JPH03267205A - 物品の荷揃え方法 - Google Patents
物品の荷揃え方法Info
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- JPH03267205A JPH03267205A JP2067446A JP6744690A JPH03267205A JP H03267205 A JPH03267205 A JP H03267205A JP 2067446 A JP2067446 A JP 2067446A JP 6744690 A JP6744690 A JP 6744690A JP H03267205 A JPH03267205 A JP H03267205A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る物品の荷揃え方法に関するものであり、特に同一品種
の物品ばかりを荷揃えする場合、異なる品種の物品ばか
りを荷揃えする場合、或いは一部の品種の物品を複数個
ずつと他の品種の物品を1個ずつ荷揃えする場合等の何
れであっても、高速且つ路間−の能力で荷揃えすること
のできる物品の荷揃え方法に関するものである。
51−32035号公報に記載のもの等が知られている
。
と、特公昭5i−a2oa5号公報には、一定の間隔を
もって縦割ブロック分割された複数段の保管ラックに荷
を保管し、該荷の搬送時ブロック内で荷が上下に重なら
ないよう各ブロック毎に一個の荷を保管ラックの各没前
側に設けた搬送コンベヤ上に順次載せ、次いで該搬送コ
ンベヤ上より、該搬送コンベヤの輸送速度に該搬送コン
ベヤの輸送方向の速度成分を等しくさせた速度を持つ合
流フンベヤ上に移送し、該合流コンベヤにより荷を連続
的に搬出するコンベヤシステムにおける荷物輸送方法が
記載されている。
を有していた。
コンベヤシステムにおける荷物輸送方法は、保管ラック
のそれぞれのグラビテイコンベヤ(支流ライン)からゲ
ート(ストツl()を開いて荷(物品)を搬出コンベヤ
(本流ライン)に送り出すようになしてはあるが、それ
ぞれの支流ライン毎に異なった物品が保管されているた
め、同一品種の物品ばかりを荷揃えする場合の荷揃え能
力は物品を支流ラインから本流ラインへ搬出する切り出
し能力によって制限され、高速で荷揃えすることはでき
ない。
品種の物品を載置し、必要に応じて同一品種の物品を複
数個の支流ラインから略同時に搬出することによって、
高速で荷揃えすることのできる物品の荷揃え方法を提供
することにある。
荷揃えされる物品の大きさに拘らず一定の間隔、即ち縦
割ブロックの間隔で合流させるようになしであるので、
小さな物品は必要以上の余裕空間をその前後に有して合
流されることになり、物品の荷揃え能力は更に低くなっ
ている。
想空間に物品を搬出することによって、搬出後の物品の
荷揃え間隔をできるだけ狭くし、より高速で荷揃えする
ことのできる物品の荷揃え方法を提供することにある。
物品を所望の数量ずつ荷揃えする物品の荷揃え方法にお
いて、少なくとも1種類の物品が複数個の支流ラインに
載置されていると共に、複数個の支流ラインに載置され
た同一品種の物品が複数個の支流ラインから略同時に本
流ラインに搬出され、荷揃えされることを特徴とする物
品の荷揃え方法を提供することによって上記の目的を達
成したものである。
けられており、同一列に位置する全ての段の支流ライン
に同一品種の物品が載置されていることが好ましい。
さに応じた仮想空間を連続的に設定し、所定の仮想空間
が荷揃えされるべき物品に対向する位置に到達したとき
、上記物品を上記本流ラインに搬出させるようになして
いることが好ましい。
加算した空間であることが好ましい。
一品種の物品を載置し、必要に応じて同一品種の物品を
複数個の支流ラインから略同時に搬出することによって
、物品を高速で荷揃えする。
ることによって、搬出後の物品の荷揃え間隔をできるだ
け狭くし、物品をより高速で荷揃えする。
品の荷揃え装置の一実施例について説明する。
2図はその支流ラインの先端部を拡大して示す斜視図で
、これらの図面において、(1)は先端側を低く傾斜さ
せたグラビテイローラコンベアからなる支流ラインで、
本流ライン(2)に沿った方向にX列(第1図において
は5列)、上下方向に1段(第1図においては5段)の
支流ライン(1)が配設され、第1図においては合計2
5個の支流ライン(1)、(1)、・・・・によって流
動vII(F)が構成されている。尚、支流ライン(1
)、(1)、・・・・の列数及び段数は適宜選択すれば
よいことは言うまでもない。また、それぞれの支流ライ
ン(1)の先端部には、物品取り出し装置(3)が設け
られている。また、本流ライン(2)は同−段の物品取
り出し装置(3)、(3)、・・・・を繋ぐように配設
された駆動ローラコンベアで、上下方向に5段設けられ
ている。
ン(11は、複数個のローラ(lυ、+Iυ、・・・・
を備える一対のレールフレームfla、+13を傾斜状
に配設したもので、支流ライン(1)上に供給された物
品(G)はローラ(1m)、(II) 、・・・・上を
その自重により自走して、ストレージされた後、物品取
り出し装置(3)により本流ライン(2)ンこ取り出さ
れる。
)、(1)、・・・・の先端部に設けられた物品取り出
し装置(3)、(3)、・・・・を繋ぐように配設され
た駆動クーラコンベアで、支流ライン(11に略直交す
るように上下方向に5段設けられており、図外のライン
シャフト(2)と図外のローラ(20との間に8の字状
に掛張した図外の輪ゴムによって、ラインシャフト(2
)の回転をローラ(2υ、(20、・・・・に伝達する
ように構成されている。尚、それぞれのラインシャフト
(2)には図外のパルスエンコーダー(23が取り付け
られている。
てエアー7リング(3′4によって揺動される断面が略
U字形のストッパ0υと、ストッパ臼υの下流(IIに
配設されたシェード(34とを備え、エアーシリンダ(
2)のロッドが突出状態にあるとき、ストッパ00の前
壁の上端がローラ(11)の上面より突出するように構
成され、ストッパ(30の前壁によって傾斜方向に自走
してくる物品(G)を係止するようになしである。而し
て8、物品取り出し指令があると、エアーシリンダ(2
)を作動することによって、ストッパ0υの前壁の上端
をローラ(II)の上面より下降し、ストッパOυの前
壁で係止された先端の物品(G)を取り出す。そのとき
、ストッパ00の後壁の上端はローラ(1υの上面より
高くなっているので、後続の物品(G)はストッパ(3
0の後壁で係止され、支流ライン(1)上に載置された
物品(G)を本流ライン(2)に1個だけ取り出すこと
ができる。尚、ストッパ(30の前壁と後壁との距離は
支流ライン(1)上に載置される物品(G)の幅寸法、
即ち支流ライン方向の寸法より小さく設定することが好
ましい。まり、ストツバ(3υによって1個ずつ取り出
された物品(G)を本流ライン(2)に搬出するための
シェード−は、複数個のローラを備えた一対のレールフ
レーム(34a) (34a)で構成されており、
レールフレーム(34a)+!レールフレーム+laよ
りも急傾斜に配置されている。
荷揃え方法の一実施態様を説明する。
て、第3図に示す如く、支流ライン(1)、(1)、・
・・・が本流ライン(2)に沿った方向に26列、上下
方向に5段の合計130個配設されている他の実施例に
基づいて説明する。尚、(1a+)、(lb、)、・・
・・(1z+)は下から1段目に配設された支流ライン
のそれぞれを示す枝符号で最下流側が(1a+)、最上
流側が(1z+)である。
下から2段目に配設された支流ラインのそれぞれを示す
枝符号で、下から3段目乃至5段目に配設された支流ラ
インも同様に示している。
・には品種別に複数個の物品(G)が載置されており、
同一列に位置する全ての段の支流ラインTl)、(1)
、・・・・には同一品種の物品(G)が載置されている
。即ち、支流ライン(lat)、(ia2)、(las
)、(ia4)、(las)にはa品種の物品(Ga)
が、支流ライン(lbt)(lb2)、(1b3)、(
tb4)、(lbs)にはb品種の物品(Gb)が、そ
の他の支流ライン(1)、(璽)、・・・・も同様にし
て、支流ライン(1z+)、(1z2) (lzs)
、(lz、)、(lz5)には2品種の物品(e−z)
が載置されている。
で荷揃えする場合において、先ず同一品種の物品、例え
ば物品(Ga)ばかりを、m行(例えば5行)Xn列(
例えば4列)だけ荷揃えする場合について説明すると、
物品(Ga)はそれぞれの段、即ち支流ライン(lat
)、(ia2)、(las)、(ia4)、(ia5)
に載置されているので、支流ライン(1a +)
(1a2)、(las)、(1a4)、(las)の先
端部に設けられたそれぞれの物品取り出し装置(3)、
