JPH03291154A - ダイカストマシン - Google Patents
ダイカストマシンInfo
- Publication number
- JPH03291154A JPH03291154A JP9233490A JP9233490A JPH03291154A JP H03291154 A JPH03291154 A JP H03291154A JP 9233490 A JP9233490 A JP 9233490A JP 9233490 A JP9233490 A JP 9233490A JP H03291154 A JPH03291154 A JP H03291154A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- injection
- level
- ultrasonic sensor
- casting machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はダイカストマシンに関するものである。
ダイカストマシンの従来例として特公昭63−6230
2号公報に記載のものがある。この従来例は、プランジ
ャチップを含む射出プランジャを動作させる操作シリン
ダの液圧と該液圧の微分値とを測定し、上記液圧の微分
値が所定値以上になった場合に、上記液圧が所定値以上
に連続して現れる場合の射出ストロークまたは射出プラ
ンジャの移動時間を測定し、もって射出プランジャ機構
のかしり度合の危険性を判別するものである。
2号公報に記載のものがある。この従来例は、プランジ
ャチップを含む射出プランジャを動作させる操作シリン
ダの液圧と該液圧の微分値とを測定し、上記液圧の微分
値が所定値以上になった場合に、上記液圧が所定値以上
に連続して現れる場合の射出ストロークまたは射出プラ
ンジャの移動時間を測定し、もって射出プランジャ機構
のかしり度合の危険性を判別するものである。
上記プランジャ機構のかじりは次のように分類できる。
■潤滑剤不足によりプランジャチップが射出スリーブに
対してかじる。
対してかじる。
■冷却水不足によるプランジャチップの温度上昇に伴い
射出スリーブとのクリアランスが小さくなり両者がかじ
る。
射出スリーブとのクリアランスが小さくなり両者がかじ
る。
■プランジャチップあるいは射出スリーブの摩耗により
両者のクリアランスが大きくなり、溶湯が侵入凝固し、
その結果、かじりが生じる。
両者のクリアランスが大きくなり、溶湯が侵入凝固し、
その結果、かじりが生じる。
以上のような時には所定の高速射出速度が出すに不良品
を生産することがあった。また、射出時にプランジャチ
ップが脈動しながら又は振動しながら前進するので、射
出スリーブの中の溶湯が波立って移動し、空気を巻き込
む。したがって、射出製品の中に空気が混入して抜けず
、巣が生じ、その結果、不良品ができていた。
を生産することがあった。また、射出時にプランジャチ
ップが脈動しながら又は振動しながら前進するので、射
出スリーブの中の溶湯が波立って移動し、空気を巻き込
む。したがって、射出製品の中に空気が混入して抜けず
、巣が生じ、その結果、不良品ができていた。
一般の高速射出をともなうダイカストマシンにおいては
、充填完了時に非常に大きいサージ圧が発生する。微少
時間ではあるが、射出プランジャの操作シリンダ(以下
「射出シリンダ」という)の液圧は公称液圧値の数倍に
達する。そのため、射出シリンダの液圧ピックアップ素
子は高圧用のものが必要になってくる。高圧用の液圧ピ
ンクアップ素子を使用した場合、従来技術においては、
かじりが発生したとみなず場合の液圧値が上記サージ圧
に比べてかなり小さい場合に、かしり度合の危険性を判
別する精度が著しく劣るという欠点があった。また、か
じりの検出システムも複雑で高価であった。
、充填完了時に非常に大きいサージ圧が発生する。微少
時間ではあるが、射出プランジャの操作シリンダ(以下
「射出シリンダ」という)の液圧は公称液圧値の数倍に
達する。そのため、射出シリンダの液圧ピックアップ素
子は高圧用のものが必要になってくる。高圧用の液圧ピ
ンクアップ素子を使用した場合、従来技術においては、
かじりが発生したとみなず場合の液圧値が上記サージ圧
に比べてかなり小さい場合に、かしり度合の危険性を判
別する精度が著しく劣るという欠点があった。また、か
じりの検出システムも複雑で高価であった。
このような課題を解決するために本発明は、射出部近傍
に配置され弾性波を検出する超音波センサと、この超音
波センサの検出信号を基準信号と比較して検出信号が基
準信号より大きい場合に異常を示す信号を出力する比較
器とを設けるようにしたものである。
に配置され弾性波を検出する超音波センサと、この超音
波センサの検出信号を基準信号と比較して検出信号が基
準信号より大きい場合に異常を示す信号を出力する比較
器とを設けるようにしたものである。
本発明によるダイカストマシンにおいては、プランジャ
チップの前進動作に伴い発生する弾性波を超音波センサ
により検出し、プランジャチップがかじった際に発生す
る弾性波の振幅より小さい基準信号と上記検出した弾性
波信号とを比較し、検出した弾性波信号が基準信号より
も大きい場合には異常を示す信号を発生する。
