JPH03263151A - チャネル試験処理方式 - Google Patents

チャネル試験処理方式

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JPH03263151A
JPH03263151A JP2062333A JP6233390A JPH03263151A JP H03263151 A JPH03263151 A JP H03263151A JP 2062333 A JP2062333 A JP 2062333A JP 6233390 A JP6233390 A JP 6233390A JP H03263151 A JPH03263151 A JP H03263151A
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JP
Japan
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mode
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section
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Pending
Application number
JP2062333A
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English (en)
Inventor
Tomoaki Miyakita
智昭 宮北
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 複数チャネルの複数転送モードについての並行かつ連続
したチャネル試験処理方式に関し複数のチャネル装置の
複数の転送モードについて自動的に短時間で試験を行う
ことを目的とし。
転送モードを設定するモード設定部及び当該設定のため
の設定データを備え、試験の制御を行う制御部と、複数
のチャネル装置について前記試験を並行して行う並行動
作部を備え、前記試験を行う機能試験部とを試験処理部
に設け、前記モード設定部が前記設定データを用いて前
記転送モードの設定を行うことにより5前記機能試験部
が1つの前記チャネル装置の前記複数の転送モードによ
る前記試験を連続して行うと共に、前記並行動作部が前
記複数のチャネル装置について並行動作が可能か否かを
調べ、可能な場合に前記複数のチャネル装置による前記
試験を並行して行うように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明はチャネル試験処理方式に関し2更に詳しくは 
複数チャネルの複数転送モードについての並行かつ連続
したチャネル試験処理方式に関する。
データ処理システムの複雑化、高速化に伴って1システ
ムにおけるチャネル装置の数が増大している。また、1
つのチャネル装置において2又は3種類の転送モードが
存在する。従って、各チャネル装置の各転送モードにつ
いて、各々、チャネル試験を行う必要がある。
〔従来の技術〕
複数の転送モードを持つチャネル装置が複数設けられて
いる場合、以下の如くにチャネル試験が行なわれる。
まず、試験者が、1つのチャネル装置の試験のために2
転送モードを設定する。
次に、試験開始を試験者が指示すると、試験が開始され
る。即ち、当該チャネル装置を介してデータが指定した
転送モードでデータ転送される。
試験が終了すると、試験者に対して試験終了が表示され
る。
これを見た試験者は、当該チャネル装置の他の転送モー
ドの試験のために、転送モードを設定し試験開始を指示
する。即ち、当該チャネル装置において、転送モードが
異なる毎に、転送モードの設定、試験開始の指示を行う
必要がある。
更に、当該チャネル装置についての試験が終了したら1
次のチャネル装置について同様の操作を行って、全転送
モードの試験を行う。
以上のくり返しにより、全てのチャネル装置の全ての転
送モードについての試験が行なわれる。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来技術によれば、以下の如き問題かある。
即ち、各チャネル装置の各転送モード毎に独立した形で
しか試験を行うことができないので、試験者が、その都
度、転送モードの設定、試験開始の指示を行なわなけれ
ばならなかった。また、このため、試験者は、試験の期
間中、実質的に、チャネル装置等を監視していなければ
ならなかった。
従って、試験者の負担が大きく、チャネル装置や転送モ
ードが増える程、この傾向が強くなっていた。
また、1度に1台のチャネル装置の1つの転送モードに
ついてしか試験ができないので、全体の試験の終了に多
大な時間を要していた。この点もチャネル装置や転送モ
ードが増える程、顕著であった。そして、テスト時間が
限られている場合には2全での場合についての試験を行
うことができなかった。
本発明は、複数のチャネル装置の複数の転送モードにつ
いて自動的に短時間で試験を行うことを可能としたチャ
ネル試験処理方式を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段] 第1図は本発明の原理構成図であり5本発明によるデー
タ処理システムを示している。
第1図において、1は処理装置、2は試験処理部、3は
制御部、4は機能試験部、5はモード設定部、6は設定
データ、7は並行動作部、8(8−1,8−2)はチャ
