JPH0326581U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0326581U JPH0326581U JP8755189U JP8755189U JPH0326581U JP H0326581 U JPH0326581 U JP H0326581U JP 8755189 U JP8755189 U JP 8755189U JP 8755189 U JP8755189 U JP 8755189U JP H0326581 U JPH0326581 U JP H0326581U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- line
- data analysis
- temporal data
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
第1図は本考案の1実施例によるデータ分析立
の使用状態の斜視図、第2図は第1図に示す実施
例の展開状態の平面図、第3図は本考案の他の実
施例の斜視図、第4図は第3図の実施例の展開状
態の平面図、第5図は本考案に係るデータ分析立
の立位固定手段の一例を示した背面図である。 1……データ分析立、2,4……厚紙、2a…
…2等分線、3……X−Y座標、4a……対角線
、5,6,7……帯板。
の使用状態の斜視図、第2図は第1図に示す実施
例の展開状態の平面図、第3図は本考案の他の実
施例の斜視図、第4図は第3図の実施例の展開状
態の平面図、第5図は本考案に係るデータ分析立
の立位固定手段の一例を示した背面図である。 1……データ分析立、2,4……厚紙、2a…
…2等分線、3……X−Y座標、4a……対角線
、5,6,7……帯板。
補正 平1.10.11
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 経時データ分析立およびデータ
分析用紙 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
分析用紙 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 板面上にX−Y座標軸を描いた板を有し、
このX−Y座標上に日毎、月次、あるいは年次等
をパラメータとした経時データを表示し得るよう
にし、前記板を前記座標のY=Xの線に沿つて山
形に折り曲げ、固定したことを特徴とする経時デ
ータ分析立。 (2) 前記板を略正方形の形状としかつ該板の1
つの対角線を前記X−Y座標のY=Xの線と一致
せしめ、前記板を前記対角線に沿つて大略90°
に折り曲げ、この折曲姿勢に保持するための固定
手段を前記板に設けたことを特徴とする請求項第
1項記載の経時データ分析立。 (3) 前記板の折曲線上に前記経時データの目標
設定線を表示したことを特徴とする請求項第1項
または第2項記載の経時データ分析立。 (4) 前記板の折曲線と平行に前記経時データの
目標設定線を表示したことを特徴とする請求項第
1項または第2項記載の経時データ分析立。 (5) 前記板の折曲線を境界として前記経時デー
タを色分け表示したことを特徴とする請求項第1
項、第2項、第3項または第4項記載の経時デー
タ分析立。 (6) 正方形の厚紙の表面に方眼線および該厚紙
のひとつの対角線に平行な複数の等間隔斜線を引
き、前記対角線上に該対角線に沿つてのびる境界
線を標し、かつ該対角線全長に沿つて折目部を形
成し、さらに前記対角線から両側の面を互いに色
分けしたことを特徴とする経時データ分析用紙。 (7) 前記正方形の厚紙の前記対角線をはさんで
その両側部に、前記厚紙を前記折目部に沿つて山
形に折り曲げたときに互いに係合して山形姿勢を
維持するための帯片を連接したことを特徴とする
請求項第6項記載の経時データ分析用紙。
このX−Y座標上に日毎、月次、あるいは年次等
をパラメータとした経時データを表示し得るよう
にし、前記板を前記座標のY=Xの線に沿つて山
形に折り曲げ、固定したことを特徴とする経時デ
ータ分析立。 (2) 前記板を略正方形の形状としかつ該板の1
つの対角線を前記X−Y座標のY=Xの線と一致
せしめ、前記板を前記対角線に沿つて大略90°
に折り曲げ、この折曲姿勢に保持するための固定
手段を前記板に設けたことを特徴とする請求項第
1項記載の経時データ分析立。 (3) 前記板の折曲線上に前記経時データの目標
設定線を表示したことを特徴とする請求項第1項
または第2項記載の経時データ分析立。 (4) 前記板の折曲線と平行に前記経時データの
目標設定線を表示したことを特徴とする請求項第
1項または第2項記載の経時データ分析立。 (5) 前記板の折曲線を境界として前記経時デー
タを色分け表示したことを特徴とする請求項第1
項、第2項、第3項または第4項記載の経時デー
タ分析立。 (6) 正方形の厚紙の表面に方眼線および該厚紙
のひとつの対角線に平行な複数の等間隔斜線を引
き、前記対角線上に該対角線に沿つてのびる境界
線を標し、かつ該対角線全長に沿つて折目部を形
成し、さらに前記対角線から両側の面を互いに色
