JPH03287973A - 仮設足場用ブラケット - Google Patents
仮設足場用ブラケットInfo
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- JPH03287973A JPH03287973A JP8887390A JP8887390A JPH03287973A JP H03287973 A JPH03287973 A JP H03287973A JP 8887390 A JP8887390 A JP 8887390A JP 8887390 A JP8887390 A JP 8887390A JP H03287973 A JPH03287973 A JP H03287973A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 claims abstract description 61
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 239000004035 construction material Substances 0.000 description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、所定径の丸太材、パイプ材等を格子状に組合
せて成る建築現場の簡易な仮設足場において、並列配置
された一対のほぼ水平状の踏枠となる足場材相互間に挿
入され、係合支持される二とで、作業者の作業支持面を
簡単に確保できるようにした仮設足場用ブラケットに関
する。
せて成る建築現場の簡易な仮設足場において、並列配置
された一対のほぼ水平状の踏枠となる足場材相互間に挿
入され、係合支持される二とで、作業者の作業支持面を
簡単に確保できるようにした仮設足場用ブラケットに関
する。
(従来の技術)
従来から、主として一般家屋をはじめ、各種の建築物の
構築には、構築作業用の仮設足場が設置され、例えば屋
根における瓦等の屋根材の敷設、壁におけるモルタル材
等の吹き付けその他の外壁の輪工等に使用される。
構築には、構築作業用の仮設足場が設置され、例えば屋
根における瓦等の屋根材の敷設、壁におけるモルタル材
等の吹き付けその他の外壁の輪工等に使用される。
このための仮設足場として、種々の形式、構造のものが
提案されており、また、その作業環境の安全性を確保す
べく、楕遣上、使用上の各種の保安基準が制定されてい
る9例えば、2本の脚部を有する正面門字形の足場支柱
及びステップ状の足S板を組合せたものであったり、建
枠に固定したブラケットに足場板を架設したものであっ
たつするものである。こうした仮設足場は、構築物の周
囲を囲むように構枠されることで、作業支持面が得られ
るも、その作業支持面は固定的であり、作業視界も狭隘
になり、しかも、構築作業に必要な期間は、仮設足場そ
のものが据付けられたままであるから、構築作業が終了
するまでの長期間に互ってその使用が拘束されるもので
ある。ところが、一般家屋の構築等では、しつかりした
堅固な仮設足場の設置は、長期間に亙ってそれを拘束す
るとその使用料が嵩み、建築単価か高価になるから敬遠
されることが多い、そのため、きっちりとしたものが使
用されることが少なく、極めて簡易な、単に、所定径の
丸太材、パイプ材等を格子状に組合せた簡易なものが一
般的であり、また、釘を使用した仮止めが可能である等
の現場作業者の使い勝手がよいから、これらの使用が多
いのが現状である。
提案されており、また、その作業環境の安全性を確保す
べく、楕遣上、使用上の各種の保安基準が制定されてい
る9例えば、2本の脚部を有する正面門字形の足場支柱
及びステップ状の足S板を組合せたものであったり、建
枠に固定したブラケットに足場板を架設したものであっ
たつするものである。こうした仮設足場は、構築物の周
囲を囲むように構枠されることで、作業支持面が得られ
るも、その作業支持面は固定的であり、作業視界も狭隘
になり、しかも、構築作業に必要な期間は、仮設足場そ
のものが据付けられたままであるから、構築作業が終了
するまでの長期間に互ってその使用が拘束されるもので
ある。ところが、一般家屋の構築等では、しつかりした
堅固な仮設足場の設置は、長期間に亙ってそれを拘束す
るとその使用料が嵩み、建築単価か高価になるから敬遠
されることが多い、そのため、きっちりとしたものが使
用されることが少なく、極めて簡易な、単に、所定径の
丸太材、パイプ材等を格子状に組合せた簡易なものが一
般的であり、また、釘を使用した仮止めが可能である等
の現場作業者の使い勝手がよいから、これらの使用が多
いのが現状である。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような所定径の丸太材、パイプ材等
