JPH03284467A - 車両用カーテン付き連結幌 - Google Patents
車両用カーテン付き連結幌Info
- Publication number
- JPH03284467A JPH03284467A JP8512490A JP8512490A JPH03284467A JP H03284467 A JPH03284467 A JP H03284467A JP 8512490 A JP8512490 A JP 8512490A JP 8512490 A JP8512490 A JP 8512490A JP H03284467 A JPH03284467 A JP H03284467A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bellows
- curtain
- hood
- sides
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 22
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は車両用カーテン付き連結幌に関する。
一般的に多様されている車両用連結幌は、多数本並設さ
れた幌骨間に防水布等からなるシート状の幌布を張設し
て蛇腹状に形成されている。
れた幌骨間に防水布等からなるシート状の幌布を張設し
て蛇腹状に形成されている。
前記のような幌布においては、その幌布が長尺に作られ
たシート状の防水布を使用していることから、幌の上部
や下部の曲折部において不規則なしわが発生し、また、
幌布自体に明度がなく、幌内部からの幌の美観が乏しか
った。
たシート状の防水布を使用していることから、幌の上部
や下部の曲折部において不規則なしわが発生し、また、
幌布自体に明度がなく、幌内部からの幌の美観が乏しか
った。
また、車両の諸々な偏倚に幌を順応させるために幌布が
比較的薄い柔軟性のあるもので形成されており、そのた
め、この連結幌部分の防音性が車両の各部位に比べて低
劣であることが多い。 特に、貫通路部分の車体に扉を
有しない場合には、外部から連結幌を透過して車両室内
に侵入する騒音量が多くなる。
比較的薄い柔軟性のあるもので形成されており、そのた
め、この連結幌部分の防音性が車両の各部位に比べて低
劣であることが多い。 特に、貫通路部分の車体に扉を
有しない場合には、外部から連結幌を透過して車両室内
に侵入する騒音量が多くなる。
本発明は前記に鑑み、前記の連結幌を構成する幌布の内
部に柔軟性のある材料からなるカーテンを張設して、連
結幌の美観性、防音性の向上を図るとともに貫通路を通
行する乗客の安全性の向上をも図り得る車両用カーテン
付き連結幌を提案することを目的とするものである。
部に柔軟性のある材料からなるカーテンを張設して、連
結幌の美観性、防音性の向上を図るとともに貫通路を通
行する乗客の安全性の向上をも図り得る車両用カーテン
付き連結幌を提案することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段]
本発明は前記の課題を解決するために、連結幌を構成す
る幌布の少なくとも天井辺と両側辺の内面側を柔軟性材
料で形成したカーテンにより被覆したことを特徴とする
ものである。
る幌布の少なくとも天井辺と両側辺の内面側を柔軟性材
料で形成したカーテンにより被覆したことを特徴とする
ものである。
次に1枚幌型式の連結幌に通用した本発明の第1実施例
を第1図乃至第8図により説明する。
を第1図乃至第8図により説明する。
1.2は連結された車体で、その対向する妻面la、
2a間に連結a3が架設されている。 該連結幌3は、
両車体妻面に固定される幌取付枠4,5間に幌骨6を多
数本並設し、これらの間に幌布7を張設して構成されて
いる。 該連結幌3は、幌骨6の相互間に垂下防止機能
を有する緩衝帯3aを設けたり、骨連鎖式幌としたり、
その他の垂下防止機構を設けて、その垂下が防止されて
いる。
2a間に連結a3が架設されている。 該連結幌3は、
両車体妻面に固定される幌取付枠4,5間に幌骨6を多
数本並設し、これらの間に幌布7を張設して構成されて
いる。 該連結幌3は、幌骨6の相互間に垂下防止機能
を有する緩衝帯3aを設けたり、骨連鎖式幌としたり、
その他の垂下防止機構を設けて、その垂下が防止されて
いる。
8は幌骨6に固設した受環で、幌骨6から貫通路10の
中心方向に向って突設されている。 9はカーテンで、
