JPH03269864A - ディスク装置 - Google Patents
ディスク装置Info
- Publication number
- JPH03269864A JPH03269864A JP7013890A JP7013890A JPH03269864A JP H03269864 A JPH03269864 A JP H03269864A JP 7013890 A JP7013890 A JP 7013890A JP 7013890 A JP7013890 A JP 7013890A JP H03269864 A JPH03269864 A JP H03269864A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- data
- circuit
- control circuit
- head
- Prior art date
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- Pending
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Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は、一つのティスフ回転制御部により制御される
、複数のディスク媒体を備えた回転体部と、それぞれ独
立して駆動される二つのキャリッジと、二つのキャリッ
ジのそれぞれに固定されディスク媒体に対してデータの
書込み読出しを行う複数のデータヘッドと、ディスク媒
体に記録されている位置情報を読込むためにキャリッジ
毎につのサーボヘッドを備えたディスク装置に関する。
、複数のディスク媒体を備えた回転体部と、それぞれ独
立して駆動される二つのキャリッジと、二つのキャリッ
ジのそれぞれに固定されディスク媒体に対してデータの
書込み読出しを行う複数のデータヘッドと、ディスク媒
体に記録されている位置情報を読込むためにキャリッジ
毎につのサーボヘッドを備えたディスク装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種のディスク装置では、二組のキャリッジ、
データヘッド、サーボヘッドを制御する制御回路部は完
全に独立していた。
データヘッド、サーボヘッドを制御する制御回路部は完
全に独立していた。
〔発明が解決しようとする課題]
上述した従来のディスク装置はディスク回転部および回
転体部は共通となっているが、制御回路部が完全に独立
してるため、個別に電源を切断できるようになっている
ので、片方の制御回路部の電源を切断した場合、ディス
ク媒体は定常回転しており使用可能の状態となっている
にも拘らず電源が切断された制御回路部に対応するキャ
リッジのデータヘッドの書込みおよび読出しを行うこと
ができないという欠点がある。
転体部は共通となっているが、制御回路部が完全に独立
してるため、個別に電源を切断できるようになっている
ので、片方の制御回路部の電源を切断した場合、ディス
ク媒体は定常回転しており使用可能の状態となっている
にも拘らず電源が切断された制御回路部に対応するキャ
リッジのデータヘッドの書込みおよび読出しを行うこと
ができないという欠点がある。
本発明の目的は、片方の制御回路部の電源が切断された
場合でも、ディスク媒体が定常回転していて使用可能の
状態のとき電源が切断された制御回路部に対応するキャ
リッジのデータヘッドの書込みおよび読出しを行うこと
のできるディスク装置を提供することである。
場合でも、ディスク媒体が定常回転していて使用可能の
状態のとき電源が切断された制御回路部に対応するキャ
リッジのデータヘッドの書込みおよび読出しを行うこと
のできるディスク装置を提供することである。
本発明のディスク装置は、
自側のサーボヘッドから読出した位置情報により自側キ
ャリッジの位置を検出する自側位置検出回路と、該自側
位置検出回路の出力により自側キャリッジの位置を補正
する自側位置補正回路と、自側キャリッジおよび他側キ
ャリッジをシークさせるためのシーク制御回路と、前記
自側位置補正回路の出力と前記シーク制御回路の出力と
により自側キャリッジの駆動を制御する自側サーボ制御
回路と、該自側サーボ制御回路の出力により直接自側キ
ャリッジを駆動する自側キャリッジ駆動回路と、自側キ
ャリッジに固定されている前記データヘッドに対してデ
ータの書込み読出しを行う書込み読出し制御回路と、前
記データヘッドに書込むデータおよび前記データヘッド
より読出したデータを増幅する書込み読出しデータ増幅
回路と、他側のサーボヘッドから読出した位置情報によ
って他側キャリッジの位置を検出する他側位置検出回路
と、該他側位置検出回路の出力により他側キャリッジの
