JPH0329906A - 光モジュール - Google Patents
光モジュールInfo
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- JPH0329906A JPH0329906A JP16572589A JP16572589A JPH0329906A JP H0329906 A JPH0329906 A JP H0329906A JP 16572589 A JP16572589 A JP 16572589A JP 16572589 A JP16572589 A JP 16572589A JP H0329906 A JPH0329906 A JP H0329906A
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- electrode
- optical
- light emitting
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- emitting element
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- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4202—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details for coupling an active element with fibres without intermediate optical elements, e.g. fibres with plane ends, fibres with shaped ends, bundles
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4219—Mechanical fixtures for holding or positioning the elements relative to each other in the couplings; Alignment methods for the elements, e.g. measuring or observing methods especially used therefor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
光ファイバ等光学部品と受発光素子からなる光モジュー
ルに関し、 光ファイバ等光学部品に対する受発光素子の位置合わせ
作業の容易化と放熱効果の向上によって生産性を向上さ
せることを目的とし、 受発光素子搭載面上の所定領域に形成された第1の電極
上の端部近傍に、受発光領域が上記電極非形成領域側を
向くように受発光素子の片側電極を対向させて配置し、
該各電極間を接続固定して構成した受発光素子搭載基板
と、2個の段差面を持つ表面の凹面領域には上記第1の
電極と対応する位置に第2の電極が形成され、凸面領域
の該第2の電極と対応する位置で上記凹面領域に向かう
方向に形成した溝には、該溝の凹面M域{,Qjl端部
近傍に端面が位置するように光学部品を固定して構成し
た光学部品固定基板とからなり、」二記受発光素子の受
発光領域と」二記光学部品の端面が近接し且つ各光軸が
一致した状態で、上記受発光素子の他電極を上記第2の
電極と接続固定して構成する。
ルに関し、 光ファイバ等光学部品に対する受発光素子の位置合わせ
作業の容易化と放熱効果の向上によって生産性を向上さ
せることを目的とし、 受発光素子搭載面上の所定領域に形成された第1の電極
上の端部近傍に、受発光領域が上記電極非形成領域側を
向くように受発光素子の片側電極を対向させて配置し、
該各電極間を接続固定して構成した受発光素子搭載基板
と、2個の段差面を持つ表面の凹面領域には上記第1の
電極と対応する位置に第2の電極が形成され、凸面領域
の該第2の電極と対応する位置で上記凹面領域に向かう
方向に形成した溝には、該溝の凹面M域{,Qjl端部
近傍に端面が位置するように光学部品を固定して構成し
た光学部品固定基板とからなり、」二記受発光素子の受
発光領域と」二記光学部品の端面が近接し且つ各光軸が
一致した状態で、上記受発光素子の他電極を上記第2の
電極と接続固定して構成する。
柱レンズの如き光学部品とフォト・ダイオード(PD)
やレーザ・ダイオー}’ (LD)のような受発光素子
とで構成される光モジュールでは、光結合部分で上記光
