JPH032964A - 文書処理装置 - Google Patents

文書処理装置

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JPH032964A
JPH032964A JP1135822A JP13582289A JPH032964A JP H032964 A JPH032964 A JP H032964A JP 1135822 A JP1135822 A JP 1135822A JP 13582289 A JP13582289 A JP 13582289A JP H032964 A JPH032964 A JP H032964A
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Toru Yamakita
徹 山北
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 この発IJIは、ワードプロセッサ等の文:リデータ処
理装置に関する。
[従来の技術1 従来、ワードプロセッサにおいては、ディスクに記憶保
存されている文書データを読み出して追加、修正等を行
ったのち、これを別の文書のファイルとしてディスクに
転送して記憶保存させる際にオペレータはその都度ファ
イル名を入力するようにしていた。
[発IIが解決しようとする課題J このようにファイル名を入力することはオペレータに負
担をかけると共に、追加、修正する前ず、面倒でζあり
、ディスクへの記憶を迅速に行なうことができなかった
。特に、既に記憶されているファイル名と同一のファイ
ル名を指定した場合は他のファイル名を再度入力する操
作が必要となる。
これは、オペレータがファイル名の入力操作を行わない
限り、追加、修正等を行った後の文書に最適なファイル
名を割り当てることができないことに起因している。
この発明の課題は、保存する文書に最適なファイル名を
自動的に生成できるようにすることである。
[課題を解決するための手段] この発明の手段は次の通りである。
外部記憶手段1(第1図の機能ブロック図を参照、以下
同じ)は文書データをファイル名と対応させて記憶する
ディスク等である。
文書記憶手段2は文書データを記憶するRAM等で、例
えば追加、修正等を行った後の文書データを記憶するテ
キストメモリである。
ファイル名生成手段3は予め決められた順序にしたがっ
て更新される所定の文字を更新してファイル名を生成す
る。ここで所定の文字とは例えば、rA、B、C,D、
・・・・・・Z、A、B・・・・・・」あるいは「ア、
イ、つ、工1才・・・・・・ン、ア、イ、・・・・・・
」等の文字や「l、2,3・・・・・・lO・・・・・
・」等の数字、その他、rAl、A2、・・・・・・」
、「第1号、第2号」・・・・・・もしくは記号、符号
等をも含む。
検出手段4はファイル名生成手段3で生成されたファイ
ル名が外部記憶手段1内に既に記憶されているか否かを
検出し、既に記憶されているファイル名であることが検
出された際、ファイル名生成1段3に文字の更新を指示
して次のファイル名を生成させる。
1q込f段5はファイル名生成手段3で生成されたファ
イル名が外部記憶手段l内に記憶されていないことが検
出手段4によって検出された際、当該ファイル名を文書
記憶手段2内の文書データと共に外部記憶手段lに書き
込む。
[作 用] この発明の手段の作用は次の通りである。
いま、外部記憶手段lから文書データを読み出してその
修正、追加等を行ったのち、これを別の文書ファイルと
して外部記憶手段lに転送して記憶保存させるものとす
る。
この場合、所定の文書保存キーの操作に応答し、ファイ
ル名生成手段3は予め決められた順序にしたがって更新
される所定の文字を更新してファイル名を生成する。こ
こで、修正、追加等を行う前の文書に対するファイル名
が例えば「諸事QA」とすると、文書記憶手段2は文字
rAJをrBJに更新してファイル名「議事録B」を生
成する。
そして、検出手段4は生成されたファイル名が外部記憶
手段l内に記憶されているが否かの検出を行う。ここで
、同一ファイル名が他の文書のファイル名として外部記
憶手段lに記憶されていることが検出された場合、ファ
イル名生成手段3に文字の更新を指示して次のファイル
名1例えば「議事録C」を生成させる。また、同一ファ
イル名が他の文書のファイル名として外部記憶手段lに
記憶されていないことが検出された場合、書込手段5は
生成されたファイル名を文書記憶手段2内の文Mデータ
と共に外部記憶手段1に、甘き込む。
したがって、保存する文書に最適なファイル名を自動的
に生成することができる。
[実施例] 以下、第2図〜第4図を参照して一実施例を説明する。
第2図はワードプロセッサの基本的な構成を示したブロ
ック図である。
CPUIIは入力部12から入力された文書データを取
り込んで表示部13のテキスト画面から表示出力させる
と共に、ROM14内の辞書メモリ14−1を検索して
かな漢字混り文に変換し、RAM15内の文書メモリ1
5−1に格納する。
入力部12のキーボード上には文字キー、実行キー、次
候補キー等の他、新規文書保存キーKA、文書更新保存
キーKBが設けられている。
ここで、新規文書保存キーKAは新規に作成された文書
メモリ15−1内の文書データをフロッピーディスク装
22(FDD)16へ転送すべきことを指示するキーで
ある。CPUIIは新規文書保存キーKAが操作された
際、予め決められた順序にしたがって更新される所定の
文字を更新してファイル名を生成すると共に、生成した
