JPH03271864A - ワードプロセツサ - Google Patents
ワードプロセツサInfo
- Publication number
- JPH03271864A JPH03271864A JP2070903A JP7090390A JPH03271864A JP H03271864 A JPH03271864 A JP H03271864A JP 2070903 A JP2070903 A JP 2070903A JP 7090390 A JP7090390 A JP 7090390A JP H03271864 A JPH03271864 A JP H03271864A
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- Japan
- Prior art keywords
- display
- cpu
- word processor
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- paper
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
コノ発明は、入力した文書を原稿用紙などのマス目のあ
る用紙に、マス目に合わせて印刷することのできるワー
ドプロセッサに関するものである[従来の技術] 第4図は例えばソニー株式会社発行のワードブロセ・/
すPi−1000のワープロ説明書(資料番号3−75
0−150−02(2))に示された従来のワードブロ
セ。
る用紙に、マス目に合わせて印刷することのできるワー
ドプロセッサに関するものである[従来の技術] 第4図は例えばソニー株式会社発行のワードブロセ・/
すPi−1000のワープロ説明書(資料番号3−75
0−150−02(2))に示された従来のワードブロ
セ。
すを示すブロック図であり2図において(1)は文字入
力やその他の操作を行うためのキーボード、(2)は人
力された文書や操作に必要なメツセージを表示するCR
TやLCDなどの表示器、(3)はワードプロセッサと
しての機能を制御するCPU、 (4)は原稿用紙など
に印刷する場合に印字位置の位置合わせを行う位置合わ
せ装置、(5)は前記位置合わせ装置(4)からの電気
信号を位置情報に変換して前記CPU(3)に送る信号
変換器、(6)はプリンタである。
力やその他の操作を行うためのキーボード、(2)は人
力された文書や操作に必要なメツセージを表示するCR
TやLCDなどの表示器、(3)はワードプロセッサと
しての機能を制御するCPU、 (4)は原稿用紙など
に印刷する場合に印字位置の位置合わせを行う位置合わ
せ装置、(5)は前記位置合わせ装置(4)からの電気
信号を位置情報に変換して前記CPU(3)に送る信号
変換器、(6)はプリンタである。
次に動作について説明する。ここでは文字の入力2編集
などについての説明は省略し、原稿用紙などマス目のあ
る用紙に印刷する場合の動作のみを説明する。まず第5
図のように原稿用紙の3箇所に鉛筆などで“「”印を使
用者につけてもらう。
などについての説明は省略し、原稿用紙などマス目のあ
る用紙に印刷する場合の動作のみを説明する。まず第5
図のように原稿用紙の3箇所に鉛筆などで“「”印を使
用者につけてもらう。
次にこの原稿用紙をプリンタ(6)にセットし、キーボ
ード(1)から原稿用紙への印刷を指示すると。
ード(1)から原稿用紙への印刷を指示すると。
CPU(3)は表示器(2)に印刷開始位置の入力を促
すメツセージを表示する。使用者はこの時点で、キーボ
ード(I)を操作して位置合わせ装置(4)を動かし2
位置合わせ装置(4)が第5図中の原稿用紙上の「印刷
開始位置J(41)を示すように調整する。調整は具体
的には、第6図に示すようなスコープ(5■)を真上か
らのぞいて、原稿用紙上の印をつけた位置とスコープの
中心が合うようにすることによって行う。調整が終了し
たらキーボード(1)から位置決定の指示を送ると2位
置合わせ装置(4)のその時点での座標が信号変換器(
5)を通してCPU (3)に送られ、CPU (3)
はこの座標を記憶する。同様にして第5図中[4文字分
のあとj (42)、 r4行分のあと1(43)の位
置合わせを行うと、 CPU(3)は前記3点の座標値
を基に文字間および行間のピッチを計算し記憶する。最
後に原稿用紙の1行あたりのマスの数と、1枚あたりの
行数をキーボード(1)から入力すると、 CPU(3
)は指定された文書を前記、「印刷開始位置」より前記
