JPH03259B2 - - Google Patents
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- JPH03259B2 JPH03259B2 JP58040099A JP4009983A JPH03259B2 JP H03259 B2 JPH03259 B2 JP H03259B2 JP 58040099 A JP58040099 A JP 58040099A JP 4009983 A JP4009983 A JP 4009983A JP H03259 B2 JPH03259 B2 JP H03259B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- welt
- lips
- weather strip
- grooved
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/30—Sealing arrangements characterised by the fastening means
- B60J10/32—Sealing arrangements characterised by the fastening means using integral U-shaped retainers
- B60J10/33—Sealing arrangements characterised by the fastening means using integral U-shaped retainers characterised by the configuration of the retaining lips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はウエルトを有するボデイサイドウエザ
ーストリツプの改良に関し、更に詳細に述べると
略U字状の断面形状を有するウエルト内に突出す
るフランジ保持リツプの構造に関するものであ
る。
ーストリツプの改良に関し、更に詳細に述べると
略U字状の断面形状を有するウエルト内に突出す
るフランジ保持リツプの構造に関するものであ
る。
一般に第1図に示す車両において、前部ドア1
と車体開口縁との接触部にウエルト付きボデイサ
イドウエザーストリツプが用いられているが、ド
ア位置によつて前記ウエルト内に挿入されるパネ
ルの枚数が異なる場合が発生する。即ち第2図に
示した上記ウエザーストリツプの一例に見られる
如く、ウエルト2はソリツドゴムをもつて断面略
U字状に形成され、且つ内側の対向面には挿入さ
れるフランジを挟持するように、溝形ウエルトの
側壁より底部側に傾斜するフランジ保持リツプ
3,3及び4,4を一体に有している。前記ウエ
ルト2には補強と保形を兼ねた芯金5を埋設して
ある。6はシールリツプであり、このシールリツ
プ6はウインドガラス等相手パネルに当接して車
室内外をシールしている。尚、シールリツプ6は
ウエルト2の側壁上に設ける場合もある。上記の
構成に基づくウエルト2内に挿入固定するフラン
ジ厚は前述の如く車体開口縁の位置によつて夫々
異なる場合があり、例えば第1図に示したA部分
は3枚のフランジが重なり合つてウエルト2内に
挿入され、同図のB部分では2枚のフランジが重
なり合つて同様にウエルト2内に挿入され、上記
A,B以外の部分では1枚のフランジがウエルト
2内に挿入されることになる。この状態を第2図
のa,b,cに夫々示している。しかるにウエル
ト2の構造として1枚のフランジを挿入する際に
適するように形成した場合、2枚あるいは3枚の
フランジを挿入することが困難となり、強引に挿
入するとウエルト2が横に広がることになつて外
観不良もしくはドアパネルとのシール不良の原因
となる欠点がある。更にウエルト2自体にも車両
に応じて、その大きさに対する規制があつて、設
計上の自由度がないことも上記欠点を発生する一
因となつている。従来上記に対処するために第3
図に示したようにフランジ保持リツプ3′,3′及
び4′,4′の先端部を薄肉状としてフランジ厚が
大きい場合のウエルトの広がりを防止しようとす
る試みもなされたが、挿入時にフランジが、フラ
ンジ保持リツプ3′及び4′の厚肉基部3a,4a
に当接するので大きな挿入力を有し、且つフラン
ジ厚が小さい時の保持力が弱くなる難点が残る。
更に第4図に示した様にフランジ保持リツプ3
b,3b及び4b,4bの全体を柔軟な材質を持
つ素材に代えて形成した場合、フランジ厚が大き
くて入り易くなる反面、フランジに対する押圧力
が減少し、保持能力が劣化する欠点が残るもので
ある。他の対策として挿入すべきフランジ厚が大
きい部分、例えば第1図のA部分のフランジ保持
リツプ3及び4を切り取つてしまうという手段も
あるが、操作上煩瑳であり、生産性が悪化する惧
れがある。
と車体開口縁との接触部にウエルト付きボデイサ
イドウエザーストリツプが用いられているが、ド
ア位置によつて前記ウエルト内に挿入されるパネ
ルの枚数が異なる場合が発生する。即ち第2図に
示した上記ウエザーストリツプの一例に見られる
如く、ウエルト2はソリツドゴムをもつて断面略
