JPH0326582Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0326582Y2 JPH0326582Y2 JP1986189708U JP18970886U JPH0326582Y2 JP H0326582 Y2 JPH0326582 Y2 JP H0326582Y2 JP 1986189708 U JP1986189708 U JP 1986189708U JP 18970886 U JP18970886 U JP 18970886U JP H0326582 Y2 JPH0326582 Y2 JP H0326582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operator
- opening
- closing member
- panel
- switch element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は、上方への操作によりスイツチ要素を
作動させる操作子を有したスイツチ装置に関す
る。
作動させる操作子を有したスイツチ装置に関す
る。
(従来の技術)
従来より、例えば自動車のパワーウインドウに
おいては、ウインドウガラスをアツプ,ダウン操
作するためのスイツチを有したスイツチ装置をド
アの肘掛けに設けている。このものは第3図に示
すようになつている。即ち、スイツチ1を有した
パネル2は図示しないドアの肘掛けに装着されて
いる。スイツチ1に設けられたスイツチ要素3を
作動させるための操作子4は、常にはこれの上面
がパネル2の上面と略面一となる水平位置になる
ようにスイツチ1に設けられている。そしてパネ
ル2に設けた開口部5に手指を挿入して操作子4
を引上げ操作することによりスイツチ要素3を作
動させて例えば運転席側のウインドウガラスをア
ツプさせ、また、操作子4の押下げ操作によりそ
のウインドウガラスをダウンさせるようにしてい
る。この場合、操作子4の上面とパネル2の上面
とを略面一にしているのは、肘等で操作子4を不
用意に押下げることをなくしてウインドウガラス
の不用意な作動を防止するためである。
おいては、ウインドウガラスをアツプ,ダウン操
作するためのスイツチを有したスイツチ装置をド
アの肘掛けに設けている。このものは第3図に示
すようになつている。即ち、スイツチ1を有した
パネル2は図示しないドアの肘掛けに装着されて
いる。スイツチ1に設けられたスイツチ要素3を
作動させるための操作子4は、常にはこれの上面
がパネル2の上面と略面一となる水平位置になる
ようにスイツチ1に設けられている。そしてパネ
ル2に設けた開口部5に手指を挿入して操作子4
を引上げ操作することによりスイツチ要素3を作
動させて例えば運転席側のウインドウガラスをア
ツプさせ、また、操作子4の押下げ操作によりそ
のウインドウガラスをダウンさせるようにしてい
る。この場合、操作子4の上面とパネル2の上面
とを略面一にしているのは、肘等で操作子4を不
用意に押下げることをなくしてウインドウガラス
の不用意な作動を防止するためである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら上述のものの場合、操作子4を操
作するときに手指を挿入するための開口部5は窪
んだ形状になつているので、そこにゴミ等が落下
して溜り易いという問題点を有していた。
作するときに手指を挿入するための開口部5は窪
んだ形状になつているので、そこにゴミ等が落下
して溜り易いという問題点を有していた。
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、操作子の操作性を良好に図りながら手
指挿入用の開口部にゴミ等が落下して溜ることを
防止できるスイツチ装置を提供するにある。
の目的は、操作子の操作性を良好に図りながら手
指挿入用の開口部にゴミ等が落下して溜ることを
防止できるスイツチ装置を提供するにある。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上方へ操作されたときにスイツチ要
素を作動させる操作子を、上面がパネルの上面と
略面一になるように設けたスイツチ装置におい
て、前記操作子の引上げ操作が可能なように前記
パネルに形成した手指挿入用の開口部に、常には
その開口部を閉じていて手指の挿入時に押圧され
て下方に後退することにより前記開口部を開放す
る閉塞部材を設けたことを特徴とする。
素を作動させる操作子を、上面がパネルの上面と
略面一になるように設けたスイツチ装置におい
て、前記操作子の引上げ操作が可能なように前記
パネルに形成した手指挿入用の開口部に、常には
その開口部を閉じていて手指の挿入時に押圧され
て下方に後退することにより前記開口部を開放す
る閉塞部材を設けたことを特徴とする。
(作用)
操作子を操作しないときは閉塞部材が開口部を
閉じているので開口部に落下しようとするゴミ等
を遮る。また、閉塞部材を押圧すると該閉塞部材