(3)、・・・・によってそれぞれ1個の物品(Ga)
が略同時にそれぞれの本流ライン(2)、(2)・・・
・に取り出され、合計5個の物品(Ga)、(Ga)、
・・°°が取り出される0更に同様にして各段毎に物品
(Ga)の取り出しが略同時に3回繰り返され、それぞ
れの本流ライン(2)、(2)、・・・・上に4個の物
品(G a )が、合計20個の物品(Ga)が荷揃え
され、荷揃えされた20個の物品(Ga)は通い箱(H
)に5行×4列の配置で収納される。
物品(Ga) (Gb)、(Gc)(Gd)、(G
e)を、第2列に物品(G f )、(Gg)、(Gh
)、(Gi)、(Gj)を、第3列に物品(Gk)、(
Gl)、(Gm)、(Gn)、(Go)を、第4列に物
品(Gp)、(Gq)、(Gr)、(Gs)、(Gt)
を荷揃えする、即ち20品種の物品(G)を5行×4列
に荷揃えする場合について説明すると、下から1段目の
本流ライン(21)の先頭に物品(Ga)が、下から2
段目の本流ライン(2□)の先頭lこ物品(Gb)が、
下から3段目の本流ライン(23)の先頭の物品(Gc
)が、下から4段目の本流ライン(24)の先頭に物品
(Gd)が、下から5段目の本流ライン(25)の先頭
に物品(G e )が荷揃えされるようにそれぞれの物
品(G)が支流ライン(lat) (1b2)
(lcs)(ia4)、(1e5)から搬出サレ、先頭
ノ列ニ物品(Ga) (Gb) (Gc)
(Gd)(Ge)が荷揃えされる。次に、下から1段目
の本流ライン(21)には物品(G f )が、下から
2段目の本流ライン(2□)には物品(Gg)が、下か
ら3段目の本流ライン(23)には物品(Gh)が・下
から4段目の本流ライン(24)には物品(Gi)が、
下から5段目の本流ライン(26)には物品(Gj)が
それぞれの本流ライン(2)上の2番目の位置に荷揃え
されるようにそれぞれの物品(G)が支流ライン(1f
X)、(1g2) 、(lha) 、(1ia) 、(
1js)から搬出され、第2列には物品(Gf)
(Gg)(Gh)、(Gi)、(Gj)が荷揃えされる
。
k)が、下から2段目の本流ライン(22)には物品(
G1)が、下から3段目の本流ライン(23)には物品
(Gm)が、下から4段目の本流ライン(24)には物
品(G n )が、下から5段目の本流ライフ(25)
には物品(Go)がそれぞれの本流ライン(2)上の3
番目の位置に荷揃えされるようにそれぞれの物品(G)
が支流ライン(tk、)、(112) (1m3)
、(in4)、(los)から搬出され、第3列には物
品(Gk)、(G l )、(Gm)、(Gn)、(G
O)が荷揃えされる。次に、下から1段目の本流ライン
(2、)には物品(Gp)が、下から2段目の本流ライ
ン(2□)には物品(Gq)が、下から3段目の本流ラ
イン(23)には物品(Gr)が、下から4段目の本流
ライン(24)には物品(Gs)が、下から5段目の本
流ライン(25)には物品(G t )がそれぞれの本
流ライン(2)上の4番目の位置に荷揃えされるように
それぞれの物品(G)が支流ライン(1p+)、(lq
2)、(lrs)、(154)、(tts)から搬出さ
れ、第4列には物品(Gp)、(Gq)、(Gr)、(
Gs)、(G t )が荷揃えされる。即ち、下から1
段目の本流ライン(2、)には物品(Ga)、(Gf)
、(Gk)、(Gp)の順序で、下から2段目の本流
ライン(2□)には物品(Gb)、(Gg)、(G l
)、(Gq)の順序で、下から3段目の本流ライン(
23)には物品(Gc)、(Gh)、(Gm)、(Gr
)の順序で、下から4段目の本流ライン(24)には物
品(Gd)、(Gi)、(Gn)、(Gs)の順序で、
下から5段目の本流ライン(25)には物品(Ge)、
(G j )、(Go)、(Gt)の順序で荷揃えされ
、荷揃えされた20個の物品(G)は通い箱(H)に5
行×4列の配置で収納される。
異なる品種の20個の物品(G)を5行×4列に荷揃え
し、2番目の通い箱(H)にも−部が同一品種で残りが
異なる品種の20個の物品(G)を5行×4列tこ荷揃
えする場合について説明する。例えば、1番目の通い箱
(H)に収納される物品(G)として、第1列に物品(
Ga)、(Gd)、(Gd)、(G f )、(Gg)
を、第2列に物品(Gg)、(Gh)、(Gj)、(G
j)、(G 1 )を、第3列に物品(Gr)、(Gr
)、(Gr)、(Gr)、(Gr)を、第4列に物品(