U字状に形成され、且つ内側の対向面には挿入さ
れるフランジを挟持するように、溝形ウエルトの
側壁より底部側に傾斜するフランジ保持リツプ
3,3及び4,4を一体に有している。前記ウエ
ルト2には補強と保形を兼ねた芯金5を埋設して
ある。6はシールリツプであり、このシールリツ
プ6はウインドガラス等相手パネルに当接して車
室内外をシールしている。尚、シールリツプ6は
ウエルト2の側壁上に設ける場合もある。上記の
構成に基づくウエルト2内に挿入固定するフラン
ジ厚は前述の如く車体開口縁の位置によつて夫々
異なる場合があり、例えば第1図に示したA部分
は3枚のフランジが重なり合つてウエルト2内に
挿入され、同図のB部分では2枚のフランジが重
なり合つて同様にウエルト2内に挿入され、上記
A,B以外の部分では1枚のフランジがウエルト
2内に挿入されることになる。この状態を第2図
のa,b,cに夫々示している。しかるにウエル
ト2の構造として1枚のフランジを挿入する際に
適するように形成した場合、2枚あるいは3枚の
フランジを挿入することが困難となり、強引に挿
入するとウエルト2が横に広がることになつて外
観不良もしくはドアパネルとのシール不良の原因
となる欠点がある。更にウエルト2自体にも車両
に応じて、その大きさに対する規制があつて、設
計上の自由度がないことも上記欠点を発生する一
因となつている。従来上記に対処するために第3
図に示したようにフランジ保持リツプ3′,3′及
び4′,4′の先端部を薄肉状としてフランジ厚が
大きい場合のウエルトの広がりを防止しようとす
る試みもなされたが、挿入時にフランジが、フラ
ンジ保持リツプ3′及び4′の厚肉基部3a,4a
に当接するので大きな挿入力を有し、且つフラン
ジ厚が小さい時の保持力が弱くなる難点が残る。
更に第4図に示した様にフランジ保持リツプ3
b,3b及び4b,4bの全体を柔軟な材質を持
つ素材に代えて形成した場合、フランジ厚が大き
くて入り易くなる反面、フランジに対する押圧力
が減少し、保持能力が劣化する欠点が残るもので
ある。他の対策として挿入すべきフランジ厚が大
きい部分、例えば第1図のA部分のフランジ保持
リツプ3及び4を切り取つてしまうという手段も
あるが、操作上煩瑳であり、生産性が悪化する惧
れがある。
本発明は上記従来のボデイサイドウエザースト
リツプに存する各種欠点を解消して、ウエルト2
内に挿入すべきフランジ厚の大小に影響なく、操
作性及び保持力がともに良好な装置の提供を目的
とするものである。以下図面に基づいて本発明の
実施例に関して説明する。
リツプに存する各種欠点を解消して、ウエルト2
内に挿入すべきフランジ厚の大小に影響なく、操
作性及び保持力がともに良好な装置の提供を目的
とするものである。以下図面に基づいて本発明の
実施例に関して説明する。
第5図は本発明の基本実施例を示している。尚
図中、ウエルト部分の構成を明らかにするために
同部分のみの図面にしてあり、シールリツプ等は
省略されている。ウエルト12はソリツドゴムを
もつて断面略U字状に形成された溝形ウエルトで
あつて、この溝形ウエルト12の溝内にあつて、
側壁12aより底部12b側に傾斜するようにフ
ランジ保持リツプ13,13及び14,14が形
成されている。尚フランジ保持リツプ13,14
は図示の4本の限定するものではなく、2本ある
いは多数本とすることができる。15はウエルト
12の補強と保形を兼ねた芯金であつてウエルト
12内に埋設されている。前記フランジ保持リツ
プ13及び14の中途部には、ウエザーストリツ
プの長手方向に沿うように延設された薄肉部13
a,13a及び14a,14aが形成されてお
り、易屈曲部を構成している。前記薄肉部13
a,13a及び14a,14aの位置はウエルト
12内に挿入されるフランジ16の板厚の最大厚
を保持し得る位置となつており、第6図に示した
ようにフランジ16の挿入時には薄肉部13a,
13a、14a,14aを屈曲点として夫々フラ
ンジ保持リツプ13,13及び14,14が折曲
する。この際夫々のフランジ保持リツプ13,1
3、14,14とフランジ16との接触部分は面
接触状態となつており、両者間には強い摩擦力が
発生することになる。よつて第7図に示したよう
に、フランジ16を上方に引張る外力が加わつた
際に、前記フランジ保持リツプ13,13及び1
4,14の屈曲部分とフランジ16との面接触に
基づく摩擦力が働いてフランジ16の抜けを防止
する力が生ずる。尚、フランジ保持リツプ13,
13及び14,14はウエルト12の底部12b
側に傾斜するように形成してあり、夫々のフラン
ジ保持リツプ13,13及び14,14の基部1
3c,13c及び14c,14cは一定の強度を
有しているので、第7図に示した状態よりも夫々
のフランジ保持リツプ13,14の基部13c,
14cを上向きに反転させることは、余程強大な
外力が加わらない限り起り得ず、よつてウエルト
16の抜け防止効果は大きいものといえる。
図中、ウエルト部分の構成を明らかにするために
同部分のみの図面にしてあり、シールリツプ等は
省略されている。ウエルト12はソリツドゴムを
もつて断面略U字状に形成された溝形ウエルトで
あつて、この溝形ウエルト12の溝内にあつて、
