JPH03276532A - リレー - Google Patents
リレーInfo
- Publication number
- JPH03276532A JPH03276532A JP7791490A JP7791490A JPH03276532A JP H03276532 A JPH03276532 A JP H03276532A JP 7791490 A JP7791490 A JP 7791490A JP 7791490 A JP7791490 A JP 7791490A JP H03276532 A JPH03276532 A JP H03276532A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic pole
- armature
- coated
- iron core
- plating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electromagnets (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、リレーに関する。
従来この種のリレーは、第3図に示されるものがある。
同図のリレーは、コイル11鉄芯2、アマチュア3、永
久磁石6等よりなる電磁石Aと、固定接点11、可動接
点ばね12等よりなる接点部Bと、内部に前記電磁石A
および接点部Bを配設し、ケース9を被嵌するベース7
とより構成されている。
久磁石6等よりなる電磁石Aと、固定接点11、可動接
点ばね12等よりなる接点部Bと、内部に前記電磁石A
および接点部Bを配設し、ケース9を被嵌するベース7
とより構成されている。
前記接点部Bの可動接点ばね12は、アマチュア3の両
側に近接して設けられている。
側に近接して設けられている。
前記コイル1を励磁すると、アマチュア3が長手中央を
中心に揺動し、それに伴い絶縁体を介しアマチュア3に
一体に設けられた可動接点ばね12が一対の固定接点I
Cl3間を開閉するものである。
中心に揺動し、それに伴い絶縁体を介しアマチュア3に
一体に設けられた可動接点ばね12が一対の固定接点I
Cl3間を開閉するものである。
電磁石Aは、第5.6図にそれぞれ示されるように、コ
イル1を巻装した鉄芯2と、アマチュア3と、永久磁石
6とよりなる。
イル1を巻装した鉄芯2と、アマチュア3と、永久磁石
6とよりなる。
鉄芯2は、略コ形をした電磁軟鉄等の磁性金属体よりな
り、両端にアマチュア3に対向する磁極面2a、2aが
それぞれ設けられている。
り、両端にアマチュア3に対向する磁極面2a、2aが
それぞれ設けられている。
アマチュア3は、鉄芯2と同じく電磁軟鉄からなり、略
平板状をした中央下面に揺動支点となる突条3bが設け
られている。
平板状をした中央下面に揺動支点となる突条3bが設け
られている。
前記鉄芯2およびアマチュア3の外面には、鋼上ニッケ
ルめっき4が必要な厚み(例えば、3〜10ug)だけ
施されている。
ルめっき4が必要な厚み(例えば、3〜10ug)だけ
施されている。
永久磁石6は、略山形をしており、中央突部に前記アマ
チュア3を揺動支持する凹所6aが設けられているとと
もに、両端を鉄芯2の両端間に装着している。
チュア3を揺動支持する凹所6aが設けられているとと
もに、両端を鉄芯2の両端間に装着している。
8は端子で、それぞれ前記電磁石Aと接点部Bとに一体
に接続されて、ベース7の下方に延出されている。
に接続されて、ベース7の下方に延出されている。
前記鉄芯2、アマチュア3へのめっき4の工程は、以下
に説明したように行われる。
に説明したように行われる。
■電磁軟鉄よりなる皿ユ金員旦林の脱脂を行う。
(鉄芯2、アマチュア3)↓ ■銅めっき(シアン浴による)を行う。
(鉄芯2、アマチュア3)↓ ■銅めっき(シアン浴による)を行う。
■酸による洗浄を行う。
■ニッケルめっきを行う。
↓
■めっき後の製品の乾燥を行い、完了する。
従来例で説明したリレーは、磁性金属母材(を磁軟鉄)
の鉄芯2とアマチュア3をそれぞれ鋼上ニッケルめっき
4によりめっきしたので、錆び易い材料である電磁軟鉄
の防錆効果を高めることができる利点を有する。
の鉄芯2とアマチュア3をそれぞれ鋼上ニッケルめっき
4によりめっきしたので、錆び易い材料である電磁軟鉄
の防錆効果を高めることができる利点を有する。
しかしながら、コイルエの励磁によりアマチュア3の磁
極面3aが、鉄芯2の磁極面2aに衝撃的に当接、開離
を繰り返すことにより、当接部のめっき4のニッケルが