が下方に後退する。すると、開口部が開放するの
で操作子の引上操作が可能になる。
閉じているので開口部に落下しようとするゴミ等
を遮る。また、閉塞部材を押圧すると該閉塞部材
が下方に後退する。すると、開口部が開放するの
で操作子の引上操作が可能になる。
(実施例)
以下、本考案の第1の実施例について第1図を
参照して説明する。11は図示しない自動車のド
アの肘掛け部に配設されたパネルで、これの下部
に設けた弾性片12を肘掛け部に陥没形成した装
着部の係合部に係合することによりその肘掛け部
に装着されている。13はパネル11に設けたス
イツチである。このスイツチ13は、スイツチ要
素14を有したスイツチボデイ15とそのスイツ
チ要素14を作動させるための操作子16から構
成されている。操作子16はスイツチボデイ15
に枢支され且つこれの下部にコイルバネ17によ
り付勢されて下方に突出した圧接子18を有して
いる。スイツチ要素14は可動接片19と固定接
点20からなつている。そして可動接片19は、
これの中央部に下方に湾曲して形成した陥没部1
9aを略中心にして揺動可能で、スイツチボデイ
15に設けた端子と電気的に導通状態にある。一
方、固定接点20は、可動接片19の端部と対向
するようにスイツチボデイ15に設けられ、スイ
ツチボデイ15に設けた端子と導通状態にある。
そして操作子16は、前述の圧接子18が可動接
片19の陥没部19aに嵌合することにより水平
位置に保持され、この水平位置において操作子1
6の上面はパネル11の上面と略面一になつてい
る。また、操作子16を引上操作して二点鎖線に
示す位置に位置させると、操作子16から下方に
突出している圧接子18が可動接片19の陥没部
19aの固定接点20寄りを押圧することから、
該可動接片19が揺動して固定接点20と当接し
てスイツチ要素14がオンすると共に、引上操作
の解除により水平位置に自動復帰してスイツチ要
素14がオフするようになつている。逆に操作子
16を押下げ操作すると上記スイツチ要素14と
並設した図示しないスイツチ要素がオンし、押下
げ操作の解除によりオフするようになつている。
この場合、操作子16の引上げ操作によりスイツ
チ要素14がオンすると運転席側のウインドウガ
ラスがアツプし、また操作子16の押下げ操作に
より図示しないスイツチ要素がオンするとそのウ
インドウガラスがダウンするようになつている。
ここで、パネル11にスイツチ13を配設した形
態では、操作子16の引上げ操作のための手指を
挿入できるように、操作子16とパネル11との
間に開口部21が形成された状態にある。而し
て、22はその開口部21に配設した閉塞部材
で、操作子16とは反対側の端部がパネル11に
枢支されていると共にねじりコイルばね23によ
り矢印A方向の回動力が付勢されている。そして
常には同図に示す水平位置にあつて開口部21を
閉塞していて、図示右端を下方に押圧すると反矢
印A方向に回動して開口部21を開放すると共
に、その押圧の解除により水平位置に復帰回動す
るようになつている。
参照して説明する。11は図示しない自動車のド
アの肘掛け部に配設されたパネルで、これの下部
に設けた弾性片12を肘掛け部に陥没形成した装
着部の係合部に係合することによりその肘掛け部
に装着されている。13はパネル11に設けたス
イツチである。このスイツチ13は、スイツチ要
素14を有したスイツチボデイ15とそのスイツ
チ要素14を作動させるための操作子16から構
成されている。操作子16はスイツチボデイ15
に枢支され且つこれの下部にコイルバネ17によ
り付勢されて下方に突出した圧接子18を有して
いる。スイツチ要素14は可動接片19と固定接
点20からなつている。そして可動接片19は、
これの中央部に下方に湾曲して形成した陥没部1
9aを略中心にして揺動可能で、スイツチボデイ
15に設けた端子と電気的に導通状態にある。一
方、固定接点20は、可動接片19の端部と対向
するようにスイツチボデイ15に設けられ、スイ
ツチボデイ15に設けた端子と導通状態にある。
そして操作子16は、前述の圧接子18が可動接
片19の陥没部19aに嵌合することにより水平
位置に保持され、この水平位置において操作子1
6の上面はパネル11の上面と略面一になつてい
る。また、操作子16を引上操作して二点鎖線に
示す位置に位置させると、操作子16から下方に
突出している圧接子18が可動接片19の陥没部
19aの固定接点20寄りを押圧することから、
該可動接片19が揺動して固定接点20と当接し
てスイツチ要素14がオンすると共に、引上操作
の解除により水平位置に自動復帰してスイツチ要
素14がオフするようになつている。逆に操作子
16を押下げ操作すると上記スイツチ要素14と
並設した図示しないスイツチ要素がオンし、押下
げ操作の解除によりオフするようになつている。
この場合、操作子16の引上げ操作によりスイツ
チ要素14がオンすると運転席側のウインドウガ
ラスがアツプし、また操作子16の押下げ操作に
より図示しないスイツチ要素がオンするとそのウ
インドウガラスがダウンするようになつている。