側壁12aより底部12b側に傾斜するようにフ
ランジ保持リツプ13,13及び14,14が形
成されている。尚フランジ保持リツプ13,14
は図示の4本の限定するものではなく、2本ある
いは多数本とすることができる。15はウエルト
12の補強と保形を兼ねた芯金であつてウエルト
12内に埋設されている。前記フランジ保持リツ
プ13及び14の中途部には、ウエザーストリツ
プの長手方向に沿うように延設された薄肉部13
a,13a及び14a,14aが形成されてお
り、易屈曲部を構成している。前記薄肉部13
a,13a及び14a,14aの位置はウエルト
12内に挿入されるフランジ16の板厚の最大厚
を保持し得る位置となつており、第6図に示した
ようにフランジ16の挿入時には薄肉部13a,
13a、14a,14aを屈曲点として夫々フラ
ンジ保持リツプ13,13及び14,14が折曲
する。この際夫々のフランジ保持リツプ13,1
3、14,14とフランジ16との接触部分は面
接触状態となつており、両者間には強い摩擦力が
発生することになる。よつて第7図に示したよう
に、フランジ16を上方に引張る外力が加わつた
際に、前記フランジ保持リツプ13,13及び1
4,14の屈曲部分とフランジ16との面接触に
基づく摩擦力が働いてフランジ16の抜けを防止
する力が生ずる。尚、フランジ保持リツプ13,
13及び14,14はウエルト12の底部12b
側に傾斜するように形成してあり、夫々のフラン
ジ保持リツプ13,13及び14,14の基部1
3c,13c及び14c,14cは一定の強度を
有しているので、第7図に示した状態よりも夫々
のフランジ保持リツプ13,14の基部13c,
14cを上向きに反転させることは、余程強大な
外力が加わらない限り起り得ず、よつてウエルト
16の抜け防止効果は大きいものといえる。
第8図は本発明の他の実施例を示すものであつ
て、第5図に示す基本実施例と同一の構成部分に
は同一の符号を付してある。この実施例の場合、
フランジ保持リツプ13,13及び14,14の
中途部にウエザーストリツプの長手方向に沿うよ
うに延設された軟質スポンジ等柔軟材17,17
及び18,18が介挿されており、この柔軟材1
7,18が前記実施例の薄肉部13a,14aと
同様な易屈曲部を形成している。
て、第5図に示す基本実施例と同一の構成部分に
は同一の符号を付してある。この実施例の場合、
フランジ保持リツプ13,13及び14,14の
中途部にウエザーストリツプの長手方向に沿うよ
うに延設された軟質スポンジ等柔軟材17,17
及び18,18が介挿されており、この柔軟材1
7,18が前記実施例の薄肉部13a,14aと
同様な易屈曲部を形成している。
柔軟材17,18の挿入位置は、フランジ板厚
の最大厚を保持し得る位置であることは当然であ
り、動作態様も前記基本実施例で説明した動作と
同一である。
の最大厚を保持し得る位置であることは当然であ
り、動作態様も前記基本実施例で説明した動作と
同一である。
以上詳細に説明したように本発明はウエルトを
有するボデイサイドウエザーストリツプの、前記
ウエルト内に設けたフランジ保持リツプに対し
て、挿入されるフランジの板厚の最大厚を保持し
得る位置に易屈曲部を設けたことによつて、板厚
に影響されずにフランジのスムーズな挿入が可能
となり、しかもフランジとフランジ保持リツプと
が面接触を形成して摩擦力を発生することによつ
てフランジに対する保持能力が劣化することがな
く、且つ組立時の作業性が良好であるという種々
の利点を有しており、自動車用ボデイサイドウエ
ザーストリツプに適用して著効を奏するものであ
る合
有するボデイサイドウエザーストリツプの、前記
ウエルト内に設けたフランジ保持リツプに対し
て、挿入されるフランジの板厚の最大厚を保持し
得る位置に易屈曲部を設けたことによつて、板厚
に影響されずにフランジのスムーズな挿入が可能
となり、しかもフランジとフランジ保持リツプと
が面接触を形成して摩擦力を発生することによつ
てフランジに対する保持能力が劣化することがな
く、且つ組立時の作業性が良好であるという種々
の利点を有しており、自動車用ボデイサイドウエ
ザーストリツプに適用して著効を奏するものであ
る合
第1図は通常の自動車外観図、第2図は従来の
ボデイサイドウエザーストリツプの一例を示す断
面図、第3図及び第4図は従来の上記ウエザース
トリツプの変形例を示す断面図、第5図は本発明
の基本実施例を示す断面図、第6図及び第7図は
前記基本実施例の動作態様を示す断面図、第8図
は本発明の他の実施例を示す断面図である。 12……ウエルト、13,14……フランジ保
持リツプ、13a,14a……薄肉部、15……
芯金、16……フランジ、17,18……柔軟
材。
ボデイサイドウエザーストリツプの一例を示す断
面図、第3図及び第4図は従来の上記ウエザース
トリツプの変形例を示す断面図、第5図は本発明
の基本実施例を示す断面図、第6図及び第7図は
前記基本実施例の動作態様を示す断面図、第8図
は本発明の他の実施例を示す断面図である。 12……ウエルト、13,14……フランジ保
持リツプ、13a,14a……薄肉部、15……
芯金、16……フランジ、17,18……柔軟
材。