幌布7の天井辺の内面を被覆する天井辺9aと幌布7の
両側辺の内面を被覆する両側辺9bからなる門型に形成
されている。 両側辺9bの下端は、渡り板11の両側
部に近接している。 尚、幌布7の底辺と渡り板11と
の間にカーテンを挿通できる間隙があれば、カーテン9
を有底の無端状にして、そのカーテンの底辺を渡り板1
1の下部に通してもよい。 該カーテン9は、連結@3
が車両走行によって上下動、左右動、ねじれ、ローリン
グなど、あらゆる運動、偏倚をした場合に、これに即応
するように、布材などの柔軟性材料で形成されている。
中心方向に向って突設されている。 9はカーテンで、
幌布7の天井辺の内面を被覆する天井辺9aと幌布7の
両側辺の内面を被覆する両側辺9bからなる門型に形成
されている。 両側辺9bの下端は、渡り板11の両側
部に近接している。 尚、幌布7の底辺と渡り板11と
の間にカーテンを挿通できる間隙があれば、カーテン9
を有底の無端状にして、そのカーテンの底辺を渡り板1
1の下部に通してもよい。 該カーテン9は、連結@3
が車両走行によって上下動、左右動、ねじれ、ローリン
グなど、あらゆる運動、偏倚をした場合に、これに即応
するように、布材などの柔軟性材料で形成されている。
該カーテン9の内面は、無地柄のほか、絵、図形など
の織柄又は色模様など所望の模様、色彩を施す。 更に
該カーテン9は、断熱、保温、吸遮音効果の高い柔軟な
部材との複合材で形成してもよい。 12は前記受環8
に引っ掛ける掛は環で、受環8の設置部分に対応してカ
ーテン9の外周面に突出するように縫製Wによって固着
されている。 天井辺の受環8と掛は環12の形状は第
3図及び第4図に示すように形成され、両側辺部の受環
8aと掛は環12aは第5図及び第6図に示すように形
成されている。 尚、受環8゜8aは並設する各幌骨6
毎に設けてもよく、2.3本おきに設けてもよく、更に
第1図に示すように、幌骨6の天井辺は設置間隔を短(
、両側辺は設置間隔を長くしてもよく、カーテン9の材
質等によって受環8,8aの位置、個数を所望に設定す
る。
の織柄又は色模様など所望の模様、色彩を施す。 更に
該カーテン9は、断熱、保温、吸遮音効果の高い柔軟な
部材との複合材で形成してもよい。 12は前記受環8
に引っ掛ける掛は環で、受環8の設置部分に対応してカ
ーテン9の外周面に突出するように縫製Wによって固着
されている。 天井辺の受環8と掛は環12の形状は第
3図及び第4図に示すように形成され、両側辺部の受環
8aと掛は環12aは第5図及び第6図に示すように形
成されている。 尚、受環8゜8aは並設する各幌骨6
毎に設けてもよく、2.3本おきに設けてもよく、更に
第1図に示すように、幌骨6の天井辺は設置間隔を短(
、両側辺は設置間隔を長くしてもよく、カーテン9の材
質等によって受環8,8aの位置、個数を所望に設定す
る。
また、カーテン9例の掛は環12.12aも受環8゜8
aの位置、個数に対応して設ける。 カーテン9の前後
方向の端部と、車体妻面1a、 2aに固着される幌取
付枠4,5とには、第7図及び第8図に示すように、ル
ープとフックとを有する着脱可能な面テープからなる止
着具13が対向的に設けられており、カーテン9の端面
を車体妻面倒に対して着脱可能に止着するようになって
いる。 尚、該止着具13は、ホック等の着脱可能な金
具を用いてもよい。 また、カーテンの端部を帯金で車
体妻面に押さえて小ねじで止めるようにしてもよい。
aの位置、個数に対応して設ける。 カーテン9の前後
方向の端部と、車体妻面1a、 2aに固着される幌取
付枠4,5とには、第7図及び第8図に示すように、ル
ープとフックとを有する着脱可能な面テープからなる止
着具13が対向的に設けられており、カーテン9の端面
を車体妻面倒に対して着脱可能に止着するようになって
いる。 尚、該止着具13は、ホック等の着脱可能な金
具を用いてもよい。 また、カーテンの端部を帯金で車
体妻面に押さえて小ねじで止めるようにしてもよい。
カーテン9を取付けるには、カーテン9を前後方向に折
り畳んだ状態で、先ずカーテン9における前後方向の一
端の天井辺に具備した掛は環12を連結幌3における前
後方向の一端の天井辺に具備した受環8に引っ掛け、次
で側辺に具備した掛は環12aも連結幌3の側辺に具備
した受環8aに引っ掛ける。 次でカーテン9を伸ばし
つ一同様にして天井辺と側辺を引っ掛ける。 最後にカ
ーテン9の両端を両車体妻面に対して止着具13により