チップの前進動作に伴い発生する弾性波を超音波センサ
により検出し、プランジャチップがかじった際に発生す
る弾性波の振幅より小さい基準信号と上記検出した弾性
波信号とを比較し、検出した弾性波信号が基準信号より
も大きい場合には異常を示す信号を発生する。
第1図は本発明によるダイカストマシンの一実施例を示
す構成図である。同図において、lは弾性波を検出して
弾性波信号aを出力する超音波センサ、2は周波数フィ
ルタ、3は増幅器、4は基準信号すを発生する基準信号
発生器、5は比較器、6は警報発生器、7は射出シリン
ダ、8は射出プランジャ、9はプランジャチップ、10
はスリーブ、11はキャビティであり、射出シリンダ7
、スリーブ10は射出部を構成する。
す構成図である。同図において、lは弾性波を検出して
弾性波信号aを出力する超音波センサ、2は周波数フィ
ルタ、3は増幅器、4は基準信号すを発生する基準信号
発生器、5は比較器、6は警報発生器、7は射出シリン
ダ、8は射出プランジャ、9はプランジャチップ、10
はスリーブ、11はキャビティであり、射出シリンダ7
、スリーブ10は射出部を構成する。
次に動作について説明する。超音波センサ1で検出され
た弾性波信号aは、周波数フィルタ2で必要な周波数成
分のみ取り出され、増幅器3で増幅され、比較器5に人
力される。比較器5は、増幅器3から出力される弾性波
信号a′と基準信号すとを比較し、弾性波信号a′のレ
ベルが基準信号すのレベルより大きい時に、異常を示す
信号Cを警報発生器6へ出力する。警報発生器6は信号
Cを入力したときに警報を発生する。前述の基準信号す
の振幅は、プランジャチップがかじった際に発生する弾
性波の振幅より若干小さく設定すれば、精度良くかじり
を検出することができる。
た弾性波信号aは、周波数フィルタ2で必要な周波数成
分のみ取り出され、増幅器3で増幅され、比較器5に人
力される。比較器5は、増幅器3から出力される弾性波
信号a′と基準信号すとを比較し、弾性波信号a′のレ
ベルが基準信号すのレベルより大きい時に、異常を示す
信号Cを警報発生器6へ出力する。警報発生器6は信号
Cを入力したときに警報を発生する。前述の基準信号す
の振幅は、プランジャチップがかじった際に発生する弾
性波の振幅より若干小さく設定すれば、精度良くかじり
を検出することができる。
本実施例においては、第1図に示すように、固定盤に超
音波センサ1を備えたが、設置場所は固定盤に限定され
るものではなく、プランジャチップのかじりに伴い発生
する弾性波を検出できれば射出フレームでも金型でもよ
い。ところで、弾性波は発生部分から遠ざかるにつれて
減衰する。従って、射出部分から余り遠い部分への超音
波センサの設置はできない。また、超音波センサは耐熱
性が低いのが普通であるので、高温になる部分への設置
はできない。以上のことを考え合わせると、固定盤、射
出フレームあるいは金型の高温にならない部分が超音波
センサ設置位置として適当である。さらに、第1図では
、周波数フィルタ2と警報発生器6を設けた場合を示し
たが、これらは必要に応じて設けるようにすればよい。
音波センサ1を備えたが、設置場所は固定盤に限定され
るものではなく、プランジャチップのかじりに伴い発生
する弾性波を検出できれば射出フレームでも金型でもよ
い。ところで、弾性波は発生部分から遠ざかるにつれて
減衰する。従って、射出部分から余り遠い部分への超音
波センサの設置はできない。また、超音波センサは耐熱
性が低いのが普通であるので、高温になる部分への設置
はできない。以上のことを考え合わせると、固定盤、射
出フレームあるいは金型の高温にならない部分が超音波
センサ設置位置として適当である。さらに、第1図では
、周波数フィルタ2と警報発生器6を設けた場合を示し
たが、これらは必要に応じて設けるようにすればよい。
なお、プランジャチップがかしったらプランジャチップ
を新しいものに取り替える。
を新しいものに取り替える。
また、第1図では、基準信号発生器4からの基準信号と
して信号すのみを示したが、基準信号として設定上限値
とマシン許容値とを示す2種類の信号を設定することに
より、更に詳細な制御が可能となる。すなわち、弾性波
信号a′のレベル(検出レベル)が設定上限値以下であ
れば、そのまま射出を行ない、検出レベルが設定上限値
とマシン許容値の間に数回連続して現れた場合は、第1
回目の射出は続行するが、第2回目以降の射出を行なわ
ないようにし、検出レベルがマシン許容値を1回でも越
えたら直ちに射出動作を停止するようにする、というよ
うな制御も可能となる。
して信号すのみを示したが、基準信号として設定上限値
とマシン許容値とを示す2種類の信号を設定することに
より、更に詳細な制御が可能となる。すなわち、弾性波
信号a′のレベル(検出レベル)が設定上限値以下であ
れば、そのまま射出を行ない、検出レベルが設定上限値
とマシン許容値の間に数回連続して現れた場合は、第1
回目の射出は続行するが、第2回目以降の射出を行なわ
ないようにし、検出レベルがマシン許容値を1回でも越
えたら直ちに射出動作を停止するようにする、というよ
うな制御も可能となる。
第2図は信号処理の他の例を示すブロック系統図である
。同図において、21は音波検出装置(超音波センサ1
