JPH03289332A - Oa機器用車載インバータ装置 - Google Patents
Oa機器用車載インバータ装置Info
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- JPH03289332A JPH03289332A JP2098546A JP9854690A JPH03289332A JP H03289332 A JPH03289332 A JP H03289332A JP 2098546 A JP2098546 A JP 2098546A JP 9854690 A JP9854690 A JP 9854690A JP H03289332 A JPH03289332 A JP H03289332A
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- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、OA機器用車載インバータ装置に係り、車に
載せたOA機器に対する電源供給に利用できる。
載せたOA機器に対する電源供給に利用できる。
従来より、直流を交流に変換するインバータ装置があり
、このインバータ装置がコンピュータ等の無停電電源装
置等を構成する装置の一つとして利用されている。この
ような無停電電源装置には、他に、整流装置や蓄電池等
か備えられ、通常時に電力会社等の電力によってこの蓄
電池が充電され、停電時に、この蓄電池に蓄えられた直
流電力をインバータ装置が交流に変換する。この無停電
電源装置によって、電力会社からの電力供給の有無に係
わらずコンピュータを作動させることが可能になった。
、このインバータ装置がコンピュータ等の無停電電源装
置等を構成する装置の一つとして利用されている。この
ような無停電電源装置には、他に、整流装置や蓄電池等
か備えられ、通常時に電力会社等の電力によってこの蓄
電池が充電され、停電時に、この蓄電池に蓄えられた直
流電力をインバータ装置が交流に変換する。この無停電
電源装置によって、電力会社からの電力供給の有無に係
わらずコンピュータを作動させることが可能になった。
一方、近年のOA機器の普及により、電力会社から電力
が供給される屋内だけでなく、このような電力が供給さ
れない屋外、例えば、自動車の中等でもOA機器を使用
したいという要望か生している。
が供給される屋内だけでなく、このような電力が供給さ
れない屋外、例えば、自動車の中等でもOA機器を使用
したいという要望か生している。
この要望に対して、自動車等の直流電気系にインバータ
装置を接続して、この直流電気系から得られる電力をイ
ンバータ装置で交流に変換してOA機器等を作動させる
ことが考えられる。
装置を接続して、この直流電気系から得られる電力をイ
ンバータ装置で交流に変換してOA機器等を作動させる
ことが考えられる。
しかしながら、車の蓄電池系から直接とれる電力は、車
の走行系に必要な電力を除くと、余裕がほとんどないの
が実状である。
の走行系に必要な電力を除くと、余裕がほとんどないの
が実状である。
このため、前述のようにしてOA機器等を作動させよ・
うとすると、電源容量が小さく、インノく一タの入力イ
ンピーダンスが高いので、自動車の発電機等からの電気
的ノイズがインバータ回路を通ってOA機器側、例えば
、CRTデイスプレィ装置等に作用し、その画面が乱さ
れる等、このノイズがOA機器に悪影響を与えるという
問題があった。
うとすると、電源容量が小さく、インノく一タの入力イ
ンピーダンスが高いので、自動車の発電機等からの電気
的ノイズがインバータ回路を通ってOA機器側、例えば
、CRTデイスプレィ装置等に作用し、その画面が乱さ
れる等、このノイズがOA機器に悪影響を与えるという
問題があった。
本発明の目的は、自動車が発生するノイズを遮断できて
OA機器用として使用可能な車載インノく一タ装置を提
供するにある。
OA機器用として使用可能な車載インノく一タ装置を提
供するにある。
本発明は、所定容量の蓄電池がノイズを遮断するフィル
ターとして機能することに着目してなされたものである
。具体的には、インバータ装置のインバータ回路の直流
電源入力側に並列接続される所定容量の蓄電池を備えて
OA機器用車載インバータ装置を構成するものである。
ターとして機能することに着目してなされたものである
。具体的には、インバータ装置のインバータ回路の直流
電源入力側に並列接続される所定容量の蓄電池を備えて
OA機器用車載インバータ装置を構成するものである。
このような本発明では、自動車の発電機の発電時に、前
記インバータ回路が自動車の直流電力を交流に変換して
OA機器に供給するとともに、前記蓄電池が自動車から
の直流電力を蓄える。この際、この蓄電池がコンデンサ
として機能するので、周波数の高い電気的ノイズが蓄電
