JPH03271960A - インテリジェントcpu間結合装置 - Google Patents
インテリジェントcpu間結合装置Info
- Publication number
- JPH03271960A JPH03271960A JP6979190A JP6979190A JPH03271960A JP H03271960 A JPH03271960 A JP H03271960A JP 6979190 A JP6979190 A JP 6979190A JP 6979190 A JP6979190 A JP 6979190A JP H03271960 A JPH03271960 A JP H03271960A
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- Japan
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- cpu
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- unit
- link unit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複数のリンク手段を有するCPtJ間結合装
置に関するものである。
置に関するものである。
[従来の技術]
従来、2岨のCPU装置を接続する場合には、同一ハー
ドウェアのリンクユニットを複数台用意し、送受信すべ
き情報と特定のリンクユニットを対応付ける方法がとら
れていた。
ドウェアのリンクユニットを複数台用意し、送受信すべ
き情報と特定のリンクユニットを対応付ける方法がとら
れていた。
[発明がN決しようとする課M]
従来技術では、例えば、2台のリンクユニットのうち、
第1のリンクユニットにトラブルか発生して使用不能と
なった場合などには、第1のリンクユニットに異常が発
生したことを才ぺり、−夕に通知して、注意を促すもの
が一般的であり、第2のリンクユニットを積極的に利用
して第1のリンクユニットで伝送すべき情報も伝送する
という方法がなく、相手のCPU装置に重要な情報が伝
送できず、システムの停止に継がるという間順点があっ
た。
第1のリンクユニットにトラブルか発生して使用不能と
なった場合などには、第1のリンクユニットに異常が発
生したことを才ぺり、−夕に通知して、注意を促すもの
が一般的であり、第2のリンクユニットを積極的に利用
して第1のリンクユニットで伝送すべき情報も伝送する
という方法がなく、相手のCPU装置に重要な情報が伝
送できず、システムの停止に継がるという間順点があっ
た。
[課題を解決するための手段]
本発明は、王妃のような間頭点を解決するために、複数
のリンクユニットを持ち、それぞれに優先8位を設けた
インテリジェントCPU間結合装置を提供することを目
的とする。
のリンクユニットを持ち、それぞれに優先8位を設けた
インテリジェントCPU間結合装置を提供することを目
的とする。
[作用コ
本発明によるインリジエントCP U I′i51装置
装置では、複数のリンクユニットを柔軟に使用すること
により、CPU装置間の情報伝送における伝送不良に起
因するコンピュータシステムの停止故障等をII減する
ことができ、CPIJ本体の負荷を大幅に11減させる
ことができる。
装置では、複数のリンクユニットを柔軟に使用すること
により、CPU装置間の情報伝送における伝送不良に起
因するコンピュータシステムの停止故障等をII減する
ことができ、CPIJ本体の負荷を大幅に11減させる
ことができる。
[実施例]
策1図には、本発明にがかるCPU装置2岨から成るコ
ンピュータシステムの構成図を示す。
ンピュータシステムの構成図を示す。
CPU本体1a及び1bは、各々インテリジェントCP
U間結合装置2a及び2b(点線で囲まれる部分)とバ
スA、Bで接続されている。また、インテリジェントC
PU間結合装置2a及び2bの内部では、内部バス3a
及び3bによって、制御ユニット8a、8bとリンク部
7a及び7b(−点M線で囲まれる部分)が接続されて
いる。
U間結合装置2a及び2b(点線で囲まれる部分)とバ
スA、Bで接続されている。また、インテリジェントC
PU間結合装置2a及び2bの内部では、内部バス3a
及び3bによって、制御ユニット8a、8bとリンク部
7a及び7b(−点M線で囲まれる部分)が接続されて
いる。
リンクg57 a及び7bの内部には、リンクユニット
4a、5a、6a及び4b、5b、6bの3ユニツトづ
つがそれぞれ梠納されており、また、4aと4bs 5
aと5b、6aと6bはそれぞれ伝送ケーブル4c、5
c、6cを介して接続されている。
4a、5a、6a及び4b、5b、6bの3ユニツトづ