Gr) (Gs) (Gt) (Gt)、
(Gy)を荷揃えし、更に2番目の通い箱(H)に収納
される物品(G)として、第5列に物品(Ga)、(G
a)、(Gb)、(Gd)、(Ge)を、第6列に物品
(Ge)、(Ggi(Gh)、(Gk)、(Gk)を、
第7列に物品(G l )、(Gm)、(Gp)、(G
r)、(GS)を、第8列に物品(Gs)、(G t
)、(Gy) (Gz)、(Gz)を荷揃えする場
合には、下から1段目の本流ライン(2□)の先頭に物
品(Ga)が、下から2段目の本流ライン(22)の先
頭に物品(Gd)が、下から3段目の本流ライン(23
)の先頭に物品(Gd)が、下から4段目の本流ライン
(24)の先頭に物品(Gf)が、下から5段目の本流
ライン(2,)の先頭に物品(Gg)が荷揃えされるよ
うにそれぞれの物品(G)が支流ライ’(lal)
(ld2) (1d 3)、(1f4) 、(I
gs)から搬出され、先頭の列に物品(G a )、(
Gd)、(Gd)、(Gf)、(Gg)が荷揃えされる
。次に、下から1段目の本流ライン(2□)には物品C
Gg>が、下から2段目の本流ライン(22)には物品
(Gh)が、下から3段目の本流ライン(23)には物
品(Gj)が、下から4段目の本流ライン(24)には
物品(G j )が、下から5段目の本流ライン(25
)には物品(G 1 )がそれぞれの本流ライン(2)
上の2番目の位置に荷揃えされるようにそれぞれの物品
(G)が支流ライン(Ig+)、(lh2)、(lja
)、(IJ4)、(115)から搬出され、第2列には
物品(Gg)、(Gh)、(Gj)、(G j )、(
G l )が荷揃えされる。次に、下から1段目の本流
ライン(2□)には物品(Gr)が、下から2段目の本
流ライン(2□)には物品(Gr)が、下から3段目の
本流ライン(23)には物品(G r )が、下から4
段目の本流ライン(24)には物品(Gr)が、下から
5段目の本流ライン(25)には物品(G r )がそ
れぞれの本流ライン(2)上の3番目の位置に荷揃えさ
れるようにそれぞれの物品(G)が支流ライフ(lr、
) (lr2)(lrs) (lra)
(lrs)から搬出され、第3列には物品(Gr)、(
Gr) (Gr ) (G r ) (G
r )が荷揃えされる。次に、下から1段目の本流ライ
ン(2,)には物品(G r )が、下から2段目の本
流ライン(22)には物品(Gs)が、下から3段目の
本流ライン(23)には物品(G t )が、下から4
段目の本流ライン(24)には物品(G t )が、下
から5段目の本流ライン(25)には物品(Gy)がそ
れぞれの本流ライン(2)上の4番目の位置に荷揃えさ
れるようにそれぞれの物品(G)が支流ライン(lrユ
)、(1g2)、(1ta) 、(1t4)、(1y
s)から搬出され、第4列には物品(Gr)、(Gs)
、(Gt)、(Gt)、(GV)が荷揃えされる。次に
、下から1段目の本流ライン(2、)には物品(Ga)
が、下から2段目の本流ライン(2□)には物品(Ga
)が、下から3段目の本流ライン(23)には物品(G
b)が、下から4段目の本流ライン(24)には物品(
Gd)が、下から5段目の本流ライン(2,)には物品
(G e )がそれぞれの本流ライン(2)上の5番目
の位置に荷揃えされるようにそれぞれの物品(G)が支
流ライン(la、) (la2)(lba)
(lda) (’1es)から搬出され、第5列に
は物品(Ga)、(Ga)、(Gb)、(Gd)、(G
e)が荷揃えされる。次に、下から1段目の本流ライン
(2,)には物品(Ge)が、下から2段目の本流ライ
ン(2□)には物品(Gg)が、下から3段目の本流ラ
イン(23)には物品(Gh)が、下から4段目の本流
ライン(24)には物品(Gk)が、下から5段目の本
流ライン(26)には物品(Gk)がそれぞれの本流ラ
イン(2)上の6番目の位置に荷揃えされるようにそれ
ぞれの物品(G)が支流ライン(let)、(1g2)
、(lha) 、(lk+)、(1ks)から搬出され
、第6列には物品(Ge)、(Gg)、(Gh) 、(
Gk)、(Gk)が荷揃えさhる。次に、下から1段目
の本流ライン(2,)には物品(G l )が、下から
2段目の本流ライン(2□)には物品(Gm)が、下か
ら3段目の本流ライン(23)には物品(Gp)が、下
から4段目の本流ライン(24)には物品(G r )
が、下から5段目の本流ライン(25)には物品(G
