JPH0329086Y2 - - Google Patents

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JPH0329086Y2
JPH0329086Y2 JP20423785U JP20423785U JPH0329086Y2 JP H0329086 Y2 JPH0329086 Y2 JP H0329086Y2 JP 20423785 U JP20423785 U JP 20423785U JP 20423785 U JP20423785 U JP 20423785U JP H0329086 Y2 JPH0329086 Y2 JP H0329086Y2
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workpiece
support
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、被加工物のセツト状態を確認してこ
れを確実に保持するための装置に関し、さらに詳
しくは、例えば歯車等の被加工物の内周面をホー
ニング加工する場合において、被加工物を加工位
置に正規の位置にきちんとに保持するための被加
工物の保持装置に関するものである。
(従来技術) 従来、被加工物を待機位置から加工位置にセツ
トさせるセツト手段と、このセツト手段の動きを
電気的に検知して被加工物の有無を確認する手段
と、被加工物が正規にセツトされているか否かを
セツト手段の移動量によつて電気的に確認する手
段とを備えた、被加工物のセツト状態確認装置は
存在する(実願昭60−62517号参照)。かかる装置
によれば、被加工物が加工位置にあるか否かのみ
ならず、被加工物が加工位置に正規に、すなわち
正しい姿勢でセツトされているか否かをも確認で
きる。したがつて、例えば、被加工物が正規にセ
ツトされていない状態でホーニング加工が行なわ
れ、加工精度が低下したり、ホーニング工具や砥
石が破損するという問題を回避することがでる。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、上述した従来の装置では、加工
位置にセツトされた被加工物が正規にセツトされ
ていないときには、この被加工物を直ちにリセツ
トすることはできない。したがつて、斯かる場合
には、被加工物は、加工されることなくそのまま
離脱位置まで搬送されて離脱操作用ロツドによつ
て排出されることとなり、作業効率の低下を避け
ることはできないものであつた。
そこで、本考案の目的は、被加工物が加工位置
に正規にセツトされたか否かを確認することがで
きる被加工物の保持装置を前提として、被加工物
が正規にセツトされなかつたときには直ちにこの
被加工物を正規位置にリセツトすることができる
ようにした被加工物の保持装置を提供することに
ある。
(問題点を解決するための手段、作用) 上記目的を達成するため、本考案にあつては、
被加工物は、支持具に対して正規の位置にセツト
できないのは、その殆どが途中で引掛りを生じて
いるためであつて、若干浮き上がらせた後再びセ
ツトをやり直せば、正規の位置にきちんとセツト
できるという点に着目してなされたものである。
具体的には、 加工位置と離脱位置とに移動され、被加工物を
支持する支持具と、 前記支持具に嵌挿され、被加工物を該支持具か
ら押出すための離脱操作用ロツドと、 前記支持具が前記離脱位置にあるとき、前記離
脱操作用ロツドと整合して該離脱操作用ロツドを
押圧するシリンダ装置と、 被加工物を待機位置から前記支持具の加工位置
にセツトせしめる移動可能なロツドを有するセツ
ト手段と、 被加工物が支持具の加工位置に正規にセツトさ
れているか否かを確認する正規位置確認手段と、 前記シリンダ装置に設けられ、前記支持具が前
記加工位置にあるときに、該シリンダ装置の作動
に応じて前記離脱操作用ロツドを押圧するカム手
段と、 を備えた構成としてある。
このような構成とすることにより、被加工物が
正規にセツトされていないときには正規位置確認
手段がその旨の信号を発し、この信号を受けてシ
リンダ装置が駆動される。これにより、当該シリ
ンダ装置に設けられたカム手段が離脱操作用ロツ
ドを押圧して加工位置にある被加工物を浮かせ
る。次いで、セツト手段のロツドが再度被加工物
を押下げ被加工物のセツト(リセツト)を行な
う。そして、正規位置確認手段が被加工物のセツ
ト状態を再度確認し、未だ正規にセツトされてい
ない場合には上記動作が繰り返されることにな
る。
(実施例) 以下、本考案の実施例を添付した図面に基づい
て説明する。
図面は本考案の実施例に係る被加工物Wの保持
装置を示し、1は歯車等の被加工物Wを加工位置