を格子状に組合せた仮設足場は、特に、作業者が乗る作
業支持面は、垂直状の建枠(建地)の前後で互いに並列
状になるよう建枠に固定したほぼ水平状の踏枠となる足
場材にて構成されているから、その作業支持面自体が狭
く、作業者が単に乗るに足りる面積が確保されているに
すぎないものである。
を格子状に組合せた仮設足場は、特に、作業者が乗る作
業支持面は、垂直状の建枠(建地)の前後で互いに並列
状になるよう建枠に固定したほぼ水平状の踏枠となる足
場材にて構成されているから、その作業支持面自体が狭
く、作業者が単に乗るに足りる面積が確保されているに
すぎないものである。
したがって、各種の構築作業を行なったり、また、足場
上を移動したつするとき等は、非常に危険であるばかり
でなく、作業に必要な構築#料、工具その他を仮に置い
ても、それらが落下する危険性があった。
上を移動したつするとき等は、非常に危険であるばかり
でなく、作業に必要な構築#料、工具その他を仮に置い
ても、それらが落下する危険性があった。
そこで、本発明は一叙上のような従来存した諸事情に鑑
み創出されfSもので、所定径の丸太材、パイプ材等を
格子状に組合せた仮設足場において、ほぼ水平状に固定
される踏枠となる並列配置された足場材に係合固定する
ことで、所定幅員の足場板を架設するに足りる張出部分
をilgAでき、しかも、構築作業に必要な場所のみに
移動させながらも簡単に設置固定でき、また、作業視界
を広くして安全な作業空間をii保できるばがりでなく
、各N#lI遣のストッパーとの組合せにより、構築材
料その他を仮に置くステージとしたり、手摺を設けるも
のとしたり等の応用性に富む仮設足場用ブラケットを提
供することを目的とするものである。
み創出されfSもので、所定径の丸太材、パイプ材等を
格子状に組合せた仮設足場において、ほぼ水平状に固定
される踏枠となる並列配置された足場材に係合固定する
ことで、所定幅員の足場板を架設するに足りる張出部分
をilgAでき、しかも、構築作業に必要な場所のみに
移動させながらも簡単に設置固定でき、また、作業視界
を広くして安全な作業空間をii保できるばがりでなく
、各N#lI遣のストッパーとの組合せにより、構築材
料その他を仮に置くステージとしたり、手摺を設けるも
のとしたり等の応用性に富む仮設足場用ブラケットを提
供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上述した目的を達成するため、本発明にあっては、構築
建造物Cの周囲を囲むように所定間隔で配列されて、ほ
ぼ垂直状に配置される建枠Pと、この建枠Pに対しほぼ
水平状に交差され、建枠PのW?I後に並列状にして固
定される踏枠Fとがら成る仮設足場Bにおけるブラケッ
トであって、並列状に配置固定されている踏枠F上に交
差状態で載置される架設アーム1に、踏枠F相互の間隙
内に挿入されてその下面に係合する係合脚部1oを設け
、また、この係合脚部ioと共に踏枠Fを上下で挟み込
む押圧固定ネジ15を架設アームIに設けて成ることを
特徴とする。
建造物Cの周囲を囲むように所定間隔で配列されて、ほ
ぼ垂直状に配置される建枠Pと、この建枠Pに対しほぼ
水平状に交差され、建枠PのW?I後に並列状にして固
定される踏枠Fとがら成る仮設足場Bにおけるブラケッ
トであって、並列状に配置固定されている踏枠F上に交
差状態で載置される架設アーム1に、踏枠F相互の間隙
内に挿入されてその下面に係合する係合脚部1oを設け
、また、この係合脚部ioと共に踏枠Fを上下で挟み込
む押圧固定ネジ15を架設アームIに設けて成ることを
特徴とする。
そして、架設アーム1上には、角材2をセット構成する
ことができる。
ことができる。
また、架設アーム1:4A部には、この架設アーム1上
に載置される所定の足場板Sの側面に当接し、位置決め
させる位置決め片22を有するストッパー20を着脱自
在に付設して構成することかできる。
に載置される所定の足場板Sの側面に当接し、位置決め
させる位置決め片22を有するストッパー20を着脱自
在に付設して構成することかできる。
更には、架設アームlys部には、手摺支持枠25をほ
ぼ垂直状に固着したストッパー20を着脱自在に付設し
て構成することができる。
ぼ垂直状に固着したストッパー20を着脱自在に付設し
て構成することができる。
(作用)
本発明に係る仮設足場用ブラケットにあっては、各種の
構築建造′#Cの周囲に、正面がら見てほぼ格子状に構
枠されるようにして建枠Pと踏枠Fとを組合せ固定する
ことで構枠される仮設足場において、建枠Pの前後に並
列状にして配置固定されている踏枠Fに係合することで
使用される。
構築建造′#Cの周囲に、正面がら見てほぼ格子状に構
枠されるようにして建枠Pと踏枠Fとを組合せ固定する
ことで構枠される仮設足場において、建枠Pの前後に並
