JPH0327244A - 食鶏の鮮度保持包装体 - Google Patents

食鶏の鮮度保持包装体

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JPH0327244A
JPH0327244A JP1074493A JP7449389A JPH0327244A JP H0327244 A JPH0327244 A JP H0327244A JP 1074493 A JP1074493 A JP 1074493A JP 7449389 A JP7449389 A JP 7449389A JP H0327244 A JPH0327244 A JP H0327244A
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JP
Japan
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chicken
carbon dioxide
package
gas
hdpe
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Pending
Application number
JP1074493A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Murakami
新一 村上
Fumio Sakaguchi
坂口 文雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Resonac Holdings Corp
Original Assignee
Showa Denko KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産丈J二の利用分!Ff1 本定明は、鶏肉の中期間の貯蔵や輸送に適した簡易な包
装体番こ閏ずる。
[従来の技術J 近年な鶏産業の規模の大望化,育雛の多品神化等に伴っ
て鶏肉の生産種類.生産狐,消費珊も飛躍的に増加し、
その貯蔵や輸送のための技術開発の必常性が一贋増して
き9つある. 特に腐敗防出、鮮度保持のためには低温貯蔵Jj式か最
も広く採用されているか、凍結すると肉の細胞破壊が起
こるため、凍結しない程度のot編で貯蔵することが必
要となり、したがって細菌の繁薙を充分には停止出来ず
,この対策として例えば二酸化炭素ガス雰囲気Fに低温
貯蔵することの提案がある。
この方式の貯蔵方式は,ガス不透過性の樹脂を用いた多
層積層体からなる包装体へ鶏肉と共に、n物腐敗閑の成
長を閘止するのに十分k費の−7.酸化炭素ガスを封入
し,該包装体を密■1することからなっている6 この71法は少なくとも鶏肉中の肉汁ヒ包装体中に14
人した二酸化炭素ガスとで炭酸を形成しこの形成された
炭酸及び、封入二酸化炭潜ガスが践肉の表面J−.及び
内層の好気性バクデリア及び嫌気性バクデリアの成長を
IIIrl= L、長期間にqり鶏肉のこれらバクデリ
アの成長による腐敗を生じさせるこヒなく鮮度を維持す
る方法である、 [発明が解決しようとする課題} しかし、このlJ法は確かに効果,がある方法ではあ1
たが,以下のごとき問題点が存在する9オなわち 0)ガス不透過性樹脂からなる包装体では、ガス置換包
装を行なった場合、包袋体内に貯蔵期間中に発生ずる鶏
肉独特の臭いがこもり、旬装体を開土’t tる際に消
費δに不快感を与λる等の171題があった. ■その他ガス不透過性樹脂から2zる包装体は、一般に
価格が高く鶏肉の流通コスl・として安価な誼肉に対し
て包装体の一iめる比率が高くなり商袋的規模での展開
に問題があった、■ガス不透過性樹脂からなる包装体中
にガ又置換包装を行なった場合、包装体が封大したガス
によって長期間に亙って膨張した状態とな0、輸送又は
貯蔵に際し保存容積を多く必要とする1:とから取扱−
L不都合がtiEじていt:.この発明は,従来知られ
Cいるこのような欠点を改良する目的で成されたちので
ある6[課題を解決寸るためのF段J 本発明古らは、以下の鶏肉独特に鈍いのこもりの問題及
び包装体の膨張による保存容積拡大の問題及びコストが
高くなることによる商業的規模での展開専の問題点を解
