JPH03264394A - カラー画像入りプラスチックカード - Google Patents
カラー画像入りプラスチックカードInfo
- Publication number
- JPH03264394A JPH03264394A JP2063541A JP6354190A JPH03264394A JP H03264394 A JPH03264394 A JP H03264394A JP 2063541 A JP2063541 A JP 2063541A JP 6354190 A JP6354190 A JP 6354190A JP H03264394 A JPH03264394 A JP H03264394A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color image
- plastic card
- transparent
- transparent ink
- sublimable dye
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Printing Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カラー画像が転写されたプラスチックカード
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
従来より、プラスチックカードの表面に昇華性染料によ
るカラー画像を転写したプラスチックカードが知られて
いる。しかし、昇華性染料は、−旦プラスチックカード
の表面に受容されるものの、経時的変化により再拡散し
やすいといった不都合を有していた。そのため、プラス
チックカード表面にプラスチック合成紙を貼り合わせ、
その表面に形威された微細孔を有する表皮層の微細孔に
昇華性染料を受容させたものや、プラスチックカードの
表面に低分子量のプラスチック材料からなる処理層を形
威し、該処理層に昇華性染料を受容させたものが知られ
ている。これらのプラスチックカードの場合、処理層に
昇華性染料を入り込ませることによって昇華性染料が再
拡散しないようになされている。
るカラー画像を転写したプラスチックカードが知られて
いる。しかし、昇華性染料は、−旦プラスチックカード
の表面に受容されるものの、経時的変化により再拡散し
やすいといった不都合を有していた。そのため、プラス
チックカード表面にプラスチック合成紙を貼り合わせ、
その表面に形威された微細孔を有する表皮層の微細孔に
昇華性染料を受容させたものや、プラスチックカードの
表面に低分子量のプラスチック材料からなる処理層を形
威し、該処理層に昇華性染料を受容させたものが知られ
ている。これらのプラスチックカードの場合、処理層に
昇華性染料を入り込ませることによって昇華性染料が再
拡散しないようになされている。
また、別のものとしては、プラスチックカードの表面に
昇華性染料によるカラー画像を転写するとともに、この
カラー画像の表面に接着剤を介して透明フィルムを被覆
したものが知られている。
昇華性染料によるカラー画像を転写するとともに、この
カラー画像の表面に接着剤を介して透明フィルムを被覆
したものが知られている。
この場合、透明フィルムを被覆することによって昇華性
染料が再拡散しないようになされている。
染料が再拡散しないようになされている。
さらに、別のものとしては、プラスチックカードの表面
に昇華性ではない通常の染料によるカラー画像を転写し
、その上から透明プラスチック膜を熱溶融して被覆した
ものが知られている。
に昇華性ではない通常の染料によるカラー画像を転写し
、その上から透明プラスチック膜を熱溶融して被覆した
ものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上記従来のプラスチックカードは、次のような
不都合を生しる。
不都合を生しる。
すなわち、処理層に昇華性染料を受容させるものにあっ
ては、処理層の表面強度が弱く傷つき易いといった不都
合を生じる。
ては、処理層の表面強度が弱く傷つき易いといった不都
合を生じる。
また、カラー画像の表面に透明フィルムを被覆させるも
のにあっては、再拡散しようとする昇華性染料が、透明
フィルムにさえぎられ、界面に沿って接着剤の層中を水
平方向へ動くこととなり、カラー画像が滲むといった不
都合を生しる。
のにあっては、再拡散しようとする昇華性染料が、透明
フィルムにさえぎられ、界面に沿って接着剤の層中を水
平方向へ動くこととなり、カラー画像が滲むといった不
都合を生しる。
さらに、昇華性でない通常の染料を使用するものにあっ
ては、昇華性染料に比べてカラー画像の転写に時間がか
かり、かつ画像の階調が出難いといった不都合を生じる
。また、透明プラスチック膜を熱溶融させて被覆するた
め、プラスチックカードに熱負荷がかかり、変形等を生
じて外観が悪くなってしまうといった不都合を生じる。
ては、昇華性染料に比べてカラー画像の転写に時間がか
かり、かつ画像の階調が出難いといった不都合を生じる
