JPH0327497B2 - - Google Patents
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- JPH0327497B2 JPH0327497B2 JP61146079A JP14607986A JPH0327497B2 JP H0327497 B2 JPH0327497 B2 JP H0327497B2 JP 61146079 A JP61146079 A JP 61146079A JP 14607986 A JP14607986 A JP 14607986A JP H0327497 B2 JPH0327497 B2 JP H0327497B2
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- JP
- Japan
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- optical fiber
- resin
- core wire
- fiber core
- crosslinking
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 63
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 63
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 11
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 22
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Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光フアイバ母材を線引し樹脂を被覆
して光フアイバを製造する装置の改良に関するも
のである。
して光フアイバを製造する装置の改良に関するも
のである。
(従来技術)
一般に、この種の光フアイバ製造装置は、光フ
アイバ母材を加熱炉で加熱しつつ線引きして光フ
アイバ芯線を形成する線引手段と、この光フアイ
バ芯線に樹脂を塗付する塗付ダイスの如き樹脂塗
付手段と、この樹脂塗付手段によつて樹脂が塗付
された光フアイバ芯線を架橋する架橋手段と、こ
の架橋手段から繰出される光フアイバを引取りつ
つ巻取る巻取手段とを備えている。この装置にお
いて線引手段から繰出される光フアイバ芯線を冷
却するために線引手段から樹脂塗付手段までの距
離を長くとると、光フアイバ芯線は線引手段と樹
脂塗付手段との間で振動を発生し、このため光フ
アイバ芯線が塗付ダイスの表面によつて光フアイ
バ芯線の表面が傷付けられるため断線または強度
の劣化を生ずる上に光フアイバの真円率及び被覆
厚にばらつきが生じ、また線引手段と樹脂塗付手
段との間の距離が長いと、設備の高さが大きくな
るのでこの設備が収納される建屋の高さが大きく
なつて設備費が高価となる欠点があつた。特に、
この傾向は、線引及び被覆の速度を高めようとす
ると一層大きくなり、設備費が一層高価となる上
に製品の品質が低下する欠点があつた。
アイバ母材を加熱炉で加熱しつつ線引きして光フ
アイバ芯線を形成する線引手段と、この光フアイ
バ芯線に樹脂を塗付する塗付ダイスの如き樹脂塗
付手段と、この樹脂塗付手段によつて樹脂が塗付
された光フアイバ芯線を架橋する架橋手段と、こ
の架橋手段から繰出される光フアイバを引取りつ
つ巻取る巻取手段とを備えている。この装置にお
いて線引手段から繰出される光フアイバ芯線を冷
却するために線引手段から樹脂塗付手段までの距
離を長くとると、光フアイバ芯線は線引手段と樹
脂塗付手段との間で振動を発生し、このため光フ
アイバ芯線が塗付ダイスの表面によつて光フアイ
バ芯線の表面が傷付けられるため断線または強度
の劣化を生ずる上に光フアイバの真円率及び被覆
厚にばらつきが生じ、また線引手段と樹脂塗付手
段との間の距離が長いと、設備の高さが大きくな
るのでこの設備が収納される建屋の高さが大きく
なつて設備費が高価となる欠点があつた。特に、
この傾向は、線引及び被覆の速度を高めようとす
ると一層大きくなり、設備費が一層高価となる上
に製品の品質が低下する欠点があつた。
(発明の目的)
本発明の目的は、線引手段と樹脂塗付手段との
間での振動の発生を防止して製品の品質を向上
し、また設備費を低下することができる光フアイ
バ製造装置を提供することにある。
間での振動の発生を防止して製品の品質を向上
し、また設備費を低下することができる光フアイ
バ製造装置を提供することにある。
(発明の構成)
本発明に係る光フアイバ製造装置は、光フアイ
バ母材を加熱しつつ線引きして光フアイバ芯線を
形成する線引手段と、この光フアイバ芯線に樹脂
を塗付する樹脂塗付手段と、この樹脂塗付手段に
よつて樹脂が塗付された光フアイバ芯線を架橋す
る架橋手段と、この架橋手段から繰出される光フ
アイバ芯線を引取りつつ巻取る巻取手段とを備え
ているが、この樹脂塗付手段の上流側に設備され
この光フアイバ芯線の振動を防止する振動防止ロ
ールを更に備えたことを特徴としている。
バ母材を加熱しつつ線引きして光フアイバ芯線を
形成する線引手段と、この光フアイバ芯線に樹脂
を塗付する樹脂塗付手段と、この樹脂塗付手段に
よつて樹脂が塗付された光フアイバ芯線を架橋す
る架橋手段と、この架橋手段から繰出される光フ
アイバ芯線を引取りつつ巻取る巻取手段とを備え
ているが、この樹脂塗付手段の上流側に設備され
この光フアイバ芯線の振動を防止する振動防止ロ
ールを更に備えたことを特徴としている。
このようにすると、線引手段と樹脂塗付手段と
の間で光フアイバ芯線を冷却する距離が長くても
光フアイバ芯線に振動が生ずることがなく、従つ
て製品の品質が低下することがない上にこの振動
の防止によつて光フアイバ芯線の走行方向を容易
に変換することができて設備の高さを小さくする
ことができ、従つて設備費を低下することができ
る。
の間で光フアイバ芯線を冷却する距離が長くても
光フアイバ芯線に振動が生ずることがなく、従つ
て製品の品質が低下することがない上にこの振動
の防止によつて光フアイバ芯線の走行方向を容易
に変換することができて設備の高さを小さくする
ことができ、従つて設備費を低下することができ
る。
(実施例)
本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明す
ると、第1図は本発明に係る光フアイバ製造装置
10を示し、この光フアイバ製造装置10は、図
示しない保持手段によつて垂直に保持された光フ
アイバ母材12を加熱炉16によつて加熱しつつ
引取つて線引きすることによつて光フアイバ芯線
14を形成する線引手段18と、この線引手段1
8から繰出される光フアイバ芯線14に樹脂を塗
付する樹脂塗付手段20と、この樹脂塗付手段2
0によつて樹脂が塗付された光フアイバ芯線14
上の樹脂を架橋する架橋手段22と、この架橋手
段22から繰出される光フアイバ14Aを引取機
24で引取りつつ巻取ボビン26に巻取る巻取手
段28とを備えている。図示の実施例では、2段
の樹脂塗付手段部分20A,20Bと架橋手段2
2A,22Bとが設けられていて2層被覆とする
のが示してあるが、これらは1段として1層被覆
としてもよい。
ると、第1図は本発明に係る光フアイバ製造装置
10を示し、この光フアイバ製造装置10は、図
示しない保持手段によつて垂直に保持された光フ
アイバ母材12を加熱炉16によつて加熱しつつ
引取つて線引きすることによつて光フアイバ芯線
14を形成する線引手段18と、この線引手段1
8から繰出される光フアイバ芯線14に樹脂を塗
付する樹脂塗付手段20と、この樹脂塗付手段2
0によつて樹脂が塗付された光フアイバ芯線14
上の樹脂を架橋する架橋手段22と、この架橋手
段22から繰出される光フアイバ14Aを引取機
24で引取りつつ巻取ボビン26に巻取る巻取手
段28とを備えている。図示の実施例では、2段
の樹脂塗付手段部分20A,20Bと架橋手段2
2A,22Bとが設けられていて2層被覆とする
のが示してあるが、これらは1段として1層被覆
としてもよい。
樹脂塗付手段20は、第2図A,Bに示すよう
に、光フアイバ芯線14が貫通する樹脂槽30か
ら成り、この樹脂槽30はその入口及び出口にそ
れぞれ光フアイバ芯線14が液密に貫通するる入
口ダイス(図示せず)及び塗付ダイス(出口ダイ
ス)32を有する。入口ダイスは光フアイバ芯線
14の外径よりも若干大きな内径を有していて樹
脂槽30内の樹脂の流出を防止すると共に空気の
巻込みを最小限に抑える働きを有する。一方、塗
付ダイス32は光フアイバ14に被覆されるべき
樹脂の肉厚を設定する内径を有し、光フアイバ1
4に所定の肉厚の被覆を形成する。また、樹脂槽
30は水平断面積が垂直断面積よりも大きく形成
され、且つ光フアイバ芯線14の走行通路を中心
に90゜回転することができるようになつている。
第2図Aから解るように、樹脂槽30が水平位置
にあるときには樹脂液34は光フアイバ芯線14
に接触していないが、第2図Bに示すように、樹
脂槽30が垂直位置になるまで回転すると、樹脂
液34は走行通路上にまで液面34aが上昇して
樹脂液34が光フアイバ芯線14に付着する。
尚、第2図において符号38は図示しない樹脂供
給源から樹脂槽30に樹脂液を補給する可撓性の
樹脂液供給管である。光フアイバ芯線14に付着
すべき樹脂は例えば紫外線硬化型樹脂であるのが
好ましい。また、架橋手段22は、光フアイバ芯
線14に付着される樹脂が紫外線硬化型樹脂であ
る場合には紫外線照射ランプから成つている。
に、光フアイバ芯線14が貫通する樹脂槽30か
ら成り、この樹脂槽30はその入口及び出口にそ
