JPH0329121B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0329121B2 JPH0329121B2 JP62031948A JP3194887A JPH0329121B2 JP H0329121 B2 JPH0329121 B2 JP H0329121B2 JP 62031948 A JP62031948 A JP 62031948A JP 3194887 A JP3194887 A JP 3194887A JP H0329121 B2 JPH0329121 B2 JP H0329121B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit section
- board
- power
- terminal
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、ランプの点灯回路を実装した基板が
器具本体内に納装された照明器具に関するもので
ある。
器具本体内に納装された照明器具に関するもので
ある。
[背景技術]
従来より器具効率の向上等を目的として、イン
バータ式点灯回路が実装された基板を器具本体内
に納装した照明器具が提供されている。この種の
照明器具においては、第5図に示すように、基板
(プリント基板)6の周部に電源に接続される電
源端子16とランプに接続される出力端子11と
が設けられ、電源端子16と出力端子11との間
に点灯回路が実装されている。このように、電源
端子16と出力端子11とを基板6の周部に設け
ているから、基板6の配線パターンにおいて電源
ラインが基板6の周部に集中し、点灯回路を構成
する各回路部に給電する際に電源ラインの配線パ
ターンが形成しにくいという問題があつた。ま
た、従来の照明器具においては、第5図に示すよ
うに、共振回路部23のコンデンサ26とチヨー
クコイル27とが基板6の片側に偏つて配設され
ていたものであるから、共振回路部23から出力
端子11への配線パターンが混雑し、配線パター
ンが形成しにくいという問題があつた。
バータ式点灯回路が実装された基板を器具本体内
に納装した照明器具が提供されている。この種の
照明器具においては、第5図に示すように、基板
(プリント基板)6の周部に電源に接続される電
源端子16とランプに接続される出力端子11と
が設けられ、電源端子16と出力端子11との間
に点灯回路が実装されている。このように、電源
端子16と出力端子11とを基板6の周部に設け
ているから、基板6の配線パターンにおいて電源
ラインが基板6の周部に集中し、点灯回路を構成
する各回路部に給電する際に電源ラインの配線パ
ターンが形成しにくいという問題があつた。ま
た、従来の照明器具においては、第5図に示すよ
うに、共振回路部23のコンデンサ26とチヨー
クコイル27とが基板6の片側に偏つて配設され
ていたものであるから、共振回路部23から出力
端子11への配線パターンが混雑し、配線パター
ンが形成しにくいという問題があつた。
[発明の目的]
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであつ
て、その目的とするところは、点灯回路の電源端
子を基板の中央部に設けることにより、基板の中
央部から給電して基板の周部から出力する構成と
し、電源ラインの配線パターンを形成しやすくし
た照明器具を提供することにある。
て、その目的とするところは、点灯回路の電源端
子を基板の中央部に設けることにより、基板の中
央部から給電して基板の周部から出力する構成と
し、電源ラインの配線パターンを形成しやすくし
た照明器具を提供することにある。
[発明の開示]
(構成)
本発明に係る照明器具は、ランプの点灯回路が
実装された基板を有し、基板の中央部に電源が接
続される電源端子が設けられるとともに、基板の
周縁の一所にランプに接続される出力端子が設け
られ、電源端子と出力端子との間に電源回路部と
共振回路部とを有する点灯回路が実装され、基板
上において電源端子よりも出力端子寄りの部位に
共振回路部が配設され、基板上において電源端子
を挟んで共振回路部とは反対側の部位に電源回路
部が配設されて成るものであり、電源端子を基板
の中央部に設け、出力端子を基板の周縁部に設け
ることにより、点灯回路に電源ラインを基板の中
央部から周縁部に広がるように形成するようにし
たものである。
実装された基板を有し、基板の中央部に電源が接
続される電源端子が設けられるとともに、基板の
周縁の一所にランプに接続される出力端子が設け
られ、電源端子と出力端子との間に電源回路部と
共振回路部とを有する点灯回路が実装され、基板
上において電源端子よりも出力端子寄りの部位に
共振回路部が配設され、基板上において電源端子
を挟んで共振回路部とは反対側の部位に電源回路
部が配設されて成るものであり、電源端子を基板
の中央部に設け、出力端子を基板の周縁部に設け