列状にして配置固定されている踏枠Fに係合することで
使用される。
すなわち、架設アーム1に設けた係合脚部10を踏枠F
相互の間隙内に挿入後、水平面上で回転させて踏枠F下
面に係合させる一方、押圧固定ネジ15先端を踏枠F上
面に正正させる。
相互の間隙内に挿入後、水平面上で回転させて踏枠F下
面に係合させる一方、押圧固定ネジ15先端を踏枠F上
面に正正させる。
このときの押圧固定ネジ15先端の踏枠F上面に対する
正正は、踏枠F下面に係合する係合脚部10を踏枠F下
面側に引き寄せ、この係合脚部10と共に踏枠Fを挟み
、架設アーム1自体を踏枠F上にしっかりと固定する。
正正は、踏枠F下面に係合する係合脚部10を踏枠F下
面側に引き寄せ、この係合脚部10と共に踏枠Fを挟み
、架設アーム1自体を踏枠F上にしっかりと固定する。
固定された架設アーム1は、踏枠Fの両開に大きく張り
出し、その張出部分上に所定の足場板Sが架設載置され
ると、その足場板S上が作業支持面となるものである。
出し、その張出部分上に所定の足場板Sが架設載置され
ると、その足場板S上が作業支持面となるものである。
このときのスト・yバー20は、足場板S測面に当接し
て足場板Sの位置ずれを防止し、足場板Sをしっかりと
位置決めする。
て足場板Sの位置ずれを防止し、足場板Sをしっかりと
位置決めする。
また、架設アーム1端部のストッパー20か取つ外され
、その端部をフリーにさせると、架設アームl上には長
い張出部材をセットでき、その上に架設した足場板S等
によって、構築材料その他を仮に置くステージとなすこ
とができる。
、その端部をフリーにさせると、架設アームl上には長
い張出部材をセットでき、その上に架設した足場板S等
によって、構築材料その他を仮に置くステージとなすこ
とができる。
更には、手摺支持枠25が固着されているストッパー2
0を架設アーム1端に固定し、その手摺支持枠25上端
にロープ(26)等を張り巡らせることができる。
0を架設アーム1端に固定し、その手摺支持枠25上端
にロープ(26)等を張り巡らせることができる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
く概要〉
図において示される符号Bは構築すべき一般家屋、工場
その他の構築建造物Cの周囲に設置される仮設足場であ
り、この仮設足場B自体は、例えば所定径の丸太材、パ
イプ材等を格子状に組合せることで構成されている。す
なわち、構築建造物Cの周囲を囲むように所定間隔で配
列されて、ほぼ垂直状に配置される建枠Pと、この建枠
Pに対しほぼ水平状に交差されて固定される踏枠Fとか
ら敗り、踏枠Fは、建枠Pの前後に並列状にして適当な
りランプ金具Kによって建枠Pに固定されろう そして、この並列状に配置固定した踏枠Fに、本発明ブ
ラケットが係合固定されるようになっており、適当な間
隔を隔てて固定された本発明ブラケット相互間に足場板
Sが架設されて作業支持面となる。また、ブラケットに
固定された梁状の長い角材2相互間に足場板Sか架設さ
れて、例えば構築材料その他を仮に置くステージとなり
、更には、架設アーム1f!IA部に配置されるストッ
パー20に固定されている手摺支持枠25を介して手摺
(26)を設けることもできる。
その他の構築建造物Cの周囲に設置される仮設足場であ
り、この仮設足場B自体は、例えば所定径の丸太材、パ
イプ材等を格子状に組合せることで構成されている。す
なわち、構築建造物Cの周囲を囲むように所定間隔で配
列されて、ほぼ垂直状に配置される建枠Pと、この建枠
Pに対しほぼ水平状に交差されて固定される踏枠Fとか
ら敗り、踏枠Fは、建枠Pの前後に並列状にして適当な
りランプ金具Kによって建枠Pに固定されろう そして、この並列状に配置固定した踏枠Fに、本発明ブ
ラケットが係合固定されるようになっており、適当な間
隔を隔てて固定された本発明ブラケット相互間に足場板
Sが架設されて作業支持面となる。また、ブラケットに
固定された梁状の長い角材2相互間に足場板Sか架設さ
れて、例えば構築材料その他を仮に置くステージとなり
、更には、架設アーム1f!IA部に配置されるストッ
パー20に固定されている手摺支持枠25を介して手摺
(26)を設けることもできる。
しかして、本発明に係るブラケットは、第1図に示すよ
うに、並列状に固定されている踏枠F上に、この踏枠F
に対して交差状に載置される架設アーム1に、踏枠F相
互間に挿入されてその下面に係合する係合脚部10を設
け、また、この係合脚部10と共に踏枠Fを上下で挟み
込む押圧固定ネジ15を架設アームlに設けて成るつく
架設アーム〉 架設アーム1は、断面ほぼL字形に形成されており、例
えば所定肉厚のアングル材を、並列された踏枠F相互の
外法間隔に比し、これ(F)と交差されるように長くし
て切断形成されている。
うに、並列状に固定されている踏枠F上に、この踏枠F