s )がそれぞれの本流ライン(2)上の7番目の位置
に荷揃えされるようにそれぞれの物品(G)が支流ライ
ン(111) 、(1mg)、(lps) (lr
a) (lss)から搬出され、第7列には物品(
G l ”)、(Gm)、(Gp)、(Gr)、(Gs
)が荷揃えされる。次に、下から1段目の本流ライン(
2□)には物品(Gs)が、下から2段目の本流ライン
(2□)には物品(G t )が、下から3段目の本流
ライン(23)には物品(GV)が、下から4段目の本
流ライン(24)には物品(Gz)が、下から5段目の
本流ライン(2,)には物品(Gz)がそれぞれの本流
ライン(2)上の8番目の位置に荷揃えされるようにそ
れぞれの物品(G)が支流ライン(1s+) (1
t2) (lya) 、 (lz4) ・(l
zs)から搬出され、第8列には物品(Gs)、(Gt
)、(Gy)、(Gz)、(Gz)が荷揃えされる。即
ち、下から1段目の本流ライン(21)には物品(Ga
) (Gg)、(Gr) (Gr)、(Ga)
、(Ge)、(G1)、(Gs)の順序で、下から2段
目の本流ライン(22)には物品(Gd)、(Gh)、
(Gr)、(Gs) 、(Ga)、(Gg)、(Gm)
、CGt>の順序で、下から3段目の本流ライン(23
)には物品(Gd)・ (Gj)・ (Gr)、(Gt
)、(Gb)、(Gh)、(Gp)、(GM)の順序で
、下から4段目の本流ライン(24)には物品(Gf)
、(Gj)、(Gr)、(G t ’)、(Gd)、(
Gk)、(Gr)、(Gz)の順序で、下から5段目の
本流ライン(25)には物品(Gg)、(Gl)、(G
r) 、(Gy) 、(Ge) 、(Gk)、(G5)
、(Gz)の順序で荷揃えされ、荷揃えされた40個の
物品(G)のうち第1列〜第4列に荷揃えされた20個
の物品(G)は1番目の通い箱(H)に5行×4列の配
置で収納され、第5列〜第8列に荷揃えされた20個の
物品(G)は2番目の通い箱(H)に5行×4列の配置
で収納される。
、(Gr)、(G r )、(Ga)、(Ge)、(G
l)、(G s )の順序で物品(G)が下から1段目
の本流ライン(2、)に荷揃えされる場合に、それぞれ
の支流ライン(1)に載置されている物品(G)がどの
ように下から1段目の本流ライン(2,)に搬出される
かを説明する。
品(G)が、物品(G)の長さ寸法(本流ライン方向の
寸法)300mに一定の余裕空間20C)ulを加算し
た500uの仮想空間内に、即ち500flのピッチで
搬出されるように荷揃え指令があると、ラインンヤフト
c2乃に取り付けられているパルスエンツーター(23
ハ、本流ライン(21)の1順の動きに対して1・(ル
ス発生するようになしであるので、このパルスを図外の
%/レスカウンターでカウントすることによって、支流
ライン(1a+) 、(1b+) −−−−(1z+
)の位置の補正を加えたタイミングで、物品(G)が本
流ライン(2、)上に所定のピッチと順序で荷揃えされ
るように搬出される。
された支流ライン(1a+)、(lbl)、・・・・
(1z+)の配設間隔が、例えば400uの場合には、
最上流(26番目)の支流ライン(IZ、)と支流ライ
ン(ia、)との距離は400mX (26−1)=1
0000mであり、下から1段目の本流ライン(2、)
の最終端、即ち通い箱(H)に最初に到達すべき物品(
Ga)は支流ライン(1a+)に載置されているので、
荷揃え開始から、10000パルス遅らせて物品(Ga
)を支流ライン(1a1)から搬出すればよい。即ち、
荷揃え開始から10000パルス後が、支流ライン(1
a+)或いは物品(Ga)の位置補正値であり、荷揃え
開始から10000パルス後に支流ライン(1a+)か
ら物品(G a )を本流ライン(21)に取り出すよ
うに物品取り出し指令が支流ライン(lat)の先端部
に設けられた物品取り出し装置(3)に与えられる。尚
、最終端、即ち通い箱(H)に最初に到達すべぎ物品(
Ga)は本流ライン(21)を先頭で搬送されるため、
荷揃え順序に基づく搬出タイミングを0パルスとしであ
る。
すべき物品(Gg)は、支流ライン(1a+)から搬出
され、本流ライン(2□)上に設定された物品(Ga)
の仮想空間より500Mだけ上流側の仮想空間に荷揃え
される。即ち。最上流の支流ライン(1z+)と7番目
の支流ライン(1g +)との距離は400mX (2
6’ 7)=7600mであり、支流ライン(1z+)