ファイル名がFDo 16内に既に他の文書のファイル
名として記憶されていないことを条件に、生成したファ
イル名を文書メモリ15−1内の文書データと共にFD
Dコントローラ17に与え、FDol6に書き込む、こ
の際、RAM15内のワークメモリWM1.WM3U、
WM3Sが用いられる。なお、ワークメモリWMIはF
DD 16のインデックスエリアから読み出されたファ
イル名を記憶するメモリ、ワークメモリWM3Uはユー
ザが任意に入力して作成したユーザファイル名を記憶し
、またワークメモリWM3Sは予め決められた順序にし
たがって更新される所定の文字を自動的に更新すること
により作成されたシステムファイル名を記憶する。ここ
で、ユーザファイル名とシステムファイル名の両者を含
めたファイル名が新規作成された文書のファイル名とな
り、例えば、「議事録A」のうち「議事録」がユーザフ
ァイル名、rA」がシステムファイル名となる。また、
文書更新保存キーKBはFDol 6から文書データを
読み出してその更新を行った際に、更新された文書デー
タを元の文書データに代えてFDol6へ転送すべきこ
とを指示するキーである。
なお、ROM14には辞書メモリ14−1の他、文字ジ
ェネレータCGが設けられ1文書メモリ15−1内の文
書データを出力させる際にその文書データをドツトパタ
ーンに変換し、CRT表示装置を構成する表示部13か
ら出力させたり。
サーマルプリンタを構成する印字部18から出力させる
第3図はFDD l 6の構成図で、このFDol6に
はインデックスエリアIA、文書エリアDAが設けられ
ている。なお、インデックスエリアIAには文書エリア
DA内に格納されている各種の文書データに夫々対応し
てそのファイル名および文書格納位置を示すポインタ値
が記憶されている。
次に、本実施例の動作を第4図のフローチャートを参照
して説明する。
第4図のステップStから始まるフローチャートは新規
文書保存キーKAが操作された際に実行開始される動作
を示すものである。ここで、新規文書保存キーKAは全
く新規に文書データを入力作成したのちその文書データ
をFDol6に保存させる際に操作される他、FDo 
16から指定ファイル名の文書データを読み出してその
修正、追加等を行ったのち、それを元の文書とは別の文
書としてFDol 6に保存させる際に操作される。
先ず、新規文書保存キーKAが操作されると。
ワークメモリWM3U内にユーザファイル名が記憶され
ているか否かを調べる(ステップSl)。
ここで、ワークメモリWM3U、WM3S (以下、両
者を総称してワークメモリWM3と称する場合がある。
)にはFDo 1 Bから指定ファイル名の文書データ
を読み出した場合に、このファイル名を構成するユーザ
ファイル名、システムファイル名が記憶されているが、
全く新規に文書データを入力作成した場合、ワークメモ
リWM3内にファイル名は記憶されていない、したがっ
て、ステップSlでワークメモリWM3U内にユーザフ
ァイル名が記憶されていないことが検出された場合、つ
まり、全く新規に文書を作成した場合に、ユーザファイ
ル名が入力されるとこのファイル名はワークメモリWM
3Uにセットされる(ステップS2)。
次に、FDDl6のインデックスエリアIAから全ての
ファイル名を読み出してワークメモリWMIに書き込む
(ステップS3)。
そして、ワークメモリWM3S内にシステムファイル名
が記憶されているか否かを調べる(ステップS4)、こ
こで、ワークメモリWM3S内にシステムファイル名が
記憶されていない場合、つまり、全く新規に文書を作成
した場合には、ステップSIOに進み、システムファイ
ル名を生成してワークメモリWM3Uに初期設定する0
例えば、システムファイル名をrA、B、C・・・・・
・Z。
A、B・・・・・・」とすると、ワークメモリWM3U
に初期設定されるシステムファイル名は「A」となる、
また、ワークメモリWM3S内にシステムファイル名が
記憶されている場合、つまり、FDDl 6から指定フ
ァイル名の文書データを読み出した場合にはステップS
5に進み、ワークメモリWM3S内のシステムファイル
名を予め決められた順に更新するインクリメント処理を
行う。
ここで、アルファベット文字「A」・・・・・・「Z」
はJISコードr0333J・・・・・・ro 358
Jに対応しているので、「A」からr13Jへ文字の更
新を行う場合には、rAのコード(0333)Jにrl
J 4加算すればよい、なお、数字rQJ・旧・・「9
」もJISD−ドro 316J −・・・、、 ro
 325」に対応しているので、上述と同様な方法でシ
ステムファイル名の更新を行うことができる。
このようにシステムファイル名の初期設定あるいは更新
処理が行われると、ワークメモリWM3内にはユーザフ
ァイル名およびシステムファイル名とから成るファイル
名が生成される。そして、次のステップS6ではワーク
メモリWM3内に生成したファイル名がワークメモリW
MI内に有るか否かを調べる。ここで、生成したファイ
ル名がFDDl6内に既に存在していればステップS5
に戻り、システムファイル名の更新を行ったのち1すび
ワークメモリWMIの内容をサーチし。
FDD l S内に存在しないファイル名が生成される
まで−L述の更新処理を繰り返す。
この結果、FDDl6には存在しないファイル名が生成
されると、ステップS7に進み、ワークメモリWM3内
のユーザファイル名およびシステムファイル名をガイダ
ンス文と共に表示出力させる。この場合、′ファイル名
×××(ワークメモリWM3の内容)を保存しますか?
