JPH03282805A - クロック信号切換回路 - Google Patents
クロック信号切換回路Info
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- JPH03282805A JPH03282805A JP2084028A JP8402890A JPH03282805A JP H03282805 A JPH03282805 A JP H03282805A JP 2084028 A JP2084028 A JP 2084028A JP 8402890 A JP8402890 A JP 8402890A JP H03282805 A JPH03282805 A JP H03282805A
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- Japan
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- signal
- clock
- clock signal
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- switching
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- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 8
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は2つのクロック信号のうちいずれかを選択して
出力するクロック信号切換回路に関する。
出力するクロック信号切換回路に関する。
第3図は、この種のクロック信号切換回路の従来例の回
路図である。
路図である。
ラッチ21は、第1のクロック信号CKIをラッチ信号
として第1のクロック信号CKIに比べて周期の長い第
2のクロック信号CK2をラッチする。ラッチ22は、
第1のクロック信号CK1の反転信号をラッチ信号とし
て、ラッチ21の反転出力信号りをラッチする。ラッチ
23は、第1のクロック信号CKIをラッチ信号として
ラッチ22の反転出力信号iをラッチする。NORゲー
ト24はラッチ22の反転出力信号iと、ラッチ23の
反転出力信号jを入力し、信号kを出力する。ラッチ2
5はNORゲート24の出力信号kをラッチ信号として
クロック切換信号SELをラッチする。ラッチ25の非
反転出力がクロック切換同期化信号lとなる。セレクタ
26は、クロック切換同期化信号1によって第1のクロ
ツタ信号CKIまたは第2のクロック信号CK2を選択
してクロック出力信号CKOを出力する0例えばクロク
切換同期化信号1がハイレベルの時、クロック出力信号
CKOとして第1のクロック信号CK1が出力され、ロ
ーレベルの時第2のクロック信号CK2が出力される。
として第1のクロック信号CKIに比べて周期の長い第
2のクロック信号CK2をラッチする。ラッチ22は、
第1のクロック信号CK1の反転信号をラッチ信号とし
て、ラッチ21の反転出力信号りをラッチする。ラッチ
23は、第1のクロック信号CKIをラッチ信号として
ラッチ22の反転出力信号iをラッチする。NORゲー
ト24はラッチ22の反転出力信号iと、ラッチ23の
反転出力信号jを入力し、信号kを出力する。ラッチ2
5はNORゲート24の出力信号kをラッチ信号として
クロック切換信号SELをラッチする。ラッチ25の非
反転出力がクロック切換同期化信号lとなる。セレクタ
26は、クロック切換同期化信号1によって第1のクロ
ツタ信号CKIまたは第2のクロック信号CK2を選択
してクロック出力信号CKOを出力する0例えばクロク
切換同期化信号1がハイレベルの時、クロック出力信号
CKOとして第1のクロック信号CK1が出力され、ロ
ーレベルの時第2のクロック信号CK2が出力される。
第4図は第3図の回路において、第2のクロック信号C
K2の周期が第1のクロック信号CKIの周期に比べて
十分長い(2倍以上)場合のタイムチャートである。
K2の周期が第1のクロック信号CKIの周期に比べて
十分長い(2倍以上)場合のタイムチャートである。
ラッチ21の反転出力信号h、ラッチ22の反転出力信
号i、ラッチ23の反転出力信号J、ラッチ22の反転
出力信号iとラッチ23の反転出力信号jを入力とする
NORゲート24の出力信号には、それぞれ第4図(3
) 、 (4) 、 (5) 、 (6)のようになり
、クロック切換信号SELが第4図(7)に示すように
与えられた場合、クロック切換信号SELは、NORゲ
ート24の出力信号kによって同期化され、クロック切
換同期化信号lは第4図(8)に示すようになる。クロ