。また、透明プラスチック膜を熱溶融させて被覆するた
め、プラスチックカードに熱負荷がかかり、変形等を生
じて外観が悪くなってしまうといった不都合を生じる。
本発明は、係る実情に鑑みてなされたもので、速い転写
速度で生産できるとともに、耐磨耗性が大で、且つ外観
が綺麗なカラー画像入りプラスチックカードを提供する
ことを目的としている。
速度で生産できるとともに、耐磨耗性が大で、且つ外観
が綺麗なカラー画像入りプラスチックカードを提供する
ことを目的としている。
(課題を解決するための手段)
本発明のカラー画像入りプラスチックカードは、プラス
チックカードの表面に昇華性染料によるカラー画像が転
写されるとともに、該カラー画像の表面に、網点状の透
明インク層が設けられたものである。
チックカードの表面に昇華性染料によるカラー画像が転
写されるとともに、該カラー画像の表面に、網点状の透
明インク層が設けられたものである。
(作用)
本発明のカラー画像入りプラスチックカードは、プラス
チックカードの表面に昇華性染料によるカラー画像を転
写することによって生産される。また、このカラー画像
の表面に網点状の透明インク層を設けるため、この透明
インク層によってカラー画像が保護される。すなわち、
この透明インク層は網点状であるため、再拡散しようと
する昇華性染料の一部は、インク層のない網点の隙間か
ら空気中に拡散することとなるが、大部分は上記のよう
に透明インク層の下で固定保護されるから、経時後も画
像は目視的に濃度を保持できる。さらに、透明インク層
は、網点状に設けることで断続的に形成されることとな
り、各網点における透明インク層でカラー画像の滲みを
生じたとしてもごく微小範囲のため、目視的にはカラー
画像の滲みが確認されない。
チックカードの表面に昇華性染料によるカラー画像を転
写することによって生産される。また、このカラー画像
の表面に網点状の透明インク層を設けるため、この透明
インク層によってカラー画像が保護される。すなわち、
この透明インク層は網点状であるため、再拡散しようと
する昇華性染料の一部は、インク層のない網点の隙間か
ら空気中に拡散することとなるが、大部分は上記のよう
に透明インク層の下で固定保護されるから、経時後も画
像は目視的に濃度を保持できる。さらに、透明インク層
は、網点状に設けることで断続的に形成されることとな
り、各網点における透明インク層でカラー画像の滲みを
生じたとしてもごく微小範囲のため、目視的にはカラー
画像の滲みが確認されない。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を説明する。
本発明のカラー画像入りプラスチックカードは、プラス
チックカードの表面に昇華性染料によるカラー画像を転
写するとともに、該カラー画像の表面に、網点状の透明
インク層を設けて構成されている。
チックカードの表面に昇華性染料によるカラー画像を転
写するとともに、該カラー画像の表面に、網点状の透明
インク層を設けて構成されている。
プラスチックカードとしては、塩化ビニル系樹脂、ポリ
エステル系樹脂その他各種の樹脂材料からなるカードを
使用することができる。ただし、プラスチックカードの
表面は、昇華性染料の転写が容易に行われるように、ポ
リエステル系や塩化ビニル系の低分子量の樹脂、または
塩化ビニルの共重合体からなる受容層を形成する。
エステル系樹脂その他各種の樹脂材料からなるカードを
使用することができる。ただし、プラスチックカードの
表面は、昇華性染料の転写が容易に行われるように、ポ
リエステル系や塩化ビニル系の低分子量の樹脂、または
塩化ビニルの共重合体からなる受容層を形成する。
昇華性染料としては、イエロー、シアン、マゼンタの3
原色が用いられる。
原色が用いられる。
カラー画像は、前記イエロー、シアン、マゼンタの3原
色の昇華性染料を色分解して形成される。
色の昇華性染料を色分解して形成される。
透明インク層は、透明樹脂によって形成した熱転写リボ
ンによる転写印刷や、紫外線硬化型透明ニスの塗布等に
よって形成される。また、この透明インク層によって形
成される網点は、網点の部分の面積を1とすると、網点
のない隙間の部分の面積が1〜0.5となるように形成
することが好ましい。
ンによる転写印刷や、紫外線硬化型透明ニスの塗布等に
よって形成される。また、この透明インク層によって形
成される網点は、網点の部分の面積を1とすると、網点
のない隙間の部分の面積が1〜0.5となるように形成
することが好ましい。
次に、このカラー画像入りプラスチックカードの具体的
な製造方法について説明する。
な製造方法について説明する。
〔第1具体例〕
硬質塩化ビニル樹脂製の厚さ0.25mmのプラスチッ
クカードの表面に、昇華性熱転写インクの受容層として
、軟質塩化ビニル・酢酸ビニル共重合体系樹脂を3μm
の厚さにコーティングした。
クカードの表面に、昇華性熱転写インクの受容層として
、軟質塩化ビニル・酢酸ビニル共重合体系樹脂を3μm
の厚さにコーティングした。
次に、このプラスチックカードをフルカラーカードプリ
ンタTD−3000(丸紅マシナリー株式会社販売)に
