ユニットを有するシ
ステムでは、該コントローラの能力を越えてシステムを
拡張できない問題があった。
ステムでは、該コントローラの能力を越えてシステムを
拡張できない問題があった。
以上から本発明の目的は、コントローラ内蔵の複合ユニ
ットを有するシステムであっても、該コントローラの能
力を越えてシステムを拡張できるコントローラの動作モ
ード決定方法を提供することである。
ットを有するシステムであっても、該コントローラの能
力を越えてシステムを拡張できるコントローラの動作モ
ード決定方法を提供することである。
本発明の別の目的はコントローラ内蔵の複合ユニットを
有するシステムのバスに別のバージョンアップしたコン
トローラを接続してシステム全体を制御できるコントロ
ーラの動作モード決定方法を提供することである。
有するシステムのバスに別のバージョンアップしたコン
トローラを接続してシステム全体を制御できるコントロ
ーラの動作モード決定方法を提供することである。
〈課題を解決するための手段〉
上記課題は本発明においては、コントローラの動作モー
ドをシステムコントローラモードとデバイスモードのい
ずれかに設定する手段と、電源役人後に動作モードを識
別する手段と、それぞれシステムコントローラモードと
デバイスモードでコントローラを動作させる手段とによ
り達成される。
ドをシステムコントローラモードとデバイスモードのい
ずれかに設定する手段と、電源役人後に動作モードを識
別する手段と、それぞれシステムコントローラモードと
デバイスモードでコントローラを動作させる手段とによ
り達成される。
〈作用〉
複合ユニットのコン1〜ローラは、電源投入によりモー
ド設定手段で設定した動作モードを識別し。
ド設定手段で設定した動作モードを識別し。
動作モードがシステムコントローラモードであれば、複
合ユニットを構成する各ユニット及び又はバスに接続さ
れた他のユニットをコントロールし。
合ユニットを構成する各ユニット及び又はバスに接続さ
れた他のユニットをコントロールし。
デバイスモードであればバスに接続された別のコントロ
ーラと複合ユニットを構成する各ユニット間のデータの
受け渡しを行う。
ーラと複合ユニットを構成する各ユニット間のデータの
受け渡しを行う。
〈実施例〉
第1図は1台のコントローラと複数のユニットとバスイ
ンタフェースで構成された複合ユニットの説明図であり
、11はコントローラ、12は操作ユニット、13は表
示ユニット、14はカセットデツキ、15はグラフィッ
クイコライザ、16はアンプ、17はバスインタフェー
ス、18はバスであり、バス18に別のユニット19a
、19b・・あるいは別のコントローラ20が適宜接続
される。
ンタフェースで構成された複合ユニットの説明図であり
、11はコントローラ、12は操作ユニット、13は表
示ユニット、14はカセットデツキ、15はグラフィッ
クイコライザ、16はアンプ、17はバスインタフェー
ス、18はバスであり、バス18に別のユニット19a
、19b・・あるいは別のコントローラ20が適宜接続
される。
コントローラ11はプロセッサllaと、プログラムメ
モリ(ROM)llbと、データ記憶用のRAM11c
と、モード設定スイッチlleと、■/○ポートllf
を有している。
モリ(ROM)llbと、データ記憶用のRAM11c
と、モード設定スイッチlleと、■/○ポートllf
を有している。
ROM1.1bにはモード設定ルーチンRTIやシステ
ムコントローラモードにおいて起動するコン1〜ロール
ルーチンRT2、デバイスモードにおいて起動するデバ
イスルーチンRT3等が記憶されている モード設定スイッチlleはコントローラ土工の動作モ
ードを設定するスイッチであり、動作モトにはシステム
コントローラモードとデバイスモードとがある。
ムコントローラモードにおいて起動するコン1〜ロール
ルーチンRT2、デバイスモードにおいて起動するデバ
イスルーチンRT3等が記憶されている モード設定スイッチlleはコントローラ土工の動作モ
ードを設定するスイッチであり、動作モトにはシステム
コントローラモードとデバイスモードとがある。
システムコントローラモードは、コンl−ローラ11が
システムコントローラとして動作するモトであり、コン
トローラ11は複合ユニットを構成する各ユニット12
〜16及び又はバスエ8に接続された他のユニット19
a、19b、 ・・と相互にデータを授受してこれら
ユニットをコントロールする。たとえば、コントローラ
11は、操作ユニット12のキー操作に基づいて所定の
ユニット(カセットデツキ14、グラフィックイコライ
ザ15、アンプ16、イ也のユニット19a、19b)
に制御データを送り、該ユニットをして操作キーに応じ
た制御(プレイ/ストップ、早送り/巻き戻し、周波数
特性変更、音量調整、選局、プログラム演奏等)を実行
させ、表示ユニット13に表示データを送って所定の表
示を行わせる。
システムコントローラとして動作するモトであり、コン
トローラ11は複合ユニットを構成する各ユニット12
〜16及び又はバスエ8に接続された他のユニット19
a、19b、 ・・と相互にデータを授受してこれら
ユニットをコントロールする。たとえば、コントローラ
11は、操作ユニット12のキー操作に基づいて所定の
ユニット(カセットデツキ14、グラフィックイコライ
ザ15、アンプ16、イ也のユニット19a、19b)
に制御データを送り、該ユニットをして操作キーに応じ
た制御(プレイ/ストップ、早送り/巻き戻し、周波数
特性変更、音量調整、選局、プログラム演奏等)を実行
させ、表示ユニット13に表示データを送って所定の表
示を行わせる。
デバイスモードは、コントローラ11がデータ授受ユニ
ットとして動作するモードであり、バスに接続された別
のバージョンアップしたコントローラ20と複合ユニッ
トを構成する各ユニット12〜16間のデータの受け渡
しを行う。たとえば、コントローラ11は操作ユニット
12のキー操作があるとキーデータをバスインタフェー
ス17を介してバス18に出力してコントローラ20に
送り、コントローラ20からの表示データを表示ユニッ
ト13に送って表示させたり、操作キーに応− 8 じてコントローラ20から出力された制御データ(プレ
イ/ストップ、早送り/巻き戻し、周波数特性、音量調
整データ等)を所定のユニット(カセットデツキ14、
グラフィックイコライザ15、アンプ16)に送る。
ットとして動作するモードであり、バスに接続された別
のバージョンアップしたコントローラ20と複合ユニッ
トを構成する各ユニット12〜16間のデータの受け渡
しを行う。たとえば、コントローラ11は操作ユニット
12のキー操作があるとキーデータをバスインタフェー
ス17を介してバス18に出力してコントローラ20に
送り、コントローラ20からの表示データを表示ユニッ
ト13に送って表示させたり、操作キーに応− 8 じてコントローラ20から出力された制御データ(プレ
イ/ストップ、早送り/巻き戻し、周波数特性、音量調
整データ等)を所定のユニット(カセットデツキ14、
グラフィックイコライザ15、アンプ16)に送る。
以下第2図の流れ図に従って本発明の動作モード決定方
法の処理を説明する。
法の処理を説明する。
システムの電源が投入されると、複合ユニッ1〜のコン
