JPH03261155A - テープキャリア - Google Patents
テープキャリアInfo
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- JPH03261155A JPH03261155A JP2057916A JP5791690A JPH03261155A JP H03261155 A JPH03261155 A JP H03261155A JP 2057916 A JP2057916 A JP 2057916A JP 5791690 A JP5791690 A JP 5791690A JP H03261155 A JPH03261155 A JP H03261155A
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- JP
- Japan
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- tape carrier
- lead
- power supply
- test
- integrated circuit
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
- H10P74/27—Structural arrangements therefor
- H10P74/273—Interconnections for measuring or testing, e.g. probe pads
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/40—Leadframes
- H10W70/453—Leadframes comprising flexible metallic tapes
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/932—Plan-view shape, i.e. in top view
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/754—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば半導体パッケージの1っであるテー
プキャリアに関する。
プキャリアに関する。
(従来の技術)
従来、テープキャリアは、成品ドライバや、時3.1、
電卓等のカスタム集積回路のパッケージとして使用され
ている。このテープキャリアは、微細ピッチの製作が可
能である二とから、最近では、ゲートアレイ等のセミカ
スタム集積回路のパッケージとして利用されるようにな
ってきている。
電卓等のカスタム集積回路のパッケージとして使用され
ている。このテープキャリアは、微細ピッチの製作が可
能である二とから、最近では、ゲートアレイ等のセミカ
スタム集積回路のパッケージとして利用されるようにな
ってきている。
第4図、第5図は、従来のゲートアレイ用テープキャリ
アを示すものである。テープキャリア基板1には複数の
タイバー2を介して搭載部3が設けられている。この搭
載部3の中央部には、ゲートアレイからなるデバイス4
が搭載され、このデバイス4の周囲には複数のバッド5
が設けられている。
アを示すものである。テープキャリア基板1には複数の
タイバー2を介して搭載部3が設けられている。この搭
載部3の中央部には、ゲートアレイからなるデバイス4
が搭載され、このデバイス4の周囲には複数のバッド5
が設けられている。
前記テープキャリア基板1において、前記タイバー2の
相互間に位置するスリット6の外周には、複数のテスト
パッド7が配設されている。これらテストパッド7は前
記スリット6を跨いで配設されたアウタリード8を介し
て、前記デバイス4のパッド5にそれぞれ接続されてい
る。
相互間に位置するスリット6の外周には、複数のテスト
パッド7が配設されている。これらテストパッド7は前
記スリット6を跨いで配設されたアウタリード8を介し
て、前記デバイス4のパッド5にそれぞれ接続されてい
る。
上記構成において、バーインテストやその他各種テスト
はテストパッド7および図示せぬソケットを使用して行
われる。したがって、テストパッド7の位置を決めてお
けば、多品種の製品に対して1タイプのソケットで対応
することができるため、ソケットの開発時間を省略する
ことができ、製品開発時間の短縮化を要求されるゲート
アレイには、この構成のテープキャリアが適している。
はテストパッド7および図示せぬソケットを使用して行
われる。したがって、テストパッド7の位置を決めてお
けば、多品種の製品に対して1タイプのソケットで対応
することができるため、ソケットの開発時間を省略する
ことができ、製品開発時間の短縮化を要求されるゲート
アレイには、この構成のテープキャリアが適している。
第6図は第4図、第5図に示すテープキャリアよりアウ
ターリード8の数が多いもの、すなわち、多ビンのテー
プキャリアを示している。このテープキャリアは第4図
に示すテープキャリアと同一部分にテストパッド7を設
けており、第4図に示すテープキャリアと同一のソケッ
トを使用できるようになっている。
ターリード8の数が多いもの、すなわち、多ビンのテー
プキャリアを示している。このテープキャリアは第4図
に示すテープキャリアと同一部分にテストパッド7を設
けており、第4図に示すテープキャリアと同一のソケッ
トを使用できるようになっている。
アウターリード8とテストパッド7との接続は、テープ
の製造が困難となることを防ぐため、配設されたテスト
パッドのうち、中央部に位置するテストパッドから順次
接続し、端のテストパッドを未使用とするのか通常であ
る。この方法によれば、アウターリード8とテストパッ
ド7とを結ぶ引きまわし線8aのピッチを一番広くてき
るため、テープの製造が容易である。
の製造が困難となることを防ぐため、配設されたテスト
パッドのうち、中央部に位置するテストパッドから順次
接続し、端のテストパッドを未使用とするのか通常であ
る。この方法によれば、アウターリード8とテストパッ
ド7とを結ぶ引きまわし線8aのピッチを一番広くてき
るため、テープの製造が容易である。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上記従来のようなアウターリードとテストパッ
ドの接続方法では、テスト用のソケットを共用できるも
のの、バーインテストや他のテストにおいて不都合が生
ずることがある。すなわち、製品の種類によって電源の
位置、つまり電源のテストパッドの位置が異なるため、
バーイン用ボードやテスト用ボードを共用化するにはボ
ードの配線を太くすることが不可能であり、ボードのイ
ンダクタンスによって電源ノイズが発生するものである
。特に、高速化されたゲートアレイ等においては、これ
が深刻な問題となりつつある。
ドの接続方法では、テスト用のソケットを共用できるも
のの、バーインテストや他のテストにおいて不都合が生
ずることがある。すなわち、製品の種類によって電源の
位置、つまり電源のテストパッドの位置が異なるため、
バーイン用ボードやテスト用ボードを共用化するにはボ
ードの配線を太くすることが不可能であり、ボードのイ
ンダクタンスによって電源ノイズが発生するものである
。特に、高速化されたゲートアレイ等においては、これ
が深刻な問題となりつつある。
この発明は、上記従来のテープキャリアが有する課題を
解決するものであり、その目的とするところは、異なる
種類の製品で電源の位置を共通化することができ、しか
も、パッケージ自体のインダクタンスも低減することが
可能なテープキャリアを提供しようとするものである。
解決するものであり、その目的とするところは、異なる
種類の製品で電源の位置を共通化することができ、しか
も、パッケージ自体のインダクタンスも低減することが
可能なテープキャリアを提供しようとするものである。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
この発明は、上記課題を解決するため、集積回路に接続
されるリードよりテストパッドの数のほうが多いテープ
キャリアにおいて、前記集積回路の電源に接続されるリ
ードを前記複数のテストパッドのうち最端部に接続して
いる。
されるリードよりテストパッドの数のほうが多いテープ
キャリアにおいて、前記集積回路の電源に接続されるリ
ードを前記複数のテストパッドのうち最端部に接続して
いる。
また、電源に接続されたリードは複数のテストパッドに
接続してもよい。
接続してもよい。
さらに、リードはテストパッドに接続される部分を他の
部分より太くするとよい。
部分より太くするとよい。
また、集積回路にテスト用の電源端子を設け、この電源
端子とテストパッドとを専用のリードによって接続して
もよい。
端子とテストパッドとを専用のリードによって接続して
もよい。
さらに、集積回路をテープキャリアにタイバーを介して
形成された搭載部に設け、電源端子と接続される専用の
リードをタイバーに配設してもよい。
形成された搭載部に設け、電源端子と接続される専用の
リードをタイバーに配設してもよい。
(作用)
すなわち、この発明は、集積回路の電源に接続されるリ
ードを複数のテストパッドのうち最端部に接続している
ため、電源の位置を共通化することかできる。
ードを複数のテストパッドのうち最端部に接続している
ため、電源の位置を共通化することかできる。
また、電源に接続されたリードを複数のテストパッドに
接続したり、リードのテストパッドに接続される部分を
他の部分より太くすることにより、リードおよびソケッ
トのインダクタンスを低減することができる。
接続したり、リードのテストパッドに接続される部分を
他の部分より太くすることにより、リードおよびソケッ
トのインダクタンスを低減することができる。
また、集積回路にテスト用の電源端子を設け、この電源
端子とテストパッドとを専用のリードによって接続した
り、この専用のリードをタイバ−に配設することにより
、他のリードをユーザの要求に対応して利用することが
できる。
端子とテストパッドとを専用のリードによって接続した
り、この専用のリードをタイバ−に配設することにより
、他のリードをユーザの要求に対応して利用することが
できる。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。尚、第4図乃至第6図と同一部分には同一符号を
付す。
する。尚、第4図乃至第6図と同一部分には同一符号を
付す。
第1図は、この発明の第1の実施例を示すものである。
この実施例においては、従来では未使用となる最外端の
テストパッド7nに最外端のアウターリード8nの一端
が接続されている。このアウターリード8nはスリット
6を跨いで配設され、他端はデバイス4の電源バッド5
aに接続されている。
テストパッド7nに最外端のアウターリード8nの一端
が接続されている。このアウターリード8nはスリット
6を跨いで配設され、他端はデバイス4の電源バッド5
aに接続されている。
ッド7n番会弗鵠に接続している。したがって、製品の
種類が異なる場合においても、電源が接続されるテスト
パッドの位置を共通とすることができるものである。
種類が異なる場合においても、電源が接続されるテスト
パッドの位置を共通とすることができるものである。
しかも、電源に接続されるアウターリード8nにおいて
、スリット6からテストパッド7nまてのリード部分8
oは、隣接するアウターリード8n−1のリード部分8
o−1から離れている。したがって、このリード部分8
0を太くすることができるため、インダクタンスを低減
することができ、電源ノイズの発生を防止することがで
きるものである。
、スリット6からテストパッド7nまてのリード部分8
oは、隣接するアウターリード8n−1のリード部分8
o−1から離れている。したがって、このリード部分8
0を太くすることができるため、インダクタンスを低減
することができ、電源ノイズの発生を防止することがで
きるものである。
第2図は、この発明の第2の実施例を示すものであり、
第1図と同一部分には、同一符号を付し異なる部分につ
いて説明する。
第1図と同一部分には、同一符号を付し異なる部分につ
いて説明する。
この実施例においては、電源に接続されるアウターリー
ド8nのリード部分80の面積を広くし、しかも、この
リード部分8oを、複数の未仕様のテストパッド7n、
7n−+ 7n−2・・・に接続している。
ド8nのリード部分80の面積を広くし、しかも、この
リード部分8oを、複数の未仕様のテストパッド7n、
7n−+ 7n−2・・・に接続している。
上記実施例によっても、電源が接続されるテストパッド
の位置を共通とすることができるものである。
の位置を共通とすることができるものである。
しかも、電源に接続されるアウターリード8nにおいて
、スリット6からテストパッド7nまでのリード部分8
oは、第1の実施例に比べて一層面積を広くし、且つ、
複数のテストパッドに接続しているため、リード部分お
よびソケットのインダクタンスを低減することができ、
さらに、電源ノイズの発生を防止することができるもの
である。
、スリット6からテストパッド7nまでのリード部分8
oは、第1の実施例に比べて一層面積を広くし、且つ、
複数のテストパッドに接続しているため、リード部分お
よびソケットのインダクタンスを低減することができ、
さらに、電源ノイズの発生を防止することができるもの
である。
第3図は、この発明の第3の実施例を示すものであり、
第1の実施例を変形したものである。
第1の実施例を変形したものである。
この実施例においては、デバイス4にテスト用の電源バ
ッド5bを設け、この電源バッド5bにアウタリードと
は異なる、専用の接続リード11の一端を接続する。こ
の接続リード11は例えばタイバー2に配設され、他端
が未使用となる最外端のテストパッド7nに接続されて
いる。
ッド5bを設け、この電源バッド5bにアウタリードと
は異なる、専用の接続リード11の一端を接続する。こ
の接続リード11は例えばタイバー2に配設され、他端
が未使用となる最外端のテストパッド7nに接続されて
いる。
上記実施例によっても上記実施例と同様の効果を得るこ
とができる。
とができる。
しかも、最外端のアウタリードを電源専用とする必要が
ないため、ユーザは最外端のアウタリードを通常の信号
線として使用することができる。
ないため、ユーザは最外端のアウタリードを通常の信号
線として使用することができる。
尚、この実施例においては、接続リード11はタイバー
2に配設したが、これに限定されるものではなく、最終
的に、切断される箇所であれば、どの部分であっても構
わない。
2に配設したが、これに限定されるものではなく、最終
的に、切断される箇所であれば、どの部分であっても構
わない。
また、接続リード11を最外端のテストパッド7nに接
続したが、第2の実施例に示すごとく、複数のテストパ
ッドに接続し得ることは言うまでもない。
続したが、第2の実施例に示すごとく、複数のテストパ
ッドに接続し得ることは言うまでもない。
さらに、上記第1乃至第2の実施例において、最外端の
アウターリード8nとデバイス4との接続部分を太くす
れば、テープキャリア自体の電源線のインダクタンスを
低減することができる。
アウターリード8nとデバイス4との接続部分を太くす
れば、テープキャリア自体の電源線のインダクタンスを
低減することができる。
その他、発明の要旨を変えない範囲において、種々変形
実施可能なことは勿論である。
実施可能なことは勿論である。
[発明の効果コ
以上詳述したようにこの発明によれば、異なる種類の製
品で電源の位置を共通化することができ、しかも、パッ
ケージ自体のインダクタンスも低減することが可能なテ
ープキャリアを提供できる。
品で電源の位置を共通化することができ、しかも、パッ
ケージ自体のインダクタンスも低減することが可能なテ
ープキャリアを提供できる。
第1図乃至第3図はそれぞれこの発明の実施例を示すも
のであり、要部の平面図、第4図は従来のテープキャリ
アを示す平面図、第5図は第4図の要部を取出して示す
平面図、第6図は第4図、第5図と異なる従来のテープ
キャリアを示す平面図である。 1・・・テープキャリア基板、2・・・タイバー、4・
・・デバイス、5a、5b・・・電源パッド、7・・・
テストパッド、7n・・・最外端のテストパッド、8・
・・アウターリード、8n・・・最外端のアウターリー
ド、8o・・・リード部分。
のであり、要部の平面図、第4図は従来のテープキャリ
アを示す平面図、第5図は第4図の要部を取出して示す
平面図、第6図は第4図、第5図と異なる従来のテープ
キャリアを示す平面図である。 1・・・テープキャリア基板、2・・・タイバー、4・
・・デバイス、5a、5b・・・電源パッド、7・・・
テストパッド、7n・・・最外端のテストパッド、8・
・・アウターリード、8n・・・最外端のアウターリー
ド、8o・・・リード部分。
Claims (5)
- (1)集積回路に接続されるリードよりテストパッドの
数のほうが多いテープキャリアにおいて、前記集積回路
の電源に接続されるリードが前記複数のテストパッドの
うち最端部に接続されることを特徴とするテープキャリ
ア。 - (2)前記電源に接続されたリードは複数のテストパッ
ドに接続されることを特徴とする請求項1記載のテープ
キャリア。 - (3)前記リードはテストパッドに接続される部分が他
の部分より太くされていることを特徴とする請求項1ま
たは2記載のテープキャリア。 - (4)前記集積回路はテスト用の電源端子を有しこの電
源端子とテストパッドとを専用のリードによって接続し
たことを特徴とする請求項1記載のテープキャリア。 - (5)前記集積回路はテープキャリアにタイバーを介し
て形成された搭載部に設けられ、前記専用のリードは前
記タイバーに配設されていることを特徴とする請求項4
記載のテープキャリア。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2057916A JPH0727927B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | テープキャリア |
| US07/665,303 US5157476A (en) | 1990-03-12 | 1991-03-06 | Tape carrier having improved test pads |
| KR1019910003904A KR950006436B1 (ko) | 1990-03-12 | 1991-03-12 | 테이프캐리어 |
| EP91103752A EP0446868A1 (en) | 1990-03-12 | 1991-03-12 | Tape carrier having improved test pads |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2057916A JPH0727927B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | テープキャリア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03261155A true JPH03261155A (ja) | 1991-11-21 |
| JPH0727927B2 JPH0727927B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=13069323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2057916A Expired - Lifetime JPH0727927B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | テープキャリア |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5157476A (ja) |
| EP (1) | EP0446868A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0727927B2 (ja) |
| KR (1) | KR950006436B1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0538010A3 (en) * | 1991-10-17 | 1993-05-19 | Fujitsu Limited | Semiconductor package, a holder, a method of production and testing for the same |
| DE69120282T2 (de) * | 1991-12-19 | 1996-12-05 | Ibm | Ersetzungsverfahren für Chips |
| US5541447A (en) * | 1992-04-22 | 1996-07-30 | Yamaha Corporation | Lead frame |
| DE4239857A1 (de) * | 1992-11-27 | 1994-06-01 | Abb Research Ltd | Leistungshalbleitermodul |
| US5436197A (en) * | 1993-09-07 | 1995-07-25 | Motorola, Inc. | Method of manufacturing a bonding pad structure |
