JPH03288065A - ピストンと連接棒の連結構造 - Google Patents
ピストンと連接棒の連結構造Info
- Publication number
- JPH03288065A JPH03288065A JP2085663A JP8566390A JPH03288065A JP H03288065 A JPH03288065 A JP H03288065A JP 2085663 A JP2085663 A JP 2085663A JP 8566390 A JP8566390 A JP 8566390A JP H03288065 A JPH03288065 A JP H03288065A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- connecting rod
- receiving plate
- spherical
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/32—Engines characterised by connections between pistons and main shafts and not specific to preceding main groups
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は内燃機関や空気圧縮機の限られた高さのシリン
ダ本体くシリンダブロック)で、従来のものよりもピス
トンのストロークを長くできる、ピストンと連接棒の連
結構造に関するものである。
ダ本体くシリンダブロック)で、従来のものよりもピス
トンのストロークを長くできる、ピストンと連接棒の連
結構造に関するものである。
[従来の技術]
第3図に示すように、従来の内燃機関のシリンダ本体2
1の高さは、シリンダ21aに嵌合されるピストン2の
ピストン冠面2aとピストンピン33の軸心との間の寸
法pと、ピストン2とクランク軸16(軸心で代表する
〉の腕とに連結される連接棒13の艮ざ(ピストンピン
33の軸心aとクランク軸16の腕の軸部の軸心すとの
間隔〉Qと、クランク軸16の腕の長さ「により決まる
。
1の高さは、シリンダ21aに嵌合されるピストン2の
ピストン冠面2aとピストンピン33の軸心との間の寸
法pと、ピストン2とクランク軸16(軸心で代表する
〉の腕とに連結される連接棒13の艮ざ(ピストンピン
33の軸心aとクランク軸16の腕の軸部の軸心すとの
間隔〉Qと、クランク軸16の腕の長さ「により決まる
。
したがって、従来(既製〉の多気筒内燃機関の排気量を
増大するには、シリンダ21aの内径を拡大するか、ピ
ストン2のストローク2rを増大するのであるが、前者
の手段は相隣接するシリンダ21aの間の壁部の肉厚が
薄くなるので限界がある。
増大するには、シリンダ21aの内径を拡大するか、ピ
ストン2のストローク2rを増大するのであるが、前者
の手段は相隣接するシリンダ21aの間の壁部の肉厚が
薄くなるので限界がある。
後者の手段ではピストン2に対するピストンピン33の
位置を上方へ移動して寸法pを短くし、その分だtブク
ランク軸16の戸を良くする。しかし、一般にピストン
冠面2aとピストンピン33との間の寸法pには殆ど余
裕がなく〈例えば実開昭64−47958@公報参照〉
、寸法pを短くすると、燃焼室3が浅くなり、燃焼室3
の形状についての自由度が制限され、良好な燃焼状態を
得るのが難しくなり、またピストンリングの温度が高く
なり、冷却不良を招き、耐久性に問題が生じる。
位置を上方へ移動して寸法pを短くし、その分だtブク
ランク軸16の戸を良くする。しかし、一般にピストン
冠面2aとピストンピン33との間の寸法pには殆ど余
裕がなく〈例えば実開昭64−47958@公報参照〉
、寸法pを短くすると、燃焼室3が浅くなり、燃焼室3
の形状についての自由度が制限され、良好な燃焼状態を
得るのが難しくなり、またピストンリングの温度が高く
なり、冷却不良を招き、耐久性に問題が生じる。
クランク軸16の腕の長さrだけを長くすると、その分
だけクランク軸16を下方へ配設しなければならず、シ
リンダ本体21の高ざhが高くなる。
だけクランク軸16を下方へ配設しなければならず、シ
リンダ本体21の高ざhが高くなる。
シリンダ本体21の高さhを変えることは、加工ライン
の大改造を伴い、設備費が嵩む。
の大改造を伴い、設備費が嵩む。
そこで、現実にはシリンダ本体21の高ざhヤピストン
2の寸法pを変えないで、連接棒13を短くし、その分
だけクランク軸16の腕を長くしている。しかし、連接
棒13の長さ党を短くし、クランク軸16の腕の艮ざ「
を長くする(Il/rを小さくする)と、ピストンスラ
ップが顕著になり、ピストンリングの摩耗、スラップ音
の増大、燃費の低下を来たす。
2の寸法pを変えないで、連接棒13を短くし、その分
だけクランク軸16の腕を長くしている。しかし、連接
棒13の長さ党を短くし、クランク軸16の腕の艮ざ「
を長くする(Il/rを小さくする)と、ピストンスラ
ップが顕著になり、ピストンリングの摩耗、スラップ音
の増大、燃費の低下を来たす。
特に、今後の厳しい排気ガス規制を満すためには、従来
の機関の各シリンダの排気量を増大することが要求され
るが、上述の事情からシリンダ本体の高さを変えないで
