JPH0328033A - 車室内照明装置 - Google Patents
車室内照明装置Info
- Publication number
- JPH0328033A JPH0328033A JP1164456A JP16445689A JPH0328033A JP H0328033 A JPH0328033 A JP H0328033A JP 1164456 A JP1164456 A JP 1164456A JP 16445689 A JP16445689 A JP 16445689A JP H0328033 A JPH0328033 A JP H0328033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- lighting
- car
- outside
- driver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、乗用車などの車両の車室内に設けられたクラ
スターパネル前部のオーディオパネル面を照明する車室
内照明装置に関する。
スターパネル前部のオーディオパネル面を照明する車室
内照明装置に関する。
一般に乗用車の車室内において、天井の前方中央部また
は前方両側部には運転席および助手席を照明する照明灯
が、天井のほぼ中央部には車室内のほぼ全般を照明する
照明灯が設置されていることが多い。このうち前者は、
主として地図等を見るためのもので、通常はマップラン
プと呼ばれている。後者は、後席の人が地図を見たり、
乗降のためにドアを開けたときに車室内の座席シート面
が分かるようにするためのもので、通常はルームランプ
と呼ばれている。
は前方両側部には運転席および助手席を照明する照明灯
が、天井のほぼ中央部には車室内のほぼ全般を照明する
照明灯が設置されていることが多い。このうち前者は、
主として地図等を見るためのもので、通常はマップラン
プと呼ばれている。後者は、後席の人が地図を見たり、
乗降のためにドアを開けたときに車室内の座席シート面
が分かるようにするためのもので、通常はルームランプ
と呼ばれている。
一方、オーディオパネルには、放送周波数を示す目盛表
示、選局や音量調整等のための切り替えスイッチやボリ
ウムコントロールスイソチ等が装備されている。切り替
えスイッチ等にはそれぞれの近傍あるいはタッチ面にそ
れぞれの機能を示すための記号や文字が施されている。
示、選局や音量調整等のための切り替えスイッチやボリ
ウムコントロールスイソチ等が装備されている。切り替
えスイッチ等にはそれぞれの近傍あるいはタッチ面にそ
れぞれの機能を示すための記号や文字が施されている。
高級車には文字や記号の部分のみが自発光するようにし
たものもある。
たものもある。
照明の観点からオーディオパネル面を見た場合、オーデ
ィオ操作を容易にし、かつ、音楽を楽しむ雰囲気を与え
るような照明は見られない。オーディオ操作や音楽を楽
しむためにマップランプを点灯すると、従来のマンプラ
ンプでは、広げた地図等を見られるように比較的広い範
囲を20〜40 lxという比較的高い照度で照明する
ようになっているため、クラスターパネルの全面やフロ
ントビュラーなど不要な部分までが明るく照らされ、運
転者に視覚的な煩わしさを与える。また、マツプランプ
からの直射照明光が運転者に強いグレアを与え、運転に
支障をきたす。
ィオ操作を容易にし、かつ、音楽を楽しむ雰囲気を与え
るような照明は見られない。オーディオ操作や音楽を楽
しむためにマップランプを点灯すると、従来のマンプラ
ンプでは、広げた地図等を見られるように比較的広い範
囲を20〜40 lxという比較的高い照度で照明する
ようになっているため、クラスターパネルの全面やフロ
ントビュラーなど不要な部分までが明るく照らされ、運
転者に視覚的な煩わしさを与える。また、マツプランプ
からの直射照明光が運転者に強いグレアを与え、運転に
支障をきたす。
一方、ルームランプを点灯すると、運転者から見たイン
サイドミラーにル,−ムランブ自体や照らされた後席の
人の顔が映りこんで、運転者に視覚的な煩わしさを与え
る。このようにマツプランプ、ルームランプは車室内の
ほぼ全般を明るく照らすので、自軍の運転者ばかりでな
く、後続する車の運転者にも視覚的な煩わしさを与えた
り、前方道路の見え方を低下させる。したがって一般に
は、マップランプ、ルームランプとも走行中には点灯さ
れない。
サイドミラーにル,−ムランブ自体や照らされた後席の
人の顔が映りこんで、運転者に視覚的な煩わしさを与え
る。このようにマツプランプ、ルームランプは車室内の
ほぼ全般を明るく照らすので、自軍の運転者ばかりでな
