JPH03285865A - 透光性アルミナセラミックスおよびその製造方法 - Google Patents
透光性アルミナセラミックスおよびその製造方法Info
- Publication number
- JPH03285865A JPH03285865A JP2085993A JP8599390A JPH03285865A JP H03285865 A JPH03285865 A JP H03285865A JP 2085993 A JP2085993 A JP 2085993A JP 8599390 A JP8599390 A JP 8599390A JP H03285865 A JPH03285865 A JP H03285865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mgo
- weight
- molded body
- less
- al2o3
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、EP−ROM用パッケージの窓や、高圧放電
灯の発光管などに用いられる透光性アルミナセラミック
スおよびその製造方法に関する。
灯の発光管などに用いられる透光性アルミナセラミック
スおよびその製造方法に関する。
透光性アルミナセラミックスは、従来より広く一般に使
用されている。その製造方法については、特公昭39−
240号公報などに示されるように、純度99.9重量
%以上、粒径1μm以下のアルミナ原料に、0.03〜
0.5重量%のMgOを添加した後、所定の形状に成形
し、1000〜1300℃の大気中で仮焼した後、水素
炉、真空炉などの非酸化性雰囲気中において、昇温速度
100℃/時程度、最高焼成温度1750〜1900℃
で0.5〜5時間保持して焼成するようになっていた。
用されている。その製造方法については、特公昭39−
240号公報などに示されるように、純度99.9重量
%以上、粒径1μm以下のアルミナ原料に、0.03〜
0.5重量%のMgOを添加した後、所定の形状に成形
し、1000〜1300℃の大気中で仮焼した後、水素
炉、真空炉などの非酸化性雰囲気中において、昇温速度
100℃/時程度、最高焼成温度1750〜1900℃
で0.5〜5時間保持して焼成するようになっていた。
このように、高純度のアルミナ原料を高温で焼成するこ
とによって、結晶粒径を20μm以上に成長させ、透光
性をもたせたものが一般であった。
とによって、結晶粒径を20μm以上に成長させ、透光
性をもたせたものが一般であった。
ところが、−船釣にセラミックスの結晶粒径を大きくす
るほど抗折強度は低下し、上記のごとき従来の透光性ア
ルミナセラミックスでは、抗折強度2500Kgf /
cm2程度しかなかった。また、従来の製造方法では昇
温速度が速いために内部の気孔が消滅しきれず、透光性
についても優れたものではなかった。
るほど抗折強度は低下し、上記のごとき従来の透光性ア
ルミナセラミックスでは、抗折強度2500Kgf /
cm2程度しかなかった。また、従来の製造方法では昇
温速度が速いために内部の気孔が消滅しきれず、透光性
についても優れたものではなかった。
そのため、EP−ROM用パフケージの窓のように、厚
み0.5 mm以下の薄板状で、優れた強度、透光度を
必要とするものには用いることができなかった。
み0.5 mm以下の薄板状で、優れた強度、透光度を
必要とするものには用いることができなかった。
そこで、特開昭63−242964号に示されるように
、焼成温度を1450−1600℃と低くして、結晶粒
径を8μ請以下とし、抗折強度を高めたものも提案され
ていたが、やはり、波長2537人の紫外線透過率が4
0〜70%と低く 、BP−ROM用パフケージの窓と
しては不適当であった。
、焼成温度を1450−1600℃と低くして、結晶粒
径を8μ請以下とし、抗折強度を高めたものも提案され
ていたが、やはり、波長2537人の紫外線透過率が4
0〜70%と低く 、BP−ROM用パフケージの窓と
しては不適当であった。
本発明は上記課題を解決するためになされたものであり
、BP−ROM用パッケージの窓として最適な、すぐれ
た強度と優れた透光性を同時に兼ね備えた透光性アルミ
ナセラミックスを得ることを目的とする。
、BP−ROM用パッケージの窓として最適な、すぐれ
た強度と優れた透光性を同時に兼ね備えた透光性アルミ
ナセラミックスを得ることを目的とする。
本発明は、99.9重量%以上の八1□03と0,1重