つがそれぞれ梠納されており、また、4aと4bs 5
aと5b、6aと6bはそれぞれ伝送ケーブル4c、5
c、6cを介して接続されている。
本実施例においては、伝送ケーブル4c、5c6Cはす
べて電気信号ケーブルであるが、その一部又は全部が光
信号ケーブルであっても構わない。
べて電気信号ケーブルであるが、その一部又は全部が光
信号ケーブルであっても構わない。
続いて、インテリジェントCPt、T間結合装置2aに
着目してそのΦ力作を説明する。
着目してそのΦ力作を説明する。
制御ユニット8aは16bitのプロセッサを中心に構
成されており、内部バス3aは16bitのパラレルデ
ータな扱うことができるバスでリンクユニット4 a*
5 a t 6 aがそれぞれ内部バス3a−と接続
されている。リンクユニット4a。
成されており、内部バス3aは16bitのパラレルデ
ータな扱うことができるバスでリンクユニット4 a*
5 a t 6 aがそれぞれ内部バス3a−と接続
されている。リンクユニット4a。
5a、6aいずれもその内部でパラレル・シリアル変操
を行っており、CPU本体1aより与えられたテ′−夕
は、制御ユニット8aで16bitのパラレルデータに
変操され、このパラレルデータがシリアルデータに変操
されて伝送ケーブル4C5c + 6 cへ出力(送信
)される。
を行っており、CPU本体1aより与えられたテ′−夕
は、制御ユニット8aで16bitのパラレルデータに
変操され、このパラレルデータがシリアルデータに変操
されて伝送ケーブル4C5c + 6 cへ出力(送信
)される。
逆に、伝送ケーブル4 c s 5 c s 6 c
から入力(受信)されたシリアルデータはパラレルデー
タに変操されて、内部バス3aを介して制御ユニット8
a、CPU本体1aの順に送られる。
から入力(受信)されたシリアルデータはパラレルデー
タに変操されて、内部バス3aを介して制御ユニット8
a、CPU本体1aの順に送られる。
この他に、リンクユニット4 a + 5 a s 6
aには、伝送速度を設定する伝送速度設定回路、制御
ユニット8aがどのリンクユニットを指定したかを判定
するためのアドレス判定回路、8々のリンクユニットに
優先順位を設定する優先順付設定回路、内部バス3aと
のインターフェース回路、8リンクユニツトが使用中か
否か、又は、異常が発生しているか否か、負荷量がどの
くらいか等を示すステータス・レジスタ等を実装してい
る。
aには、伝送速度を設定する伝送速度設定回路、制御
ユニット8aがどのリンクユニットを指定したかを判定
するためのアドレス判定回路、8々のリンクユニットに
優先順位を設定する優先順付設定回路、内部バス3aと
のインターフェース回路、8リンクユニツトが使用中か
否か、又は、異常が発生しているか否か、負荷量がどの
くらいか等を示すステータス・レジスタ等を実装してい
る。
このリンクユニットのブロック図を第2図に示す。
本実施例では、リンクユニット4 a s 5 a *
6a、4b、5b、5bに次のような設定がされてい
る。
6a、4b、5b、5bに次のような設定がされてい
る。
Ppち、リンクユニット4a、4bには伝送速度102
4 k b p s 、優先順位1.リンクユニット5
a、5bには伝送速度512kbps、優先順位2.リ
ンクユニット5 a s 6 bには伝送速度512
k b p s s m先順イ立3が各々与えられてい
るここで、優先順(ffは「1」が最も高く、次いで「
2」、最も低いものが「3」としである。
4 k b p s 、優先順位1.リンクユニット5
a、5bには伝送速度512kbps、優先順位2.リ
ンクユニット5 a s 6 bには伝送速度512
k b p s s m先順イ立3が各々与えられてい
るここで、優先順(ffは「1」が最も高く、次いで「
2」、最も低いものが「3」としである。
次に、制御ユニット8a * 8 bとリンク部7a7
bの一力作について説明する。
bの一力作について説明する。
制御ユニット8aがリンク部7aを介して、リンク部7
b、制御ユニット8bに情報を伝送する場合を例にとっ
て説明する。
b、制御ユニット8bに情報を伝送する場合を例にとっ
て説明する。
制御ユニット8aは、伝送しようとする情報が「緊急情
報」(例えば停電発生などの情報)か又は、「通常情報
」(例えば任意のデータ)かによって大きく2つの動作
に別れる。この様子な薦3図に示す。
報」(例えば停電発生などの情報)か又は、「通常情報
」(例えば任意のデータ)かによって大きく2つの動作
に別れる。この様子な薦3図に示す。
「緊急情報」を伝送しようとする場合には、制御ユニッ
ト8aは優先順位の最も高いリンクユニット4aのアド
レスをセットし、リンクユニット4aのステータスレジ
スタの内容を読み出し、リンクユニット4aで送信可能