ネル装置、  9 (9−1,9−2)は入出力装置で
ある。
データ処理システムにおいて、rA数のチャネル装N8
〜1.8−2が設けられ、処理装置1に接続される。各
チャネル装置8−1.8−2は、複数の転送モードで動
作可能である。
各チャネル装置8−1.8−2には、入出力装1f9−
1.9−2が接続され、これらの間で所定の転送モード
でデータ転送が行なわれる。
試験処理部2は、処理装置1に設けられ、試験対象装置
であるチャネル装置8−1.8−2及び入出力装置9−
1.9−2についての試験を行う。
このために、制御部3及び機能試験部4を備える。
制御部3は、転送モードを設定するモード設定部5と、
この転送モードを設定するための設定データ6とを備え
、前記試験の制御を行う。
機能試験部4は、複数のチャネル装置8−1゜8−2に
ついて試験を並行して行う並行動作部7を備え、前記試
験の制御を行う。
〔作用〕
機能試験部4は、制御部3の制御の下で、全てのチャネ
ル装置8−1.8−2の全ての転送モードについて、こ
れを用いた試験を行う。
この試験において、1台のチャネル装置8(例えば8−
1とする)における試験に着目すると。
以下の如くに行なわれる。即ち2まず、モード設定部5
が、設定データ6を用いて1つの転送モードを設定する
。これに応して2機能試験部4が。
当該チャネル装置8−1の当該転送モードによる試験を
行う。そして、試験が終了すると、モード設定部5が、
新たな他の転送モードを設定する。
これに応じて、当該チャネル装置8−1の他の転送モー
ドの試験が行なわれる。以上のくり返しにより、当該チ
ャネル装置8−1では、複数の転送モードによる試験が
連続して行なわれる。従って。
試験者が介入する必要が全くない。
一方、複数のチャネル装置8−1.8−2に着目すると
、以下の如くに試験が行なわれる。即ちまず、並行動作
部7が、当該試験について複数のチャネル装置8−1.
8−2の並行動作可能か否かを調べる。そして、可能で
ある場合には、並行動作部7(又は機能試験部4)が、
複数のチャネル装置8−1.8−2による試験を並行し
て行う。
これにより、チャネル装置8の増加が試験時間に与える
影響を小さくすることができる。
このように、複数のチャネル装置の複数の転送モードに
ついて、並行かつ連続して試験を行うことができるので
、試験者の負担を小さくシ、短時間で全ての場合につい
て試験を行うことが可能となる。
〔実施例〕
第1図について更に説明する。
処理装置1は2中央処理装置(CPU)及びメモリから
なり、チャネル装78−1.8−2を介して、入出力装
置9−1.9−2との間でデータ転送を行う。入出力装
置9 1.9 2は、キーボード等の入力装置、CRT
等の出力装置、磁気ディスク等の補助記憶装置等からな
る。
試験処理部2は、処理装置1のメモリ内に存在する試験
プログラムによって実現されるものであり、当該データ
処理システムに設けられたチャネル装置8−1.8−2
のチャネル機能試験を行うためのものである。この試験
は、制御部3の制御下で2機能試験部4によって行なわ
れる。
機能試験部4は、複数の試験項目を含み、その各々につ
いての試験を行う。この試験項目には複数のチャネル装
置8−1.8−2を並行動作させて試験可能なものと、
並行動作させては試験できないものとが存在する。そこ
で、並行動作部7が、試験の開始に先立って1機能試験
部4の開始しようとしている試験項目について、チャネ
ル装置8−1.8−2を並行動作させることが可能か否
かを調べる。そして、並行動作可能な試験項目である場
合には5並行動作部7(又は機能試験部4)が5チャネ
ル装置8−1.8−2を並行動作させて、当該試験項目
についての試験を行う。これらの処理を可能とするため
に、並行動作部7は。
機能試験部4に設けられる。
なお、チャネル機能試験にあっては、各々のチャネル装
!81.8−2の機能等を試験するものであるから、同
一のデータを複数のチャネル装置8−1.8−2で同時
にデータ転送することはない。従って、この並行動作は
、後述するようにデータ転送処理とそのためのコマンド
の受付は等の準備処理とを、複数のチャネル装置El−
1,8−2で並行して行うものである。これによって。
複数のチャネル試験8−1.8−2の試験時間を重複さ
せ、全体としての試験時間を短縮することができる。
制御部3は1機能試験部4の行う試験を監視し。
制御する。
即ち、制御部3は、1つのチャネル装置8(例えば8−
1)を選択して、その種別を判別する。
この種別に応して、モード設定部5が、設定データ6を
用いて、入出力装置9−1に転送モードを指示する(該
設定データ6を設定する)。この入出力装置9−1は2
選択されたチャネル装置8−1に接続されている必要が
ある。この設定を2例えば、制御部3が機能試験部4に
通知すると1機能試験部4が所定の試験項目の試験を開
始する。
制御部3は、この試験を監視し、これが終了すると、モ
ード設定部5に対し新たな他の転送モードを入出力装置
9−1に指示させる。これにより。
該他の転送モードによる同一試験項目の試験が開始され
る。
モード設定部5は、設定データ6として、予め全ての転
送モードについての必要な設定データを備える。設定デ
ータ6は、チャネル装置8の種別毎に、所定の順に格納
される。これにより、チャネル装置8の種別に応し、所
定の順に、全ての転送モードの試験が可能となる。1つ
のチャネル装2B−1の全ての転送モードについて同一
試験項目の試験が終了すると、モード設定部5又は制御
部3は、これを機能試験部4に通知し2新たな他のチャ