摩耗して、その摩耗粉が発生する。
極面3aが、鉄芯2の磁極面2aに衝撃的に当接、開離
を繰り返すことにより、当接部のめっき4のニッケルが
摩耗して、その摩耗粉が発生する。
たとえば、第4図の表に示したように、2000万回の
当接、開離(開閉)を繰り返すと、同表の最下a(コー
ティング厚さ=0μ、)のデータに示されるように、ニ
ッケル(N i )摩耗粉が、鉄芯2とアマチュア3の
磁極面2a、3aに極めて多く付着しているのが確認で
きる。
当接、開離(開閉)を繰り返すと、同表の最下a(コー
ティング厚さ=0μ、)のデータに示されるように、ニ
ッケル(N i )摩耗粉が、鉄芯2とアマチュア3の
磁極面2a、3aに極めて多く付着しているのが確認で
きる。
このニッケル摩耗粉が、開閉を繰り返すことにより、次
第に磁極面よりリレー内部へ回り込むため、接点部B−
コイル1間または、異極接点部B−B間における電気的
絶縁性能が著しく低下してしまうという問題があった。
第に磁極面よりリレー内部へ回り込むため、接点部B−
コイル1間または、異極接点部B−B間における電気的
絶縁性能が著しく低下してしまうという問題があった。
本発明は前記問題点に着目し改善を図ったものであって
、その目的とするところは、電気的絶縁性能の高いリレ
ーを提供するにある。
、その目的とするところは、電気的絶縁性能の高いリレ
ーを提供するにある。
請求項(1)のリレーは、対向磁極面の両者にそれぞれ
高耐摩耗性材の被膜を設けている。
高耐摩耗性材の被膜を設けている。
請求項(2)のリレーは、前記被膜としてポリイミド樹
脂を用いるとともに該ポリイミド樹脂を蒸着重合により
対向磁極面に被覆している。
脂を用いるとともに該ポリイミド樹脂を蒸着重合により
対向磁極面に被覆している。
請求項(1)のリレーは、対向磁極面の両者にそれぞれ
高耐摩耗性材よりなる被膜を設けているので、防錆用の
めっき材料の摩耗を防止することができる。
高耐摩耗性材よりなる被膜を設けているので、防錆用の
めっき材料の摩耗を防止することができる。
請求項(2)のリレーは、前記被膜としてポリイミド樹
脂を用いるとともに該ポリイミド樹脂を蒸着重合により
対向磁極面に被覆しているので、高耐摩耗性材と対向磁
極面間の密着性が高くなり、高耐摩耗性材自体の摩耗を
抑えることができるとともに耐熱性も上げることができ
る。
脂を用いるとともに該ポリイミド樹脂を蒸着重合により
対向磁極面に被覆しているので、高耐摩耗性材と対向磁
極面間の密着性が高くなり、高耐摩耗性材自体の摩耗を
抑えることができるとともに耐熱性も上げることができ
る。
以下本発明の一実施例を第1図〜第2図に基づき説明す
る。
る。
なお、従来例と同一構成部分については、同一符号を付
与し、説明を省略する。
与し、説明を省略する。
第2図に詳しく説明しているように、防錆処理を行った
(すなわち、めっき4を施した)鉄芯2とアマチュア3
間の一対の対向磁極面2a、3aの表面には、それぞれ
真空蒸着重合法により、数μ−〜数10μ−程度のポリ
イミド樹脂の蒸着被膜5が被覆(コーティング)されて
いる。
(すなわち、めっき4を施した)鉄芯2とアマチュア3
間の一対の対向磁極面2a、3aの表面には、それぞれ
真空蒸着重合法により、数μ−〜数10μ−程度のポリ
イミド樹脂の蒸着被膜5が被覆(コーティング)されて
いる。
前記樹脂コーティングは、真空蒸着法等の蒸着法により
行っているので、鉄芯2、アマチュア3のいずれの部品
の角部においてでも、膜厚の均一性に冨み、ピンフォー
ルの発生がなく、安定したし被覆部材との接合が得られ
る。
行っているので、鉄芯2、アマチュア3のいずれの部品
の角部においてでも、膜厚の均一性に冨み、ピンフォー
ルの発生がなく、安定したし被覆部材との接合が得られ
る。
前記方法により、蒸着被膜5を形成した鉄芯2、アマチ
ュア3を用いているリレーを開閉したときの一例の結果
を第4図(上欄、次欄のデータ)に示している。
ュア3を用いているリレーを開閉したときの一例の結果
を第4図(上欄、次欄のデータ)に示している。
まず、第1条件として、鉄芯2には4μmの被膜を形成
し、アマチュア3には被膜を形成しない状態で、実験を
行った結果、2000万回開閉したのちに、(中欄に示
すデータのように)いずれの磁極面2a、3aにもわず
がながらニッケル摩耗粉がみられた。
し、アマチュア3には被膜を形成しない状態で、実験を
行った結果、2000万回開閉したのちに、(中欄に示
すデータのように)いずれの磁極面2a、3aにもわず
がながらニッケル摩耗粉がみられた。
