JPH03256992A - エレベーターのドア制御装置 - Google Patents
エレベーターのドア制御装置Info
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- JPH03256992A JPH03256992A JP2047214A JP4721490A JPH03256992A JP H03256992 A JPH03256992 A JP H03256992A JP 2047214 A JP2047214 A JP 2047214A JP 4721490 A JP4721490 A JP 4721490A JP H03256992 A JPH03256992 A JP H03256992A
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- door
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- electric motor
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B13/00—Doors, gates, or other apparatus controlling access to, or exit from, cages or lift well landings
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H3/00—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal electric working condition with or without subsequent reconnection ; integrated protection
- H02H3/24—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal electric working condition with or without subsequent reconnection ; integrated protection responsive to undervoltage or no-voltage
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- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はエレベータ−の戸を開閉する電動機をマイク
ロコンピュータ(以下マイコンという)で制御する装置
に関するものである。
ロコンピュータ(以下マイコンという)で制御する装置
に関するものである。
[従来の技術]
エレヘーターの戸を開閉する電動機をマイコンで制御す
る装置か、例えば特開平1−92191号公報に示され
ている。
る装置か、例えば特開平1−92191号公報に示され
ている。
第5図〜第7図は、従来のマイコンを使用したエレベー
タ−のドア制i卸装置を示す図で、第5図はブロック回
路図、第6図は要部回路図、第7図は戸の制御動作を示
すフローチャートである。
タ−のドア制i卸装置を示す図で、第5図はブロック回
路図、第6図は要部回路図、第7図は戸の制御動作を示
すフローチャートである。
第5図及び第6図中、(1)は電源で、変圧器の二次側
(IA)と、これに接続さfy %’4流回路を構成す
るダイオード(1a)〜fldl及び平滑コンデンサ(
leからなるコンバータ(IB)を有している。
(IA)と、これに接続さfy %’4流回路を構成す
るダイオード(1a)〜fldl及び平滑コンデンサ(
leからなるコンバータ(IB)を有している。
(2)は電源(1)に接続されたパワートランジスタか
らなるパワー回路、(3)はパワー回路(2)に接続さ
れ戸を駆動する電動機、(4)は電動機(3)に結合さ
れ電動機(3)の回転角に比例する数のパルスを発生す
るエンコーダ、(5)は戸開指令信号(5a)及び戸閉
指令信号(5b)を出力するエレベータ−制御盤、(6
)は戸の全開位置信号(6a)及び全閉位置信号(6b
)を出力する位置スイッチ、(7)はワンチップマイコ
ンで、CP U (7Al、ROM [7B+、RA
M (7C)、入力パルスをカウントするパルスカウン
トユニット(7D)、外部との信号を授受する入出力ボ
ート(7E)、A/D変換機(7F) (この回路では
使用していない)、及びパルス幅変調(以下PWMとい
う)信号を発生するPWM器(7G)を有しており、パ
ルスカウントユニット(7D)はエンコーダ(4)に接
続され、入出力ボート(7Elは制御盤(5)及びイ装
置スイッチ(6)に接続されている。
らなるパワー回路、(3)はパワー回路(2)に接続さ
れ戸を駆動する電動機、(4)は電動機(3)に結合さ
れ電動機(3)の回転角に比例する数のパルスを発生す
るエンコーダ、(5)は戸開指令信号(5a)及び戸閉
指令信号(5b)を出力するエレベータ−制御盤、(6
