JPH0327700Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0327700Y2 JPH0327700Y2 JP1987074329U JP7432987U JPH0327700Y2 JP H0327700 Y2 JPH0327700 Y2 JP H0327700Y2 JP 1987074329 U JP1987074329 U JP 1987074329U JP 7432987 U JP7432987 U JP 7432987U JP H0327700 Y2 JPH0327700 Y2 JP H0327700Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base plate
- mounting hole
- striker
- caulking
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案はロツク装置のストライカに関するも
のである。
のである。
[従来技術]
従来、ラツチと係脱自在に噛み合うロツク装置
のストライカは、例えば、特公昭59−46693号公
報記載に見られる如くベースプレートに、U字状
に形成されたストライカ本体の基端部が熱カシメ
によつて固着されている。この固着状態は、第8
図に示す如くベースプレート101の取付孔10
3に嵌装されたストライカ本体105の基端部1
07に上下のカシメ部109,109を形成し、
このカシメ部109,109によつてベースプレ
ート101を挟みつけ、ストライカ本体105を
ベースプレート101に固着する構造となつてい
る。
のストライカは、例えば、特公昭59−46693号公
報記載に見られる如くベースプレートに、U字状
に形成されたストライカ本体の基端部が熱カシメ
によつて固着されている。この固着状態は、第8
図に示す如くベースプレート101の取付孔10
3に嵌装されたストライカ本体105の基端部1
07に上下のカシメ部109,109を形成し、
このカシメ部109,109によつてベースプレ
ート101を挟みつけ、ストライカ本体105を
ベースプレート101に固着する構造となつてい
る。
[考案が解決しようとする問題点]
前記した如くストライカ本体105の基端部1
07は、上下のカシメ部109,109によつて
ベースプレート101に固着されているが、衝突
等によりストライカ本体105に大きな荷重Fが
働くとベースプレート101の取付孔103は鎖
線で示す如く上方へめくれ上がり固着部が変形し
て、ストライカ本体105が大きく傾斜したり、
場合によつては抜けてしまいラツチとの噛み合い
外れを起こす恐れがあつた。
07は、上下のカシメ部109,109によつて
ベースプレート101に固着されているが、衝突
等によりストライカ本体105に大きな荷重Fが
働くとベースプレート101の取付孔103は鎖
線で示す如く上方へめくれ上がり固着部が変形し
て、ストライカ本体105が大きく傾斜したり、
場合によつては抜けてしまいラツチとの噛み合い
外れを起こす恐れがあつた。
そこで、ストライカ本体105の傾きや抜け止
めの解消を図る手段として、例えば、ベースプレ
ート101の板厚をアツプして固着部の強化を図
る対応策が考えられるが軽量化と逆行するように
なると共にコスト面においても望しくない。
めの解消を図る手段として、例えば、ベースプレ
ート101の板厚をアツプして固着部の強化を図
る対応策が考えられるが軽量化と逆行するように
なると共にコスト面においても望しくない。
そこで、この考案はベースプレートの板厚をア
ツプしなくても固着部の強化が図れるようにした
ロツク装置のストライカを提供することを目的と
している。
ツプしなくても固着部の強化が図れるようにした
ロツク装置のストライカを提供することを目的と
している。
[問題を解決するための手段]
前記目的を達成するために、この考案にあつて
は、ストライカ本体を水平方向を向きロツク装置
に係合可能な係合部と、係合部の両端部から下方
に延出する一対の起立部とを有するコ字型の形状
とし、前記両起立部の基端部を、ベースプレート
の左右一対の取付孔に嵌挿してカシメることによ
り、ストライカ本体をベースプレートに固着して
なるロツク装置のストライカにおいて、前記ベー
スプレートに車体と接触する一般面より高いエン
ボスに両取付孔を形成すると共に、前記取付孔
に、取付孔周縁からベースプレートの下面側に向
つて突出するリング状の突部とベースプレートの
上面側で、前記突部の孔径より径大の拡径部とを
形成し、さらに、前記ストライカ本体の両起立部
に、前記ベースプレートの上面の取付孔周りに被
さる上方カシメ部を形成するとともに、車体側を
向く基端部の端末に、前記ベースプレートの下面
に突出して突部の内周および外周を覆つて下面に
被さる下方カシメ部を形成し、さらに、取付孔に
嵌挿される基端部に拡径部に嵌合すると共に前記
上方カシメ部に連続して起立部より軸径が大きい
膨出部を形成し、前記上下カシメ部によりベース
プレートの取付孔上下周縁を挟み付けてストライ