つぎに、第2条件として、鉄芯2には4μ纏、アマチュ
ア3には1μmの蒸着被膜5を形成し、実験を行うと、
2000万回開閉したのちも、(上欄に示すデータのよ
うに)いずれの磁極面2a、3aにもニッケル摩耗粉の
発生がみられなかった。
ア3には1μmの蒸着被膜5を形成し、実験を行うと、
2000万回開閉したのちも、(上欄に示すデータのよ
うに)いずれの磁極面2a、3aにもニッケル摩耗粉の
発生がみられなかった。
このデータより、高耐摩耗性材の蒸着被膜5は、開閉時
に当接、開離するいずれの磁極面2a、3aに設ける必
要があることがわかる。
に当接、開離するいずれの磁極面2a、3aに設ける必
要があることがわかる。
真空蒸着法について、簡単に説明すると、真空槽中に昇
華させたモノマー分子が被コーテイング部材(鉄芯2ま
たはアマチュア3)の表面に到達したのち、部材表面を
動き回り、アミノ酸とカルボニル酸とが反応して、ポリ
アミック酸膜を生成する。
華させたモノマー分子が被コーテイング部材(鉄芯2ま
たはアマチュア3)の表面に到達したのち、部材表面を
動き回り、アミノ酸とカルボニル酸とが反応して、ポリ
アミック酸膜を生成する。
前記膜が所定の膜厚になったのち、約200〜300@
Cに加熱すると脱水閉環反応が起こり、ポリイミド樹脂
の膜ができるものである。
Cに加熱すると脱水閉環反応が起こり、ポリイミド樹脂
の膜ができるものである。
また、前記ポリイミド樹脂は、高耐摩耗性の他に高い耐
熱性能(たとえば、200”C〜250” C)を有し
ているので、高温中にさらされる環境、たとえば、表面
実装取付タイプのりフローはんだづけにも、充分耐える
ことができる。
熱性能(たとえば、200”C〜250” C)を有し
ているので、高温中にさらされる環境、たとえば、表面
実装取付タイプのりフローはんだづけにも、充分耐える
ことができる。
前記ポリイミド樹脂は、分子骨格中にイミド結合を有す
るものであれば、縮合タイプ、付加タイプいずれでもよ
く、さらに変則的な結合のピペラジン系等でもよい。
るものであれば、縮合タイプ、付加タイプいずれでもよ
く、さらに変則的な結合のピペラジン系等でもよい。
なお、前記被コーテイング部材2.3への被覆方法は、
膜厚が均一で膜厚精度が管理し易いものであれば、本実
施例に限定されるものでなく、たとえば溶液成膜法等で
行ってもよい。
膜厚が均一で膜厚精度が管理し易いものであれば、本実
施例に限定されるものでなく、たとえば溶液成膜法等で
行ってもよい。
前記被コーテイング部材2.3への蒸着被膜5は、少な
くとも磁極2a、3aに設けていれば摩耗に対する問題
がないが、さらに鉄芯2の場合、全体を被覆すると、巻
装するコイル1との間の高い電気的絶縁性能が得られ、
コイル枠を用いることなく直接コイル1を巻装すること
ができ、リレー全体として小形化することができる。
くとも磁極2a、3aに設けていれば摩耗に対する問題
がないが、さらに鉄芯2の場合、全体を被覆すると、巻
装するコイル1との間の高い電気的絶縁性能が得られ、
コイル枠を用いることなく直接コイル1を巻装すること
ができ、リレー全体として小形化することができる。
また、アマチュア3は、全体を被覆すると絶縁材を介し
て一体に設けた可動接点ばね12との間の電気的絶縁性
能が高(なり、リレーとして構成したときの電気的絶縁
性能をさらに高くすることができる。
て一体に設けた可動接点ばね12との間の電気的絶縁性
能が高(なり、リレーとして構成したときの電気的絶縁
性能をさらに高くすることができる。
請求項(1)のリレーは、対向磁極面の両者にそれぞれ
高耐摩耗性材の被膜を設けているので、防請用のめっき
材料の摩耗を防止することができ、従来のように、めっ
き摩耗粉による電気的絶縁性能の劣化を防止でき、高い
電気的絶縁性能を得ることができる。
高耐摩耗性材の被膜を設けているので、防請用のめっき
材料の摩耗を防止することができ、従来のように、めっ
き摩耗粉による電気的絶縁性能の劣化を防止でき、高い
電気的絶縁性能を得ることができる。
請求項(2)のリレーは、前記被膜としてポリイミド樹
脂を用いるとともに該ポリイミド樹脂を蒸着重合により
対向磁極面に被覆しているので、蒸着重合により、高耐
摩耗性材と対向磁極面間の高い密着性が得られ、高耐摩
耗性材自体の摩耗を抑えることができるともにポリイミ
ド樹脂の特徴を生かし、リレーとしての耐熱性も上げる
ことができるものである。
脂を用いるとともに該ポリイミド樹脂を蒸着重合により
対向磁極面に被覆しているので、蒸着重合により、高耐