ネル装置8−2について同様の処理を行なわせる。
チャネル装置8−1 8−2には、その種別として3例
えば、BMC(ブロックマルチプレクサチャネル)又は
MXC(ハイドマルチプレクサチャネル)が存在する。
BMCである場合には、バーストモード及びデータスト
リーミングモードの2種類の転送モードでの動作が可能
である。MXCの場合には、バーストモード、マルチブ
レクスモード及びローカルバーストモードの3種類の転
送モードでの動作が可能である。従って、この場合、設
定データ6としては、BMCについて2種類、MXCに
ついて3種類のデータが用意される。
次に、チャネル試験について説明する。
まず、試験者が、設定データ6を入力すると共に、必要
であれば2チャネル装置8−1.8−2の種別について
のデータも人力する。そして、試験項目の一部又は全部
を指定した上で、試験の開始を指示する。以後、試験は
、指定された試験項目について、試験処理部2により自
動的に行なわれる。
第2図は複数チャネル並行動作処理フローである。
■ 制御部3が、指定された試験項目のうち1つを選択
し、1台のチャネル装置8−1 (チャネル1)を選択
し、i能試験部4に試験の開始を指示する。
■ 並行動作部7が、当該試験項目は並行動作による試
験が可能か否かを調べる。
可能である場合、以下の処理(ルート1)が行なわれる
■ モード設定部5が入出力装置9−1に1つの転送モ
ードを指定し2機能試験部4が当該試験項目を開始する
(試験開始のコマンドを送付する)。
■ 例えば、チャネル装置8−1が起動して動作準備完
了となり割込み通知があるまで(コマンドを受付けるま
で)、チャネル装置8−1については待ち状態となる、
。そこで、この間を利用して5他のチャネル装置8−2
(チャネル2)についての試験を開始する。即ち、チャ
ネル装置8−2について処理■と同様の処理を行う。
■ チャネル装置8−2からの割込み通知があるまで、
チャネル装置8−2については待ち状態となる。この間
に、チャネル装置e−tで割込みが発生する。
■ チャネル装置8−1の各転送モードについて試験が
実行される。この処理については、第3図により後述す
る。この試験の間に、チャネル装置8−2で割込みが発
生する。
■ チャネル装置8−1の全ての転送モードについての
試験の終了を待って、直ちに、チャネル装置8−2の各
転送モードについての試験が実行される。この処理につ
いても、第3図により説明する。
以上により、1つの試験項目についての全チャネル装置
の全転送モードの試験が漏れなく終了する。複数の試験
項目が指定されている場合、処理■以下がくり返される
。即ち、制御部3が指定された試験項目のうち他の1つ
の試験項目を選択しこれについての試験を機能試験部4
に行なわせる。
第2図から明らかなように、チャネル装置8−1及び8
−2についての試験時間が重複している。
従って、全体の試験時間を短縮することができる。
このことは、第2図のルート2の処理、即ち、処理■に
おいて並行動作による試験が不可能であるとされた場合
の処理との比較からも明らかである。
ルート2の個々の処理の内容は、対応するルート1のそ
れと同一であるので、その説明は省略する。
なお、試験項目によってはルート2の処理に依らざるを
得ない場合があるが、相当数の試験項目はルートlに依
る処理が可能であるので、試験時間の短縮が可能である
。また、入出力装置9によっては、処理■等における割
込み待ちの時間が比較的長い場合があるので、このよう
な場合には。
特に、試験時間の短縮が期待できる。更に、試験対象で
あるチャネル装置8や入出力装置9の数が多くなる程、
実質的に各々についての割込み待ちの時間を省略できる
ので、試験時間の短縮に効果が大きい。
第3図は複数転送モード連続処理フローである。
■ 制御部3が、1つのチャネル装置8−1を選択し、
その種別を判定する。この処理は2例えば5前述の処理
のにおいて行なわれる。
■ 種別が8MCチャネルである場合、モード設定部5
が、入出力装置9−1をバーストモードに設定する。こ
の処理は2例えば、前述の処理■において行なわれる。
■ 機能試験部4(又は並行動作部7)が、所定の試験
項目について、チャネル装置8−1と入出力装置9−1
との間のバーストモードによるデータ転送の実行により
、試験を行う。この処理から以下の処理■までは1例え
ば、前述の処理■(又は■)において行なわれる。
■ バーストモードについての試験が終了すると制御部
3が、現在の転送モードはデータストリーミングモード
か否かを調べる。
データストリーミングモードである場合、当該チャネル
装置8−1の全転送モードについての試験を終了する。
■ データストリーミングモードでない場合、モード設
定部5が、入出力装置9−1をデータストリーミングモ
ードに設定する。そして、この後。
処理■以下をくり返す。
■ 種別がMXCチャネルである場合、モード設定部5
が、入出力装置9−1をバーストモードに設定する。こ
の処理は2例えば、前述の処理■において行なわれる。
■ 機能試験部4(又は並行動作部7)が、所定の試験
項目について、チャネル装置8−1と入出力袋Wt9−
1との間のバーストモードによるデータ転送の実行によ
り、試験を行う、この処理から以下の処理■までは2例
えば、前述の処理■(又は■)において行なわれる。
■ バーストモードについての試験が終了すると制御部
3が、現在の転送モードはマルチブレクスモードか(又
は過去にマルチプレクスモードであったか)否かを調べ
る。
■ マルチプレクスモードでない場合、モード設定部5
が、入出力装置9−1をマルチプレクスモードに設定す
る。そして、この後、処理■以下をくり返す。
■ マルチプレクスモードである場合、更に、制御部3
が、現在の転送モードはローカルバーストモードか否か
を調べる。
ローカルバーストモードである場合、当該チャネル装置
8−1の全転送モードについての試験を終了する。
■ ローカルバーストモードでない場合、モード設定部
5が、入出力装置9−1をローカルバーストモードに設
定する。そして、この後、処理■以下をくり返す。
以上により、1つの試験項目についての1つのチャネル
装W8−1の試験において、当該チャネル装置8−1で
動作可能な全ての転送モードについての試験が連続して
行なうことができる。
なお、各転送モードの試験の順序は、前述の如く予め定
められているが、この順序は変更可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように2本発明によれば、チャネル試験処
理において、モード設定部と並行動作部を設けることに
より、1つのチャネル装置の複数の転送モードの各々に
ついて連続した試験が可能となり、また、複数のチャネ
ル装置について並行した試験が可能となるので、試験者
の介入なしで。
自動的に短時間で複数チャネル装置の複数転送モードに
ついての試験を行うことができ、また、試験漏れをなく
すことができ、データ処理システムの信頼性を向上させ
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図。 第2図は複数チャネル並行動作処理フロー第3図は複数
転送モード連続処理フロー1は処理装置、2は試験処理
部、3は制御部。 4は機能試験部、5はモード設定部、6は設定データ、
7は並行動作部、s <8−1;  8−2)はチャネ
ル装置、9 (9−1,9−2)は入出力装置である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 各々が複数の転送モードで動作可能な複数のチャネル装
    置(8)と、これに接続された入出力装置(9)と、前
    記チャネル装置(8)及び入出力装置(9)の試験を行
    う試験処理部(2)とを備えたデータ処理システムにお
    いて、 前記転送モードを設定するモード設定部(5)及び当該
    設定のための設定データ(6)を備え、前記試験の制御
    を行う制御部(3)と、 前記複数のチャネル装置(8)について前記試験を並行
    して行う並行動作部(7)を備え、前記試験を行う機能
    試験部(4)とを前記試験処理部(2)に設け、 前記モード設定部(5)が前記設定データ(6)を用い
    て前記転送モードの設定を行うことにより、前記機能試
    験部(4)が1つの前記チャネル装置(8)の前記複数
    の転送モードによる前記試験を連続して行うと共に、 前記並行動作部(7)が前記複数のチャネル装置(8)
    について並行動作が可能か否かを調べ、可能な場合に前
    記複数のチャネル装置(8)による前記試験を並行して
    行う ことを特徴とするチャネル試験処理方式。
JP2062333A 1990-03-13 1990-03-13 チャネル試験処理方式 Pending JPH03263151A (ja)

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JP2062333A JPH03263151A (ja) 1990-03-13 1990-03-13 チャネル試験処理方式

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JP2062333A JPH03263151A (ja) 1990-03-13 1990-03-13 チャネル試験処理方式

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JPH03263151A true JPH03263151A (ja) 1991-11-22

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JP2062333A Pending JPH03263151A (ja) 1990-03-13 1990-03-13 チャネル試験処理方式

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7756937B2 (en) 2006-08-18 2010-07-13 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Network device
US8386570B2 (en) 2006-08-18 2013-02-26 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Electronic mail communication device

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7756937B2 (en) 2006-08-18 2010-07-13 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Network device
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