量%以下のMgOからなるセラミックス原料を所定形状
に成形した後、水素炉、真空炉などの非酸化性雰囲気中
において、最高焼成温度1650〜1750℃で、14
00℃から最高焼成温度までの昇温速度を60℃/時以
下として焼成することを特徴とする。
量%以下のMgOからなるセラミックス原料を所定形状
に成形した後、水素炉、真空炉などの非酸化性雰囲気中
において、最高焼成温度1650〜1750℃で、14
00℃から最高焼成温度までの昇温速度を60℃/時以
下として焼成することを特徴とする。
この製造方法によれば、最高焼成温度が低いため、焼結
体の平均結晶粒径を8〜15μmと小さくでき、強度を
4500kgf /cm”以上と高められるだけでなく
、昇温速度を遅くし、ゆっくり焼成することから、内部
の気孔を消滅させやすく、平均気孔径を小さくできるこ
とから、厚み0.35n+mにおける波長2537人の
紫外線透過率が70%以上の透光性アルミナセラミック
スを得ることができる。
体の平均結晶粒径を8〜15μmと小さくでき、強度を
4500kgf /cm”以上と高められるだけでなく
、昇温速度を遅くし、ゆっくり焼成することから、内部
の気孔を消滅させやすく、平均気孔径を小さくできるこ
とから、厚み0.35n+mにおける波長2537人の
紫外線透過率が70%以上の透光性アルミナセラミック
スを得ることができる。
上記原料組成において、MgOは一部がアルミナ結晶中
に固溶して粒成長抑制剤として働くが、残部は結晶粒界
でスピネルを形成して透光性を悪くしてしまう。したが
ってMgOの添加量は0.1重量%以下、好ましくは0
.03〜0.07重量%の微量とし、また、焼成中に、
異常粒成長を起こさない程度にMgOを蒸発させること
が好ましい。
に固溶して粒成長抑制剤として働くが、残部は結晶粒界
でスピネルを形成して透光性を悪くしてしまう。したが
ってMgOの添加量は0.1重量%以下、好ましくは0
.03〜0.07重量%の微量とし、また、焼成中に、
異常粒成長を起こさない程度にMgOを蒸発させること
が好ましい。
さらに、焼結助剤は上記微量のMgOのみであるから、
アルミナ原料粉末として、純度99.99%以上、平均
粒径1μm以下、比表面積3〜15m”/gの活性度の
良いものを用いる必要がある。
アルミナ原料粉末として、純度99.99%以上、平均
粒径1μm以下、比表面積3〜15m”/gの活性度の
良いものを用いる必要がある。
また、焼成時の雰囲気は、水素雰囲気、真空雰囲気など
の非酸化性雰囲気とすることによって内部の気孔を消滅
させやすく、透光性を高めることができる。
の非酸化性雰囲気とすることによって内部の気孔を消滅
させやすく、透光性を高めることができる。
さらに、最高焼成温度が1750℃よりも高いと、結晶
粒径が大きくなって強度が低くなるだけでなく、厚み0
.5 w+m以下の薄板体を焼成するとMgOがほとん
ど蒸発して異常粒成長を生じてしまう。−方最高焼成温
度が1650℃より低いと、結晶粒径が8μ−より小さ
くなって、厚み0.35mmにおける波長2537人の
紫外線透過率が70%より低くなってしまい、EP−R
OM用パッケージの窓としては不適当となる。
粒径が大きくなって強度が低くなるだけでなく、厚み0
.5 w+m以下の薄板体を焼成するとMgOがほとん
ど蒸発して異常粒成長を生じてしまう。−方最高焼成温
度が1650℃より低いと、結晶粒径が8μ−より小さ
くなって、厚み0.35mmにおける波長2537人の
紫外線透過率が70%より低くなってしまい、EP−R
OM用パッケージの窓としては不適当となる。
また、アルミナの焼成において、1400〜1700℃
の間が結晶の粒成長が最も著しく、この時の昇温速度が
60℃/時よりも速いと、粒成長の速度に気孔の消滅速
度(拡散速度)がついてゆけず、内部に気孔が残留して
しまい、透光度、強度を低下させてしまう。したがって
、1400℃〜最高焼成温度の昇温速度は60℃/時以
下、好ましくは30”c/時時下下よい。また、最高焼
成温度での保持時間は3時間以上必要である。
の間が結晶の粒成長が最も著しく、この時の昇温速度が
60℃/時よりも速いと、粒成長の速度に気孔の消滅速
度(拡散速度)がついてゆけず、内部に気孔が残留して
しまい、透光度、強度を低下させてしまう。したがって
、1400℃〜最高焼成温度の昇温速度は60℃/時以
下、好ましくは30”c/時時下下よい。また、最高焼
成温度での保持時間は3時間以上必要である。
以下本発明の詳細な説明する。
純度99.99%、平均粒径0.5μm、比表面積5.