決]7、しか(+tj%肉を1週間〜20目間程度の中
期間軒度を保持できる包装体を提供すべく種々検3・ナ
シた結渠6少な《とも2 0 v o Q%の二酸化r
A素ガスを含むガスを、酸化炭素ガス透過駄1. 01
10 〜12。Dune:e/ tm” ・2411r
Pat.mのボリ才)ノフィン系樹脂を用いた包装容蒸
に鶏肉と共に封入した包装体ヒすることにより、味覚の
低Fをさせずに前述の.i1!題を解決するに至一)た
. 本発明にいうポリオレフィン系樹脂Z−.は高密庶ポリ
エヂレン(以下H D P Eという)、中密度ボリエ
J川/ン、直鎖状低密度ボリエチ17ン(Vλ−ドL 
− 1. 1) l) Eという),低密度ポリエチレ
ン(以F I. D P I5εいう)、ボリスチlノ
ン,アイオノマー,エヂレン酢酸ビニル共重合体(以下
EVAという)及びこれらの部分けん化物、ボリブ口ビ
レンホモポリマー(以rPPという),エチレンーブロ
ビレンブロック又はランダム共IE合体、エチ1ノンと
炭素Pl3〜l2のα−オレフィン専をいう,工J−レ
ンと炭素数3〜l2のα一才レフィン共重合体としては
例えばエチレンーブテンl共重合体、エチレンーヘキセ
ン−1j+−(i合体及び1チレンブロビレンゴムなど
をブレンドした変P[ボリブロビレン、変性ポリブテン
ーl.変性4メチルベンテンあるいはL述のポリオレフ
ィン系樹脂に不飽和カルボン酸又はその無水物を{■機
過酸化物のもと6こクラフトあるいは他のモノマー(例
えばメチルメタアクリ1ノート、エチルアクリL/−ト
?i−)とと6に共重合したものなどを含んでいろ。
包装容器としては、本発明の11的が安価11つ簡易な
包装を目的としているので、一応密閉出米さえすればよ
く,袋状包装が−E体となる。
本茫明による鶏肉用包装体は、.IIS−Z 17[)
7に準拠した二酸化炭素ガス透過項が1.000 −t
2.000ce/.2・24Hrs・ateの範囲にな
るように選ぶ必要があり、特に4.000 〜6.00
0/m”−2411rq・at.mの範囲が好ましい, 二酸化炭素ガス透過破が1,(1110 − 12.0
00ee/m”2411rs−a−の範囲になるように
するには包又体のフィルム又はシートの厚み反び層構成
の組み合わせによる方法で調愁することができる。二酸
化炭素ガス透過気が1.ロHce/m”2411rsa
t.rw以下では良いの抜け方が不充分であり、包装体
の膨張の問題ら解決には至らず、こむとは逆に二、酸化
炭素ガス透過Fjt12.I1ロDec/+m2−24
11rs−atm以上では鶏肉の肉汁と二酸化炭素ガス
の反応による炭酸がt分に1トニ成される前に二酸化炭
素ガスが包装体外へ脱出してしまい,結果としてバクテ
リア増殖の抑制効果が低下し0肉の鮮度保持に対する静
閑作用の機能を果たさなくなる.したがって、鶏肉用p
1装体とし’c’一酸化炭素ガス透過量が1.001}
 〜12.[100cc7m”・24flrs・at凸
の範囲のものを選ぶ必要がある.この場合、本発明にお
いてはボリ才レフィン系樹脂を選んであるので二酸化炭
素ガス透過駄1.000 cc/s”241lrs・a
t.m−UJ下にケるには包装体のηみを200u以」
二のpJさにする必要があり、シt:がってヒートシー
ル性能が低下するばかりでなく、よりバリア付のある包
装用フィルムよりも場合によりーC包”A ′:′3ス
トが高くなり商業的でない。
例えばLDPEあるいはEVAを用いた単層体を本発引
の包装体とする場合、二酸化炭素ガス透過量を1.00
0 〜12,000ce/m”−24Hrs・at+s
とずるためには包装体の厚みを相当Nくする必要がある
が、一方H D P Eは二酸化炭素ガス透過鑓が小さ
いために包装体の摩みを清くするここができる。
しかし,問題点たして鶏肉を充填する際、鶏肉の脂肪あ
るいは肉片が包装体のヒー 1・ンール而に付着あるい
は接触した場合、H D P E C;!ヒ・一トシー
ル性が悪化し、いわゆる夾雑ヒートシールを芹しく低下
さぜることから完全な密封が出来ないことが多く、充填
したガスか漏れることにより鮭度保持の機能を果たせな
いという問題が発生ずる7この問題の解決にはヒー1−
シール層にEVAあるいはl. D P Eを積層ずる
ヒ1:れらの問題点を解決することができた,すなわち