学部品の光軸と受発光素子の光軸とを合致させると共に
両者の対向する面の間にlO〜20μm程度の間隙を持
たせて平行に保つことが必要であるがその位置合わせ作
業が容易でないことから効率的に光軸を合わせることが
できる光モジュールの開発が望まれており、また特に上
記受発光素子が発光素子の場合にはその光結合部分にお
ける放熱効果を高める必要がありその解決が強く求めら
れている。
やレーザ・ダイオー}’ (LD)のような受発光素子
とで構成される光モジュールでは、光結合部分で上記光
学部品の光軸と受発光素子の光軸とを合致させると共に
両者の対向する面の間にlO〜20μm程度の間隙を持
たせて平行に保つことが必要であるがその位置合わせ作
業が容易でないことから効率的に光軸を合わせることが
できる光モジュールの開発が望まれており、また特に上
記受発光素子が発光素子の場合にはその光結合部分にお
ける放熱効果を高める必要がありその解決が強く求めら
れている。
本発明は光ファイハ等光学部品と受発光素子からなる光
モジュールに係り、特に光ファイハ等光学部品に対する
受発光素子の位置合わせ作業の容易化と放熱効果の向上
による生産性の向上を図った光モジュールに関する。
モジュールに係り、特に光ファイハ等光学部品に対する
受発光素子の位置合わせ作業の容易化と放熱効果の向上
による生産性の向上を図った光モジュールに関する。
一般に、光ファイハや収束型ロンドレンズ,円〔従来の
技術〕 第4図は従来の光モジュールの構成例を示した図である
。
技術〕 第4図は従来の光モジュールの構成例を示した図である
。
なお図では例として受発光素子にレーザ・ダイオードを
、また光学部品に光ファイハを使用した場合について説
明する。
、また光学部品に光ファイハを使用した場合について説
明する。
第4図で、レーザ・ダイオード(以下LDとする)1は
シリコン等からなる基盤2上に載置された状態にあり、
該LDIはその上下面に設けた電極1aと1bの間にそ
れぞれの電極に繋がるリード線la’,lb “を介
して所要の電気信号を付与することによって、発光領域
1cから所定の光信号を図面右方向に射出するようにな
っている。
シリコン等からなる基盤2上に載置された状態にあり、
該LDIはその上下面に設けた電極1aと1bの間にそ
れぞれの電極に繋がるリード線la’,lb “を介
して所要の電気信号を付与することによって、発光領域
1cから所定の光信号を図面右方向に射出するようにな
っている。
また、光ファイハ3は基盤2上に該光ファイハ3を挟む
ように配設されたガイト4によって位逆決めされ・た上
で接着等の手段で該基盤2に固定されており、また該光
ファイバ3のコア3aが露出する先端端面3b近傍は光
軸すなわちコア3aが上記I、D1の発光領域1cの該
基盤面からの高さと等しくなるように該基盤2上の所定
位置に固定されている。
ように配設されたガイト4によって位逆決めされ・た上
で接着等の手段で該基盤2に固定されており、また該光
ファイバ3のコア3aが露出する先端端面3b近傍は光
軸すなわちコア3aが上記I、D1の発光領域1cの該
基盤面からの高さと等しくなるように該基盤2上の所定
位置に固定されている。
更に光ファイハ3の先端端面3a近傍に位置する上記ガ
イド4の端面4aは、該光ファイハ3の端而3aから図
示h(例えば10〜20μm)だけ突出した位置に形成
されている。
イド4の端面4aは、該光ファイハ3の端而3aから図
示h(例えば10〜20μm)だけ突出した位置に形成
されている。
そこで、上記光ファイハ3の図示されない他端側に例え
ば光検知器を接続すると共に」二記LDIの発光領域1
cを上述した方法で発光させて、該LD1を矢印八方向
に移動して該LDIの発光領域lc側の端面1dを上記
ガイド4の端面4aに接触させた後にB方向にスライド
移動させると、上記光検知器が検知する光量が変化する
。
ば光検知器を接続すると共に」二記LDIの発光領域1
cを上述した方法で発光させて、該LD1を矢印八方向
に移動して該LDIの発光領域lc側の端面1dを上記
ガイド4の端面4aに接触させた後にB方向にスライド
移動させると、上記光検知器が検知する光量が変化する
。
そこで該光検知器が検知する光量の最大位置で該LD1
を樹脂接着剤で基盤2に固定することによって上記L
D 1の発光領域1cと上記光ファイバ3の光軸すなわ
ちコア3aが合致した光モジュールを得ることができる
。
を樹脂接着剤で基盤2に固定することによって上記L
D 1の発光領域1cと上記光ファイバ3の光軸すなわ
ちコア3aが合致した光モジュールを得ることができる
