JPH0329201A - 車輌灯具用反射鏡 - Google Patents
車輌灯具用反射鏡Info
- Publication number
- JPH0329201A JPH0329201A JP1160808A JP16080889A JPH0329201A JP H0329201 A JPH0329201 A JP H0329201A JP 1160808 A JP1160808 A JP 1160808A JP 16080889 A JP16080889 A JP 16080889A JP H0329201 A JPH0329201 A JP H0329201A
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- JP
- Japan
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- layer
- light
- top coat
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- lamp
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動車等の車輌に用いられる灯具に関し、特に
、カラーコーティングを施こされた反射鏡に閣ずるもの
である。
、カラーコーティングを施こされた反射鏡に閣ずるもの
である。
(従来の技術とその課題)
灯具反射鏡は通常、金属、樹脂等の支持体上にAI!.
等を蒸着して製造される。そして、灯具ランプの光から
所望あるいは規格の色光(ブルー,イエロー, etc
)を得るためにAj2蒸着層上に所定の染料を含むトッ
プコート層を設けることが行われている。
等を蒸着して製造される。そして、灯具ランプの光から
所望あるいは規格の色光(ブルー,イエロー, etc
)を得るためにAj2蒸着層上に所定の染料を含むトッ
プコート層を設けることが行われている。
このような灯具を使用している間に、該染料が紫外線に
より酸化・変化(褪色)し、引いては所定の色光が永続
して得られないという課題があった。
より酸化・変化(褪色)し、引いては所定の色光が永続
して得られないという課題があった。
従って、本発明の目的は、長期間使用しても一定した色
光が得られる灯具反射鏡を提供することにある。
光が得られる灯具反射鏡を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、支持体、Al蒸着層およびトップコ−ト層か
らなる車輌灯具用反射鏡において、該トップコート層が
、染料、紫外線吸収剤および光安定化剤を含有すること
を特徴とする車輌灯具用反射鏡であり、これにより上記
課題を解決し、本発明を達成することができる。
らなる車輌灯具用反射鏡において、該トップコート層が
、染料、紫外線吸収剤および光安定化剤を含有すること
を特徴とする車輌灯具用反射鏡であり、これにより上記
課題を解決し、本発明を達成することができる。
本発明のトップコート層はAl蒸着層上に設けられるが
単層でも2層以上の複層から構成されていてもよい。又
、染料、紫外線吸収剤および光安定化剤は、同一層に共
存してもそうでなくとも良いが、少なくとも染料は、光
安定化剤と同一層に共存することが好ましい。
単層でも2層以上の複層から構成されていてもよい。又
、染料、紫外線吸収剤および光安定化剤は、同一層に共
存してもそうでなくとも良いが、少なくとも染料は、光
安定化剤と同一層に共存することが好ましい。
トップコート層は通常、結合剤として、アクリル樹脂、
メラミン樹脂等が、エステル系、ケトン系、脂肪族又は
芳香族炭化水素系等の溶剤により分散された塗料戒分に
適宜、該吸収剤、光安定化剤、染料を選択含有させて塗
布することにより設けられる。例えば、染料含有塗料又
は染料及び光安定化剤含有塗料をA2蒸着層上に塗設し
、その上に更に、該紫外線吸収剤および光安定化剤含有
塗料或いは紫外線吸収剤単独含有塗料を塗設してトップ
コート層を形成することも、染料、紫外線吸収剤および
光安定化剤含有塗料をAl層上に塗設してトップコート
層を形成することも、その他の方法で形或することもで
きる。トップコート層は所望によりその他公知の添加剤
、例えばレベリング剤、消泡剤等を含有することができ
る。塗料の結合剤及び溶剤の各成分は、後述の支持体の
種類に応じて適宜変更することが好ましい。
メラミン樹脂等が、エステル系、ケトン系、脂肪族又は
芳香族炭化水素系等の溶剤により分散された塗料戒分に
適宜、該吸収剤、光安定化剤、染料を選択含有させて塗
布することにより設けられる。例えば、染料含有塗料又
は染料及び光安定化剤含有塗料をA2蒸着層上に塗設し
、その上に更に、該紫外線吸収剤および光安定化剤含有
塗料或いは紫外線吸収剤単独含有塗料を塗設してトップ
コート層を形成することも、染料、紫外線吸収剤および
光安定化剤含有塗料をAl層上に塗設してトップコート
層を形成することも、その他の方法で形或することもで
きる。トップコート層は所望によりその他公知の添加剤
、例えばレベリング剤、消泡剤等を含有することができ
る。塗料の結合剤及び溶剤の各成分は、後述の支持体の
種類に応じて適宜変更することが好ましい。
本発明に用いられる染料としては、業界公知のものが使
用できるが、具体的には、フタロシアニン系、アンスラ
キノン系、コバルト系、インダンスレン系等である。
用できるが、具体的には、フタロシアニン系、アンスラ
キノン系、コバルト系、インダンスレン系等である。
本発明に用いられる紫外線吸収剤としては、ペンゾトリ
アゾール系、ペンゾフェノン系、アリールエステル系等
が用いられ、特に好ましくは、ペンゾトリアゾール系で
あり、具体的には、2−〔2−ヒドロキシ−3.5−ジ
(α.α−ジメチルヘンジル)フェニル〕−2Hベンゾ
トリアゾール等が挙げられ、これら化合物は単独あるい
は組合わせて用いられる。コート層での含有量は、コー
ト層形成塗料の不揮発分に対して、好ましくは、1〇一
t%前後の範囲である。
アゾール系、ペンゾフェノン系、アリールエステル系等
が用いられ、特に好ましくは、ペンゾトリアゾール系で
あり、具体的には、2−〔2−ヒドロキシ−3.5−ジ
(α.α−ジメチルヘンジル)フェニル〕−2Hベンゾ
トリアゾール等が挙げられ、これら化合物は単独あるい
は組合わせて用いられる。コート層での含有量は、コー
ト層形成塗料の不揮発分に対して、好ましくは、1〇一
t%前後の範囲である。
本発明に用いられる光安定化剤としては、染料の発色団
に惹起するフリーラジカルを捕獲する機能を有すれば、
特に限定されるものではないが、好ましくはヒンダート
アξン系であり、具体的には、2−(3.5−ジーL−
プチル−4−ヒトロキシベンジル)−2−n−プチルマ
ロン酸ビス(1,2,2,6.6−ペンタメチル−4−
ピペリジル)等が挙げられ、これら化合物は単独あるい
は組合わせて用いられる。トップコート層での含有量は
、トップコート層形戒塗料の不揮発分に対して、18w
t%〜20w t%、好ましくは、20−t%である。
に惹起するフリーラジカルを捕獲する機能を有すれば、
特に限定されるものではないが、好ましくはヒンダート
アξン系であり、具体的には、2−(3.5−ジーL−
プチル−4−ヒトロキシベンジル)−2−n−プチルマ
ロン酸ビス(1,2,2,6.6−ペンタメチル−4−
ピペリジル)等が挙げられ、これら化合物は単独あるい
は組合わせて用いられる。トップコート層での含有量は
、トップコート層形戒塗料の不揮発分に対して、18w
t%〜20w t%、好ましくは、20−t%である。
本発明に用いられる八1蒸着層が形成される支持体とし
ては、特に限定されず当業界で公知のものが使用される
。具体的には、金属、例えば、鉄SUS、銅等、樹脂、
例えば、アクリル樹脂、ポリプロピレン樹脂、ABS等
を反射鏡状に威型したもの、あるいは、金属威形品上に
柑脂塗膜を設けたもの、PRP等の強化樹脂威型品等が
使用される.実施例 以下、本発明の具体的実施例を図面を参照して説明する
が、本発明はこれに限定されるものではない。
ては、特に限定されず当業界で公知のものが使用される
。具体的には、金属、例えば、鉄SUS、銅等、樹脂、
例えば、アクリル樹脂、ポリプロピレン樹脂、ABS等
を反射鏡状に威型したもの、あるいは、金属威形品上に
柑脂塗膜を設けたもの、PRP等の強化樹脂威型品等が
使用される.実施例 以下、本発明の具体的実施例を図面を参照して説明する
が、本発明はこれに限定されるものではない。
(実施例−1)
第1図は本発明に係る反射鏡1を有する灯其の切欠き側
面図である。この灯具は遮光部材8およびランプ9を具
備している。
面図である。この灯具は遮光部材8およびランプ9を具
備している。
第2図は第1図のI−1’に沿う断面図を示す。
2は鉄基板である。3及び4は鉄基板2の表裏表面に形
成された電着塗面であり、電着塗料として、ポリブタジ
エン系、エボキシ系、アクリル系等が用いられ膜厚は1
5〜25μである。5は内面側の電着塗面3の上に形成
されたアンダーコート層であり顔料を含有しない合戒樹
脂系塗料をスプレー法等により膜厚40〜60μに設け
たものである。
成された電着塗面であり、電着塗料として、ポリブタジ
エン系、エボキシ系、アクリル系等が用いられ膜厚は1
5〜25μである。5は内面側の電着塗面3の上に形成
されたアンダーコート層であり顔料を含有しない合戒樹
脂系塗料をスプレー法等により膜厚40〜60μに設け
たものである。
6はA1蒸着層であり、約1000人の膜厚を有する。
7は本発明のトップコート層であり、下記処方の塗料戒
分に光安定化剤(2−(3.5−ジーLブチルー4−ヒ
ドロキシベンジル)−2−n−7’チルマロン酸−ビス
(1,2,2,6.6−ペンタメチル4−ピペリジル)
1.13重量部及び染料(フタロシアニンブルー)
0.0375重量部を含有させたものをスプレー、ディ
ッピング等の方法によって膜厚5μm前後に設けたトッ
プコートa層7aと下記処方の塗料成分に紫外線吸収剤
、2−〔2−ヒドロキシー3.5−ジ(α,α−ジメチ
ルベンジル)フ工ニル〕−2Hヘンゾトリアゾール2.
66重量部を含有させたものを上記と同様な方法によっ
て膜厚5μm前後に設けたトンプコートb層7bとから
構成したものである。
分に光安定化剤(2−(3.5−ジーLブチルー4−ヒ
ドロキシベンジル)−2−n−7’チルマロン酸−ビス
(1,2,2,6.6−ペンタメチル4−ピペリジル)
1.13重量部及び染料(フタロシアニンブルー)
0.0375重量部を含有させたものをスプレー、ディ
ッピング等の方法によって膜厚5μm前後に設けたトッ
プコートa層7aと下記処方の塗料成分に紫外線吸収剤
、2−〔2−ヒドロキシー3.5−ジ(α,α−ジメチ
ルベンジル)フ工ニル〕−2Hヘンゾトリアゾール2.
66重量部を含有させたものを上記と同様な方法によっ
て膜厚5μm前後に設けたトンプコートb層7bとから
構成したものである。
塗料戒分: 重量部樹脂
アクリル樹脂 13.3?容媒
酢酸エチル 28.9ジイソブチ
ルケトン 22.2脂肪族炭化水素
22.2トルエン
6.0キシレン 4.0ノ
ルマルブチルアルコール 3.4次にこの第1図
に示した灯具の色光の経時変化を以下の方法により調べ
た。尚、比較例として上記塗料m戊中、紫外線吸収剤及
び光安定化剤を除いた他は同様の塗料を用いてトップコ
ート層を設けた反射鏡を作威した。
ルケトン 22.2脂肪族炭化水素
22.2トルエン
6.0キシレン 4.0ノ
ルマルブチルアルコール 3.4次にこの第1図
に示した灯具の色光の経時変化を以下の方法により調べ
た。尚、比較例として上記塗料m戊中、紫外線吸収剤及
び光安定化剤を除いた他は同様の塗料を用いてトップコ
ート層を設けた反射鏡を作威した。
試験方法:
本発明反射鏡の灯具及び比較灯具をフェードメータ内に
入れカーボン電極によるアークランプ光を400時間照
射した後、灯具を点灯し目視によってその色光を比較し
た。尚、両灯只の当初の色光は共に正常なブルー光であ
った。
入れカーボン電極によるアークランプ光を400時間照
射した後、灯具を点灯し目視によってその色光を比較し
た。尚、両灯只の当初の色光は共に正常なブルー光であ
った。
結果:
比較品は本発明の灯具に比べ赤味の強い光であったが、
本灯具は当初のブルー光を維持していた。
本灯具は当初のブルー光を維持していた。
(実施例−2)
実施例−1で用いた支持体を鉄基板2のみとし、かつ前
記本発明コート層形戒塗料成分を下記威分に代えた以外
は実施例−1と同様に1蒸着層、トップコートa層、ト
ップコー}b層を順次設けた本発明の反射鏡及び上記比
較例と同様に比較品を作威し、実施例−1と同様に試験
した結果、実施例1と同様に、比較品は本発明の灯具に
比べ赤味の強い光であったが、本灯具は当初のブルー光
を維持していた。
記本発明コート層形戒塗料成分を下記威分に代えた以外
は実施例−1と同様に1蒸着層、トップコートa層、ト
ップコー}b層を順次設けた本発明の反射鏡及び上記比
較例と同様に比較品を作威し、実施例−1と同様に試験
した結果、実施例1と同様に、比較品は本発明の灯具に
比べ赤味の強い光であったが、本灯具は当初のブルー光
を維持していた。
塗料成分:
重量部
樹脂
アクリル樹脂 14.0メラミン樹
脂 1.4溶媒 プチルセロソルブ 28.9芳香族炭化
水素 49.6(発明の効果) 本発明は、主に自然光及びランプ由来の紫外線による染
料の変化を効果的に抑制するので、長期的に安定した色
光が得られる反射鏡を提供することができる。
脂 1.4溶媒 プチルセロソルブ 28.9芳香族炭化
水素 49.6(発明の効果) 本発明は、主に自然光及びランプ由来の紫外線による染
料の変化を効果的に抑制するので、長期的に安定した色
光が得られる反射鏡を提供することができる。
第1図は灯具の切欠側面図であり、本発明の反射鏡を示
す図、第2図は、第1図の1−1’に沿う本発明反射鏡
の層構戒を示す断面図である。 符号の説明: l:本発明の反射鏡、2:鉄基板、3.4=電着塗面、
5:アンダーコート層、6: ^l蒸着層、7;本発明
のトップコート層、7a:本発明のトップコー1−a層
、7b:本発明のトップコートb(ほか3名) −4−
す図、第2図は、第1図の1−1’に沿う本発明反射鏡
