JPH03277513A - ウエザーストリップのクリップ取付穴構造 - Google Patents

ウエザーストリップのクリップ取付穴構造

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JPH03277513A
JPH03277513A JP7909590A JP7909590A JPH03277513A JP H03277513 A JPH03277513 A JP H03277513A JP 7909590 A JP7909590 A JP 7909590A JP 7909590 A JP7909590 A JP 7909590A JP H03277513 A JPH03277513 A JP H03277513A
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Japan
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mounting hole
rubber
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Kenichi Ikuta
憲一 生田
Hitoshi Kiyono
清野 仁
Kazumi Itabashi
板橋 一美
Takeomi Takamiya
高宮 武臣
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Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
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Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は自動車のドア回り等に装着するウェザ−ストリ
ップのクリップ取付穴構造に関するものである。
従来の技術 一般に自動車用ドアが取り付けられる車体開口縁部には
、風雨1砂塵等が車外から浸入することを防止するため
のゴム材で成るウェザ−ストリップが装着されているか
、第9図に該ウェザ−ストリップ1の端末成形部分の一
例を示す。図中3は図外のりテーナに嵌着されるベース
部、5は中空ンールリップであって、上記のベース部3
及び中空シールリップ5の延長ラインに沿う端末部位に
図外の車体側部材へ該ウェザ−ストリップIの一端部を
固定するための幅広な取付基部7が設けられている。
この取付基部7の所定箇所には複数個の取付穴9.9・
・・が開口されているとともに、図外の車体側部材側に
も同様な取付穴が開口されていて、該取付穴9,9・・
・内に取付用クリップ11を挿通ずることによってウェ
ザ−ストリップ1が車体側部材に装着される。
通常この取付基部7内には、装着時の剛性を保持するた
め金属等の芯材13が埋設されており、この芯材13を
貫通して前記取付穴9,9・・・が開口されている。一
般に芯材13には発錆防止用のメツキ処理が施されてい
るが、前記取付穴9゜9・・・を打ち抜き等の手段によ
って開口形成する際に、芯材13の開口部端面が露出し
てしまい、長期使用中に該開口部端面が発錆する慣れが
生ずる。
上記に対処するために特開昭63−149114号公報
には、第10図乃至第12図に示したように芯材13の
開口部端面にゴム又は合成樹脂製の位置決め用のプツシ
−,15,15もしくは予めクリップ挿通孔17aが形
成されたブツシュ17を嵌合固定した後、図外の上下金
型内に芯材13をセットして成形加工を施すことによっ
て、芯材13の開口部端面の発錆を防止するようにした
構成が開示されている。
発明が解決しようとする課題 しかしながらこのような従来のウェザ−ストリップのク
リップ取付穴構造、特に特開昭63−1/19114号
公報に記載された構造にあっては、予めブツシュ15.
17を別部材として準備しておかなければならない外、
ウェザ−ストリップlの成型時にこれらプッンユ15.
17を芯材13に形成されたクリップ取付穴の開口部端
面に嵌合固定しなければならないので、成形前に余分な
工数を必要とするとともに部品費等のコストがかかって
しまうという課題があった。
そこで本発明はこのような従来のウェザ−ストリップの
クリップ取付穴構造が有している課題を解消して、簡易
な構成によって上記開口部端面の発錆を防止するととも
に、余分な部品及び工数を不要としてコストを低廉化す
ることができるクリップ取付穴構造を提供することを目
的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明は上記の目的を達成するために、芯材の表面及び
裏面をゴム層で被覆したウェザ−ストリップの適宜位置
に開口されたクリップ取付穴構造において、上記クリッ
プ取付穴近傍に位置する芯材に、ウェザ−ストリップ成
型用の上型、もしくは下型の何れか一方に突設された位
置決め用の突部と対応する四部を形成するとともに、上
記クリップ取付穴と対応する上型もしくは下型に、上記
取付穴の開口部端面との間に所定のクリアランスを隔成
する突部を突設したことにより、上記クリップ取付穴の
開口部端面に前記ゴム層と一体に成形されたゴムの薄層
を付着形成したウェザ−ストリップのクリップ取付穴構
造にしである。
作用 かかる構成によれば、上型及び下型の内方に芯材をセッ
トして、該芯材の周囲に形成された空間部内に溶融ゴム
を流入すると、流入されたゴムが芯材に開口されたクリ
ップ取付穴と、上型もしくは下型に突設された突部との
間に隔成されたクリアランス内にまで充填されるので、
得られたウェザ−ストリップは、芯材の表面及び裏面側
がゴム層によって被覆されているとともに該ウェザ−ス
トリップのクリップ取付穴の開口部端面にも上記ゴム層
と一体のゴムの薄層が付着形成される。
従って得られたウェザ−ストリップは、芯材にプレス等
打抜加工を施した際の加工面が外気に露出していないの
で、このような露出に起因する発錆現象を防止すること
ができる。
実施例 以下本発明にかかるウェザ−ストリップのクリップ取付
穴構造の各種実施例を、前記従来の構成と同一の構成部
分に同一の符号を付して詳述する。
第1図乃至第3図は本発明の第1実施例であり、図中1
3は金属等で成る芯材であって、この芯材13の表面に
は予めメツキ等の発錆防止処理が施されており、適宜位
置にはプレス等の打抜加工手段によってクリップ取付穴
13aが開口されている。更にこのクリップ取付穴13
aを中心として図面上の左右方向近傍部位に、位置決め
用の凹部13b、13bが形成されている。この芯材1
3は後述するように表面及び裏面側に位置するゴム層の
剛性を保持するためのものであって、ウェザ−ストリッ
プを構成するゴム層内に埋設される。
上記の凹部13b、]、3bは図示の2箇所に限定され
るものではなく、第4図に示したように取付穴+38を
中心とする近傍部位に3箇所設定しても良く、更に第5
図に示したように取付穴13aを中心とする同心円状の
凹溝13Cとして形成しても良い。
21は上型であって、この上型21の中心部には、前記
取付穴13aに挿入可能な突部21aが下方に向けて突
設されており、更にこの突部21aを中心として図面上
の左右方向に位置決め用の突部21b、21bが突設さ
れている。即ち、この突部21b、21bは前記芯材1
3に形成された位置決め用の凹部13b、13bと対応
する位置にあるように設定されている。
23は下型であって、この下型23の中心部には、前記
芯材13の取付穴13aに挿入可能な突部23aが上方
に向けて突設されている。更に該突部23aの近傍部位
には、下方から上記芯材3のグリップ取付穴13aの周
辺部を支持するための支持ビン23b、23bか上方に
向けて突設されている。
第2図はウエサーストリップの成形時に、芯材13を上
型21及び下型23との間に配置して、該上型21の突
部21aと下型23の突部23aとを突き合わせた状態
を示しており、芯材13に形成された位置決め用の凹部
13b、13b内に上型21に突設された位置決め用の
突部21b。
21bが嵌合され、且つ芯材13のクリップ取付穴13
aの周辺部が下型23に突設された支持ビン23b、2
3bによって支持されている。
第2図に示した状態において、芯材13の周囲には所定
形状の密閉された空間部α1が構成されており、且つ、
芯材13に開口されたクリップ取付穴13aと、突部2
1a及び突部23aとの間にも所定のクリアランスα、
が隔成されている。
この状態から上記空間部α1内に図外のゲートから溶融
ゴムを流入して成形すると、流入されたコムが空間部α
1からクリアランスα、にまで充填される。従って得ら
れたウェザ−ストリップ】は第3図に示したように、芯
材13の表面及び裏面側がゴム層25によって被覆され
ているとともに該ウェザ−ストリップ1のり1ルソブ取
付穴f3aの開口部端面にも上記ゴム層25と一体のゴ
ムの薄層25aが付着形成されている。尚、芯材13に
形成された位置決め用凹部13b、Iabは、上型21
の突部21b、21bに対応しているため、成形後の凹
部1.3b、13b内にはゴムの薄層が付着されていな
いが、芯材13の表面には予めメツキ等の発錆防止処理
が施されているので、上記凹部13b、13bが露出し
ていても問題はない。
従って得られたウエザーストリ・ノブlのり1ルノブ取
付穴+38には、この取付穴13aの開口部端面全体に
ゴムの薄層25aが付着形成されているので、芯材13
にプレス等打抜加工を施して前記取付穴13aを開口し
た際の加工面が外気に露出していないことが大きな特徴
となっている。よって芯材13が開口部端面にて外気に
露出することに起因する発錆現象を防止することが可能
となる。
尚、上記の実施例では上型21に位置決め用の突部21
a、21bを突設しであるが、このような突部21a、
21bを下型23側に設けても良い。その場合には芯材
13には下型23に突設された突部に対応する四部を形
成する必要がある。
要すればクリップ取付穴13a近傍に位置する芯+41
3に、ウェザ−ストリップ成型用の上型21もしくは下
型23の何れか一方に形成された位置決め用の突部と対
応する凹部を形成すれば良い。
第6図は本発明の第2実施例を示しており、本実施例の
場合には芯材13をプレス成形して、テーバ面13dを
持つ略円錐形の筒状部13eを形成し、且つ上型21に
上記筒状部13e内に嵌合可能な突部21eを下方に向
けて突設するとともに、下型23に上記芯材13のテー
バ面13dに当接するテーバ面23dを持つ突部23e