ピッチに従ってプリンタ(6)を制御して印刷する。
すメツセージを表示する。使用者はこの時点で、キーボ
ード(I)を操作して位置合わせ装置(4)を動かし2
位置合わせ装置(4)が第5図中の原稿用紙上の「印刷
開始位置J(41)を示すように調整する。調整は具体
的には、第6図に示すようなスコープ(5■)を真上か
らのぞいて、原稿用紙上の印をつけた位置とスコープの
中心が合うようにすることによって行う。調整が終了し
たらキーボード(1)から位置決定の指示を送ると2位
置合わせ装置(4)のその時点での座標が信号変換器(
5)を通してCPU (3)に送られ、CPU (3)
はこの座標を記憶する。同様にして第5図中[4文字分
のあとj (42)、 r4行分のあと1(43)の位
置合わせを行うと、 CPU(3)は前記3点の座標値
を基に文字間および行間のピッチを計算し記憶する。最
後に原稿用紙の1行あたりのマスの数と、1枚あたりの
行数をキーボード(1)から入力すると、 CPU(3
)は指定された文書を前記、「印刷開始位置」より前記
ピッチに従ってプリンタ(6)を制御して印刷する。
[発明が解決しようとする課題]
従来のワードプロセッサは以上のように構成されている
ので1位置合わせを行う際に、スコープを真上から見な
いと正確に合わせることができず実際には真上から見て
いるかどうかの判断は困難であり、なかなか正確な位置
合わせを行うことができなかった。またこの作業を3回
も正しく行うことはかなりの労力を要し、結果として原
稿用紙のマス目に正確に合わせて印刷させる作業を一回
で成功させることを難かしくしているという問題点があ
った。
ので1位置合わせを行う際に、スコープを真上から見な
いと正確に合わせることができず実際には真上から見て
いるかどうかの判断は困難であり、なかなか正確な位置
合わせを行うことができなかった。またこの作業を3回
も正しく行うことはかなりの労力を要し、結果として原
稿用紙のマス目に正確に合わせて印刷させる作業を一回
で成功させることを難かしくしているという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、原稿用紙のマス目に合わせて印刷する時に、
その印刷開始位置2文字間9行間のピッチを決定するた
めの操作を正確に一度で行うことのできるワードプロセ
ッサを得ることヲ目的とする。
たもので、原稿用紙のマス目に合わせて印刷する時に、
その印刷開始位置2文字間9行間のピッチを決定するた
めの操作を正確に一度で行うことのできるワードプロセ
ッサを得ることヲ目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るワードプロセッサは、イメージリーダを
備え、原稿用紙を読みとって、そのイメージ情報を表示
器に表示し、その表示器上で使用者が印刷開始位置2文
字間9行間のピンチを決定するのに必要な点を指示する
ことによって、自動的にピッチを求めてマス目に合わせ
て印刷する手段を設けたものである。
備え、原稿用紙を読みとって、そのイメージ情報を表示
器に表示し、その表示器上で使用者が印刷開始位置2文
字間9行間のピンチを決定するのに必要な点を指示する
ことによって、自動的にピッチを求めてマス目に合わせ
て印刷する手段を設けたものである。
[作用]
この発明においては、イメージリーダにより原稿用紙等
のマス目の位置が正確に読みとられて表示され、これに
基づいてマス目の情報が入力されその結果から印刷時の
文字間2行間のピッチが求められ、そのピッチに基づい
て原稿用紙等のマス目に正確に合わせられた印刷が行わ
れる。
のマス目の位置が正確に読みとられて表示され、これに
基づいてマス目の情報が入力されその結果から印刷時の
文字間2行間のピッチが求められ、そのピッチに基づい
て原稿用紙等のマス目に正確に合わせられた印刷が行わ
れる。
−発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)は文字入力やその他の操作に使用す
るキーボード、(2)は表示器、(3)はワードプロセ
ッサ全体の処理を制御するCPU、 (6)はプリンタ
である。また(11)はプリンタ(6)に取り付けられ
たイメージリーダである。
図において、(1)は文字入力やその他の操作に使用す
るキーボード、(2)は表示器、(3)はワードプロセ
ッサ全体の処理を制御するCPU、 (6)はプリンタ
である。また(11)はプリンタ(6)に取り付けられ
たイメージリーダである。