に対して交差状に載置される架設アーム1に、踏枠F相
互間に挿入されてその下面に係合する係合脚部10を設
け、また、この係合脚部10と共に踏枠Fを上下で挟み
込む押圧固定ネジ15を架設アームlに設けて成るつく
架設アーム〉 架設アーム1は、断面ほぼL字形に形成されており、例
えば所定肉厚のアングル材を、並列された踏枠F相互の
外法間隔に比し、これ(F)と交差されるように長くし
て切断形成されている。
この架設アーム1自体は、踏枠F上に当接載置される水
平部分と、これに直立状に連設された垂直部分とから成
り、水平部分上には、例えば角材2が固定セットされる
ようにしてある。この角材2は、これ(2〉に固着した
ボルト3先端か、垂直部分に開穿した取付孔4に嵌め入
れられ、更には、ナツト5止めされることで、架設アー
ム1にしっかりと固定されるようにしてある。
平部分と、これに直立状に連設された垂直部分とから成
り、水平部分上には、例えば角材2が固定セットされる
ようにしてある。この角材2は、これ(2〉に固着した
ボルト3先端か、垂直部分に開穿した取付孔4に嵌め入
れられ、更には、ナツト5止めされることで、架設アー
ム1にしっかりと固定されるようにしてある。
く係合脚部〉
係合脚部10は、並列された踏枠F相互の間隙内に挿入
される挿入11111と、同じく踏枠F相互の間隙に比
し広くはない幅員を有する係合片12とからほぼ逆子字
形を呈するように構成されている。
される挿入11111と、同じく踏枠F相互の間隙に比
し広くはない幅員を有する係合片12とからほぼ逆子字
形を呈するように構成されている。
図示にあっての挿入脚11は、平板状の一対のプレート
から威るも、これに限定されることなく、例えば断面て
゛ほぼL字形を呈する一対のプレートから成るものであ
ったり、筒状のものて゛あったり等、その構造、形状は
適宜選択される。
から威るも、これに限定されることなく、例えば断面て
゛ほぼL字形を呈する一対のプレートから成るものであ
ったり、筒状のものて゛あったり等、その構造、形状は
適宜選択される。
係合片12は、挿入脚11の下端にこれとほぼ直交状に
して一体状に連結されており、図示にあっての係合片1
2は、平板状のグレートから成るも、この係合片12自
体は、並列された踏枠F相互の間隙内に挿入され、その
挿入後に水平面上で@転されて踏枠F下面に係合されれ
ば足り、その形状、構造は任意に選定できる。また、架
設アーム1の水平部分と係合片工2との間隔は、踏枠F
径に比し小さくはないものとしてある。
して一体状に連結されており、図示にあっての係合片1
2は、平板状のグレートから成るも、この係合片12自
体は、並列された踏枠F相互の間隙内に挿入され、その
挿入後に水平面上で@転されて踏枠F下面に係合されれ
ば足り、その形状、構造は任意に選定できる。また、架
設アーム1の水平部分と係合片工2との間隔は、踏枠F
径に比し小さくはないものとしてある。
く押圧固定ネジ〉
また、押圧固定ネジ1うは、前記架設アーム1の垂直部
分背面に配置されており、その先端は、並列された踏枠
F夫々の上面に正正され、踏枠F下面に係合している前
記係合片12と共に踏枠Fを上下から挟み込み、架設ア
ームl自体を踏枠Fにしっかりと固定するようになって
いる。
分背面に配置されており、その先端は、並列された踏枠
F夫々の上面に正正され、踏枠F下面に係合している前
記係合片12と共に踏枠Fを上下から挟み込み、架設ア
ームl自体を踏枠Fにしっかりと固定するようになって
いる。
そのため、図示のように、架設アームlの垂直部分背面
に、例えば断面で一文字状あるいはL字状の支持片を介
して、固着された長ナツト材16にその上方から押圧固
定ネジ15を進退自在に捩じ込み1fR成したものであ
る。
に、例えば断面で一文字状あるいはL字状の支持片を介
して、固着された長ナツト材16にその上方から押圧固
定ネジ15を進退自在に捩じ込み1fR成したものであ
る。
なお、場合によっては、押圧固定ネジ15先端を鋭利に
し、踏枠1面に喰い込み状に圧入されるようにして、固
定支持時の安定性を増大させるようにすることも可能で
ある。
し、踏枠1面に喰い込み状に圧入されるようにして、固
定支持時の安定性を増大させるようにすることも可能で
ある。
くストッパー〉
更に、前記架設アーム1両端には、ストッパー20が着
脱自在に付設されており、このストッパー20は、架設
アームlの垂直部分に重なり状にして固定される連結片
21と、架設アーム151面に相当する位置で、架設ア
ーム1の垂直部分に比し高くして形成された位置決め片
22とから、平面から見てほぼL字形を呈するように一
体状に形成されている。
脱自在に付設されており、このストッパー20は、架設
アームlの垂直部分に重なり状にして固定される連結片
21と、架設アーム151面に相当する位置で、架設ア