ることにより、点灯回路に電源ラインを基板の中
央部から周縁部に広がるように形成するようにし
たものである。
(実施例)
第3図に示すように、直径の異なる一対の円環
形のランプ1,2が器具本体3より突出するラン
プホルダ4およびランプ支持ばね5により機械的
に保持される。両ランプ1,2は蛍光ランプであ
つて、大径のランプ1の内径は小径のランプ2の
外径よりも大きく設定されており、両ランプ1,
2は同軸上に配設される。器具本体3はランプ
1,2と同軸の薄形円筒状に形成されており、内
部にはランプ1,2を点灯させるための点灯回路
が実装された基板6が器具本体3の中心軸に直交
する形で納装されている。基板6は、第1図およ
び第2図に示すように、八角形状であつて、器具
本体3の内周形状にほぼ沿うように形成されてい
る。基板6の中央部には基板6の一辺に沿つて長
い矩形状の切欠窓7が形成されており、切欠窓7
内には常夜灯となる小形ランプ用のソケツト8と
スイツチ9とが臨んでいる。また、切欠窓7の周
縁には点灯回路に商用電源を給電する電源端子1
6が設けられている。基板6には切欠窓7の長手
方向と平行な一辺に臨む形で切欠窓7の長手方向
に直交する方向に走る切欠部10が形成されてい
る。この切欠部10の周縁には点灯回路とランプ
1,2とを電気的に接続する出力端子11が設け
られている。切欠部10内には先端部においてラ
ンプ1,2を機械的に保持しかつランプ1,2に
電気的に接続されるランプホルダ4の基部が挿入
配置される。ランプホルダ4は合成樹脂等の絶縁
材料により形成されたホルダ本体12と、ホルダ
本体12の先端部にホルダ本体12とともにラン
プ1,2を挟持するように配設された保持ばね1
3とを有し、ホルダ本体12の基部は器具本体3
に機械的に結合される。ホルダ本体13の先端部
にはランプ1,2に電気的に接続されるソケツト
部が設けられている。また、基板6の切欠部10
内に挿入されるランプホルダ4の基部は接続線
(図示せず)を介して出力端子11に接続され、
点灯回路とランプ1,2とがランプホルダ4を介
して電気的に接続される。
形のランプ1,2が器具本体3より突出するラン
プホルダ4およびランプ支持ばね5により機械的
に保持される。両ランプ1,2は蛍光ランプであ
つて、大径のランプ1の内径は小径のランプ2の
外径よりも大きく設定されており、両ランプ1,
2は同軸上に配設される。器具本体3はランプ
1,2と同軸の薄形円筒状に形成されており、内
部にはランプ1,2を点灯させるための点灯回路
が実装された基板6が器具本体3の中心軸に直交
する形で納装されている。基板6は、第1図およ
び第2図に示すように、八角形状であつて、器具
本体3の内周形状にほぼ沿うように形成されてい
る。基板6の中央部には基板6の一辺に沿つて長
い矩形状の切欠窓7が形成されており、切欠窓7
内には常夜灯となる小形ランプ用のソケツト8と
スイツチ9とが臨んでいる。また、切欠窓7の周
縁には点灯回路に商用電源を給電する電源端子1
6が設けられている。基板6には切欠窓7の長手
方向と平行な一辺に臨む形で切欠窓7の長手方向
に直交する方向に走る切欠部10が形成されてい
る。この切欠部10の周縁には点灯回路とランプ
1,2とを電気的に接続する出力端子11が設け
られている。切欠部10内には先端部においてラ
ンプ1,2を機械的に保持しかつランプ1,2に
電気的に接続されるランプホルダ4の基部が挿入
配置される。ランプホルダ4は合成樹脂等の絶縁
材料により形成されたホルダ本体12と、ホルダ
本体12の先端部にホルダ本体12とともにラン
プ1,2を挟持するように配設された保持ばね1
3とを有し、ホルダ本体12の基部は器具本体3
に機械的に結合される。ホルダ本体13の先端部
にはランプ1,2に電気的に接続されるソケツト
部が設けられている。また、基板6の切欠部10
内に挿入されるランプホルダ4の基部は接続線
(図示せず)を介して出力端子11に接続され、
点灯回路とランプ1,2とがランプホルダ4を介
して電気的に接続される。
ところで、点灯回路は第4図に示すように、商
用電源を整流平滑にする整流平滑回路21の出力
である直流をスイツチング回路部22により断続
させた後共振回路部23に入力することにより高
周波出力を得るように構成されたインバータ式点
灯回路であつて、ランプ1,2の予熱を行なう予
熱回路24と、予熱回路部24を制御する予熱制
御回路部25とを備えている。整流平滑回路部2
1は出力端に平滑コンデンサCを有し、共振回路
部23はコンデンサ26とチヨークコイル27と
を有している。基板6の中心を通り切欠窓7の長
手方向に走る直線と、基板6の中心を通り切欠部
10の長手方向に走る直線とにより、基板6を4
区画に分割したときに、整流平滑回路部21とス
イツチング回路部22とからなる電源回路部は切
欠窓7を挟んで出力端子11とは反対側に設けられ
る。また、整流平滑回路部21とスイツチング回
路部22とは異なる区画に配置される。整流平滑