池側にバイパスされる。これにより自動車の発生するノ
イズがインバータ回路側に伝達されず、ノイズの遮断が
行われてOA機器が正常に作動する。
記インバータ回路が自動車の直流電力を交流に変換して
OA機器に供給するとともに、前記蓄電池が自動車から
の直流電力を蓄える。この際、この蓄電池がコンデンサ
として機能するので、周波数の高い電気的ノイズが蓄電
池側にバイパスされる。これにより自動車の発生するノ
イズがインバータ回路側に伝達されず、ノイズの遮断が
行われてOA機器が正常に作動する。
一方、自動車の発電機停止時には、蓄電池に蓄えられた
直流電力をインバータ回路が交流に変換してOA機器に
供給する。
直流電力をインバータ回路が交流に変換してOA機器に
供給する。
このように、自動車の発電機の運転状態に関係なくOA
機器に電力を供給する。
機器に電力を供給する。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図には、本実施例の概略構成を示す回路図が、第2
図には本実施例の装置の正面図がそれぞれ示されている
。
図には本実施例の装置の正面図がそれぞれ示されている
。
第1図において、本実施例のインバータ装置30は、自
動車の直流電気系10の出力側に接続されている。この
直流電気系10は、発電機11Aおよび整流用ダイオー
ドIIBからなる発電部11と、主蓄電池としての鉛蓄
電池12とを備えている。
動車の直流電気系10の出力側に接続されている。この
直流電気系10は、発電機11Aおよび整流用ダイオー
ドIIBからなる発電部11と、主蓄電池としての鉛蓄
電池12とを備えている。
インバータ装置30は、直流電気系10が発生する直流
電力を交流に変換し、出力側に接続されるOA機器20
に交流電力を供給する。
電力を交流に変換し、出力側に接続されるOA機器20
に交流電力を供給する。
また、インバータ装置30は、電源入力コネクタ32を
介して前記直流電気系lOの鉛蓄電池12の各電極が接
続される。前記電源入力コネクタ32の一方の端子32
Aには、ヒユーズ33、短絡時の過電流保護抵抗34、
逆接続保護ダイオード35およびメインスイッチ36が
直列に接続される。
介して前記直流電気系lOの鉛蓄電池12の各電極が接
続される。前記電源入力コネクタ32の一方の端子32
Aには、ヒユーズ33、短絡時の過電流保護抵抗34、
逆接続保護ダイオード35およびメインスイッチ36が
直列に接続される。
メインスイッチ36の負荷側と、電源入力コネクタ32
のもう一方の端子32Bの負荷側との間に、直流を交流
に変換するインバータ回路40の入力側が接続され、さ
らに、このインバータ回路40と並列に、補助蓄電池と
しての蓄電池パック38がインバータ回路40に対して
入力配線インピーダンスが低くなるように近接して接続
されている。
のもう一方の端子32Bの負荷側との間に、直流を交流
に変換するインバータ回路40の入力側が接続され、さ
らに、このインバータ回路40と並列に、補助蓄電池と
しての蓄電池パック38がインバータ回路40に対して
入力配線インピーダンスが低くなるように近接して接続
されている。
蓄電池バック38は、ブレーカ38Cおよび複数の蓄電
池38’Dから構成され、所定の電気蓄積容量を有する
。これらの複数の蓄電池38Dは、前記発電機11Aで
発生する電気的ノイズを遮断するフィルターとなる。
池38’Dから構成され、所定の電気蓄積容量を有する
。これらの複数の蓄電池38Dは、前記発電機11Aで
発生する電気的ノイズを遮断するフィルターとなる。
前記インバータ回路40には、起動押ボタンスイッチ5
1が接続されるとともに、昇圧トランス46の一次巻き
線46Aか接続されている。この昇圧トランス46の二
次巻線46Bは、電源出力コネクタ47を介してOA機
器20に接続される。
1が接続されるとともに、昇圧トランス46の一次巻き
線46Aか接続されている。この昇圧トランス46の二
次巻線46Bは、電源出力コネクタ47を介してOA機
器20に接続される。
第2図には、インバータ装置30の外観が示されている
。第2図において、インバータ装置30の前面に設けら
れたパネル31には、その上方からヒユーズ33を収納
したヒユーズホルダ33A1メインスイッチ36、起動
押ボタンスイッチ51、電源出力コネクタ47、電源入
力コネクタ32および過電流保護ブレーカ38Cが設け
られている。
。第2図において、インバータ装置30の前面に設けら
れたパネル31には、その上方からヒユーズ33を収納
したヒユーズホルダ33A1メインスイッチ36、起動
押ボタンスイッチ51、電源出力コネクタ47、電源入
力コネクタ32および過電流保護ブレーカ38Cが設け
られている。
次に、本実施例の動作を説明する。
本実施例のインバータ装置40は、OA機器20を使用
せず、補助蓄電池である蓄電池38Dを充電する「補助