れぞれ光フアイバ芯線14が液密に貫通するる入
口ダイス(図示せず)及び塗付ダイス(出口ダイ
ス)32を有する。入口ダイスは光フアイバ芯線
14の外径よりも若干大きな内径を有していて樹
脂槽30内の樹脂の流出を防止すると共に空気の
巻込みを最小限に抑える働きを有する。一方、塗
付ダイス32は光フアイバ14に被覆されるべき
樹脂の肉厚を設定する内径を有し、光フアイバ1
4に所定の肉厚の被覆を形成する。また、樹脂槽
30は水平断面積が垂直断面積よりも大きく形成
され、且つ光フアイバ芯線14の走行通路を中心
に90゜回転することができるようになつている。
第2図Aから解るように、樹脂槽30が水平位置
にあるときには樹脂液34は光フアイバ芯線14
に接触していないが、第2図Bに示すように、樹
脂槽30が垂直位置になるまで回転すると、樹脂
液34は走行通路上にまで液面34aが上昇して
樹脂液34が光フアイバ芯線14に付着する。
尚、第2図において符号38は図示しない樹脂供
給源から樹脂槽30に樹脂液を補給する可撓性の
樹脂液供給管である。光フアイバ芯線14に付着
すべき樹脂は例えば紫外線硬化型樹脂であるのが
好ましい。また、架橋手段22は、光フアイバ芯
線14に付着される樹脂が紫外線硬化型樹脂であ
る場合には紫外線照射ランプから成つている。
この装置では光フアイバ母材12が加熱炉16
によつて加熱され巻取手段28の引取機24によ
つて引取られると、線引量に比例して下方に引取
られ線引されて光フアイバ芯線14となる。この
光フアイバ芯線14は線引手段18から第1段の
樹脂塗付手段20Aに入つて紫外線硬化型樹脂が
付着され、次の第1段の架橋手段22Aによつて
架橋されて第1層の被覆が形成され、同様にして
第2段の樹脂塗付手段20Bと架橋手段22Bを
通つて第2層の被覆が形成される。樹脂塗付手段
20A,20Bは、線通し作業中には第2図Aに
示すように水平位置とするが、被覆作業前に第2
図Bに示すように樹脂槽30が垂直位置となるよ
うに回転する。このようにして形成された光フア
イバ14Aは引取機24に引取られながら巻取ボ
ビン26に巻取られる。
によつて加熱され巻取手段28の引取機24によ
つて引取られると、線引量に比例して下方に引取
られ線引されて光フアイバ芯線14となる。この
光フアイバ芯線14は線引手段18から第1段の
樹脂塗付手段20Aに入つて紫外線硬化型樹脂が
付着され、次の第1段の架橋手段22Aによつて
架橋されて第1層の被覆が形成され、同様にして
第2段の樹脂塗付手段20Bと架橋手段22Bを
通つて第2層の被覆が形成される。樹脂塗付手段
20A,20Bは、線通し作業中には第2図Aに
示すように水平位置とするが、被覆作業前に第2
図Bに示すように樹脂槽30が垂直位置となるよ
うに回転する。このようにして形成された光フア
イバ14Aは引取機24に引取られながら巻取ボ
ビン26に巻取られる。
本発明の光フアイバ製造装置10は、樹脂塗付
手段20の上流側に設置され光フアイバ芯線14
の振動を防止する振動防止ロール36を更に備え
ている。この振動防止ロール36は、光フアイバ
芯線14が付着することがないような材料例えば
ウレタン樹脂から作るのが好ましい。
手段20の上流側に設置され光フアイバ芯線14
の振動を防止する振動防止ロール36を更に備え
ている。この振動防止ロール36は、光フアイバ
芯線14が付着することがないような材料例えば
ウレタン樹脂から作るのが好ましい。
このようにすると、線引手段18と樹脂塗付手
段20との間で光フアイバ芯線14を冷却する距
離が長くても光フアイバ芯線14は振動防止ロー
ル36によつて振動を発生することがなく、従つ
て光フアイバ芯線14が塗付ダイス32の表面に
よつて傷付けられるため断線または強度の劣化を
生ずることがなく、また光フアイバ14Aの真円
率及び被覆厚にばらつきが生ずることがなく製品
の品質が向上する。
段20との間で光フアイバ芯線14を冷却する距
離が長くても光フアイバ芯線14は振動防止ロー
ル36によつて振動を発生することがなく、従つ
て光フアイバ芯線14が塗付ダイス32の表面に
よつて傷付けられるため断線または強度の劣化を
生ずることがなく、また光フアイバ14Aの真円
率及び被覆厚にばらつきが生ずることがなく製品
の品質が向上する。
第3図は本発明の他の実施例を示し、この実施
例では光フアイバ14が振動防止ロール36で
90゜方向変換されている。このようにすると、樹
脂塗付手段20と架橋手段22とは水平に配置さ
れるので設備の高さは小さくて済み、従つてこれ
を収納する建屋の高さも小さくてよく設備費が安
価となるので好ましい。
例では光フアイバ14が振動防止ロール36で
90゜方向変換されている。このようにすると、樹
脂塗付手段20と架橋手段22とは水平に配置さ
れるので設備の高さは小さくて済み、従つてこれ
を収納する建屋の高さも小さくてよく設備費が安