ここで、パネル11にスイツチ13を配設した形
態では、操作子16の引上げ操作のための手指を
挿入できるように、操作子16とパネル11との
間に開口部21が形成された状態にある。而し
て、22はその開口部21に配設した閉塞部材
で、操作子16とは反対側の端部がパネル11に
枢支されていると共にねじりコイルばね23によ
り矢印A方向の回動力が付勢されている。そして
常には同図に示す水平位置にあつて開口部21を
閉塞していて、図示右端を下方に押圧すると反矢
印A方向に回動して開口部21を開放すると共
に、その押圧の解除により水平位置に復帰回動す
るようになつている。
次に上記構成の作用について説明する。運転席
側のウインドウガラスをアツプさせるには、ま
ず、閉塞部材22の図示右端を手指にて押圧して
二点鎖線の位置まで回動させる。すると閉塞部材
22が開口部21を開放するので、この開放した
状態において、手指を操作子16の図示左端部に
引掛けて二点鎖線で示す位置まで操作子16を引
上げ操作すると、操作子16から突出している圧
接子18が可動接片19の陥没部19a上を摺動
し、該陥没部19aの固定接点20寄りに移動す
る。すると可動接片19が揺動して固定接点20
と接触し、これによりスイツチ要素14がオンす
る。そしてこのスイツチ要素14のオンを受けて
ウインドウガラスが該スイツチ要素14のオンし
ている時間だけアツプし、引上げ操作の終了と同
時に停止する。また、ウインドウガラスをダウン
させるには、操作子16の左端部を押圧する。す
ると同様にして図示しないスイツチ要素がオンし
てウインドウガラスがその操作時間だけダウンす
る。
側のウインドウガラスをアツプさせるには、ま
ず、閉塞部材22の図示右端を手指にて押圧して
二点鎖線の位置まで回動させる。すると閉塞部材
22が開口部21を開放するので、この開放した
状態において、手指を操作子16の図示左端部に
引掛けて二点鎖線で示す位置まで操作子16を引
上げ操作すると、操作子16から突出している圧
接子18が可動接片19の陥没部19a上を摺動
し、該陥没部19aの固定接点20寄りに移動す
る。すると可動接片19が揺動して固定接点20
と接触し、これによりスイツチ要素14がオンす
る。そしてこのスイツチ要素14のオンを受けて
ウインドウガラスが該スイツチ要素14のオンし
ている時間だけアツプし、引上げ操作の終了と同
時に停止する。また、ウインドウガラスをダウン
させるには、操作子16の左端部を押圧する。す
ると同様にして図示しないスイツチ要素がオンし
てウインドウガラスがその操作時間だけダウンす
る。
さて上記構成のものによれば、常には操作子1
6を操作するための開口部21は閉塞部材22に
より閉塞されているので、ゴミ等は閉塞部材22
に遮られることにより開口部21に落下すること
が防止され、以て開口部21にゴミ等が溜ること
はない。
6を操作するための開口部21は閉塞部材22に
より閉塞されているので、ゴミ等は閉塞部材22
に遮られることにより開口部21に落下すること
が防止され、以て開口部21にゴミ等が溜ること
はない。
また、操作子16を引上げ操作するには、閉塞
部材22を下方に押圧して開口部21を開放しな
がら行えば良いので、閉鎖部材22の存在を意識
することなくその操作は従来のものと同一であ
り、以てその操作性が損なわれる虞れはない。
部材22を下方に押圧して開口部21を開放しな
がら行えば良いので、閉鎖部材22の存在を意識
することなくその操作は従来のものと同一であ
り、以てその操作性が損なわれる虞れはない。
第2図は本考案の第2の実施例を示していて、
第1の実施例と同一部分には同一符号を付して説
明を省略し異なる部分についてのみ説明する。即
ち、11はパネル、13はスイツチ、16は操作
子、14はスイツチ要素、21は開口部である。
而して、24は閉塞部材で、これは基台25に上
下方向に移動可能に設けられていて、常には圧縮
コイルばね26により上方に移動されていると共
に、押圧により下方に移動し、そしてその押圧の
解除により上方への元位置に復帰移動するように
なつている。ここで、閉塞部材24の上方への移
動状態では、該閉塞部材24は、これの上面がパ
ネル11の上面と略面一になることにより開口部
21を閉塞している。そしてこの閉塞部材24を
押圧することにより該閉塞部材24が二点鎖線に
示すように下方に後退して開口部21を開放する
もので、これにより操作子16の引上げ操作を可
能にする。この第2の実施例においても、常には
閉塞部材24が開口部21を閉塞しているのでこ
の開口部21にゴミ等が落下して溜ることはな
い。
第1の実施例と同一部分には同一符号を付して説
明を省略し異なる部分についてのみ説明する。即
ち、11はパネル、13はスイツチ、16は操作
子、14はスイツチ要素、21は開口部である。
而して、24は閉塞部材で、これは基台25に上
下方向に移動可能に設けられていて、常には圧縮
コイルばね26により上方に移動されていると共
に、押圧により下方に移動し、そしてその押圧の
解除により上方への元位置に復帰移動するように