蓄電池充電モート」と、OA機器20に電力を供給する
「インバータ作動モード」との2通りの動作モードを有
する。
せず、補助蓄電池である蓄電池38Dを充電する「補助
蓄電池充電モート」と、OA機器20に電力を供給する
「インバータ作動モード」との2通りの動作モードを有
する。
「補助蓄電池充電モート」においては、インバータ装置
30のメインスイッチ36および過電流保護ブレーカ3
8CをONする。これにより、電源入力コネクタ32か
らヒユーズ33、過電流保護抵抗34、逆接続保護ダイ
オード35およびメインスイッチ36を介して蓄電池3
8Dの充電が行われる。この際、自動車の直流電気系l
Oの発電機11Aは作動されており、鉛蓄電池12をも
充電する。
30のメインスイッチ36および過電流保護ブレーカ3
8CをONする。これにより、電源入力コネクタ32か
らヒユーズ33、過電流保護抵抗34、逆接続保護ダイ
オード35およびメインスイッチ36を介して蓄電池3
8Dの充電が行われる。この際、自動車の直流電気系l
Oの発電機11Aは作動されており、鉛蓄電池12をも
充電する。
この補助蓄電池充電モードは、OA機器20を使用しな
い自動車の走行時に行い、この時はインバータ回路40
は動作していない。
い自動車の走行時に行い、この時はインバータ回路40
は動作していない。
次に、「インバータ動作モード」においては、インバー
タ装置30のメインスイッチ36および過電流保護ブレ
ーカ38CをONにしたまま、OA機器20側の電源ス
ィッチをONの状態にする。この状態で、起動押ボタン
スイッチ51をON状態に押す。
タ装置30のメインスイッチ36および過電流保護ブレ
ーカ38CをONにしたまま、OA機器20側の電源ス
ィッチをONの状態にする。この状態で、起動押ボタン
スイッチ51をON状態に押す。
これにより、補助蓄電池である蓄電池パック38からの
直流電力と、電源入力コネクタ32、ヒユーズ33、過
電流保護抵抗34、逆接続保護ダイオード35およびメ
インスイッチ36からの車の直流電気系lOの直流電力
とが並列にインバータ回路40へ入力される。従って、
インバータ回路40の動作によって必要な交流電力が昇
圧トランス40および出力コネクタ47を介してOA機
器20へ供給される。
直流電力と、電源入力コネクタ32、ヒユーズ33、過
電流保護抵抗34、逆接続保護ダイオード35およびメ
インスイッチ36からの車の直流電気系lOの直流電力
とが並列にインバータ回路40へ入力される。従って、
インバータ回路40の動作によって必要な交流電力が昇
圧トランス40および出力コネクタ47を介してOA機
器20へ供給される。
この時、蓄電池パック38は、インバータ回路40の近
くに入力配線インピーダンスが低くなるように配置され
ているため、車の直流電気系IO1特に発電機llAか
ら発生するノイズは、インバータ入力である蓄電池パッ
ク38により吸収され、負荷のOA機器20ヘノイズが
侵入することはない。
くに入力配線インピーダンスが低くなるように配置され
ているため、車の直流電気系IO1特に発電機llAか
ら発生するノイズは、インバータ入力である蓄電池パッ
ク38により吸収され、負荷のOA機器20ヘノイズが
侵入することはない。
また、車の直流電気系10からの電力に加えて、インバ
ータ装置30に内蔵の蓄電池パック38からの電力の供
給により、車の走行系に支障を生ずることなく、OA機
器20に必要な電力が供給される。
ータ装置30に内蔵の蓄電池パック38からの電力の供
給により、車の走行系に支障を生ずることなく、OA機
器20に必要な電力が供給される。
前述のような実施例によれば、次のような効果かある。
すなわち、インバータ装置30には、インバータ回路4
0の入力側に蓄電池38Dが並列接続されているため、
この蓄電池38Dがノイズフィルターとして作用し、自
動車の発電機11A等で発生する電気的ノイズを遮断す
ることかでき、OA機器20に誤動作を与えることかな
い。また、自動車の走行に必要な入力の電力にも支障を
きたすことがない。
0の入力側に蓄電池38Dが並列接続されているため、
この蓄電池38Dがノイズフィルターとして作用し、自
動車の発電機11A等で発生する電気的ノイズを遮断す
ることかでき、OA機器20に誤動作を与えることかな
い。また、自動車の走行に必要な入力の電力にも支障を
きたすことがない。
しかも、前記蓄電池38Dは、鉛蓄電G12のOA機器
20に対する蓄電容量不足を補うことかできる。
20に対する蓄電容量不足を補うことかできる。
昇圧トランス46かインバータ回路40の出力を昇圧し
ているので、発電機11A等が発生するノイズをこのト
ランス46でも遮断することができる。従って、蓄電池
38Dおよび昇圧トランス46で二重のノイズ遮蔽をす
ることかでき、極めて低ノイズの電源とできる。