”のガイダンス表示が行われる。そして、キー人力待ち
となる(ステップS8)、ここで、オペレータは表示内
容を確認し、所望するファイル名であれば実行キーを操
作するが、所望するものでなければ次候補キーあるいは
fm@m主補を操作する。いま、次候補キーが操作され
ると、ステップS5に戻り、システムファイル名のイン
クリメント処理を行い、また前候補キーが操作されると
ステップS9に進み、システムファイル名のデクリメン
ト処理を行う、これによって新たに生成されたファイル
名がFDo 16内に存在しないことを条件に(ステッ
プS6)、ガイダンス表示(ステップS7)が行われる
ので、所望するファイル名が表示出力されるまで次候補
キーあるいは前候補キーを操作すればよい。
一方、実行キーが操作されると、ステップS13に進み
、文書メモリ15−1内の文書データをFDD l 6
の文書エリアDAに書き込む。そして、ワークメモリW
M3内のファイル名をポインタ値と共にFDD l 6
のインデックスエリアIAにti y”込む(ステップ
314)。
なお、上述した文書保存処理は、新規文書保存キーKA
が操作された場合であるが、FDD l 6から任、a
の文書データを読み出してその更新を行い、それを元の
文書データに代えてFDDl 6に保存する場合には文
書更新保存キーKnを操作する。第4図のステップSl
lから始まるフローチャートがこの時に実行される動作
を示すものである。
この文書更新保存キーKBが操作されると、ワークメモ
リWM3内のファイル名をガイダンス文と共に表示出力
させる(ステップ5ll)、ここで、ワークメモリWM
3内にはFDD 16から更新対象の文書データをその
ファイル名と共に読み出した際に、このファイル名が記
憶されている、この場合、「ファイル名×××を更新し
ますか?」のガイダンス表示が行われる。そして、ステ
ップS12に進み、キー人力待ちとなる。いま、取消キ
ーが操作された場合には処理終了となるが、実行キーが
操作された場合にはステップS13に進み1文書メモリ
15−1内の文書データをFDD 16の文書エリアD
Aに書き込むと共に、そのファイル名をポインタ値と共
にFDDl6のインデックスエリアIAに書き込む(ス
テップS 14) 。
なお、上述の例では「3事録A」、「議事録B」・・・
・・・を例に挙げたが、「第1巻」、「第2巻」・・・
・・・等であってもよい。また、システムファイル名は
1文字に限らず、「100」、r200」・・・・・・
のように複数の文字数から成る文字列であってもよい。
[発明の効果] この発明は、保存する文書に最適のファイル名を自動的
に生成するようにしたから、オペレータに負担をかけず
、ディスク等への記憶を迅速に行うことができる他、同
一ファイル名の重複を確実に防1することができる。特
に、追加、修正等を行う前のファイルと関連のあること
が想起できるファイル名が自動生成されるので、ファイ
ル管理も容易に行い得る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の機能ブロック図、第2図〜第4図は
実施例を示し、第2図はワードプロセッサの基本的な構
成を示したブロック図、第3図はFDDl 6の構成を
示した図、第4図は動作を説IJIする為の70−チャ
ートである。 11・・・・・・CPU、  14・・・・・・ROM
、  14−1…・・・辞書メモリ、15・・・・・・
RAM、15−1・・・・・・文書メモリ、16・・・
・・・FDD、17・・・・・・FDDコントローラ。 第 1 図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 文書データをファイル名と対応させて記憶する外部記憶
    手段と、 文書データを記憶する文書記憶手段と、 予め決められた順序にしたがって更新される所定の文字
    を更新してファイル名を生成するファイル名生成手段と
    、 このファイル名生成手段で生成されたファイル名が前記
    外部記憶手段内に既に記憶されていることが検出された
    際、前記ファイル名生成手段に文字の更新を指示して次
    のファイル名を生成させる検出手段と、 前記ファイル名生成手段で生成されたファイル名が前記
    外部記憶手段内に記憶されていないことが前記検出手段
    によって検出された際、当該ファイル名を前記文書記憶
    手段内の文書データと共に前記外部記憶手段に書き込む
    書込手段と、 を具備したことを特徴とする文書データ処理装置。
JP1135822A 1989-05-31 1989-05-31 文書処理装置 Expired - Lifetime JP2958974B2 (ja)

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