価となるので好ましい。
(発明の効果)
本発明によれば、上記のように、線引手段と樹
脂塗付手段との間での振動の発生を防止して製品
の品質を向上することができる実益がある。
脂塗付手段との間での振動の発生を防止して製品
の品質を向上することができる実益がある。
第1図は本発明に係る光フアイバ製造装置の概
略系統図、第2図A,Bは本発明に用いられる樹
脂塗付手段の異なる状態の断面図、第3図は本発
明の他の実施例の概略系統図である。 10……光フアイバ製造装置、12……光フア
イバ母材、14……光フアイバ芯線、14A……
光フアイバ、16……加熱炉、18……線引手
段、20,20A,20B……樹脂塗付手段、2
2,22A,22B……架橋手段、24……引取
機、26……巻取ドラム、28……巻取手段、3
0……樹脂槽、32……塗付ダイス、34……樹
脂液、36……振動防止ロール、38……樹脂液
供給管。
略系統図、第2図A,Bは本発明に用いられる樹
脂塗付手段の異なる状態の断面図、第3図は本発
明の他の実施例の概略系統図である。 10……光フアイバ製造装置、12……光フア
イバ母材、14……光フアイバ芯線、14A……
光フアイバ、16……加熱炉、18……線引手
段、20,20A,20B……樹脂塗付手段、2
2,22A,22B……架橋手段、24……引取
機、26……巻取ドラム、28……巻取手段、3
0……樹脂槽、32……塗付ダイス、34……樹
脂液、36……振動防止ロール、38……樹脂液
供給管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光フアイバ母材を加熱しつつ線引きして光フ
アイバ芯線を形成する線引手段と前記光フアイバ
芯線に樹脂を塗付する樹脂塗付手段と前記樹脂塗
付手段によつて樹脂が塗付された光フアイバ芯線
を架橋する架橋手段と前記架橋手段から繰出され
る光フアイバを引取りつつ巻取る巻取手段とを備
えた光フアイバ製造装置において、前記樹脂塗付
手段の上流側に設置され前記光フアイバ芯線の振
動を防止する振動防止ロールを更に備えたことを
特徴とする光フアイバ製造装置。 2 前記光フアイバ芯線は前記振動防止ロールで
方向変換されて前記樹脂塗付手段に導かれるよう
に前記樹脂塗付手段以下の手段が配置されている
特許請求の範囲第1項に記載の光フアイバ製造装
置。 3 前記樹脂塗付手段は前記光フアイバ芯線が貫
通し前記光フアイバ芯線の走行通路を中心に回転
する樹脂槽から成つている特許請求の範囲第1項
または第2項に記載の光フアイバ製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61146079A JPS632835A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | 光フアイバ製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61146079A JPS632835A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | 光フアイバ製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632835A JPS632835A (ja) | 1988-01-07 |
| JPH0327497B2 true JPH0327497B2 (ja) | 1991-04-16 |
Family
ID=15399636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61146079A Granted JPS632835A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | 光フアイバ製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632835A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01147231U (ja) * | 1988-03-30 | 1989-10-11 | ||
| CN115362346A (zh) | 2020-03-19 | 2022-11-18 | 深圳纽迪瑞科技开发有限公司 | 一种应变感测膜、压力传感器、混合应变感测系统 |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP61146079A patent/JPS632835A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS632835A (ja) | 1988-01-07 |
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