トローラ11はモード設定スイッチ11eのステータス
を読み取り(ステップ101)、モードが何であるか判
別しくステップエ02)、システムコントローラモード
であればその旨を設定し、以後コントロールルーチンR
T2を起動しくステップ103)、デバイスモードであ
ればその旨を設定し、以後デバイスルーチンRT3を起
動する(ステップ104)。
トローラ11はモード設定スイッチ11eのステータス
を読み取り(ステップ101)、モードが何であるか判
別しくステップエ02)、システムコントローラモード
であればその旨を設定し、以後コントロールルーチンR
T2を起動しくステップ103)、デバイスモードであ
ればその旨を設定し、以後デバイスルーチンRT3を起
動する(ステップ104)。
尚、以上ではモード設定スイッチによりモードを設定し
たが、別の方法で設定しても良い。
たが、別の方法で設定しても良い。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、複合ユニットのコントローラは、
電源投入によりモード設定手段で設定した動作モードを
識別し、動作モードがシステムコントローラモードであ
れば、複合ユニットを構成する各ユニット及び又はバス
に接続された他のユニットをコントロールし、デバイス
モードであればバスに接続された別のコントローラと複
合ユニットを構成する各ユニット間のデータの受け渡し
を行うように構成したから、コントローラ内蔵の複合ユ
ニットを有するシステムのバスに別のバージョンアップ
したコントローラを接続してシステム全体を制御でき、
複合ユニットのコントローラの能力を越えてシステムを
拡張できる。
電源投入によりモード設定手段で設定した動作モードを
識別し、動作モードがシステムコントローラモードであ
れば、複合ユニットを構成する各ユニット及び又はバス
に接続された他のユニットをコントロールし、デバイス
モードであればバスに接続された別のコントローラと複
合ユニットを構成する各ユニット間のデータの受け渡し
を行うように構成したから、コントローラ内蔵の複合ユ
ニットを有するシステムのバスに別のバージョンアップ
したコントローラを接続してシステム全体を制御でき、
複合ユニットのコントローラの能力を越えてシステムを
拡張できる。
第1図は本発明の複合ユニットの説明図、第2図は動作
モード決定処理の流れ図、第3図は従来の複合ユニット
の説明図である。 11・・複合ユニットのコントローラ lie・・モード設定スイッチ 12〜16・・複合ユニットノ各ユニット18・・バス
モード決定処理の流れ図、第3図は従来の複合ユニット
の説明図である。 11・・複合ユニットのコントローラ lie・・モード設定スイッチ 12〜16・・複合ユニットノ各ユニット18・・バス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コントローラと1以上のユニットとバスインタフェース
を備えた複合ユニットにおけるコントローラの動作モー
ド決定方法において、 コントローラの動作モードをシステムコントローラモー
ドとデバイスモードのいずれかに設定する手段を設け、 電源投入後、コントローラはモード設定手段により設定
された動作モードを識別し、 システムコントローラモードにおいては複合ユニットを
構成する各ユニット及び又はバスに接続された他のユニ
ットをコントロールし、 デバイスモードにおいてはバスに接続された別のコント
ローラと複合ユニットを構成する各ユニット間のデータ
の受け渡しを制御することを特徴とするコントローラの
動作モード決定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5589190A JPH03256151A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | コントローラの動作モード決定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5589190A JPH03256151A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | コントローラの動作モード決定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256151A true JPH03256151A (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=13011736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5589190A Pending JPH03256151A (ja) | 1990-03-07 | 1990-03-07 | コントローラの動作モード決定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03256151A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539978A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 | Fujitsu Ltd | Transmission control device |
| JPS55103631A (en) * | 1979-02-02 | 1980-08-08 | Toshiba Corp | Mode coexistence system |
| JPS60209867A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-10-22 | Panafacom Ltd | 共通バス制御方式 |
| JPS6285373A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Casio Comput Co Ltd | データ処理システム |
-
1990
- 1990-03-07 JP JP5589190A patent/JPH03256151A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539978A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 | Fujitsu Ltd | Transmission control device |
| JPS55103631A (en) * | 1979-02-02 | 1980-08-08 | Toshiba Corp | Mode coexistence system |
| JPS60209867A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-10-22 | Panafacom Ltd | 共通バス制御方式 |
| JPS6285373A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Casio Comput Co Ltd | データ処理システム |
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