。
この場合には、I、D1の発光領域lc側の端面1dと
光ファイバ3の端面3bとの間には上記h(10〜20
μm)の隙間が生し、該LDIが光ファイバ3に接触し
て該LDIの発光領域1cや光ファイバ3の端面3bを
損なうことがない。
光ファイバ3の端面3bとの間には上記h(10〜20
μm)の隙間が生し、該LDIが光ファイバ3に接触し
て該LDIの発光領域1cや光ファイバ3の端面3bを
損なうことがない。
従って、LDIを一次元方向(図のB方向)に移動させ
るだけで光軸を合わせることができて、効率のよい位置
合わせ作業が実施できる。
るだけで光軸を合わせることができて、効率のよい位置
合わせ作業が実施できる。
しかしかかる構成になる光モジュールでは、個々の位置
合わせ作業が必要であり、また基盤2に対する高さ方向
の光軸合わせすなわちアライメントが困難であるため上
記LDIの発光領域1cが高さ方向にばらついていると
そのアライメントができないと共に、LDIの発光領域
1cに対する端面1dの切出し精度や光ファイバ3の光
軸に対するガイド4の端面4aの切出し精度等を上げる
必要がある。
合わせ作業が必要であり、また基盤2に対する高さ方向
の光軸合わせすなわちアライメントが困難であるため上
記LDIの発光領域1cが高さ方向にばらついていると
そのアライメントができないと共に、LDIの発光領域
1cに対する端面1dの切出し精度や光ファイバ3の光
軸に対するガイド4の端面4aの切出し精度等を上げる
必要がある。
更に該LDIのパワーが大きい場合には該L D1から
発生ずる熱を放散させるため、露出する電極1a上に放
熱体を設けたりブロワー等で熱を放散させる必要がある
。
発生ずる熱を放散させるため、露出する電極1a上に放
熱体を設けたりブロワー等で熱を放散させる必要がある
。
なおかかる方法以外に、例えばインジューム燐(InP
)の如き結晶基板に形成した半導体レーザ等の発光領域
に光ファイバを効率よく且つ正確に結合させる手段とし
て、該結晶基板の上記発光領域に対応する部分に通常の
異方性エッチング法によってV溝を形或し該V溝を光フ
ァイバのガイトとして使用する方法等がある。
)の如き結晶基板に形成した半導体レーザ等の発光領域
に光ファイバを効率よく且つ正確に結合させる手段とし
て、該結晶基板の上記発光領域に対応する部分に通常の
異方性エッチング法によってV溝を形或し該V溝を光フ
ァイバのガイトとして使用する方法等がある。
しかしこの場合には、発光素子に制約があることから適
用範囲に制限が生じて一般的でない欠点がある。
用範囲に制限が生じて一般的でない欠点がある。
[発明が解決しようとする課題]
従来の光モジュールでは、個々の位置合わせ作業が必要
であり、また基盤に固定した光ファイバに受発光素子を
アライメントするのに基盤に対する高さ方向のアライメ
ントに困難を伴うと共に受発光素子の受発光領域側の端
面の該受発光領域に対する切出し精度やガイド端面の光
ファイバ光軸に対する切出し精度等を上げなければなら
ないと言う問題があり、更に受発光素子がパワーの大き
いレーザ・ダイオードの如き発光素子の場合には充分な
放熱効果を得ることができないと言う問題があった。
であり、また基盤に固定した光ファイバに受発光素子を
アライメントするのに基盤に対する高さ方向のアライメ
ントに困難を伴うと共に受発光素子の受発光領域側の端
面の該受発光領域に対する切出し精度やガイド端面の光
ファイバ光軸に対する切出し精度等を上げなければなら
ないと言う問題があり、更に受発光素子がパワーの大き
いレーザ・ダイオードの如き発光素子の場合には充分な
放熱効果を得ることができないと言う問題があった。
上記問題点は、受発光素子搭載面上の所定領域に形成さ
れた第1の電極上の端部近傍に、受発光領域が上記電極
非形戒領域側を向くように受発光素子の片側電極を対向
させて配置し、該各電極間を接続固定して構成した受発
光素子搭載基板と、2個の段差面を持つ表面の凹面領域
には上記第1の電極と対応する位置に第2の電極が形成
され、凸面領域の該第2の電極と対応する位置で上記凹
面領域に向かう方向に形成した溝には、該溝の凹面領域
側端部近傍に端面が位置するように光学部品を固定して
構成した光学部品固定基板とからなり、 上記受発光素子の受発光領域と上記光学部品の端面が近
接し且つ各光軸が一致した状態で、−L記受発光素子の
他電極が上記第2の電極と接続固定されている光モジュ
ールによって解決される。
れた第1の電極上の端部近傍に、受発光領域が上記電極
非形戒領域側を向くように受発光素子の片側電極を対向