回路部21の平滑コンデンサCは両区画に跨がる
形で配設され、このようにして整流平滑回路部2
1とスイツチング回路部22との距離が近接して
いるから、ノイズが発生しにくくなつている。特
に、整流平滑回路部21の出力端に設けた平滑コ
ンデンサCがスイツチング回路部22から発生す
るノイズを吸収されるから、ノイズの低減効果に
優れるのである。また、共振回路部23は切欠窓
7に対して出力端子11寄りに配設されており、
チヨークコイル27とコンデンサ26とは異なる
区画に配置されている。さらに、予熱制御回路部
25はハイブリツド集積回路としてチヨークコイ
ル27とコンデンサ26とが配設された両区画に
跨がる形で配設されている。以上のように、出力
端子11側の共振回路部23のチヨークコイル2
7とコンデンサ26とをバランスよく振り分けて
配設しているから、共振回路部23から出力端子
11への配線パターンが混雑せず配線パターンの
形成が容易になるのである。また、電源端子12
を基板6の中央部に設け、出力端子11を基板6
の周部に設けているので、給電側の電源ラインを
基板6の内周部に形成するとともに、出力側の電
源ラインを基板6の外周部に形成することによつ
て、電源ラインを振り分けることができ、電源ラ
インの配線パターンの形成が容易になる。
用電源を整流平滑にする整流平滑回路21の出力
である直流をスイツチング回路部22により断続
させた後共振回路部23に入力することにより高
周波出力を得るように構成されたインバータ式点
灯回路であつて、ランプ1,2の予熱を行なう予
熱回路24と、予熱回路部24を制御する予熱制
御回路部25とを備えている。整流平滑回路部2
1は出力端に平滑コンデンサCを有し、共振回路
部23はコンデンサ26とチヨークコイル27と
を有している。基板6の中心を通り切欠窓7の長
手方向に走る直線と、基板6の中心を通り切欠部
10の長手方向に走る直線とにより、基板6を4
区画に分割したときに、整流平滑回路部21とス
イツチング回路部22とからなる電源回路部は切
欠窓7を挟んで出力端子11とは反対側に設けられ
る。また、整流平滑回路部21とスイツチング回
路部22とは異なる区画に配置される。整流平滑
回路部21の平滑コンデンサCは両区画に跨がる
形で配設され、このようにして整流平滑回路部2
1とスイツチング回路部22との距離が近接して
いるから、ノイズが発生しにくくなつている。特
に、整流平滑回路部21の出力端に設けた平滑コ
ンデンサCがスイツチング回路部22から発生す
るノイズを吸収されるから、ノイズの低減効果に
優れるのである。また、共振回路部23は切欠窓
7に対して出力端子11寄りに配設されており、
チヨークコイル27とコンデンサ26とは異なる
区画に配置されている。さらに、予熱制御回路部
25はハイブリツド集積回路としてチヨークコイ
ル27とコンデンサ26とが配設された両区画に
跨がる形で配設されている。以上のように、出力
端子11側の共振回路部23のチヨークコイル2
7とコンデンサ26とをバランスよく振り分けて
配設しているから、共振回路部23から出力端子
11への配線パターンが混雑せず配線パターンの
形成が容易になるのである。また、電源端子12
を基板6の中央部に設け、出力端子11を基板6
の周部に設けているので、給電側の電源ラインを
基板6の内周部に形成するとともに、出力側の電
源ラインを基板6の外周部に形成することによつ
て、電源ラインを振り分けることができ、電源ラ
インの配線パターンの形成が容易になる。
[発明の効果]
本発明は上述のように、ランプの点灯回路が実
装された基板を有し、基板の中央部に電源が接続
される電源端子が設けられるとともに、基板の周
縁の一所にランプに接続される出力端子が設けら
れ、電源端子と出力端子との間に電源回路部と共
振回路部とを有する点灯回路が実装され、基板上
において電源端子よりも出力端子寄りの部位に共
振回路部が配設され、基板上において電源端子を
挟んで共振回路部とは反対側の部位に電源回路部
が配設されて成るものであり、電源端子を基板の
中央部に設け、出力端子を基板の周縁部に設けて
いるから、点灯回路の電源ラインを基板の中央部
と周部とに振り分けて形成することができ、その
結果、電源ラインの配線パターンの形成が容易に
なるという利点を有するのである。
装された基板を有し、基板の中央部に電源が接続
される電源端子が設けられるとともに、基板の周
縁の一所にランプに接続される出力端子が設けら
れ、電源端子と出力端子との間に電源回路部と共
振回路部とを有する点灯回路が実装され、基板上
において電源端子よりも出力端子寄りの部位に共
振回路部が配設され、基板上において電源端子を
挟んで共振回路部とは反対側の部位に電源回路部
が配設されて成るものであり、電源端子を基板の
中央部に設け、出力端子を基板の周縁部に設けて
いるから、点灯回路の電源ラインを基板の中央部
と周部とに振り分けて形成することができ、その