カ本体をベースプレートに固着したことを特徴と
するロツク装置のストライカ。
は、ストライカ本体を水平方向を向きロツク装置
に係合可能な係合部と、係合部の両端部から下方
に延出する一対の起立部とを有するコ字型の形状
とし、前記両起立部の基端部を、ベースプレート
の左右一対の取付孔に嵌挿してカシメることによ
り、ストライカ本体をベースプレートに固着して
なるロツク装置のストライカにおいて、前記ベー
スプレートに車体と接触する一般面より高いエン
ボスに両取付孔を形成すると共に、前記取付孔
に、取付孔周縁からベースプレートの下面側に向
つて突出するリング状の突部とベースプレートの
上面側で、前記突部の孔径より径大の拡径部とを
形成し、さらに、前記ストライカ本体の両起立部
に、前記ベースプレートの上面の取付孔周りに被
さる上方カシメ部を形成するとともに、車体側を
向く基端部の端末に、前記ベースプレートの下面
に突出して突部の内周および外周を覆つて下面に
被さる下方カシメ部を形成し、さらに、取付孔に
嵌挿される基端部に拡径部に嵌合すると共に前記
上方カシメ部に連続して起立部より軸径が大きい
膨出部を形成し、前記上下カシメ部によりベース
プレートの取付孔上下周縁を挟み付けてストライ
カ本体をベースプレートに固着したことを特徴と
するロツク装置のストライカ。
[作用]
かかるロツク装置のストライカにおいて、スト
ライカ本体の上方、即ち、引き抜かれる方向に荷
重が働くと上下のカシメ部によつて挟まれた突部
は下位のカシメ部に対して喰い込むように作用す
る。このため荷重はプレート面に沿つた方向の圧
縮荷重となり上方へ向う作用は最少に押えられる
結果、取付孔が上方へめくれ上がる変形は起きな
くなるため、ストライカ本体は傾いたり、抜ける
ことがなくなる。
ライカ本体の上方、即ち、引き抜かれる方向に荷
重が働くと上下のカシメ部によつて挟まれた突部
は下位のカシメ部に対して喰い込むように作用す
る。このため荷重はプレート面に沿つた方向の圧
縮荷重となり上方へ向う作用は最少に押えられる
結果、取付孔が上方へめくれ上がる変形は起きな
くなるため、ストライカ本体は傾いたり、抜ける
ことがなくなる。
[実施例]
以下、第1図乃至第7図の図面を参照しながら
この考案の一実施例を詳細に説明する。
この考案の一実施例を詳細に説明する。
図中1は自動車の車体3に取付けられるストラ
イカを示している。ストライカ1は車体3に固着
されるベースプレート5とベースプレート5に基
端部7が固着されたストライカ本体9とから成
り、ストライカ本体9が固着されたベースプレー
ト5の取付部位は第4図に示す如く所定量エンボ
ス11されている。このエンボス11はベースプ
レート5の両剛性を確保する機能と、ベースプレ
ート5の下面11bに突出したストライカ本体9
の基端部7が車体3と当接するのを防ぐ機能とを
備えており、2個所に貫通した取付孔13,13
が設けられている。
イカを示している。ストライカ1は車体3に固着
されるベースプレート5とベースプレート5に基
端部7が固着されたストライカ本体9とから成
り、ストライカ本体9が固着されたベースプレー
ト5の取付部位は第4図に示す如く所定量エンボ
ス11されている。このエンボス11はベースプ
レート5の両剛性を確保する機能と、ベースプレ
ート5の下面11bに突出したストライカ本体9
の基端部7が車体3と当接するのを防ぐ機能とを
備えており、2個所に貫通した取付孔13,13
が設けられている。
取付孔13には、取付孔13の周縁からベース
プレート5の下面側へ向つて突出するリング状の
突部15と、ベースプレート5の上面側で、前記
突部15の孔径より径大な拡径部Dが断面段階状
に連続して形成されている。
プレート5の下面側へ向つて突出するリング状の
突部15と、ベースプレート5の上面側で、前記
突部15の孔径より径大な拡径部Dが断面段階状
に連続して形成されている。
一方、ストライカ本体9は、水平な係合部9a
と、係合部9aの両端から下方へ延出する一対の
起立部9a,9bとを有する背の高いU字状に形
成され、図外のバツクドアに設けられたラツチと
係脱自在に噛み合うようになつている。ストライ
カ本体9の基端部7はカシメによつてベースプレ
ート5の突部15に固着されている。
と、係合部9aの両端から下方へ延出する一対の
起立部9a,9bとを有する背の高いU字状に形
成され、図外のバツクドアに設けられたラツチと
係脱自在に噛み合うようになつている。ストライ
カ本体9の基端部7はカシメによつてベースプレ
ート5の突部15に固着されている。
即ち、第3図に示す如く取付孔13に嵌挿され
たストライカ本体9の基端部7をホツトステーキ
ング等の手段により加熱し治具によつて上下から
カシメることで、基端部7には前記ベースプレー
ト5の上面の取付孔13周りに被さる上方カシメ
部17と、前記ベースプレート5の下面に突出し
て突部15の内周及び外周を被つて下面に被さる
下方カシメ部17が形成されている。さらに、前
記取付孔13の拡径部Dと対応し前記上方カシメ
部17に連続して起立部9b,9bにより軸径が
大きい膨出部Bが形成されている。
たストライカ本体9の基端部7をホツトステーキ
ング等の手段により加熱し治具によつて上下から
カシメることで、基端部7には前記ベースプレー
ト5の上面の取付孔13周りに被さる上方カシメ
部17と、前記ベースプレート5の下面に突出し
て突部15の内周及び外周を被つて下面に被さる
下方カシメ部17が形成されている。さらに、前
記取付孔13の拡径部Dと対応し前記上方カシメ
部17に連続して起立部9b,9bにより軸径が
大きい膨出部Bが形成されている。
このように構成されたロツク装置のストライカ
において、衝突等によりストライカ9に、上方、
即ち、引き抜かれる方向に荷重Fが働くと、下方
カシメ部17が突部15に引つ掛かつて係合する
ため、取付孔17の周縁が上方に捲れ上がつて変
形することがない。従つて、高荷重に耐えるよう
になる。すなわち、ストライカ本体19の基端部
7に引張荷重が作用すると、ベースプレート5に
は、下方カシメ部17により突部15を上方に持
ち上げられようとする荷重が作用する。その時、
突部15が下方カシメ部17に覆われているた
め、突部15を上方に捲れ上がろうとする変形す
る以前に、突部15を介して取付孔13から放射
方向にベースプレート5に対して圧縮荷重が作用
する。従つて、取付孔13は、容易に捲れ上がる
ことがないので、高荷重に耐えられるようにな
る。
において、衝突等によりストライカ9に、上方、
即ち、引き抜かれる方向に荷重Fが働くと、下方
カシメ部17が突部15に引つ掛かつて係合する
ため、取付孔17の周縁が上方に捲れ上がつて変
形することがない。従つて、高荷重に耐えるよう
になる。すなわち、ストライカ本体19の基端部
7に引張荷重が作用すると、ベースプレート5に
は、下方カシメ部17により突部15を上方に持
ち上げられようとする荷重が作用する。その時、
突部15が下方カシメ部17に覆われているた
め、突部15を上方に捲れ上がろうとする変形す
る以前に、突部15を介して取付孔13から放射
方向にベースプレート5に対して圧縮荷重が作用
する。従つて、取付孔13は、容易に捲れ上がる
ことがないので、高荷重に耐えられるようにな
る。
また、取付孔13に嵌挿される基端部7に拡径
部Dに嵌合して起立部9bより軸径が大きい膨出
部Bを形成したことにより、係合部9aを介して
起立部9bの基端部7に横方向の振れ荷重が作用
した場合、荷重が最も集中する基端部7は、他の
軸部より太くなつているので、折損したり、取付
孔13が容易に変形することがない。また、必要
部分だけの軸径を太くしているので、無駄に材料
を多く必要としないので、コストの低減を可能に
し、また重量の軽減を可能にする。
部Dに嵌合して起立部9bより軸径が大きい膨出
部Bを形成したことにより、係合部9aを介して
起立部9bの基端部7に横方向の振れ荷重が作用
した場合、荷重が最も集中する基端部7は、他の
軸部より太くなつているので、折損したり、取付
孔13が容易に変形することがない。また、必要
部分だけの軸径を太くしているので、無駄に材料
を多く必要としないので、コストの低減を可能に
し、また重量の軽減を可能にする。
さらに、ストライカ本体9の両基端部7,7を
ベースプレート5に固着したことにより、ベース
プレート5に圧縮荷重が作用した場合、一方の取
付孔13から作用する圧縮荷重は、他方の取付孔
13から作用する圧縮荷重によつて受けることが
できるので、取付孔13が外側に拡がる変形を効
果的に阻止されると共に取付孔13の周りは、エ
ンボスによつて補強されているので、他の方向に
対しても変形が抑えられる。
ベースプレート5に固着したことにより、ベース
プレート5に圧縮荷重が作用した場合、一方の取
付孔13から作用する圧縮荷重は、他方の取付孔
13から作用する圧縮荷重によつて受けることが
できるので、取付孔13が外側に拡がる変形を効
果的に阻止されると共に取付孔13の周りは、エ
ンボスによつて補強されているので、他の方向に
対しても変形が抑えられる。
さらに、エンボスの下面に突部が形成されるの
で、取付孔13の変形(取付孔13が拡がる変
形)が阻止されると共に、下方カシメ部17が車
体3に干渉したりすることがない。
で、取付孔13の変形(取付孔13が拡がる変
形)が阻止されると共に、下方カシメ部17が車
体3に干渉したりすることがない。
[考案の効果]
以上、説明した通りこの考案のロツク装置のス
トライカによれば、次のような効果を奏する。
トライカによれば、次のような効果を奏する。
(1) 取付孔は容易に捲れ上がることがないので、
高荷重に耐えることができる。
高荷重に耐えることができる。
(2) 荷重が最も集中する基端部は、膨出部により
折損が起きなくなる。
折損が起きなくなる。
(3) 一方の取付孔から作用する圧縮荷重は、他方
の取付孔から受ける圧縮荷重によつて受けるこ
とができるので、取付孔が外径へ拡がる変形を
阻止できる。
の取付孔から受ける圧縮荷重によつて受けるこ
とができるので、取付孔が外径へ拡がる変形を
阻止できる。
(4) 取付孔の周りはエンボスによつて補強されて
いるので、他の方向に対しても変形を効果的に
抑えることができる。