させて配置し、該各電極間を接続固定して構成した受発
光素子搭載基板と、2個の段差面を持つ表面の凹面領域
には上記第1の電極と対応する位置に第2の電極が形成
され、凸面領域の該第2の電極と対応する位置で上記凹
面領域に向かう方向に形成した溝には、該溝の凹面領域
側端部近傍に端面が位置するように光学部品を固定して
構成した光学部品固定基板とからなり、 上記受発光素子の受発光領域と上記光学部品の端面が近
接し且つ各光軸が一致した状態で、−L記受発光素子の
他電極が上記第2の電極と接続固定されている光モジュ
ールによって解決される。
−iに異方性エッチング技術を利用すると結晶基板上の
所定領域に、所要寸法に対してミクロンのオーダで合致
する精度の溝や凹凸面を形戒することができる。
所定領域に、所要寸法に対してミクロンのオーダで合致
する精度の溝や凹凸面を形戒することができる。
本発明ではかかる異方性エッチング技術を利用して、受
発光素子搭載面と該受発光素子搭載面より所定深さだけ
低い凹の段差面とを備え且つ該受発光素子搭載面に第1
の電極が設けられている第1の結晶基板と、表面に光フ
ァイハの如き光学部品が収容できる大きさのV溝と該■
溝に該光学部品を収容した時の該光学部品の光軸からの
深さが上記受発光素子の受発光領域から該受発光素子の
底面までの高さとほぼ等しい位置に設けた該V溝を切断
する段差面とを備え且つ該段差面に第2の電極が設けら
れている第2の結晶基板を形成し、上記受発光素子搭載
面には上記第1の電極を介して受発光素子の片面をその
受発光領域が段差面側を向くように搭載固定して受発光
素子搭載基板を構成し、また上記第2の結晶基板のV溝
部分には光学部品をその端部が段差面側を向くように該
光学部品を端部と共に固定して光学部品固定基板を構成
した後、受発光素子の受発光領域と光学部品の端部を光
軸が合うように上記受発光素子搭載基板と光学部品固定
基板を対向配置した状態で上記受発光素子の他面電極を
上記第2の電極と接続固定して光モジュールを構成して
いる。
発光素子搭載面と該受発光素子搭載面より所定深さだけ
低い凹の段差面とを備え且つ該受発光素子搭載面に第1
の電極が設けられている第1の結晶基板と、表面に光フ
ァイハの如き光学部品が収容できる大きさのV溝と該■
溝に該光学部品を収容した時の該光学部品の光軸からの
深さが上記受発光素子の受発光領域から該受発光素子の
底面までの高さとほぼ等しい位置に設けた該V溝を切断
する段差面とを備え且つ該段差面に第2の電極が設けら
れている第2の結晶基板を形成し、上記受発光素子搭載
面には上記第1の電極を介して受発光素子の片面をその
受発光領域が段差面側を向くように搭載固定して受発光
素子搭載基板を構成し、また上記第2の結晶基板のV溝
部分には光学部品をその端部が段差面側を向くように該
光学部品を端部と共に固定して光学部品固定基板を構成
した後、受発光素子の受発光領域と光学部品の端部を光
軸が合うように上記受発光素子搭載基板と光学部品固定
基板を対向配置した状態で上記受発光素子の他面電極を
上記第2の電極と接続固定して光モジュールを構成して
いる。
10
従って、受発光素子の受発光領域と光学部品の光軸との
合致作業が容易であると共に、受発光素子の両電極面が
面積の大きい第1および第2の粘晶基板に接続されるた
め放熱効果のよい光モシ,−一ルを構成することができ
る。
合致作業が容易であると共に、受発光素子の両電極面が
面積の大きい第1および第2の粘晶基板に接続されるた
め放熱効果のよい光モシ,−一ルを構成することができ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図であり、第
2図は本発明の一実施例による光結合手1〜}造を示す
側断面図、また第3図は他の実施例を示す図である。
2図は本発明の一実施例による光結合手1〜}造を示す
側断面図、また第3図は他の実施例を示す図である。
なお第1図,第2図では第4図同様に受発光素子をレー
ザ・ダイオードとしまた光学部品を光ファイバとした場
合について説明する。
ザ・ダイオードとしまた光学部品を光ファイバとした場
合について説明する。
第1図で、■は発光素子搭載基板を、■は■におけるレ
ーザ・ダイオード12を図の矢印八方向から見た正面図
、■は光ファイハ固定基板をそれぞれ表わしている。
ーザ・ダイオード12を図の矢印八方向から見た正面図
、■は光ファイハ固定基板をそれぞれ表わしている。
第1図で、■に示す11はコアllaの径が50μmで
外径が125μmの光ファイハである。
外径が125μmの光ファイハである。