Claims (1)
- 1 断面略U字状の溝形ウエルトの溝内にあつ
て、該溝形ウエルトの側壁より底部側に傾斜する
ようにフランジ保持リツプを形成したウエザース
トリツプにおいて、前記フランジ保持リツプの中
途部で且つウエルト内に挿入されるフランジ板厚
の最大厚を保持し得る位置に、前記フランジが挿
入した際に折曲可能な易屈曲部を設けたことを特
徴とする自動車用ボデイサイドウエザーストリツ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58040099A JPS59167348A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 自動車用ボデイサイドウエザ−ストリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58040099A JPS59167348A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 自動車用ボデイサイドウエザ−ストリツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167348A JPS59167348A (ja) | 1984-09-20 |
| JPH03259B2 true JPH03259B2 (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=12571413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58040099A Granted JPS59167348A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 自動車用ボデイサイドウエザ−ストリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167348A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4910809A (en) * | 1986-06-06 | 1990-03-27 | Sani-Tech Industries Inc. | Toilet seat covering |
| JPS63297138A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-05 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車用ウエザ−ストリップ |
| JPH0268240A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-07 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウエルト |
| JPH0251151U (ja) * | 1988-10-03 | 1990-04-10 | ||
| US5085006A (en) * | 1989-04-24 | 1992-02-04 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip for motor vehicle |
| JP2529374Y2 (ja) * | 1989-04-24 | 1997-03-19 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリップ |
| JPH0546128U (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-18 | 株式会社精工舎 | 電界強度表示装置 |
| DE4319259A1 (de) * | 1993-06-09 | 1994-12-22 | Lothar Trier | Klebe-Steckprofil |
| JP2007030553A (ja) * | 2005-07-22 | 2007-02-08 | Nishikawa Rubber Co Ltd | 自動車用ウエザーストリップおよび同成形方法 |
| CN103213482A (zh) * | 2013-04-18 | 2013-07-24 | 贵州大学 | 提高汽车密封件可靠性的方法及装置 |
| JP7780477B2 (ja) * | 2023-07-03 | 2025-12-04 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | 自動車用ウェザーストリップ |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP58040099A patent/JPS59167348A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59167348A (ja) | 1984-09-20 |
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