ーム1の垂直部分に比し高くして形成された位置決め片
22とから、平面から見てほぼL字形を呈するように一
体状に形成されている。
連結片21は、図示のように、架設アーム1の垂直部分
の外側面にネジ止め手段23によって固定されるもので
、ネジ止め手段23におけるボルト頭は皿ビス状にして
垂直部分内側面には突出部分がないようにしておく。
の外側面にネジ止め手段23によって固定されるもので
、ネジ止め手段23におけるボルト頭は皿ビス状にして
垂直部分内側面には突出部分がないようにしておく。
位置決め片22は、架設アームlの両端面部分をW!薯
するようになり、架設アーム1内にセットされる所定の
前記角材2端面に当接し、また、この角材2上に載lさ
れる所定の足場板Sの側面に当接し、この足場板S自体
の位置ずれを防止する(第2図参照)。
するようになり、架設アーム1内にセットされる所定の
前記角材2端面に当接し、また、この角材2上に載lさ
れる所定の足場板Sの側面に当接し、この足場板S自体
の位置ずれを防止する(第2図参照)。
く他の構成例〉
、また、本発明の実施例において、架設アームl自体の
長さ、前記ストッパー20の構造等の変更によって、踏
枠F上に種々の用途を有する作業支持面を構成できる。
長さ、前記ストッパー20の構造等の変更によって、踏
枠F上に種々の用途を有する作業支持面を構成できる。
例えば、架設アーム1自体が左右対称的に構成されてい
る場合に限らず、図示を省略したが、いずれか一方を長
くあるいは短く形成するものであり、踏枠Fの構築建造
物C側あるいは外方側にのみ、足場板Sを載置できるよ
うにするものである。
る場合に限らず、図示を省略したが、いずれか一方を長
くあるいは短く形成するものであり、踏枠Fの構築建造
物C側あるいは外方側にのみ、足場板Sを載置できるよ
うにするものである。
また、第4図に示すように、いずれか一方のスト・1パ
ー20を取り外すことにより、取り外した測の架設アー
ムt:4部をフリーとすることで、架設アーム1内に長
い角材2をセットでき、架設アーム1に比し長い角材2
上に所定の足場板S等をセットすることで、例えば、構
築に必要な各種の構築材料そのたを仮に置くステージと
することができる。
ー20を取り外すことにより、取り外した測の架設アー
ムt:4部をフリーとすることで、架設アーム1内に長
い角材2をセットでき、架設アーム1に比し長い角材2
上に所定の足場板S等をセットすることで、例えば、構
築に必要な各種の構築材料そのたを仮に置くステージと
することができる。
更に、第5図に示すように、ストッパー20の位置決め
片22外測面にほぼ垂直状に位置されるバー状の手摺支
持枠25を固着しておき、この手摺支持枠25をほぼ垂
直状にして固着したストッパー20を使用することで、
手摺支持枠25上端に例え440−プ26、剛性の手摺
杆(図示せず)等を領り巡らすことで、仮設足場Bて゛
の手摺枠を構成することができる。
片22外測面にほぼ垂直状に位置されるバー状の手摺支
持枠25を固着しておき、この手摺支持枠25をほぼ垂
直状にして固着したストッパー20を使用することで、
手摺支持枠25上端に例え440−プ26、剛性の手摺
杆(図示せず)等を領り巡らすことで、仮設足場Bて゛
の手摺枠を構成することができる。
もとより、これらに限らず、ストッパー20のm戒の変
更その他によって、各種の足場構成の部材とすることが
可能である。
更その他によって、各種の足場構成の部材とすることが
可能である。
く使用の一例〉
次に、本発明ブラケットの使用の一例を説明する。
第6図に示すように、各種の構築建造物Cの周囲に、建
枠Pと踏枠Fとを正面から見てほぼ格子状に構枠される
ようにしてそれらを組合せ固定し、建枠Pの前後に並列
状にして配置固定されている一対の踏枠F相互の間隙内
に係合脚部10を挿入する4挿入後、水平面上で回転さ
せ、係合脚部10の係合片12を踏枠F下面に係合させ
る一方、押圧固定ネジ15先端を踏枠F上面に圧止させ
る。
枠Pと踏枠Fとを正面から見てほぼ格子状に構枠される
ようにしてそれらを組合せ固定し、建枠Pの前後に並列
状にして配置固定されている一対の踏枠F相互の間隙内
に係合脚部10を挿入する4挿入後、水平面上で回転さ
せ、係合脚部10の係合片12を踏枠F下面に係合させ
る一方、押圧固定ネジ15先端を踏枠F上面に圧止させ
る。
に、押圧固定ネジ15先端を踏枠F上面に圧止させるこ
とで、本発明ブラケットの踏枠Fに対する固定作業が終
了するのであり、本発明ブラケットは、踏枠Fの長さ方
向に沿って適宜間隔で固定されるようにしておく。
とで、本発明ブラケットの踏枠Fに対する固定作業が終
了するのであり、本発明ブラケットは、踏枠Fの長さ方
向に沿って適宜間隔で固定されるようにしておく。
次いで、架設アームl内に例えば角材2をセットし、必
要に応じ、ボルト3を取付孔4に挿入固定し、ナツト5