或いは物品(Gg)の位置補正値は7600パルステす
る。また、最初に最終端に到達する物品(Ga)との搬
送間隔は500flであるので、7600パルX C5
00ハルスヲ加算した8100パルス後に支流ライン(
1z+)から物品(Gg)を本流ライン(21)に取り
出すように物品取り出し指令が支流ライン(Igt)の
先端部に設けられた物品取り出し装置(3)に与えられ
る。
すべき物品(G r )は、支流ライン(1r1)から
搬出され、本流ライン(21)上に設定された物品(G
a)の仮想空間より1100Osだけ上流側の仮想空間
に荷揃えされる。即ち、最上流の支流ライン(lzt)
と188番目支流ライン(1r+)との距離は400m
X(2618)=3200Mであり、支流ライン(tr
y)或いは物品(Gr)の位置補正値は3200パルス
である。また、最初に最終端に到達する物品(Ga)と
の搬送間隔は1000mmであるので、3200パルス
に1000パルスを加IL?、、−4200パルス後に
支流ライン(1r+)から物品(Gr)を本流ライン(
21)に取り出すように物品取り出し指令が支流ライン
(1r+)の先端部に設けられた物品取り出し装置(3
)に与えられる。
本流ライン(21)の最終端に到達し、その物品(Gr
)も支流ライン(lrt)から搬出され、本流ライン(
21)上に設定された物品(Ga)の仮想空間より15
00mだけ上流側の仮想空間に荷揃えされる。即ち、最
初に最終端に到達する物品(G a )との搬送間隔は
1500mテするので、3200パルスに1500パル
スを加算した4700パルス後會こ支流ライン(lrl
)から物品(G r )を本流ライン(2,)ンこ取り
出すように物品取り出し指令が支流ライン(lrI)の
先端部に設けられた物品取り出し装置(3)に与えられ
る。
到達すべき物品(Ga)は、支流ライン(1a1)から
搬出され、本流ライン(21)上に設定された最初に本
流ライン(2□)の最終端に到達すべき物品(Ga)の
仮想空間より2000mだけ上流側の仮想空間に荷揃え
される。即ち、最初に最終端に到達する物品(Ga)と
の搬送間隔は2000mであるので、10000パルス
に2000パルスを加算した1 2000パルス後に支
流ライン(lat)から物品(Ga)を本流ライン(2
□)に取り出すように物品取り出し指令が支流ライン(
law)の先端部に設けられた物品取り出し装置(3)
に与えられる。
すべき物品(Ge)は、支流ライン(1e+)から搬出
され、本流ライン(2□)上に設定された最初に本流ラ
イン(21)の最終端に到達すべき物品(Ga)の仮想
空間より2500 *gだけ上流側の仮想空間に荷揃え
される。即ち、最上流の支流ライン(1z+)と5番目
の支流ライン(’1ex)との距離は400awX(2
65)=8400+wであり、支流ライン(let)或
いは物品(Ge)の位置補正値は8400パルスである
。また、最初に最終端に到達する物品(Ga)との搬送
間隔は2500mであるので、8400パルスに250
0パルスを加算した10900パルス後に支流ライン(
le、)から物品(Ge)を本流ライン(2□)に取り
出すように物品取り出し指令が支流ライン(let)の
先端部に設けられた物品取り出し装置(3)に与えられ
る。
すべき物品(G l )は、支流ライン(11、)から
搬出され、本流ライン(2□)上に設定された最初に本
流ライン(21)の最終端に到達すべき物品(Ga)の
仮想空間より3000mだけ上流側の仮想空間に荷揃え
される。即ち、最上流の支流ライン(lzl)と12番
目の支流ライン(11□)との距離は400wJIX(
2612)=5600−であり、支流ライン(ill)
或いは物品(G l )の位置補正値は5600パルス
である。また、最初に最終端に到達する物品(Ga)と
の搬送間隔は3000flであるので、5600パルス
に3000パルスを加算した8600パルス後に支流ラ
イン(its)から物品(Gl)を本流ライン(2、)
に取り出すように物品取り出し指令が支流ライン(il
l)の先端部に設けられた物品取り出し装置(3)に与
えられる。
すべき物品(G s )は、支流ライン(1s、)から
搬出され、本流ライン(2、)上に設定された最初に本
流ライン(2□)の最終端に到達すべき物品(Ga)の
仮想空間より35000だけ上流側の仮想空間に荷揃え
される。即ち。最上流の支流ライン(1z+)と19番
目の支流ライン(1st)との距離は400mX(26