であるならば、内部バス3aに情報をセットし、送信命
令を与える。
ト8aは優先順位の最も高いリンクユニット4aのアド
レスをセットし、リンクユニット4aのステータスレジ
スタの内容を読み出し、リンクユニット4aで送信可能
であるならば、内部バス3aに情報をセットし、送信命
令を与える。
この時、リンクユニット4aのステータスレジスタに、
例えば、「異常発生」がセットされていれば制御ユニッ
ト8aは、次に高い優先順位を持ったリンクニット5a
のアドレスを再セットし、リンクユニット4aに対して
行った処理と同様な処理を行う。ここでも、リンクユニ
ット5aについて送信不能と判断された場合には、リン
クユニット6aに対しても同様な処理を行う。
例えば、「異常発生」がセットされていれば制御ユニッ
ト8aは、次に高い優先順位を持ったリンクニット5a
のアドレスを再セットし、リンクユニット4aに対して
行った処理と同様な処理を行う。ここでも、リンクユニ
ット5aについて送信不能と判断された場合には、リン
クユニット6aに対しても同様な処理を行う。
この面、CPU間結合装置2aは「緊急情報」の伝送処
理に占有されるため、相手側のCPU間結合装置2bに
最初に与えられる情報は「緊急情報Jということになり
、「緊急情報」が最優先で伝送される。
理に占有されるため、相手側のCPU間結合装置2bに
最初に与えられる情報は「緊急情報Jということになり
、「緊急情報」が最優先で伝送される。
逆に、「通常情報」を伝送しようとする場合には、制御
ユニット8aは、優先順位の最も低いリンクユニット6
aのステータスレジスタの内容を読み出し、リンクユニ
ット6aで送信が可能であれば内部データバス3aに情
報をセットして、送信命令を与える。
ユニット8aは、優先順位の最も低いリンクユニット6
aのステータスレジスタの内容を読み出し、リンクユニ
ット6aで送信が可能であれば内部データバス3aに情
報をセットして、送信命令を与える。
この時、リンクユニット6aのステータスレジスタに例
えば、「異常発生」がセットされていれば、制御ユニッ
ト8aは次に高い優先順位を持ったり、リンクユニット
5aのアドレスを再セットし、リンクユニット5aのス
テータスしノジスタを読出し、リンクユニット6aに対
して行った処理と同様な処理を行う。
えば、「異常発生」がセットされていれば、制御ユニッ
ト8aは次に高い優先順位を持ったり、リンクユニット
5aのアドレスを再セットし、リンクユニット5aのス
テータスしノジスタを読出し、リンクユニット6aに対
して行った処理と同様な処理を行う。
さらに、リンクユニット5aでも送信不能であった場合
には、リンクユニット4aへ移行することになる。
には、リンクユニット4aへ移行することになる。
ここで、リンクユニット5a、6aもリンクユニット4
aが使用不能な場合には、「緊急情報J出力用に使用さ
れる可能性があるユニットであるため、制御ユニット8
aは、「緊急情報」送信時にはリンクユニット5a、6
aで、「通常情報Jがいくつか順番待ちをし、ている状
態でも優先的に各リンクユニット5a、6aに「緊急情
報」を割り込ませて処理を行う。
aが使用不能な場合には、「緊急情報J出力用に使用さ
れる可能性があるユニットであるため、制御ユニット8
aは、「緊急情報」送信時にはリンクユニット5a、6
aで、「通常情報Jがいくつか順番待ちをし、ている状
態でも優先的に各リンクユニット5a、6aに「緊急情
報」を割り込ませて処理を行う。
一方、受信時の動作をCPtJ間結合装置2bについて
説明する。
説明する。
インテリジェントCPU間結合装置2bでは伝送された
きた情報は、リンク部7bの各リンクユニット4b、5
b、6bのいずれかにセットされる。
きた情報は、リンク部7bの各リンクユニット4b、5
b、6bのいずれかにセットされる。
リンクユニット4b、5b、6bは既に説明したように
、優先順位を持っており、この優先順位に対応したレベ
ルの割り込みを制御ユニット8bにかける。制御ユニッ
ト8bはこの割り込みレベルによって、どのリンクユニ
ットから情報を得るべきかを判定し、情報を得ようとす
るユニットに対して読み出し処理をする。(割り込みレ
ベルは「1」〜「3」まであり、「1」が最も高り「3
」が最も低い) これによって、受信情報が同時に3つのリンクユニット
4b、5b、6bの面に発生しても、制御ユニット8b
は優先順位の高いリンクユニットの情報から順に処理を
できることになる。
、優先順位を持っており、この優先順位に対応したレベ
ルの割り込みを制御ユニット8bにかける。制御ユニッ
ト8bはこの割り込みレベルによって、どのリンクユニ
ットから情報を得るべきかを判定し、情報を得ようとす
るユニットに対して読み出し処理をする。(割り込みレ