次に動作について説明する。第2図は動作の流れを示す
フローチャートである。原稿用紙などマス目のある用紙
でマス目に合わせて印刷したい時は、キーボード(1)
より「原稿用紙への印」をCPU(3)に指示する(ス
テップ(21))。CPU(3)は使用者に対して原稿
用紙の印刷を開始したい部分が読み取れるように用紙を
セットするよう1表示器(2)に表示して促す(ステッ
プ(22)l。使用者が用紙をセットした旨、キーボー
ド(1)からCPU(3)に伝えると、 CPU(3)
はイメージリーダ(11)を制御して、原稿用紙をイメ
ージ情報として読み込み1表示器(2)に表示すると同
時に、「印刷開始位置」を画面上で指定するように、使
用者に促すメツセージを表示器(2)に表示する(ステ
ップ(23)、 (24)、 (25]。第3図(a)
にイメージリーダ(11)とセットされた用紙の関係を
第3図(b)にこの時の表示器(2)に表示される画面
を示す。この後使用者は1表示器(2)を見ながら。
フローチャートである。原稿用紙などマス目のある用紙
でマス目に合わせて印刷したい時は、キーボード(1)
より「原稿用紙への印」をCPU(3)に指示する(ス
テップ(21))。CPU(3)は使用者に対して原稿
用紙の印刷を開始したい部分が読み取れるように用紙を
セットするよう1表示器(2)に表示して促す(ステッ
プ(22)l。使用者が用紙をセットした旨、キーボー
ド(1)からCPU(3)に伝えると、 CPU(3)
はイメージリーダ(11)を制御して、原稿用紙をイメ
ージ情報として読み込み1表示器(2)に表示すると同
時に、「印刷開始位置」を画面上で指定するように、使
用者に促すメツセージを表示器(2)に表示する(ステ
ップ(23)、 (24)、 (25]。第3図(a)
にイメージリーダ(11)とセットされた用紙の関係を
第3図(b)にこの時の表示器(2)に表示される画面
を示す。この後使用者は1表示器(2)を見ながら。
位置指定用のポインタをキーボード(1)上のキーによ
り移動させて指定を行い1位置を決定したらその旨をキ
ーボード(1)よりCPU(3)に伝える。
り移動させて指定を行い1位置を決定したらその旨をキ
ーボード(1)よりCPU(3)に伝える。
CPU(3)はこれによりイメージ情報中での印刷開始
位置の座標を記憶する。更にCPU(3)は表示器(2
)にマス目の「1文字分のあとJ(ステップ(z6))
J1行目のあと」(ステップ(27)lを画面上で指定
するように表示し、上記と同様にして、各々の座標を得
て、前記「印刷開始位置」の座標と組み合わせて計算を
行い9文字間および行間のピッチを求めてこれを記憶す
る。(ステップ(28)l、最後にCPU(3)は表示
器(2)に、原稿用紙1行あたりのマス数と。
位置の座標を記憶する。更にCPU(3)は表示器(2
)にマス目の「1文字分のあとJ(ステップ(z6))
J1行目のあと」(ステップ(27)lを画面上で指定
するように表示し、上記と同様にして、各々の座標を得
て、前記「印刷開始位置」の座標と組み合わせて計算を
行い9文字間および行間のピッチを求めてこれを記憶す
る。(ステップ(28)l、最後にCPU(3)は表示
器(2)に、原稿用紙1行あたりのマス数と。
1枚あたりの行数を入力するよう表示しくステップ(2
9)l、使用者が各々の値をキーボード(1)から人力
し終わった時点で印刷を開始する。印刷はまず前記「印
刷開始位置」の座標データを基に、 CPU(3)がプ
リンタ(6)を制御して1紙送りと印字ヘッダ移動を行
って印刷開始位置に印字ヘッダを移動させた後(ステッ
プ(30)l、その位置から前記「文字間ピッチ」およ
び「行間ピッチ」で印刷を行うことになる。(ステップ
(31)) このように、原稿用紙のマス目を読みとって所定の位置
を指定し、それに基づいて文字間2行間のピッチを求め
、それに基づいて印刷を行うのでマス目に合わせた正確
な印刷が行える。
9)l、使用者が各々の値をキーボード(1)から人力
し終わった時点で印刷を開始する。印刷はまず前記「印
刷開始位置」の座標データを基に、 CPU(3)がプ
リンタ(6)を制御して1紙送りと印字ヘッダ移動を行
って印刷開始位置に印字ヘッダを移動させた後(ステッ
プ(30)l、その位置から前記「文字間ピッチ」およ
び「行間ピッチ」で印刷を行うことになる。(ステップ
(31)) このように、原稿用紙のマス目を読みとって所定の位置
を指定し、それに基づいて文字間2行間のピッチを求め
、それに基づいて印刷を行うのでマス目に合わせた正確
な印刷が行える。