如何に排気量を増大するかが課題となる。
の機関の各シリンダの排気量を増大することが要求され
るが、上述の事情からシリンダ本体の高さを変えないで
如何に排気量を増大するかが課題となる。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明の目的は上述の課題を解決するために、シリンダ
本体の高さを変えないで、ピストンのストロークを効果
的に増大し得る、ピストンと連接棒の連結構造を提供す
ることにある。
本体の高さを変えないで、ピストンのストロークを効果
的に増大し得る、ピストンと連接棒の連結構造を提供す
ることにある。
[問題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の構成はピストン冠
部の裏面に形成した断面半円形の凸部に、連接棒の端部
に形成した断面半円形の受板の凹部を摺動可能に係合し
、スカート部に支持した押えを受板の背面に当接したも
のである。
部の裏面に形成した断面半円形の凸部に、連接棒の端部
に形成した断面半円形の受板の凹部を摺動可能に係合し
、スカート部に支持した押えを受板の背面に当接したも
のである。
[作用コ
本発明によると、ピストン冠部の裏面に設けた断面半円
形の凸部に、連接棒の凹部が揺動し得るように結合され
るので、従来のビン結合v4造に比べて、連接棒の揺動
中心が大幅にピストン冠面へ接近する。すなわち、連接
棒の揺動中心がピストン冠面へ接近した分だけ、クラン
ク軸の腕を長くでき、シリンダ本体の高さは従来のまま
で、ピストンのストロークが長くなり、排気量が増大さ
れる。
形の凸部に、連接棒の凹部が揺動し得るように結合され
るので、従来のビン結合v4造に比べて、連接棒の揺動
中心が大幅にピストン冠面へ接近する。すなわち、連接
棒の揺動中心がピストン冠面へ接近した分だけ、クラン
ク軸の腕を長くでき、シリンダ本体の高さは従来のまま
で、ピストンのストロークが長くなり、排気量が増大さ
れる。
[発明の実施例コ
第1図は本発明によるピストンと連接棒の連結構造の正
面断面図、第2図は同側面断面図である。
面断面図、第2図は同側面断面図である。
ディーゼル機関の例として示されるピストン2は、ピス
トン冠面2aにくぼみを設けて燃焼室3が形成される一
方、外周型に公知のピストンリングが装着され、スカー
ト部7の内部が中空とされのは従来のものとほぼ同様で
ある。
トン冠面2aにくぼみを設けて燃焼室3が形成される一
方、外周型に公知のピストンリングが装着され、スカー
ト部7の内部が中空とされのは従来のものとほぼ同様で
ある。
本発明によれば、ピストン冠部の裏面に、下方へ突出す
る球面5を備えた凸部4が形成される。
る球面5を備えた凸部4が形成される。
凸部4の周囲は環状空部6により区画され、環状空部6
に冷却のためのfIllW4油が充填されるか、外部か
ら供給される。凸部4の球面5に、冷却と潤滑のための
油を保持するくぼみ5alfi設けられる。
に冷却のためのfIllW4油が充填されるか、外部か
ら供給される。凸部4の球面5に、冷却と潤滑のための
油を保持するくぼみ5alfi設けられる。
連接棒13の先端部に椀状の受板12が一体に形成され
る。受板12の球面をなす凹部12aが球面5へ摺動可
能に係合される。
る。受板12の球面をなす凹部12aが球面5へ摺動可
能に係合される。
凸部4と受板12との係合を保持するために、受板12
の裏面に、球面をなす凹部8aを有する環状の押え8が
当接される。押え8はスカート部7に螺合した筒形のナ
ツト9に支持される。ナツト9はスカート部7に係合し
た止め輪10により弛みを抑えられる。
の裏面に、球面をなす凹部8aを有する環状の押え8が
当接される。押え8はスカート部7に螺合した筒形のナ
ツト9に支持される。ナツト9はスカート部7に係合し
た止め輪10により弛みを抑えられる。
連接棒13の基端部14の半円形のくぼみ14aと、軸
受キャップ15の半円形のくぼみ15aとの間に、クラ
ンク軸16の腕の先端部の軸部が連結される。連接棒1
3の基端部の構成は従来のもの同様である。
受キャップ15の半円形のくぼみ15aとの間に、クラ
ンク軸16の腕の先端部の軸部が連結される。連接棒1
3の基端部の構成は従来のもの同様である。
本発明によると、連接棒13の先端部は、ピストン冠部
の裏面の凸部4を支持し、クランク軸16の回転に際し
揺動可能である。従来の連接棒の先端部がピストンピン
によりピストンに連結される構造のものに比べて、連接
棒13の揺動中心aがピストン冠面2aに大幅に接近し
て配設される。
の裏面の凸部4を支持し、クランク軸16の回転に際し
揺動可能である。従来の連接棒の先端部がピストンピン
によりピストンに連結される構造のものに比べて、連接
棒13の揺動中心aがピストン冠面2aに大幅に接近し
て配設される。
すなわち、揺動中心aとピストン冠面2aとの間の寸法
pが縮小されるので、この縮小分だけクランク軸16の
腕〈長ざr〉を長くすると、ピストン2のストロークが
増大され、シリンダ本体21の高さhを変更しないでも
排気量が大幅に増大される。
pが縮小されるので、この縮小分だけクランク軸16の
腕〈長ざr〉を長くすると、ピストン2のストロークが
増大され、シリンダ本体21の高さhを変更しないでも
排気量が大幅に増大される。
なお、必要によりピストン冠面2aと揺動中心aとの間