ック切換同期化信号lがセレクト信号となり、クロック
切換同期化信号1がハイレベルの間、クロック出力信号
CKOには第1のクロック信号CKIが出力され、ロー
レベルの間第2のクロック信号CK2が出力される。
号i、ラッチ23の反転出力信号J、ラッチ22の反転
出力信号iとラッチ23の反転出力信号jを入力とする
NORゲート24の出力信号には、それぞれ第4図(3
) 、 (4) 、 (5) 、 (6)のようになり
、クロック切換信号SELが第4図(7)に示すように
与えられた場合、クロック切換信号SELは、NORゲ
ート24の出力信号kによって同期化され、クロック切
換同期化信号lは第4図(8)に示すようになる。クロ
ック切換同期化信号lがセレクト信号となり、クロック
切換同期化信号1がハイレベルの間、クロック出力信号
CKOには第1のクロック信号CKIが出力され、ロー
レベルの間第2のクロック信号CK2が出力される。
以上のように、第2のクロック信号CK2の周期が第1
のクロック信号CKIの周期に比べて十分長い場合には
、スパイクを発生することなく、第1のクロック信号C
KIと第2のクロック信号GK2を選択して出力するこ
とが可能である。
のクロック信号CKIの周期に比べて十分長い場合には
、スパイクを発生することなく、第1のクロック信号C
KIと第2のクロック信号GK2を選択して出力するこ
とが可能である。
ところが、第3図に示す回路を用いて周期幅の差が少な
い(2倍以内)第1のクロック信号CK1と第2のクロ
ック信号CK2を切換ようとした場合、クロック出力信
号CKOにスパイクが発生する。第5図はこの場合のタ
イミングチャートである。
い(2倍以内)第1のクロック信号CK1と第2のクロ
ック信号CK2を切換ようとした場合、クロック出力信
号CKOにスパイクが発生する。第5図はこの場合のタ
イミングチャートである。
ラッチ21の反転出力信号h、ラッチ22の反転出力信
号i、ラッチ23の反転出力信号j、ラッチ22の反転
出力信号iとラッチ23の反転出力信号Jを入力とする
NORゲート24の出力信号には、それぞれ第5図(3
) 、 (4) 、 (5) 、 (6)のようになる
、クロック切換信号CKOは前述と同じである。
号i、ラッチ23の反転出力信号j、ラッチ22の反転
出力信号iとラッチ23の反転出力信号Jを入力とする
NORゲート24の出力信号には、それぞれ第5図(3
) 、 (4) 、 (5) 、 (6)のようになる
、クロック切換信号CKOは前述と同じである。
この場合、クロック出力信号CKOにおいて、第1のク
ロック信号CKIから第2のクロック信号CK2に切り
換わる時に、スパイク27が発生する。このスパイク2
7は、周期の短かい方のクロック信号CKIのパルス幅
よりも狭いため、本回路のクロック出力信号CKOを使
用している回路において誤動作の原因となる。
ロック信号CKIから第2のクロック信号CK2に切り
換わる時に、スパイク27が発生する。このスパイク2
7は、周期の短かい方のクロック信号CKIのパルス幅
よりも狭いため、本回路のクロック出力信号CKOを使
用している回路において誤動作の原因となる。
〔発明が解決しようとする課題1
上述した従来のクロック信号切換回路は、周期幅の差が
あまりない(2倍以内)2つのクロック信号を切り換え
て出力する時に、スパイクを発生するという欠点がある
。
あまりない(2倍以内)2つのクロック信号を切り換え
て出力する時に、スパイクを発生するという欠点がある
。
本発明の目的は、周期差が少ないような2つのクロック
信号でもスパイクを発生することなく切換えて出力する
クロック切換回路を提供することである。
信号でもスパイクを発生することなく切換えて出力する
クロック切換回路を提供することである。
本発明のクロック信号切換回路は、第1のクロック信号
の第1の論理レベル期間が第1のクロック信号に比べて
周期の長い第2のクロック信号の第2の論理レベル期間
に包含されたことを検出して検出信号を発生する手段と
、クロック切換信号を検出信号により同期化してクロッ
ク切換同期化信号を発生する手段と、クロック切換同期
化信号により第1のクロック信号または第2のクロック
信号を選択して出力する手段とを有している。
の第1の論理レベル期間が第1のクロック信号に比べて
周期の長い第2のクロック信号の第2の論理レベル期間
に包含されたことを検出して検出信号を発生する手段と
、クロック切換信号を検出信号により同期化してクロッ
ク切換同期化信号を発生する手段と、クロック切換同期
化信号により第1のクロック信号または第2のクロック
信号を選択して出力する手段とを有している。
〔作 用]
第1のクロック信号のハイレベル(またはローレベル)
期間が第2のクロック信号のハイレベル(マタはローレ
ベル)期間に含まれることを検出してクロック切換同期
化信号が出力されるので、クロック信号が切換わる時に
スパイクが発生しない。
期間が第2のクロック信号のハイレベル(マタはローレ
ベル)期間に含まれることを検出してクロック切換同期
化信号が出力されるので、クロック信号が切換わる時に
スパイクが発生しない。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のクロック切換回路のブロッ
ク図である。
ク図である。
立上りエツジ検出回路1は第1のクロック信号CKIの
立上りエツジを検出してアクティブハイのパルスを出力
する。立下りエツジ検出回路2は第1のクロック信号C
KIの立下りエツジを検出してアクティブハイのパルス
を出力する。ANDゲート3は立上りエツジ検出回路1
の出力と第1のクロック信号CKIの周期幅よりも長い
周期幅の第2のクロック信号CK2を入力とし、信号a
を出力する。ANDゲート4は立下りエツジ検出回路2
の出力と第2のクロック信号CK2を入力し、信号すを
出力する。NORゲート5は第1のクロック信号CKI
とANDゲート4の出力信号すを入力し、信号Cを出力
する。RSフリップフロップ6はANDゲート3の出力
信号aをS入力、NORゲート5の出力信号CをR入力
とし、非反転出力dを出力する。ANDゲート7はAN
Dゲート4の出力信号すとRSフリップフロップ6の非
反転出力dを入力し、信号eを出力する。RSフリップ
フロップ8はANDゲート7の出力信号eをS入力、第
1のクロック信号CK1をR入力とする。RSフリップ
フロップ8の非反転出力fは、第1のクロック信号CK
Iのハイレベル期間が第2のクロック信号CK2のハイ
レベル期間に包含した時の検出信号となる。
立上りエツジを検出してアクティブハイのパルスを出力
する。立下りエツジ検出回路2は第1のクロック信号C
KIの立下りエツジを検出してアクティブハイのパルス
を出力する。ANDゲート3は立上りエツジ検出回路1
の出力と第1のクロック信号CKIの周期幅よりも長い
周期幅の第2のクロック信号CK2を入力とし、信号a
を出力する。ANDゲート4は立下りエツジ検出回路2
の出力と第2のクロック信号CK2を入力し、信号すを
出力する。NORゲート5は第1のクロック信号CKI
とANDゲート4の出力信号すを入力し、信号Cを出力
する。RSフリップフロップ6はANDゲート3の出力
信号aをS入力、NORゲート5の出力信号CをR入力
とし、非反転出力dを出力する。ANDゲート7はAN
Dゲート4の出力信号すとRSフリップフロップ6の非
反転出力dを入力し、信号eを出力する。RSフリップ
フロップ8はANDゲート7の出力信号eをS入力、第
1のクロック信号CK1をR入力とする。RSフリップ
フロップ8の非反転出力fは、第1のクロック信号CK
Iのハイレベル期間が第2のクロック信号CK2のハイ
レベル期間に包含した時の検出信号となる。
ラッチ9は、RSフリップフロップ8の反転出力をラッ
チ信号としてクロック切換信号SELをラッチする。ラ
ッチ10は、RSフリップフロップ8の非反転出力fを
ラッチ信号として、ラッチ9の非反転出力をラッチする
。ラッチ10の非反転出力gがクロック切換同期化信号
となる。第1のクロック信号CKIはデイレイ回路11
に入力され、第2のクロック信号CK2はデイレイ回路
12に入力される。セレクタ13は、第2のラッチ1o
の非反転出力gによりデイレイ回路11の出力信号と、
デイレイ回路12の出力信号を切り換えて、クロック出
力信号CKOとして出力する。
チ信号としてクロック切換信号SELをラッチする。ラ
ッチ10は、RSフリップフロップ8の非反転出力fを
ラッチ信号として、ラッチ9の非反転出力をラッチする
。ラッチ10の非反転出力gがクロック切換同期化信号
となる。第1のクロック信号CKIはデイレイ回路11
に入力され、第2のクロック信号CK2はデイレイ回路
12に入力される。セレクタ13は、第2のラッチ1o
の非反転出力gによりデイレイ回路11の出力信号と、
デイレイ回路12の出力信号を切り換えて、クロック出
力信号CKOとして出力する。
第2図は第1図の回路のタイミングチャートである。
ANDゲート3の出力a、ANDゲート4の出力す、N
ORゲート5の出力c、RSフリップフロップ6の非反
転出力d、ANDゲート7の出力e%RSフリップフロ
ップ8の非反転出力fは、それぞれ第2図(3) 、
(4) 、 (5) 、 (6) 、 (7) 、 (
8)のようなタイミングとなる。クロック切換信号SE
Lが第2図のように入力された場合、RSフリップフロ
ップ8の非反転出力fにより同期化され、ラッチ10の
非反転出力gがクロック切換同期化信号となる。このク
ロック切換同期化信号がハイレベルの時、クロック出力