なお、上記実施例ではマス目の「1文字のあと」「1行
目のあと」を指定するものを示したがこれに限られるも
のではな(、数文字、数行のあとであっても文字間9行
間のピッチを計算できることはいうまでもない。
目のあと」を指定するものを示したがこれに限られるも
のではな(、数文字、数行のあとであっても文字間9行
間のピッチを計算できることはいうまでもない。
[発明の効果コ
以上のように、この発明によれば、イメージリーダによ
り用紙のマス目を読み取って、そのイメージ情報を表示
器に表示させ、使用者がその表示器上で所定の位置を指
定することにより2文字間行間のピッチを自動的に求め
てマス目に合わせて印刷するようにしたので、原稿用紙
のマス目に合わせて印刷する時にその位置合わせの操作
を簡単にしかも正確に一度で行うことのできるワードプ
ロセッサを得られるという効果がある。
り用紙のマス目を読み取って、そのイメージ情報を表示
器に表示させ、使用者がその表示器上で所定の位置を指
定することにより2文字間行間のピッチを自動的に求め
てマス目に合わせて印刷するようにしたので、原稿用紙
のマス目に合わせて印刷する時にその位置合わせの操作
を簡単にしかも正確に一度で行うことのできるワードプ
ロセッサを得られるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるワードプロセッサを
示すブロック図、第2図はその動作を示すフローチャー
ト、第3図はその動作説明図、第4図は従来のワードプ
ロセッサを示すブロック図第5図は従来のワードプロセ
ッサにより印刷を行う原稿用紙の平面図、第6図は従来
のワードプロセッサの斜視図である。 図において、(1)はキーボード、(2)は表示器、(
3)はCPU、 (6)はプリンタ、 (II)は
イメージリーダである。 なお2各図中同−符号は同一または相当部分を示す。
示すブロック図、第2図はその動作を示すフローチャー
ト、第3図はその動作説明図、第4図は従来のワードプ
ロセッサを示すブロック図第5図は従来のワードプロセ
ッサにより印刷を行う原稿用紙の平面図、第6図は従来
のワードプロセッサの斜視図である。 図において、(1)はキーボード、(2)は表示器、(
3)はCPU、 (6)はプリンタ、 (II)は
イメージリーダである。 なお2各図中同−符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- イメージリーダにより記録媒体のマス目を読み取って、
そのイメージ情報を表示器に表示する手段と、上記表示
器上の位置を指定する手段と、これにより指定された位
置から印刷時の文字間、行間のピッチを求める手段と、
この求められたピッチに基づいて印刷を行う手段とを設
けたことを特徴とするワードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070903A JPH03271864A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | ワードプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070903A JPH03271864A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | ワードプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03271864A true JPH03271864A (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=13444955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2070903A Pending JPH03271864A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | ワードプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03271864A (ja) |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP2070903A patent/JPH03271864A/ja active Pending
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