摩耗性材と対向磁極面間の高い密着性が得られ、高耐摩
耗性材自体の摩耗を抑えることができるともにポリイミ
ド樹脂の特徴を生かし、リレーとしての耐熱性も上げる
ことができるものである。
第1図は、本発明の一実施例を示す一部断面の側面図、
第2図は、同上の要部断面図、
第3図は、同上の分解斜視図、
第4図は、開閉実験結果を示す結果−覧表、第5図は、
従来例を示す要部断面図、 第6図は、 同上の要部側面図である。 1 ・ ・ 2a、 4 ・ ・ 5 ・ ・ A ・ ・ B ・ ・ ・コイル、 3a・・・対向磁極面、 ・めっき、 ・被膜、 ・電磁石、 ・接点部。
従来例を示す要部断面図、 第6図は、 同上の要部側面図である。 1 ・ ・ 2a、 4 ・ ・ 5 ・ ・ A ・ ・ B ・ ・ ・コイル、 3a・・・対向磁極面、 ・めっき、 ・被膜、 ・電磁石、 ・接点部。
Claims (2)
- (1)コイルの励磁により接離するとともにその表面に
ニッケルまたはクロム等のめっきが施された対向磁極面
を有する電磁石と、 該電磁石により開閉される接点部とよりなるリレーにお
いて、 前記対向磁極面の両者にそれぞれ高耐摩耗性材の被膜を
設けてなることを特徴とするリレー。 - (2)前記被膜がポリイミド樹脂であるとともに該ポリ
イミド樹脂が蒸着重合により対向磁極面に被覆されてな
る請求項(1)のリレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7791490A JPH03276532A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | リレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7791490A JPH03276532A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | リレー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03276532A true JPH03276532A (ja) | 1991-12-06 |
Family
ID=13647344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7791490A Pending JPH03276532A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | リレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03276532A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09288957A (ja) * | 1996-04-23 | 1997-11-04 | Matsushita Electric Works Ltd | 電磁リレー及びその製造方法 |
| CN102103944A (zh) * | 2009-12-17 | 2011-06-22 | 厦门宏发电声股份有限公司 | 一种新型磁路结构的磁保持继电器 |
| CN107910226A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-04-13 | 陕西群力电工有限责任公司 | 密封式高压直流磁保持接触器 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP7791490A patent/JPH03276532A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09288957A (ja) * | 1996-04-23 | 1997-11-04 | Matsushita Electric Works Ltd | 電磁リレー及びその製造方法 |
| CN102103944A (zh) * | 2009-12-17 | 2011-06-22 | 厦门宏发电声股份有限公司 | 一种新型磁路结构的磁保持继电器 |
| CN107910226A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-04-13 | 陕西群力电工有限责任公司 | 密封式高压直流磁保持接触器 |
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