ているので、発電機11A等が発生するノイズをこのト
ランス46でも遮断することができる。従って、蓄電池
38Dおよび昇圧トランス46で二重のノイズ遮蔽をす
ることかでき、極めて低ノイズの電源とできる。
なお、本発明は前述の各実施例に限定されるものではな
く、次に示すような変形等を含むものである。
く、次に示すような変形等を含むものである。
すなわち、インバータ装置30は、昇圧トランス46が
備えられたものに限らず、インバータ回路40の入力側
に入力電圧を昇圧するDC−DCコンバータか備えられ
、出力側にコンデンサー等からなる平滑回路か備えられ
たものでもよい。このようにすれば、重い昇圧トランス
46を省くことができ、インバータ装置30を軽量化で
きるという効果を付加できる。
備えられたものに限らず、インバータ回路40の入力側
に入力電圧を昇圧するDC−DCコンバータか備えられ
、出力側にコンデンサー等からなる平滑回路か備えられ
たものでもよい。このようにすれば、重い昇圧トランス
46を省くことができ、インバータ装置30を軽量化で
きるという効果を付加できる。
インバータ装置30には、複数の蓄電池38Dを備えた
蓄電池パック38が備えられたが、−個の所定容量の蓄
電池を備えてインバータ装置30を構成してもよく、蓄
電池の個数および種類は限定しない。
蓄電池パック38が備えられたが、−個の所定容量の蓄
電池を備えてインバータ装置30を構成してもよく、蓄
電池の個数および種類は限定しない。
また、蓄電池パック38は、インバータ装置30にケー
ブル等を介して別個に設け、容易に着脱できるようにし
てもよい。さらに、蓄電池パック38をニッケルカドミ
ウム電池で構成し、家庭電源で充電できるようにしても
よい。この際、家庭電源とシガレットライタ等の自動車
電源とを切換えて充電しうるようにしてもよい。
ブル等を介して別個に設け、容易に着脱できるようにし
てもよい。さらに、蓄電池パック38をニッケルカドミ
ウム電池で構成し、家庭電源で充電できるようにしても
よい。この際、家庭電源とシガレットライタ等の自動車
電源とを切換えて充電しうるようにしてもよい。
端子32A、 32Bに接続されるのは、自動車の直流
電気系lOに限らず、他の直流電源等でもよく、例えば
、太陽電池でもよい。太陽電池を接続すれば、発電機1
1Aの停止時にも日射により直流電力を得ることができ
、太陽エネルギーをOA機器20の作動や蓄電池38D
の充電に利用できる。この際、OA機器20の作動中に
日が陰っても蓄電池パック38によって一定の電圧を保
つことができるので、不安定な太陽エネルギーを有効に
活用できるという効果を付加できる。
電気系lOに限らず、他の直流電源等でもよく、例えば
、太陽電池でもよい。太陽電池を接続すれば、発電機1
1Aの停止時にも日射により直流電力を得ることができ
、太陽エネルギーをOA機器20の作動や蓄電池38D
の充電に利用できる。この際、OA機器20の作動中に
日が陰っても蓄電池パック38によって一定の電圧を保
つことができるので、不安定な太陽エネルギーを有効に
活用できるという効果を付加できる。
第1図は本発明の一実施例の回路構成図、第2図は第1
図の実施例の外観図である。
図の実施例の外観図である。
10・・・自動車の直流電気系、20・・・OA機器、
30・・・インバータ装置、38・・・蓄電池パック、
38D・・・蓄電池、40・・・インバータ回路。
30・・・インバータ装置、38・・・蓄電池パック、
38D・・・蓄電池、40・・・インバータ回路。
Claims (1)
- (1)車に載せたOA機器に電力を供給するOA機器用
車載インバータ装置であって、このインバータ装置のイ
ンバータ回路の直流電源入力側に並列接続される所定容
量の蓄電池を備えたことを特徴とするOA機器用車載イ
ンバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098546A JPH03289332A (ja) | 1989-09-29 | 1990-04-13 | Oa機器用車載インバータ装置 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1256745A JP2880197B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | Oa機器用車載インバータ装置 |
| JP2098546A JPH03289332A (ja) | 1989-09-29 | 1990-04-13 | Oa機器用車載インバータ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1256745A Division JP2880197B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | Oa機器用車載インバータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03289332A true JPH03289332A (ja) | 1991-12-19 |