フィードし、原稿となるカラー顔写真をスキャニングし
てカードの受容層に2cm角の顔写真を、昇華製熱転写
インクリボンでカラー画像形成した。なお、該プリンタ
は8画素/nの解像度を有している。
ンタTD−3000(丸紅マシナリー株式会社販売)に
フィードし、原稿となるカラー顔写真をスキャニングし
てカードの受容層に2cm角の顔写真を、昇華製熱転写
インクリボンでカラー画像形成した。なお、該プリンタ
は8画素/nの解像度を有している。
ついで、セキスイカードブリンタNS−50IP(積水
化学工業株式会社製モノカラーカードプリンタ)の熱転
写リボンとして透明Aンクリボンを使用し、上記顔写真
の全面を覆うように、2aa角に全面ドツト熱転写を行
い、カラー画像入りのプラスチックカードを製造した。
化学工業株式会社製モノカラーカードプリンタ)の熱転
写リボンとして透明Aンクリボンを使用し、上記顔写真
の全面を覆うように、2aa角に全面ドツト熱転写を行
い、カラー画像入りのプラスチックカードを製造した。
なお、該プリンタは8ドツト/nのプリント密度を有し
ており、透明インクリボンは、この密度で転着させた。
ており、透明インクリボンは、この密度で転着させた。
また、透明インクリボンとしては、片面に離型処理を施
したポリエステル樹脂フィルム(厚さ12μm)の離型
処理面に、メチルメタクリレート樹脂を1.5μmの厚
さにコーティングしたものを使用した。
したポリエステル樹脂フィルム(厚さ12μm)の離型
処理面に、メチルメタクリレート樹脂を1.5μmの厚
さにコーティングしたものを使用した。
〔第2具体例〕
本具体例は、上記第1具体例の熱転写による透明インク
層の形成に代えて、オフセント印刷による透明インク層
の形成を行った方法である。
層の形成に代えて、オフセント印刷による透明インク層
の形成を行った方法である。
すなわち、第1具体例と同じ方法で、プラスチックカー
ドの受容層に顔写真のカラー画像を形成する。
ドの受容層に顔写真のカラー画像を形成する。
次に、このプラスチックカードの全面に、カード用オフ
セット印刷機TEXEL AR−01゜UV−01(
丸紅マシナリー株式会社販売)で、紫外線硬化型透明ニ
ス(ポリウレタン・アクリレート系樹脂)を200線/
インチで網掛けし、この網掛は部分を紫外線を照射して
乾燥させてカラー画像入りのプラスチックカードを製造
した。
セット印刷機TEXEL AR−01゜UV−01(
丸紅マシナリー株式会社販売)で、紫外線硬化型透明ニ
ス(ポリウレタン・アクリレート系樹脂)を200線/
インチで網掛けし、この網掛は部分を紫外線を照射して
乾燥させてカラー画像入りのプラスチックカードを製造
した。
次に、上記第1具体例および第2具体例に示すカラー画
像入りプラスチックカードの性能を評価するために行っ
た実験例を示す。
像入りプラスチックカードの性能を評価するために行っ
た実験例を示す。
第1具体例に示すカラー画像入りプラスチックカードを
フェードメータにかけ、200時間の曝露試験を行った
。また、このカードを、可塑剤(D、O,P)を含む透
明軟質ポリ塩化ビニル製の市販定期券入れに封入し、ズ
ボンの尻ポケットに保管着用して1力月間の経時的変化
を調べた。同様の実験を第2具体例に示すカラー画像入
りプラスチックカードに付いても行った。また、これら
と比較対象とするものとして、透明インク層を形成して
いない、単なるカラー画像の転写のみを行ったプラスチ
ックカードに付いても同様の実験を行った。
フェードメータにかけ、200時間の曝露試験を行った
。また、このカードを、可塑剤(D、O,P)を含む透
明軟質ポリ塩化ビニル製の市販定期券入れに封入し、ズ
ボンの尻ポケットに保管着用して1力月間の経時的変化
を調べた。同様の実験を第2具体例に示すカラー画像入
りプラスチックカードに付いても行った。また、これら
と比較対象とするものとして、透明インク層を形成して
いない、単なるカラー画像の転写のみを行ったプラスチ
ックカードに付いても同様の実験を行った。
その結果、曝露試験に於いては、第1具体例および第2
具体例に示すカラー画像入りプラスチックカードと、透
明インク層を形成していない単なるカラー画像の転写の
みを行ったカードとの間に目視による色調の変化は認め
られなかった。また、透明インク層を形成していないプ
ラスチックカーFは、該カードに転写したカラー画像が
定期券入れの透明軟質ポリ塩化ビニルに裏移りするとと
もに、カラー画像が薄くなってしまった。これに対し、
第1具体例および第2具体例に示すカラー画像入りプラ
スチックカードに付いては、何らの変化も見られなかっ
た。
具体例に示すカラー画像入りプラスチックカードと、透
明インク層を形成していない単なるカラー画像の転写の
みを行ったカードとの間に目視による色調の変化は認め
られなかった。また、透明インク層を形成していないプ
ラスチックカーFは、該カードに転写したカラー画像が
定期券入れの透明軟質ポリ塩化ビニルに裏移りするとと
もに、カラー画像が薄くなってしまった。これに対し、
第1具体例および第2具体例に示すカラー画像入りプラ
スチックカードに付いては、何らの変化も見られなかっ
た。
(発明の効果)
以上述べたように、本発明のカードは、昇華性染料によ
るカラー画像を転写することによって生産されるので、
速い転写速度で生産することができ、しかも良好な画像
階調性を示す。また、透明インク層によってカラー画像
が保護されるので、耐磨耗性に優れた性能を示す。さら
に、透明インク層を網点状に設けることで、該透明イン
ク層を断続的に形成することとなるので、大きな熱負荷
がかからず熱変形等を生しないとともに、目視的には透
明インク層内部のカラー画像の滲みが確認されないので
、経時後も綺麗なカードの仕上がり状態が保持される。
るカラー画像を転写することによって生産されるので、
速い転写速度で生産することができ、しかも良好な画像
階調性を示す。また、透明インク層によってカラー画像
が保護されるので、耐磨耗性に優れた性能を示す。さら
に、透明インク層を網点状に設けることで、該透明イン
ク層を断続的に形成することとなるので、大きな熱負荷
がかからず熱変形等を生しないとともに、目視的には透
明インク層内部のカラー画像の滲みが確認されないので
、経時後も綺麗なカードの仕上がり状態が保持される。
Claims (1)
- 1)プラスチックカードの表面に昇華性染料によるカラ
ー画像が転写されるとともに、該カラー画像の表面に、
網点状の透明インク層が設けられたことを特徴とするカ
ラー画像入りプラスチックカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2063541A JPH03264394A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | カラー画像入りプラスチックカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2063541A JPH03264394A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | カラー画像入りプラスチックカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03264394A true JPH03264394A (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=13232186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2063541A Pending JPH03264394A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | カラー画像入りプラスチックカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03264394A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52143107A (en) * | 1976-05-21 | 1977-11-29 | Mitsubishi Electric Corp | Method of forming pictures on card boards |
| JPS5689776A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-21 | Dainippon Printing Co Ltd | Information recording body |
| JPH03159794A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-09 | Dainippon Printing Co Ltd | カード |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP2063541A patent/JPH03264394A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52143107A (en) * | 1976-05-21 | 1977-11-29 | Mitsubishi Electric Corp | Method of forming pictures on card boards |
| JPS5689776A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-21 | Dainippon Printing Co Ltd | Information recording body |
| JPH03159794A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-09 | Dainippon Printing Co Ltd | カード |
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