分けしたことを特徴とする経時データ分析用紙。 (7) 前記正方形の厚紙の前記対角線をはさんで
その両側部に、前記厚紙を前記折目部に沿つて山
形に折り曲げたときに互いに係合して山形姿勢を
維持するための帯片を連接したことを特徴とする
請求項第6項記載の経時データ分析用紙。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の1実施例によるデータ分析立
の使用状態の斜視図、第2図は第1図に示す実施
例の展開状態の平面図、第3図は本考案の他の実
施例の斜視図、第4図は第3図の実施例に適用さ
れるデータ分析用紙のデータ記入状態の平面図、
第5図は本考案に係るデータ分析立の立位固定手
段の一例を示した背面図、第6図は本考案の他の
実施例に係るデータ分析用紙の平面図である。 1……データ分析立、2,4……厚紙、2a…
…2等分線、3……X−Y座標、4a……対角線
、5,6,7……帯片、10……方眼線、13…
…斜線。 補正 平1.11.24 考案の名称を次のように補正する。 考案の名称 経時データ分析立 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
の使用状態の斜視図、第2図は第1図に示す実施
例の展開状態の平面図、第3図は本考案の他の実
施例の斜視図、第4図は第3図の実施例に適用さ
れるデータ分析用紙のデータ記入状態の平面図、
第5図は本考案に係るデータ分析立の立位固定手
段の一例を示した背面図、第6図は本考案の他の
実施例に係るデータ分析用紙の平面図である。 1……データ分析立、2,4……厚紙、2a…
…2等分線、3……X−Y座標、4a……対角線
、5,6,7……帯片、10……方眼線、13…
…斜線。 補正 平1.11.24 考案の名称を次のように補正する。 考案の名称 経時データ分析立 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 板面上にX−Y座標軸を描いた板を有し、
このX−Y座標上に日毎、月次、あるいは年次等
をパラメータとした経時データを表示し得るよう
にし、前記板を前記座標のY=Xの線に沿つて山
形に折り曲げ、固定したことを特徴とする経時デ
ータ分析立。 (2) 前記板を略正方形の形状としかつ該板の1
つの対角線を前記X−Y座標のY=Xの線と一致
せしめ、前記板を前記対角線に沿つて大略90°
に折り曲げ、この折曲姿勢に保持するための固定
手段を前記板に設けたことを特徴とする請求項第
1項記載の経時データ分析立。 (3) 前記板の折曲線上に前記経時データの目標
設定線を表示したことを特徴とする請求項第1項
または第2項記載の経時データ分析立。 (4) 前記板の折曲線と平行に前記経時データの
目標設定点を表示したことを特徴とする請求項第
1項または第2項記載の経時データ分析立。 (5) 前記板の折曲線を境界として前記経時デー
タを色分け表示したことを特徴とする請求項第1
項、第2項、第3項または第4項記載の経時デー
タ分析立。
このX−Y座標上に日毎、月次、あるいは年次等
をパラメータとした経時データを表示し得るよう
にし、前記板を前記座標のY=Xの線に沿つて山
形に折り曲げ、固定したことを特徴とする経時デ
ータ分析立。 (2) 前記板を略正方形の形状としかつ該板の1
つの対角線を前記X−Y座標のY=Xの線と一致
せしめ、前記板を前記対角線に沿つて大略90°
に折り曲げ、この折曲姿勢に保持するための固定
手段を前記板に設けたことを特徴とする請求項第
1項記載の経時データ分析立。 (3) 前記板の折曲線上に前記経時データの目標
設定線を表示したことを特徴とする請求項第1項
または第2項記載の経時データ分析立。 (4) 前記板の折曲線と平行に前記経時データの
目標設定点を表示したことを特徴とする請求項第
1項または第2項記載の経時データ分析立。 (5) 前記板の折曲線を境界として前記経時デー
タを色分け表示したことを特徴とする請求項第1
項、第2項、第3項または第4項記載の経時デー
タ分析立。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の1実施例によるデータ分析立
の使用状態の斜視図、第2図は第1図に示す実施
例の展開状態の平面図、第3図は本考案の他の実
施例の斜視図、第4図は第3図の実施例の展開状
態の平面図、第5図は本考案に係るデータ分析立
の立体固定手段の一例を示した背面図である。 1……データ分析立、2,4……厚紙、2a…
…2等分線、3……X−Y座標、4a……対角線
、5,6,7……帯板。
の使用状態の斜視図、第2図は第1図に示す実施
例の展開状態の平面図、第3図は本考案の他の実
施例の斜視図、第4図は第3図の実施例の展開状
態の平面図、第5図は本考案に係るデータ分析立
の立体固定手段の一例を示した背面図である。 1……データ分析立、2,4……厚紙、2a…
…2等分線、3……X−Y座標、4a……対角線
、5,6,7……帯板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 板面上にX−Y座標軸を描いた板を有し、
このX−Y座標上に日毎、月次、あるいは年次等
をパラメータとした経時データを表示し得るよう