の層構戒を示す断面図である。 符号の説明: l:本発明の反射鏡、2:鉄基板、3.4=電着塗面、
5:アンダーコート層、6: ^l蒸着層、7;本発明
のトップコート層、7a:本発明のトップコー1−a層
、7b:本発明のトップコートb(ほか3名) −4−
Claims (1)
- (1)支持体、Al蒸着層およびトップコート層からな
る車輌灯具用反射鏡において、該トップコート層が、染
料、紫外線吸収剤および光安定化剤を含有することを特
徴とする車輌灯具用反射鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1160808A JPH07120482B2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 車輌灯具用反射鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1160808A JPH07120482B2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 車輌灯具用反射鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329201A true JPH0329201A (ja) | 1991-02-07 |
| JPH07120482B2 JPH07120482B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=15722879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1160808A Expired - Lifetime JPH07120482B2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 車輌灯具用反射鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120482B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727501A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-13 | Iwasaki Electric Co Ltd | Illuminator |
| JPS6224409U (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-14 | ||
| JPS641764A (en) * | 1987-06-04 | 1989-01-06 | Ciba Geigy Ag | Photostabilized polymer microparticles containing epoxy group, their production and dispersion system containing the same and coating composition containing dispersion system |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP1160808A patent/JPH07120482B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727501A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-13 | Iwasaki Electric Co Ltd | Illuminator |
| JPS6224409U (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-14 | ||
| JPS641764A (en) * | 1987-06-04 | 1989-01-06 | Ciba Geigy Ag | Photostabilized polymer microparticles containing epoxy group, their production and dispersion system containing the same and coating composition containing dispersion system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07120482B2 (ja) | 1995-12-20 |
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