結果、電源ラインの配線パターンの形成が容易に
なるという利点を有するのである。
第1図は本発明の一実施例に使用する基板の平
面図、第2図は同上の概略平面図、第3図は本発
明の一実施例を示す側面図、第4図は同上に使用
する点灯回路の回路図、第5図は従来例に用いる
基板を示す平面図である。 1,2はランプ、3は器具本体、6は基板、1
1は出力端子、16は電源端子、21は整流平滑
回路部、22はスイツチング回路部、23は共振
回路部、26はコンデンサ、27はチヨークコイ
ルである。
面図、第2図は同上の概略平面図、第3図は本発
明の一実施例を示す側面図、第4図は同上に使用
する点灯回路の回路図、第5図は従来例に用いる
基板を示す平面図である。 1,2はランプ、3は器具本体、6は基板、1
1は出力端子、16は電源端子、21は整流平滑
回路部、22はスイツチング回路部、23は共振
回路部、26はコンデンサ、27はチヨークコイ
ルである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ランプの点灯回路が実装された基板を有し、
基板の中央部に電源が接続される電源端子が設け
られるとともに、基板の周縁の一所にランプに接
続される出力端子が設けられ、電源端子と出力端
子との間に電源回路部と共振回路部とを有する点
灯路が実装され、基板上において電源端子よりも
出力端子寄りの部位に共振回路部が配設され、基
板上において電源端子を挟んで共振回路部とは反
対側の部位に電源回路部が配設されて成ることを
特徴とする照明器具。 2 上記共振回路部はチヨークコイルとコンデン
サとを有し、電源端子と出力端子とを結ぶ直線を
挟んでチヨークコイルとコンデンサとが配設され
て成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の照明器具。 3 上記電源回路部は商用電源を整流平滑する整
流平滑回路部と、整流平滑回路部の出力である直
流を断続して共振回路部とともにインバータ回路
を構成するスイツチング回路部とから成ることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の照明器
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031948A JPS63200405A (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031948A JPS63200405A (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63200405A JPS63200405A (ja) | 1988-08-18 |
| JPH0329121B2 true JPH0329121B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=12345184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62031948A Granted JPS63200405A (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63200405A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197084A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 放電灯点灯回路ブロック |
| JP5219473B2 (ja) * | 2007-11-29 | 2013-06-26 | 三菱電機株式会社 | 放電灯点灯装置及び照明器具 |
| JP2009021261A (ja) * | 2008-09-25 | 2009-01-29 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
| JP5674022B2 (ja) * | 2011-01-21 | 2015-02-18 | 東芝ライテック株式会社 | ランプ装置および照明器具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330750A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 | Toppan Printing Co Ltd | 透明フイルム検査装置 |
-
1987
- 1987-02-13 JP JP62031948A patent/JPS63200405A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63200405A (ja) | 1988-08-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |