JPH03278399A - 半導体装置の試験方法 - Google Patents
半導体装置の試験方法Info
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- JPH03278399A JPH03278399A JP2078131A JP7813190A JPH03278399A JP H03278399 A JPH03278399 A JP H03278399A JP 2078131 A JP2078131 A JP 2078131A JP 7813190 A JP7813190 A JP 7813190A JP H03278399 A JPH03278399 A JP H03278399A
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 12
- 238000010998 test method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
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- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
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- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は半導体記憶装置の試験方法に関し、特にスタテ
ィックメモリの試験方法に関する。
ィックメモリの試験方法に関する。
[従来の技術]
一般に、スタティックメモリは、バイポーラトランジス
タやショットキーバリアダイオード等を負荷セルとした
トランジスタのフリップフロップ回路をメモリセルとし
、定電流回路を介して回路電源に接続されている。
タやショットキーバリアダイオード等を負荷セルとした
トランジスタのフリップフロップ回路をメモリセルとし
、定電流回路を介して回路電源に接続されている。
第4図は被試験半導体記憶装置の一例の回路図である。
試験される第i行第J列のメモリセルMIJはPNP
トランジスタ負荷型で、第iのトランジスタQ、および
ワード線Wlと第iの定電流トランジスタQ1との間に
挿入され、一対のエミッタはそれぞれ第5列のディジッ
ト線DJおよびり、に接続されている。回路電源は、全
メモ′リセルに共通に最高電位電圧VCCおよび最低電
位電圧VEEの端子間に接続されている。通常、VCC
は接地点電位である。メモリセルMl、にはベース電位
■、と抵抗Rcで決まる保持電流I8が常に流れている
。
トランジスタ負荷型で、第iのトランジスタQ、および
ワード線Wlと第iの定電流トランジスタQ1との間に
挿入され、一対のエミッタはそれぞれ第5列のディジッ
ト線DJおよびり、に接続されている。回路電源は、全
メモ′リセルに共通に最高電位電圧VCCおよび最低電
位電圧VEEの端子間に接続されている。通常、VCC
は接地点電位である。メモリセルMl、にはベース電位
■、と抵抗Rcで決まる保持電流I8が常に流れている
。
従来、被試験メモリセルの漏れ電流が大きいため、保持
が不安定な書込み特性の不良品セルを検出するには、次
の方法があった。図を用いて説明すると、第5図は従来
例の動作を説明するための第4図の回路の各部信号のタ
イミング図、第6図は第4図の回路の節点AおよびBの
電圧波形図である。
が不安定な書込み特性の不良品セルを検出するには、次
の方法があった。図を用いて説明すると、第5図は従来
例の動作を説明するための第4図の回路の各部信号のタ
イミング図、第6図は第4図の回路の節点AおよびBの
電圧波形図である。
第5図に示すように、最高電位電圧V。Cは接地点電位
で不変のまま、最低電位電圧v0をまず、通常の−4,
5vに設定しておいて、アドレス信号SIJで被試験メ
モリセルMIJを選択し、データ信号S、を時点t11
から書込みパルスWEの通常の書込み時間Twp (I
0ns)の間、データ書込み信号面およびWCとして
ディジット線り、および島に供給する。
で不変のまま、最低電位電圧v0をまず、通常の−4,
5vに設定しておいて、アドレス信号SIJで被試験メ
モリセルMIJを選択し、データ信号S、を時点t11
から書込みパルスWEの通常の書込み時間Twp (I
0ns)の間、データ書込み信号面およびWCとして
ディジット線り、および島に供給する。
次に、最高電位電圧VCCをそのままにして時点t1□
でVoを−3,6vに切換えて電源電圧を下げて、保持
電流IHを例えば15μAからメモリセルMl、の保持
電流の分布下限値以下の05μ八程度に設定する。
でVoを−3,6vに切換えて電源電圧を下げて、保持
電流IHを例えば15μAからメモリセルMl、の保持
電流の分布下限値以下の05μ八程度に設定する。
次に、時点L’sでデータ書込み信号WC,WCを反転
してから、通常の書込可能な最小のパルス幅である6n
sよりも短い最短書込時間T。1(たとえば5 ns)
の書込みパルスWEを時点t4から供給する。
してから、通常の書込可能な最小のパルス幅である6n
sよりも短い最短書込時間T。1(たとえば5 ns)
の書込みパルスWEを時点t4から供給する。
第6図の実線に示すように、良品のメモリセルの場合は
節点AおよびBの電位VIA * VIBは時点t14
以前には約0.5V程度の電位差があり安定なので多少
影響はされるが反転はしない。
節点AおよびBの電位VIA * VIBは時点t14
以前には約0.5V程度の電位差があり安定なので多少
影響はされるが反転はしない。
点線に示すように漏れ電流等がある不良品のメモリセル
の場合は、時点1+<以前、節点電位Vl11およびV
lの電位差は小さく不安定で高感度となり、通常よりも
短い最短書込み時間T工、の5nsの間に点PIで反転
する。
の場合は、時点1+<以前、節点電位Vl11およびV
lの電位差は小さく不安定で高感度となり、通常よりも
短い最短書込み時間T工、の5nsの間に点PIで反転
する。
したがって、反転データを検出したメモリセルは、漏れ
電流が大きくデータ保持が不安定な不良品セルと判定で
き、かつ、試験時間はセルあたり数μsで済む。
電流が大きくデータ保持が不安定な不良品セルと判定で
き、かつ、試験時間はセルあたり数μsで済む。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来の半導体装置の試験方法の欠点を図を用い
て説明する。第7図はワード線の切換え時(7)W、、
Ll+11 ト−t= ル0)節点A、B(7)電位
VA、 VBの波形図を示している。従来の試験方法で
はメモリセルが完全に選択された状態、図中では時点t
12以降で逆データを書込む方法をとっている。
て説明する。第7図はワード線の切換え時(7)W、、
Ll+11 ト−t= ル0)節点A、B(7)電位
VA、 VBの波形図を示している。従来の試験方法で
はメモリセルが完全に選択された状態、図中では時点t
12以降で逆データを書込む方法をとっている。
しかし、回路の動作中、特にワード線が切換わる時点t
elからt2□の間では電位v、、 veは過渡状態に
あり、その電位差■、は完全に選択されたときよりも小
さくなる。
elからt2□の間では電位v、、 veは過渡状態に
あり、その電位差■、は完全に選択されたときよりも小
さくなる。
このようにセル選択の過渡時にvAと■、のマージンが
なくなる程度の不良セルは従来の試験方法では検出され
に(いという欠点がある。
なくなる程度の不良セルは従来の試験方法では検出され
に(いという欠点がある。
本発明の目的は、セル選択の過渡時に■6と■6のマー
ジンがなくなるような不良セルも検出できる、半導体装
置の試験方法を提供することである。
ジンがなくなるような不良セルも検出できる、半導体装
置の試験方法を提供することである。
[課題を解決するための手段]
本発明の半導体記憶装置の試験方法は、ワード線および
ディジット線及び保持電流の回路に接続して書込みデー
タを保持する被試験メモリセルの複数個に電源電圧を供
給して書込み状態を試験する、半導体記憶装置の試験方
法であって、通常のパルス幅のデータ書込み信号で書込
み後に、前記電源電圧を下げて、前記保持電流の値を前
記被試験メモリセルと同一製造ロッドの保持電流分布の
下限値以下に設定し、次に前記データ書込み信号を反転
させ、さらに書込パルスの幅を前記通常のパルス幅より
も短時間に設定してからワード線の切り換えと同時に書
込みを行い前記被試験メモリセルの前記反転データの書
込みの有無を検出するものである。
ディジット線及び保持電流の回路に接続して書込みデー
タを保持する被試験メモリセルの複数個に電源電圧を供
給して書込み状態を試験する、半導体記憶装置の試験方
法であって、通常のパルス幅のデータ書込み信号で書込
み後に、前記電源電圧を下げて、前記保持電流の値を前
記被試験メモリセルと同一製造ロッドの保持電流分布の
下限値以下に設定し、次に前記データ書込み信号を反転
させ、さらに書込パルスの幅を前記通常のパルス幅より
も短時間に設定してからワード線の切り換えと同時に書
込みを行い前記被試験メモリセルの前記反転データの書
込みの有無を検出するものである。
[作用]
良品のメモリセルの場合は電位■、およびvI、はワー
ド線切り換え・時点で逆の書込み信号が供給されても約
0,4V程度の電位差があり、安定なので多少影響はさ
れるが反転は・しない、しかし漏れ電流等がある不良品
のメモリセルの場合は、ワード線切り換え以前でも電位
V、および■、の電位差が小さいうえ、ワード線切換以
降でさらにその電位差は小さくなるので、ますます不安
定な状態となり、通常よりも短い書込み時間の間に反転
する。
ド線切り換え・時点で逆の書込み信号が供給されても約
0,4V程度の電位差があり、安定なので多少影響はさ
れるが反転は・しない、しかし漏れ電流等がある不良品
のメモリセルの場合は、ワード線切り換え以前でも電位
V、および■、の電位差が小さいうえ、ワード線切換以
降でさらにその電位差は小さくなるので、ますます不安
定な状態となり、通常よりも短い書込み時間の間に反転
する。
[実施例コ
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の動作を説明するための、第
4図の回路の各部信号のタイミング図、第2図は第4図
の回路の節点A、Bおよびワード線り、 W++や、)
の電圧波形図である。
4図の回路の各部信号のタイミング図、第2図は第4図
の回路の節点A、Bおよびワード線り、 W++や、)
の電圧波形図である。
第1図に示すように、最高電位電圧VCCは接地点電位
で不変のまま、最低電位電圧■、をまず通常の−4,5
■に設定しておいてアドレス信号SIJで被試験メモリ
セルMIJを選択し、データ信号S6を時点t1から書
込みパルスWEの通常書込み時間T、p(10ns)の
間、データ書込み信号WCおよびWCとしてディジット
線り、および島に供給する。書込み後、時点t2でアド
レス信号SIJを切り換えて選択ワード線を一端Wlか
らW++。I、に切り換える。次に、VCCをそのまま
にして時点t3でVEEを−3,6Vに切り換えて電源
電圧を下げて、保持電流■。を例えば1.5μAからメ
モリセルMIJの保持電流の分布下限値以下の05μA
程度に設定する。次に、時点t4でデータ信号S、を反
転させてから、同時にアドレス信号SIJでふたたび選
択ワード線をWNや、、からwlに切換える。このLL
や、)とwIの切換わる時点tsから、通常の書込み可
能な最小のパルス幅である6nsよりも短い最短書込み
時間T。wp(たとえば5 ns)の書込みパルスWE
を供給する。
で不変のまま、最低電位電圧■、をまず通常の−4,5
■に設定しておいてアドレス信号SIJで被試験メモリ
セルMIJを選択し、データ信号S6を時点t1から書
込みパルスWEの通常書込み時間T、p(10ns)の
間、データ書込み信号WCおよびWCとしてディジット
線り、および島に供給する。書込み後、時点t2でアド
レス信号SIJを切り換えて選択ワード線を一端Wlか
らW++。I、に切り換える。次に、VCCをそのまま
にして時点t3でVEEを−3,6Vに切り換えて電源
電圧を下げて、保持電流■。を例えば1.5μAからメ
モリセルMIJの保持電流の分布下限値以下の05μA
程度に設定する。次に、時点t4でデータ信号S、を反
転させてから、同時にアドレス信号SIJでふたたび選
択ワード線をWNや、、からwlに切換える。このLL
や、)とwIの切換わる時点tsから、通常の書込み可
能な最小のパルス幅である6nsよりも短い最短書込み
時間T。wp(たとえば5 ns)の書込みパルスWE
を供給する。
第2図に示すように、ワード線W1とWN+11が切換
わる時点t、でTnwpの書込みパルスが供給されるが
、良品のメモリセルの場合は節点AおよびBの電位■、
および■、は時点t、で逆の書込み信号が供給されても
約0.4V程度の電位差があり、安定なので多少影響は
されるが反転はしない。しかし点線で示すように漏れ電
流等がある不良品のメモリセルの場合は、時点t、以前
でも節点電位v1および■、の電位差が小さいうえ一ワ
ード線切換時の時点t、以降でさらにその電位差は小さ
くなるので、ますます不安定な状態となり、通常よりも
短い最短書込み時間Tnwp (5ns)の間に点Pて
反転する。
わる時点t、でTnwpの書込みパルスが供給されるが
、良品のメモリセルの場合は節点AおよびBの電位■、
および■、は時点t、で逆の書込み信号が供給されても
約0.4V程度の電位差があり、安定なので多少影響は
されるが反転はしない。しかし点線で示すように漏れ電
流等がある不良品のメモリセルの場合は、時点t、以前
でも節点電位v1および■、の電位差が小さいうえ一ワ
ード線切換時の時点t、以降でさらにその電位差は小さ
くなるので、ますます不安定な状態となり、通常よりも
短い最短書込み時間Tnwp (5ns)の間に点Pて
反転する。
第3図は本発明の第2の実施例の動作を説明するための
第4図の回路の各部信号のタイミング図である。
第4図の回路の各部信号のタイミング図である。
この実施例では1回の書込みパルス幅をjwpとt工、
の和とし、そのパルスの中でアドレス信号とデータ信号