止めし、セント状態を確実にしておく。
要に応じ、ボルト3を取付孔4に挿入固定し、ナツト5
止めし、セント状態を確実にしておく。
そして、作業支持面とする場合には、角材2上に足場板
Sを載置することでブラケット相互間に所定の足場板S
を架設し、必要に応じて角材2に訂正めする(第2図、
第3図参照)。
Sを載置することでブラケット相互間に所定の足場板S
を架設し、必要に応じて角材2に訂正めする(第2図、
第3図参照)。
また、各種構築材料を仮に置くステージとする場合には
、構築建造物Cの外方に位置するスト・シバ−20を取
り外し、長い角材2を架設アームl内にセットし、前記
と同様にして足場板Sを架設する。
、構築建造物Cの外方に位置するスト・シバ−20を取
り外し、長い角材2を架設アームl内にセットし、前記
と同様にして足場板Sを架設する。
更に、手摺を構成する場合には、手摺支持枠25が固着
されているストッパー20を、構築建造物Cの外方に位
置する架設アームl#iに固定し、その手摺支持枠25
上端にロープ26等を張り巡らせるものである。
されているストッパー20を、構築建造物Cの外方に位
置する架設アームl#iに固定し、その手摺支持枠25
上端にロープ26等を張り巡らせるものである。
そして、構築建造物Cに対する各種の構築作業がすれば
、押圧固定ネジ15を弛緩してストッパー20を踏枠F
相互間から取り外し、必要とする場所に移動設置すれば
よい。したがって、仮設足場における全ての作業支持面
に固定しておく必要がなく、必要とする作業場所に部分
的に設置すれば足りる。
、押圧固定ネジ15を弛緩してストッパー20を踏枠F
相互間から取り外し、必要とする場所に移動設置すれば
よい。したがって、仮設足場における全ての作業支持面
に固定しておく必要がなく、必要とする作業場所に部分
的に設置すれば足りる。
(発明の効果)
本発明は以上のように構成されており、これがため、並
列状態で配置固定されているほぼ水平な踏枠F相互の間
隙内に係合脚部10を係合固定することで、踏枠Fの外
法幅員に比し広い張出部分を確保でき、その張出部分相
互間に、5i場板Sを架設することで構築作業に必要な
広い作業支持面を簡単に得ることができる。
列状態で配置固定されているほぼ水平な踏枠F相互の間
隙内に係合脚部10を係合固定することで、踏枠Fの外
法幅員に比し広い張出部分を確保でき、その張出部分相
互間に、5i場板Sを架設することで構築作業に必要な
広い作業支持面を簡単に得ることができる。
すなわち、架設アーム1に設けた係合脚部lOを踏枠F
相互の間隙内に挿入後、水平面上で回転させると、この
係合脚部10を踏枠F下面に係合させることができる一
方、架設アームlに設けた押圧固定ネジ15を踏枠F側
に捩じ込み、その先端を踏枠F上面に圧止させることで
、踏枠Fを上下から強く挟むことができ、架設アーム1
は、踏枠F上に交差された状態でしっかりと固定される
のである。そのため、足場板Sに掛かる作業者、構築材
料等の諸荷重を十分に支持でき、踏枠Fの左右測方での
荷重の片寄りによっても傾かず、常時安定した支持状態
を発揮する。
相互の間隙内に挿入後、水平面上で回転させると、この
係合脚部10を踏枠F下面に係合させることができる一
方、架設アームlに設けた押圧固定ネジ15を踏枠F側
に捩じ込み、その先端を踏枠F上面に圧止させることで
、踏枠Fを上下から強く挟むことができ、架設アーム1
は、踏枠F上に交差された状態でしっかりと固定される
のである。そのため、足場板Sに掛かる作業者、構築材
料等の諸荷重を十分に支持でき、踏枠Fの左右測方での
荷重の片寄りによっても傾かず、常時安定した支持状態
を発揮する。
しかも、本発明に係るブラケットは、各種の構築建造物
Cの周囲に、所定径の丸太材、パイプ材を建枠P−1m
枠Fとして、正面か、ら見てほぼ格子状に構枠させて組
合せ固定する極めて簡易な構成の仮設足場において、建
枠Pの前後に並列状にして固定されている踏枠Fに単に
係合することで使用できるから、その費用は嵩ぼること
もなく、長期間に亙って使用しても極めて安価である。
Cの周囲に、所定径の丸太材、パイプ材を建枠P−1m
枠Fとして、正面か、ら見てほぼ格子状に構枠させて組
合せ固定する極めて簡易な構成の仮設足場において、建
枠Pの前後に並列状にして固定されている踏枠Fに単に
係合することで使用できるから、その費用は嵩ぼること
もなく、長期間に亙って使用しても極めて安価である。
そればかりでなく、並列状態の踏枠F相互間に、必要と
するその場所で直接に挿入し、係合することで配置固定
でき、また、設置固定位置のaha整も可能であるから
、ρ1えば足場板Sの長さに対しての固定位置の変更も
容易であり、更には、作業終了現場からの取り外し、必
要とする次の作業現場への移動も簡単であることも、費
用の低廉化に大きく役立っている。