なつている。ここで、閉塞部材24の上方への移
動状態では、該閉塞部材24は、これの上面がパ
ネル11の上面と略面一になることにより開口部
21を閉塞している。そしてこの閉塞部材24を
押圧することにより該閉塞部材24が二点鎖線に
示すように下方に後退して開口部21を開放する
もので、これにより操作子16の引上げ操作を可
能にする。この第2の実施例においても、常には
閉塞部材24が開口部21を閉塞しているのでこ
の開口部21にゴミ等が落下して溜ることはな
い。
尚、本考案は上記実施例に限定されるものでは
なく、特に操作子は、回動による引上げ操作でス
イツチ要素をオンさせるものに代えて、上方へ真
直ぐ引上げることによりスイツチ要素をオンさせ
るものを用いても良い等、要旨を逸脱しない範囲
内で種々変更して実施できる。
なく、特に操作子は、回動による引上げ操作でス
イツチ要素をオンさせるものに代えて、上方へ真
直ぐ引上げることによりスイツチ要素をオンさせ
るものを用いても良い等、要旨を逸脱しない範囲
内で種々変更して実施できる。
[考案の効果]
本考案は以上の記述から明らかなように、常に
は操作子を引上げ操作するための手指挿入用の開
口部は閉塞部材により閉じられているので、ゴミ
等はこの閉塞部材で遮られることにより開口部へ
の落下が防止され、以て操作子の操作性を良好に
図りながら手指挿入用の開口部にゴミ等が落下し
て溜ることを防止できるという優れた効果を奏す
る。
は操作子を引上げ操作するための手指挿入用の開
口部は閉塞部材により閉じられているので、ゴミ
等はこの閉塞部材で遮られることにより開口部へ
の落下が防止され、以て操作子の操作性を良好に
図りながら手指挿入用の開口部にゴミ等が落下し
て溜ることを防止できるという優れた効果を奏す
る。
第1図は本考案の第1の実施例を示す全体の縦
断面図、第2図は本考案の第2の実施例を示す第
1図相当図である。そして第3図は従来例を示す
第1図相当図である。 図中、11はパネル、14はスイツチ要素、1
6は操作子、21は開口部、22は閉塞部材、2
4は閉塞部材である。
断面図、第2図は本考案の第2の実施例を示す第
1図相当図である。そして第3図は従来例を示す
第1図相当図である。 図中、11はパネル、14はスイツチ要素、1
6は操作子、21は開口部、22は閉塞部材、2
4は閉塞部材である。
Claims (1)
- 上方へ操作されたときにスイツチ要素を作動さ
せる操作子を、上面がパネルの上面と略面一にな
るように設けたものにおいて、前記操作子の引上
げ操作が可能なように前記パネルに形成した手指
挿入用の開口部に、常にはその開口部を閉じてい
て手指の挿入時に押圧されて下方に後退すること
により前記開口部を開放する閉塞部材を設けたこ
とを特徴とするスイツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986189708U JPH0326582Y2 (ja) | 1986-12-09 | 1986-12-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986189708U JPH0326582Y2 (ja) | 1986-12-09 | 1986-12-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6395132U JPS6395132U (ja) | 1988-06-20 |
| JPH0326582Y2 true JPH0326582Y2 (ja) | 1991-06-10 |
Family
ID=31142251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986189708U Expired JPH0326582Y2 (ja) | 1986-12-09 | 1986-12-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0326582Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821670U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-10 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車輛のウインド操作装置 |
| JPS59171309U (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-16 | アルパイン株式会社 | スライド型電子部品用ダストカバ− |
-
1986
- 1986-12-09 JP JP1986189708U patent/JPH0326582Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6395132U (ja) | 1988-06-20 |
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