に支持する支持具、2は該支持具1が装着され、
支持具1を加工位置と離脱位置との間で所定角度
ずつ回動させる取付枠部材である。支持具1は、
被加工物Wがセツトされる凹部3を有する膨出頭
部4と、該膨出頭部4の底部に突設される軸心方
向に孔部5が貫設された細筒状装着部6とを備え
てなる。そして、上記出頭部4の凹部3側面に
は、コイルスプリング7によつて凹部3打法に付
勢され、かつ先端部に係合爪8が突設された規制
片9が設けられている。また、上記膨出頭部4の
凹部3と装着部6の孔部5とは連通連結されてお
り、孔部5内には凹部3にセツトされた被加工物
Wを凹部3より離脱させるための離脱操作用ロツ
ド10が凹部3側より嵌挿されて懸吊支持されて
いる。
一方、上記取付枠部材2は、歯車11の回動に
よつてその回動軸心回りに所定角度ずつ回動する
ようになつており、かつ半径方向に一対の取付孔
12が所定角度をもつて貫設されている。この各
取付孔12に上記支持具1の装着部6を装着する
ことで2個の支持具1が取付枠部材2に配置され
る。この状態において各支持具1,1の孔部5内
に嵌挿された離脱操作用ロツド10の下端部は、
孔部5より下方に突出している。なお、装着され
た各支持具1,1は形状寸法の異なる被加工物W
の応じて使い分けできるように、それぞれ凹部
3,3の大きさが異なる径寸法に設定されてい
る。そして、歯車11の回動により上記各支持具
1が取付枠部材2を介して一点鎖線で示された離
脱位置まで回動して位置決めされると、一方の支
持具1の孔部5内に嵌挿された離脱操作用ロツド
10の下端が、基盤13に設けられた流体圧シリ
ンダ装置14のピストンロツド15の先端に対向
し、双方のロツド10,15が整合して互いに同
一軸心上に位置するようになつている。この状態
で流体圧シリンダ装置14を作動させると、上記
離脱操作用ロツド10が上方に押し上げられて、
支持具1の凹部3内にセツトされた被加工物Wが
離脱される。
一方、流体圧シリンダ装置14のピストンロツ
ド15にはカム15aが設けられ、カム15a
は、支持具1が図中実線で示された加工位置にあ
る時、離脱操作用ロツド10の下端と係合し得る
位置に形成されている。すなわち、カム15aは
被加工物Wが加工位置に正規しセツトされていな
いとき、流体圧シリンダ装置14に連動して離脱
操作用ロツド10を押圧し、被加工物Wを浮かせ
るためのカム手段として機能する。
16は被加工物Wを待機位置から上記支持具1
の加工位置にセツトせしめる移動可能なロツドで
あつて、該ロツド16は、支軸35の廻りに回動
可能なブラケツト17の先端に設けられた支持部
18にその軸心方向に移動可能に嵌挿支持されて
おり、かつその下端部近傍に外嵌されたコイルス
プリング19によつて下方に付勢されている。ま
た、上記ブラケツト17は、基端が基盤13に揺
動自在に支持された揺動シリンダ20のピストン
ロツド21先端に枢着されており、揺動シリンダ
20の作動によつて一点鎖線の状態から実線の状
態へと回動し、先端に嵌挿されたロツド16によ
つて被加工物Wを待機位置から上記支持具1の加
工位置(凹部3)にセツトするようにし、よつて
このロツド16とブラケツト17と揺動シリンダ
20とでセツト手段22が構成されている。
また、上記ブラケツト17が実線のように回動
してその先端に嵌挿されたロツド16の先端が一
方の支持具1の上法に位置した図示の状態で、該
ロツド16の先端に対応する一方の側(図例では
左側)には被加工物Wを支持具1の上方に待機保
持する保持手段23が配設されている。該保持手
段23は、本体部24と、本体部24に揺動可能
に軸着された保持片25と、保持片25を付勢す
るコイルスプリング26とを備えてなる。また、
上記ロツド16の先端に対応する他方の側(図例
では右側)には、被加工物Wを支持具1の上方待
機位置に搬入するシユータ27が配設されてお
り、このシユータ27の先端と上記保持手段23
の保持片25によつて、搬入された被加工物Wが
一点鎖線のように待機位置に保持されるようにな
つている。そして、待機位置に保持された被加工
物Wは、揺動シリンダ20の作動によりブラケツ
ト17がさらに回動することでロツド16によつ
て押し下げられ、これに伴つて上記保持手段23
の保持片25がコイルスプリング26の付勢力に
抗して一点鎖線のように対向することで、待機位
置から支持具1の加工位置(凹部3)にセツトさ
れるようになつている。
さらに、上記ブラケツト17の先端側上部には
上記ロツド16の上端が当接可能な絶縁プレート
28が枢着されており、かつ該絶縁プレート28
はコイルスプリング29によつて上方に付勢され
て上記ロツド16が当接していない状態で水平に