ヒートシールとして比較的融点の低いポリオ1ノフィン
系樹脂を選択し,それより融点の高いボリ才レフィン系
樹脂をバリア層として用いた多層積層体が好ましく.i
− D PE / H D P E ,  E V A
 / I( D P E .  P P ,/接着削/
[IDflE、EVA/III)PE/IEVA、L 
n P 1:./ H D PE / L D P E
 . P P /接青剤/H D F’ E /接着剤
/PP・・等が良い、これらの中でヒー1・シール付,
接青剤屠なしで積層できる。二とや5コストの問題。鶏
肉の保存性の問題を考慮ずると特にEVA/l{DPE
.LDPE/1{  D  P  E  .   ビ 
V  A  /  l{  D  P  F:  / 
 E  V  A  、  L  D  P  F./
 H I) P E / L。Dl’Eの構成が望まし
い。
これらの積層方法としては公知の各々の押112梱より
ポリオレフィン系樹脂を押出しC積層ずるいわゆる共押
出成形法や、ドライラミ成形法,溶液コーティング成形
法?f−にょってフfルムの形状として得られる方法等
が用いられる. E作 制 本発明によるポリオレフィン系包装体は,封入した二酸
化炭素ガスにより炭酸が形成された後、{・1人した二
酸化炭素ガスが桜やがに抜け収縮ずるこヒによりQいが
抜ける.炭酸の形成においては既述のごと《鶏肉が含有
する肉汁と炭酸を形成しp1+の低下Iこよりバクlリ
アの成長を明止tるが炭酸を形成しなかったO1酸化炭
素ガスは包装体がガス透過性のために大気との分圧差に
より大気中へ抜け包装体が収縮し、同時に緩やかにわず
かな空気(酸素ガスと窒素ガス)が包久体内に入り゛Y
衡に達するものと思われる。鶏肉独特の臭いについては
本発明による包又体は従来のガス不透過性樹脂を利用し
た包装体より、ガス透過頃が大きいために、低分子徹成
分からなると考λられる見いが,二酸化炭素ガスと一緒
に包装体内より抜け出るものと思われる。
このようにバクデリアの緊殖咀lLには、ある−定量の
二一,酸化炭素ガスがあれば1分であり,包装体内0過
刺となった二酸化炭車ガスを包装体内外の二酸化炭素ガ
スの差汗を初mして包装体外へ自然除去し包装体内が減
n:状態となって再び緩やかに空気(酸素ガスと窒素ガ
ス)が自然に充填される状態にすれば嫌気性バクテリア
の成長を阻11二することが出来る。このことは本発明
考らの検討の結果、q空包装及び含気包装の状態の比較
&.mj−iいて実証される。
[実施例及び比較例1 包装方法一包装体に鶏肉を入れガス置換包装機を用いて
包装体内部を一旦真空にした後、二酸化炭素ガス又は二
酸化炭素ガスを含む酸素ガス及び窒奏ガ又からなる混合
ガスを充填した後,一定の温度(1℃、4℃.8℃)で
数日間保存し,後述する一般生菌数の測定及び奥いにつ
いて官能検食を行jiった. C一般生菌数の測定) 希釈乎板培梓法に準じて測定し,培養は37℃±2℃で
48特開行なった.イΔ地は標準寒天借地(英研(株)
製)を使用した。試料数はそれぞれ3点行ない平均値を
採用した。
(官能挾ri) 本発明によるガス充填包装及び従米のfi空包装及び含
気包装を行ない、保rT.iA aiを一定にして数1
1間保存した後開封してパネラー5人で官能横合を行な
ー)た。
(実施例1) 昭和電土(株)製t. D P 1ミ、密度0. 92
0VFR=3を用い通常のインフレーシ3ン成形機でダ
イス温度190℃で成形した厚み6 0 iIの単層フ
ィルムからなる(リ−イズ2ロQX3nO岡m)包装体
を用レ1た、これらの二酸化炭素ガス逍過穢はノッシー
社製(スイス)PG−200型により測定したところ第
L表に示す通りであった.この包装体に生後3ケ月(体
重約3 K g )の大雛の調整1時間後の崗肉を,7
0%1チルアルコール殺菌したタライを用いて胸肉の一
般’t菌数が均−になるようによ<混合した後,−【二
記フイルムに胸肉3枚(約750g)を入れガス置換包
装装置CvP社(米国)モデルA−300を用いて包装
体内の空気を抜き−11真空状態にした後,純度99。
5%以Lからなる二酸化炭素ガスをガス流屓計を用いて
l00Qccを封入し、保存温度8℃に調整したインキ
ュベーターで5BIfm保存し、ガ又置換包装状態にお
ける,一般生菌数の測定及び央いについて官能検査を行
なった.そのときの測定結果は第1表に示す通りである
, (実施例2) 昭和電工(株)製L−L D P E .密度0. 9
27,MFR=1).8を用いて実施例1と同様に成形
した厚み8 0 uの単層フィルム(ザイズ200 X
300lllll)からなる包装体を用いた他は、実施
例lヒ同様に行なった。その結果を第l表に示す。
(実施例3) EVA(昭和電エ製、密度O.924 . VAfi度
7%.MFR−2.[)及びHDPE(昭和電工製、密
度0.943 . V F R二0.35及び昭和電工
製,密度0.953 . M F R =0.l1の比
率が70対30になるよう番こドライブレンドしたもの
)を用い、通常の50ssφインフレーシ1ン多層成形
機でダイス温度190℃で層構成がEVA/HDPE(
7)厚.ill’EVA (40u) /HDPE (
60μ)ヒなるように2ftI12層積層フィルムを得
た、 この包装体を用いた他は実施例lと同様に行なった。そ
の結果を第l表に示す、 (比較例l) 昭和電L製P P (MF R=7.0 )及び変性P
P (VFR=5.5 N及びEVO}! (−1−チ
I/ ン成分29mol%.MFR=5.5 )を3種
5層Tダイ(ダイス中1300*■)成形機、ダイス温
度230℃で層横成PP/変性PP/EVOH/変性P
P/PPの厚みがP P (2Qu ) /変性PP 
(5ul/EVOH (10u)/変性PP (5 u
l /Pp(20ulからなる多層積屠体フィルムを成
形し、同フィルムを用い,その後4方シール(ナイズ2
00 X 300a+m )を行CCったものを包装体
とした他は実施例1と同様に行なった7その結果を第l
表に示す. 第1表 (以下余白) (以下余白) (実施例4一6) 実施例3に用いたのと同様の包装体を用いて封大ずる二
酸化炭素ガス及び窒素ガスの組成比を変えた11セは2
実施例lと同様に行なつt:.これらの結果を第2表に
示ず6 (以下余白) (実施VA7) 実施例3と同様の包装体及びh法でガス置換包装を行な
い、保(j温度l℃、4℃、8℃に調整したインキュベ
ーターで各々3、5、7日間保存しガ又n換包装におけ
る一般生菌数の測定及び官能検査を行なった。そのとき
の一般生菌数の測定結果は第3表に示す通りCあり、以
下に示す比較例2に記述する真空包装及び比較例3に記
述する含気包装(包袈体内の空気を除去せずに食鶏を屯
に封入した包装方法)に比較し優れた抑制効果を示した
(比較例2) 実施例l同様の包装体を用いて真空包装を行なった他は
実施例7と同様に行なった。比較例と本発明による方法
の一般生菌数の比較を第3表に不ず. (比較例3) 実施例lと同様の包装体を用いて含気包装を行なー)た
他は実施例7と同様に行なった.比較例と本発明による
方法の一般生閑散の比較を第3kに第2表 示す. (以下余白) 第3表 (以ト余白) [効 果] 実施例1〜3及び比較例lの結果から,実施例1のL 
D P E − 6 0μにおいて一般生菌数が著しく
増加することから,8℃保仔においては二酸化炭素ガス
透過撤12.[loOee/m’−24Hrs−at.
一以上では般生菌数の抑制効果が低下してい《傾向にあ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくとも20vol%の二酸化炭素ガスを含む
    ガスを、二酸化炭素ガス透過量1.000〜12.00
    0cc/m^2・24Hrs・atmのポリオレフィン
    系樹脂を用いた包装容器に鶏肉と共に封入した包装体。
JP1074493A 1989-03-27 1989-03-27 食鶏の鮮度保持包装体 Pending JPH0327244A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100678749B1 (ko) * 2005-03-24 2007-02-02 모던산업가스(주) 육류의 포장방법
CN103843868A (zh) * 2014-01-24 2014-06-11 滑县道口八代中和义兴张烧鸡有限公司 保持道口烧鸡传统风味的加工贮藏方法

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