)は戸の全開位置信号(6a)及び全閉位置信号(6b
)を出力する位置スイッチ、(7)はワンチップマイコ
ンで、CP U (7Al、ROM [7B+、RA
M (7C)、入力パルスをカウントするパルスカウン
トユニット(7D)、外部との信号を授受する入出力ボ
ート(7E)、A/D変換機(7F) (この回路では
使用していない)、及びパルス幅変調(以下PWMとい
う)信号を発生するPWM器(7G)を有しており、パ
ルスカウントユニット(7D)はエンコーダ(4)に接
続され、入出力ボート(7Elは制御盤(5)及びイ装
置スイッチ(6)に接続されている。
(8)は電源(1)から得られる制御回路用の制御電源
、(9)は制御電源(8)に接続されマイコン(7)用
の電源5ボルトの立上り及び立下りを検出してノセット
パルスを発生する5■監視回路で、この出力信号はワン
チップマイコン(7)のリセット入力へ供給される。(
lO)は5V監視回路(9)及びPWM器(7G)に接
続されパワー回路(2)のパワートランジスタのゲート
信号を発生するゲート信号発生回路である。
、(9)は制御電源(8)に接続されマイコン(7)用
の電源5ボルトの立上り及び立下りを検出してノセット
パルスを発生する5■監視回路で、この出力信号はワン
チップマイコン(7)のリセット入力へ供給される。(
lO)は5V監視回路(9)及びPWM器(7G)に接
続されパワー回路(2)のパワートランジスタのゲート
信号を発生するゲート信号発生回路である。
すなわち、変圧器の二次側[IAIから出力される交流
は、コンバータflB+で整流かつ平滑され、パワー回
路(2)で交流に変換されて電動機(3)に出力される
。エンコーダ(4)は電動機(3)の回転角に比例する
数のパルスを発生し、パルスカウントユニット(7D)
に供給される。
は、コンバータflB+で整流かつ平滑され、パワー回
路(2)で交流に変換されて電動機(3)に出力される
。エンコーダ(4)は電動機(3)の回転角に比例する
数のパルスを発生し、パルスカウントユニット(7D)
に供給される。
次に、ワンチ・ンプマイコン(7)の動作を、第7図を
参照して説明する。このフローチャートのプログラムは
、ROM F7B+に格納されている。
参照して説明する。このフローチャートのプログラムは
、ROM F7B+に格納されている。
まず、ステップ(21)で制御盤(5)からの戸開及び
戸閉指令信号(5a) (5b)を読み込み、ステップ
(22)で戸開か戸閉かを判断する。戸開であれば、ス
テップ(23)へ進み、パルスカウントユニット(7D
)のデータ値を読み込む。ステップ(24)で位置スイ
ッチ(6)からの全開及び全閉位置信号(6a)(6b
)を入力して、パルスカウントユニット(7D)のデー
タ値から戸の位置を算出する。ステップ(25)で上記
データ値から電動機(3)の速度Vtを算出する。ステ
ップ(26)で戸の位置に応じて加速、一定速及び減速
の速度指令モードを判別する。ステップ(27)でRO
M (7B+から戸の位置に対応した速度指令値Vpを
読み込み、ステップ(28)で速度指令値と速度Vtの
偏差を算出する。ステップ(29)で位相補償の演算を
行ない、ステップ(30)で上記偏差に利得Kを乗じる
。ステップ(3])で戸の位置によりトルクを制限する
。そして、ステップ(32)でPWM器(7G)に上記
算出値を供給し、PWM信号を出力する。
戸閉指令信号(5a) (5b)を読み込み、ステップ
(22)で戸開か戸閉かを判断する。戸開であれば、ス
テップ(23)へ進み、パルスカウントユニット(7D
)のデータ値を読み込む。ステップ(24)で位置スイ
ッチ(6)からの全開及び全閉位置信号(6a)(6b
)を入力して、パルスカウントユニット(7D)のデー
タ値から戸の位置を算出する。ステップ(25)で上記
データ値から電動機(3)の速度Vtを算出する。ステ
ップ(26)で戸の位置に応じて加速、一定速及び減速
の速度指令モードを判別する。ステップ(27)でRO
M (7B+から戸の位置に対応した速度指令値Vpを
読み込み、ステップ(28)で速度指令値と速度Vtの
偏差を算出する。ステップ(29)で位相補償の演算を
行ない、ステップ(30)で上記偏差に利得Kを乗じる
。ステップ(3])で戸の位置によりトルクを制限する
。そして、ステップ(32)でPWM器(7G)に上記
算出値を供給し、PWM信号を出力する。
ステップ(22)で戸閉と判断されると、ステップ(3
3)で戸開の場合に準じて戸開の場合の処理が行なわれ
る。
3)で戸開の場合に準じて戸開の場合の処理が行なわれ
る。
PWM信号はゲート信号発生回路(10)へ出力され、
パワー回路(2)のパワートランジスタのゲートがPW
M制御されることにより、電動機(3)の速度、すなわ
ち戸の速度は精度高く制御される。
パワー回路(2)のパワートランジスタのゲートがPW
M制御されることにより、電動機(3)の速度、すなわ
ち戸の速度は精度高く制御される。
戸の動作中に、電源(1)が遮断されたり、瞬時停電し
たりして、制御電源(8)の電圧が低下すると、5v監
視回路(9)はリセットパルスを発生し、ワンチップマ
