JPH03282855A - コンピュータネットワークシステムのプログラム評価方式 - Google Patents
コンピュータネットワークシステムのプログラム評価方式Info
- Publication number
- JPH03282855A JPH03282855A JP2084141A JP8414190A JPH03282855A JP H03282855 A JPH03282855 A JP H03282855A JP 2084141 A JP2084141 A JP 2084141A JP 8414190 A JP8414190 A JP 8414190A JP H03282855 A JPH03282855 A JP H03282855A
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- Japan
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- evaluation
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- communication
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 4
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims abstract description 69
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 62
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンピュータネットワークシステムのプログ
ラム評価方式に関し、特にネットワークにホスト計算機
と端末とを複数台接続したコンピュータネットワークシ
ステムのプログラム評価方式に関する。
ラム評価方式に関し、特にネットワークにホスト計算機
と端末とを複数台接続したコンピュータネットワークシ
ステムのプログラム評価方式に関する。
従来のコンピュータネットワークシステムのプログラム
評価方式は、ホスト計算機上で端末あるいは他のホスト
計算機とのデータ通信を行う業務プログラムを、新たに
作成したり改造したりして、その業務プログラムの評価
が必要となった場合に、その業務プログラムで通信する
端末あるいは他のホスト計算機を用意するとともに、ネ
ットワークに接続して動作させることにより評価してい
る。
評価方式は、ホスト計算機上で端末あるいは他のホスト
計算機とのデータ通信を行う業務プログラムを、新たに
作成したり改造したりして、その業務プログラムの評価
が必要となった場合に、その業務プログラムで通信する
端末あるいは他のホスト計算機を用意するとともに、ネ
ットワークに接続して動作させることにより評価してい
る。
上述した従来のコンピュータネットワークシステムのプ
ログラム評価方式は、業務プログラムを評価する為に、
その業務プログラムで通信する端末あるいは他のホスト
計算機を用意してネットワークに接続するか、その環境
に似せた環境を作る必要があるので、既に稼働している
ホスト計算機で評価する時間を確保することが大変困難
であるという欠点を有している。
ログラム評価方式は、業務プログラムを評価する為に、
その業務プログラムで通信する端末あるいは他のホスト
計算機を用意してネットワークに接続するか、その環境
に似せた環境を作る必要があるので、既に稼働している
ホスト計算機で評価する時間を確保することが大変困難
であるという欠点を有している。
本発明のコンピュータネットワークシステムのプログラ
ム評価方式は、ネットワークにそれぞれネットワークイ
ンターフェースを介してホスト計算機と端末とを複数台
接続したコンピュータネットワークシステムのプログラ
ム評価方式において、評価系ホスト計算機内でデータ通
信動作に対する評価を行うプログラムである評価プログ
ラムを実行させ、通信システ、ム評価装置内で回線に対
する送信制御を行う通信制御手段に対してアドレス設定
手段によりデータを受信すべき宛先アドレスを設定し、
設定された宛先アドレスにある現用系ホスト計算機でデ
ータ通信業務中に前記現用系ホスト計算機に向けて送ら
れた端末あるいは他のホスト計算機からのデータを前記
通信システム評価装置内で前記通信制御手段により受信
し、前記通信システム評価装置の受信データ変換手段に
より受信したデータの宛先アドレスを前記評価系ホスト
計算機のアドレスに変換した後に前記通信制御手段を通
じて前記評価系ホスト計算機に送り、前記評価系ホスト
計算機から前記通信システム評価装置に送られてきた送
信データに対して前記通信システム評価装置で前記通信
制御手段により受信し、前記通信システム評価装置の評
価系応答手段により前記通信制御手段を通じて前記評価
系ホスト計算機に応答を返すことにより構成されている
。