の寸法pの縮小分を、クランク軸16の腕の長さ「と、
連接棒13の長さQの延長に振り分けると、Q/rの値
を従来通りに維持でき、クランク輪16がピストン上死
点から1/4回転した状態における連接棒13の傾き(
最大傾角)を従来通りにでき、ピストンスラップが抑え
られる。
の寸法pの縮小分を、クランク軸16の腕の長さ「と、
連接棒13の長さQの延長に振り分けると、Q/rの値
を従来通りに維持でき、クランク輪16がピストン上死
点から1/4回転した状態における連接棒13の傾き(
最大傾角)を従来通りにでき、ピストンスラップが抑え
られる。
上述の実施例で、押え8とナツト9を一体に形成しても
よい。
よい。
上述の実施例では、連設棒の先端部の受板の球面凹部で
ピストンの球面凸部を支持するが、本発明はこれに限定
されるものではなく、連設棒の先端部の受板の断面半円
形の凹部(クランク軸と平行な断面半円形の溝〉でピス
トンの輪部(断面半円形の凸部)を支持してもよい。
ピストンの球面凸部を支持するが、本発明はこれに限定
されるものではなく、連設棒の先端部の受板の断面半円
形の凹部(クランク軸と平行な断面半円形の溝〉でピス
トンの輪部(断面半円形の凸部)を支持してもよい。
[発明の効果]
本発明は上述のように、ピストン冠部の裏面に形成した
断面半円形の凸部に、連接棒の端部に形成した断面半円
形の受板の凹部を摺動可能に係合し、スカート部に支持
した押えを受板の背面に当接したから、従来のビン連結
構造よりも、連接棒の揺動中心がピストン冠面へ偏倚さ
れ、そのI倚分だけクランク軸の腕と連接棒を長くする
と、連接棒の最大傾角を増加させないで、ピストンのス
トロークが増大される。
断面半円形の凸部に、連接棒の端部に形成した断面半円
形の受板の凹部を摺動可能に係合し、スカート部に支持
した押えを受板の背面に当接したから、従来のビン連結
構造よりも、連接棒の揺動中心がピストン冠面へ偏倚さ
れ、そのI倚分だけクランク軸の腕と連接棒を長くする
と、連接棒の最大傾角を増加させないで、ピストンのス
トロークが増大される。
シリンダ本体の高さは従来通りでよいから、シリンダ本
体の加工に対する負担増がない。
体の加工に対する負担増がない。
ピストンのストローク増大により排気量が増大され、ピ
ストンの上死点での無駄容積の占める割合が小ざくなり
、排気ガス対策がし易くなる。
ストンの上死点での無駄容積の占める割合が小ざくなり
、排気ガス対策がし易くなる。
ピストンのストロークが増大しても、連接棒の最大傾角
が大きくならないので、ピストンスラップ、それに伴う
摩擦損失、ピストンリングの摩耗、スラップ騒音などの
問題を回避できる。
が大きくならないので、ピストンスラップ、それに伴う
摩擦損失、ピストンリングの摩耗、スラップ騒音などの
問題を回避できる。
ピストンの慣性質量が小さいので、スラップ音の低減、
ピストンリングやシリンダライナの耐久寿命の増大、摩
wAW4失の低減、燃費の向上に貢献する。
ピストンリングやシリンダライナの耐久寿命の増大、摩
wAW4失の低減、燃費の向上に貢献する。
連接棒の先端部の爆発荷重に対する面圧が低いので、高
過給に対して有利である。
過給に対して有利である。
ピストンの揺動中心が爆発荷重を受けるピストン冠面に
近いので、ピストンの揺動による衝撃が緩和され、運転
騒音が低減される。
近いので、ピストンの揺動による衝撃が緩和され、運転
騒音が低減される。
第1図は本発明に係るピストンと連接棒の連結構造の正
面断面図、第2図は同側面断面図、第3図は従来のピス
トンと連接棒のビン連結構造の正面断面図である。 4:凸部 8:押え 12:受板 12a:凹部13:
連接棒
面断面図、第2図は同側面断面図、第3図は従来のピス
トンと連接棒のビン連結構造の正面断面図である。 4:凸部 8:押え 12:受板 12a:凹部13:
連接棒
Claims (1)
- ピストン冠部の裏面に形成した断面半円形の凸部に、連
接棒の端部に形成した断面半円形の受板の凹部を摺動可
能に係合し、スカート部に支持した押えを受板の背面に
当接したことを特徴とする、ピストンと連接棒の連結構
造。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2085663A JPH0641788B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | ピストンと連接棒の連結構造 |
| AT91104928T ATE115239T1 (de) | 1990-03-30 | 1991-03-27 | Verbindungsstruktur einer kolben- und pleuelstange. |
| EP91104928A EP0449278B1 (en) | 1990-03-30 | 1991-03-27 | Connecting structure of piston and connecting rod |
| DE69105573T DE69105573T2 (de) | 1990-03-30 | 1991-03-27 | Verbindungsstruktur einer Kolben- und Pleuelstange. |
| US07/675,771 US5115725A (en) | 1990-03-30 | 1991-03-27 | Piston and connecting rod assembly |