にし、前記板を前記座標のY=Xの線に沿つて山
形に折り曲げ、固定したことを特徴とする経時デ
ータ分析立。 (2) 前記板を略正方形の形状としかつ該板の1
つの対角線を前記X−Y座標のY=Xの線と一致
せしめ、前記板を前記対角線に沿つて大略90°
に折り曲げ、この折曲姿勢に保持するための固定
手段を前記板に設けたことを特徴とする請求項第
1項記載の経時データ分析立。 (3) 前記板の折曲線上に前記経時データの目標
設定線を表示したことを特徴とする請求項第1項
または第2項記載の経時データ分析立。 (4) 前記板の折曲線と平行に前記経時データの
目標設定線を表示したことを特徴とする請求項第
1項または第2項記載の経時データ分析立。 (5) 前記板の折曲線を境界として前記経時デー
タを色分け表示したことを特徴とする請求項第1
項、第2項、第3項または第4項記載の経時デー
タ分析立。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8755189U JPH0647750Y2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 経時データ分析立 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8755189U JPH0647750Y2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 経時データ分析立 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326581U true JPH0326581U (ja) | 1991-03-18 |
| JPH0647750Y2 JPH0647750Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=31637194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8755189U Expired - Lifetime JPH0647750Y2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 経時データ分析立 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647750Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009285640A (ja) * | 2008-06-02 | 2009-12-10 | Ishigaki Co Ltd | 微生物担体並びに生物脱窒装置 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP8755189U patent/JPH0647750Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009285640A (ja) * | 2008-06-02 | 2009-12-10 | Ishigaki Co Ltd | 微生物担体並びに生物脱窒装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647750Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0326581U (ja) | ||
| JPS6137219U (ja) | フイルター用パツキングに用いる山形シート構造体 | |
| JPS61182578U (ja) | ||
| JPH0357064U (ja) | ||
| JPS6349931U (ja) | ||
| JPH0353236Y2 (ja) | ||
| KR800001588Y1 (ko) | 접어서 된 도서지 | |
| JPS6067993U (ja) | 用紙折り曲げ用基準シ−ト | |
| JPS62173788U (ja) | ||
| JPH0726865U (ja) | 折り込み式表示板 | |
| JPH0248856Y2 (ja) | ||
| JPS6327145U (ja) | ||
| JPS644276U (ja) | ||
| JPH0628055Y2 (ja) | ペーパーナプキンの構造 | |
| JPS5842702U (ja) | 建築用延尺 | |
| JPS594907Y2 (ja) | 折りたゝみ自在な台付仕切 | |
| JPS60142682U (ja) | コツプもしくはプレ−トを兼帯できる折紙 | |
| JPS6142571U (ja) | デイスプレ−台 | |
| JPH038578U (ja) | ||
| JPS61109768U (ja) | ||
| JPH0642637U (ja) | 紙製トレー | |
| JPS5874160U (ja) | スライドテスト用プレ−ト | |
| JPS62165685A (ja) | 生地見本台紙 | |
| JPH0427817U (ja) | ||
| JPS62130487U (ja) |