0m2/ gのアルミナ原料粉末に、第1表に示すよう
に0.035〜0.07重量%(7)MgOを添加し、
ボールミルにて粉砕混合後、成形助剤として有機バイン
ダーを合計4〜7重量%添加し、スプレードライヤーに
て乾燥造粒した。次に、この造粒粉末を2 ton /
cm2以上の圧力で焼成後の厚み0.35mmとなるよ
うにプレス成形し、大気炉中1070℃で仮焼してバイ
ンダーを除去した後、真空炉により焼成を行った。
0m2/ gのアルミナ原料粉末に、第1表に示すよう
に0.035〜0.07重量%(7)MgOを添加し、
ボールミルにて粉砕混合後、成形助剤として有機バイン
ダーを合計4〜7重量%添加し、スプレードライヤーに
て乾燥造粒した。次に、この造粒粉末を2 ton /
cm2以上の圧力で焼成後の厚み0.35mmとなるよ
うにプレス成形し、大気炉中1070℃で仮焼してバイ
ンダーを除去した後、真空炉により焼成を行った。
第1表に示すように、最高焼成温度、および1400℃
〜最高焼成温度の昇温速度を変化させ、得られた一焼結
体について、波長2573人の紫外線透過率、3点曲げ
強度、平均結晶粒径を測定した。結果は第1表の通りで
ある。
〜最高焼成温度の昇温速度を変化させ、得られた一焼結
体について、波長2573人の紫外線透過率、3点曲げ
強度、平均結晶粒径を測定した。結果は第1表の通りで
ある。
C以下余白〕
第1表より、階1は最高焼成温度が1750°Cと高い
ため、MgOが蒸発しすぎて異常粒成長を起こした。ま
た、11h5.6は1400℃〜最高焼成温度の昇温速
度が100℃/時以上と速すぎるため、気孔が残留し、
紫外線透過率、曲げ強度共に低かった。さらに階3は、
プレス圧を下げて生密度を2.20g/cm3と小さく
したため、曲げ強度、紫外線透過率が共に低かった。
ため、MgOが蒸発しすぎて異常粒成長を起こした。ま
た、11h5.6は1400℃〜最高焼成温度の昇温速
度が100℃/時以上と速すぎるため、気孔が残留し、
紫外線透過率、曲げ強度共に低かった。さらに階3は、
プレス圧を下げて生密度を2.20g/cm3と小さく
したため、曲げ強度、紫外線透過率が共に低かった。
これらに対し、本発明実施例である11h2. 47.
8,9.10のものは、いずれも紫外線透過率70%以
上、曲げ強度4500 kgf/cm”と優れていた。
8,9.10のものは、いずれも紫外線透過率70%以
上、曲げ強度4500 kgf/cm”と優れていた。
軟土のように本発明によれば、99.9重量%以上のA
1zO3と焼結助剤として0.1重量%以下のMgOを
混合して所定形状に成形した後、比酸化性雰囲気中にて
、最高焼成温度1650〜1750℃で、1400℃か
ら最高焼成温度までの昇温速度を60℃/時以下として
焼成することによって、平均結晶粒径が8〜15μmで
、厚み0.35mmにおける波長2537人の紫外線透
過率が70%以上の、強度、透光性共に優れた透光性ア
ルミナセラミックスを得ることができ、特にEP−RO
M用パッケージの窓として好適に使用することができる
。
1zO3と焼結助剤として0.1重量%以下のMgOを
混合して所定形状に成形した後、比酸化性雰囲気中にて
、最高焼成温度1650〜1750℃で、1400℃か
ら最高焼成温度までの昇温速度を60℃/時以下として
焼成することによって、平均結晶粒径が8〜15μmで
、厚み0.35mmにおける波長2537人の紫外線透
過率が70%以上の、強度、透光性共に優れた透光性ア
ルミナセラミックスを得ることができ、特にEP−RO
M用パッケージの窓として好適に使用することができる
。
Claims (2)
- (1)99.9重量%以上のAl_2O_3と0.1重
量%以下のMgOからなり、平均結晶粒径8〜15μm
で、かつ厚み0.35mmにおける波長2537Åの紫
外線透過率が70%以上であることを特徴とする透光性
アルミナセラミックス。 - (2)高純度で、比表面積が3〜15m^2/gのAl
_2O_3粉末99.9重量%以上に、焼結助剤として
0.1重量%以下のMgOを添加して、所定の形状に成
形した後、非酸化性雰囲気中にて、最高焼成温度165
0〜1750℃で、1400℃から最高焼成温度までの
昇温速度を60℃/時以下として焼成することを特徴と
する透光性アルミナセラミックスの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2085993A JPH03285865A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 透光性アルミナセラミックスおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2085993A JPH03285865A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 透光性アルミナセラミックスおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03285865A true JPH03285865A (ja) | 1991-12-17 |
Family
ID=13874188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2085993A Pending JPH03285865A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 透光性アルミナセラミックスおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03285865A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995013996A1 (en) * | 1993-11-15 | 1995-05-26 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Hf-resistant ceramics and use thereof |
| US6417127B1 (en) | 1999-05-19 | 2002-07-09 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Translucent polycrystalline ceramic and method for making same |