いるので、他の方向に対しても変形を効果的に
抑えることができる。
第1図はこの考案のストライカの要部の切断面
図、第2図は全体の一部切断面図、第3図はカシ
メ前の説明図、第4図はストライカの正面図、第
5図は同上の平面図、第6図は突部の変形例を示
した第2図と同様の切断面図、第7図は突部の別
の変形例を示した切断面図、第8図は従来例を示
した第1図と同様の切断面図である。 主要な図面符号の説明、1……ストライカ、5
……ベースプレート、7……基端部、9……スト
ライカ本体、9a……係合部、9b……起立部、
13……取付孔、15……突部、17……上方、
下方カシメ部、D……拡径部、B……膨出部。
図、第2図は全体の一部切断面図、第3図はカシ
メ前の説明図、第4図はストライカの正面図、第
5図は同上の平面図、第6図は突部の変形例を示
した第2図と同様の切断面図、第7図は突部の別
の変形例を示した切断面図、第8図は従来例を示
した第1図と同様の切断面図である。 主要な図面符号の説明、1……ストライカ、5
……ベースプレート、7……基端部、9……スト
ライカ本体、9a……係合部、9b……起立部、
13……取付孔、15……突部、17……上方、
下方カシメ部、D……拡径部、B……膨出部。
Claims (1)
- ストライカ本体を水平方向を向きロツク装置に
係合可能な係合部と、係合部の両端部から下方に
延出する一対の起立部とを有するコ字型の形状と
し、前記両起立部の基端部を、ベースプレートの
左右一対の取付孔に嵌挿してカシメることによ
り、ストライカ本体をベースプレートに固着して
なるロツク装置のストライカにおいて、前記ベー
スプレートに車体と接触する一般面より高いエン
ボスに両取付孔を形成すると共に、前記取付孔
に、取付孔周縁からベースプレートの下面側に向
つて突出するリング状の突部とベースプレートの
上面側で、前記突部の孔径より径大の拡径部とを
形成し、さらに、前記ストライカ本体の両起立部
に、前記ベースプレートの上面の取付孔周りに被
さる上方カシメ部を形成するとともに、車体側を
向く基端部の端末に、前記ベースプレートの下面
に突出して突部の内周および外周を覆つて下面に
被さる下方カシメ部を形成し、さらに、取付孔に
嵌挿される基端部に拡径部に嵌合すると共に前記
上方カシメ部に連続して起立部より軸径が大きい
膨出部を形成し、前記上下カシメ部によりベース
プレートの取付孔上下周縁を挟み付けてストライ
カ本体をベースプレートに固着したことを特徴と
するロツク装置のストライカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074329U JPH0327700Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074329U JPH0327700Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184628U JPS63184628U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH0327700Y2 true JPH0327700Y2 (ja) | 1991-06-14 |
Family
ID=30919445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987074329U Expired JPH0327700Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327700Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622301A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-02 | Sanshin Kagaku Kogyo Kk | Coagulant for latex |
| JPS5642366A (en) * | 1979-09-13 | 1981-04-20 | Sony Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPS5946693A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-16 | 松下電器産業株式会社 | 音声分析合成方法およびその装置 |
| JPS60151633U (ja) * | 1984-03-17 | 1985-10-08 | 株式会社 大阪戸樋受製作所 | 樋受金具の支杆かしめ構造 |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP1987074329U patent/JPH0327700Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63184628U (ja) | 1988-11-28 |
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