位置を補正する他側位置補正回路と、他側の電源が切断
されているとき、前記他側位置補正回路の出力と前記シ
ーク制御回路の出力とにより他側キャリッジの駆動を制
御する他側サーボ制御回路と、該他側サーボ制御回路の
出力により直接他側キャリッジを駆動する他側キャリッ
ジ駆動回路と、前記書込み読出しデータ増幅回路の書込
みデータを自側のデータヘッドに出力するか、他側のデ
ータヘッドに出力するか、および、自側のデータヘッド
と他側のデータヘッドのどちらからデータを入力するか
を切替える書込み読出しデータ切替回路とよりなる、前
記データヘッドおよびサーボヘッドが固定されているキ
ャリッジ毎に設けられた制御回路部とを有する。
ャリッジの位置を検出する自側位置検出回路と、該自側
位置検出回路の出力により自側キャリッジの位置を補正
する自側位置補正回路と、自側キャリッジおよび他側キ
ャリッジをシークさせるためのシーク制御回路と、前記
自側位置補正回路の出力と前記シーク制御回路の出力と
により自側キャリッジの駆動を制御する自側サーボ制御
回路と、該自側サーボ制御回路の出力により直接自側キ
ャリッジを駆動する自側キャリッジ駆動回路と、自側キ
ャリッジに固定されている前記データヘッドに対してデ
ータの書込み読出しを行う書込み読出し制御回路と、前
記データヘッドに書込むデータおよび前記データヘッド
より読出したデータを増幅する書込み読出しデータ増幅
回路と、他側のサーボヘッドから読出した位置情報によ
って他側キャリッジの位置を検出する他側位置検出回路
と、該他側位置検出回路の出力により他側キャリッジの
位置を補正する他側位置補正回路と、他側の電源が切断
されているとき、前記他側位置補正回路の出力と前記シ
ーク制御回路の出力とにより他側キャリッジの駆動を制
御する他側サーボ制御回路と、該他側サーボ制御回路の
出力により直接他側キャリッジを駆動する他側キャリッ
ジ駆動回路と、前記書込み読出しデータ増幅回路の書込
みデータを自側のデータヘッドに出力するか、他側のデ
ータヘッドに出力するか、および、自側のデータヘッド
と他側のデータヘッドのどちらからデータを入力するか
を切替える書込み読出しデータ切替回路とよりなる、前
記データヘッドおよびサーボヘッドが固定されているキ
ャリッジ毎に設けられた制御回路部とを有する。
他側の電源が切断されているとき、他側サーボ制御回路
により他側キャリッジの駆動を制御し、書込み読出しデ
ータ切替回路により書込み読出しデータ増幅回路の書込
みデータを他側データヘッドに出力し、他側のデータヘ
ッドからデータを入力させる制御回路部が、データヘッ
ドとサーボヘッドが固定されたキャリッジ毎に設けられ
ているので、片方の制御回路部の電源が切断された場合
でも、ディスク媒体が定常回転していれば、電源が切断
されていない側の制御回路部により電源が切断された側
の制御回路部に対応するキャリッジのデータヘッドの書
込み読出しができる。
により他側キャリッジの駆動を制御し、書込み読出しデ
ータ切替回路により書込み読出しデータ増幅回路の書込
みデータを他側データヘッドに出力し、他側のデータヘ
ッドからデータを入力させる制御回路部が、データヘッ
ドとサーボヘッドが固定されたキャリッジ毎に設けられ
ているので、片方の制御回路部の電源が切断された場合
でも、ディスク媒体が定常回転していれば、電源が切断
されていない側の制御回路部により電源が切断された側
の制御回路部に対応するキャリッジのデータヘッドの書
込み読出しができる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のディスク装置の一実施例のブロック図
である。
である。
このディスク装置はa側制御回路部1とa側キャリッジ
およびヘット14とb側キャリッジおよびヘット15と
b側制御回路部16とディスク回転制御部17と回転体
部8を備えている。a側キャリッジおよびヘット14と
b側キャリッジおよびヘッド15は、それぞれキャリッ
ジにデータヘッド(不図示)とサーボヘッド(不図示)
が固定されている。a側制御回路部1はシーク制御回路
2とa側位置補正回路3とa他位置検出回路4とa側す
一ボ制御回路5とa側キャリッジ駆動回路6とb側位置
補正回路7とb他位置検出回路8とb側す一ボ制御回路
9とb側キャリッジ駆動回路10と書込み読出し制御回
路11と書込み読出しデータ増幅回路12と書込み読出
しデータ切替回路13より構成されており、各回路は次
の処理を行う。シーク制御回路2は、シーク指示信号を
受けてa側す一ボ制御回路5にa側シーク指示信号10
3を、およびb側す一ホ制御回路9にb側シーク指示信
号109を出力する。a他位置検出回路4は、a側キャ
リッジおよびヘット14の出力の−っであるa側す一ホ
ヘット信号106によりa側のキャリッジの位置を検出