19)=2800mであり、支流ライフ(181)或い
は物品(G s )の位置補正値は2800パルスであ
る。また、最初に最終端に到達する物品(Ga)との搬
送間隔は3500sa++であるので、2800パルス
に3500パルスを加算しり6300パルス後に支流ラ
イン(1s+)から物品(Gs)を本流ライン(21)
に取り出すように物品取り出し指令が支流ライン(1s
t)の先端部に設けられた物品取り出し装置(3)に与
えられる。
様について説明したが、次々と連続して多数の通い箱(
H) tこ対する荷揃えをすることができることは言う
までもない。
目の本流ライン(25)に物品(G)を荷揃えする場合
も、同様にして位置補正値と搬送間隔を演算して、所定
のタイミングでそれぞれの支流ライン+11 、(1)
、・・・・から本流ライン(2)に物品(G)を搬出
するように制御される。
説明したが、本発明の物品の荷揃え方法はこれらに制限
されるものではない。例えば、1本の本流ライン(2)
に対して並設された複数個の支流ライン(1)、(1)
、・・・・に同一品種の物品(G)を載置し、同一品種
の物品(G)が並設された複数個の支流ライン(1)、
(1)・・・・から略同時に1本の本流ライン(2)に
搬出され、荷揃えされるようになしてもよい。
よく、この場合には本流ラインに・物品の荷揃え順序及
び物品の大きさに応じた仮想空間、即ち物品(G)毎の
長さ寸法に一定の余裕空間、例えば200順を加算した
仮想空間を連続的に設定し、所定の゛仮想空間が荷揃え
されるべき物品(G)に対向する位置に到達したとき、
物品(G)を本流ライン(2)に搬出させるようにする
ことが好ましい。
に生じるスリップ等を考慮して、本流ライン(2)の動
きに代えて本流ライン(2)上を搬送される物品(G)
毎のスリップ等を含む実際の動きを予め登録し、登録さ
れた動きに基づいてパルスカウント数を決定するように
してもよい。
が3個以上ある場合ンこは、少なくとも2個の支流ライ
ン(1)に載置された同一品種の物品(G)が略同時に
本流ライン(2)に搬出され、荷揃えされるようになし
てあればよい。
際に、中央部分に空きスペースができるように荷揃えし
てもよい。
流ラインに同一品種の物品を載置し、必要に応じて同一
品種の物品を複数個の支流ラインから略同時に搬出する
ことによって、物品を高速で荷揃えすることができる。
品種の物品ばかりを荷揃えする場合、或いは一部の品種
の物品を複数個ずつと他の品種の物品を1個ずつ荷揃え
する場合等の何れであっても、高速且っ路間−の能力で
荷揃えすることができる。
ことによって、搬出後の物品の荷揃え間隔をできるだけ
狭くし、物品をより高速で荷揃えすることができる。
品の荷揃え装置の一実施例を示す斜視図、第2図はその
支流ラインの先端部を拡大して示す斜視図、第3図は他
の物品の荷揃え装置の支流ラインの配置を説明するため
の正面配置図である。 (1):支流ライン (2)二本流ライン(G)
:物品 特 許 出 願 人 西部電機株式会社 代 理 人 戸島省四部 第「図 第25g
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)品種別に支流ラインに載置された複数品種の物品を
所望の数量ずつ荷揃えする物品の荷揃え方法において、
少なくとも1種類の物品が複数個の支流ラインに載置さ
れていると共に、複数個の支流ラインに載置された同一
品種の物品が複数個の支流ラインから略同時に本流ライ
ンに搬出され、荷揃えされることを特徴とする物品の荷
揃え方法。 2)本流ラインと複数個の支流ラインとが、多段に設け
られており、同一列に位置する全ての段の支流ラインに
同一品種の物品が載置されている、請求項1記載の物品
の荷揃え方法。 3)本流ラインに、物品の荷揃え順序及び物品の大きさ
に応じた仮想空間を連続的に設定し、所定の仮想空間が
荷揃えされるべき物品に対向する位置に到達したとき、
上記物品を上記本流ラインに搬出させる、請求項1また
は2記載の物品の荷揃え方法。 4)仮想空間が、物品の長さ寸法に一定の余裕空間を加