に相当)、22は前置増幅器、23は帯域フィルタ、2
4は主増幅器、25は基準音波設定装置、26はパルス
信号発生器、27はパルスカウンタ、28は基準パルス
数設定装置である。
。同図において、21は音波検出装置(超音波センサ1
に相当)、22は前置増幅器、23は帯域フィルタ、2
4は主増幅器、25は基準音波設定装置、26はパルス
信号発生器、27はパルスカウンタ、28は基準パルス
数設定装置である。
次に第2図の系統の動作について説明する。音波検出装
置21で検出されたレベルSaの弾性波信号は前置増幅
器22で増幅され、帯域フィルタ23を介して主増幅器
24に入力され、この主増幅器24にて再度増幅してレ
ベルsbの信号とした後、あらかじめ基準音波設定装置
25で設定してパルス信号発生器26に入力しである基
準信号のレベルScと比較し、sb≧Scの場合にパル
ス信号発生器26はパルス信号を発生する。このパルス
信号をパルスカウンタ27で計数し、計数したパルス数
Sdが基準パルス数設定装置28からの設定パルス数S
eより多ければ警報信号を警報発生器6へ出力する。
置21で検出されたレベルSaの弾性波信号は前置増幅
器22で増幅され、帯域フィルタ23を介して主増幅器
24に入力され、この主増幅器24にて再度増幅してレ
ベルsbの信号とした後、あらかじめ基準音波設定装置
25で設定してパルス信号発生器26に入力しである基
準信号のレベルScと比較し、sb≧Scの場合にパル
ス信号発生器26はパルス信号を発生する。このパルス
信号をパルスカウンタ27で計数し、計数したパルス数
Sdが基準パルス数設定装置28からの設定パルス数S
eより多ければ警報信号を警報発生器6へ出力する。
第2図では基準パルス数設定装置28の設定パルス数を
Seとしたが、装置28からの設定パルス数として設定
上限値とマシン許容値とを示す2種類のパルス数を設定
することにより、第1図の場合と同様に更に詳細な制御
が可能となる。
Seとしたが、装置28からの設定パルス数として設定
上限値とマシン許容値とを示す2種類のパルス数を設定
することにより、第1図の場合と同様に更に詳細な制御
が可能となる。
第3図は信号処理の更に他の例を示すブロック系統図で
あり、29は時間比較回路、30は基準時間設定装置で
ある。同図において第2図と同−部分又は相当部分には
同一符号が付しである。
あり、29は時間比較回路、30は基準時間設定装置で
ある。同図において第2図と同−部分又は相当部分には
同一符号が付しである。
次に、第3図の系統の動作について説明する。
音波検出装置21で検出されたレベルSaの弾性波信号
は前置増幅器22で増幅され、帯域フィルタ23を介し
て主増幅器24に人力され、この主増幅器24にて再度
増幅してレベルsbの信号とした後、あらかじめ基準音
波設定装置25で設定してパルス信号発生回路26に入
力しである基準信号のレベルScと比較し、sb≧Sc
の場合にパルス信号発生回路26は、パルス信号Sdを
発生する。このパルス信号Sdは、検出信号レベルsb
が基準レベルScを越える毎に所定時間だけrHJレベ
ルとなり、上記所定時間内に検出信号レベルが再度基準
レベルを越えた時には連続してrHJレベルとなる信号
である。すなわち、パルス信号発生回路26は、sb≧
Scの信号によりリトリガされる回路である。時間比較
回路29は、パルス信号Sdと基準時間設定装置30か
らの基準時間信号Seとを入力し、信号Sdの「H」レ
ベルとなっている時間が信号Seの示す時間を越えると
\警報信号Sfを警報発生器6へ出力する。
は前置増幅器22で増幅され、帯域フィルタ23を介し
て主増幅器24に人力され、この主増幅器24にて再度
増幅してレベルsbの信号とした後、あらかじめ基準音
波設定装置25で設定してパルス信号発生回路26に入
力しである基準信号のレベルScと比較し、sb≧Sc
の場合にパルス信号発生回路26は、パルス信号Sdを
発生する。このパルス信号Sdは、検出信号レベルsb
が基準レベルScを越える毎に所定時間だけrHJレベ
ルとなり、上記所定時間内に検出信号レベルが再度基準
レベルを越えた時には連続してrHJレベルとなる信号
である。すなわち、パルス信号発生回路26は、sb≧
Scの信号によりリトリガされる回路である。時間比較
回路29は、パルス信号Sdと基準時間設定装置30か
らの基準時間信号Seとを入力し、信号Sdの「H」レ
ベルとなっている時間が信号Seの示す時間を越えると
\警報信号Sfを警報発生器6へ出力する。
第3図では基準時間設定装置30の基準時間を信号Se
の示す時間のみとしたが、装置30からの基準時間とし
て設定上限値とマシン許容値とを示す2種類の時間を設
定することにより、第1図の場合と同様に更に詳細な制
御が可能となる。
の示す時間のみとしたが、装置30からの基準時間とし
て設定上限値とマシン許容値とを示す2種類の時間を設
定することにより、第1図の場合と同様に更に詳細な制
御が可能となる。
以上説明したように本発明は、射出部近傍に配置され弾
性波を検出する超音波センサと、この超音波センサの検
出信号を基準信号と比較して検出信号が基準信号より大
きい場合に異常を示す信号を出力する比較器とを設けた
ことにより、射出完了時に検出される弾性波は著しく大