止着する。
り畳んだ状態で、先ずカーテン9における前後方向の一
端の天井辺に具備した掛は環12を連結幌3における前
後方向の一端の天井辺に具備した受環8に引っ掛け、次
で側辺に具備した掛は環12aも連結幌3の側辺に具備
した受環8aに引っ掛ける。 次でカーテン9を伸ばし
つ一同様にして天井辺と側辺を引っ掛ける。 最後にカ
ーテン9の両端を両車体妻面に対して止着具13により
止着する。
第9図は本発明の第2実施例を示すもので、カーテン9
“を伸縮可能な布地又は複合材で形成し、該カーテン9
″が常に平面形状を保持するようにしたものである。
その他の構造は前記実施例と同様である。
“を伸縮可能な布地又は複合材で形成し、該カーテン9
″が常に平面形状を保持するようにしたものである。
その他の構造は前記実施例と同様である。
第10図乃至第12図は本発明の第3実施例を示すもの
で、カーテン9に、連結幌と同様なカーテン用幌骨14
を並設して、カーテン9に貫通路方向にひだが形成され
るようにしたものである。 また、天井辺の受環8bは
布ベルト15等によって連結幌3の幌骨6側に具備され
、掛は環12bは布ベル日6等によってカーテン9の幌
骨14側に具備されている。 尚、掛けf!112bに
は、はずれ防止用の板ばね17が設けられている。 両
側辺の受環8aと掛は環12aは前記実施例と同様な構
造である。
で、カーテン9に、連結幌と同様なカーテン用幌骨14
を並設して、カーテン9に貫通路方向にひだが形成され
るようにしたものである。 また、天井辺の受環8bは
布ベルト15等によって連結幌3の幌骨6側に具備され
、掛は環12bは布ベル日6等によってカーテン9の幌
骨14側に具備されている。 尚、掛けf!112bに
は、はずれ防止用の板ばね17が設けられている。 両
側辺の受環8aと掛は環12aは前記実施例と同様な構
造である。
第13図及び第14図は本考案の第4実施例を示すもの
で、カーテンを幌部に対して固定的に備えたものである
。
で、カーテンを幌部に対して固定的に備えたものである
。
すなわち、幌骨6の内側にカーテン用幌骨19を並設し
その一部19aを突出させて幌骨6に固着し、該カーテ
ン用幌骨19にカーテン9を縫着具備したものである。
その一部19aを突出させて幌骨6に固着し、該カーテ
ン用幌骨19にカーテン9を縫着具備したものである。
尚、前記各実施例は本発明を1枚幌型式に適用した例で
あるが、本発明は2枚幌型式に通用することもできる。
あるが、本発明は2枚幌型式に通用することもできる。
[発明の効果]
以上のように本発明においては幌布の内面側を被覆する
カーテンを設けたので、該カーテンに所望の8I様、色
彩等を付して貫通路の美観を向上することができる。
しかも、連結幌内の貫通路が、幌布とカーテン及びこれ
らとの空間による層によって被覆されるため、従来の幌
布のみのものと比べて防音効果が向上し、特に貫通路部
分の車体に扉を有しない場合にも車両室内に侵入する騒
音量を減少することができる。 更に、カーテンによっ
て貫通路を通行する乗客の安全性の向上も図り得る。
更にカーテンが柔軟性材料で形成されているため、連結
幌のあらゆる運動、偏倚にも順応できる。
カーテンを設けたので、該カーテンに所望の8I様、色
彩等を付して貫通路の美観を向上することができる。
しかも、連結幌内の貫通路が、幌布とカーテン及びこれ
らとの空間による層によって被覆されるため、従来の幌
布のみのものと比べて防音効果が向上し、特に貫通路部
分の車体に扉を有しない場合にも車両室内に侵入する騒
音量を減少することができる。 更に、カーテンによっ
て貫通路を通行する乗客の安全性の向上も図り得る。
更にカーテンが柔軟性材料で形成されているため、連結
幌のあらゆる運動、偏倚にも順応できる。
第1図乃至第8図は本発明の第1実施例を示すもので、
第1図はカーテンが取付けられた連結幌の略正断面図、
第2図は同一部切開した略側面図、第3図は天井辺の取
付は状態を示すA−A線拡大正断面図、第4図は第3図
におけるB−B線断面図、第5図は側辺の取付状態を示
す拡大正断面図、第6図は同保持具の側面図、第7図は
車体妻面側の取付は状態を示す拡大側断面図、第8図は
同保持金具のない位置の拡大側断面図、第9図は本発明
の第2実施例を示す拡大側断面図、第10図は本発明の
第3実施例を示す略正面図、第11図は同拡大正断面図
、第12図は同C−C線断面図である。 第13図は本発明の第4実施例を示す正面より見た半断