を切換えている。不良セル内部レベルV−,Vbに与え
る影響は第1の実施例と同じであるが、1回の書込みパ
ルスと1回のアドレス切換で済むため、第1の実施例に
くらべ、試験時間が半分に短縮されるという利点がある
。
の和とし、そのパルスの中でアドレス信号とデータ信号
を切換えている。不良セル内部レベルV−,Vbに与え
る影響は第1の実施例と同じであるが、1回の書込みパ
ルスと1回のアドレス切換で済むため、第1の実施例に
くらべ、試験時間が半分に短縮されるという利点がある
。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明は、保持電流が低減された状
態でワード線の切換えと同時に、正常セルでは書込み不
可能なほどの短い期間の逆データ書込み信号を入力して
、動作時でのデータ保持特性の不安定なセルのデータを
反転させることにより、不良品セルを確実に検出するこ
とができ、かつ試験時間もセル当り数μsで済む効果が
ある。
態でワード線の切換えと同時に、正常セルでは書込み不
可能なほどの短い期間の逆データ書込み信号を入力して
、動作時でのデータ保持特性の不安定なセルのデータを
反転させることにより、不良品セルを確実に検出するこ
とができ、かつ試験時間もセル当り数μsで済む効果が
ある。
第1図は本発明の第1の実施例の動作を説明するだめの
第4図の回路の各部信号のタイミング図、第2図は第4
図の回路の本発明の節点A、 B及びW、、 W、。1
の電圧波形図、第4図は被試験半導体記憶装置の一例の
回路図、第3図は第2の実施例のタイミング図である。 第5図は従来例の動作を説明するための第4図の回路の
各部信号のタイミング図、第6図は第4図の回路の従来
の節点ABの電圧波形図、第7図はり、L4+と節点A
Bの電圧波形図である。
第4図の回路の各部信号のタイミング図、第2図は第4
図の回路の本発明の節点A、 B及びW、、 W、。1
の電圧波形図、第4図は被試験半導体記憶装置の一例の
回路図、第3図は第2の実施例のタイミング図である。 第5図は従来例の動作を説明するための第4図の回路の
各部信号のタイミング図、第6図は第4図の回路の従来
の節点ABの電圧波形図、第7図はり、L4+と節点A
Bの電圧波形図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ワード線およびディジット線および保持電流の回路
に接続されて書込みデータを保持する被試験メモリセル
の複数個に電源電圧を供給して書込み状態を試験する、
半導体記憶装置の試験方法であって、 通常のパルス幅のデータ書込み信号で書込み後に、前記
電源電圧を下げて前記保持電流の値を前記被試験メモリ
セルと同一製造ロッドの保持電流分布の下限値以下に設
定し、次に前記データ書込み信号を反転させ、さらに書
込みパルスの幅を前記通常のパルス幅よりも短時間に設
定し、かつ前記ワード線の切り換わりと同時に書込みを
行なってから前記被試験メモリセルの前記反転データの
書込みの有無を検出する、半導体記憶装置の試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078131A JPH03278399A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 半導体装置の試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2078131A JPH03278399A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 半導体装置の試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03278399A true JPH03278399A (ja) | 1991-12-10 |
Family
ID=13653330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2078131A Pending JPH03278399A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 半導体装置の試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03278399A (ja) |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP2078131A patent/JPH03278399A/ja active Pending
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