きいものではないので、超音波センサが容易に破損する
ことはなく、従って精度良くかしりを検出でき、また、
検出システムも簡単で安価なものにできる。
性波を検出する超音波センサと、この超音波センサの検
出信号を基準信号と比較して検出信号が基準信号より大
きい場合に異常を示す信号を出力する比較器とを設けた
ことにより、射出完了時に検出される弾性波は著しく大
きいものではないので、超音波センサが容易に破損する
ことはなく、従って精度良くかしりを検出でき、また、
検出システムも簡単で安価なものにできる。
第1図は本発明によるダイカストマシンの一実施例を示
す構成国、第2図および第3図は信号処理の他の例を示
すブロック系統図である。 1・・・超音波センサ、2・・・周波数フィルタ、3・
・・増幅器、4・・・基準信号発生器、5・・・比較器
、6・・・警報発生器、7・・・射出シリンダ、8・・
・射出プランジャ、9・・・プランジャチップ、10・
・・スリーブ、11・・・キャビティ。
す構成国、第2図および第3図は信号処理の他の例を示
すブロック系統図である。 1・・・超音波センサ、2・・・周波数フィルタ、3・
・・増幅器、4・・・基準信号発生器、5・・・比較器
、6・・・警報発生器、7・・・射出シリンダ、8・・
・射出プランジャ、9・・・プランジャチップ、10・
・・スリーブ、11・・・キャビティ。
Claims (1)
- 射出部近傍に配置され弾性波を検出する超音波センサと
、この超音波センサの検出信号を基準信号と比較して検
出信号が基準信号より大きい場合に異常を示す信号を出
力する比較器とを備えたことを特徴とするダイカストマ
シン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2092334A JPH0783921B2 (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | ダイカストマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2092334A JPH0783921B2 (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | ダイカストマシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03291154A true JPH03291154A (ja) | 1991-12-20 |
| JPH0783921B2 JPH0783921B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=14051497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2092334A Expired - Lifetime JPH0783921B2 (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | ダイカストマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783921B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110369688A (zh) * | 2019-08-13 | 2019-10-25 | 安徽旭隆精工科技有限公司 | 一种便于操作的压铸机 |
| WO2025088696A1 (ja) * | 2023-10-24 | 2025-05-01 | 芝浦機械株式会社 | 摩耗状況計測装置およびダイカストマシン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63111025A (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-16 | Ube Ind Ltd | 射出条件のモニタ方法 |
-
1990
- 1990-04-09 JP JP2092334A patent/JPH0783921B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63111025A (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-16 | Ube Ind Ltd | 射出条件のモニタ方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110369688A (zh) * | 2019-08-13 | 2019-10-25 | 安徽旭隆精工科技有限公司 | 一种便于操作的压铸机 |
| WO2025088696A1 (ja) * | 2023-10-24 | 2025-05-01 | 芝浦機械株式会社 | 摩耗状況計測装置およびダイカストマシン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0783921B2 (ja) | 1995-09-13 |
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