またレーザ・ダイオード(以下LDとする)12は■に
示すように、発光領域12aと該発光領域12aに近接
した電極12bおよび該電極12bと対向する裏面側に
形成された電極12cを備え該各電極12t),12c
間に所定の電気信号を付与すること6こよって上記発光
領域12aから所定の光信号を射出するものであり、特
に図では上記発光領域12aの電極12bからの隔たり
hが2μmで全高Hが100μmに形成されているもの
である。
示すように、発光領域12aと該発光領域12aに近接
した電極12bおよび該電極12bと対向する裏面側に
形成された電極12cを備え該各電極12t),12c
間に所定の電気信号を付与すること6こよって上記発光
領域12aから所定の光信号を射出するものであり、特
に図では上記発光領域12aの電極12bからの隔たり
hが2μmで全高Hが100μmに形成されているもの
である。
ここで、■6こ示ず基板13は例えばシリコン(Si)
を結晶方位(100)で切断した厚さ0.5mm程度の
結晶基板14の片面に、異方性工・ノチング技術で該基
板14の表面14aから上記光ファイバ11の外径のほ
ぼ1/2すなわち63μm程度低い段差面14bを形成
したものであるが、この場合表面14aと段差面14b
を結ぶ段差形或部は通常図示の如き斜面14cに形成さ
れることになる。
を結晶方位(100)で切断した厚さ0.5mm程度の
結晶基板14の片面に、異方性工・ノチング技術で該基
板14の表面14aから上記光ファイバ11の外径のほ
ぼ1/2すなわち63μm程度低い段差面14bを形成
したものであるが、この場合表面14aと段差面14b
を結ぶ段差形或部は通常図示の如き斜面14cに形成さ
れることになる。
そこで、CVD等の技術によって該基板の表裏全面に酸
化珪素(SiOz)膜l5を被覆し、更に該基板14の
裏面14d{↓りにはチタン/白金/金等からなる11 12 裏面電極16を約0.5μmの厚さに蒸着形成すると共
に、表面14aの領域には上記段差面14b 6こ向か
う方向に厚さ2.5μm程度で例えばチタン/白金/金
/金・ゲルマニウム等からなる帯状の第1の電極17を
ピッチplが例えば250μmになるように平行してパ
ターニング蒸着形或する。
化珪素(SiOz)膜l5を被覆し、更に該基板14の
裏面14d{↓りにはチタン/白金/金等からなる11 12 裏面電極16を約0.5μmの厚さに蒸着形成すると共
に、表面14aの領域には上記段差面14b 6こ向か
う方向に厚さ2.5μm程度で例えばチタン/白金/金
/金・ゲルマニウム等からなる帯状の第1の電極17を
ピッチplが例えば250μmになるように平行してパ
ターニング蒸着形或する。
そこで該各第1の電極17上の段差形成部との0;i:
部近傍に、前記LD12をその発光領域12aが段差面
14b側を向くように該LD12の電極12b面で半田
等で接続固定すると■で示す発光素子搭載基板18を構
成することができる。
部近傍に、前記LD12をその発光領域12aが段差面
14b側を向くように該LD12の電極12b面で半田
等で接続固定すると■で示す発光素子搭載基板18を構
成することができる。
一方■に示す基板20は、例えば前記結晶基板14と同
様の結晶基板21の片面に異方性エッチング技術で深さ
dが108 p rnのV溝21aを250 p mの
ピッチ(p2)で平行に複数個形成したものである。
様の結晶基板21の片面に異方性エッチング技術で深さ
dが108 p rnのV溝21aを250 p mの
ピッチ(p2)で平行に複数個形成したものである。
特にこの場合の該V溝21aは、その頂角がほぼ109
.2°で常に一定して形成されることから上記深さdの
みを設定することによって該V溝21aに固定される光
ファイバ1lの位置を確定することができる。
.2°で常に一定して形成されることから上記深さdの
みを設定することによって該V溝21aに固定される光
ファイバ1lの位置を確定することができる。
次いで、ダイシング・ソーで該V溝21aに直交する方
向で且つ少なくとも該光ファイバ11を切断する深さ,
例えば該基板20の表面20aからの深さDが163μ
mの溝を形成しそのまま該満幅を拡げて段差面20bを
形成する。
向で且つ少なくとも該光ファイバ11を切断する深さ,
例えば該基板20の表面20aからの深さDが163μ
mの溝を形成しそのまま該満幅を拡げて段差面20bを
形成する。
然る後、該基板20の表裏全面に酸化珪素膜22,24
を被覆した後、■溝21aの形戒面全面に蒸着等の手段
で低融点ガラスからなる接着層23を0.1μmの厚さ
に被着形或する。