く、後続する車の運転者にも視覚的な煩わしさを与えた
り、前方道路の見え方を低下させる。したがって一般に
は、マップランプ、ルームランプとも走行中には点灯さ
れない。
自発光系のスイソチ類が装備されているオーディオパネ
ルでは、自発光しているスイ・ノチ類の文字や記号のみ
の輝度が高いため、文字や記号とその背景となるパネル
面との輝度対比が大きくなり、文字や記号を必要以上に
明るく感じさせ、長時間運転に際して視覚的な煩わしさ
を与える。また、スイッチ類のタッチ面の文字や記号だ
けが光っているため、スイッチ類までの距離感やスイッ
チそのものの形状や状態が分からず操作がやりにくい。
ルでは、自発光しているスイ・ノチ類の文字や記号のみ
の輝度が高いため、文字や記号とその背景となるパネル
面との輝度対比が大きくなり、文字や記号を必要以上に
明るく感じさせ、長時間運転に際して視覚的な煩わしさ
を与える。また、スイッチ類のタッチ面の文字や記号だ
けが光っているため、スイッチ類までの距離感やスイッ
チそのものの形状や状態が分からず操作がやりにくい。
マップランプ、ルームランプにおいては、ランプの明る
さレベルを変えてオーディオパネル面の見え方を一定に
保てばよい訳であるが、従来のマツプランプ、ルームラ
ンプは明るさレベルを調節する機能を有していない。オ
ーディオパネル面の自発光系スイッチ類においても調節
機能を有していない。自発光系のうち、速度表示やエン
ジンの回転数表示においては発光強度を調節できるもの
もあるが、これは手動によるボリウム調節であり、車外
の明るさに自動的に連動するものではない。
さレベルを変えてオーディオパネル面の見え方を一定に
保てばよい訳であるが、従来のマツプランプ、ルームラ
ンプは明るさレベルを調節する機能を有していない。オ
ーディオパネル面の自発光系スイッチ類においても調節
機能を有していない。自発光系のうち、速度表示やエン
ジンの回転数表示においては発光強度を調節できるもの
もあるが、これは手動によるボリウム調節であり、車外
の明るさに自動的に連動するものではない。
したがって、車外の明るさに応じて目の順応レベルは変
化するにもかかわらず、オーディオパネル面の照度が一
定であるので、一定の見えやすさが得られない。
化するにもかかわらず、オーディオパネル面の照度が一
定であるので、一定の見えやすさが得られない。
本発明は、上記の課題を解決するため、車室内の前席ア
イポイントより上方で、フロアシフトレバーの最前位置
より前方に設置され、クラスターパネルの略中央のオー
ディオパネル略外周面のみを照明する照明灯と、前記照
明灯へ電力を供給する電源部と、前記の照明灯と電源部
との間に接続された点灯制御部とからなり、前記点灯制
御部は、車両外部の明るさを検知する検知部と、前記検
知部に接続され車両外部の明るさに対応して照明灯の出
力を調整する調整部とからなる車室内照明装置を備える
。
イポイントより上方で、フロアシフトレバーの最前位置
より前方に設置され、クラスターパネルの略中央のオー
ディオパネル略外周面のみを照明する照明灯と、前記照
明灯へ電力を供給する電源部と、前記の照明灯と電源部
との間に接続された点灯制御部とからなり、前記点灯制
御部は、車両外部の明るさを検知する検知部と、前記検
知部に接続され車両外部の明るさに対応して照明灯の出
力を調整する調整部とからなる車室内照明装置を備える
。
車室内の前席アイポイントより上方で、フロアシフトレ
バーの最前位置より前方に設置され、クラスターパネル
の略中央部のオーディオパネル略外周面のみを照明する
照明灯と、前記照明灯へ電力を供給する電源部と、前記
の照明灯と電源部との間に接続された点灯制御部とから
なり、前記点灯制御部は、車両外部の明るさを検知する
検知部と、前記検知部に接続され車両外部の明るさに対
応して照明灯の出力を調整する調整部とからなる車室内
照明装置を備えることによって、運転者、同乗者に視覚
的な煩わしさを与えることなく、車外の明るさに応じた
照度レベルでオーディオパネル面を照明できるので、オ
〒ディオパネル面のスイッチ操作が容易になる。
バーの最前位置より前方に設置され、クラスターパネル
の略中央部のオーディオパネル略外周面のみを照明する
照明灯と、前記照明灯へ電力を供給する電源部と、前記
の照明灯と電源部との間に接続された点灯制御部とから
なり、前記点灯制御部は、車両外部の明るさを検知する
検知部と、前記検知部に接続され車両外部の明るさに対
応して照明灯の出力を調整する調整部とからなる車室内
照明装置を備えることによって、運転者、同乗者に視覚
的な煩わしさを与えることなく、車外の明るさに応じた
照度レベルでオーディオパネル面を照明できるので、オ
〒ディオパネル面のスイッチ操作が容易になる。
第1図および第2図を用いて、本発明の一実施例を説明
すると、符号lは車室内、2は前席15のアイポイント
、3は前席15のアイポイント2より上方で、フロアシ
フトレバー7のノブ16最前位置より前方の天井l3に
設置された照明灯、4は前席15に着座した運転者、5
はクラスターパネル6のオーディオパネル面、8は点灯
制御部、9は車両外部の明るさを検知する検知部、10
8!照明灯3の明るさを調整する調整部、l2は前記照
明灯3へ電力を供給する電源部、11はインサイド旦ラ
ーである。前記オーディオパネル面5はクラスターパネ
ル6の略中央のやや下部に組み込まれており、その面は
鉛直軸に対して約20度の傾斜をもっている。
すると、符号lは車室内、2は前席15のアイポイント
、3は前席15のアイポイント2より上方で、フロアシ
フトレバー7のノブ16最前位置より前方の天井l3に
設置された照明灯、4は前席15に着座した運転者、5
はクラスターパネル6のオーディオパネル面、8は点灯
制御部、9は車両外部の明るさを検知する検知部、10
8!照明灯3の明るさを調整する調整部、l2は前記照
明灯3へ電力を供給する電源部、11はインサイド旦ラ
ーである。前記オーディオパネル面5はクラスターパネ
ル6の略中央のやや下部に組み込まれており、その面は
鉛直軸に対して約20度の傾斜をもっている。
照明灯3は、オーディオパネル面5の略外周面を照明す
るように狭角配光を有し、フロアシフトレバー7および
運転者4の操作時の手の影がオーディオパネル面5に生
じず、かつ、オーディオパネル面5を効率よく照明する
よう、天井l3の略前部の左右略中央部に配設している
。なお、照明灯3を天井13前部の運転席l5側あるい
は助手席(図示省略)側に設けることも考えられるが、
運転者4または助手席着座者(図示省略)の頭や腕の影
がオーディオパネル面5に生ずるので好ましくない。ま
た、照明灯3を天井13の前後中央部に設けることも考
えられるが、照明灯3がインサイドくラー11に映りこ
んで運転者4に煩わしさを与えたり、オーディオパネル
面5にフロアシフトレバー7の影が生じたりするので好
ましくない。また、照明灯3を照射方向が自由に変えら
れるようにしてマップランプおよびルームランプと兼用
することも考えられるが、その場合は、たとえばオーデ
ィオパネル面5と地図等とを同時に照明できないという
問題が生ずるので好ましくない。
るように狭角配光を有し、フロアシフトレバー7および
運転者4の操作時の手の影がオーディオパネル面5に生
じず、かつ、オーディオパネル面5を効率よく照明する
よう、天井l3の略前部の左右略中央部に配設している
。なお、照明灯3を天井13前部の運転席l5側あるい
は助手席(図示省略)側に設けることも考えられるが、
運転者4または助手席着座者(図示省略)の頭や腕の影
がオーディオパネル面5に生ずるので好ましくない。ま
た、照明灯3を天井13の前後中央部に設けることも考
えられるが、照明灯3がインサイドくラー11に映りこ
んで運転者4に煩わしさを与えたり、オーディオパネル
面5にフロアシフトレバー7の影が生じたりするので好
ましくない。また、照明灯3を照射方向が自由に変えら
れるようにしてマップランプおよびルームランプと兼用
することも考えられるが、その場合は、たとえばオーデ
ィオパネル面5と地図等とを同時に照明できないという
問題が生ずるので好ましくない。
点灯制御部8は第l図に示すように、車外の明るさを検
知する検知部9と、検知した車外の明るさに応じてオン
・オフおよびオーディオパネル面5の照度を少なくとも
2段階に調整する調整部1oとから成っている。本実施
例では、車外の明るさが100 1x以下になると、
照明灯3を点灯する。
知する検知部9と、検知した車外の明るさに応じてオン
・オフおよびオーディオパネル面5の照度を少なくとも
2段階に調整する調整部1oとから成っている。本実施
例では、車外の明るさが100 1x以下になると、
照明灯3を点灯する。
この値は運転者の約50%が車外を暗くなったと感じて
車幅灯(図示省略)を点灯するときの車外の照度である
〔参考文献:昭和37年電気関係学会連合大会講演論文
集、(8)電気鉄道・照明・電力応用部門、m777
)。車幅灯のオン・オフに連動して速度表示など各表示
の照明もオン・オフするようになっているので、換言す
れば車外の明るさが100 1x以下であれば表示の
ための照明を必要とし、以上であれば照明は不要である
ということになる。車外の照度は夜間にはほぼ0(ゼロ
) lxになるので、照明灯3が点灯したときがら車
外の照度は0〜100 lxの間で変動することにな
る。
車幅灯(図示省略)を点灯するときの車外の照度である
〔参考文献:昭和37年電気関係学会連合大会講演論文
集、(8)電気鉄道・照明・電力応用部門、m777
)。車幅灯のオン・オフに連動して速度表示など各表示
の照明もオン・オフするようになっているので、換言す
れば車外の明るさが100 1x以下であれば表示の
ための照明を必要とし、以上であれば照明は不要である
ということになる。車外の照度は夜間にはほぼ0(ゼロ
) lxになるので、照明灯3が点灯したときがら車
外の照度は0〜100 lxの間で変動することにな
る。
この車外の照度の変動に応して第3図に示すような照度
をオーディオパネル面5に与えればほぼ一定の見え方が
得られる。第3図は、対象物がある一定の明るさ(ブラ
イトネスB)に見えるための、人間の目の順応輝度と対
象物輝度との関係を示したデータ(参考文献 電気書院
:電気設備技術計算ハンドブック第2版、ベージv−1
76)を、輝度を照度に換算するとともにブライトネス
Bをパラメータにとり示したものである。本実施例では
調整部10を簡易にするために以下の3段階の照度に設
定してある。
をオーディオパネル面5に与えればほぼ一定の見え方が
得られる。第3図は、対象物がある一定の明るさ(ブラ
イトネスB)に見えるための、人間の目の順応輝度と対
象物輝度との関係を示したデータ(参考文献 電気書院
:電気設備技術計算ハンドブック第2版、ベージv−1
76)を、輝度を照度に換算するとともにブライトネス
Bをパラメータにとり示したものである。本実施例では
調整部10を簡易にするために以下の3段階の照度に設
定してある。
前記のような構或にすることによって、運転者に視覚的
な支障を与えることなくオーディオパネル面を効率的に
照明でき、かつ、スイソチ類の操作を容易にし、音楽を
楽しむ車室内の照明環境を作り出すことができる。また
、音楽を聴がない場合でも落ち着いて安堵感のある照明
環境を作り出す。
な支障を与えることなくオーディオパネル面を効率的に
照明でき、かつ、スイソチ類の操作を容易にし、音楽を
楽しむ車室内の照明環境を作り出すことができる。また
、音楽を聴がない場合でも落ち着いて安堵感のある照明
環境を作り出す。
第1図は本発明の一実施例の車室内照明装置の配置状態
を示す側面図、第2図は同平面図、第3図は車外の照度
とオーディオパネル面に必要な照度との関係を示す図で
ある。 l・・・・・・車室内、2・・・・・・前席アイポイン
ト、3・・・・・・照明灯、5・・・・・・オーディオ
パネル面、6・・・・・・クラスターパネル、7・・・
・・・フロアシフトレバー 8・・・・・・点灯制御部
、9・・・・・・検知部、10・・・・・・調整部、l
2・・・・・・電源部。
を示す側面図、第2図は同平面図、第3図は車外の照度
とオーディオパネル面に必要な照度との関係を示す図で
ある。 l・・・・・・車室内、2・・・・・・前席アイポイン
ト、3・・・・・・照明灯、5・・・・・・オーディオ
パネル面、6・・・・・・クラスターパネル、7・・・
・・・フロアシフトレバー 8・・・・・・点灯制御部
、9・・・・・・検知部、10・・・・・・調整部、l
2・・・・・・電源部。
Claims (1)
- 乗用車の車室内において、前席アイポイントよりも上方
で、フロアシフトレバーの最前位置よりも前方に設置さ
れ、クラスターパネルのオーディオパネル路外周面のみ
を照明する照明灯と、前記照明灯へ電力を供給する電源
部と、前記の照明灯と電源部との間に接続された点灯制
御部とからなり、前記点灯制御部は、車両外部の明るさ
を検知する検知部と、前記検知部に接続され車両外部の
明るさに対応して照明灯の出力を調整する調整部とより
構成されたことを特徴とする車室内照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1164456A JPH0328033A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 車室内照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1164456A JPH0328033A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 車室内照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328033A true JPH0328033A (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15793524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1164456A Pending JPH0328033A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 車室内照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328033A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008137546A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Matsushita Electric Works Ltd | 車内用照明システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6367355B2 (ja) * | 1979-11-20 | 1988-12-26 | Kollmorgen Tech Corp |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP1164456A patent/JPH0328033A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6367355B2 (ja) * | 1979-11-20 | 1988-12-26 | Kollmorgen Tech Corp |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008137546A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Matsushita Electric Works Ltd | 車内用照明システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5206562A (en) | Lighting system for use in vehicle cabin | |
| US5143437A (en) | Vehicle room illuminating apparatus | |
| AU2002251807A1 (en) | Improved vehicular lighting system for a mirror assembly | |
| US5149187A (en) | Lighting system for use in vehicle cabin | |
| JPH06318050A (ja) | 発光表示の輝度調整方法、および、輝度調整機能付き画像表示装置 | |
| US5226711A (en) | Lighting system for use in vehicle cabin | |
| CN1740003B (zh) | 车室内的照明装置 | |
| JP2525481B2 (ja) | 車室内照明装置 | |
| JP2010076519A (ja) | 車室内照明システム | |
| JP2001277905A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH0328033A (ja) | 車室内照明装置 | |
| JPH05229385A (ja) | 車室内照明装置 | |
| JP2002063803A (ja) | 道路照明方法及び視線誘導型照明装置 | |
| JPH0328036A (ja) | 車室内照明装置 | |
| JP2002096655A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH04129853A (ja) | 車室内照明装置 | |
| JPH0328037A (ja) | 車室内照明装置 | |
| JPH0345870Y2 (ja) | ||
| JPH0771914B2 (ja) | 車室内照明装置 | |
| JPH0780432B2 (ja) | 車室内照明装置 | |
| JP2024111934A (ja) | 車両用照明装置 | |
| KR20180130757A (ko) | 차량용 선바이저의 조명장치 | |
| JPH02303942A (ja) | 車室内照明装置 | |
| JPH0813618B2 (ja) | 車室内照明装置 | |
| KR19980030277A (ko) | 자동차용 콘솔 조명장치 |