| US5367763A (en) * | 1993-09-30 | 1994-11-29 | Atmel Corporation | TAB testing of area array interconnected chips |
| US5751015A (en) | 1995-11-17 | 1998-05-12 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor reliability test chip |
| JPH09330934A (ja) * | 1996-06-12 | 1997-12-22 | Toshiba Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
| FR2761510B1 (fr) * | 1997-03-27 | 1999-04-30 | Bull Sa | Ecran et montage des circuits de commande des pixels de l'ecran |
| KR100710149B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2007-04-20 | 엘지.필립스 엘시디 주식회사 | 액정표시소자 |
| EP2130223A1 (en) | 2007-02-14 | 2009-12-09 | Nxp B.V. | Dual or multiple row package |
| CN117174694A (zh) * | 2022-05-25 | 2023-12-05 | 长鑫存储技术有限公司 | 封装基板、电源噪声测试装置及电源噪声测试方法 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4411719A (en) * | 1980-02-07 | 1983-10-25 | Westinghouse Electric Corp. | Apparatus and method for tape bonding and testing of integrated circuit chips |
| DE3234745C2 (de) * | 1982-09-20 | 1986-03-06 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Verfahren zur Handhabung von filmmontierten integrierten Schaltkreisen und Vorrichtung zu seiner Durchführung |
| US4772936A (en) * | 1984-09-24 | 1988-09-20 | United Technologies Corporation | Pretestable double-sided tab design |
| US4806409A (en) * | 1987-05-20 | 1989-02-21 | Olin Corporation | Process for providing an improved electroplated tape automated bonding tape and the product produced thereby |
| EP0293838A3 (en) * | 1987-06-02 | 1989-09-06 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Ic package for high-speed semiconductor integrated circuit device |
| JPH0628273B2 (ja) | 1987-10-05 | 1994-04-13 | 富士通株式会社 | Ic支持フィルムとそれを塔載したキャリア |
| US4903113A (en) * | 1988-01-15 | 1990-02-20 | International Business Machines Corporation | Enhanced tab package |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP2057916A patent/JPH0727927B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-03-06 US US07/665,303 patent/US5157476A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-03-12 EP EP91103752A patent/EP0446868A1/en not_active Ceased
- 1991-03-12 KR KR1019910003904A patent/KR950006436B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5157476A (en) | 1992-10-20 |
| JPH0727927B2 (ja) | 1995-03-29 |
| KR950006436B1 (ko) | 1995-06-15 |
| EP0446868A1 (en) | 1991-09-18 |
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