しa側位置信号105を出力する。a側位置補正回路3
はa他位置検出回路4から出力されたa側位置信号10
5により目的の位置とのずれを検出し、a側位置補正信
号104をa側す一ボ制御回路5に出力する。a側す一
ボ制御回路5はシーク制御回路2から受けたa側シーク
指示信号103およびa側位置補正回路3から受けたa
側位置補正信号104によりシーク動作または位置補正
動作を指示するためのa側キャリッジ駆動指示信号10
7をa側キャリッジ駆動回路6に出力する。a側キャリ
ッジ駆動回路6は、a側す一ボ制御回路5から受けたa
側キャリッジ駆動指示信号107によりa側キャリッジ
およびヘット14にa側キャリッジ駆動信号108に出
力する。b他位置検出回路8は、b側キャリッジおよび
ヘット15の出力の一つであるb側す一ホヘット信号1
11によりb側のキャリッジの位置を検出しb側位置信
号110をb側位置補正回路7に出力する。b側位置補
正回路7はb他位置検出回路8から受けたb側位置信号
110により目的の位置とのずれを検出し、b側位置補
正信号112をb側す一ボ制御回路9に出力する。b側
す一ボ制御回路9はb側電源投入確定信号102、シー
ク制御回路2から受けたb側シーク指示信号109およ
びb側位置補正回路7より受けたb側位置補正信号11
2によりシーク動作または位置補正動作を指示するため
のb側キャリッジ駆動指示信号113をb側キャリッジ
駆動回路10に出力する。b側キャリッジ駆動回路10
は、b側す一ボ制御回路9から受けたb側キャリッジ駆
動指示信号113によりb側キャリッジおよびヘット1
5にb側キャリッジ駆動信号114を出力する。書込み
読出し制御回路11は、書込み読出し指示信号115に
より書込み読出しデータ116を出力または入力する。
およびヘット14とb側キャリッジおよびヘット15と
b側制御回路部16とディスク回転制御部17と回転体
部8を備えている。a側キャリッジおよびヘット14と
b側キャリッジおよびヘッド15は、それぞれキャリッ
ジにデータヘッド(不図示)とサーボヘッド(不図示)
が固定されている。a側制御回路部1はシーク制御回路
2とa側位置補正回路3とa他位置検出回路4とa側す
一ボ制御回路5とa側キャリッジ駆動回路6とb側位置
補正回路7とb他位置検出回路8とb側す一ボ制御回路
9とb側キャリッジ駆動回路10と書込み読出し制御回
路11と書込み読出しデータ増幅回路12と書込み読出
しデータ切替回路13より構成されており、各回路は次
の処理を行う。シーク制御回路2は、シーク指示信号を
受けてa側す一ボ制御回路5にa側シーク指示信号10
3を、およびb側す一ホ制御回路9にb側シーク指示信
号109を出力する。a他位置検出回路4は、a側キャ
リッジおよびヘット14の出力の−っであるa側す一ホ
ヘット信号106によりa側のキャリッジの位置を検出
しa側位置信号105を出力する。a側位置補正回路3
はa他位置検出回路4から出力されたa側位置信号10
5により目的の位置とのずれを検出し、a側位置補正信
号104をa側す一ボ制御回路5に出力する。a側す一
ボ制御回路5はシーク制御回路2から受けたa側シーク
指示信号103およびa側位置補正回路3から受けたa
側位置補正信号104によりシーク動作または位置補正
動作を指示するためのa側キャリッジ駆動指示信号10
7をa側キャリッジ駆動回路6に出力する。a側キャリ
ッジ駆動回路6は、a側す一ボ制御回路5から受けたa
側キャリッジ駆動指示信号107によりa側キャリッジ
およびヘット14にa側キャリッジ駆動信号108に出
力する。b他位置検出回路8は、b側キャリッジおよび
ヘット15の出力の一つであるb側す一ホヘット信号1
11によりb側のキャリッジの位置を検出しb側位置信
号110をb側位置補正回路7に出力する。b側位置補
正回路7はb他位置検出回路8から受けたb側位置信号
110により目的の位置とのずれを検出し、b側位置補
正信号112をb側す一ボ制御回路9に出力する。b側
す一ボ制御回路9はb側電源投入確定信号102、シー
ク制御回路2から受けたb側シーク指示信号109およ
びb側位置補正回路7より受けたb側位置補正信号11
2によりシーク動作または位置補正動作を指示するため
のb側キャリッジ駆動指示信号113をb側キャリッジ
駆動回路10に出力する。b側キャリッジ駆動回路10
は、b側す一ボ制御回路9から受けたb側キャリッジ駆
動指示信号113によりb側キャリッジおよびヘット1
5にb側キャリッジ駆動信号114を出力する。書込み
読出し制御回路11は、書込み読出し指示信号115に
より書込み読出しデータ116を出力または入力する。
書込み読出しデータ増幅回路12は書込み読出しデータ
116を入力して書込み読出し信号117を出力し、ま