信号CKOは、デイレイ回路11の出力、すなわち第1
のクロック信号CK1が出力され、ローレベルの時、デ
イレイ回路12の出力、すなわち第2のクロック信号G
K2が出力される。クロック出力信号CKOには、スパ
イクは発生しない。
ORゲート5の出力c、RSフリップフロップ6の非反
転出力d、ANDゲート7の出力e%RSフリップフロ
ップ8の非反転出力fは、それぞれ第2図(3) 、
(4) 、 (5) 、 (6) 、 (7) 、 (
8)のようなタイミングとなる。クロック切換信号SE
Lが第2図のように入力された場合、RSフリップフロ
ップ8の非反転出力fにより同期化され、ラッチ10の
非反転出力gがクロック切換同期化信号となる。このク
ロック切換同期化信号がハイレベルの時、クロック出力
信号CKOは、デイレイ回路11の出力、すなわち第1
のクロック信号CK1が出力され、ローレベルの時、デ
イレイ回路12の出力、すなわち第2のクロック信号G
K2が出力される。クロック出力信号CKOには、スパ
イクは発生しない。
本実施例のクロック信号切換回路では、第1のクロック
信号CK1のハイレベル期間が第2のクロック信号CK
2のハイレベル期間に包含された時の、第1のクロック
信号CKIの立下りの時点でクロック信号切換を行なう
ものである。第1のクロック信号CKIの立下りの時点
でRSフリップフロップ8の非反転出力信号fがアクテ
ィブになり、したがってラッチ10の非反転出力信号(
クロック切換同期化信号)gがアクティブになり、セレ
クタ13でデイレイ回路11の出力とデイレイ回路12
の出力とを切り換える。デイレイ回路11とデイレイ回
路12のそれぞれのデイレイ値は、第1のクロック信号
CKIの立下り時点からセレクタ13の切換え動作が完
了するまでの期間だけあればよい。
信号CK1のハイレベル期間が第2のクロック信号CK
2のハイレベル期間に包含された時の、第1のクロック
信号CKIの立下りの時点でクロック信号切換を行なう
ものである。第1のクロック信号CKIの立下りの時点
でRSフリップフロップ8の非反転出力信号fがアクテ
ィブになり、したがってラッチ10の非反転出力信号(
クロック切換同期化信号)gがアクティブになり、セレ
クタ13でデイレイ回路11の出力とデイレイ回路12
の出力とを切り換える。デイレイ回路11とデイレイ回
路12のそれぞれのデイレイ値は、第1のクロック信号
CKIの立下り時点からセレクタ13の切換え動作が完
了するまでの期間だけあればよい。
なお、第1図では、第1のクロック信号CKIのハイレ
ベル期間が第2のクロック信号CK2のハイレベル期間
に包含されたことを検出する回路として、立上りエツジ
検出回路1、立下りエツジ検出回路2、RSフリップフ
ロップ6.8等を用いたが、他の回路構成でも実現する
ことは可能である。
ベル期間が第2のクロック信号CK2のハイレベル期間
に包含されたことを検出する回路として、立上りエツジ
検出回路1、立下りエツジ検出回路2、RSフリップフ
ロップ6.8等を用いたが、他の回路構成でも実現する
ことは可能である。
以上説明したように本発明は、第1のクロック信号と周
期が第1のクロック信号に比べて長い第2のクロック信
号とを切換えるクロック信号切換回路において、第1の
クロック信号のハイレベル(またはローレベル)期間が
第2のクロック信号のハイレベル(またはローレベル)
期間に含まれていることを検出し、クロック切換信号を
同期化することにより、周期幅の差が少ないような2つ
のクロック信号でもスパイクを発生させることなく、切
り換えて出力することができる効果がある。
期が第1のクロック信号に比べて長い第2のクロック信
号とを切換えるクロック信号切換回路において、第1の
クロック信号のハイレベル(またはローレベル)期間が
第2のクロック信号のハイレベル(またはローレベル)
期間に含まれていることを検出し、クロック切換信号を
同期化することにより、周期幅の差が少ないような2つ
のクロック信号でもスパイクを発生させることなく、切
り換えて出力することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のクロック信号切換回路のブ
ロック図、第2図は第1図の回路のタイミングチャート
、第3図はクロック信号切換回路の従来例のブロック図
、第4図は、切り換える2つのクロック信号の周期幅の
差が十分大きい(2倍以上)場合の第3図の従来例の動
作タイミングチャート、第5図は切り換える2つのクロ
ック信号の周期幅の差が少ない(2倍以下)場合の第3
図の従来例の動作タイミングチャートである。 1・・・・・・立上りエツジ検出回路、2・・・・・・
立下りエツジ検出回路、3、4.7・・・・−A N
Dゲート、5・・・・・・・・・・−NORゲート、6
