JPH03260520A - 加熱装置 - Google Patents
加熱装置Info
- Publication number
- JPH03260520A JPH03260520A JP5905590A JP5905590A JPH03260520A JP H03260520 A JPH03260520 A JP H03260520A JP 5905590 A JP5905590 A JP 5905590A JP 5905590 A JP5905590 A JP 5905590A JP H03260520 A JPH03260520 A JP H03260520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- light emitting
- heating
- segments
- heated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用技術分野〕
本発明は被加熱物を加熱する加熱装置に係り。
とくに被加熱物の現在温度と設定温度の表示手段の改良
に関する。
に関する。
従来電気オープンや電子レンジ等の加熱装置にシいて、
その設定温度および現在温度を表示する手段として複数
の発光セグメントを棒状に並べこの発光セグメントをそ
の基端から連続点灯させることにより設定温度をアナロ
グ的に表示させ、かつその発光セグメントの1点を点滅
あるいは消灯することにより現在温度を表示させるのが
一般的であった。
その設定温度および現在温度を表示する手段として複数
の発光セグメントを棒状に並べこの発光セグメントをそ
の基端から連続点灯させることにより設定温度をアナロ
グ的に表示させ、かつその発光セグメントの1点を点滅
あるいは消灯することにより現在温度を表示させるのが
一般的であった。
〔この発明が解決しようとする問題点〕この従来の温度
表示手段にシいては設定温度は見易いが、現在温度は見
難いという欠点があったすなわち従来は設定温度重視型
の表示手段を採用していた。それゆえ被加熱物の大きさ
や種類により設定温度に達する時間が変化するのは当然
であるが、それに対応して加熱時間を微妙に変える必要
が生じたばあい、設定温度と現在温度の対比が明確でな
く、また現在温度が設定温度に対して上昇しなかったり
、あるいは上り過ぎたような異常時でも一目で判断する
ことがし難く、被加熱物によっては危険を招くかそれが
ある。
表示手段にシいては設定温度は見易いが、現在温度は見
難いという欠点があったすなわち従来は設定温度重視型
の表示手段を採用していた。それゆえ被加熱物の大きさ
や種類により設定温度に達する時間が変化するのは当然
であるが、それに対応して加熱時間を微妙に変える必要
が生じたばあい、設定温度と現在温度の対比が明確でな
く、また現在温度が設定温度に対して上昇しなかったり
、あるいは上り過ぎたような異常時でも一目で判断する
ことがし難く、被加熱物によっては危険を招くかそれが
ある。
本発明は前記従来の問題点に注目し、被加熱物の温度が
設定温度に達するのに時間がかかり過ぎたり、被加熱物
の温度が設定温度に違しkかったり、あるいは被加熱物
が過熱状態にkつたばあいに操作者に設定温度と現在温
度との対比をより明確に伝達することを目的とする。
設定温度に達するのに時間がかかり過ぎたり、被加熱物
の温度が設定温度に違しkかったり、あるいは被加熱物
が過熱状態にkつたばあいに操作者に設定温度と現在温
度との対比をより明確に伝達することを目的とする。
本発明は複数個の発光セグメントが棒状に並設されて温
度表示部が形成され、この温度表示部は現在温度を表示
するときその基端から連続して発光させることによりア
ナログ的に表示し、また設定温度を表示するときその発
光セグメントの中の1つを点滅あるいは消灯させて表示
する。
度表示部が形成され、この温度表示部は現在温度を表示
するときその基端から連続して発光させることによりア
ナログ的に表示し、また設定温度を表示するときその発
光セグメントの中の1つを点滅あるいは消灯させて表示
する。
また温度表示部にシいて、現在温度が設定値に近づくと
現在温度を表示する発光セグメントを点滅させたり、そ
の周期を速めるようにしている。
現在温度を表示する発光セグメントを点滅させたり、そ
の周期を速めるようにしている。
さらに温度表示部において、低温域に位置する各発光セ
グメントの長さを高温域に位置する各発光セグメントの
長さに比べ長くしたものである。