ベルは「1」〜「3」まであり、「1」が最も高り「3
」が最も低い) これによって、受信情報が同時に3つのリンクユニット
4b、5b、6bの面に発生しても、制御ユニット8b
は優先順位の高いリンクユニットの情報から順に処理を
できることになる。
この様子な14図に示す。
以上、説明したように送信すべき情報が「緊急情報」で
ある場合には、優先順位の高いリンクユニット4a、4
bかうその状況を読み出し、送信不能であれば優先順イ
立の伝いものへと順次移行して、リンク部7a、7b全
体の中から、確実に送信処理のできるものを捜し出して
送信し、「通常情報」の場合には、この逆にリンクユニ
ット検索行う。
ある場合には、優先順位の高いリンクユニット4a、4
bかうその状況を読み出し、送信不能であれば優先順イ
立の伝いものへと順次移行して、リンク部7a、7b全
体の中から、確実に送信処理のできるものを捜し出して
送信し、「通常情報」の場合には、この逆にリンクユニ
ット検索行う。
また、受信動作においては、リンクユニット4a、 4
b、5as 5b、6a、6bに固有の優先順位にもと
づいて処理を実行していく。
b、5as 5b、6a、6bに固有の優先順位にもと
づいて処理を実行していく。
[発明の効果]
本発明に係るインテリジェントCPU間結合装置によれ
ば、複数のリンクユニットによる柔軟な運用が可能とな
るため、情報の伝送不能が極めて発生しにくくなる。ま
た、伝送処理におけるCPU本体の負荷を軽減できる。
ば、複数のリンクユニットによる柔軟な運用が可能とな
るため、情報の伝送不能が極めて発生しにくくなる。ま
た、伝送処理におけるCPU本体の負荷を軽減できる。
第1図は、本発明に係るインテリジェントCPυ間結合
装置2組から成るコンピュータシステムの構成図、菓2
図は、リンクユニットのブロック図、箪3図は、情報送
信時のフローチャート、策4図は、情報受信時のフロー
チャートである。 la、1b:C:PLJ本体 2a、2b : C:PUE結合装置 4a、4bs 5a、5b、6as 6b:リンクユニ
ット 7 a s 7 b :リンク部 8a、8b:制御ユニット
装置2組から成るコンピュータシステムの構成図、菓2
図は、リンクユニットのブロック図、箪3図は、情報送
信時のフローチャート、策4図は、情報受信時のフロー
チャートである。 la、1b:C:PLJ本体 2a、2b : C:PUE結合装置 4a、4bs 5a、5b、6as 6b:リンクユニ
ット 7 a s 7 b :リンク部 8a、8b:制御ユニット
Claims (1)
- CPU本体と前記CPU本体に接続されて、他のCPU
装置との通信に使用されるCPU間結合装置において、
前記CPU間結合装置は優先順位を有する少なくとも2
組以上のリンクユニットと、前記リンクユニットを制御
する制御ユニットとを有し、前記制御ユニットは、伝送
すべき情報の種類及び前記各リンクユニットの使用状況
等を総合的に判断し、前記リンクユニットの中から適切
なリンクユニット1組を選択して使用するようにしたこ
とを特徴とするインテリジェントCPU間結合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6979190A JPH03271960A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | インテリジェントcpu間結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6979190A JPH03271960A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | インテリジェントcpu間結合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03271960A true JPH03271960A (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=13412928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6979190A Pending JPH03271960A (ja) | 1990-03-22 | 1990-03-22 | インテリジェントcpu間結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03271960A (ja) |
-
1990
- 1990-03-22 JP JP6979190A patent/JPH03271960A/ja active Pending
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