| US7304010B2 (en) * | 2004-02-23 | 2007-12-04 | Kyocera Corporation | Aluminum oxide sintered body, and members using same for semiconductor and liquid crystal manufacturing apparatuses |
| WO2014199975A1 (ja) * | 2013-06-12 | 2014-12-18 | 日本碍子株式会社 | 紫外線発光素子用窓材及びその製造方法 |
| WO2016013127A1 (ja) * | 2014-07-24 | 2016-01-28 | Toto株式会社 | 発光管および放電灯 |
| JPWO2014174946A1 (ja) * | 2013-04-26 | 2017-02-23 | 日本碍子株式会社 | 半導体用複合基板のハンドル基板 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2085993A patent/JPH03285865A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995013996A1 (en) * | 1993-11-15 | 1995-05-26 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Hf-resistant ceramics and use thereof |
| US6417127B1 (en) | 1999-05-19 | 2002-07-09 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Translucent polycrystalline ceramic and method for making same |
| US7304010B2 (en) * | 2004-02-23 | 2007-12-04 | Kyocera Corporation | Aluminum oxide sintered body, and members using same for semiconductor and liquid crystal manufacturing apparatuses |
| JPWO2014174946A1 (ja) * | 2013-04-26 | 2017-02-23 | 日本碍子株式会社 | 半導体用複合基板のハンドル基板 |
| US9676670B2 (en) | 2013-04-26 | 2017-06-13 | Ngk Insulators, Ltd. | Handle substrates of composite substrates for semiconductors |
| WO2014199975A1 (ja) * | 2013-06-12 | 2014-12-18 | 日本碍子株式会社 | 紫外線発光素子用窓材及びその製造方法 |
| JPWO2014199975A1 (ja) * | 2013-06-12 | 2017-02-23 | 日本碍子株式会社 | 紫外線発光素子用窓材及びその製造方法 |
| WO2016013127A1 (ja) * | 2014-07-24 | 2016-01-28 | Toto株式会社 | 発光管および放電灯 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4273587A (en) | Polycrystalline transparent spinel sintered body and a method for producing the same | |
| JPH092865A (ja) | 半透明多結晶質アルミナ及びその製造方法 | |
| JPS6359985B2 (ja) | ||
| JP2862245B2 (ja) | アルミナ・ジルコニアセラミック | |
| JPS59105055A (ja) | ジルコニア系着色部材 | |
| JPH03285865A (ja) | 透光性アルミナセラミックスおよびその製造方法 | |
| JPH11157933A (ja) | 透光性セラミックス及びその製造方法と、透光性セラミックスを用いた発光管と高圧放電灯 | |
| JP5000934B2 (ja) | 透光性希土類ガリウムガーネット焼結体及びその製造方法と光学デバイス | |
| JPH04238864A (ja) | 透光性イットリア焼結体及びその製造方法 | |
| JP2002167267A (ja) | 低熱膨張セラミックス及びその製造方法 | |
| JPS6360106A (ja) | スピネル粉体およびその製造方法 | |
| JPH0459659A (ja) | 窒化珪素焼結体の製造法 | |
| JPS63242964A (ja) | アルミナセラミックスの製造方法 | |
| JP2762508B2 (ja) | ジルコニア焼結体およびその製造法 | |
| JP3111741B2 (ja) | 高強度陶磁器及びその製造方法 | |
| JPH0782025A (ja) | 透光性イットリウム−アルミニウム−ガーネット焼結体およびその製造方法 | |
| JP3245234B2 (ja) | 透光性イットリウム−アルミニウム−ガーネット焼結体の製造方法 | |
| JP2959402B2 (ja) | 高強度陶磁器 | |
| JPH03205363A (ja) | 窒化珪素焼結体およびその製造法 | |
| JPH02116664A (ja) | ムライト焼結体の製造法 | |
| JPH035371A (ja) | Si↓3N↓4焼結体の製造方法 | |
| JPS6045147B2 (ja) | 透光性多結晶アルミナ組成物およびその製造法 | |
| JPH06144925A (ja) | 透光性イットリウム−アルミニウム−ガーネット焼結体およびその製造方法並びに時計用窓材 | |
| JP3401559B2 (ja) | アルミナ−ガラス複合多孔質体の作製とその多孔質型による透光性アルミナの作製方法 | |
| JPS63277560A (ja) | ZrO↓2−MgO−Y↓2O↓3系セラミックスとその製造方法 |