グメントの長さを高温域に位置する各発光セグメントの
長さに比べ長くしたものである。
fL k異常時には設定温度を示す発光セグメントとそ
の他のすべてのセグメントとを交互に点滅するものであ
る。
の他のすべてのセグメントとを交互に点滅するものであ
る。
以下図面に従って本発明の詳細な説明する。
第1図の斜視図にかいて、加熱装置lは被加熱物2を収
容する加熱室4を有する。操作パネル5には加熱時間表
示部6と、温度表示部7と、加熱時間を入力する数値キ
ー8と、加熱温度を入力する温度設定キー9と、加熱開
始を指令するスタートキー10などが設けられる。
容する加熱室4を有する。操作パネル5には加熱時間表
示部6と、温度表示部7と、加熱時間を入力する数値キ
ー8と、加熱温度を入力する温度設定キー9と、加熱開
始を指令するスタートキー10などが設けられる。
第2図は操作パネルの詳細図である。温度表示部7は複
数個の発光セグメン)12.1またとえば発光ダイオー
ドをもって構成され、1つの直線に沿って棒状に並設さ
れる。そして各々の発光ダイオードセグメントは基端部
すなわち最下位が発こう温度、次いで100℃から10
℃きざみで300℃まで22点の温度に各々対応してい
る。
数個の発光セグメン)12.1またとえば発光ダイオー
ドをもって構成され、1つの直線に沿って棒状に並設さ
れる。そして各々の発光ダイオードセグメントは基端部
すなわち最下位が発こう温度、次いで100℃から10
℃きざみで300℃まで22点の温度に各々対応してい
る。
この構成にかいて温度設定キー9を1度押すと最下位の
発こう用の発光セグメントが点灯する。
発こう用の発光セグメントが点灯する。
さらに温度設定キー9の押圧操作を進めればその都度表
示は隣りの発光セグメントに移行し、後述する制御部に
対しては表示に対応した10℃きざみの温度設定がなさ
れてゆく。つまり温度設定キー9を12回押せば200
℃が設定される。
示は隣りの発光セグメントに移行し、後述する制御部に
対しては表示に対応した10℃きざみの温度設定がなさ
れてゆく。つまり温度設定キー9を12回押せば200
℃が設定される。
一方加熱時間の設定は数値キー8により行われる。各々
の数値キーは加熱時間表示部6の4個の各桁と連動し、
数値キー8を押すことによりその入カモ−に対応する時
間が表示される。
の数値キーは加熱時間表示部6の4個の各桁と連動し、
数値キー8を押すことによりその入カモ−に対応する時
間が表示される。
次に以上説明した操作方式と表示を可能にする制御部の
構成を述べる。第3図はマイクロコンピュータ−を用い
た例である。マイクロコンピュータ−13のQ〜O1端
子は入力端子で数値キー8により加熱時間情報を取込む
。この数値キーによる数値データはデータバス八〜D9
を介して加熱時間表示部6に表示される。温度設定キー
9は端子T0.17間に接続され、データバス烏〜玖、
を介して温度表示s7の各発光セグメン)12.12に
接続される。ボー)A/Dには加熱室4内の温度あるい
は被加熱物2の温度を検出する温度検出部14たとえば
抵抗R+ −Re −Raによって分圧されるサーミス
タが接続される。制御ボートんはドライバー15、スイ
ッチング素子16を介して熱源17への給電を制御する
。
構成を述べる。第3図はマイクロコンピュータ−を用い
た例である。マイクロコンピュータ−13のQ〜O1端
子は入力端子で数値キー8により加熱時間情報を取込む
。この数値キーによる数値データはデータバス八〜D9
を介して加熱時間表示部6に表示される。温度設定キー
9は端子T0.17間に接続され、データバス烏〜玖、
を介して温度表示s7の各発光セグメン)12.12に
接続される。ボー)A/Dには加熱室4内の温度あるい
は被加熱物2の温度を検出する温度検出部14たとえば
抵抗R+ −Re −Raによって分圧されるサーミス
タが接続される。制御ボートんはドライバー15、スイ
ッチング素子16を介して熱源17への給電を制御する
。
マタマイクロコンピューター13には図に示してないが
、温度設定キー9の操作時間もしくは操作回数を計数す
るカウンタが内蔵されているっこの構成により種々の入
力情報はマイクロコンピュータ−13内で処理され、必
要な表示データや制御信号となって出力される。
、温度設定キー9の操作時間もしくは操作回数を計数す
るカウンタが内蔵されているっこの構成により種々の入
力情報はマイクロコンピュータ−13内で処理され、必
要な表示データや制御信号となって出力される。
また温度表示部7において、現在温度が設定温度に近づ
いたときに、現在温度を表示する発光セグメントを点滅
させたり、あるいはその周期を速めるとその現在温度と
設定温度との関係がより明確となる。
いたときに、現在温度を表示する発光セグメントを点滅
させたり、あるいはその周期を速めるとその現在温度と
設定温度との関係がより明確となる。
さらに温度表示部にシいて、低温域に位置する各発光セ
グメントの長さを高温域に位置する各発光セグメントの
長さに比し長く設計すれば加熱室4が昇温を開始してか
ら比較的間がfxいことが遠方からでも確認される。
グメントの長さを高温域に位置する各発光セグメントの
長さに比し長く設計すれば加熱室4が昇温を開始してか
ら比較的間がfxいことが遠方からでも確認される。
しかも温度表示s7において、熱源17が故障を起す等
の異常に達したときに、設定温度を示す発光セグメント
と現在温度を示す発光セグメントとを交互に点滅させれ
ばその異常状態はより明瞭に表示されるっ 〔発明の効果〕 この発明は上述のように温度表示部に訃いて設定温度は
発光セグメントの中の1つを点滅させるとともに、現在
温度は発光セグメントをその基端側から模擬的に連続点
灯させるようにしているので、設定温度と現在温度との
対比が一層明確とたる。とくに設定温度に対して被加熱
物の温度が遅々として上昇したいばあい、あるいはその
逆のばあいに操作者はその状態を容易に確認することが
できる。
の異常に達したときに、設定温度を示す発光セグメント
と現在温度を示す発光セグメントとを交互に点滅させれ
ばその異常状態はより明瞭に表示されるっ 〔発明の効果〕 この発明は上述のように温度表示部に訃いて設定温度は
発光セグメントの中の1つを点滅させるとともに、現在
温度は発光セグメントをその基端側から模擬的に連続点
灯させるようにしているので、設定温度と現在温度との
対比が一層明確とたる。とくに設定温度に対して被加熱
物の温度が遅々として上昇したいばあい、あるいはその
逆のばあいに操作者はその状態を容易に確認することが
できる。
また現在温度が設定温度に近づいたとき、現在温度の発
光セグメントを点滅させたり、その周期を速めるものに
あっては現在温度の設定温度に対する到達時間が間近い
ことを確認できる。
光セグメントを点滅させたり、その周期を速めるものに
あっては現在温度の設定温度に対する到達時間が間近い
ことを確認できる。
さらに低温域にシげる発光セグメントの長さを高温域に
かけるそれに比し長くしたばあい、その低温域の発光セ
グメントが点灯していれば被加熱物あるいは加熱室の加
熱が開始され、かつその温度は上昇中であることが容易
に確認できる。
かけるそれに比し長くしたばあい、その低温域の発光セ
グメントが点灯していれば被加熱物あるいは加熱室の加
熱が開始され、かつその温度は上昇中であることが容易
に確認できる。
しかも異常状態に釦いては、設定温度を示す発光セグメ
ントと現在温度を示すそれとを交互に点滅させたものに
あってはその異常状態をより明確に操者に知らせること
ができる等、数々の利点がある。
ントと現在温度を示すそれとを交互に点滅させたものに
あってはその異常状態をより明確に操者に知らせること
ができる等、数々の利点がある。
第1図は本発明の1実施例を示す加熱装置の外観斜視図
、第2図は同要都詳細図、第3図は回路構成の1例を示
す回路図、第4図は温度表示部の他の実施例を示す正面
図である。 l・・・加熱装置、2・・・被加熱物、4・・・加熱室
、5・・・操作パネル、6・・・加熱時間表示部、7・
・・温度表示部、8・・・数値キー 9・・・温度設定
キー 10・・・スタートキー 12・・・発光セグメ
ント、13・・・マイクロコンピュータ−14・・・温
度検出部、15・・・ドライバー 16・・・スイッチ
ング素子、17・・・熱源。
、第2図は同要都詳細図、第3図は回路構成の1例を示
す回路図、第4図は温度表示部の他の実施例を示す正面
図である。 l・・・加熱装置、2・・・被加熱物、4・・・加熱室
、5・・・操作パネル、6・・・加熱時間表示部、7・
・・温度表示部、8・・・数値キー 9・・・温度設定
キー 10・・・スタートキー 12・・・発光セグメ
ント、13・・・マイクロコンピュータ−14・・・温
度検出部、15・・・ドライバー 16・・・スイッチ
ング素子、17・・・熱源。
Claims (4)
- (1)被加熱物を収容する加熱室と、前記被加熱物を加
熱する熱源と、被加熱物の加熱時間を設定する入力手段
と、この入力手段によつて設定された加熱時間を表示す
る加熱時間表示部と、前記被加熱物の加熱温度のデータ
のみを入力する温度設定キーと、前記温度設定キーの操
作時間もしくは操作回数を計数するカウンタと、前記被
加熱物もしくは前記加熱室の温度を検出する温度検出部
および複数個の発光セグメントを棒状に並設することに
より構成され、前記温度設定キーによつて設定された設
定温度と、前記温度検出部により検出された現在温度と
を表示する温度表示部を備え前記設定温度は前記発光セ
グメントの中の1つを点滅させるとともに、前記現在温
度は前記発光セグメントをその基端側から模擬的に連続
点灯させることにより実質的にアナログ表示させるよう
にしたことを特徴とする加熱装置。 - (2)前記温度表示部において、前記現在温度が前記設
定温度に近づくと現在温度を表示する発光セグメントを
点滅させるか、あるいはその周期を速めるようにした特
許請求の範囲第1項記載の加熱装置。 - (3)前記温度表示部において、低温域に位置する各発
光セグメントの長さを高温域に位置する各発光セグメン
トの長さに比し長く設定した特許請求の範囲第1項記載
の加熱装置。 - (4)前記温度表示部において、前記熱源の異常時に、
前記設定温度を示す発光セグメントと前記現在温度を示
す発光セグメントとを交互に点滅させるようにした特許
請求の範囲第1項記載の加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5905590A JPH03260520A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5905590A JPH03260520A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260520A true JPH03260520A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13102264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5905590A Pending JPH03260520A (ja) | 1990-03-09 | 1990-03-09 | 加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260520A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07318082A (ja) * | 1994-05-24 | 1995-12-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理装置 |
| JP2003014523A (ja) * | 2001-07-02 | 2003-01-15 | Toyo Gas Meter Kk | マイコンガスメーターの表示装置 |
| JP2010038517A (ja) * | 2008-08-08 | 2010-02-18 | Mitsubishi Electric Corp | 表示装置及び加熱調理器 |
| JP2012007765A (ja) * | 2010-06-22 | 2012-01-12 | Rinnai Corp | 過熱防止機能付ガスコンロ |
-
1990
- 1990-03-09 JP JP5905590A patent/JPH03260520A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07318082A (ja) * | 1994-05-24 | 1995-12-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理装置 |
| JP2003014523A (ja) * | 2001-07-02 | 2003-01-15 | Toyo Gas Meter Kk | マイコンガスメーターの表示装置 |
| JP2010038517A (ja) * | 2008-08-08 | 2010-02-18 | Mitsubishi Electric Corp | 表示装置及び加熱調理器 |
| JP2012007765A (ja) * | 2010-06-22 | 2012-01-12 | Rinnai Corp | 過熱防止機能付ガスコンロ |
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