算した空間である、請求項3記載の物品の荷揃え方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6744690A JP2589587B2 (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 物品の荷揃え方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6744690A JP2589587B2 (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 物品の荷揃え方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03267205A true JPH03267205A (ja) | 1991-11-28 |
| JP2589587B2 JP2589587B2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=13345163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6744690A Expired - Lifetime JP2589587B2 (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 物品の荷揃え方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589587B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0656203A (ja) * | 1991-09-06 | 1994-03-01 | Seibu Electric & Mach Co Ltd | 物品の荷揃え方法 |
| US5478183A (en) * | 1994-07-13 | 1995-12-26 | Savigny; Marc L. | Article selector and method |
| WO1997016364A1 (en) * | 1995-10-30 | 1997-05-09 | Savigny, Charles, Henry-Rogge | Article selection and method |
| US6357985B1 (en) * | 1998-12-18 | 2002-03-19 | Lanfranco Anzani | System for the automatic loading and/or unloading of products |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132035A (ja) * | 1974-09-11 | 1976-03-18 | Mitsubishi Electric Corp | |
| JPS5276081U (ja) * | 1975-12-05 | 1977-06-07 | ||
| JPS5320282A (en) * | 1976-08-09 | 1978-02-24 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Goods picking system |
| JPS563215A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-14 | Shiseido Co Ltd | Method and device for truing up cargo |
| JPS5912003A (ja) * | 1982-07-14 | 1984-01-21 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 立体倉庫 |
-
1990
- 1990-03-16 JP JP6744690A patent/JP2589587B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US6357985B1 (en) * | 1998-12-18 | 2002-03-19 | Lanfranco Anzani | System for the automatic loading and/or unloading of products |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589587B2 (ja) | 1997-03-12 |
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