を被覆した後、■溝21aの形戒面全面に蒸着等の手段
で低融点ガラスからなる接着層23を0.1μmの厚さ
に被着形或する。
そこで該各V溝21aに250μmピッチでアレイ化さ
れた光ファイバ11を重ね合わせた状態で図示されない
治具で押圧しながら約500゜Cに加熱して該光ファイ
バ11を各■溝21aに接合し、更にダイシング・ソー
で該V溝21aに直交する方向で且つ少なくとも該光フ
ァイバ11を切断する。
れた光ファイバ11を重ね合わせた状態で図示されない
治具で押圧しながら約500゜Cに加熱して該光ファイ
バ11を各■溝21aに接合し、更にダイシング・ソー
で該V溝21aに直交する方向で且つ少なくとも該光フ
ァイバ11を切断する。
この時点で切断される上記光ファイバl1の各端面1l
bにはコアllaが露出することになる。
bにはコアllaが露出することになる。
次いで該光ファイバ11の部分にその端面1lbを含ん
でレジストパターンを形成した後、該酸化珪素膜24上
の各■溝21aと対応ずる位置にチタン/13 14 白金/金等からなる帯状の第2の電極25を5〜10μ
mの厚さに華着等の手段で形成し、更に該各第2の電極
25上の段差形或部側の端部にペレッI・状の金・錫合
金板を融材26として添着して■で示す光ファイハ固定
基板27を構成している。
でレジストパターンを形成した後、該酸化珪素膜24上
の各■溝21aと対応ずる位置にチタン/13 14 白金/金等からなる帯状の第2の電極25を5〜10μ
mの厚さに華着等の手段で形成し、更に該各第2の電極
25上の段差形或部側の端部にペレッI・状の金・錫合
金板を融材26として添着して■で示す光ファイハ固定
基板27を構成している。
そこで、■で示す上記発光素子搭載基板18を矢印Bの
ように降下させて該発光素子搭載基板18−ヒのLDI
2の電極12cを■で示す光ファイハ固定基板27上の
融材26と接触させ、第1の電極17および第2の電極
25に所定の電気信号を付与させると上記発光素子12
はその発光領域12a部分で発光することから、該発光
素子搭載基板l8を光ファイハ11の方に押しつけなか
らC方向に移動させるだけで該発光素子12の光軸すな
わち発光領域12aと光ファイハ11の光軸すなわちコ
アとを合致させることができる。
ように降下させて該発光素子搭載基板18−ヒのLDI
2の電極12cを■で示す光ファイハ固定基板27上の
融材26と接触させ、第1の電極17および第2の電極
25に所定の電気信号を付与させると上記発光素子12
はその発光領域12a部分で発光することから、該発光
素子搭載基板l8を光ファイハ11の方に押しつけなか
らC方向に移動させるだけで該発光素子12の光軸すな
わち発光領域12aと光ファイハ11の光軸すなわちコ
アとを合致させることができる。
この場合の光軸の合致を、光ファイハHの図示されない
端部に接続した光検知器で光量を検出して行うことは第
4図で説明した通りである。
端部に接続した光検知器で光量を検出して行うことは第
4図で説明した通りである。
その状態で300゜C程度に短時間加熱して融材26で
第2の電極25と発光素子12の電極12cを固定する
ことによって所要の光モジュールを得ることができる。
第2の電極25と発光素子12の電極12cを固定する
ことによって所要の光モジュールを得ることができる。
第1図で説明した発光素子搭載基板と光ファイハ固定基
板を組み合わせた状態を示す第2図で、発光領域12a
を備えたLD12は、該発光領域12aに近接した片側
の電極12bが基板13上の第1の電極17と接続固定
されており、また該電極12bと対応ずる他面側の電極
12cが融材26を介して基板20上の第2の電極25
と接続固定されている。
板を組み合わせた状態を示す第2図で、発光領域12a
を備えたLD12は、該発光領域12aに近接した片側
の電極12bが基板13上の第1の電極17と接続固定
されており、また該電極12bと対応ずる他面側の電極
12cが融材26を介して基板20上の第2の電極25
と接続固定されている。
一方、光ファイバ11は基板20に形成されたV溝に接
着層23を介して固定されている。
着層23を介して固定されている。
かかる構成になる光モジュールでは、LD12を発光さ
せるための電極12bおよび12cが外部に露出する第
1の電極17および第2の電極25とそれぞれ接続して
いるため外部回路に繋がる図示されないリード線等に接
続することが極めて容易であると共に、複数のLD12
の両電極12b, 12cが上記第1,第2の各電極1
7.25を介して一体化された面積の大きい基板13.