なるように揺動範囲がストツパ30によつて規制
されている。そして、被加工物Wが待機位置に待
機していない状態では、支持具1の上方に移動し
てきた上記ロツド16はコイルスプリング19の
付勢力によつて下方に押し下げられ、ロツド16
の下端は絶縁プレート28より離れた状態とな
る。なお、上記セツト手段22のロツド16は常
時通電状態にあり、このロツド16の移動すなわ
ちロツド16の下端と被加工物Wとの接触の有無
を電気的に検知するようになつている。つまり、
被加工物Wのセツト状態の有無を確認するセツト
状態確認手段31が構成されている。
また、上記絶縁プレート28の後端には2個の
金属片32が後方へ突設されている一方、ブラケ
ツト17の上部には上記各金属片32の先端に対
応するようにそれぞれ電極33が取付けられてい
る。そして、該電極33と金属片32、絶縁プレ
ート28とコイルスプリング29とでもつて、上
記セツト手段22のロツド16の移動量に対応し
て電気的に、被加工物Wが支持具1の加工位置に
正規にセツトているか否かを確認する正規位置確
認手段34が構成される。すなわち、支持具1の
加工位置に被加工物Wが正規にセツトされている
場合には、実線の如く金属片32は電極33に近
接してセツト状態が正規であることが確認され
る。また一方、被加工物Wが支持具1の加工位置
に正規にセツトされていない場合には、上記セツ
ト手段22のロツド16によつて絶縁プレート2
8が押圧され、コイルスプリング29の付勢力に
抗して一点鎖線のように揺動する結果、金属片3
2は電極33より遠ざかつて、被加工物Wのセツ
ト状態が正規でない旨の信号が発せられることに
なる。なお、上記金属片32および電極33がそ
れぞれ2個ずつあるのは、被加工物の大きさによ
つて使い分けられる上記各支持具1に対応して設
けられたものである。
次に、以上のような構成の作用について説明す
る。
(1) まず、シユータ27より被加工物Wが待機位
置に搬入される。このとき、一方の支持具1が
待機位置の下方に配置されている。また、セツ
ト手段22のロツド16は揺動シリンダ20の
短縮作動によつてブラケツト17を介して一点
鎖線のように退避している。したがつて、被加
工物Wはロツド16に邪魔されることなく保持
手段23の保持片25とシユータ27の先端と
にのよつて、一方の支持具1の上方に保持され
た状態となつている。
(2) 次に、揺動シリンダ20を伸長作動させるこ
とによつて、ブラケツト17を介してセツト手
段226のロツド16を実線のように移動さ
せ、該ロツド16で被加工物Wを押圧する。こ
のとき、保持手段23の保持片25は被加工物
Wの下方移動に伴つてコイルスプリング26の
付勢力に抗して一点鎖線のように揺動するか
ら、被加工物Wが支持具1の凹部3内に収納さ
れる。そして、該凹部3の側面に設けられた規
制片9の係合爪8が被加工物W(歯車)の溝に
係合して被加工物Wはその動きが規制されて加
工位置に正規にセツトされる。この状態で上記
セツト手段22のロツド16下端は被加工物W
に接触しており、このことをセツト状態確認手
段31によつて電気的に検知して、被加工物W
がセツト状態にあることが確認される。また、
上記セツト手段22のロツド16上端は絶縁プ
レート28の下面に当接ないし近接状態にあ
り、金属片32が電極33に近接して被加工物
Wが支持具1の加工位置(凹部3)に正規にセ
ツトされている旨の信号が発せられる。
(3) その後、歯車11を所定角度回動させて被加
工物Wがセツトされた支持具1をホーニング工
具(図示せず)の位置に移動させ、被加工物W
のホーニング加工を行う。
(4) ホーニング加工が終了すると、歯車11を再
び回動させて支持具1に嵌挿した離脱操作用ロ
ツド10と流体圧シリンダ装置14のピストン
ロツド15との軸心が一致するように支持具1
を一点鎖線で示した離脱位置まで移動させて位
置決めする。そして、流体圧シリンダ装置14
の作動によつてそのピストンロツド15を伸長
させて離脱操作用ロツド10を突出させ、セツ
ト状態にある被加工物Wを支持具1より離脱さ
せる。
(5) また、被加工物Wが待機位置に搬入されてい
ない状態では、上記セツト手段22のロツド1
6は一点鎖線のように下方に移動してその下端
が支持具1の凹部3内に突入した状態となり、
セツト状態確認手段31によつて被加工物Wが
支持具1にセツトされていないことが確認され
る。
(6) そして、被加工物Wが待機位置に搬入され上
記セツト手段22によつて支持具1の加工位置
にセツトされていても、正規にセツトされてい
ない状態では、上記セツト手段22のロツド1
6の下方移動が途中で規制されて該ロツド16
の上端が絶縁プレート28を押圧し、絶縁プレ