イコン(7)は停止し、パワー回路(2)は遮断される
。
たりして、制御電源(8)の電圧が低下すると、5v監
視回路(9)はリセットパルスを発生し、ワンチップマ
イコン(7)は停止し、パワー回路(2)は遮断される
。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来のエレベータ−のドア制御装置では、
制御量#i +8)の電圧が低下すると、ワンチップマ
イコン(7) をリセットするようにしているため、こ
の動作か戸開又は戸開の最高速中に発生すると、パワー
回路(2)は遮断されて電!l]機(3)に制動力を作
用させることができず、戸は惰性で動作し、高速状態の
まま戸開又は戸閉することになり危険であるという問題
点がある。
制御量#i +8)の電圧が低下すると、ワンチップマ
イコン(7) をリセットするようにしているため、こ
の動作か戸開又は戸開の最高速中に発生すると、パワー
回路(2)は遮断されて電!l]機(3)に制動力を作
用させることができず、戸は惰性で動作し、高速状態の
まま戸開又は戸閉することになり危険であるという問題
点がある。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、電源電圧が低下しても、戸の暴走を防止できるように
したエレベータ−のドア制御装置を提供することを目的
とする。
、電源電圧が低下しても、戸の暴走を防止できるように
したエレベータ−のドア制御装置を提供することを目的
とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るエレベータのドア制御装置は、電源電圧
を検出し、これが電源電圧変動の最低電圧よりも低い値
から、マイコンの動作可能な最低電圧までの間に低下す
ると、戸を駆動する電動機を制動するようにしたもので
ある。
を検出し、これが電源電圧変動の最低電圧よりも低い値
から、マイコンの動作可能な最低電圧までの間に低下す
ると、戸を駆動する電動機を制動するようにしたもので
ある。
[作 用]
この発明では、電源電圧が所定電圧範囲内に低下すると
電動機を制動するようにしたため、戸は強制的に制動さ
れる。
電動機を制動するようにしたため、戸は強制的に制動さ
れる。
[実施例1
第1図〜第4図はこの発明の一実施例を示す図で、第1
図はブロック回路図、第2図はコンバータ電圧監視回路
の人出力特性図、第3図は戸の制御動作を示すフローチ
ャート、第4図は強制制動動作説明図であり、従来装置
と同様の部分は同一符号で示す。なお、第6図はこの実
施例にも共用される。
図はブロック回路図、第2図はコンバータ電圧監視回路
の人出力特性図、第3図は戸の制御動作を示すフローチ
ャート、第4図は強制制動動作説明図であり、従来装置
と同様の部分は同一符号で示す。なお、第6図はこの実
施例にも共用される。
第1図中、(11)は電源(11とA/D変換器(7F
)の間に挿入され、絶縁アンプとその信号を増幅する演
算増幅器により構成されており、電源(1)のコンバー
タ電圧(第6図の線路PN間の直流電圧)を検出するコ
ンバータ電圧監視回路である。
)の間に挿入され、絶縁アンプとその信号を増幅する演
算増幅器により構成されており、電源(1)のコンバー
タ電圧(第6図の線路PN間の直流電圧)を検出するコ
ンバータ電圧監視回路である。
そして、電源電圧が最大のときに、コンバータ電圧監視
回路(11)の出力がA/D変換器(7F)の最大入力
電圧値よりも少し低めになるように、上記演算増幅器の
利得を選定して、A/D変換器(7F)の精度を上げる
ようにしている。
回路(11)の出力がA/D変換器(7F)の最大入力
電圧値よりも少し低めになるように、上記演算増幅器の
利得を選定して、A/D変換器(7F)の精度を上げる
ようにしている。
第2図中、A点はコンバータ電圧が最大のときを示し、
その出力を4.8ボルトとする。8点はコンバータ電圧
の最低値、6点は電源電圧低下検出レベル、D点はワン
チップマイコン(7)が正常に働(最低レベルである。
その出力を4.8ボルトとする。8点はコンバータ電圧
の最低値、6点は電源電圧低下検出レベル、D点はワン
チップマイコン(7)が正常に働(最低レベルである。
すなわち、コンバータ電圧監視回路fillにより、コ
ンバータ電圧は常に監視されており、コンバータ電圧が
第2図の6点からD点までの間に低下すると、電動機(
3)を強制制動するようになっている。
ンバータ電圧は常に監視されており、コンバータ電圧が
第2図の6点からD点までの間に低下すると、電動機(
3)を強制制動するようになっている。
次に、この実施例の動作を第3図及び第4図を参照して
説明する。なお、第3図のフローチャートのプログラム
はROM (7B+に格納されている。
説明する。なお、第3図のフローチャートのプログラム
はROM (7B+に格納されている。
ステップ(21)〜(25)は既述のとおりである。ス
テップ(411でA/D変換器(7F)のコンバータ電
圧読取り値を調べる。すなわち、A/D変換器(7F)
はコンバータ電圧を読んで、その値をA/D変換器(7
F)内のレジスタに記録させているので、その値を調べ
る。ステップ(42)で電源電圧が検出レベルC以上あ
るかを判断し、以上であれば既述のように、ステップ(
26)〜(32)の処理を実行する。検出レベルCより
も低いと判断されると、ステップ(43)へ進み、強制
制動速度指令値VpをROM [7B+に2憔されたテ
ーブルから読み込んで、ステップ(28)以下の処理を
実行する。これで、電動機(3)の速度は、強制制動速
度指令値Vpに従って制御され、戸は急停止する。すな
わち、ステップ(43)(28)は強制制動手段を構成
し、第4図に示すように、X点で電圧低下が発生すると
、戸は破線で示すように減速して急停止し、暴走の危険
は防止される。
テップ(411でA/D変換器(7F)のコンバータ電
圧読取り値を調べる。すなわち、A/D変換器(7F)
はコンバータ電圧を読んで、その値をA/D変換器(7
F)内のレジスタに記録させているので、その値を調べ
る。ステップ(42)で電源電圧が検出レベルC以上あ
るかを判断し、以上であれば既述のように、ステップ(
26)〜(32)の処理を実行する。検出レベルCより
も低いと判断されると、ステップ(43)へ進み、強制
制動速度指令値VpをROM [7B+に2憔されたテ
ーブルから読み込んで、ステップ(28)以下の処理を
実行する。これで、電動機(3)の速度は、強制制動速
度指令値Vpに従って制御され、戸は急停止する。すな
わち、ステップ(43)(28)は強制制動手段を構成
し、第4図に示すように、X点で電圧低下が発生すると
、戸は破線で示すように減速して急停止し、暴走の危険
は防止される。
[発明の効果]
以上説明したとおりこの発明では、電源電圧を検出し、
これが電源電圧変動の最低電圧よりも低い値からマイコ
ンの動作可能な最低電圧までの間に低下すると、戸を駆
動する電動機を制動するようにしたので、戸は強制的に
制動され、暴走の危険を防止できる効果がある。
これが電源電圧変動の最低電圧よりも低い値からマイコ
ンの動作可能な最低電圧までの間に低下すると、戸を駆
動する電動機を制動するようにしたので、戸は強制的に
制動され、暴走の危険を防止できる効果がある。
第1図〜第4図はこの発明によφエレベーターのドア制
御装置の一実施例を示す図で、第1図はブロック回路図
、第2図はコンバータ電圧監視回路の人出力特性図、第
3図は戸の制御動作を示すフローチャート、第4図は強
制制動動作説明図第5図〜第7図は従来のエレベータ−
のドア制御装置を示す図で、第5図はブロック回路図、
第6図は第5図の要部回路図、第7図は戸の制御動作を
示すフローチャートである。 図中、(1)は電源、(3)は巨躯動用電動機、(7)
はワンチップマイクロコンピュータ、(litはコン
バータ電圧監視回路である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
御装置の一実施例を示す図で、第1図はブロック回路図
、第2図はコンバータ電圧監視回路の人出力特性図、第
3図は戸の制御動作を示すフローチャート、第4図は強
制制動動作説明図第5図〜第7図は従来のエレベータ−
のドア制御装置を示す図で、第5図はブロック回路図、
第6図は第5図の要部回路図、第7図は戸の制御動作を
示すフローチャートである。 図中、(1)は電源、(3)は巨躯動用電動機、(7)
はワンチップマイクロコンピュータ、(litはコン
バータ電圧監視回路である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 戸を駆動する電動機を、マイクロコンピュータの出力に
より制御し、電源喪失時は上記マイクロコンピュータを
リセットするようにした装置において、上記電源の電圧
を検出する電圧監視回路と、この電圧監視回路により上
記電源電圧が電源電圧変動の最低電圧よりも低い値から
上記マイクロコンピュータの動作可能な最低電圧の間に
低下すると上記電動機を制動する強制制動手段とを備え
たことを特徴とするエレベーターのドア制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2047214A JPH03256992A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | エレベーターのドア制御装置 |
| KR1019910001492A KR940005949B1 (ko) | 1990-03-01 | 1991-01-29 | 엘리베이터의 출입문 제어장치 |
| CN91101299A CN1031987C (zh) | 1990-03-01 | 1991-02-26 | 电梯门控制装置 |
| US07/662,014 US5175400A (en) | 1990-03-01 | 1991-02-28 | Apparatus for controlling elevator door based on power source voltage |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2047214A JPH03256992A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | エレベーターのドア制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03256992A true JPH03256992A (ja) | 1991-11-15 |
Family
ID=12768909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2047214A Pending JPH03256992A (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | エレベーターのドア制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5175400A (ja) |
| JP (1) | JPH03256992A (ja) |
| KR (1) | KR940005949B1 (ja) |
| CN (1) | CN1031987C (ja) |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
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| DE29518646U1 (de) * | 1995-11-24 | 1996-12-19 | Siemens AG, 80333 München | Antrieb für eine elektrische Tür |
| JP3352911B2 (ja) * | 1996-05-17 | 2002-12-03 | 株式会社ナブコ | 自動ドア装置の自己診断装置 |
| WO2006009547A1 (en) * | 2004-06-22 | 2006-01-26 | Otis Elevator Company | Elevator door position detection |
| KR100775182B1 (ko) | 2006-05-02 | 2007-11-12 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 엘리베이터 제어 장치 |
| CN103922214B (zh) * | 2014-03-11 | 2016-08-17 | 深圳市海浦蒙特科技有限公司 | 电梯门机控制方法 |
| US10233053B2 (en) | 2017-01-25 | 2019-03-19 | Otis Elevator Company | Automatic door switch inspection |
| EP3617120B1 (en) | 2018-08-30 | 2024-07-24 | Otis Elevator Company | Elevator electrical safety actuator control |
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| JPH0697875B2 (ja) * | 1987-05-20 | 1994-11-30 | 日本オ−チス・エレベ−タ株式会社 | エレベ−タ駆動用インバ−タ |
| JPH0775478B2 (ja) * | 1987-05-20 | 1995-08-09 | 三菱電機株式会社 | 交流エレベ−タ制御装置 |
| US4776433A (en) * | 1988-01-25 | 1988-10-11 | Westinghouse Electric Corp. | Elevator door control system |
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-
1990
- 1990-03-01 JP JP2047214A patent/JPH03256992A/ja active Pending
-
1991
- 1991-01-29 KR KR1019910001492A patent/KR940005949B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-26 CN CN91101299A patent/CN1031987C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-28 US US07/662,014 patent/US5175400A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910016607A (ko) | 1991-11-05 |
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| CN1031987C (zh) | 1996-06-12 |
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