を上方に向けて突設しである。従って芯材13の筒状部
+38が前記第1実施例における位置決め用の凹部13
bに相当している。又、上型21の突部21eと芯材1
3の開口部端面との間には前記例と同様なりリアランス
α、が形成されている。
かかる第2実施例によれば、上記クリアランスα、の作
用に基づいて成形されたウェザ−ストリップの芯材13
の開口部端面が薄ゴム層25aによって被覆されている
ので、該開口部端面が露出することがないという作用が
得られる。
第7図は本発明の第3実施例を示しており、本実施例の
場合には、芯材13をプレス成形して段部13f2段部
13gを形成し、上型21に上記段部13g内に嵌合可
能な突部21eを下方に向けて突設するとともに、下型
23に上記芯材13の段部13fに嵌合可能な形状を持
つ突部23fを上方に向けて突設しである。従って芯材
13の段部13f、13gが前記第1実施例における位
置決め用の凹部13bに相当している。又、上型21の
突部21eと芯材13の開口部端面との間には前記例と
同様なりリアランスα、が形成されている。
かかる第3実施例によっても上記クリアランスα、の作
用に基づいて成形されたウェザ−ストリップの芯材13
の開口部端面が薄ゴム層25aによって被覆されている
ので、該開口部端面が露出することがないという作用が
得られる。
第8図は本発明の第4実施例を示しており、本実施例の
場合には芯材13の開口部端面をプレス成形によって略
180°曲折した折り返し片13hが形成されており、
且つ前記第1実施例と同様に芯材13に形成された位置
決め用の凹部13b。
13b内に上型21に突設された位置決め用の突部21
b、21bが嵌合され、上型21に突設された突部21
eが上記折り返し片13hの近傍で下型23に突設され
た突部23aと突き合わされている。更に芯材13が下
型23に突設された支持ピン23b、23bによって支
持されている。
又、芯材13の折り返し部と上型21の突部21eとの
間には、前記例と同様なりリアランスα。
が形成されている。
かかる第4実施例によれば、上記クリアランスα、の作
用に基づいて、芯材13の折り返し部が薄ゴム層25a
によって被覆されているとともに折り返し片13hの先
端部がゴム層25内に位置しているので、少な(とも芯
材13の開口部端面が外気に露出することがないという
作用が得られる。
発明の効果 以上詳細に説明した如く、本発明にかかるウェザ−スト
リップのクリップ取付穴構造によれば、クリップ取付穴
近傍に位置する芯材に、ウェザ−ストリップ成型用の上
型もしくは下型の何れか一方に突設された位置決め用の
突部と対応する凹部を形成するとともに、上記クリップ
取付穴と対応する上型もしくは下型に、上記取付穴の開
口部端面との間に所定のクリアランスを隔成する突部を
突設したことにより、上記クリップ取付穴の開口部端面
に前記ゴム層と一体に成形されたゴムの薄層を付着形成
したウェザ−ストリップのクリップ取付穴構造にしたの
で、以下に記す作用効果がもたらされる。
即ち、上型及び下型の内方に芯材をセットして、該芯材
の周囲に形成された空間部内に溶融ゴムを流入すると、
流入されたゴムが芯材に開口されたクリップ取付穴と上
型もしくは下型に突設された突部との間に隔成されたク
リアランス内にまで充填されるので、得られたウェザ−
ストリップは、芯材の表面及び裏面側がゴム層によって
被覆されているとともに該ウェザ−ストリップのクリッ
プ取付穴の開口部端面にも上記ゴム層と一体のゴムの薄
層を付着形成することができる。従って得られたウェザ
−ストリップの芯材には、プレス等打抜加工を施した際
の加工面が外気に露出していないので、長期に亘る使用
中にあってもこのような露出に起因する発錆現象を防止
することができる。
従って本発明によれば、簡易な構成によって上記開口部
端面の発錆を防止することか可能となり、従来例におけ
るブツシュ等を別部材として準備する必要がないので、
余分な部品及び工数を不要としてコストを低廉化するこ
とができるという効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明にかかるウェザ−ストリップのクリップ
取付穴構造の製作例を示す要部分解断面図、第2図は組
付時の状態を示す断面図、第3図は本発明によって得ら
れたウェザ−ストリップの要部断面図、第4図、第5図
は芯材13の部分的平面図、第6図は本発明の第2実施
例を示す要部断面図、第7図は本発明の第3実施例を示
す要部断面図、第8図は本発明の第4実施例を示す要部
断面図、第9図は通常のウェザ−ストリップの端末部の
形状を示す部分的斜視図、第10図は従来の芯材入すウ
エザーストリップの1例を示す要部断面図、第11図、
第12図は従来用いられているブツシュの形状例を示す
断面図である。 1・・・ウェザ−ストリップ、13・・・芯材、13a
・・・クリップ取付穴、13b・・凹部、13d・・・
テーバ而、+38・・・筒状部、13f、13g・・・
段穴、13h・・・折り返し片、21−上型、21a、
21b、21e−・・突部、23−・・下型、23a、
23e、23f−・・突部、2 ’3 b・・・支持ピ
ン、23d・・・テーバ而、25・・・ゴムJi、25
a・・・(ゴムの)薄層、第1 図 第2図 第5図 3a 第6図 第7図 第8図 3a

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)芯材の表面及び裏面をゴム層で被覆したウエザー
    ストリップの適宜位置に開口されたクリップ取付穴構造
    において、 上記クリップ取付穴近傍に位置する芯材に、ウエザース
    トリップ成型用の上型もしくは下型の何れか一方に突設
    された位置決め用の突部と対応する凹部を形成するとと
    もに、上記クリップ取付穴と対応する上型もしくは下型
    に、上記取付穴の開口部端面との間に所定のクリアラン
    スを隔成する突部を突設したことにより、上記クリップ
    取付穴の開口部端面に前記ゴム層と一体に成形されたゴ
    ムの薄層を付着形成したことを特徴とするウエザースト
    リップのクリップ取付穴構造。
JP7909590A 1990-03-28 1990-03-28 ウエザーストリップのクリップ取付穴構造 Expired - Lifetime JPH0677933B2 (ja)

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JP7909590A JPH0677933B2 (ja) 1990-03-28 1990-03-28 ウエザーストリップのクリップ取付穴構造

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7232534B2 (en) * 2002-09-05 2007-06-19 Nishikawa Rubber Co., Ltd. Method of producing a molded product comprising an insert

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7232534B2 (en) * 2002-09-05 2007-06-19 Nishikawa Rubber Co., Ltd. Method of producing a molded product comprising an insert

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