するその場所で直接に挿入し、係合することで配置固定
でき、また、設置固定位置のaha整も可能であるから
、ρ1えば足場板Sの長さに対しての固定位置の変更も
容易であり、更には、作業終了現場からの取り外し、必
要とする次の作業現場への移動も簡単であることも、費
用の低廉化に大きく役立っている。
また、格子状に組合せ構成される建枠p、s枠Fとから
成る仮設足場Bでは、その踏枠Fに本発明ブラケットを
係合固定させたままでも、第6図に示すように、作業者
の広い作業視界を狭隘なものとはさせず、作業環境を良
好にし、その作業能率の向上を図ることができる。
成る仮設足場Bでは、その踏枠Fに本発明ブラケットを
係合固定させたままでも、第6図に示すように、作業者
の広い作業視界を狭隘なものとはさせず、作業環境を良
好にし、その作業能率の向上を図ることができる。
架設アーム1上には、角材2をセットすることができ、
この角材2によって、例えば木材製の足場板Sを釘止め
でき(第2図乃至第4図参照)、現場での仮固定等の簡
易な構成を可能にさせ、現場作業者による使い勝手を著
しく向上できるものである。
この角材2によって、例えば木材製の足場板Sを釘止め
でき(第2図乃至第4図参照)、現場での仮固定等の簡
易な構成を可能にさせ、現場作業者による使い勝手を著
しく向上できるものである。
また、踏枠F上に交差状で張り出し固定された架設アー
ム1の端部に付設されたストッパー20は、その位置決
め片22が足場板SS面に当接して足場板Sの位置ずれ
を防止するのであり、足場板Sをしっかりと位置決め固
定し、その安定化を図ることができる。
ム1の端部に付設されたストッパー20は、その位置決
め片22が足場板SS面に当接して足場板Sの位置ずれ
を防止するのであり、足場板Sをしっかりと位置決め固
定し、その安定化を図ることができる。
一方、架設アーム1端部のスト・yバー2oを取り外し
、その端部をフリーにさせると、第4図に示すように、
架設アーム1上には長い張出部材、例えば長い角材2を
セットでき、その上に架設した足場板S等によって、構
築材料その他を仮にIくステージとすることができる。
、その端部をフリーにさせると、第4図に示すように、
架設アーム1上には長い張出部材、例えば長い角材2を
セットでき、その上に架設した足場板S等によって、構
築材料その他を仮にIくステージとすることができる。
更には、第5図に示すように、手摺支持枠25が固着さ
れているストッパー20を架設アームl端に固定し、そ
の手摺支持枠25上端にロープ26Wを彊り巡らせるこ
とで、高所作業現場における安全柵としての手摺とする
ことができる。
れているストッパー20を架設アームl端に固定し、そ
の手摺支持枠25上端にロープ26Wを彊り巡らせるこ
とで、高所作業現場における安全柵としての手摺とする
ことができる。
特に、スト・1パー20の形状、構造の適宜な選定によ
って、種々な用途の足場各部を構成でき、その応用性は
極めて広いものである。
って、種々な用途の足場各部を構成でき、その応用性は
極めて広いものである。
以上説明したように、本発明によれば、所定径の丸太材
、パイプ材等を格子状に組合せて成る建築現場の簡易な
仮設足場において、並列配置された2本のほぼ水平状の
踏枠相互間に係合支持させることで、作業者の作業支持
面を簡単に確保でき、しかも、構築作業に必要な場所の
みに移動させながらも簡単に設置固定でき、また、作業
視界を広くして安全な作業空間を[@できるばかりでな
く、各種用途を有するストッパーとの組合せにより、材
料を仮に置くステージとしたり、手摺を設けるものとし
たり等の応用性に富み、更には、使い勝手も良好で、現
場作業者が安心して使用できる等の優れた効果を奏する
ものである。
、パイプ材等を格子状に組合せて成る建築現場の簡易な
仮設足場において、並列配置された2本のほぼ水平状の
踏枠相互間に係合支持させることで、作業者の作業支持
面を簡単に確保でき、しかも、構築作業に必要な場所の
みに移動させながらも簡単に設置固定でき、また、作業
視界を広くして安全な作業空間を[@できるばかりでな
く、各種用途を有するストッパーとの組合せにより、材
料を仮に置くステージとしたり、手摺を設けるものとし
たり等の応用性に富み、更には、使い勝手も良好で、現
場作業者が安心して使用できる等の優れた効果を奏する
ものである。
4、図面f)llI2F阜な説明
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は使用状
態の分解斜視図、第2図は同じく正面図、第3図は側断
面図、第4図は各種の構築材料を置くためのステージを
構成した場合の正面図、第5図は手摺をm戚する場合の
斜視図、第6図は施工時の一例における使用状態の正面
概略図である。
態の分解斜視図、第2図は同じく正面図、第3図は側断