20と接続しているため放熱効15 16 果を上げることができる。
せるための電極12bおよび12cが外部に露出する第
1の電極17および第2の電極25とそれぞれ接続して
いるため外部回路に繋がる図示されないリード線等に接
続することが極めて容易であると共に、複数のLD12
の両電極12b, 12cが上記第1,第2の各電極1
7.25を介して一体化された面積の大きい基板13.
20と接続しているため放熱効15 16 果を上げることができる。
更に第1図で説明した如く光ファイバ11の位置と上記
LD12の発光領域12aの位置が高さ方向すなわち図
面の上下方向で合致するように光ファイバ固定基板27
のV溝および段差面を決めているため、一次元方向の移
動だけで複数対の光軸合わ−υ・作業が可能であり、ま
た上記基板13の段差形成部が第I図で説明した如く斜
面14cとなるため光軸合わせ作業時にLDl2の発光
領域12aと光ファイバ11の端面1lbが接触するこ
とがなく常に安定した状態で光軸合わせ作業を行うこと
ができる。
LD12の発光領域12aの位置が高さ方向すなわち図
面の上下方向で合致するように光ファイバ固定基板27
のV溝および段差面を決めているため、一次元方向の移
動だけで複数対の光軸合わ−υ・作業が可能であり、ま
た上記基板13の段差形成部が第I図で説明した如く斜
面14cとなるため光軸合わせ作業時にLDl2の発光
領域12aと光ファイバ11の端面1lbが接触するこ
とがなく常に安定した状態で光軸合わせ作業を行うこと
ができる。
他の実施例を示す第3図で、30ば光ファイハ11に繋
がる円柱レンズ31を装着固定した円柱レンズ固定基板
であるが、該固定基板30は第2図における光ファイハ
固定基板27と同様のもので唯光ファイバl1の代わり
に上記円柱レンズ31を固定したものである。
がる円柱レンズ31を装着固定した円柱レンズ固定基板
であるが、該固定基板30は第2図における光ファイハ
固定基板27と同様のもので唯光ファイバl1の代わり
に上記円柱レンズ31を固定したものである。
かかる構成になる光モジュールでは、上記円柱レンズ3
1に収斂作用があるため多少の光軸ズレは矢印Cで示す
如く吸収されることになって、更に光軸合わせ作業の容
易化と光結合特性の向上を図るこどができる。
1に収斂作用があるため多少の光軸ズレは矢印Cで示す
如く吸収されることになって、更に光軸合わせ作業の容
易化と光結合特性の向上を図るこどができる。
なお該円柱レンズ31の代わりに収束型ロンドレンズを
使用しても同様の効果を得ることができる。
使用しても同様の効果を得ることができる。
上述の如く本発明により、光ファイハ等光学部品に対す
る受発光素子の位置合わせ作業の容易化と放熱効果の向
上によって生産性の向上を図った光モジュールを提供す
ることができる。
る受発光素子の位置合わせ作業の容易化と放熱効果の向
上によって生産性の向上を図った光モジュールを提供す
ることができる。
なお本発明の説明に当たっては発光素子搭載基板上に個
々に分離したレーザ・ダイオードを搭載した場合につい
て行っているが、該レーザ・ダイオードに代えて同一ピ
ッチでアレイ化されたレーザ・ダイオードを搭載しても
全く同様の効果を得ることができる。
々に分離したレーザ・ダイオードを搭載した場合につい
て行っているが、該レーザ・ダイオードに代えて同一ピ
ッチでアレイ化されたレーザ・ダイオードを搭載しても
全く同様の効果を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
本発明の一実施例による光結合構造を17 18 示す側断面図、 第3図は他の実施例を示す図、 第4図は従来の光モジュールの構成例を示した図である
。 である。図において、 11は光ファイハ、 llaはコア、llbぱ端面、1
2はレーザ・ダイオード、 12aは発光領域、12b
,12cは電極、13.20は基板、14.21は結晶
基板、14aは表面、L4b,20bは段差面、14c
は斜面、14dは裏面、15, 22. 24は酸化珪
素膜、 l6は裏面電極、17は第1の電極、 18は発光素子搭載基板、 20aは表面、21aはV
溝、 23ハ接着層 25は第2の電極、 26は融材、 27は光ファイハ固定基板、 30は円柱レンズ固定基板、 31は円柱レンズ、 をそれぞれ表わす。 19 工 従禾の允モ久−}レの田午仄仲りを示シタ図e 4 図
本発明の一実施例による光結合構造を17 18 示す側断面図、 第3図は他の実施例を示す図、 第4図は従来の光モジュールの構成例を示した図である
。 である。図において、 11は光ファイハ、 llaはコア、llbぱ端面、1
2はレーザ・ダイオード、 12aは発光領域、12b
,12cは電極、13.20は基板、14.21は結晶
基板、14aは表面、L4b,20bは段差面、14c
は斜面、14dは裏面、15, 22. 24は酸化珪
素膜、 l6は裏面電極、17は第1の電極、 18は発光素子搭載基板、 20aは表面、21aはV
溝、 23ハ接着層 25は第2の電極、 26は融材、 27は光ファイハ固定基板、 30は円柱レンズ固定基板、 31は円柱レンズ、 をそれぞれ表わす。 19 工 従禾の允モ久−}レの田午仄仲りを示シタ図e 4 図
Claims (3)
- (1)受発光素子搭載面上の所定領域に形成された第1
の電極(17)上の端部近傍に、受発光領域(12a)
が上記電極非形成領域側を向くように受発光素子(12
)の片側電極(12b)を対向させて配置し、該各電極
間を接続固定して構成した受発光素子搭載基板(18)
と、 2個の段差面を持つ表面の凹面領域には上記第1の電極
(17)と対応する位置に第2の電極(25)が形成さ
れ、凸面領域の該第2の電極(25)と対応する位置で
上記凹面領域に向かう方向に形成した溝(21a)には
、該溝(21a)の凹面領域側端部近傍に端面が位置す
るように光学部品(11)を固定して構成した光学部品
固定基板(27)とからなり、上記受発光素子(12)
の受発光領域(12a)と上記光学部品(11)の端面
が近接し且つ各光軸が一致した状態で、上記受発光素子
(12)の他電極(12c)が上記第2の電極(25)
と接続固定されていることを特徴とした光モジュール。 - (2)前記光学部品が、光ファイバ、円柱レンズ、収束
型ロッドレンズであることを特徴とした請求項1記載の
光モジュール。 - (3)前記受発光素子搭載基板と光学部品固定基板を構
成する基板がシリコン(Si)からなる結晶基板である
ことを特徴とした請求項1記載の光モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16572589A JPH0329906A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 光モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16572589A JPH0329906A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 光モジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329906A true JPH0329906A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15817890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16572589A Pending JPH0329906A (ja) | 1989-06-28 | 1989-06-28 | 光モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329906A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07174941A (ja) * | 1993-12-17 | 1995-07-14 | Nec Corp | 光通信用光学素子結合モジュールおよびその製造方法 |
| US9166089B2 (en) | 2009-03-02 | 2015-10-20 | Kaneka Corporation | Thin film solar cell module |
-
1989
- 1989-06-28 JP JP16572589A patent/JPH0329906A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07174941A (ja) * | 1993-12-17 | 1995-07-14 | Nec Corp | 光通信用光学素子結合モジュールおよびその製造方法 |
| US9166089B2 (en) | 2009-03-02 | 2015-10-20 | Kaneka Corporation | Thin film solar cell module |
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