面図である。 第14図は同C−C線断面図である。 1.2・・・車体、3・・・連結幌、6・・・幌骨、7
・・・幌布、9,9′・・・カーテン、14、19・・
・カーテン用幌骨 第1図 第2図 第10図 1− 第iti 438 第5図 第6図 第θ図
第1図はカーテンが取付けられた連結幌の略正断面図、
第2図は同一部切開した略側面図、第3図は天井辺の取
付は状態を示すA−A線拡大正断面図、第4図は第3図
におけるB−B線断面図、第5図は側辺の取付状態を示
す拡大正断面図、第6図は同保持具の側面図、第7図は
車体妻面側の取付は状態を示す拡大側断面図、第8図は
同保持金具のない位置の拡大側断面図、第9図は本発明
の第2実施例を示す拡大側断面図、第10図は本発明の
第3実施例を示す略正面図、第11図は同拡大正断面図
、第12図は同C−C線断面図である。 第13図は本発明の第4実施例を示す正面より見た半断
面図である。 第14図は同C−C線断面図である。 1.2・・・車体、3・・・連結幌、6・・・幌骨、7
・・・幌布、9,9′・・・カーテン、14、19・・
・カーテン用幌骨 第1図 第2図 第10図 1− 第iti 438 第5図 第6図 第θ図
Claims (1)
- 連結幌を構成する幌布の少なくとも天井辺と両側辺の内
面側を柔軟性材料で形成したカーテンにより被覆したこ
とを特徴とする車両用カーテン付き連結幌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8512490A JPH03284467A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両用カーテン付き連結幌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8512490A JPH03284467A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両用カーテン付き連結幌 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03284467A true JPH03284467A (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=13849893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8512490A Pending JPH03284467A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両用カーテン付き連結幌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03284467A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011152890A (ja) * | 2010-01-28 | 2011-08-11 | Naberu:Kk | 車両連結幌 |
| AU2011202524B2 (en) * | 2010-06-09 | 2012-11-15 | Hubner Gmbh | Side wall cover |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5043847U (ja) * | 1973-08-20 | 1975-05-02 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP8512490A patent/JPH03284467A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5043847U (ja) * | 1973-08-20 | 1975-05-02 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011152890A (ja) * | 2010-01-28 | 2011-08-11 | Naberu:Kk | 車両連結幌 |
| AU2011202524B2 (en) * | 2010-06-09 | 2012-11-15 | Hubner Gmbh | Side wall cover |
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