.8−・・・・・・・・RSフリップフロップ、9.1
0・・・・・・・・・ラッチ、 11、’12・・・・・・デイレイ回路、13・・・・
・・・・・・・・セレクタ、21.22.23.25−
・・・・・ラッチ、24・・・・・・・・・・・・NO
Rゲート、26−−−−−・・・・・・・セレクタ、2
7−−−−−・・・・・・・スパイク、CKI・・・・
・・第1のクロック信号、CK 2−・・・・・第2の
クロック信号、SEL・・・・・・クロック切換信号、
CKO・・・・・・クロック出力信号。
ロック図、第2図は第1図の回路のタイミングチャート
、第3図はクロック信号切換回路の従来例のブロック図
、第4図は、切り換える2つのクロック信号の周期幅の
差が十分大きい(2倍以上)場合の第3図の従来例の動
作タイミングチャート、第5図は切り換える2つのクロ
ック信号の周期幅の差が少ない(2倍以下)場合の第3
図の従来例の動作タイミングチャートである。 1・・・・・・立上りエツジ検出回路、2・・・・・・
立下りエツジ検出回路、3、4.7・・・・−A N
Dゲート、5・・・・・・・・・・−NORゲート、6
.8−・・・・・・・・RSフリップフロップ、9.1
0・・・・・・・・・ラッチ、 11、’12・・・・・・デイレイ回路、13・・・・
・・・・・・・・セレクタ、21.22.23.25−
・・・・・ラッチ、24・・・・・・・・・・・・NO
Rゲート、26−−−−−・・・・・・・セレクタ、2
7−−−−−・・・・・・・スパイク、CKI・・・・
・・第1のクロック信号、CK 2−・・・・・第2の
クロック信号、SEL・・・・・・クロック切換信号、
CKO・・・・・・クロック出力信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1のクロック信号と、第1のクロック信号に比べ
て周期が長い第2のクロック信号を切り換えて出力する
クロック信号切換回路であって、 第1のクロック信号の第1の論理レベル期間が第2のク
ロック信号の第1の論理レベル期間に包含されたことを
検出して検出信号を発生する手段と、 クロック切換信号を該検出信号により同期化してクロッ
ク切換同期化信号を発生する手段と、該クロック切換同
期化信号により第1のクロック信号または第2のクロッ
ク信号を選択して出力する手段とを有するクロック信号
切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084028A JPH03282805A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | クロック信号切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084028A JPH03282805A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | クロック信号切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282805A true JPH03282805A (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=13819092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2084028A Pending JPH03282805A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | クロック信号切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03282805A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04288607A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-13 | Sharp Corp | クロック信号切り換え回路 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2084028A patent/JPH03282805A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04288607A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-13 | Sharp Corp | クロック信号切り換え回路 |
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