Family
ID=17296858
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1256745A Expired - Lifetime JP2880197B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | Oa機器用車載インバータ装置 |
| JP2098546A Pending JPH03289332A (ja) | 1989-09-29 | 1990-04-13 | Oa機器用車載インバータ装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1256745A Expired - Lifetime JP2880197B2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | Oa機器用車載インバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP2880197B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011529325A (ja) * | 2008-07-23 | 2011-12-01 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 電源装置 |
| WO2012050210A1 (ja) * | 2010-10-15 | 2012-04-19 | 三洋電機株式会社 | 蓄電システム及び制御装置 |
| WO2012050164A1 (ja) * | 2010-10-15 | 2012-04-19 | 三洋電機株式会社 | 蓄電システム用の定期的監視装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3602900B2 (ja) * | 1995-12-12 | 2004-12-15 | 富士重工業株式会社 | 補助バッテリ装置の支持装置 |
| JP4320336B2 (ja) | 2006-10-24 | 2009-08-26 | Tdk株式会社 | スイッチング電源装置 |
| JP7105504B2 (ja) * | 2020-12-22 | 2022-07-25 | 株式会社ユピテル | 電源装置 |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP1256745A patent/JP2880197B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-04-13 JP JP2098546A patent/JPH03289332A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011529325A (ja) * | 2008-07-23 | 2011-12-01 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 電源装置 |
| WO2012050210A1 (ja) * | 2010-10-15 | 2012-04-19 | 三洋電機株式会社 | 蓄電システム及び制御装置 |
| WO2012050164A1 (ja) * | 2010-10-15 | 2012-04-19 | 三洋電機株式会社 | 蓄電システム用の定期的監視装置 |
| US8649138B2 (en) | 2010-10-15 | 2014-02-11 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Electricity storage system and control device |
| US8958188B2 (en) | 2010-10-15 | 2015-02-17 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Electricity storage system and control device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2880197B2 (ja) | 1999-04-05 |
| JPH03118772A (ja) | 1991-05-21 |
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