JPH03260517A - 暖房機等の温度設定装置 - Google Patents
暖房機等の温度設定装置Info
- Publication number
- JPH03260517A JPH03260517A JP2060320A JP6032090A JPH03260517A JP H03260517 A JPH03260517 A JP H03260517A JP 2060320 A JP2060320 A JP 2060320A JP 6032090 A JP6032090 A JP 6032090A JP H03260517 A JPH03260517 A JP H03260517A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- setting
- pressed
- set temperature
- input means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of Combustion (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、温風暖房機等における室温等を設赴するた
めの温度設定装置に関するものである。
めの温度設定装置に関するものである。
[従来の技術]
第3図及び第4図は例えば特公昭63−25253号公
報に示された従来の制御装置を示したものである。第3
図は操作部を示し、図における1は室温もしくは設定温
度を表示するために並べられた10個のLED、8は設
定温度を下げるためのダウンスイッチ、9は設定温度を
上げるためのアップスイッチである。第4図は回路構成
図で、3は室温を検出するサーミスタ回路で、10はサ
ーミスタ、11は抵抗、12はA/D変換器である。4
は温風暖房機の運転、停止、暖房等のシーケンスを行う
負荷群、5は運転スイッチ、15はそのプルダウン抵抗
である。6はマイクロコンピュータで、16.22は4
ビツトのカウンタ、17.19.23.25はゲート回
路、18は比較器、20.21はチャタリング吸収回路
、24は反転論理素子、26はPLAである。また、7
は室温設定用のスイッチ回路で、13.14はそれぞれ
ダウンスイッチ8とアップスイッチ9のプルダウン抵抗
である。
報に示された従来の制御装置を示したものである。第3
図は操作部を示し、図における1は室温もしくは設定温
度を表示するために並べられた10個のLED、8は設
定温度を下げるためのダウンスイッチ、9は設定温度を
上げるためのアップスイッチである。第4図は回路構成
図で、3は室温を検出するサーミスタ回路で、10はサ
ーミスタ、11は抵抗、12はA/D変換器である。4
は温風暖房機の運転、停止、暖房等のシーケンスを行う
負荷群、5は運転スイッチ、15はそのプルダウン抵抗
である。6はマイクロコンピュータで、16.22は4
ビツトのカウンタ、17.19.23.25はゲート回
路、18は比較器、20.21はチャタリング吸収回路
、24は反転論理素子、26はPLAである。また、7
は室温設定用のスイッチ回路で、13.14はそれぞれ
ダウンスイッチ8とアップスイッチ9のプルダウン抵抗
である。
室温設定用のスイッチ回路7は、ダウンスイッチ8を押
したことを伝える信号線aと、アップスイッチ9を押し
たことを伝える信号線すによってマイクロコンピュータ
6と接続されている。また運転スイッチ5を押したこと
を伝える信号線Cもマイクロコンピュータ6に接続され
ている。
したことを伝える信号線aと、アップスイッチ9を押し
たことを伝える信号線すによってマイクロコンピュータ
6と接続されている。また運転スイッチ5を押したこと
を伝える信号線Cもマイクロコンピュータ6に接続され
ている。
上記の槽底の温風暖房機の制御回路において、サーミス
タ回路3ではサーミスタ10によって室温が検出され、
これを抵抗11で分圧して得られるV をA/D変換器
12でデジタル値に変換しマイクロコンピュータ6に送
信される。
タ回路3ではサーミスタ10によって室温が検出され、
これを抵抗11で分圧して得られるV をA/D変換器
12でデジタル値に変換しマイクロコンピュータ6に送
信される。
マイクロコンピュータ6の内部はソフトウェアで処理さ
れているが、それを働き毎に説明すると、まずサーミス
タ回路3のA/D変換器12から送られてくる室温情報
は2進数の型で4ビツトのカウンタ16に保持されると
同時に、ゲート回路19の入口までと比較器18に伝達
される。一方スイッチ回路7から送られてくるダウンス
イッチ8、アップスイッチ9の開閉情報は、信号線a、
bからそれぞれゲート回路19とチャタリング吸収回路
20.21を介して4びットのカウンタ22に伝達され
る6カウンタ22ではalが“L”から” H”に変化
するとその値が−1され、blが“L“から“H”に変
化するとその値が+1される構成となっている。カウン
タ22の値は、ゲート回路23の入口と、比較器18に
伝達されており、比較器18では、カウンタ16より伝
達されている室温情報とカウンタ22より伝達されてい
る設定情報を比較し、それらの大小で暖房能力可変情報
を信号線dに出力する。ゲート回路17とゲート回路2
3の開閉は反転論理素子24の作用で互いに相反する動
作となり、時分割で室温情報と設定情報の出力eはゲー
ト回路25を介してPLA26に送信する。PLA26
はハード的に一定の入出力論理が決められた論理素子で
ゲート回路17もしくはゲート回路23より送出された
2進数の値に応じた1本の出力線を10本の内から選択
する。ここで、運転スイッチ5の出力信号であるCが“
H”の時、入力a、bそしてeの信号はゲート回路19
.25を通過し、′L”の時ゲート回路19.25で遮
断される。従って、運転スイッチ5がオフの時のダウン
スイッチ8.アップスイッチ9からの信号がマイクロコ
ンピュータ6に入力されても、設定用のカウンタ22の
係数値は変わらない。さらにその時、PLA26はゲー
ト回路25からの信号が入力されないため、表示装置へ
出力を行わない。
れているが、それを働き毎に説明すると、まずサーミス
タ回路3のA/D変換器12から送られてくる室温情報
は2進数の型で4ビツトのカウンタ16に保持されると
同時に、ゲート回路19の入口までと比較器18に伝達
される。一方スイッチ回路7から送られてくるダウンス
イッチ8、アップスイッチ9の開閉情報は、信号線a、
bからそれぞれゲート回路19とチャタリング吸収回路
20.21を介して4びットのカウンタ22に伝達され
る6カウンタ22ではalが“L”から” H”に変化
するとその値が−1され、blが“L“から“H”に変
化するとその値が+1される構成となっている。カウン
タ22の値は、ゲート回路23の入口と、比較器18に
伝達されており、比較器18では、カウンタ16より伝
達されている室温情報とカウンタ22より伝達されてい
る設定情報を比較し、それらの大小で暖房能力可変情報
を信号線dに出力する。ゲート回路17とゲート回路2
3の開閉は反転論理素子24の作用で互いに相反する動
作となり、時分割で室温情報と設定情報の出力eはゲー
ト回路25を介してPLA26に送信する。PLA26
はハード的に一定の入出力論理が決められた論理素子で
ゲート回路17もしくはゲート回路23より送出された
2進数の値に応じた1本の出力線を10本の内から選択
する。ここで、運転スイッチ5の出力信号であるCが“
H”の時、入力a、bそしてeの信号はゲート回路19
.25を通過し、′L”の時ゲート回路19.25で遮
断される。従って、運転スイッチ5がオフの時のダウン
スイッチ8.アップスイッチ9からの信号がマイクロコ
ンピュータ6に入力されても、設定用のカウンタ22の
係数値は変わらない。さらにその時、PLA26はゲー
ト回路25からの信号が入力されないため、表示装置へ
出力を行わない。
[発明が解決しようとする課題]
上記した従来の制御装置においては、温度設定の変更を
行う入力手段に使用上の面倒さが伴う。即ち温度設定を
変更するにはダウンスイッチ8又はアップスイッチ9を
希望値になるまで押し続けなければならず、使用者にと
っては結構使い辛いものである。
行う入力手段に使用上の面倒さが伴う。即ち温度設定を
変更するにはダウンスイッチ8又はアップスイッチ9を
希望値になるまで押し続けなければならず、使用者にと
っては結構使い辛いものである。
この発明はかかる従来の課題を解消するためになされた
もので、具体的な設定温度を意識せずに一回のスイッチ
操作で温度設定の変更ができる温風暖房機等の温度設定
装置を得ることを目的とするものである。
もので、具体的な設定温度を意識せずに一回のスイッチ
操作で温度設定の変更ができる温風暖房機等の温度設定
装置を得ることを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る暖房機等の温度設定装置は、マイクロコ
ンピュータを含む制御回路と、室温等を設定する入力手
段と、室温等を検出する温度検出手段とを有し、上記入
力手段により設定される温度に室温等を調節する機能を
持つ暖房機等において、入力手段を操作部に直線状に配
設するとともに、この入力手段の操作位置を相対値とし
て検出して設定温度が変化するようにしたものである。
ンピュータを含む制御回路と、室温等を設定する入力手
段と、室温等を検出する温度検出手段とを有し、上記入
力手段により設定される温度に室温等を調節する機能を
持つ暖房機等において、入力手段を操作部に直線状に配
設するとともに、この入力手段の操作位置を相対値とし
て検出して設定温度が変化するようにしたものである。
[作用]
この発明においては、操作部分に直線状に配列させた入
力手段の押された場所に応じて、マイクロコンピュータ
が設定温度を相対的に変更させるべく指令することにな
る。従って、使用者は具体的な設定温度を意識すること
なく使用者の主観により入力手段の位置を選定して押す
だけで、相対的な設定温度の変更が行われることになる
。
力手段の押された場所に応じて、マイクロコンピュータ
が設定温度を相対的に変更させるべく指令することにな
る。従って、使用者は具体的な設定温度を意識すること
なく使用者の主観により入力手段の位置を選定して押す
だけで、相対的な設定温度の変更が行われることになる
。
[実施例]
第1図と第2図はいずれも本発明の一実施例としての温
風暖房機の制御装置を示したもので、第1図は操作部を
、第2図は制御回路をそれぞれ示してJg)る。即ち、
温風暖房機の適所に配設された操作部30には設定温度
を表示するLED31と設定温度の変更を行うための操
作パネル32が配設されている。操作パネル32は制御
装置における入力手段で、図示のように直線帯状に構成
され、快適を示す快適マーク33が中央部分に表示され
、その左右に寒い時の寒領域マーク34と、暑い時の暑
領域マーク35が表示されている。
風暖房機の制御装置を示したもので、第1図は操作部を
、第2図は制御回路をそれぞれ示してJg)る。即ち、
温風暖房機の適所に配設された操作部30には設定温度
を表示するLED31と設定温度の変更を行うための操
作パネル32が配設されている。操作パネル32は制御
装置における入力手段で、図示のように直線帯状に構成
され、快適を示す快適マーク33が中央部分に表示され
、その左右に寒い時の寒領域マーク34と、暑い時の暑
領域マーク35が表示されている。
第2図において36は室温を検出するサーミスタ回路、
37は温風暖房機の運転、停止、暖房等のシーケンスを
行う負荷群、38は運転スイッチ部、39はマイクロコ
ンピュータ、40は操作パネル32の電気構成部分であ
る室温設定用の操作回路で、操作パネル32の一部を押
すことによって抵抗値が変わる可変抵抗器41を有する
。
37は温風暖房機の運転、停止、暖房等のシーケンスを
行う負荷群、38は運転スイッチ部、39はマイクロコ
ンピュータ、40は操作パネル32の電気構成部分であ
る室温設定用の操作回路で、操作パネル32の一部を押
すことによって抵抗値が変わる可変抵抗器41を有する
。
即ち、操作回路40における抵抗値の変化の情報はマイ
クロコンピュータ39に送られ、操作パネル32の押さ
れた位置に対応する設定温度の変更幅が演算され出力さ
れ、サーミスタ回路36によって検出された室温をもと
に設定温度を変更し、LED31に表示させる。同時に
マイクロコンピュータ39は運転の0N10 FF或は
暖房能力を変化させるべく負荷群37に指令を送り、負
荷群37を動かし前述した従来例と同様な仕方で温風暖
房機を制御する。本例のものにおける特徴は、操作パネ
ル32、即ち制御回路における入力手段にあり、例えば
操作パネル32の快適マーク33位置を押した場合には
設定温度の変更は無しの信号が出力される。
クロコンピュータ39に送られ、操作パネル32の押さ
れた位置に対応する設定温度の変更幅が演算され出力さ
れ、サーミスタ回路36によって検出された室温をもと
に設定温度を変更し、LED31に表示させる。同時に
マイクロコンピュータ39は運転の0N10 FF或は
暖房能力を変化させるべく負荷群37に指令を送り、負
荷群37を動かし前述した従来例と同様な仕方で温風暖
房機を制御する。本例のものにおける特徴は、操作パネ
ル32、即ち制御回路における入力手段にあり、例えば
操作パネル32の快適マーク33位置を押した場合には
設定温度の変更は無しの信号が出力される。
そして、寒領域マーク34部分又は暑領域マーク35部
分を押した場合には設定温度を変更する信号が押された
位置の情報とともに出力されることになるが、この場合
押した位置が中央に近いほど変更幅は小さく、中央から
遠ざがるほど変更幅は大きくなるようになっている。例
えば、変更幅が最大+−5°Cであったとすると、操作
パネル32における暑領域マーク35側の端の図示a部
分を押したときには、その時点の設定温度に対し一5°
C設定温度が変更され、同じく寒領域マーク34側の中
間部の図示す部分を押したときには、+2°C設定温度
が変更する。即ち、操作パネル32の押された場所に応
じて、マイクロコンピュータ39が処理して設定温度を
相対的に変更させる。従って、使用者は具体的な設定温
度を意識することなく使用者の主観により操作パネル3
2の位置を選定して押すだけで、たちどころに相対的な
設定温度の変更が行われ、これまでのような、ダウンス
イッチ又はアップスイッチを希望値になるまで押し続け
なければならないといった煩わしさはなくなり、使い勝
手の良いものとなる。
分を押した場合には設定温度を変更する信号が押された
位置の情報とともに出力されることになるが、この場合
押した位置が中央に近いほど変更幅は小さく、中央から
遠ざがるほど変更幅は大きくなるようになっている。例
えば、変更幅が最大+−5°Cであったとすると、操作
パネル32における暑領域マーク35側の端の図示a部
分を押したときには、その時点の設定温度に対し一5°
C設定温度が変更され、同じく寒領域マーク34側の中
間部の図示す部分を押したときには、+2°C設定温度
が変更する。即ち、操作パネル32の押された場所に応
じて、マイクロコンピュータ39が処理して設定温度を
相対的に変更させる。従って、使用者は具体的な設定温
度を意識することなく使用者の主観により操作パネル3
2の位置を選定して押すだけで、たちどころに相対的な
設定温度の変更が行われ、これまでのような、ダウンス
イッチ又はアップスイッチを希望値になるまで押し続け
なければならないといった煩わしさはなくなり、使い勝
手の良いものとなる。
なお、本実施例では操作回路40に可変抵抗器41を採
用したが釦スィッチを横一列ないしは縦一列に配列して
も同様の作用効果の得られる入力手段を構成することが
出来る。また、この温度設定装置は、温風暖房機ばかり
でなく空調機等、温度設定機能を持つ各種熱利用機器に
適用することが出来る。
用したが釦スィッチを横一列ないしは縦一列に配列して
も同様の作用効果の得られる入力手段を構成することが
出来る。また、この温度設定装置は、温風暖房機ばかり
でなく空調機等、温度設定機能を持つ各種熱利用機器に
適用することが出来る。
[発明の効果コ
以上、実施例による説明からも明らかなように本発明に
よれば、操作部分に直線状に配列させた入力手段の押さ
れた場所に応じて、マイクロコンピュータが設定温度を
相対的に変更させるべく指令し、設定温度を相対的に変
更させることができる。従って、使用者は具体的な設定
温度を意識することなく使用者の主観により入力手段の
位置を選定して押すだけで、即座に相対的な設定温度の
変更が行われることになり、ダウンスイッチ又はアップ
スイッチを希望値になるまで押し続けなければならない
といった煩わしさはなくなり、使い勝手の良いものとな
る。
よれば、操作部分に直線状に配列させた入力手段の押さ
れた場所に応じて、マイクロコンピュータが設定温度を
相対的に変更させるべく指令し、設定温度を相対的に変
更させることができる。従って、使用者は具体的な設定
温度を意識することなく使用者の主観により入力手段の
位置を選定して押すだけで、即座に相対的な設定温度の
変更が行われることになり、ダウンスイッチ又はアップ
スイッチを希望値になるまで押し続けなければならない
といった煩わしさはなくなり、使い勝手の良いものとな
る。
第1図は本発明の一実施例としての温風暖房機の温度設
定装置の操作部を示す正面図、第2図は制御回路を示す
ブロック構成国、第3図は従来の温度設定に関する操作
部を示す正面図、第4図は同じ〈従来の暖房機の制御回
路を示す回路構成国である。図において、30は操作部
、31はLED、32は操作パネル、33は快適マーク
、34は寒領域マーク、35は暑領域マーク、36はサ
ーミスタ回路、39はマイクロコンピュータ、40操作
回路である。なお、図中同一符号は、同−又は相当部分
を示す。
定装置の操作部を示す正面図、第2図は制御回路を示す
ブロック構成国、第3図は従来の温度設定に関する操作
部を示す正面図、第4図は同じ〈従来の暖房機の制御回
路を示す回路構成国である。図において、30は操作部
、31はLED、32は操作パネル、33は快適マーク
、34は寒領域マーク、35は暑領域マーク、36はサ
ーミスタ回路、39はマイクロコンピュータ、40操作
回路である。なお、図中同一符号は、同−又は相当部分
を示す。
Claims (1)
- マイクロコンピュータを含む制御回路と、室温等を設定
する入力手段と、室温等を検出する温度検出手段とを有
し、上記入力手段により設定される温度に室温等を調節
する機能を持つ暖房機等において、上記入力手段を操作
部に直線状に配設し、入力手段の操作位置を相対値とし
て検出して操作位置によって設定温度が相対的に変化す
るようにしたことを特徴とする暖房機等の温度設定装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2060320A JPH03260517A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 暖房機等の温度設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2060320A JPH03260517A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 暖房機等の温度設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260517A true JPH03260517A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13138765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2060320A Pending JPH03260517A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 暖房機等の温度設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260517A (ja) |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP2060320A patent/JPH03260517A/ja active Pending
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