た、書込み読出し信号117を入力して書込み読出しデ
ータ116を出力する。書込み読出しデータ切替回路1
3は書込み読出し切替指示信号122により、書込み読
出し信号117をa側データヘッドイε号118または
b側データヘッド信号119として出力し、a側データ
ヘッド信号11Bまたはb側データヘッド信号119を
入力して書込み読出し信号117として書込み読出しデ
ータ増幅回路12へ出力する。b側制御回路部16はシ
ーク制御回路22とb側位置補正回路23とb他位置検
出回路24とb側す一ボ制御回路25とb側キャリッジ
駆動回路26とb側位置補正回路27とb他位置検出回
路28とb側サーボ制御回路29とb側キャリッジ駆動
回路30と書込み読出し制御回路31と書込み読出しデ
ータ増幅回路32と書込み読出しデータ切替回路33よ
り構成され、各回路はa側制御回路部lにおけると同様
の処理を行う。ディスク回転制御部17はディスク回転
制御指示信号120を受けてティスフ回転制御信号12
1を回転体部18を出力する。回転体部18はディスク
回転制御部F7よりティスフ回転制御信号121を受け
てティスフ媒体(不図示)を回転させる。
116を入力して書込み読出し信号117を出力し、ま
た、書込み読出し信号117を入力して書込み読出しデ
ータ116を出力する。書込み読出しデータ切替回路1
3は書込み読出し切替指示信号122により、書込み読
出し信号117をa側データヘッドイε号118または
b側データヘッド信号119として出力し、a側データ
ヘッド信号11Bまたはb側データヘッド信号119を
入力して書込み読出し信号117として書込み読出しデ
ータ増幅回路12へ出力する。b側制御回路部16はシ
ーク制御回路22とb側位置補正回路23とb他位置検
出回路24とb側す一ボ制御回路25とb側キャリッジ
駆動回路26とb側位置補正回路27とb他位置検出回
路28とb側サーボ制御回路29とb側キャリッジ駆動
回路30と書込み読出し制御回路31と書込み読出しデ
ータ増幅回路32と書込み読出しデータ切替回路33よ
り構成され、各回路はa側制御回路部lにおけると同様
の処理を行う。ディスク回転制御部17はディスク回転
制御指示信号120を受けてティスフ回転制御信号12
1を回転体部18を出力する。回転体部18はディスク
回転制御部F7よりティスフ回転制御信号121を受け
てティスフ媒体(不図示)を回転させる。
次に、本実施例の動作について説明する。
まず、a側制御回路部1か、a側キャリッジおよびヘッ
ト14を制御する場合について説明する。
ト14を制御する場合について説明する。
シーク制御回路2は、シーク指示信号101によりa側
キャリッジのシーク動作が指示されると、a側シーク指
示イε号103をアクティブにし、a側す一ボ制御回路
5はa側キャリッジ駆動指示信号107をアクティブに
する。これによりa側キャリッジ駆動回路6はa側キャ
リッジ駆動信号108をアクティブにしてキャリッジを
駆動する。キャリッジの移動状況は、a側す一ボヘッド
信号106によりa側位層検出回路4て位置が検出され
、a側位置信号105がa側位置補正回路3へ入力され
る。a側位置補正回路3により、目的の位置に移動させ
るためにa側位置補正信号104がアクティブとなりa
側す一ホ制御回路5はa側キャリッジ駆動指示信号10
7をアクティブにする。ここて、キャリッジが目的の位
置に到達したときには、a側位置信号105はアクティ
ブとはならない。これにより、a側位置補正信号104
もアクティブでなくなるため、a側キャリッジ駆動指示
信号107、a側キャリッジ駆動信号108もアクティ
ブでなくなり、キャリッジは停止する。また、キャリッ
ジ停止後も何らかの理由によりキャリッジが移動すると
、a側す一ボヘッド信号106によりa側位層検出回路
4に検出され、a側位置信号105を受けたa側位置補
正回路3によりa側位置補正信号104がアクティブと
なり、位置が補正される。書込み読出し制御回路11は
、書込み読出し指示信号115によりa側ヘッドに対し
て書込み指示が送られると、書込み読出しデータ116
に書込むデータを出力し、データは書込み読出しデータ
増幅回路12により増幅され書込み読出し信号117と
なる。ここで、書込み読出し切替指示信号122かa側
への書込み読出しを指示していれば書込み読出しデータ
切替回路13は書込み読出し信号117をa側データヘ
ッド信号118へ出力する。これにより、データはa側
のデータヘッドによりa側の媒体に書込まれる。また、
書込み読出し指示信号115により、a側のデータヘッ
ドからデータを読出す指示か送られた場合、書込み読出
し切替指示信号122がa側への書込み読出しを指示し
ていれば、a側データヘッド信号118は書込み読出し
データ切替回路13により書込み読出しくシ号117と
して書込み読出しデータ増幅回路12へ入力され、ここ
で、増幅されて書込み読出しデータ116として書込み
読出し制御回路11に読込まれる。
キャリッジのシーク動作が指示されると、a側シーク指
示イε号103をアクティブにし、a側す一ボ制御回路
5はa側キャリッジ駆動指示信号107をアクティブに
する。これによりa側キャリッジ駆動回路6はa側キャ
リッジ駆動信号108をアクティブにしてキャリッジを
駆動する。キャリッジの移動状況は、a側す一ボヘッド
信号106によりa側位層検出回路4て位置が検出され
、a側位置信号105がa側位置補正回路3へ入力され
る。a側位置補正回路3により、目的の位置に移動させ
るためにa側位置補正信号104がアクティブとなりa
側す一ホ制御回路5はa側キャリッジ駆動指示信号10
7をアクティブにする。ここて、キャリッジが目的の位
置に到達したときには、a側位置信号105はアクティ
ブとはならない。これにより、a側位置補正信号104
もアクティブでなくなるため、a側キャリッジ駆動指示
信号107、a側キャリッジ駆動信号108もアクティ
ブでなくなり、キャリッジは停止する。また、キャリッ
ジ停止後も何らかの理由によりキャリッジが移動すると
、a側す一ボヘッド信号106によりa側位層検出回路
4に検出され、a側位置信号105を受けたa側位置補
正回路3によりa側位置補正信号104がアクティブと
なり、位置が補正される。書込み読出し制御回路11は
、書込み読出し指示信号115によりa側ヘッドに対し
て書込み指示が送られると、書込み読出しデータ116
に書込むデータを出力し、データは書込み読出しデータ
増幅回路12により増幅され書込み読出し信号117と
なる。ここで、書込み読出し切替指示信号122かa側
への書込み読出しを指示していれば書込み読出しデータ
切替回路13は書込み読出し信号117をa側データヘ
ッド信号118へ出力する。これにより、データはa側
のデータヘッドによりa側の媒体に書込まれる。また、
書込み読出し指示信号115により、a側のデータヘッ
ドからデータを読出す指示か送られた場合、書込み読出
し切替指示信号122がa側への書込み読出しを指示し
ていれば、a側データヘッド信号118は書込み読出し
データ切替回路13により書込み読出しくシ号117と
して書込み読出しデータ増幅回路12へ入力され、ここ
で、増幅されて書込み読出しデータ116として書込み
読出し制御回路11に読込まれる。
次に、b側制御回路16の電源が切断されている場合に
a側制御回路1によって、b側キャリッジおよびヘッド
15を制御する場合について説明する。
a側制御回路1によって、b側キャリッジおよびヘッド
15を制御する場合について説明する。
シーク制御回路2は、シーク指示信号101によりb側
キャリッジのシーク動作か指示された場合、b側シーク
指示信号109をアクティブにし、b側す一ボ制御回路
9はb側電源投入確定信号102がアクティブでないの
で、b側キャリッジ駆動指示イ2号113をアクティブ
にする。これによりb側キャリッジ駆動回路10はb側
キャリッジ駆動信号114をアクティブにしてb側キャ
リッジを駆動する。キャリッジの移動状況は、b側す一
ボヘッド信号111によりb側位層検出回路8で位置が
検出され、b側位置信号110がb側位置補正回路7へ
入力される。b側位置補正回路7により、目的の位置に
移動させるためにb側位置補正信号112かアクティブ
となりb側す一ボ制御回路9はb側キャリッジ駆動指示
信号113をアクティブにする。ここで、キャリッジか
目的の位置に到達したときには、b側位原信号110は
アクティブとはならない。これにより、b側位置補正信
号112もアクティブでなくなるため、b側キャリッジ
駆動指示信号113、b側キャリッジ駆動信号114も
アクティブでなくなり、キャリッジは停止する。また、
キャリッジ停止後も何らかの理由によりキャリッジか移
動すると、b側す一ボヘッド信号111によりb側位置
検出回路8に検出され、b側位原信号110を受けたb
側位置補正回路7によりb側位置補正信号112がアク
ティブとなり、位置が補正される。このとき、a側シー
ク指示信号103はアクティブではないが、何らかの理
由によりa側のキャリッジが移動すると、a側す一ホヘ
ット信号106により、a側位置検出回路4に検出され
、a側位原信号105を受けたa側位置補正回路3によ
りa側位置補正信号104がアクティブとなり、位置が
補正される。書込み読出し制御回路11は、書込み読出
し指示信号115によりb側ヘッドに対して書込み指示
が送られると、書込み読出しデータ116に書込むデー
タを出力し、データは書込み読出しデータ増幅回路12
により増幅され書込み読出し信号117となる。ここで
、書込み読出し切替指示信号122かb側への書込み読
出しを指示していれば書込み読出しデータ切替回路13
は書込み読出し信号117をb側データヘッド信号11
9へ出力する。これにより、データはb側のデータヘッ
ドによりb側の媒体に書込まれる。また、書込み読出し
指示信号115により、b側のデータヘッドよりデータ
を読出す指示が送られた場合について説明する。このと
き、書込み読出し切替指示信号122かb側への書込み
読出しを指示していれば、b側データヘッド信号119
は書込み読出しデータ切替回路13により書込み読出し
信号117として書込み読出しデータ増幅回路12へ入
力され、ここで、増幅されて書込み読出しデータ116
として書込み読出し制御回路11に読み込まれる。
キャリッジのシーク動作か指示された場合、b側シーク
指示信号109をアクティブにし、b側す一ボ制御回路
9はb側電源投入確定信号102がアクティブでないの
で、b側キャリッジ駆動指示イ2号113をアクティブ
にする。これによりb側キャリッジ駆動回路10はb側
キャリッジ駆動信号114をアクティブにしてb側キャ
リッジを駆動する。キャリッジの移動状況は、b側す一
ボヘッド信号111によりb側位層検出回路8で位置が
検出され、b側位置信号110がb側位置補正回路7へ
入力される。b側位置補正回路7により、目的の位置に
移動させるためにb側位置補正信号112かアクティブ
となりb側す一ボ制御回路9はb側キャリッジ駆動指示
信号113をアクティブにする。ここで、キャリッジか
目的の位置に到達したときには、b側位原信号110は
アクティブとはならない。これにより、b側位置補正信
号112もアクティブでなくなるため、b側キャリッジ
駆動指示信号113、b側キャリッジ駆動信号114も
アクティブでなくなり、キャリッジは停止する。また、
キャリッジ停止後も何らかの理由によりキャリッジか移
動すると、b側す一ボヘッド信号111によりb側位置
検出回路8に検出され、b側位原信号110を受けたb
側位置補正回路7によりb側位置補正信号112がアク
ティブとなり、位置が補正される。このとき、a側シー
ク指示信号103はアクティブではないが、何らかの理
由によりa側のキャリッジが移動すると、a側す一ホヘ
ット信号106により、a側位置検出回路4に検出され
、a側位原信号105を受けたa側位置補正回路3によ
りa側位置補正信号104がアクティブとなり、位置が
補正される。書込み読出し制御回路11は、書込み読出
し指示信号115によりb側ヘッドに対して書込み指示
が送られると、書込み読出しデータ116に書込むデー
タを出力し、データは書込み読出しデータ増幅回路12
により増幅され書込み読出し信号117となる。ここで
、書込み読出し切替指示信号122かb側への書込み読
出しを指示していれば書込み読出しデータ切替回路13
は書込み読出し信号117をb側データヘッド信号11
9へ出力する。これにより、データはb側のデータヘッ
ドによりb側の媒体に書込まれる。また、書込み読出し
指示信号115により、b側のデータヘッドよりデータ
を読出す指示が送られた場合について説明する。このと
き、書込み読出し切替指示信号122かb側への書込み
読出しを指示していれば、b側データヘッド信号119
は書込み読出しデータ切替回路13により書込み読出し
信号117として書込み読出しデータ増幅回路12へ入
力され、ここで、増幅されて書込み読出しデータ116
として書込み読出し制御回路11に読み込まれる。
以上、a側制御回路部1について説明したがb側制御回
路部16も同様な動作を行なう。ここでは、a側制御回
路部1においてb側す一ボ制御回路9がb側電源投入確
定信号102がアクティブてないとき、b側キャリッジ
駆動指定信号113をアクティブにしたのに代って、a
側す一ボ制御回路2SMa側電源投入確定信号123か
アクティブでないとき、a側キャリッジ駆動指定信号1
07をアクティブにする。
路部16も同様な動作を行なう。ここでは、a側制御回
路部1においてb側す一ボ制御回路9がb側電源投入確
定信号102がアクティブてないとき、b側キャリッジ
駆動指定信号113をアクティブにしたのに代って、a
側す一ボ制御回路2SMa側電源投入確定信号123か
アクティブでないとき、a側キャリッジ駆動指定信号1
07をアクティブにする。
本実施例のディスク装置では、a側制御回路部1または
b側制御回路部16の電源が切断された場合、回転体部
18がディスク媒体を定常回転させていれば、電源が切
断されていない側の制御回路部16または1から電源が
切断された側の制御回路部1または16に対応している
a側キャリッジおよびヘット14またはb側キャリッジ
およびヘット15のデータヘッドへの書込み読出しがで
きるのて支障を生じない。
b側制御回路部16の電源が切断された場合、回転体部
18がディスク媒体を定常回転させていれば、電源が切
断されていない側の制御回路部16または1から電源が
切断された側の制御回路部1または16に対応している
a側キャリッジおよびヘット14またはb側キャリッジ
およびヘット15のデータヘッドへの書込み読出しがで
きるのて支障を生じない。
以上説明したように本発明は、目側および他側のデータ
ヘッドの書込み読み出しが可能な回路構成をもち、他側
の電源か切断されているとき、他側キャリッジの駆動を
制御する他側サーボ制御回路と、書込み読出しデータ増
幅回路の書込みデータを他側データヘッドに出力し、他
側データヘッドからデータを入力させる書込み読出しデ
ータ切替回路を含む制御回路部をキャリッジ毎に設ける
ことにより、一方の制御回路部の電源か切断された場合
でも、電源か切断されていない制御回路部により電源が
切断された制御回路部の側のキャリッジのデータヘッド
の書込み読出しかてきるので、ディスク媒体か定常回転
していればデータの書込み読出しに支障を生しないとい
う効果かある。
ヘッドの書込み読み出しが可能な回路構成をもち、他側
の電源か切断されているとき、他側キャリッジの駆動を
制御する他側サーボ制御回路と、書込み読出しデータ増
幅回路の書込みデータを他側データヘッドに出力し、他
側データヘッドからデータを入力させる書込み読出しデ
ータ切替回路を含む制御回路部をキャリッジ毎に設ける
ことにより、一方の制御回路部の電源か切断された場合
でも、電源か切断されていない制御回路部により電源が
切断された制御回路部の側のキャリッジのデータヘッド
の書込み読出しかてきるので、ディスク媒体か定常回転
していればデータの書込み読出しに支障を生しないとい
う効果かある。
第1図は本発明のディスク装置の一実施例のブロック図
である。 1・・・・・・a側制御回路部、 2.22・・・シーク制御回路、 3.23・・・a側位置補正回路、 4.24・・・a側位置検出回路、 5、25 ・ 6.26 ・ 7、27 ・ 8、28 ・ 9、29 ・ 10.30 ・ 11.31 ・ 12.32 ・ 13 33 ・ 14 ・ ・ ・ ・ 15 ・ ・ ・ ・ 16 ・ ・ ・ ・ 17 ・ ・ ・ ・ 18 ・ ・ ・ ・ 101 ・ ・ ・ 102 ・ ・ ・ 103 ・ ・ ・ 104 ・ ・ ・ 105 ・ ・ ・ 106 ・ ・ ・ ・a側す一ボ制御回路、 ・a側キャリッジ駆動回路、 ・b側位置補正回路、 ・b側位層検出回路、 ・b側す一ボ制御回路、 ・b側キャリッジ駆動回路、 ・書込み読出し制御回路、 ・書込み読出しデータ増幅回路、 ・書込み読出しデータ切替回路、 ・a側キャリッジおよびヘッド、 ・b側キャリッジおよびヘッド、 ・b側制御回路部、 ・ディスク回転制御部、 ・回転体部、 ・シーク指示信号、 ・b側電源投入確定信号、 ・a側シーク指示信号、 ・a側位置補正信号、 ・a側位置信号、 ・a側す一ボヘッド信号、 107 ・ ・ ・ 108 ・ ・ ・ 109 ・ ・ ・ 110 ・ ・ ・ 111 ・ ・ ・ 112 ・ ・ ・ 113 ・ ・ ・ 114 ・ ・ ・ 115 ・ ・ ・ 116 ・ ・ ・ 117 ・ ・ ・ 118 ・ ・ ・ 119 ・ ・ ・ 120 ・ ・ ・ 121 ・ ・ ・ 122 ・ ・ ・ 123 ・ ・ ・ ・a側キャリッジ駆動指示信号、 ・a側キャリッジ駆動信号、 ・b側シーク指示信号、 ・b側位置信号、 ・b側す一ボヘッド信号、 ・b側位置補正信号、 ・b側キャリッジ駆動指示信号、 ・b側キャリッジ駆動信号、 ・書込み読出し指示信号、 ・書込み読出しデータ、 ・書込み読出し信号、 ・a側データヘッド信号、 ・b側データヘッド信号、 ・ディスク回転制御指示信号、 ・ディスク回転制御信号、 ・書込み読出し切替指示信号、 ・a側電源投入確定信号。
である。 1・・・・・・a側制御回路部、 2.22・・・シーク制御回路、 3.23・・・a側位置補正回路、 4.24・・・a側位置検出回路、 5、25 ・ 6.26 ・ 7、27 ・ 8、28 ・ 9、29 ・ 10.30 ・ 11.31 ・ 12.32 ・ 13 33 ・ 14 ・ ・ ・ ・ 15 ・ ・ ・ ・ 16 ・ ・ ・ ・ 17 ・ ・ ・ ・ 18 ・ ・ ・ ・ 101 ・ ・ ・ 102 ・ ・ ・ 103 ・ ・ ・ 104 ・ ・ ・ 105 ・ ・ ・ 106 ・ ・ ・ ・a側す一ボ制御回路、 ・a側キャリッジ駆動回路、 ・b側位置補正回路、 ・b側位層検出回路、 ・b側す一ボ制御回路、 ・b側キャリッジ駆動回路、 ・書込み読出し制御回路、 ・書込み読出しデータ増幅回路、 ・書込み読出しデータ切替回路、 ・a側キャリッジおよびヘッド、 ・b側キャリッジおよびヘッド、 ・b側制御回路部、 ・ディスク回転制御部、 ・回転体部、 ・シーク指示信号、 ・b側電源投入確定信号、 ・a側シーク指示信号、 ・a側位置補正信号、 ・a側位置信号、 ・a側す一ボヘッド信号、 107 ・ ・ ・ 108 ・ ・ ・ 109 ・ ・ ・ 110 ・ ・ ・ 111 ・ ・ ・ 112 ・ ・ ・ 113 ・ ・ ・ 114 ・ ・ ・ 115 ・ ・ ・ 116 ・ ・ ・ 117 ・ ・ ・ 118 ・ ・ ・ 119 ・ ・ ・ 120 ・ ・ ・ 121 ・ ・ ・ 122 ・ ・ ・ 123 ・ ・ ・ ・a側キャリッジ駆動指示信号、 ・a側キャリッジ駆動信号、 ・b側シーク指示信号、 ・b側位置信号、 ・b側す一ボヘッド信号、 ・b側位置補正信号、 ・b側キャリッジ駆動指示信号、 ・b側キャリッジ駆動信号、 ・書込み読出し指示信号、 ・書込み読出しデータ、 ・書込み読出し信号、 ・a側データヘッド信号、 ・b側データヘッド信号、 ・ディスク回転制御指示信号、 ・ディスク回転制御信号、 ・書込み読出し切替指示信号、 ・a側電源投入確定信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一つのディスク回転制御部により制御され、複数の
ディスク媒体を備えた回転体部と、それぞれ独立して駆
動される二つのキャリッジと、該二つのキャリッジのそ
れぞれに固定され前記ディスク媒体に対してデータの書
込み読出しを行う複数のデータヘッドと、前記二つのキ
ャリッジに固定され前記ディスク媒体に記録されている
位置情報を読込むサーボヘッドをキャリッジ毎に一つづ
つ備えたディスク装置において、 自側のサーボヘッドから読出した位置情報により自側キ
ャリッジの位置を検出する自側位置検出回路と、該自側
位置検出回路の出力により自側キャリッジの位置を補正
する自側位置補正回路と、自側キャリッジまたは他側キ
ャリッジをシークさせるためのシーク制御回路と、前記
自側位置補正回路の出力と前記シーク制御回路の出力と
により自側キャリッジの駆動を制御する自側サーボ制御
回路と、該自側サーボ制御回路の出力により直接自側キ
ャリッジを駆動する自側キャリッジ駆動回路と、自側キ
ャリッジに固定されている前記データヘッドに対してデ
ータの書込み読出しを行う書込み読出し制御回路と、前
記データヘッドに書込むデータおよび前記データヘッド
より読出したデータを増幅する書込み読出しデータ増幅
回路と、他側のサーボヘッドから読出した位置情報によ
って他側キャリッジの位置を検出する他側位置検出回路
と、該他側位置検出回路の出力により他側キャリッジの
位置を補正する他側位置補正回路と、他側の電源が切断
されているとき、前記他側位置補正回路の出力と前記シ
ーク制御回路の出力とにより他側キャリッジの駆動を制
御する他側サーボ制御回路と、該他側サーボ制御回路の
出力により直接他側キャリッジを駆動する他側キャリッ
ジ駆動回路と、前記書込み読出しデータ増幅回路の書込
みデータを自側のデータヘッドに出力するか、他側のデ
ータヘッドに出力するか、および、自側のデータヘッド
と他側のデータヘッドのどちらからデータを入力するか
を切替える書込み読出しデータ切替回路とよりなる、前
記データヘッドおよびサーボヘッドが固定されているキ
ャリッジ毎に設けられた制御回路部を有することを特徴
とするディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7013890A JPH03269864A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7013890A JPH03269864A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03269864A true JPH03269864A (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=13422912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7013890A Pending JPH03269864A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03269864A (ja) |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP7013890A patent/JPH03269864A/ja active Pending
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