ート28がコイルスプリング29の付勢力に抗
して一点鎖線のように揺動する結果、金属片3
2が電極33より遠ざかることとなり、正規位
置確認手段34によつて被加工物Wが支持具1
の加工位置に正規にセツトされていない旨の信
号が発せられる。すると、この信号を受けて流
体圧シリンダ装置14が作動し、ピストンロツ
ド15と共にカム15aが前進する。この前進
により、カム15aは離脱操作用ロツド10の
下端と係合し、当該離脱操作用ロツド10を押
上げる。これにより被加工物Wは浮き上がる
が、ピストンロツド15が後退した後揺動シリ
ンダ20が作動して、ロツド16により再度被
加工物Wは押下げられる。押下げられた被加工
物Wが正規位置にセツトされた場合には正規位
置確認手段がこれを確認し、ホーニング加工が
開始される。しかし、正規位置にセツトされて
いない場合には、再度、上記動作が繰り返され
ることになる。
なお、上記リセツトを所定回数(例えば2回)
繰返しても正規の位置にセツトできない場合は、
例えば被加工物Wそのものに何等かの以上がある
等の可能性が高いので、この場合は、それ以上の
リセツトを行なうことなく、被加工物Wを未加工
のまま離脱位置で排出させるようにしてもよい。
(考案の効果) 本考案は以上述べたことから明らかなように、
被加工物が加工位置に正規にセツトされなかつた
ときには、直ちにこの被加工物を正規位置にリセ
ツトしてその後の加工を引続き行なうことができ
る。この結果、正規位置にセツトされていない被
加工物を加工することなくそのまま離脱位置から
排出させるような場合に比して、加工効率を大幅
に向上させることができる。
勿論、本考案においては、被加工物押出用のシ
リンダ装置をそのまま有効に利用して、当該被加
工物を正規の位置にリセツトする際に用いるカム
手段を構成するようにしたので、構造上、コスト
上等の観点からも極めて有利である。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示す側面断面図。 1:支持具、14:シリンダ装置、15:ロツ
ド、15a:カム部、22:セツト手段、34:
正規位置確認手段、W:被加工物。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 加工位置と離脱位置とに移動され、被加工物を
    支持する支持具と、 前記支持具に嵌挿され、被加工物を該支持具か
    ら押出すための離脱操作用ロツドと、 前記支持具が前記離脱位置にあるとき、前記離
    脱操作用ロツドと整合して該離脱操作用ロツドを
    押圧するシリンダ装置と、 被加工物を待機位置から前記支持具の加工位置
    にセツトせしめる移動可能なロツドを有するセツ
    ト手段と、 被加工物が支持具の加工位置に正規にセツトさ
    れているか否かを確認する正規位置確認手段と、 前記シリンダ装置に設けられ、前記支持具が前
    記加工位置にあるときに、該シリンダ装置の作動
    に応じて前記離脱操作用ロツドを押圧するカム手
    段と、 を備えていることを特徴とする被加工物の保持装
    置。
JP20423785U 1985-12-30 1985-12-30 Expired JPH0329086Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20423785U JPH0329086Y2 (ja) 1985-12-30 1985-12-30

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JP20423785U JPH0329086Y2 (ja) 1985-12-30 1985-12-30

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Publication Number Publication Date
JPS62113942U JPS62113942U (ja) 1987-07-20
JPH0329086Y2 true JPH0329086Y2 (ja) 1991-06-21

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ID=31170255

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JP20423785U Expired JPH0329086Y2 (ja) 1985-12-30 1985-12-30

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