ム評価方式は、ネットワークにそれぞれネットワークイ
ンターフェースを介してホスト計算機と端末とを複数台
接続したコンピュータネットワークシステムのプログラ
ム評価方式において、評価系ホスト計算機内でデータ通
信動作に対する評価を行うプログラムである評価プログ
ラムを実行させ、通信システ、ム評価装置内で回線に対
する送信制御を行う通信制御手段に対してアドレス設定
手段によりデータを受信すべき宛先アドレスを設定し、
設定された宛先アドレスにある現用系ホスト計算機でデ
ータ通信業務中に前記現用系ホスト計算機に向けて送ら
れた端末あるいは他のホスト計算機からのデータを前記
通信システム評価装置内で前記通信制御手段により受信
し、前記通信システム評価装置の受信データ変換手段に
より受信したデータの宛先アドレスを前記評価系ホスト
計算機のアドレスに変換した後に前記通信制御手段を通
じて前記評価系ホスト計算機に送り、前記評価系ホスト
計算機から前記通信システム評価装置に送られてきた送
信データに対して前記通信システム評価装置で前記通信
制御手段により受信し、前記通信システム評価装置の評
価系応答手段により前記通信制御手段を通じて前記評価
系ホスト計算機に応答を返すことにより構成されている
。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図を参照すると、本実施例は、回線44にトランシー
バ23から回線接続部23を介して接続した現用系ホス
ト計算機20上の業務プログラム21と、トランシーバ
31から接続した端末30とがデータの送受信を行いな
がらデータ通信業務を行っており、トランシーバ43か
ら回線接続部42を介して回線44に接続して評価プロ
グラム41をのせた評価系ホスト計算機40と、トラン
シーバ16から回線接続部15を介して回線44に接続
した通信システム評価装置10とが評価プログラム41
を評価する例である。
1図を参照すると、本実施例は、回線44にトランシー
バ23から回線接続部23を介して接続した現用系ホス
ト計算機20上の業務プログラム21と、トランシーバ
31から接続した端末30とがデータの送受信を行いな
がらデータ通信業務を行っており、トランシーバ43か
ら回線接続部42を介して回線44に接続して評価プロ
グラム41をのせた評価系ホスト計算機40と、トラン
シーバ16から回線接続部15を介して回線44に接続
した通信システム評価装置10とが評価プログラム41
を評価する例である。
そして、通信システム評価装置10は、回線接続部15
を介して通信制御手段14により、回線44上の予め定
められた宛先アドレスのデータを受信するとともに回線
44に対するデータの送信を行うことができる。
を介して通信制御手段14により、回線44上の予め定
められた宛先アドレスのデータを受信するとともに回線
44に対するデータの送信を行うことができる。
また、通信システム評価装置10の受信データ変換手段
11は、現用系ホスト計算機20に向けて送られた端末
30からのデータを通信制御手段14により受信し、そ
のデータの宛先アドレスを評価系ホスト計算機40のア
ドレスに変換した後に、通信制御手段14を通じて、評
価系ホスト計算機40に送ることができる。
11は、現用系ホスト計算機20に向けて送られた端末
30からのデータを通信制御手段14により受信し、そ
のデータの宛先アドレスを評価系ホスト計算機40のア
ドレスに変換した後に、通信制御手段14を通じて、評
価系ホスト計算機40に送ることができる。
一方、通信システム評価手段10の評価系応答手段12
は、評価系ホスト計算機40から送られてきた送信デー
タに対して、通信制御手段14を通じて受けるとともに
、通信制御手段を介してその応答を返すことができる。
は、評価系ホスト計算機40から送られてきた送信デー
タに対して、通信制御手段14を通じて受けるとともに
、通信制御手段を介してその応答を返すことができる。
さらに、通信システム評価手段10のアドレス設定手段
13は、通信制御手段14に対して、受信ずべき宛先ア
ドレスを設定することができる。
13は、通信制御手段14に対して、受信ずべき宛先ア
ドレスを設定することができる。
次に、本実施例の動作について説明する。
第2図は本実施例の動作の一例を示すタイムチャートで
ある。また、第3図は本実施例の通信システム評価装置
の通信制御手段の動作の一例を示す流れ図である。
ある。また、第3図は本実施例の通信システム評価装置
の通信制御手段の動作の一例を示す流れ図である。
第2図に示すように、まず、アドレス設定手段13は、
通信制御手段14に対して、データを受信すべき宛先ア
ドレスとして、現用系ホスト計算機20のアドレスを設
定している。
通信制御手段14に対して、データを受信すべき宛先ア
ドレスとして、現用系ホスト計算機20のアドレスを設
定している。
そして、評価系ホスト計算機40から通信システム評価
装置10へ動作モード設定要求がくると、通信制御手段
14は、宛先が通信システム評価装置FIOであること
がら、その応答の処理を行う評価系応答手段12を起動
する。
装置10へ動作モード設定要求がくると、通信制御手段
14は、宛先が通信システム評価装置FIOであること
がら、その応答の処理を行う評価系応答手段12を起動
する。
第3図を用いて動作モード設定要求を通信制御手段14
で受信したときの動作を説明すると、第3図では、まず
、ステップs1で受信データの宛先アドレスを判断し、
それが通信システム評価袋ff1loである場合には、
評価系ホスト計算機40に対して応答を返す必要性が有
るので、ステップS2で、評価系応答手段12を起動し
て、評価系応答手段からの設定完了要求を受けて、評価
系ホスト計算機40に対する設定完了応答を行つ。
で受信したときの動作を説明すると、第3図では、まず
、ステップs1で受信データの宛先アドレスを判断し、
それが通信システム評価袋ff1loである場合には、
評価系ホスト計算機40に対して応答を返す必要性が有
るので、ステップS2で、評価系応答手段12を起動し
て、評価系応答手段からの設定完了要求を受けて、評価
系ホスト計算機40に対する設定完了応答を行つ。
次に、その後現用系ホスト計算機20と端末30とがデ
ータ通信業務を開始し、端末30から現用系ホスト計算
機20に対して送られたデータaを評価系ホスト計算機
40の評価プログラム41へ転送する動作について説明
する。
ータ通信業務を開始し、端末30から現用系ホスト計算
機20に対して送られたデータaを評価系ホスト計算機
40の評価プログラム41へ転送する動作について説明
する。
端末30からのデータaを通信制御手段14が受信した
とき、第3図のステップS1で、受信データの宛先アド
レスを判断し、それが現用系ホスト計算機20宛である
場合には、評価系ホスト計算機40に対しデータa1を
転送する必要性が有ることから、ステップS3で、受信
データ変換手段11を起動する。
とき、第3図のステップS1で、受信データの宛先アド
レスを判断し、それが現用系ホスト計算機20宛である
場合には、評価系ホスト計算機40に対しデータa1を
転送する必要性が有ることから、ステップS3で、受信
データ変換手段11を起動する。
そこで、受信データ変換手段11は、端末30から現用
系ホスト計算機20に向けたデータaを受信し、そのデ
ータaの情報はそのままで宛先アドレスを評価系ホスト
計算機40に変更して、通信制御手段14に対してデー
タa1の送信の要求を行う。
系ホスト計算機20に向けたデータaを受信し、そのデ
ータaの情報はそのままで宛先アドレスを評価系ホスト
計算機40に変更して、通信制御手段14に対してデー
タa1の送信の要求を行う。
このため、通信システム評価装置10を介して評価系ホ
スト計算機40に送られてきたデータa1は、評価プロ
グラム41に入力され、そのデータa1に対しての処理
が行われることによって、評価プログラム41の評価が
行われることとなる。
スト計算機40に送られてきたデータa1は、評価プロ
グラム41に入力され、そのデータa1に対しての処理
が行われることによって、評価プログラム41の評価が
行われることとなる。
評価プログラム41が動作することによって発生した相
手端末に対する送信データは、実際には通信システム評
価装置10に対して、データb1として送信され、通信
制御手段14で受信される0通信制御手段14は、動作
モード設定の時と同様に評価系応答手段12を起動し、
評価系応答手段12は、その受信データの内容を判断し
て予め定められた応答を送信データとして生成し、通信
制御手段14に対し送信するよう要求する。
手端末に対する送信データは、実際には通信システム評
価装置10に対して、データb1として送信され、通信
制御手段14で受信される0通信制御手段14は、動作
モード設定の時と同様に評価系応答手段12を起動し、
評価系応答手段12は、その受信データの内容を判断し
て予め定められた応答を送信データとして生成し、通信
制御手段14に対し送信するよう要求する。
以上が動作モード設定とデータ転送の動作の説明である
。なお、評価系ホスト計算機40からの動作モード解放
についても、動作モード設定と同様に、通信制御手段1
4と評価系応答手段12とにより応答が返却されること
により行われる。
。なお、評価系ホスト計算機40からの動作モード解放
についても、動作モード設定と同様に、通信制御手段1
4と評価系応答手段12とにより応答が返却されること
により行われる。
以上説明したように、本発明のコンピュータネットワー
クシステムのプログラム評価方式は、データ通信用の業
務プログラムを評価する方式として、通常の業務運用中
に全くその業務に影響を与えずに評価が行え、実際の業
務運用中にその実データを使用して評価が行えるため様
々な評価が十分に行えるとともに、通信システム評価装
置を用いることにより評価を行う業務プログラム及びホ
スト計算機を評価を行うために改造する必要が全く無い
という効果を有している。
クシステムのプログラム評価方式は、データ通信用の業
務プログラムを評価する方式として、通常の業務運用中
に全くその業務に影響を与えずに評価が行え、実際の業
務運用中にその実データを使用して評価が行えるため様
々な評価が十分に行えるとともに、通信システム評価装
置を用いることにより評価を行う業務プログラム及びホ
スト計算機を評価を行うために改造する必要が全く無い
という効果を有している。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本実施例の動作の一例を示すタイムチャート、第3図は
本実施例の通信制御手段の動作の一例を示す流れ図であ
る。 10・・・通信システム評価装置、11・・・受信デー
タ変換手段、12・・・評価系応答手段、13・・・ア
ドレス設定手段、14・・・通信制御手段、15・・・
回線接続部、16.23.31.43・・・トランシー
バ、20・・・現用系ホスト計算機、21・・・業務プ
ログラム、22・・・回線接続部、30・・・端末、4
0・・・評価系ホスト計算機、41・・・評価プログラ
ム、42・・・回線接続部、44・・・回線。
本実施例の動作の一例を示すタイムチャート、第3図は
本実施例の通信制御手段の動作の一例を示す流れ図であ
る。 10・・・通信システム評価装置、11・・・受信デー
タ変換手段、12・・・評価系応答手段、13・・・ア
ドレス設定手段、14・・・通信制御手段、15・・・
回線接続部、16.23.31.43・・・トランシー
バ、20・・・現用系ホスト計算機、21・・・業務プ
ログラム、22・・・回線接続部、30・・・端末、4
0・・・評価系ホスト計算機、41・・・評価プログラ
ム、42・・・回線接続部、44・・・回線。
Claims (1)
- ネットワークにそれぞれネットワークインターフェース
を介してホスト計算機と端末とを複数台接続したコンピ
ュータネットワークシステムのプログラム評価方式にお
いて、評価系ホスト計算機内でデータ通信動作に対する
評価を行うプログラムである評価プログラムを実行させ
、通信システム評価装置内で回線に対する送信制御を行
う通信制御手段に対してアドレス設定手段によりデータ
を受信すべき宛先アドレスを設定し、設定された宛先ア
ドレスにある現用系ホスト計算機でデータ通信業務中に
前記現用系ホスト計算機に向けて送られた端末あるいは
他のホスト計算機からのデータを前記通信システム評価
装置内で前記通信制御手段により受信し、前記通信シス
テム評価装置の受信データ変換手段により受信したデー
タの宛先アドレスを前記評価系ホスト計算機のアドレス
に変換した後に前記通信制御手段を通じて前記評価系ホ
スト計算機に送り、前記評価系ホスト計算機から前記通
信システム評価装置に送られてきた送信データに対して
前記通信システム評価装置で前記通信制御手段により受
信し、前記通信システム評価装置の評価系応答手段によ
り前記通信制御手段を通じて前記評価系ホスト計算機に
応答を返すことを特徴とするコンピュータネットワーク
システムのプログラム評価方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084141A JPH03282855A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | コンピュータネットワークシステムのプログラム評価方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084141A JPH03282855A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | コンピュータネットワークシステムのプログラム評価方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282855A true JPH03282855A (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=13822219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2084141A Pending JPH03282855A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | コンピュータネットワークシステムのプログラム評価方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03282855A (ja) |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2084141A patent/JPH03282855A/ja active Pending
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