面図、第4図は各種の構築材料を置くためのステージを
構成した場合の正面図、第5図は手摺をm戚する場合の
斜視図、第6図は施工時の一例における使用状態の正面
概略図である。
B・・・仮設足場、C・・・構築建造物、F・・・踏枠
、K・・・クランプ金具、P・・・建枠、S・・・足場
板、1・・・架設アーム、2・・・角材、3・・・ボル
ト、4・・・取付孔、5・・・ナツト、 10・・・係合#部、11・・・挿入脚、12・・・係
合片、15・・・押圧固定ネジ、16・・・長ナツト材
、20・・・ストッパー、21・・・連結片、22・・
・位置決め片、23・・・ネジ止め手段、 25・・・手摺支持枠、26・・・ロープ。
、K・・・クランプ金具、P・・・建枠、S・・・足場
板、1・・・架設アーム、2・・・角材、3・・・ボル
ト、4・・・取付孔、5・・・ナツト、 10・・・係合#部、11・・・挿入脚、12・・・係
合片、15・・・押圧固定ネジ、16・・・長ナツト材
、20・・・ストッパー、21・・・連結片、22・・
・位置決め片、23・・・ネジ止め手段、 25・・・手摺支持枠、26・・・ロープ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、構築建造物の周囲を囲むように所定間隔で配列され
て、ほぼ垂直状に配置される建枠と、この建枠に対しほ
ぼ水平状に交差され、建枠の前後に並列状にして固定さ
れる踏枠とから成る仮設足場におけるブラケットであっ
て、並列状に配置固定されている踏枠上に交差状態で載
置される架設アームに、踏枠相互の間隙内に挿入されて
その下面に係合する係合脚部を設け、また、この係合脚
部と共に踏枠を上下で挟み込む押圧固定ネジを架設アー
ムに設けて成ることを特徴とする仮設足場用ブラケット
。 2、架設アーム上には、角材をセット構成してある請求
項1記載の仮設足場用ブラケット。 3、架設アーム端部には、この架設アーム上に載置され
る所定の足場板の側面に当接し、位置決めさせる位置決
め片を有するストッパーを着脱自在に付設してある請求
項1または2記載の仮設足場用ブラケット。 4、架設アーム端部には、手摺支持枠をほぼ垂直状に固
着したストッパーを着脱自在に付設してある請求項1乃
至3のいずれか記載の仮設足場用ブラケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8887390A JPH03287973A (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 仮設足場用ブラケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8887390A JPH03287973A (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 仮設足場用ブラケット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03287973A true JPH03287973A (ja) | 1991-12-18 |
Family
ID=13955129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8887390A Pending JPH03287973A (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 仮設足場用ブラケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03287973A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015121070A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 旭化成ホームズ株式会社 | 仮設装置 |
| JP2017089128A (ja) * | 2015-11-04 | 2017-05-25 | 晃弘 深田 | 仮設足場の張出プラットフォーム |
-
1990
- 1990-04-02 JP JP8887390A patent/JPH03287973A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015121070A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 旭化成ホームズ株式会社 | 仮設装置 |
| JP2017089128A (ja) * | 2015-11-04 | 2017-05-25 | 晃弘 深田 | 仮設足場の張出プラットフォーム |
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