| KR1019910005147A KR960009600B1 (ko) | 1990-03-30 | 1991-03-30 | 피스톤과 연접봉의 연결구조 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2085663A JPH0641788B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | ピストンと連接棒の連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03288065A true JPH03288065A (ja) | 1991-12-18 |
| JPH0641788B2 JPH0641788B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=13865064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2085663A Expired - Fee Related JPH0641788B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | ピストンと連接棒の連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641788B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100482587B1 (ko) * | 2002-12-06 | 2005-04-14 | 현대자동차주식회사 | 조립용 피스톤 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2085663A patent/JPH0641788B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100482587B1 (ko) * | 2002-12-06 | 2005-04-14 | 현대자동차주식회사 | 조립용 피스톤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0641788B2 (ja) | 1994-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR960009600B1 (ko) | 피스톤과 연접봉의 연결구조 | |
| JP2005501197A5 (ja) | ||
| US7117838B2 (en) | Internal combustion engine | |
| JP2018510994A (ja) | 低いコンプレッションハイトを有する、頑丈かつ軽量のピストンおよびその構成方法 | |
| EP0449278B1 (en) | Connecting structure of piston and connecting rod | |
| JPH04136355U (ja) | 内燃機関用ピストン | |
| JPH03288065A (ja) | ピストンと連接棒の連結構造 | |
| CN118728587A (zh) | 内燃机及气缸体 | |
| SU1430575A1 (ru) | Двигатель внутреннего сгорани со струйным охлаждением поршней | |
| JP4133200B2 (ja) | 往復動エンジン | |
| JP7533665B1 (ja) | 内燃機関及びシリンダブロック | |
| AU2020100333A4 (en) | Tumbler Piston | |
| JP2522755Y2 (ja) | ピストンと連接棒の連結構造 | |
| JP2003083159A (ja) | 内燃機関のピストン構造 | |
| JP2963473B2 (ja) | 内燃機関用ピストン | |
| JPH044360A (ja) | 連接棒先端部の構造 | |
| JP2026066002A (ja) | ピストン、内燃機関、及び、車両 | |
| JPH0439465A (ja) | ピストンと連接棒の連結構造 | |
| ATE475826T1 (de) | Kolben | |
| JPS6350447Y2 (ja) | ||
| JP2026066080A (ja) | ピストン、内燃機関、及び、車両 | |
| US6484622B1 (en) | Variable oil ring tension mechanism | |
| JP2553106Y2 (ja) | 内燃機関のシリンダ構造 | |
| JPS6111484Y2 (ja) | ||
| JP2005147067A (ja) | 筒内直接噴射式内燃機関 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080601 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090601 Year of fee payment: 15 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |